はてなキーワード: 疑心暗鬼とは
それってただの優越感じゃないのか?
元記事の、(世の中には~な人もいるのに)を(もし自分が~だったら、もし~がなかった・いなかったらと思うと)に置き換えてみ。
それは家にお母さんが居て、お母さんが料理を作ってくれる人だったからだ、
食べ物に困らなかったのは、お父さんが家計を支えてくれていたからだ、
気が滅入っていた時に嫌な事を忘れられたのは、彼女がいつも通りの明るさで接してくれたからだ、彼女がいつも明るいのは彼女の親御さんや友達の影響だ、
身勝手で打たれ弱い自分を許せたのは、あの時彼女がキレて、そして許してくれたからだ、
等々、実在する不幸な人との比較なしに、自分の境遇を幸せに思えるはず。
「世の中には~な人もいるのに自分は(貴方は)...」って言い方がよくされるのは、自分より辛そうな状況の人を見た時に、世の中ではそんなことも起こりうるのかと、自分の現在の境遇を再確認する人が多いからだと思いたい。
そこには差別意識はない。ただ未知の事例に驚いて、自分の生における奇跡を感じているだけだ。
自分の価値観では辛いことが、ある人の価値観では幸せだったりする。
アイドルに恋い焦がれてヲタ芸に走った結果童貞のまま死んでいった男とか、
ホストに金をつぎ込んだ結果借金地獄に陥った女が、必ずしも「不幸」とは言えない。
個人の嫉妬やら高慢やら下らない執念やら疑心暗鬼やら言葉の綾が絡み合って増幅したせい。
やれあいつよりはマシだ、
やれ俺こそ至上・異論は認めないだ、
やれあの方は私を見下してこんなこと言ってるんですよ!だ、、、
貧困も格差も原因を突き詰めていくと、土壌や遺伝子や情報量の違いで、各人の罪ではないんじゃないかと思う。
本当は各人の違いを尊重して単純に助け助けられしながらわいわいできたらいいのに。
決して不まじめな態度をするわけじゃなくて、ぎりぎり文句を言われない最低のラインを狙ってサボるよ。
正社員雇用よりも、契約社員や派遣社員のほうがコスト面でメリットがあるとか思っている経営者には、残念ながらそうは問屋がおろさないと示すよ。
我々は、こんな不当な扱いをされてまで、会社に忠誠など示さない。
会社のために働いているふりをしながら、わからないように裏でこっそり業務を混乱させて遅延させてやる。
ちょっとした疑心暗鬼やすれ違いでプロジェクトを頓挫させてやる。
正社員にしない限り、まじめに働かないよ。
一致団結したから。明言はしていないけど目と目で通じ合ってるから。非正規雇用社員だと仕事が進まないってことを示してあげるよ。
方で定められた報酬を受け取るけど、会社全体の利益なんてクソ食らえ。
言われた作業はこなすよ。ぎりぎりの低品質で。その傍らで全体の業務を妨害してやる。
ネタバレ注意です。
4人の子供たち(17歳長女・14歳長男・12歳次男・5歳次女)を中心において、父、叔母、などの続柄表記をしていきます。
http://www.ntv.co.jp/kaseifu/relation/index.html
未視聴の方はわかりにくいでしょうから、公式の相関図片手に読むことをおすすめします。
父が職場の女性と不倫して本気になり、母に離婚届を突きつけた結果、母はショックを受けて入水自殺してしまった。
そのことがきっかけで、父が元々母を愛していなかったこと、妊娠されたから仕方なく結婚したことが判明する。
父は父親になる覚悟が無い状態で次々と4人の子供を作っており、子供への愛情も感じていなかった。
このドラマはミタや子供たちの活躍により、ただの無責任な一人の男が父性を獲得していくストーリーになっている。
大恋愛の末結ばれたはずの隣の夫婦も、夫が不倫しており、疑心暗鬼になった妻がストレスを5歳の息子にぶつけている状態だった。
妻が思いつめて心中騒ぎを起こしたことで離婚になり、息子の親権も夫に奪われ、希望を無くした状態で家から追い出される。
そんな長女を、部活の先輩が相談に乗るふりをしながら口説き落とし、呼び出して繰り返しセックスした後、
長女からの依存が面倒になってくると、今度は別の後輩を口説きはじめた。
裏切られたことを知った長女は先輩に別れを告げるが、はたから見れば"身体目当てのヤリチンにヤリ捨てられた"でしかない。
苛立ちをバスケ部の後輩たちにぶつけ、キャプテンとしての人望は失墜。ユニフォームをゴミ箱に捨てて非行に走り出す。
そして更につのった苛立ちを、ミタにヤらせてと命令してぶつける。
ミタの脱衣の途中で現場を長女に見つかり、強く非難される。
"父"との不倫が職場でバレてしまい、四面楚歌の状態で出勤する女性を、
父のライバル的な存在の同僚が弱みにつけこんで口説き落とし、肉体関係に持ち込む。
その同僚は出世のため常務の娘との縁談をまとめており、その女性の相手をまともにする気など全く無かった。
要するに"父"への当て付けのために抱いてみただけであった。
女性は会社を辞め、有名企業の社員からビラ配りのバイトに落ちぶれる。
娘、義理の息子、孫など、相手を問わずすぐに怒鳴り散らして威圧し、嫌われている祖父。
死んだ母の妹にあたる叔母のことも絶えず怒鳴り散らしていたため、
叔母はいつでも笑顔だが、常に人の様子伺いをして媚びまわり、ネガティブな感情を一切発露できない人間に育ってしまった。
