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はてなキーワード: 戦前とは

2017-04-28

http://anond.hatelabo.jp/20170426190137

うそ

日本ウヨサヨは例え高学歴でもまともに仕事してないので経済や実務全部ダメ

そろそろ100年前になろうかという戦前出来事についてあーだこーだ言うことが本領になっている

何の役にも立たなくて害だけある

2017-04-27

保育園を増やして」母親たちの声が共謀罪となる社会

◇「保育園を増やして」母親たちの声が共謀罪となる社会

戦前に、日本がどうして戦争へ行ったかというと、おそらくいまと同じだろうと思うんです。関東大震災があって

未曽有の不景気になった。生活は苦しくなり、失業者はあふれ、労働組合運動をはじめさまざまな

権利運動が活発になる。それを国は抑えにかかり、刑罰を強化して戦争へ向かっていくという構造です」

 そう話すのは九州大学内田博文名誉教授だ。「戦争ができる国」へ続く流れは、首相の悲願である

憲法改正をゴールに見据えながら、着実にステップアップしているという。

「第2次安倍政権になってから2013年特定秘密保護法が制定され、2015年安保関連法も作られた。

安保法は海外で暮らす日本人保護名目にしていましたが、これも戦前と同じ。

資源獲得と邦人保護のためと称して、海外軍隊派遣していった経緯があります

 そんな中で戦争反対の声をあげるのは、母親を中心とした女性たち。

「これを押さえつけるための法律治安維持法、そして今回の共謀罪です。戦前に、まず国は女性ターゲットにし

戦争反対の声を押さえつけた。子ども兵隊に送って戦死させることがお母さんたちの仕事だよという形で

徹底的に管理し、家族すべてを戦争に協力させるために、家長に対し強大な権限を与えて統制させました。

家族の誰かが捕まった場合連帯責任。そうして夫婦や親子の関係は、国のための夫婦

国のための親子という関係に切り替わっていったのです」(内田名誉教授

 共謀罪が作られようとしているいま、その片鱗がすでに垣間見えるという。

「例えば、自民党憲法改正草案。国が福祉を担うのではなく、家族が助け合って自分たちのことをやるように

自助・共助を強調しています。いまの憲法が重視するような個人大事にする家族制度ではなく、

戦前の家制度的な家族観です」

 かつては“妻や嫁の仕事”とされてきた介護子育て。そんなのおかしい、老人ホーム保育園

やすように変えてほしいと主張すれば、「場合によっては共謀罪対象になりかねない」と内田名誉教授

組織的威力業務妨害罪共謀罪になってしまます。おそらくそうした形で、

共謀罪女性家族ターゲットにしてくるでしょう」(以下ソースで)

週刊女性PRIME 4/16(日) 20:00配信

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170416-00009481-jprime-pol&p=1

2017-04-26

オタク表現規制

 オタク自由放任主義右翼親和性が高く、いろいろと口うるさい左翼とは親和性が悪い。

 左翼は、その攻撃性でオタクを敵に回した自らの愚かさを悔いるべきと言う言説を最近良く見かける。

 その言説について思うところを描いていく。

 左翼による攻撃があった事は事実である

 ヘイトスピーチ所謂言葉狩り」については、間違いなく左翼と呼ばれる人たちが中心になっている。これらについては、人権の基本である他人人権侵害しない」という原則問題でもあるが、チャタレイ裁判に関する憲法学界隈から反論(1)や、大日本帝国時代児童文学新聞規制言論統制のものに変化していった前例が示すように、原則否定するべき物ではない。

 また、宇宙の戦士に対して、ファシズム的と言う評価(2)や、さらば宇宙戦艦ヤマトラストシーンに対しては、それぞれ「軍国主義的」について言及があったことは確からしい(3)。

 漫画関係表現規制で真っ先にやり玉に挙げられる「悪書追放運動」では「軍国主義への回帰」と言う表現が使われてきた(4)。

 これらの理由からオタク左翼的言説を嫌うことには一定理由があることがわかる。

 その上で、右翼放任主義という主張は疑わしい。

 チャタレイ婦人事件からずっと、右翼はむしろ表現規制側に回っていた。猥褻物公序良俗使用した最高裁判決に対しては、保守派批判する側の法律学者の方からこそ強力な批判が行われていたことを思えば、左翼表現の自由不寛容と言うのは、この手の表現の自由に関連する議論の実状からかけ離れているように思える。

