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2017-03-22

アパレルショップ店長だけど、何か接客販売に対して質問ある?・追加質問

http://anond.hatelabo.jp/20170321193517

こちらにブコメ質問くださった皆さん、本当にありがとう

自分ができる範囲で全力で答えさせていただきます

Q. なんで誰もブコメトラバ質問していないのに答えているの?

A. これは他業種の初対面の人に高確率で聞かれる質問なんで、先に幾つか解答示しておいたほうがブコメがつきやすいんじゃないかな…と思って、

 幾つか例題的な意味合いで挙げといた。



Q. 服買った後、店の出入口まで袋持ってくれてお見送りしてくれるみたいなアレなんなの?

A. これは、自分たちのお店で買ってくれた、選んでくれたことに対する最大限の感謝気持ちを表している。

 うちの店はそれなりに商品単価の高い店なので、買い上げに至るまでのお客様とのコミュニケーションも密になるし、時間もかかる。

 ので、セールイベント期以外は基本お見送りを徹底している。

 ただ、ブコメのような意見も多いのも分かっているので、お客様空気を読んで百貨店路面店以外の、駅ビルショッピングモールのような入店数の多いディベではその限りではない。

 百貨店のような客層では、見送らないことでクレームになる可能性も高い。客層によって、お見送りに対しての感じ方は様々だ。

 ブコメの人よ…お見送りは、販売員お客様に、商品を自社で選んでくれた最大限の感謝を込めて見送っている…と思ってほしい。



Q. どの位置価格、客層、出店場所)のショップかで接客方針は180度違うとおもうのでそれも書いて欲しい。

A. これは多少フェイクを入れるが、

 価格帯・季節にもよるが平均単価3〜5万。メンズ・ウィメンズ両方扱っている。雑貨・靴・アクセサリー生活雑貨も扱ってるので、商品はかなり幅広い。

 客層・2040代。50代も来る。

 出店場所自分の店は路面店。同ブランド他店は百貨店ショッピングモール駅ビル等様々。



Q. 「本当に似合わないものは基本絶対に勧めない」のはわかったが、いざ着せてみたら案外似合ってなかったってパターンは全くない感じ?もしあるならなんて言うのか気になる。

A. 実はこのケース結構ある。基本試着に入る前にある程度予想はつくが、実際着試着してみてわかる情報は圧倒的に多い。

 ので、通販もいいが、対面販売で試着したおした方が本当に自分に似合うものってわかると思う。

 イチ客として、親とか友達から言ってもらえなかった意見も、販売員さんからスバリと言われて気づいたこと学んだことが自分も多いので。

 本当にいい販売員さんは、冷静に本当のことをお客様に失礼にあたらない範囲ではっきりという。

 試着してみてイマイチであれば、まずお客様の反応をうかがってお客様本心感想を先に言ってもらって、こちらも出方を決める。

 お客様本人が本心でどう思っているかによって、接客も変わるケースだ。

 似合っていない(カラー肌色から浮いている・そもそもサイズ感あってない)にもかかわらず、お客様本人は大満足している・どうしてもこれが着たい!みたいなケースも実はあるので。

 似合っていなくてお客様不安に思っているのなら、自店の商品で試着しているもので、お客様意図や体型にあった類似商品代替商品提案してみる。

 お客様がそちらで納得してくれるケースも多い。

 ちなみに、似合ってないのにその場で大満足しているお客様にも、さりげなく「こういうのもありますよ」と似合いそうなものは必ずいくつか提示する。

 本人大満足で持ち帰って他人から「似合ってねえじゃん、それ」と言われ変心し、クレームになる可能性もあるので。



Q. アパレルって平均年齢が低いことが多いよね。それに対してはどう思う?これから増田アパレルに骨埋めんの?

A. 弊社は販売員の平均年齢が割と高いので、自分販売としてならあと10年ぐらいはいられるかもしれない。

 現状なら販売スキルだけなら超人手不足業界なんで販売としての転職はいくらでもある。

 ただ、通販の拡大やアパレル自体業態変換で、今後販売地位はどんどん低下していく、または専門性が高められていき、

 販売自体需要絶対数が減っていくだろう。

 この仕事はすごくツラいのに求められることと責任(売り上げ)はものすごく多くて、見返りが圧倒的に少ない。

 こんな現状だから、人も育つ前に見切りつけて、猛スピードでどんどん辞めていく。

 他業種に転職する際、スキルの潰しが利かないというのもマイナスだ。

 自分としてはこの仕事に誇りとプライドがあるので、詳しくは言えないが販売員地位が向上するような仕事をしていきたい…と温めている部分はある。

 

ふとした拍子に、オタクな知り合いとLINEアドレスを交換した。

その人とは結構古くからの付き合いで、Twitter相互フォローしているが、実際に会ったことはない。

自分自身はそれまで、あまりLINE活用しておらず、クローズド場所でとことん語り合えればいいな、くらいの気軽さで交換したんだけど、すぐに後悔した。

共通話題ならまだしも、全く見知らぬ作品を語られて、このキャラがいいとかここが良かったとか、

それはお前がそう思うんならそうなんだろうな、で終われればいいけど、感想に対しての感想を求められる。

既読無視すれば怒られるし(こっちが悪いことになるのだ、知らないことに対してのコメントなんて無理難題なのに)