ミタの母と義父(ミタ実母の再婚相手)との間に出来た種違いの弟はミタに執着していた。
弟だけでなく、義父からも肉欲を抱かれていた。
ミタは愛する男性と結婚して息子をもうけ、幸せな暮らしをしていたが、弟から執拗に肉体関係を迫られるようになる。
それを拒絶したことで弟は逆上し、家に火をつけてミタの夫と息子を焼き殺し、自殺してしまう。
ミタの両親とミタの夫の両親は息子を失って嘆き悲しみ、全てはミタが悪いのだと責める。
ミタの笑顔が男を誘うから不幸を招くのだと刷り込まれ、ミタは感情を失った。
散りばめられた男の弱さと肉欲、そして「汚い汚い汚い!!」と断罪する女子高生の長女が印象的だった。
長女は父の不倫によって母を自殺で失い、心の支えにしていた先輩からもヤリ捨てられた被害者だ。
ミタも義父や弟に情欲を抱かれ、その責任がミタの笑顔にあると転化されて苦しめられた。
「欲情させる女が悪い」の理屈だ。そこから生まれた憎悪によってミタは夫と息子を焼き殺され、自分の存在に対する罪悪感を抱えながら生きることになった。
ひたすら高濃度のミサンドリーを感じる家族モノのドラマだった。
物語が進むことで改善された男(父や祖父など)も居るが、「汚い」まま物語からフェードアウトした男もいた。
これが視聴率40%か。
そう言われ続けて1年。彼女の言わんとしている事を一生懸命察しようと細心の注意を払い、ありとあらゆる地雷、フラグのようなものをよけ続ける生活を送っていたものの、いつしか自分の中に疑心暗鬼のようなものが芽生え、彼女は本当は自分と距離を置きたいのではないかと考えるようになった。だから言われなくても気づけなどという無理難題を繰り返し言うのではないかと思うようになった。
その不安は次第に増幅し、限界に達したある日、彼女に別れを切り出した。
彼女は言った。
「思い過ごしよ、お願いだから別れるなんて言わないで」
「いや、君は本当は別れたいんでしょ。それくらいは言われなくても気づくよ」
彼女はそういう嫌味を言わないで、と言った。嫌味のつもりはなかった。
あるよ。
自分の姿かたちだけが好きなのかって疑心暗鬼になって逆整形した人が海外のニュース(タブロイド紙)に載ってた。
http://anond.hatelabo.jp/20111028064933
>nisemono_san
その中でも似非原という奴は本当に陰湿。過去にKagamiという人を追い込んだ > http://nekodayo.livedoor.biz/archives/606456.html 2011/10/25
このリンク先には、証拠になるようなものは提示されていない。でも、わからない。
こんな信憑性があやふやなブログをわざわざ持ってきて、自分の事なのに、「似非原と言う人」と言い、「本当に酷い」などと思ってもいない事を書く意図がわからない。
自分のこの「なごみ近況エントリだったのにどうしてこうなった!!」 酷さは何とも思わないのだろうか?
もし、本当に酷いのであれば、どこがどう酷いなど言う事もできると思うが、悪いところは特に無い。あるのは都合の悪さだけ
あのパターン
医療生協のN里と同じ http://anond.hatelabo.jp/20111022191646
良い人ナイーブな人潔癖な人は怖い、自分達をいい人だと思ういたくて、そう思えなくする事実を否定したり排除したりするから
良い人 ナイーブな人 潔癖な人 に加えて、駄目人間を自称する人(駄目ではないのに) 、も入れなければいけない
弱者と言うポジションと同じで、駄目人間と言うのもポジションなんだ
何もしなくてよいと言う
駄目人間様の前には、人権も何もないんだ。 でも、世の中 そうなっている。 駄目人間様には弁護士がつく。 家賃滞納でアパートの施錠された人のはニュースになり、家賃滞納も無いのに鍵施錠された人は弁護士も付かないし、ニュースにもならない 変なの
前書いたもの
http://anond.hatelabo.jp/20110930123704 追い出し屋は、いまだに話題になっている。おかしい。立ち退きでアパート半壊は?
あぁこの人も一緒にコピペして忘れてた
“本当に陰湿だと思う。 社会的制裁を〜というページを作られるはずだ。荒川さんたち タイトルつけたし ギーグハウス主催の人のブログに書き込んだら中傷と気付かれない形で中傷され” 2011/10/25
この人もよくわからない。
木で鼻をくくったような態度
上の事に関しては、短いブクマコメ内なので、ああいう書き方になりましたが
中傷と気づかれない形での中傷とは、どういう事かというと、今は消えてますが 最初にid:yuiseki「こちら、大変読み応えのあるコメント欄となっておりますので、是非ご覧になってみてください 2011/10/21 」http://megalodon.jp/2011-1025-0222-41/b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/pha/20111009/1318158999%23c
と書くので、こっちは、なんか変な気はしないでもなかったけど、自分ができる協力をしようと思ってくれた人なのかと思い、感謝してお返しにグリーンスターで律儀にも「どうも」と入れて返したりもしてたんですよ!