 悪書追放運動以来漫画規制では政府与党応援してきた。悪書追放運動主体の一つである主婦層の応援をしていたのは、逆コースまっさかりだった当時の政権与党である

 所謂「左」が表に出ていたのは事実だが、思いっきり「右」がそれに乗っかっていることもまた事実なのだ

 84年の衆議院予算委員会で、マンガ規制するための法律の導入を求めたのは自民党の政調副会長だった三塚博氏だし、中曽根総理もそれに大いに賛同していた。

 漫画関係でも、保守派麻生議員とかは、漫画規制積極的な人だし、東京都でのマンガ規制が著しく深刻化したのは石原慎太郎都知事だった期間だ(5)。

 漫画に対して公序良俗に関するとして出版禁止のための法整備を実際に行ったのは自民党だ(6)。

 つーか、なぜかよく言われる「左翼の側が、オタク趣味ポルノ呼ばわりして規制している」と言う言説とは裏腹に、実際にオタク趣味ポルノ扱いして規制しようとしているのは保守政権側のほうが明らかに多い。ってか、実際何度か規制に踏み切っている。

 ついでに、戦前でも児童文学表現に著しい規制が付けられていた。

 表現規制問題を見ていると右も左もオタクとは親和性が悪そう。

 それどころか、この10年の間は、マンガ表現規制保守の側から行われている。

 だと言うのに、どう言うわけか保守層放任主義と誤解している意見が不自然なほど目立つ。

 幾度か、マンガ規制法制化がされるときに反対に回ってきた共産党立場がない。いや、共産党もちょくちょくマンガ規制するよう求めてはいたか濡れ衣ではないのだが(7)、法制化を阻止するために動いた(8)という一点においては、力が及んでいたかはさておき、むしろ表現の自由については無理解というわけではない。

 にもかかわらず、左翼教条的で何でも規制する頭の固い連中で、保守派は様々な価値観を認めてくれる懐の深い存在という、表現規制法制化の歴史を紐解くと真逆しか思えない、訳の分からない言説が結構広まっている。

 ……本当に、どう言うことなの?

 理由を考えてみると、実際の活動兎に角左翼系の攻撃の方がオタクの方に印象に残りやすかったのが問題なのではないだろうか。悪書追放運動発言や、ウルトラセブン12話、ジャングル黒べぇの封印や、さらば宇宙戦艦ヤマト宇宙の戦士への批判小説批評批判自体はまっとうな活動なのだけど)等、人気作品への影響が大きいこと為、実際の活動量以上に目に付く機会が多かった。

 特にウルトラセブンの「第12話は欠番とする」と言う趣旨文言は、兎に角目立つ。簡単に閲覧可能な人気シリーズに、「抗議による封印」の痕跡がポツンと残されているのは、イヤでも目立つ。

 また、政府肝いり団体でも、悪書追放運動の折りは基本的に「左翼」に同調する言動をとっていた。

 恐らく、「左翼」の認識が悪くなったのは、ここら編が原因だろう。

 で、そこから反対の陣営自分たちに寛容と勘違いした。

 その上で、90年代後半から2000年代初頭の「サヨク人権を御旗に自由侵害しようとしている連中」とか言う、自由主義史観発のいい加減な認識が、雑な認識化学反応を起こして、いい加減な認識を加速させたと言うのが実状ではないだろうか。

 00年代前半から10年、警察保守政権の側からによる表現規制が著しく深刻化していた時期に、そちら側からの影響が殆ど省みられていない現状を鑑みるに、自由主義史観発と言うか、小林よしのり発の「人権を美旗に世界の均質を試みている」と言う趣旨認識の影響は少なくない気がする。

 余談だが、戦前表現規制に対する反省と言うことで使われた「言葉表現問題ではなく、実際に差別をなくすことこそが重要だ」と言う考えが、この保守派への契合に対する触媒になっている節があるのは中々興味深い。

 左翼表現規制……所謂言葉狩りにも一片の理がある。

 実質的に、差別助長していたり、差別に根ざしている表現を使い続けることによる、現状の肯定差別の強化自体問題にされてしかるべきだ。

 キチガイと言う言葉が使われなくなったために、統合失調症の人の気持ちが幾分か楽になったと言う証言もある。言葉を狩っただけで問題解決されるわけではないが、差別に使われるメインウェポンを使用禁止にすること事態を無価値と断定することも、非常に問題がある考えのように思える。

 一方で、一片の理が合っても問題があるのは事実。だからこそ、チャタレイ裁判以降、多くの憲法学者表現規制のもの問題にしてきたし、前例がある以上、この手の批判積極的に行われてよい。

 兎に角、「表現規制する要理も、現状の改善の方が重要」と言う言説が「表現問題ではないのだから、どんな差別的表現を使い続けたってかまわない」と言う理屈正当化に使われ、惹いては、差別語を平然と使い続ける側の心強い理論武装になってしまっているのではないか

 いい加減話を終わらせるために、まとめに入る。

 「どんな表現にも寛容な保守と、教条的表現規制を押し進めようとする左翼」と言う、表現規制歴史に多少なりとも興味が有れば噴飯もの理屈ネットの世まかり押し通ってしまうのは