未読放置すればわざわざTwitterLINEした旨のリプライ飛ばしてくる。

アンタが勝手にハマっているもの押し付けられても、その気のないこちらとしてはとても迷惑である

昔々の某ゲーム主人公言葉を借りて、だったら壁にでも話していて欲しいんだが、どうやら反応が欲しいらしい。

誰かに聞いて欲しいなら、別に不特定多数の誰かでいいだろう。Twitter感想放流じゃいけないのか。

LINEの通知は切ったし、Twitter最近は眺めるだけで発言はしなくなった。

何で会ったこともない腐れ縁人間のためにこんなに苦痛な思いをしなければならないんだろう。

2017-03-21

私と天空橋朋花と従者とプロデューサーと子豚ちゃんについて

アイドルマスターミリオンライブプロデューサーの皆様、まずは4thLIVEお疲れ様でした。3日間どの公演も本当に素晴らしいものでしたね。3日目の最後には嬉しい発表や一歩一歩進んだ先にあるものを期待させるようなPVの公開もあり、ミリオンライブのこの先への希望を与えてくれるライブだったと思います

私は運良く3日間全て現地でライブに参加することができました。そして演者である小岩井ことりさんの体現する天空橋朋花を観て、ライブ後に様々な朋花Pの方々のツイート等を拝見して、また自分の中の「天空橋朋花観」の大きな変化を感じたので、それをこの時の考えの記録として、はてな匿名ダイアリーという人の目に触れる形で文字に起こしたいと思いますチラシの裏にしない理由はこれを読んで皆様がどう思ったかURL付きツイートブクマコメなどを通して知りたいから、ツイッターにしない理由は直接繋がりのある方々に知られるとちょっと恥ずかしいからです。

まずプロデューサーと子豚ちゃんの話をします。以前の私は朋花の担当プロデューサーであることにこだわり、子豚ちゃんであることをよしとしていませんでした。ゲーム内でも朋花はプロデューサーに対して高い意識を求め、それに応えられなければ罰やお仕置きが仄めかされたり、応えられれば聖母に相応しい者として認めてくれたりする訳です。私はそんな朋花とプロデューサー信頼関係がとても好きで、そんな関係を築けるプロデューサーでありたいと思っています。それは今も変わりません。

ですが朋花の担当プロデューサーでなければ見られない朋花の姿があるのと同じくらい、子豚ちゃんでなければ見られないものもある、と思うようになりました。このような考えをもったのは、武道館天空橋朋花として聖母の愛を振りまく小岩井ことりさんを見てからです。正直一撃で子豚ちゃんになりました。以前小岩井ことりさんが最初挨拶で「子豚ちゃんたち」と呼びかけたことに少し思うところがあり、担当プロデューサーとして武道館に行こう、と決めていたのですが、サプライズとあまり天空橋朋花っぷりにやられてしまいました。ですがこの経験が、より様々な側面から天空橋朋花について考えてみるきっかけとなりました。

ここらへん本当にまとまりなくて何が言いたいのかよく分からないですね。要はこだわりを持つのもいいけど色んな視点から見てみると発見があって楽しいなぁってことに気づいたってだけです。当たり前のことですがこの時やっとこんなことに気づきました。

余談ですがそんなことがあっての二日目の最初挨拶プロデューサーでも子豚ちゃんでもいいからとにかくめいっぱい楽しもうと思って望んだら小岩井ことりさんと朋花に「プロデューサーさんと子豚ちゃんたち」と呼びかけられて死にそうになりました。小岩井ことりさんと天空橋朋花自分の考えを全て肯定されたような気分になりました。本当に余談ですね。

ここからプロデューサーと従者の話をします。先に断っておきますがこれらは全て私独自解釈で、ゲーム中ではプロデューサーという立場聖母という世界観の上で従者という言葉があてがわれている、という感じだと思います。(パっと見つかった「プロデューサーさん、従者以上の存在に〜」から考えていますが、他も大体そんな感じだったはずです)

以前私は、「より多くの人を子豚ちゃんにし、救済するという朋花の願いを叶えるために朋花を聖母として完成させる」というプロデュース方針を打ち出しました。これは彼女の中に聖母たろうとする朋花と、15歳ありのままの朋花が共存している、と仮定した上で、前者を推進していく、というものです。聖母になるという使命を完遂させることで、そこから解放してあげたい、という意図も多少は含まれていたと思います過去の私が決めたこの方針は「従者」としてのものであって「プロデューサー」的ではないなぁと最近思うようになりました。

では「プロデューサー」的なプロデュース方針とどのようなものでしょうか。私は「聖母としての朋花も、15歳の朋花も、丸ごとひっくるめて『アイドル天空橋朋花としてプロデュースする」ことだと考えます。先日ツイッターで「#天空橋朋花こんなところもあるんだ選手権」というタグを見かけました。もし私が天空橋朋花聖母としてプロデュースしていくとしたら、こんなにも沢山の天空橋朋花の魅力を取りこぼしてしまうのかと思い、それは天空橋朋花担当プロデューサーとして見過ごせないと思いました。

ですが、どちらの方針が正しいか、私は未だ結論が出せずにいます。朋花は聖母として子豚ちゃんの上に君臨するためにアイドルになっています。その一助となりたいという思いも私の中に確かにあります。子豚ちゃんの求める姿が理想聖母、というのは本人談ですが、15歳のありのままではしゃぎ、笑う彼女の姿を子豚ちゃんたちが求めているかは子豚ちゃんの視点を獲得したての私ではまだ判断ができません。朋花自身聖母として振る舞おうとする上でそういった姿を子豚ちゃんたちの前に出したがるかという疑問もあります。皆様はどうお考えでしょうか。皆様のプロデュース方針はどちらに近いものでしょうか。