それが、どうも、同じギークハウスの他の人は、あてこすりのような、「どうしてこうなった」とか広義の上では人格否定とも取れるような、こういう態度を取られた者は、非常に強い疎外されたと感じるであろうと予想される事を同じブクマで書かれてたので、しかもドワンゴ社員と言う一筋縄では行かない人が集まっている会社の関係の人とわかったら・・・ あれこれって?もしかして?と思っても不思議ではないと思うし、疑心暗鬼になる事も必至だと思う。
私は、それまで、仮説と事実の区別は、割と考えて書いてきたと思う。仮説の状態で決め付ける人、断定的な言い方をする人の問題についても、考えた事を書いたりもしてたと思う。
そういう書き方で、書いたものでは無かったかもしれないが、陰湿だと思う、と自分の主観や気持ちを書いていただけなので、これを思い込みと、断罪すると、そもそも誰も自分の意見をもてない事になってしまう。 ○○だと思う、というのは、○○かもしれないけど、△△かもしれないというのを、当然言外に含んでいるので。
何を思ったか、また、それに群がるように?(これも主観だが) ブクマが集中して、その人たちのブログを見たり検索したりすると、ギークハウス関係者を多数含んでいる・・・・という状況がわかれば、ああヲチされてるんだなと、考えてもおかしくはないし、それで余計に嫌な気になるというのも、当然だと思う。
ネットウォッチというものがあるのは、知ってたし、残念ながら、はてなブクマはそういう使われ方もしていると思う。ネットウォッチって、普通に観察するのもあるかもしれないけど、意地の悪い目で観察してそれを観察対象が知らないところで情報交換し合うという悪趣味な事をしている人たちがいるのも知っていたので、なおさら嫌な気がした。向こうもそれを狙って複数でブクマしてるんじゃないかなとも思う。気に入ったならお気に入りというのもあるが、それには入れないわけだし・・・
アップアップしている困窮した当事者にとっては、精神的にこの上なく堪えるだろうなと予想して、普段なら何ともないただブクマすると言う事を嫌がらせでやるという行為(嫌がらせだと仮定して) だが、普通に弱ってない人にやっても利かないから、ここぞとばかりに責めてくるのかなと思うと、やっている方の弱さやしょうもなさも見えて何とも言えない気になる。。。
何か気に入らない事があるにしても、それを言わないで、(それを言っとしても通らない事もあるし、言われても困る事もあるが、) ただ静かにブクマするという行為は不気味だし卑屈な行為だ思う。
誤解で、好意からまたは他意はなく興味のあるページだったからブクマする、というのもあるかもしれないが、ブログでもそれは止めて欲しいと書いて、観察されてるみたいに感じるのでと理由も書いてる。何か一言コメントしてブクマしていくならありかもしれないが、こちらが求めている支援は素通り?という問題も残る。
前から何回も引用している増田だが http://anond.hatelabo.jp/20111022215058 ここの5に傍観すると言う姿勢が相手を怒らせる事も書かれている。これは悪意無く善意で関わった場合を想定して書かれているようだが、その場合でもこう書かれている。
だから、悪意無い行為だったとしても、id:yuisekiの取った行動は、あまり褒められたものではないのではないかと思いますが。
報告です。
法的責任が発生する種類の事ではありませんが、ネットに名前も顔写真も載っているそちらの学生さんの人権意識や人道的配慮の無さに驚き、将来的に法曹を目指すのであれば、大変問題ではないかと思ったので、報告させていただきます。
私は、現在大変奇妙で困窮した状態にいるので、ネットで救済のための協力を求めて、ブログやサイトも作り、ツイッタもアカウントを取ってました。
そこで、偶然TPPに関してツイートしようとして、間違えてこの方に送ってしまったら、フォローされていたので、こちらもフォローを返した状態になってました。
私の画像は、アパートが半壊した画像で、異様な感じもすると思います。
フォローした後は特にやり取りは無かったので、アパート半壊に関しての話もしませんでした。ツイッタというところでは、そういう事もあるらしいからです。何百とか何千とフォローフォロワーと呼ばれる人たちがいる人もいるので、mixiなどのマイミクという人との関係とはちょっと違って、ネット上の知り合いや友達というより、ただのフォロワー、呟きを見たり見られたりする人、という感覚だったり、ツイッタ運営自身が、フォローはするのも外すのもご自由にと推奨しているところらしいからです。
それで、そのままに、しておいたのですが、アイコンの画像で半壊したアパートを載せ、アパート半壊拡散お願いします、と文字を入れ、ブログやサイトで更に詳しく説明を書いてました。
長い説明を要するややこしい話もありますので、そのあたりを色々と書いていました。
ですが、事情はややこしくても、問題は、住むのに危険な場所にされてしまったので、避難中であるという事と、区役所との関係がおかしいという事なので、そのあたりを何とかするような協力のお願いも書いてました。
xxさんという方ですが、その方には、「わからない」の一言で済まされましたが、日本語がわからないわけではないので、こちらがして欲しい事がわからないというのではないと思います。
ネットなので、色々な人がいて、そこで見ただけでは、事実かどうかわからない事もあるとは思います。
しかし、もし本当であった場合、人権に関する問題でもあるし、大変な事なのに、問題視されないのが不思議です。
私のアパートが半壊するに至った事情に関しては、弁護士の人に相談していたのに、保全ができないと嘘を言われてしまったせいもあります。弱者救済のはずの会の弁護士でした。電話相談で話した弁護士は保全できると言ってました。後で全然別の系統の弁護士に電話で聞いた時にも、おかしいな仮処分かけられるはずなのにな、と言われました。
その後も色々あり、訴訟すると言っていたxx党系の弁護士には、相手方に弁護士がついたので、訴訟じゃなく交渉したいと言われ、それが嫌なら降りると言われ本当に降りられました。
他に親の事でも非常に怖い事があり、親に対して、面談禁止の仮処分申請をして欲しいと言ったら、不作為の仮処分は通りにくい、と言われ代わりに内容証明を出しておきます、と言われそうされました。
その時は、信じていたので、そういうもんなのかと思ったのですが、内容証明では何の法的拘束力も無いので、怖いので、仮処分申請をして裁判所から近づかないようにしてもらうか、親戚に働きかけて親を何とかしてくれるかでないと怖いと言っていましたが何もせず、それどころか交渉じゃなければ手を引くと、おりてしまいました。
