「スキージャンプ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: スキージャンプとは

2021-05-01

身長の高い人はいいよなあ

平均身長が一番高いのがどの職業かは知らんけども俺にはどれも夢の話でしかない

俺の身長が平均より十分低いからよけいにそう思う

身長が高かったらバスケバレーなんかのプロスポーツ選手になれる

体格が良ければ相撲総合でもやれるだろ

身長があるってことは絶対パワーがあるからプロ野球選手にもサッカー選手にも絶対なれる

陸上短距離走スピードスケート身体が大きければ大きいほど絶対有利なわけじゃん

全然やりたくないけどスキージャンプなんかは空気をより受けられるとか言うじゃん

そういうのが俺には何もない

最初から候補に上がらない

体格で有利不利があまりにも大きいのってちょっとダメだと思うわ

差別とかそういうことを言うつもりではないけどもさ、男女ではテストステロンの量が違うから、男女は違う条件の下で戦うわけだろ

それは全然わかるわけよ

そういうのをさ、身長でも適用して、クラス分けできんかなって

だって大人子供の差だぜ?どうしたって敵わないことがある

獣欲剛を制すということわざがあるけども、そういう状況なんて滅多にないはず

努力努力を重ねて体格差に打ち勝ってきた先人を軽んじているわけではない

でもそれはレギュレーションを整えることで克服すべきだと俺は思うんよ

今の態勢を作っているのは大きく産まれた奴らばかりだから絶対無理なんだろうけど……

2021-03-13

[]

お久鯖ですわ

美濃陶磁歴史館の「現代茶陶展のあゆみ」展に行ってまいりましたわ

2020年まで13回開催され今年は新型コロナ禍で開催が延期されてしまった全国規模の茶陶展です

茶陶といえばまずお茶碗を連想しますが優秀賞に輝いたのは1回のみ

10回は水指がグランプリらしいですわ

残り2回は香合と向付でしたの

水指は創作自由度が高く取れるところが要因らしいです

でも「お前の創造性を見せてみろ(気合で何とかしろ)」というのが審査員のお言葉ですわ

個人的には2020年奨励賞の「YUME喰うモノ」がお気に入りでした

バクイメージした花入れ?ですわね

第二展示場では「元屋敷陶磁窯跡出土品展」を開催中で

破損のある廃棄品ながら様々な陶器がみて楽しめます

小杯が小さく愛らしかったですの

灯明具はとても機能的でみていて面白いですわ

スキージャンプ台状の部分に灯芯を載せて蓋に空いた大きい方の穴から出すのですわね

小さいもう一つの穴は使用中に油を注ぐためでしょうか

それではごめんあそば

2021-03-12

やっぱり中国対その他で戦争になるのかなあ

コロナの恨みは恐ろしい

そういえば、Twitter中国の戦力が図になってるのがあった気がするのだけど、

空母 x 3みたいに書かれてた気がするのだよなあ

空母ワリャーグを改修した遼寧とそのコピー + 改良型の山東でx 2でないの?と思ったのだけど

ググってみるとWikipediaにまとめてある情報が正しければ、

遼寧が壱号機

山東が弐号機

で、参号機は鋭意設計、開発中で、ほとんど謎なのだけど、

戦闘機など x 100搭載可能で、スキージャンプではなくフラットで斜め方向、

電磁式カタパルト採用し、初のオリジナル?の設計なるみたいだ

そして、その三号機 x 4らしいので、完成すると中国の大型空母は6隻ということになるようだ

あと、現在半導体不足は長期化することが予想されるので、

中国海外に頼っている半導体製造を1.5割から7割まで上げるらしく、

しかしながらトランプ政権の頃の輸出制限バイデンも引き継ぐと明言しているため、

彼らは半導体製造装置を自前でなんとかするところからスタートになるのだろうけど、

頭いい人材もいっぱいいるだろうし、時間問題のような気もするのだけど

ネットとかYouTubeで頭の悪そうな黄色い太文字で、

中国戦闘機はハリボテみたいに必死でこき下ろしている人たちがいるけど、

彼にハリボテだろうがなんだろうが、ゴミでも大量に襲い掛かってくれば防げないわけで、

兵器単体の性能の良さが戦況を左右するみたいなのはガンダム世界しかない

例えばAK-47カラシニコフコピーがしやすく劣悪なコピーの方が世界シェアを占めてると思われるけど、

ジャムやすかろうが、これはこれで立派な戦力になっている

ライフルとしてゴミだろうが、数が多い方が有利になるのは当然であろう

重武装したマッチョ秀才 x 1 VS 劣悪コピー武装した雑魚 x 100みたいなものである

現実世界活躍するのはガンダムではなくジムの方である

ジムザクより劣るとしても、その分だけジム大量生産すれば連邦勝利なのである

お父さんは酸素欠乏症にならなくても、戦争理解できていない

それはテム・レイ技術バカからなのかもしれない

現実戦争必要なのはガンダム1機の性能を向上することより、

ジムガンキャノンガンタンク大量生産、平均的な性能や品質の向上であろう

まり横浜ガンダム1機を建造している場合ではないのである

対中国戦に備え、ジムガンキャノンの量産に取り掛かるべきなのである

2021-01-23

スキージャンプ人生

いまBS102で女子スキージャンプワールドカップ放送しているのでなんとなく観ている。

よく言われている事だが、K点とかバッケンレコードとか100mとか120mとか言っても、それは下り斜面上の距離であって、実際にはスキージャンプ選手は下方へ落ち続けているだけである

ジャンプ台の踏切地点自体が緩く下を向いているし、スローで見ると選手たちは斜め下に飛び出している。陸上競技走り幅跳びのように水平を基準に考えたら、スキージャンプ選手は1mも飛んでいない。