60年代悪書追補運動の折りに、法制化を進める活動家よりも、直接行動を行う「左翼」側の活動の方が目立った

・「セブン12話」や「宇宙の戦士批判など、容易な「左翼の抗議による作品封印」の戦果に容易にアクセス可能

00年代前半、個人サイト全盛期に自由主義史観初の雑な政治認識流行した

・「表現だけではなく、現状を変える事こそ重要」と言う、それ自体はまっとうな言説の悪用

 と言った要素が、悪魔融合を果たした結果ではないだろうか。

(1)浦辺法穂「全訂 憲法学教室」161~163ページ、岡田信弘「憲法エチュード86~91ページ

(2)ロバート・A・ハインライン宇宙の戦士」483~484ページ

(3)牧村康正・山田哲久「「宇宙戦艦ヤマト」をつくった男 西崎義展狂気」第4章栄光は我にあり、広がりゆく波紋、第10段落

(4)長岡義幸「マンガはなぜ規制されるのか」100~102ページ

(5)長岡義幸「マンガはなぜ規制されるのか」177~180、196ページ

(6)長岡義幸「マンガはなぜ規制されるのか」143~144ページ

(7)長岡義幸「マンガはなぜ規制されるのか」139ページ

(8)長岡義幸「マンガはなぜ規制されるのか」129~130、143~144ページ

2017-04-23

http://anond.hatelabo.jp/20170423173410

というか、そのたかだか一世代にすべての負を背負わせて、滅亡から逃げようというのが、政府及び就職氷河期以外のすべての世代の確固たる意志からな。

戦前ならこういう世代から右翼テロリストが出現して、政治家しまくって、やがて軍国主義へって流れだろうけど、こいつらは飼いならされすぎて、テロクーデターもできない。

安心牌として地獄行き、他の世代の奴らは感謝するどころか、石を投げまくって殺すのが快感だろう。

2017-04-21

枝野普通団体対象にならないことは、どう答弁しようが、条文で」

国会ウォッチャーです(名乗るの忘れた。どうでもいいけど。)

 階、枝野、山尾、逢坂と、民進党エース級をそろえて、完全に共謀罪ロックオンしてますね。がんばってくださいね

階猛議員対応は圧倒的に正しい

 階議員今日かなりエキサイトしていましたが、支持しますよ。今日鈴木淳司法務委員長は、職権で法務委員会を開催して、かつ林刑事局長を答弁者に登録することを採決したみたいですが、昨日も書きましたが、委員会政府参考人登録することそのものはおそらく、否定できないと思いますよ。でも、前例ほとんどないはずと思ってたけど、一回もなかったみたいだけど。枝野さんが、「民主党政権時代にも、答弁が不安定大臣というのはいたが、こんなことはしなかった。今までの大臣の中で、金田さんが一番能力がないといわれてるようなもんなんだから、怒るか逃げ出すかするしかないはずだ」といっていましたけどね。まぁ恥の問題ですよ。でも鈴木委員長が、基本的な事項について、質疑者が指名できるはずの答弁者をここまで露骨に林局長指名しているのは階議員が指摘したように、衆議院規則違反だろ、というのはそのとおりですよ。露骨過ぎるんですよ。一太委員長とかも、結構助け舟を出すけど、たとえば、総理指名されてても、「まず局長、その後総理行きますから」とかぐらいは言いますよ。鈴木委員長はかなりダメですよ。一応ほめておくと、今日の国交委員会西銘恒三郎委員長は、同じ時間使うでも、質問の整理をして答弁を促したりしっかりと議事進行されてましたよ。だから基本的な事項について、委員長局長指名してきたら、質疑を取りやめるよ、という対応は支持します。鈴木委員長は来週あたり不信任動議されるんじゃないですかね、このままだと。

そもそも=基本的発言を引き取らされた林局長哀れすぎる

 山尾さんです。これはまぁ大事な話なんだけど、山尾さんの質疑を見て。とにかく総理大臣がニヤニヤしながら、「失礼だとおっしゃられましたが、これは事実でございますから」とか言いながら山尾さんをおちょくってた(しかもどうやら嘘か勘違いっぽい)ことの帳尻を林局長に取らされてるのはマジで意味不明。もちろん安倍さんの行動が意味不明質問主意書だしていいよ。総理が調べた辞書はどれだったのかって。山尾さんにはいつもやり込められてるから仕返しのつもりだったんだろうけど、ちゃんとほんとに調べてなかったのならこんなくだらないことでも虚偽答弁だよ。どこまでもどこまでも国会をなめきってんだよ。