以上で本文は終わりです。ここまで読んでいただきありがとうございました。この文章はまた朋花に関する文章を書きたいという衝動に駆られて勢いで書き殴ったものなので、誤字脱字や読みづらい部分などあったかと思いますが、これが今の私の考えです。

多くの方にこの文章を読んでもらい、意見感想を聞いてみたいので、よければURL付きツイートブクマコメ等していただけると嬉しいです。

散々以前とかまたとか言っているように過去にもはてな匿名ダイアリーで朋花について書いたことがあるのですが、恥ずかしくて自分では読み直せないような文章なのでリンクは乗せません。興味がおありでしたら適当検索すればヒットするかと思います

何かあったら追記します。ありがとうございました。

http://hakaiya.hateblo.jp/entry/2017/03/20/160927

2016年 この映画はいったい誰が観に行くんだ!?大賞 結果発表 - 破壊ブログ

まあ見事に炎上しているわけですが。

KOTYもそうだけど、つまらない作品を貶すための企画は、

そのうち気に入らない作品を貶めるための企画に変貌するのだなあという感想

この企画投票したやつもおおむねその意図で入れてるだろうしもう救いようがない

2017-03-20

東京の忙しい人はこんなゴミサイト見る余裕さえないよ

ひさしぶりに増田をぱっと見た感想だけど

リアルで色々やることがあるのでこんなクソサイト

読んでる暇はない

因果と相関は違うって書いてる某経済学の本、Amazonレビューめっちゃ管理してない?

星1つのレビューつけたら公開後5分くらいで非公開にされたよ。

作者のTwitter見たら肯定的な本の感想のみリツイートしまくっててなんか変だし。

あんまり信用しちゃいけないタイプの人かも。

教科書くらい読めとか学校の授業ちゃんと受けろって言ってる人が何人もいたけど

ある程度密度を保って教えられたのは江戸時代くらいまでで

それ以降は不自然なまでの駆け足

国語文学史に至っては薄い教本を買わされたのにまるで放置

個々の思想に深く関わりそうなところは触れられなかった

唯一中学社会科教師1人が南京大虐殺はあったって写真入りプリントを作って

各生徒に感想書かせたりして教室中が内心ドン引きしたくらいだった

同じように飛ばし学校もあるだろうから〇〇で当然とは言わないほうがいいと思う

2017-03-19

ひるね姫

見てきたので感想



まず、鉄壁スカート

まったく見えない



あの歌、デイドリームビリーバーって言うんだ!

http://anond.hatelabo.jp/20170318232712

ハケ水車を連想した俺のトキメキを返せという感想しかなかった

http://anond.hatelabo.jp/20170319130331

そもそも流行った理由が「(作品について触れている)コミュニティが(傍から見ていて)面白い」だから

自分もその真似をして楽しもう、と思った人が多かったのだろう

たくさんの人がそのコミュニティのやりとりを再現して、それがまた新たな模倣者を生んで、流行が広がった



その流行拡大の傍ら、いわゆる「擬人化」(人ではないもの人間の姿を与えて描く)作品として、

二次創作が盛んに行われるようになった

艦これ刀剣乱舞あたりと同じだね)

プロも巻き込み、質の高い二次創作が増え、ますます人気が出てくる



そういう形での盛り上がりだから

本編だけ見ていても、何が良いのかさっぱりわからないという感想も当然あり得るだろう





ちなみに、これは本編をまったく見ずになんとなくの想像で書いた文章です

貴方の股間の対象になりたかった

私には、高校生の間ずっと片想いしていた男の人がおりました。

彼は背が高くてちょっと弱気な優しい人で、高校の仲良しグループとして何人かで集まりスマブラ(DX)などでよく遊んでいました。

私はその人に、2年生のはじめ頃告白しました。結果は玉砕でした。

「君は友達しか思えない」とあっけなく振られ、でもこのまま離れたくなかった私は、彼の友達になることを決意しました。振られた次の日も普通に挨拶をして(彼は優しかったので、普段通りに接してくれました)、その日から卒業まで、私はずっと仲良しの友人としてその人のそばにいました。

大学に入ってからもしばしばそのグループで遊んでいたのですが、その度に彼は恋人ができたことや別れたこと、ついでにセフレができたことなんかの話をしてきました。

私は彼の友達から、そっか〜と適当な相槌をうったし、今更どうこうなるわけもないよなぁ、と諦めていましたので、別に傷つくなどといったことはありませんでした。

そんなある日、彼のプライベートで酷い出来事がありました。彼はそれを私に語り、私は話を聞いていました。

彼は不意に言いました。「君はいいやつだなぁ。こんなに親身な言葉をくれるなんて。こういうの少し恥ずかしいけど、僕にとって君は1番の友達だよ」と。

その瞬間、私は素直に「嬉しい」と思うことができませんでした。

なぜなら、自分はこの人の友達ではなく、股間の対象になりたかったんだということに気が付いてしまたからです。この人に信頼してもらえている嬉しさよりも、この人に性対象として見られないことの虚しさの方がほんの少しだけ大きかったのです。

その話をした頃、私の就職活動や彼の院への進学で段々とばたばたし始め、グルーブで集まる機会がぐっと減りました。集まってもどちらかが忙しく、結局4年ほど会う機会がないまま時が過ぎました。