その後、xx党系の弁護士は、xx党系の大きな事務所がおりたと知ると、途端に仕事が立て込んだりして、どこも断られました。
その部屋にいろいろな意味で、怖くて住めないし、不安で不安で眠れない、恐怖で頭がおかしくなりそうだったりして抑うつ状態に陥り、寝たきりになったりして、区役所に相談し生活保護を申請しました。
申請時に、親のした事も証拠の画像つきで話してみせて、他の資料も見せて、説明し職員も異様さを認め、親に連絡せず申請を通しました。(許可を取り録音してます)
この時よく考えてみたら、通常連絡しないのは、居場所がわかる事を恐れるためなので、もう居場所がわかっていて、区役所職員も認める奇行があったような状態で、こちらに対し何らかの保護や専門家に親を診てもらうとか、親戚にも止めてもらうとか、何かないと可笑しいのではないかと思いますが、親の奇行は認めたものの、それ以上は何もしませんでした。
この時は、xx党系の弁護士にアパートの事では内容証明を書いて、引き受ける事を前提で相談に乗っていた形だったので、そういう怖い状態でも何とか保っていたのだと思います。(xx党は生活保護とは全く関わってません。これもおかしいと思いますが)
その後、通っていた神経内科の薬を内科の薬かもしれないと区役所の民生課係長に言われ、申請時から言っていて話もできていた内科で内視鏡検査と親の事を精神科もケースワーカーもいる総合的に相談できる病院で相談したいと言うのを、止められ、さらにショックを受け半壊アパートに居られなくなり、区役所にも恐怖と絶望を感じ、避難している状態です。保護費は支給されてません。
この半壊アパートには怖くて住めないので保護施設または病院、または引越しと言っても、何の対応もなく、病院の事も精神科はわからないと言われたり、他の事でも困った事があったので、総務に相談したところ、余計に酷くなり、上記のように言われてしまったわけです。(神経内科の医師はこれは内科の薬ではないと言いつつ、区役所から問い合わせがあればそう言うと言うだけでした)
xxさんという方とは、関係ないはてなの人に、一見親切そうに見える言い方で、ネットにありがちな人を観察対象として仲間うちで紹介して見るというのを、されてたみたいだったので、ショックを受け
xxさんにも、どうしてフォローしているのか聞いて見ようと思いました。
こちらも疑心暗鬼になってましたので、感情的になってましたが、言って悪い事は言ってません。
xxさんは最後に、言う必要のないこういう言葉まで吐かれました。
「もう二度と絡まないでね。バイバイ($・・)/~~~」
今見たら、また増えてました。
「どうぞ晒してください。あなた、そんな影響力ないし、信頼もないからいいよ。なんか、自分が被害者で可哀そうですぅって感じがうざいよね。それに、晒されても悪いことしてないから問題ないし。」
法曹を目指す方として、弁護士法にある弁護士像とかけ離れていると思うのは、私だけでしょうか?
最近、司法修習生の給付制度維持について、ツイッタでも様々な意見があり、弁護士被害者のサイトを作っている人は大反対で、ノボリまで作っています。
私は、給付制を無くすと、裕福な人しか法曹界を目指せなくなるので、益々良くない状況になるのではないか?というような内容の意見や、弁護士を目指す人や現在の弁護士の人も、基本的人権を守るお仕事を快く引き受けたり、公共性公益性があるお仕事としてお金を引っ張った分、それに答えるようにした方が国民の支持や賛同は得やすいのではないかと、言う意見を書いたり、togetterというものにまとめたりしていました。
弁護士の人の中にも、少数ですが、公共性公益性がある事をやっていると分かるような形を示さないと、国民が納得しないのではないか?という意見の方々もおられました。
今は、司法の矛盾が国民の目にも触れるような形で噴出していて、例えばwikipediaにも、元検事の河上和雄『正義の作法』講談社 に、”近年弁護士が実刑判決を受けるケースが増えており、暴力団を除けばわずかな弁護士集団から毎年これだけの実刑判決を受けるような組織はないとして、弁護士業界を厳しく批判した”と載ってます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%81%E8%AD%B7%E5%A3%AB
私は、xxさんに、基本的人権と言うのは、自他の区別がなく守られているかどうか不断の努力をしないといけないと、憲法の解釈としてはなっていると、書きました。
xxさんが、なんで自分が協力しないといけないかわからないとおっしゃったからです。 一応協力しないこともないけど、なぜしないといけないかわからない、というように書いてたと思います。
xxさんは、障害者としてのブログも作られて、障害者の権利などには敏感な方のようで、権利は主張したいような事も書かれておられました。
それで、障害者の人が拠っているのは、この基本的人権に自他の区別がないからではないのか?自分の人権だけと規定されてたら、あなたは権利を主張できないのではないか?というような事も書いたのですが
それに、私は、アイコン画像にも、アパート半壊拡散お願いします、と文字入れしていて、アイコンの見た目が異様と言えば異様なものです。このような状態を見て、怖いと思って近づかないならともかく、フォローだけして(困った状況に関しては放置で)平気という感覚を解せないと思うのは、私だけではないと思いますと送ったりもしました。
自分とはほとんどやり取りしていないので、揉めてはいませんでしたが、最初見た時も、xxさんはネット右翼のような主張をする人に挑戦的な言わなくて良いような事を書いてました。
その右翼のような方の主張にも偏りがあると思いますが、わざわざ煽ったり叩いたり挑発したりしなくても良いと思います。説明したりという事がなく、例えば話題になっているTPPについての意見でも「TPPはやるべき」と一言書くだけで説明はしてませんでした。そういう書き方をする人はいるし、ツイッタという短い文章のやり取りをするところなので、それほど珍しい事ではありませんが、ある程度の知性があると思われる人が通う大学で大学名も書いている方にしてはめずらしいと思いました。(たまたま見た時のツイートが一言だけだったあけで、TPPについては説明してる時もあるかもしれませんが、この話はこれ以上説明はないようでした)
xxさんが公然と書かれておられる事は、法律で罰せられる事ではありませんが、法曹界のイメージダウンではないでしょうか?