一方枝野さんは今日も地道に林局長と仲良くなっていた

 枝野さんと林さんのやり取りは、今日面白かった。林局長もやり取りをする中で、公式見解をまとめてきていたので、枝野さんも一歩前進したと評価されていた。個人的な予想に過ぎないけど、枝野さんの方針はなんとなく読めてきた気がしました。林局長が、今日まとめてきた公式見解を出すことを予想した上で、実務的にどうやって、担保するのか、過去の例で、公式答弁がどうあろうが、条文上読めなかったら、裁判ではこう扱われてきたんだぞ、っていう路線に進めていくんだろうことを予感させる終わり方でした。枝野さんの質疑はこれだから面白いんだよ。いや共謀罪面白がってる場合じゃないけど。

局長によりまとめられた公式見解と思しき箇所と枝野さんの反論

 長いからまとめちゃうけど、こないだの、違法性認識のところをはっきりつめてきて、犯罪構成要件としての故意認定違法性認識の差を明確にしてきました。組織的犯罪集団構成員として認定されるには、結合の目的が、別表に掲げられた罪を犯すことは知っていないといけない。(それが罪であることは知らなくてもよい)

局長

違法性の意識は、故意との関係で論じられます刑法第38条3項にございます。その際に違法性の意識がいるのかいらないのかが論じられている。そして今回の組織的犯罪集団の結合の基礎としての共同の目的が、別表第3に掲げる罪を実行することにある、といえるために構成員が当該行為違法であることを認識していることを要するか否か、については、故意問題とは別の問題でございます構成要件に該当する客観的事実認識して実行すれば、違法性の意識がなくても犯罪が成立する以上、犯罪構成要件に該当する事実認識した上でそれが結合関係の基礎としての共同の目的になっているのであれば、それは組織的犯罪集団に当たりうると考えます。ただ、もっとも、ある団体の結合関係の基礎となる共同の目的犯罪を実行することにあるといえるか否か、これは故意問題とは別の次元論点でした、個別の事案での集団の結合の目的が何であるかという認定問題となりますと、当該犯罪行為を反復的に実行しているが、当該行為違法性の意識がなく、それを認識した後に、結合し続けることがない、といえるような場合には、集団の結合関係の基礎となる目的とは認定されないと考えられる場合もあることから故意認定違法性認識必要ではないが、組織的犯罪集団認定においては、かなり大きなファクターを占めるといえる」

枝野

「ようやく、何を言っているのかを整理していただきました。その限りの考え方は、ひとつの考え方だと、なおかつ一歩前進かもしれないと私も認めます。確かに違法性の意識必要ない。別表3の行為違法だということを知りながらみんなでやることは必要ない、ただし、違法だとみんなが知ったら、コレはもうやめるよね、というのならば、結合の基礎ではない。これは非常にわかます。つまり後で使う例ですけども、ある合唱団が、一枚だけ楽譜を買って、あとはみんなでコピーして使うんだと。コレは著作権法違反です。これは違法なんだと気づいてやれば当然結合の基礎に当たりうるというか、大変な問題だけど、違法だという指摘をされたなら、やめますと、いうことであるならば、結合の基礎ではない、こういうことですよね。」

枝野摘発されて、摘発されたら、”あー違法だったんですか、気づきませんでした、でも違法だと知っていたらこんなことやらなかったよね”と。これ社会的にもあるいは裁判実務においても、これ許してもらえるんですかね。というのが私はこの論点ではないかと思う。普通犯罪の成立には違法性認識必要ありません。(略)個人著作権法違反既遂罪は、違法だと知らなくても処罰されるんです。で、みんなで結合して、コピーして、合唱練習しようという共謀をしたら、これは違法性を知らなければ、組織的犯罪集団ではないという。コレ、摘発されて、どうやって知らなかったと証明するんですか。供述をどうやって信じてもらえるんですか。これはこういう問題です。」

親告罪共謀罪は何だという再度の問い合わせについて、捜査機関が、別途知りえた共謀を被害者に知らせて告訴を依頼することがありうるから、存在しうるという反論をする林局長。(国会クラスタが書き起こししてることに言及して、我々をざわつかせる枝野)これ口滑ってる認識はないんだろうけど、要は別件逮捕するために、使えるからだよね、

さらに、金田答弁で「正当な目的で集合なら処罰されない」とかいってたけど、アマチュア合唱団が、著作権法違反はまぁ大体認識してるけど、合唱自体は正当な目的でしょ、と。林さんは楽譜コピーが結合の目的とはなかなか認定できないから、ふつう認定されないとかいって、枝野さんがまた、じゃあテロリストが取る暴力的手段目的乖離しているが、これらの例をどうやって区別するのか、条文上区別できないじゃないか、と「普通の人には関係ないとはまったくいえない」と押しまくる枝野。かっこいい。