そして昨日。

私は久しぶりに彼に会いました。

彼は相変わらず背が高くて優しくて、それに加えて、酷い出来事を乗り切った人特有のたくましさを持っていました。

彼はスマブラ(初代)をやりながら、前と同じように恋人ができた話をして、セフレの話をして、まぁなんとかやってるよ、と笑っていました。

私も対戦しながらそっか〜と相槌をうって、笑って話をしました。

それから昔の話をたくさんして、ご飯を食べて別れました。

ここだけの話ですが、私は心のどこかで期待をしていました。ようやく私も彼の股間の対象になれるんじゃないかって。ここ数年で髪も伸ばしたし、化粧も覚えました。女性らしい所作もそれなりに学びました。これなら彼の股間も少しは対象としてみてくれるんじゃないかって。

でも駄目でした。

どうやら私は、永遠に彼の股間の対象になれないということがわかっただけでした。

私は彼と別れた後少し泣きました。でもちょっとだけホッとしました。次に会うとき私は、ようやく彼と友達になれるのでしょう。

勿論、遅すぎたのはわかっています。4年前にこの思いを持てていれば、私は彼の親友になれていたかもしれません。だけどそれはどうしようもないことです。

から私は次に会うときは、もう彼の股間に怯えないで素直に「そっか〜」以外の感想を言うつもりです。ヨッシーの復帰も阻止するし、また「1番の友達だ」と言われるくらい仲良くなれればいいな、と思っています

2017-03-18

モアナと伝説の海を今日見てきたヨ!

感想



夏木マリすげえ

歌も語りもサイコー



さすがサマーウッボー

http://anond.hatelabo.jp/20170318213758

いや、流石に最近ワンマンが多いとかはあくま事実でしょ。

その事実から来る感想問題があるってだけで。

勿論、王子保駅はその点珍しい「完全な無人駅」で、

北陸本線ワンマンではないけど、それを踏まえたら今度は気持ち悪い鉄オタガーじゃん。

つうか、男子高校生言葉遣いに気をつけたほうが良いってのはまあ正しいし、そう言われても仕方なさそうな言い方をしてるようにも読める。

京アニ信者たまこまーけっとを見直す

俺は京アニ信者だった。ハルヒから深夜アニメを見始め、らきすたで笑い、CLANNADで泣いた。あのエンドレスエイトですら前回との違いを見つけたりいつ終わるのか分からないループ感をキャラクターシンクロして楽しんでいた。

京アニが関わっているというだけで信奉する。典型的信者だった。

2012年けいおんスタッフが再集結したオリジナルアニメたまこまーけっと」の制作が発表された。

俺は震えた。これは絶対面白くなると周りに布教した。中二病でも恋がしたいを見ながら、放送を今か今かと待った。

そして全12話見終わった。感想としては「つまらない」だった。

たまこは好感を持てるタイプキャラだったし、デラは浮いているけどそういうギャグキャラだと思えば納得は出来た。ストーリー突っ込み所があるとかではない。

だがそれまでの京アニ作品ほどはまれなかった。過度に期待しすぎていたのかもしれない。

Free!に関してはそもそも相手にされてないと思ったが一応見た。水や泳ぎの作画は良かったが最終回の展開に呆れた。

境界の彼方に関してはパクリの寄せ集めという感想。途中で見るのを止めた京アニ作品はこれが初めてだった。

すっかり京アニ熱も冷めた自分が、ニコ生の一挙放送たまこまーけっとを見直す。

ストーリーキャラ殆ど忘れてるし、なぜ当時はつまらないと思ったのかすら覚えてない。

今なら冷静な評価を下せると思う。これは俺とたまこまーけっととの勝負だ。

サーバルちゃんの涙に共感できなかったぼく

けものフレンズ10話まで見ていて、ほんとにたーのしーという気持ちだった。

でも、サーバルちゃんが泣いているのをみても

「え、えっ? なんでいきなり泣いてるの????」

ってなってしまって、サーバルちゃんに共感できなかった。


ネット感想をみると

サーバルちゃんの涙をみて、画面のまえの自分も泣きました」

みたいな感想が多くて、ぼくの共感能力の低さに泣きそうになっている。


どうしたら、共感能力を高められるのだろう? 教えて、サーバるちゃん。

クソどうでもいいことで揉めてる人を見るとイライラする

https://twitter.com/hironobutnk/status/842379803881701376?s=09%EF%BC%89%E3%82%92%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF

このツイートが伸びてる理由が僕にはまったくわからない。

それよりも前にまず、スポーツの日代表チームにつける愛称(?)の「○○ジャパン」がいるだとかいらないだとか多すぎてわからんだとか昔サンデーにそんな漫画が連載してただとか、クソどうでもいい。まず覚える気がない。その呼称になんの興味もわかない。「へー」以上の感想が思い浮かばない。

で、上のツイートだ。

そのクソどうでもいいこと(あくまで僕にとって)に対して、クソどうでもいい意見が書かれている。

え?

は?

いやいやいやいや

えぇ?

なんでこいつらクソでこんなに楽しそうに遊んでんの?暇なの?

いや、仮に暇だとしても、いや暇なんだろうけど、楽しいの?それ楽しいんですか?あなたたちの前世はフンコロガシかなにかだったんですか?えぇ?