それに、私のような状態に置かれている者に対し、基本的人権という観点や、人道的配慮を欠いた言葉の数々を公然と書かれていらっしゃる事に関しても、問題ではないかと思います。
弁護士被害者として、これから弁護士になる可能性のある方なので、その人格や言動を、これからも弱者に対して、向けるのは、新たな被害者を生むのではないかと思うので、今のうちに改めて欲しいと思います。
ネットという事で、高揚した気分でやっているのだろうと思いますが、実名や大学名や学部名まで公表し、障害者として社会に訴える事までしてらっしゃる方が、これでは、関係する機関や同じ立場の方がいろいろと迷惑を被る可能性もあると思います。
http://xxxxxxx
https://twitter.com/#!/xxxxxx
私のツイッタです。
https://twitter.com/xxxxx
ブログなどもプロフにありますが参考までにリンクしただけです。
では、失礼します。
わかる。「みなされやすい」なんて何かを担保する書き方はいらない。「コミュ力がある。」でいい。
わかる。
完璧主義者の中に、その状況にキレていて「完璧主義者の方が知的なのだからそこは認められて優遇されるべき」とわめいている奴が居るが、
どこに「わめいてる奴」がいるのかわからない。
言い掛かりをつけやすいような形態の完璧主義者として受肉した存在なんじゃないの。
しかし日頃は社会性の方を採り、苦痛に耐えながらベタネタ供給をしている。
自分と同じ苦労をしてない同族を見るとむかつく。
更には同族同士のこと
「社会性に魂売った俺を見下してるんじゃないのか」という疑心暗鬼。
なんにせよ君は「コミュ力」側に身をおきながらも
それに没入すること・その価値観を信じきることができないでいるのは間違いない。
ザ・インタビューズというサービスが流行ってますが、今後起こりそうなことを考えてみた。すでに起こっていることもあると思う。
これはまあアカウント制のサービスなら基本。ネタなら後述する「なりきり」になるが、ガチで本人になりすますケースが出てくるでしょう。
単に目立ちたいから、ネット住民を騒がせたいから、くらいの理由でやるならかわいいもんですが、なりすます対象に悪意をもって行うケースというのも出てくると思われる。
運営側の対策としては、TwitterやFacebookなどの既存SNSアカウントとの連携機能をつけるのが効果的なんじゃないかと。
現在はIDのみ設定可能ですがこれは片方向なので、OAuth認証で双方向の連携を。
少なくともTwitterなどで本人であることが確認されていれば、紐づいたアカウントも本人のものであることが明らかになる。
なりすましとは違って、本人ではないことを明記した上で名前を使う場合、あるいは物語の登場人物など実在しない人物の名前を使う場合、なりきりアカウントになる。
Twitterでも結構みかけるので、流行る土壌はあるように思える。
加えてFacebookやGoogle+では規約上不可能なので、規約の緩いザ・インタビューズに流れる可能性がある。ていうか規約ってあるの?
元ネタが実在人物の場合はその人物に怒られる可能性は高いです。非実在でも版権元に怒られる可能性はありますね。
参考:コナミが「ラブプラス」2次創作規制へ?Twitter「姉ヶ崎寧々」のなりきりに削除依頼 - ゴールデンタイムズ
ザ・インタビューズでは回答に画像を貼れるので、ここに著作権上問題になる絵を貼って、それが問題を大きくしそう。
これは、あるのか?
すでにネットでの活動が顕著な有名人がアカウントを取る事例は見受けられるので、ないとはいえない。
答えたくない質問はスルーできるので、ブログの承認制コメント欄くらいのノリで使われるかも。
いろんな意味で緩い系の企業や自治体とかは使うかもね。あと某与党の若手議員とか。
まあこれはなさそうだけど一応。
リークといえば昔は2ch(「○○だけど何か質問ある?」的な)がほとんどだったけど、今は2chが使われることが減ってる気がする。
理由は色々あるだろうけど単に衰退してオワコンだからってのが一番の理由だと思う。
あとアカウント制じゃないのでどれが本人か分かりづらいってのもあるでしょう。IDとかトリップとかは限界あるし。
変な規制が増えたせいで一人が同じスレにたくさん書き込めなくなったってのも大きい。
その点ザ・インタビューズは回答者と質問者がはっきり分かれてるし、たぶんまともに回答ができなくなるような制限もない。
ブログ、Youtube、ニコ動なんかと違って双方向コミュニケーションを容易に取れるので、リークも捗るかもしれません。
ただまあ、ザ・インタビューズの運営がどこまで信用されるかにもよるかと。国内のサービスだからね…
今まで挙げたようなアカウントは特に、当然炎上の危険性を大きくはらみます。
ただ2chやTwitterとかと違って、回答者が答える質問を選べるし、選ばれなかった質問が表に出ることもないので、炎上はある程度コントロールできます。
が、ついかっとなって答えなくてもいい質問に余計な回答を入れて炎上というのはありそう。
なんせ質問者は匿名なのでどんだけ回答者を煽るようなことを書いても批判を直接受けることはないし完全に安全。ここは2chと同じ。
そしてユーザーは大抵Twitterもやってるので、炎上はよりダイレクトに意思疎通ができるそちらに波及するでしょうね。
燃え上がると言えばこっちも発生するでしょう。
既出、あるいは同じような質問、心をえぐる質問、やたらと長文を要求する質問、モラルのない質問、質問爆撃(同じ人が同じ人に嫌がらせを目的として無難で陳腐な質問を大量投下。これシステム上防がれてるのかな?)、バトン(これ今は多分ないけどそのうち出てくると思う。mixiで流行ったアレね)、馴れ合い、等々でだんだん疲れてくるでしょう。
そのうちに質問者ひいては自分の周囲の人物への疑心暗鬼なども生まれることでしょう。
おそらく多くのアクティブユーザー、特に質問がたくさんつく有名人のアカウントは1年以内に放置、休眠状態になると思います。
これは燃え尽き症候群の逆。要するに誰も質問してくれなくてつまらないからやめちゃうというパターン。
このサービスは確かに、誰もが誰もに質問できるサービスではあるけれども、きっと何者にもなれない誰かに質問して楽しいか、という話です。