治安維持法目的運用に触れはじめる枝野

 組織的犯罪集団認定において、既遂重要意味を持つでしょ、としたうえで、「普通集団が、自分たちの主張が通らないから、一回だけ暴力行為をして、やってみようっていうのと、合唱団が、集まってみたけど、金がないから、著作権法違反だと知ってるけどコピーしてやろうというのは、いったい何が違うのか」という例を出して、既遂は確かに重要だし、「一変した」ということについての何らかの外形的なか行為必要だという答弁をさせて、過去に同種の犯罪を何度も既遂しているなら、すでに既遂してるわけだから共謀罪必要ないし、一回もやっていないんだとすると、綿密に普通団体監視しないと取り締まれないだろ、どうやって普通団体監視に着手するんだと、役に立たないだろと詰める枝野。かっこいい。

 枝野「(合唱団楽譜コピー事例が、絶対共謀罪に該当しないということがどこで担保されるのかと)法律というのは、刑事法というのは、(答弁で)いくら入りませんといったって意味ないんですよ、答弁が。

(略)戦前治安維持法をね最後のほうではやってかなきゃなぁと思っているんですが、これ治安維持法というのは、(条文の上では)国体の変革を求めるもの私有財産制度否認する、戦前共産党、これが取締り対象だったんですが、公明党さんちゃんと聞いてくださいね、わかってらっしゃると思うけど。治安維持法が、それにくっついた枝葉の要件はいろいろつきましたが、最後までその対象だったんですが、1943年7月6日創価学会初代会長牧口さんと、創価学会の二代会長さん、戸田さんは、治安維持法違反不敬罪逮捕をされて、初代会長の牧口さんは、獄死をされている。この法律目的取締り対象国体の変革と私有財産否定だったんですよ。創価学会国体の変革を目指してたんですか、私有財産否認していたんですか、違いますよね。法律上絶対入らないという担保がとれないと、刑事はいけないんです。そういう意味では今日の答弁は、前進した部分もあります。認めます。あ、ここは入らないということもありました。しかし、普通団体が、これは入らないということが担保できる条文にはなっていないということを申し上げて今日質問は終わります。」

ほんとに言って欲しい方向に行く枝野、うれしいよ。数で通っちゃうなら意味ないんだけどうれしいよ。

2017-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20170415235951

そもそも戦中以外は全部戦前だが?

今も当然戦前

2017-04-15

メロメロたち

っていう名前舞台

戦前戦前であることを知らない

って言っててそんときは確かにって思ったけど、想像以上にそうなのかもしれない

http://anond.hatelabo.jp/20170414183358

スマホで書いてるだけなので、適当駄文になるだろうけど。

何年か前までは毎日のように新聞記事を読み漁っていた。1日5時間かける日もあった。真面目に読んで整理してとやるとそれくらいかかる。

きっかけはイラク戦争前に大量破壊兵器があるという証拠もないのに攻撃が始まり占領後結局なかったこと。

戦争は結局話し合いが決裂したらいつ起こってもおかしくないというものしかない。かつて核開発を放棄した例で、リビアカダフィ大佐がいた。北朝鮮もこの件に関心を寄せていたらしい。どんな交換条件が米などから提示され、カダフィ大佐はどう今後の自分安全を守るつもりかを知りたかったのだろう。

結果カダフィ大佐は数年後の"アラブの春"の一連の政府転覆さなか潜伏場所がばれ自国民になぶり殺しにされた。北朝鮮も当時核開発の放棄をするべきではないとの論説を出していたはず。アラブの春と同じことが北朝鮮で起これば止めようがない。政治とは参加する人が動かすものだ。そもそも我々は日本語ではまともな情報を得ることすら難しい(それが僕が新聞を読み見込まなくなった理由だ)。またこの国には発言権を大きくするために使える力が特にないのだ。政治家も国際会議で何もできないなら黙っていろと言われたらそれ以上何も言えずに帰ってくるのではないだろうか。

一部のリアリストに言わせると、我々リアリスト理論では日本核武装しない理由説明できないが、日本存在するのもまたリアルなので理論修正しないとということらしい(内容は知らないがそれでネオクラシカルリアリズム:新古典派現実主義みたいなのができたのだと聞いた)

また最近ふと考えた。個人主義は、人間はどうしても矛盾してしまうというような問題も、各個人問題として向き合わないとダメなのではないかと。リベラル個人自由を求めているんだから結局は個人主義からそれをやらないとと。保守派というのは、そもそも人間限界を認めているからこそ、古くから続いている制度風習価値を認めているわけで。

ヘーゲルやそれを批判的に発展させたというマルクスレーニン主義は、理性に全幅の信頼を置いていたが失敗した。サルトル最後まで擁護していたというがその後はもういないらしい。つまり人間の理性はどうせ間違えるという考えの人ばかりがこの世界にいる。

みな自分の間違えが明らかになって修正必要があれば修正するという人ばかりだろうか?批判されれば耳を貸すだろうか?