このイライラと同じ種類のイライラを感じるものがある。きのこたけのこ戦争だ。

きのこたけのこ戦争に関しては半分ふざけてるようなものからあんまりとやかく言いたくないんだが、時々本気でどっちの派閥異端だなんだピーチクパーチク言ってるやつらがいるからわけがからなすぎて頭がこっちまでおかしくなりそうになる。

クソどうでもよくないっすか?きのこ派とかたけのこ派とか、クッッッッッッッッッッソどうでもよくないっすか?どっちのほうが好きとかある?あっても大抵の奴は「強いて言えばあっちのほうが好きかなあ~」ぐらいの好きの程度だろ?そもそもみんなそんなに食う?きのこたけのこ食う?食わねえよなあ?だいたい三ヶ月にいっぺん食うか食わねえかぐらいの頻度だろ?なあ?なのになーんでそんな不毛なことでごちゃごちゃ騒いでんの?頭おかしいの?頭おかしいんだよね?頭おかしいんだな。あああああーーーー理解できない理解できない理解できない理解できない理解できない理解できない









取り乱しました。

こんなクソみたいなことでイライラする自分イライラする。

まあさ、ほっときゃいいんだけどさ。理解できないなら理解できないで別にいいんだけどさ。まあこんなこと書いてる僕もただの暇人なんだけどさ。まずこんなことでいちいちイラつくのが不毛なんだけどさ。

こういうふうに考えてる奴もいるってことを誰かに知ってほしかった。以上です。

http://anond.hatelabo.jp/20170318050053

いいのかそれで。なんか念のためおーぷん?かなんかでやるべきなのかと思ってた。

まあ自分はあっちに書いたこ転載されても気にせんけど

2chユーザーに騒がれたらいろいろめんどくさそうだし安全という意味では他のほうが良いのかなあと。

まあよくわかってない人間のどうでもいい感想だが。

社会に広めたい、のなら、あとで広めやすいような方法を取るべきだろうし。

2017-03-17

http://anond.hatelabo.jp/20170317193653

客観性のない意見だなあ、という感想以外思い浮かばない件について

[]よくある質問

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.「おはようじょ」って何ですか。

「何ですか」と言われてもなあ……。

おはよう」と「幼女」をかけた挨拶だろう。

“そういった性癖・嗜好・病気などの人たち”が集まる匿名掲示板でよく使われている挨拶だよ。

そこから波及してネットの色んな所で使われ始め、ここ匿名ダイアリーでもよく見かけるようになったな。

ここでの用法としては、以前に私が回答した「ねこみこれいむあいしてる」と似たようなタイプだな。

後はせいぜい投稿者なりの、関連した一家言を適当に言う位だ。

君にも「ご近所さんはいただろう?

別段仲良くもないが、近所なので顔を合わせるときがあって、その時は軽く会釈なりする。

時々、何をしているかからないが、何らかの工事をしている音が聞こえる。

作っている料理匂いが漂ってきたりする。

その人たちが引っ越しの準備をしているとき、何の感慨もないけれど「ああ、あそこの○○さん引越しするんだ」という、見たまんまの感想を思わず言ってしまうような存在

おはようじょ」も似たようなものだと考えてくれたまえ。



Q.噛んでいるガムの処理に困っていつも飲み込んでいたのですが、大丈夫なのでしょうか。

いい質問だ。

結論からいえば、便として出てくる。

もし君がその日ガムしか胃に入れていないなら、きっといつもの色と違う明らかな便が拝めるはずだ。

私も子供の頃はガムをよく飲み込んでいたが、ある日の便はツートンカラーだった。

いつもの色と、私が食べていたガムの色が見事に分かれつつも、ひとつに繋がっていた。

その時、私はバリウムを飲んで白いウンコが出るといった話を思い出していた。

それと似たようなものだと思って大して気にも留めていなかったが、いま考えるとヤバかったなと思うよ。

分かっていると思うが、くれぐれも真似しないように。

下手したら厄介なことになる。

君がネット人生を切り売りするような思い切りの良さがあるタイプだとしても、決して真似はするなよ。

http://anond.hatelabo.jp/20170315181410

オタク向け萌えアニメという文脈が既に「素直さ」と対立してるように思うがね。

オタク向け萌えを成立させるためにはメスしかいない不自然ディストピア立脚する他なく、それゆえ作品世界を掘り下げようと思えばその不自然な部分と直面しなければならない。

認められたい甘やかされたいというオタク欲望には「素直」かもしれないが、十分に不自然構造の上に成り立っている作品のそれに目を向けないのは「素直」なのか。そんな不自然世界を「素直」に見れるほどバカにはなれないよ。

甘ったれオタク向け萌えアニメがまた一つ増えたという感想しかない。

オープンワールドが目新しくなかった

洋ゲーってノリが合わないからずっと避けてきたけど、最近国内ゲームでもRPGオープンワールド前提みたいな雰囲気になってみたから仕方なしに有名洋ゲーRPGを発掘してプレイしてみた感想

みんな騙されてると思うんだけど、こんなの今まで散々遊び尽くされたJRPGフィールド三次元化しただけだよね。

しかも見た目が変にリアルからよっぽど真夜中の遊園地っぽくて気持ちが悪い。

これからゲームってどんどんこうなっていくのかと思うと憂鬱

普通世界でさえ自由すぎて行き先を見失うのに、ゲームの中くらい道標をしっかり作っておいてもらいたい。

自分では何も出来ないという話。

思えばずっと甘やかされて育ってきた。

以下、かなり長い自分語りが続くので注意。

先に今現在の話をしておく。

現在私は大学の2回生で、2回生とは言いながら単位を落としすぎて留年した身であるクズと言っても差し支えないだろう。実家田舎のため上京して都会の大学に通っている。具体的金額は伏せるが、親には割と多めの金額仕送りとして貰っていた。

私は長男として生まれた。結局2人目以降は出来なかったので、1人っ子として育った。

不自由ない生活をしてきた。

幼稚園の頃から愛情たっぷりに育てられた。

特に母は本当に私に優しく接してくれた。

私が幼い頃は父と母がよく夫婦喧嘩をしていて、父がよく大声で怒鳴っていたし、母が私にその愚痴を漏らすことが時々あったので、幼少期の私の両親に対する印象は、母が優しい人で、父は怒らせると怖い人、という印象であった。