有名人や友達がたくさんいる人、ぶっちゃければTwitterのフォロワー数が多い人以外はあんまり質問つかないんではないでしょうか。
もちろん面白い回答をつけまくってファンを増やすのはありでしょう。でもそんなことができる人物は大抵すでに他のコミュニティで人気者なんですよ…
といって、システム上自分自身に質問はつけられないので自作自演はできない。複垢とってまで自演してもむなしいだけ。
まあバトンみたいな質問量産体制ができたら質問数は増えるかもだけど、mixiと違うのは質問者が誰か分からない点。
誰だかわからない人物の汎用質問なんて答えて楽しくないんじゃないかね。たぶん3つのデフォ質問に回答するのと同じ気分になると思うよ。
ザ・インタビューズは3か月~半年くらいは他のSNSがたどった道をたどることで盛り上がるけど、やはり同じようにその後は徐々にさびれるんじゃないでしょうか。
全国的に中高生の自殺が相次いでいる。場合によっては小学校高学年の児童も自殺しており、ゆゆしき問題である。
ここ数十年で中高生の自殺が増えた理由について、1997年の経済破たんによる社会人の自殺者数増加が影響しているなどの見解があるが、
中高生は経済問題ではなく、学校生活に起因する諸問題により自殺を決意すると考えられるため、他に理由があると考えるべきである。
そこで理由の一つとして考えられるのは、インターネットの出現により、巧妙に一般人に成りすました暴力団員その他の反社会的勢力が、
その独自の資金力や行動力により、インターネットという無法地帯に勢力を拡大するという異常な現象が1999年頃から発生しており、
卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、
精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
この問題について、政府や警察は、概ね2006年頃から、学校等においてインターネットに関する指導を行ったり、保護者への指導推奨、
フィルタリングの設定といった対策を講じたりしているが、反社会的勢力が根城にしていると思われる「2ちゃんねる」という巨大掲示板は1999年頃から秒刻みで次々にスレッドが立てられ、ほぼ休みなく続いているなど、その勢力は強大であり、そこからアングラ掲示板や、
児童生徒が直接書き込む誹謗中傷に満ちた学校掲示板、各種の風俗サイトが派生しており、中高生がそれらを閲覧することに関し、
学校での指導やフィルタリングが何ら功を奏していないと推測される。すなわち、増加している中高生の自殺は、
インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮が
かなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、
人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これに対し、インターネットの掲示板等を規制すると表現の自由が奪われるという見解があるが、そもそも社会言論は公教育で設定している
公序良俗を損集することが前提とされているし、「2ちゃんねる」に書き込まれるような卑劣な門限は公共の福祉に反するものとして
表現の自由を享受するに値しない。また、これらの卑劣な文言が中高生の精神に及ぼしている悪影響も考えると、なおさら規制の必要は高く、
国会および文部科学省は、より早い時期に規制法案を作成すべきであった。係る不作為は文部科学省や国会としては致命的な不作為であり、
>卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
これと
>すなわち、増加している中高生の自殺は、インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮がかなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これ
前者はいわゆる出会い系サイトや売春を促進するサイトといった、性に関わる暴力の事を言ってるのか
また、後者は誹謗中傷を日常的に行い、歪んだ価値観に基づいた情報を発信がされているという事を言ってるのか
つまりは、具体的にどのような現象が中高生の精神に影響を与えているのかが伝わらなかった
また、その精神への影響がどうして自殺に繋がるのかがいまいち理解ができなかった
ところで、警察庁が公表した「平成22年中における自殺の概要資料」による結果は以下のようになっている
まず、19歳以下の自殺者数は543人であった
家庭問題が理由の自殺者は男女合わせて97人であった
学校問題が理由の自殺者のうち、「その他進路に関する悩み」が47人で、「学業不振」が43人であった
健康問題が理由の自殺者のうち、「病気の悩み・影響(うつ病)」が58人で、「病気の悩み・影響(統合失調症)」が28人、「病気の悩み・影響(その他の精神疾患)」が32人であった
家庭問題が理由の自殺者のうち、「親子関係の不和」が38人、「家族からのしつけ・叱責」が29人であった
健康問題のうち、統合失調症は脳の神経物質の分泌異常であるとされている
なので、インターネットなどの影響によって統合失調症になることはないと考える
うつ病に関してはインターネットなどから受ける影響によって発症する可能性もある
全国的に中高生の自殺が相次いでいる。場合によっては小学校高学年の児童も自殺しており、ゆゆしき問題である。
ここ数十年で中高生の自殺が増えた理由について、1997年の経済破たんによる社会人の自殺者数増加が影響しているなどの見解があるが、
中高生は経済問題ではなく、学校生活に起因する諸問題により自殺を決意すると考えられるため、他に理由があると考えるべきである。
そこで理由の一つとして考えられるのは、インターネットの出現により、巧妙に一般人に成りすました暴力団員その他の反社会的勢力が、
その独自の資金力や行動力により、インターネットという無法地帯に勢力を拡大するという異常な現象が1999年頃から発生しており、
卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、