そんなことはない。人間幸せは信じたいこと信じたいように信じることなんだという様に最近考えるようになった。悪いのはやつらだと言い続ければ、自分の信じることが間違っていてもその考えをしばらくは延命できる。ミサイルが頭上に降ってくるまでは。

からいずれミサイルは降ってくる。

前の戦争体験した人は一巡して消えつつある。80年周期で世界は激動気を繰り返すという説がある。太平洋戦争勃発が1941年。その80年後は2021年

人間は結局おろかだし、おろかであるということを認めるのも辛いことだ。リベラル個人の辛さをわやらげる社会でないとと言うだろう。また人モノ金の動きは早すぎて保守をやるにはもう世界は狭すぎるようだ。

日本人戦前から海外から見れば、一見おとなしいが怒りだすと手がつけられなく、何をしでかすか分からない人々という評価が続いている。また中に入って観察した人も、良い面もあるけど、本当の事を言ってはいけないというやり方をどうにかしたほうがいうのを聞く。

ミサイルが降ってくる前に本当の事をもっと語り合わないといけないと思う。

2017-04-13

http://anond.hatelabo.jp/20170413203603

相互扶助社会戦前田舎実在した「らしい」のでまあ、ありえるよな。

民俗学に深入りするとオカルトだ云々などと叩かれるけど。

試験管ベイビーの延長線上で子供を作って運用すればいい。

ただ、人道的問題が囁かれて踏み切れない連中のほうが多いと思うが。

優生学に基づいたほうが効率がいいとか左翼が言い出したり。

この費用ってどこから負担するの。

2017-04-11

最近わいたミニはてサがまだ森友やってて草 ミサイル無視かよ

4月に入ってから忙しくて10日ぶりくらいにはてな見たら

ブコメにわいてた偏ったやつら、まだわらわらしてるのな

ミサイル発射とかそっちの話もせずにまだ森友とか教育勅語とかやってる。

戦前に戻ろうとしている日本から1秒でも早く出ていきたい!シンガポールビジネス進めるよう提言した!

とか言ってるやつほんと草。外見ろ外。

2017-04-07

自転車という非人道的な乗り物

自転車」を道路交通手段として扱うのは、もうやめないか。近年の自転車擁護論の一件で、最も腹が立ったのは倫理性に対してだ。「自分の肉体だけで機械を動かして人を運ぶ」というのは、「戦前人力車」を思い起こさせる。

インド人力車を「非人道性」を理由廃止できたし、韓国ですら人道性を理由自転車廃止された。

日本人の貧民精神貧困の美化云々もうんざりする。日本人国民性ダメだが、自転車擁護者の自転車反対論者に対する詭弁に、ほとほと嫌気がさす。自転車擁護する方々は、人道性をもみ消して喜んだつもりなのか。倫理性が機能していないから、日本人ダメになっているように思う。

2017-04-06

http://anond.hatelabo.jp/20170404224255

指輪高いなぁ。

戦前戦後まれのお婆ちゃん達に言わせれば、現金なんかい価値の無い紙切れになるか分からないし、いざって時に持ち出すのにかさばるから、金に余裕があるなら指輪など装飾品に替えるのが良いんだって。そんで妻が路頭に迷いそうになっても何とかなるように、高価な指輪を与えておくのが夫の努めだとかいう、そういう価値観らしいんだけど。

それを職場パートしてたお婆ちゃん達から聞いた時(「最近の若者は装飾品に金を掛けず形の残らない物ばかりに金を掛けるか無駄貯金ばかりしている」という説教の一環だった)、一応理にはかなってるよなぁと思う反面、今の指輪ってデザイン重視で使われてる素材自体には購入時の値段相応価値があるようには見えないんだが(貴金属などには興味が無くよく知らない私の偏見だ)、今時いざって時の保険として高い結婚指輪を買う意味とは?と疑問に思った。

そういえば私の祖母が嵌めてた指輪は、ほんとただの金で出来た輪で、デザインなんかありゃしなかったが、その分太く分厚くて、持たせて貰ったらずっしりと重かったんだよなぁ。

2017-04-03

教育勅語は国のために死ねという思想。これを教育の場に持ち込んでも良いとする安倍政権軍国主義ファシストだ。憲法の枠内と言ってもその憲法戦前大日本帝国憲法にしてしまおうというのが、安倍の狙い。

教育勅語は国のために死ねという思想。これを教育の場に持ち込んでも良いとする安倍政権軍国主義ファシストだ。憲法の枠内と言ってもその憲法戦前大日本帝国憲法にしてしまおうというのが、安倍の狙い。