当時の親や周囲の私の印象は「我の強い子」であったらしい。思い通りにならないと直ぐに癇癪をおこしたそうだ。記憶する限りでは、水泳の授業が嫌いで、水泳のある日は玄関先でこれでもかと言うくらいに抵抗していた。

母は躾はしっかりしていたので、例えば服を脱げば洗濯機に入れるとか、食べた後の食器は台所に運ぶとか、そういうことはきちんと私に教えたし、私も素直に聞いていたらしい。

私が小学校に通うようになると、色んな人と関わる機会が増えた。他の友達の家に遊びに行くようになった。遊びに言った感想は、「何だかちゃごちゃしている」といった感じだった。恐らく共働き家庭だったり、親があまり片付けたりしないような家庭だったのだろう。もちろん綺麗な家庭も、恐らく3割くらいはあったと思うのだが、子供心に「他所の家庭はもっと雑」という印象が残った。そういう余計な影響を受けて、これまで躾られて出来ていたことをしなくなったらしい。これは結局高校卒業までしていないことになるので、相当である

関係あるのかどうかは分からないが、この頃に学校でも奇行が目立つ。喧嘩が弱い癖に、喧嘩をよく吹っかけた(そして返り討ちにあっていた)。小学校低学年だからまだ許されたのだろうが、かなり過激なことをやった。クラスメイトスカートを捲ったりもした。当然学年中の女子から嫌われた。馬鹿である。当たり前のように友達は居なくなった。落書きをよくするようになった。友達ほとんど居なくなったが、ノートにでかい絵を描いて(というか落書きをして)それを見せびらかしたり、長い迷路を書いたりして、周囲の興味を引こうとしていた。健気と言えば健気である。「友達が欲しい」とよく言っていたそうである母親に泣きついたりしていた。

母親も、この時期は何故かかなり厳しかった。もちろん素行が悪くなったこともあるが、他にもゲームの件がある。私は幼稚園卒業するころあたりからゲームが好きだった。あまりにも没頭するので、「1日に30分まで」という制限を課された。が、それを素直に受け入れるわけもなく、毎日のように文句を言ったりして親子喧嘩をした。思えばなぜあそこまで熱中していたかは分からないが、ゲームは今でもかなりやっている方だと思う。とにかくゲーム人生のようなものだった。多分尋常じゃないくらいのハマりようだったのだろう。

そんな小学校低学年を送った。

中学年(3年生)くらいになると、流石にさっきのような奇行はなくなった。が、失ったものはそう簡単には戻らない。相変わらず孤独生活をしていた。この頃になると、いわゆる「クラスの人気者」に対して逆恨みから喧嘩を吹っかけていたような記憶がある(そして返り討ちにされる)。まあとにかく、喧嘩が絶えなかった。そんな時味方でいてくれたのはやはり母である。母は相変わらずゲームに関しては厳しかったが、学校での対人関係では味方でいてくれた。おそらく私の悪い点はちゃんと指摘していたのだろうが、それでも当時の私からすれば無条件の私の味方だった。

悲しいことに、それでも自分の思い通りにならないことがあると癇癪をおこして親に暴言を吐いたりしていたらしい。

高学年になると、県内進学校目指して中学受験勉強をするようになる。低学年の頃から学力の高さには自信があり、塾ではほぼ成績1位であった。まあ、自主的勉強していたわけではなく、自宅での勉強は母が付きっきりだった。しかし、受験しようと言い出したのは私自身であり、親としては別に受験はしなくてもいいという意見だったそうだ。負けず嫌いだったのもあり、勉強苦痛だったが我慢してやれていた。

この頃になるとわりと多くの友達が出来ていたように思う。まあ、親友と言えるほど親しい相手は数人なのではあるが。

小学校通して、友達が少ないという割には活発で、よく色んな人と遊んだ矛盾しているように聞こえるが、要するにそんなに仲良くない人にも突っ込んで遊びに誘っていたわけである友達を人数で計って多い方がいいと言う単純な発想で、家に1度に多くの人が遊びに来た方が偉いという考えである。今思えば極端すぎるが…まあ、自分の好きなもの優先なので、病院に行く予定があるのに勝手に遊びに行く約束を重ねてそちらを優先しようとしたりとかしていた。自己中心的の極みである。まあ、当然親に怒られるのだが…

そしてついに女子からの評判は最悪のまま小学校生活を終えた。まあ、妥当である。ことあるごとに私のことが嫌いという態度を取るので(一種いじめである。いわゆる「〇〇菌がうつる」とか、席替えで隣になった女子が机を離すとかは日常茶飯事)、こちらも腹が立ってよく喧嘩を吹っかけていた。今思うと馬鹿であるが。女子というものは口達者で、特にそういうところが嫌いだった。女性なんて信用してなるものか、女性というのは陰湿で口達者で陰険で裏表のある連中だ、と子供心に思った。

無事志望校合格して中学生になった。この頃からコミュ障を発揮し始める。元々喧嘩を売るしかコミュニケーションの取り方を知らないのだから仕方がないのかも知れない。人との距離の取り方が分からない。友達が出来なかったわけではないが、そんなに多くはなかったと思う。この頃ラノベにハマる。オタク路線まっしぐらである…かと思いきや、意外とドライであった。色んなラノベ漫画を読むのではあるが、一つの作品キャラにどっぷりハマることは無かった。グッズなどはあまり買わなかった。