精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
この問題について、政府や警察は、概ね2006年頃から、学校等においてインターネットに関する指導を行ったり、保護者への指導推奨、
フィルタリングの設定といった対策を講じたりしているが、反社会的勢力が根城にしていると思われる「2ちゃんねる」という巨大掲示板は1999年頃から秒刻みで次々にスレッドが立てられ、ほぼ休みなく続いているなど、その勢力は強大であり、そこからアングラ掲示板や、
児童生徒が直接書き込む誹謗中傷に満ちた学校掲示板、各種の風俗サイトが派生しており、中高生がそれらを閲覧することに関し、
学校での指導やフィルタリングが何ら功を奏していないと推測される。すなわち、増加している中高生の自殺は、
インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮が
かなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、
人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これに対し、インターネットの掲示板等を規制すると表現の自由が奪われるという見解があるが、そもそも社会言論は公教育で設定している
公序良俗を損集することが前提とされているし、「2ちゃんねる」に書き込まれるような卑劣な門限は公共の福祉に反するものとして
表現の自由を享受するに値しない。また、これらの卑劣な文言が中高生の精神に及ぼしている悪影響も考えると、なおさら規制の必要は高く、
国会および文部科学省は、より早い時期に規制法案を作成すべきであった。係る不作為は文部科学省や国会としては致命的な不作為であり、
「私に対して貴方の発言は」悪意を含んでいるように感じる
相手から以上のように言われていましたが…
私は1度もそんなことを考えたことが無いです。
>「逐一全てのことに対し疑心暗鬼」
私が何か行動を起こすたびに周囲の人に愚痴を言われていました。
>「ある事無いこと」
これは、そのままこちらが全くやってはいないし思っていもいない事を言われていました。
具体的には「馬鹿にする」「悪口を言う」「嫌っている」などです。
>何度も「話し合い」を「大人な対応」で持ちかけても、なめくさって嘘付いてこちらを陥れられた、今思えば元ゲスパーより。
相手が悪かったのでしょうね…とてもお辛い経験をされたのだと思います。
以前にも違う場所で別の方にゲスパーされて(私のログイン時間を避けて私がログアウトしている)と
相手が悩んでいた事を聞きお互い話し合った所、私の仕事時間が変更された関係で相手の帰宅時間や
ログイン時間と思い切りすれ違ってしまっている形であった為、今は和解して普通に交流しています。
対話・和解に関しては…相手によるのでしょうね。
他の増田からの、増田擁護のトラバを期待して、あえて私は相手擁護のトラバをします。
「勝手にゲスパーして勘違いで被害妄想」とのことですが、相手にとっての被害があったんだと思います。何がありましたか?
「表向きはゲスパーしない人」という印象なら、いわゆるごく普通の人、だと思います。
そんなごく普通の人が、「逐一全てのことに対し疑心暗鬼」で「耳をふさいだまま対話」せず、「吹聴」ではなく苦しくてしょうがないから、誰かに叫ぶのでしょうね。相当なことです。これは「悲劇」です。ちなみに、本当に「ある事無いこと」なのでしょうか?
「本人自体にも負担が大きい」のなんて、承知ですよ。それほど相手にとっての被害だったのです。
ああそれ知ってるわw
最近前ほどは見なくなったよね
最初に「自演としか思えないが、一応反論するぞ。(以下長文でちゃんと反論)」みたいなノリの人って結構いるよね?
それともあれも全部ひとりの頭おかしい人だったのかな
それは違うと思う
口喧嘩っぽくなってるときに「相手サイドが自演してる」っていいだすんでしょ?
「相手が大勢を装って口論を有利に進めようとしている」って主張。
根拠が無ければ無意味だけど。
(それに、そういう自演は仮に本当にやっててもあんまり意味がない。
この前、回転寿司に行ったら大学イモが皿に乗って回ってきてこんなの誰が取るんだって思ってたら向かいの女子大生みたいな女が当たり前みたいな顔してそれに手を伸ばしました。
信じてもらえないかもしれないけど、本当に、女子大生みたいな女が当たり前に、麻雀牌をツモるように、ポーカーフェイスで、その大学イモの皿を掴みました。
その女子大生みたいな女の頭脳は一体どの段階で寿司屋で大学イモはアリだと判断したのか。店に入る前から「もし大学イモが回っていたらいってしまえ」っていう考えがあったのか、
もしくは大学イモが回ってるのを見てから「これはこれで私は嫌いじゃない」っていう疑心暗鬼、暗中模索の中、葛藤の末での判断なのか。
どっちにしても寿司屋で大学イモを食べたことがあるっていう十字架をその女子大生みたいな女はこれから一生背負っていくことになった。
今までそういう寿司屋になかった食材でもハンバーグ巻きとかアボガド巻きとかなんとか寿司に絡ませて、寿司っぽくして回していたから黙ってたけど、
大学イモをそのまま皿に乗せて回すのがアリなら本当に世の中なんでもアリってことになります。
道徳とかモラルとか良心とか、そういうもので世の中が成り立ってるのにそれを全部無視して大学イモをそのまま回す、ここ何年かで一番頭に血が上りました。
例えば逆に大学イモ屋に行ってサイドメニューで寿司があったら「寿司をなめんな」みたいなことになるのに寿司屋は何を回しても許されるんでしょうか。
こんなことを許してたら、たぶんその内、からあげ君とかをそのまま回し出します。もし近い将来、寿司屋でからあげ君に爪楊枝刺さってそのまま回ってきたとしたら、
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出典(と思われるもの) → 回転寿司|Not Found 第3章 http://ameblo.jp/notfound2/entry-10629213748.html
吉野家コピペを書いた人?