2017-04-02

国会議員国家運営してね

森友学園系の不正金銭で攻める道は筋悪だし、

「金」っていう共通ワードこじつけ寄付金ネタイメージつけようとワイワイ騒いで、

まあ別に何の問題もないけどなんか問題らしいぞっていう印象は植え付けられたんじゃないかな、

はてな界隈でも普段いないようなやつ送り込んではてサナチュラルに協力して★つけてある程度強調できた気がするし、

カシコぶってバカにもアピールできたんじゃないかな、あれ思ったより支持率変わらないな、

やっぱはてななんてマニアックなところで騒いでも母数に全然影響しないななんだこのサービス意味ないじゃん、

さて他の議員に飛び火したけどネットの中だけで騒いでる分には植え付けたイメージに影響ないだろうし、

マスでそういう話になる前に店じまいして別の話題ぶちあげて大衆の矛先変えましょう、

今度は「偏った教育」つながりで「戦前回帰路線で行ってみっかっていう関連で

道徳和菓子屋とか銃剣道とか教育勅語を取り上げ始めたようにしか見えないんですけど

お前そもそも教育勅語に何書いてあるのか知ってんのかおい、

字面だけでなんとなく戦前教育から洗脳教育だ悪いことだとか思わせたいだけだろ、

これって邪推ネトウヨ妄想ですかねクソが、


政治家政局関連でそういう手段とることもあろうが

マスコミの皆さんはどんなメリットがあってやってんですかねそんなこと、

総理としてもしくは与党としての適切な代替案用意されてるとこ見せたほうが簡単だと思うんですけどね、

用意できないんだったら総理政権も変えんなよめんどくせえ

2017-04-01

いつも不思議に思ってるんだが

ウヨ大日本帝国のどこが良いと思って戦前懐古趣味に走ってるんだろうな

クソみたいな生活レベルでさんざん土人みたいなことやって最後に盛大に破局したやん

あれのどこに美しさを求めることができるのだろうか

http://anond.hatelabo.jp/20170331210226

戦前のこの手の話って、逮捕はともかくとして、実際にどのくらいの罰がくだったのかがあまり説明されていないよなぁ

今の感覚だと、「逮捕上等」で、拘置や罰金覚悟でやってる人もいるし、「こんな軽い刑罰なら、法律違反してやったもん勝ち」という考えの人もいるしね

共謀罪こと、テロ等準備罪も、法案の実際の刑罰見ると、「テロ」しようとしてた人たちなのにそんな軽くていいの?って思ったりするし。

銃剣道報道に騙された

ウヨい爺の戦前懐古趣味暴走で、これから中高生が保健体育で銃剣道をやらされるのかと思った。

というか昨日の報道ブコメたらみんなそう思ったはず。

http://www.asahi.com/articles/ASK3Z31FPK3ZUTIL005.html

http://www.asahi.com/articles/ASK3063F4K30UTIL058.html

今朝調べたらインチキ報道だと判明したので

自戒のためにまとめておく。


中高生銃剣道をやらされるようになるんでしょ!?

まず学習指導要領武道というのは、日本武道協議会という団体正式採用9種目そのまま。

9種目とは「柔道剣道弓道相撲空手道合気道少林寺拳法なぎなた銃剣道」。

ご存知のように普通学校の保健体育で行われている武道はほぼ柔道のみ(お金からないしね)。

次点剣道柔道より危険性少なくていいと思うけど道具揃えるのが大変なんだろう)。

銃剣道教える学校なんか旧指導要領時代でも1校だけ。


「でもわざわざ復活させたってことは銃剣道を増やすつもりなんでしょう!?

今回の話は学習指導要領案で銃剣道のみ削除されかかったのがやっぱ残っただけの話。

銃剣道」は9種目の一つなので、旧指導要領から存在し、新指導要領でも残った。

要するに元からあったもの残留の決定。

これを「復活」「新たに追加」という見だし表現で報じるのは限りなくイメージ操作意図報道だと思う。

これのせいで騙された人間がすごく多い。

というか自分も昨日仕事中にスマホはてな見て騙されて適当ブコメを書いてしまった。


「そもそも銃剣道なんて武道でもスポーツでもない!まがまがしい!」

スポーツ化された「銃剣道」と軍隊格闘術としての「銃剣格闘」は別物で、

日本では古来の槍術フランスから伝来した西洋式銃剣術と融合して銃剣道になってる。

槍術が廃れまくってるので文化としても銃剣道は残すべき。

体育で教える必要特にないと思うが。

(そして現行でも授業で教えてる学校はほぼない)