相変わらずゲームが好きだったし、その事で母と揉めていたのも相変わらずである。ただ、褒められる機会は減ったような気がする。相対的に怒られることが増えた。この頃になると、私にとっての母の印象はただ怒る人になってきていた。

この頃「うごメモ」に出会う。当時DSiパラパラマンガアニメーションを作れるソフト配信されていたのだか、これが使いこなすと結構クオリティの物が作れる。これをインターネット投稿出来るのだ。凝り性な私が作ったうごメモ一定の評価を得た。そのジャンルではそこそこ名の知れたという程度の作者にはなった。どハマりしたのは言うまでもない。やはりそこでも母との対立であるクオリティの高い作品を作りたいのに、時間制限(しかもかなり短い)を課してくる母が憎かったのは覚えている。

まりにやめようとしなかったので、ついにそのDSi永遠に没収された。突然の引退である。同時にゲーム禁止令を出され、これが4年間続くことになる。うごメモ続けたかったのに。

一方で生活面ではさながら幼稚園児かというレベルでの親への甘えっぷりが続いていた。至れり尽くせりである。何でも母がやってくれるのである。この頃から生活面での親へ依存から全く抜けられていない。要するに親離れ出来ていないのだ。この時点で母も対策すべきだ思うが、甘やかしてこのまま放置されていた。

中2のとき初恋をした。クラスの中でもかなり可愛い子であり、要するに私は面喰いだったわけである。先述の女性不信の癖に、「この子だけは純粋無垢で優しくて大丈夫」とかい根拠の無い自信があった。ハマるととことんハマって思い通りにならないと嫌な我の強い性格がここにも発揮されたのか、とにかく追いかけ回す、その勢いまさにストーカーと言っても差し支えない。当然嫌われる。だが、その子は優しいので直接的に迷惑と言わない。告白してもフられるものの、嫌いだとハッキリ言わない。そういうわけなので、私は「ワンチャンある」と3年間くらい信じ続けるハメになるのだ。

そのくせ、何故か他の女の子にもアタックした。いや、アタックしたというか、ただ手当りしだいに告白してただけである。その人数たるや7人である。たぶん誰でも良かったんだと思う。誰でもいいから、異性に好かれたかったのだ。女性不信のくせに。結果は全滅である。当然といえば当然。まあ仲のいい女子なんてひとりも居なかった。関わる機会が無かったわけではないはずなのだが…部活女子の方が多いのだが、部のほかの男子女子と仲いい癖に私はなんとなくその輪の外にいたような感じだった。私だって女子と仲良くしたかったのに。ずっと決まった男子とつるんでいた。間違いなくスクールカースト下層だった。

こういう学校のことは、親にはあまりさなくなっていた。なんだか恥ずかしいのである。なんというか、学校生活、つまり小学校より成長した感じを両親に見せたくない。ずっと小学生のままで居たいような感覚である。要するに甘えてるのだ。この期に及んで。一丁前に恋なんかしてる姿なぞ死んでも見せたくなかった。

高校でもこんな感じである。この頃にはすっかり物事に対するやる気というものをなくし、宿題すらやらなくなって行った。学校に行ってる間は授業はそこそこ真面目に受けるのだが(人並みである)、自宅では全く勉強しない。面倒くさいし、自主的勉強してる姿を親に見られるのが何より気持ちいからだ。

まあ、塾に行っていたのと、学校での授業はそこそこ真面目に聞いていたお陰で、わりといい大学には合格したのだが、自習はほぼ全くしていない。勉強する習慣も皆無である部活も、文化部ではあったが、練習は真面目にやらなかった。努力らしい努力をしてない。この頃にはもう何かを頑張ると言うことをほぼしなくなっていた。何故だろうか…。

ずっと家でこっそり買ったゲームをしたりとかしていた。

そういえば中高生とき携帯スマホの類は親が買ってくれなかった。理由は明白である。まずゲームの件があるから電子機器を与えるのはまずいし、トラブルを引き起こすことも多くメールなどさせたくなかったのだ。一方私としてはそういう電話とかメールとかLINEかいう繋がりから自分が疎外されているのが嫌で、またそれが原因で輪に入れないのが嫌でやはり抗議した。そして親子での衝突は絶えなかった。

そして大学一人暮らしである

親に甘え続けスネをかじり続けた結果、ろくに身の回りのこともしないクズ大学生の出来上がりである。面倒くさいので次第に出席すらしなくなり、面倒くさいのでテスト勉強はせず、部屋の片付けもせず、洗濯は週1回、辛うじて風呂にだけは入るという堕落しきった生活である自炊などもってのほか仕送りは遊ぶ金(しかも大概一人で遊ぶのである友達もほぼ居ない)に消える。自分自身酷いと思う。

少しは書いたが、高校までの私の親に甘えきった生活も改めて書くと、

着ていた服を洗濯機に入れるなどせずに脱ぎ散らかす

食べ終わった食器放置

偏食が激しく母にはわざわざ別メニューを作ってもらう

部屋の片付けも母担当、の癖に母の片付けにいちいち文句を言う

風呂入る順番と時間文句を言う(入りたい時間に、1番目に入りたいのである)

などなどまあ酷いものである。下二つは文句を言って結局喧嘩になるのだが上三つは本当にそうであったのだ。ちなみに偏食の件、最初は本当に偏食であったのだが今は大体の場合「親の前でだけ食べられない」感じである。親がいないと普通に食べるものも多い。