俺は彼女いない歴=20年を越えた辺りから本格的に焦りだした。自然の成り行きで彼女ができるだろうと思っていたのだが、どうも自分から行動しないと無理らしいとわかってきたのだな。
結論から言うとアクションを起こした結果、彼女を作ることができた。今は週末はたいてい彼女の家で過ごしている。
この記事では俺の試行錯誤からわかった恋愛の真理について書く。今から書くことを押さえておけば、彼女づくりは誰だって可能、といったら大げさかもしれないが、少なくとも女友達を何人も作ることはできる。すでに友人二人に方法を伝授しているが、二人とも女子の知り合いが格段に増えたと報告してくれている。
さて、その方法だがその前にまずは俺の失敗談から書こう。これから彼女をゲットしたいという男子は同じ轍を踏まないように気をつけてくれ。
最初に俺がしたことは恋愛ハウトゥー本を読むことだった。「女の子に気に入られるにはこういうコミュニケーションをとればいいのか」と学習して実際に試そうと思ったよ。そうか、基本は相手に喋らせればいいのだな、否定はしちゃダメなんだな、こういうメールを打てば返事をもらえるんだな、って頭いっぱいに知識を詰めていった。はっきり言うとこれらはぜんぶ役に立たない。形だけのスキルを学んだって実行に移す行動力がなければまったく意味がないんだ。俺は本を読んでも気になる女の子に話しかけることができなかった。変だと思われるんじゃないか、失敗するんじゃないか、嫌われるんじゃないかと疑心暗鬼になって何もできなかった。そのうち、もっと自然に話せるシチュエーションがやってくるはずさ、と行動することを止めてしまう……それがパターンだった。いいかい、本からは一番大事な「衝動」を得ることができないんだ。
俺は悩みに悩んだ。何度も諦めてしまおうかと思った。彼女がいなくたって楽しく過ごすことはできる。そう自分に言い聞かせようとした。しかし、そんなときだった。俺は偶然の重なりから、とんでもない行動力を得ることができたんだ。その方法をずばり書こう。この二点を実行すれば、誰だって手に入れることができる。
俺はオナ禁をすると肌が綺麗になると聞いて実践をしていたんだ。その日は確か禁止して一週間目くらいだったと思う。正直効果を実感できなかったこともあって、ウェブでエロ動画を漁っていたんだ。探せばいくらでも良さそうなのがあるから目移りしてしまい(男ならわかるよな?)、すでに二時間は経過していた。動画を見ては「いまいちだな」「もっといいのがありそうだな」「こっちもよさそうだな」と閉じたり開いたりしていた。しかし、この日はサークルの集まりもあった。ふと時計を見るとそろそろでなきゃいけない。「うーん、しょうがない」と中断して家を出ることにした。
俺は性欲が頂点になった状態で部室を訪れることになった。するとどうだろう? 普段なら「話しかけようかな、どうしようかな」と悩むところが、とにかく女の子と仲良くなりたいという欲求が身体のなかを駆け巡り、積極的に女子と話すことができたのだ。女の子が真横に座り、目を見て話してくれる。俺はとてつもなく嬉しかった。
それから女の子と会いそうな場合は、必ずエロ画像を見てから出かけるようにした。そうすることでわずかなチャンスでも躊躇せずにアクションすることができるようになったのだ。そうやって一ヶ月も経つとケータイのアドレス帳に入っている女子は十倍に膨れ上がり(元が少ないからな!)、食事や映画に誘っている俺がいた。ハウトゥー本なんて必要なかった。「話しかけたい」と思ったときに実行に移せる行動力さえあればよかったのだ。俺はそれをオナ禁とエロ画像からもらった。
この方法は男なら誰でも効果があるはずだ。草食系男子? あんなもんオナニーのしすぎで常時賢者モードになっているだけだ。家じゃ猿のくせして隠してやがる。
最後に一つだけこの方法の注意すべき点について書こう。あまりにも効果がありすぎて「相手に恋人がいようが関係ねえ!」といった気分になってくる。そのおかげで俺はツイッターで仲良くなった年上女にオフで会ったとき、相手が人妻と知りながら迫ってしまい、マジ説教されて縁を切られた。性愛関係で説教されるのはかなりキツイぞ、気をつけろ。
こういう親切面しながら好奇心丸出しで絡んできて被害者を疲労させるだけの人たちに文句をいうと味方にまでそんな態度を取るなんてふじこふじこ言い出すが自称味方が一番迷惑な存在です
黙ってれば勝手に謝罪文あげられるし、抗議してる姿が見えると途端に余計な横やりが入る。「あれは言うな」「これは言うな」しまいには「黙れ」「休め」。何やったって被害者いじりたくてたまらない迷惑な自称親切。
自称「冷静で客観的」な忠告者が、こちらが思い通りの反応を返さないと逆ギレし、酷い時には掌を返して口汚く罵倒してくることは何度もあった。
フランチェス子と津田大介、ついでに言うとid:inumashも加えて、揉め事になってしまったみたいだけど、「被害者にお節介なアドバイスを入れるな」っていうのは、まさしくその通りだと思う。
原則として、被害者に対しては全面支持・全面支援をするか、それができないなら、迷惑をかけないように沈黙するべきだ。津田みたいに好奇心から余計なことを言って、被害者のやり方を批判してみたり、求められてもいないのにアドバイスを押しつけたりすると、それが相手を傷つけることにもなり得る。
フランチェス子の主張も、たしかに一部はワケが分からないけど、今回津田がやったことは良くなかったと思う。おそらく「被害者を守ってあげたい」という正義感はあったんだろうが、偉そうに説教するばっかりで彼女を傷つけ、何の支援にもなっていないのは明白である。
また、上記ブクマでも言及されているとおり、傍観者が勝手な好奇心であれこれと口出しして、「理想の被害者」像を押しつけているっていう問題も、私がざっとヲチしただけで少なからず見受けられる。
ただ、そういうふうに津田(とinumash)に批判的な人たちに尋ねたいのは、被害者に味方したいけれど助言・諫言をしたくなった第三者は、そのときどうすればいいかっていうことだ。
今回のケースとは違ってくるけど、いつかこのさき、私がだれかを傷つけないために、《被害者との接し方》をちゃんと知っておきたい。