どうでもいいトリビア

これを調べてるうちに拾った話で本旨と関係ないが誰かに話したくて書く。

銃剣って現代軍隊でも装備され使われてる。

英軍は今世紀に入ってから30回以上銃剣突撃実施してるという。

イラクアフガン銃剣つけた米兵普通に報道写真に見られる。

おそろしいおそろしい。戦争反対

でもいちいちせっこいイメージ操作報道するメディアはしね。

妹の権威主義が嫌になる

妹が浪人するようだ。

大学名前に拘り、◯◯ちゃんは慶応行くだのと行った会話を母親としている。

戦前に生きていたら、〇〇ちゃんの家の父親思想犯だとか言って馬鹿らしい秩序維持に加担してそうだ。

母親も妹も権威主義にどっぷり浸っている。

自分は自信がないが、父親権威に食ってかかるタイプだ。

女の方が権威主義なのかもしれない。

母親大学名前をかなり気にして、ブランド物のバッグを買う。

自分には価値を見出せない。

妹というのは権威というものを気にして、半径5mで生きる。

世の中に関心を持たない。

多分、徳島県日本のどこにあるかもわからない。

どこまでもミーイズムだ。

別に妹の勝手であるが、権威主義知的好奇心というものがない人目が基本的人間を見ていると何か嫌気がさしてくる。

お前もバカだろとか言われるかもしれない。

あぁ、バカメイカンだ。

しかし、妹を見ていると自分が何かに関心を向けることは間違いでは決してないという自信が湧いてくる。

そして、本物を見抜く力を養わなければいけないのだろう。

2017-03-31

[] 天皇に対する不敬罪

戦前日本では、天皇制批判すると「不敬罪」という罪で逮捕されていた。

不敬罪 - Google 検索 約 508,000 件

今の日本では、一応言論の自由があるので、天皇制批判しても、不敬罪逮捕されることはない。

自由平和な世の中になったもんだ。

良かった、良かった。


戦時中日本では、召集令状兵隊を集めていた。徴兵を断ったら、国賊として非難処罰された。

召集令状 - Google 検索 約 119,000 件

戦前日本人天皇奴隷軍部奴隷にされていて、徴兵拒否する自由がなかった。青春を謳歌することな無駄死にした若者達がかわいそうだ。

今の日本では、徴兵制がないので強制的戦場へ行かされることはない。

戦争が起きたら、安全海外移住できるように準備だけは怠らないようにしよう。

戦前の超克ー日本戦後森友学園戦後

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.tukamotoyouchien.ed.jp/wp-content/uploads/07216f9fab6acf7d288005900360f996.pdf

森友学園理事長が変わり、声明が発表された。

多くのブコメの指摘に気付かされたが、蓋しこれは日本太平洋戦争終戦を歩んだ道のカリカチュアだ。

 

たが、森友が戦後を迎え、マトモな(私と同じ)立場に来たという点では心から歓迎するが、一方で失望もした。

それはなぜか。

結局、「戦前」を総括しモダン人権水準に持っていくために、戦前思想はほぼ全否定国際的西洋的)を移植するという、戦後日本が歩んだ道そのものだったからだろう。

 

教育勅語を読ませる森友に賛辞を送っていた人たちは、この全否定というプロセス拒否反応を示していると個人的には思っている。

からいくら理性的に説こうが、心が拒絶してしまう。

彼らを私達の仲間に向かい入れるには、新しい戦前の超克の手法必要なのではないか

 

森友があちらの立場にいたからこそ、もっとこう、保守の人をも包含できる、新しい戦前の超克の仕方を期待していたのだ。

今後の森友に期待する。

2017-03-30

戦前に戻った

「じぶんをほめてやりたい」「自分へのご褒美」が、後ろめたい気持ちがするようになった。

国が一致団結して全体の幸せ意識することが個人より優先される戦前に戻った

大麻解禁論はサヨク専売特許ではない

反米親米右翼戦前回帰派、天皇崇拝、新自由主義立場から大麻解禁を訴えてる人、政治家がいる。

まず医療以前に、犯罪として取り締まる必要性がない。取り締まりコスト社会的弊害が大きい。

統合失調症と関連があるからといって、犯罪として取り締まり刑務所にぶち込む理由にはならない。

それはあくま個人健康問題しかない。

精神衛生悪化させる因子を、そのまま犯罪として取り締まってもいいのだろうか?もちろん減らせたらいいけどね。

逮捕収監することがそのまま個人社会的孤立させることにつながるので、それは健康被害以上の社会リスクになる。

http://anond.hatelabo.jp/20170330112724

2017-03-29

http://anond.hatelabo.jp/20170329113201

七尾旅人言葉を語るなら今の俺達は戦前世代

一流音楽評論家田中宗一郎岡村詩野安倍政権を非常に危険視している。

アニソンじゃない良質な音楽を聞けば危機感は感じられるようになる。

2017-03-27

http://anond.hatelabo.jp/20170327224701

いわゆる戦前全体主義思想って

天皇陛下への滅私奉公矯正する一方で

国民天皇陛下の子供みたいな思想があるから

その場合障害からってじゃけに扱うのもいろいろとまずそうなきがした。

ナショナリズム全体主義ってのは「国民の一体感」が必要から

障害なり貧困なりで「分断」が起きるのは戦争起こしてでも防ぎたいだろうし。

http://anond.hatelabo.jp/20170327224701

そういうのは原則家族でどうにかしろということにしたいんでしょう。

とりあえず戦前はそうだったらしいし。

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