まりに酷いので私自身が高二あたりの時に「小さい頃甘やかしすぎたからこうなった」みたいな事を親に言ったら「私の育て方は間違ってない、あんたが勝手にそんなクズになっただけだろ」と言われた。でも親に甘えちゃうから自分から直す気がないあたりが私のクズっぷりである喧嘩ばかりしてきているし親は嫌いだ。でも親に依存している。

最近は「努力ができたらなあ」と切に思う。目標があっても、そのためになにもしないので何も変わらない。面倒くさいからだ。何か行動を起こし継続して努力出来れば、とよく思う。でもできない。自分の好きなことにすら努力出来ない。

ただ、人にちやほやされたいだけ。承認欲求の塊である過去孤独からだろうか?親の愛情は少なくとも幼少期はたっぷりに受けてきたはずだ。自分に自信が無い。どうしてだろうか。虚栄心ばかりだ。まるで山月記の李徴である。臆病な自尊心尊大羞恥心の獣である。変なプライドだけはある。

さて、どうしようか。

[]3月16日

○朝食:プリンどら焼き

○昼食:助六寿司

○夕食:すがきや



調子

はややー。

仕事自分の分も、新人さんに振った分もだいたい終わった。

明日も、新人さん二人に色々教えつつ、来週の準備をするだけかな。

三連休だし、定時で帰って、アフターファイブを楽しもう。



DS

世界樹の迷宮

25Fのラスボスを倒して、ついにクリア

わーい、わーい。

はいえ、攻略サイトを解禁すると、どうもクリア後の裏ダン的なので、もう5Fまであるらしい。

でも、これで終わりでいいかなあ。

寝る直前にクリアしたので、ちゃんとした感想はまた今度。

DSの下画面に地図を書いてダンジョンマッピングしていくところが、とにかく楽しかった。

今日パーティーメンバー五人の感想を書いて終わろう。

ちなみに、キャラクタ名前は「〜〜〜百合」と百合一種名前になる繋がり。

なのでギルド名は「ゆりゆり」です。



・ヒメ(パラディン

戦闘開始時に防御陣形

敵が力を貯めたり、いてつくはどう(的なのね)食らった直後などはフロントガード、

殴れるときシールドスマイト、

と味方強化も、防御も、攻撃もできるのが楽しいキャラ

こういう味方を守る的なキャラ好きだから、一番気に入ってた。

・コオニソードマン

チェイス」という、味方の属性攻撃に追撃を加える、攻撃力No1で、攻撃の要。

ただこの、味方の属性攻撃を挟まないと攻撃できないのが、若干回りくどくて、ピンチときは稼働できないこともあった。

はいえ、準備万端のときの全体術式+チェイスは超攻撃力高くて、楽しかった。

・カノコ(バード

自分かヒメに序曲で属性付与して、コオニちゃんのチェイスの発火をさせるのが目的

はいえ、ヒメの防御陣形、ウケの医術防御で味方強化の枠が二つ埋まるので、攻撃力アップか、序曲かの二択になるのが面倒だった。

大体は、攻撃力アップ、防御陣形、医術防御をかけたあと、自分攻撃力アップを外すように序曲をかけてた。

ぶっちゃけ、できることは色々あるのに、この強化枠三つのせいで、暇な時も多くて使いこなせなかった。

・ヤマ(アルケミスト

大爆炎の術式、大氷嵐の術式、大雷嵐の術式、の三つを使い分けて全体攻撃を加える仕事の人。

敵が多い雑魚戦では便利だったけど、足が遅いからどうしても回復TP必要で完全作業にはできなかった。

あと、ラスボスFOEみたいな単体で出てくる敵には、あまり効率が良くなくて、コオニチェイス発火が目当てのことが多くて、TP節約のために最弱の呪文の火の術式を唱えることもよくあった。

・ウケ(メディック

医術防御をかけたあとは、エリアキュアIIを連発するだけの簡単お仕事キャラ

まじでやることがこの二つしかなくて、使ってて暇なキャラだった。

はいえ、医術防御はかなり防御力がアップするし、エリアキュアIIはほぼほぼ全員が全回復だしで、強かったのは間違いなかった。

でも、道中のザコ敵では戦闘後の回復役って感じで、戦闘でなにもできないのが微妙



こういう、キャラクタを育てるゲームは楽しかった、もうちょい感想を突き詰めたいな。

感想はそれはそれとして、次はどのゲームプレイしようかなあ。

3DS

すれちがいMii広場

普通にプレイ、すれちがいフィッシングの全島コンプがあと二島

バッジとれ〜るセンター

確認のみ。

ポケとる

デイリー要素

をやっただけ。

iPhone

ポケモンGO

デイリー要素のみ。

ポケモンコマスター

ログボのみ。

2017-03-16

http://anond.hatelabo.jp/20170316141306


人をバカにするタイプエリートに反発するぐらいの自然感情というか感想

と、知識人の言うことを鵜呑みにするかどうかっていう、考えた結果の行動とは別なのでは。

まあ、知識人エリートってそもそもイコールなのか?って話にもなるけど。

単純に昔の偉い人はすごかったのに今のやつは、って感情的になって叩いてるだけじゃねこれって。

親が友達世間話をしていて

親戚か孫かよくわからんけど、〇〇ちゃんは偏食で自分の好きなものしか食べないとか、挨拶もできないとか、××ちゃんのほうは挨拶もできてなんでも食べるみたいな話をしてるのな。

で、しつけができてない子がDQNネームで、できてるほうが普通名前だったら「ああやっぱり」って感想なんだけど、登場人物の子供はもちろん親のほうまで全員DQNネーム時代を感じた。

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