これは人生のものだろう。

人は明るいこの世にオギャーと生まれてきたが、その後はただ落ちる一方である死ぬまでの時間いかに伸ばすか空中で必死身体を緊張させV字開脚姿勢を保つだけだ。テレマークは臨終のポーズ

2021-01-04

夢の話

まずはじめに、これは夢の話で

普段ならTwitterに書いて終わりなんだけど今回あまりにもな内容で、けれどどこかに書き記しておきたくてとりあえずここに書いておこうかとおもって


夢らしくいろんなことがごちゃごちゃなんだけど

途中何度も同じ場面があって

問題はそこなんだけど


三浦春馬くんがいるんだよ

まるでスキージャンプの途中みたいなあの姿勢下りエスカレーターにいるの

びくともしない、後ろに伸びた腕に触ってもなんとも言わない

とにかく腕や体全体が冷たくて、触るの躊躇するくらいだったんだけど


いま思い出したけど、あれ生きてない人の体温なんだわ


真剣な思い詰めたような表情で真っ直ぐ前を向いて、スキージャンプの途中みたいな体勢で下りエスカレーターで降っていく

まらないんだよ

エスカレーターから

最後の段になってもぴくりともせず、下に転がってた


そんな場面が3回夢の中で繰り返されてた



あの日はさ、音楽番組観ながらTwitter見てて

名前がチラリと見えてお?なんだ?て検索したんだよな

そしたら信じられないニュースでさ

あ、そういう番宣かな?て思ったの

なんか映画とかドラマとかそういうのかな?って

でもなんか違うみたいで

どうやら本当に起きたことみたいで

え、この名前で一番に思いつく彼のことなの?て混乱して身体が震えてきちゃってさ

なんで?て言いながら泣いてしまった

でもそのなんで?すらも彼や周りを責めてしま言葉のように思えて

だけどいまでもなんで?って思うよ



特別ファンじゃなかったんだ

けれど、歳が近くて、演技がうまくて、努力家で優しい雰囲気で、好青年で、頭うまくて、踊りもうまくて、チャレンジ精神があって

まだまだミュージカルも上手くなるぞ、できるだけ早くキンキーブーツ観に行くぞ

去年もチケット逃してしまたからな、今年はどうかな

とにかく観たいな、でも遅くなってもそれだけ上手くなったローラを魅せてくれるだろう


そう思ってたんだ。


つらいなあ

特別ファンじゃなかったけれど、きっとこの先も良い演技をしてくれるって思ってた

これからもっと歳を取って、いろんな役をやってくれるって

若い父親役だけじゃなくて、若手社員役じゃなくて、新米教師役でもなくて

20歳くらいの子どもがいる役とか、ベテラン社員とか、教頭先生役とかさ

勝手にそういう役がくる日を楽しみにしてた

あの三浦春馬がもうそんな役やる歳になったかー!まあ自分もこんな歳だしな

て言う日が当たり前にくると思ってた


こなかったなあ


全然怒らないから、ひょっこり戻ってきてくれないか

もうせめて生きててくれないかなって


でも苦しかったんだもんな

生きてるのが

しんどかったんだもんな

そしたら生きていて欲しかった、て言えなくなるんだよな……



そんなことをもうずっとぐるぐるぐるぐる考えてるよ

まさか夢に出てくるとは思わなかったけれど

しかもこんなどうにもできないような形で



まだね、竹内結子さんのことは受け止めきれてないんだ

ちょっともうわかんなくて

でもいつかこうして夢に見るのかな

やだなあ

わかりたくないな


こんな早朝にさ

泣きながらこんな文章打ってんだよ

何やってんだろな ほんと


つらいな

もう一度寝るけど

つらいなあ。

2020-07-23

anond:20200723132328

eでないスポーツルールだって人が決めているものだし、ルールが変わることもあるし、ルールが変わった結果として不公平になることもある(スキージャンプルール変更で日本チームが不利になったこととか)。

戦力差がキャラによって違うのは別に問題でもない。各プレーヤーが各々の判断キャラを選べるから

一度二度やるだけでルール理解できないのも、例えばものすごくやってるプロ野球選手でさえ野球ルールを意外と把握していないし、eスポーツ特有性質ではない。ライトユーザーにすごさが理解できないのも、別にeスポーツに限った話ではない。将棋初心者プロ将棋を見て本当にそのすごさを理解できるわけもない。個人的にはeスポーツの方が初心者目線でもすごさがわかりやすいとは思う。

まり元増田のいう「eスポーツスポーツでない理由」はだいたいeでないスポーツにも当てはまってる。

2020-05-21

安倍政権に更に逆風が

かいうけど例えばスキージャンプだと追い風だと飛距離が落ちて、逆風だと飛距離が伸びる

ヨットなら一番困るのは無風で、追い風でも逆風でも風さえ吹いてくれればいい

逆風=悪者と決めつける風潮はいかがなものだろうか

2019-10-11

anond:20191011190836

格ゲーってどれも似たり寄ったりだし、MOBA然りRTS然り、特定メーカーが潰れたところでそのゲームジャンルが消えてなくなるわけじゃないじゃん

コロコロルールの変わるスキージャンプみたいな種目と似たようなもんだよ。

お前は多分「スポーツ」の定義本質的じゃないだけ。

2019-07-15

実況パロディウス復活しないかな…

グラディウスでもなく、沙羅曼蛇でもなく、オトメディウスでもなく

パロディウスが良い。

特に実況パロディウスが見てみたい。

たまに、実況は誰が良いかなと妄想する。

スキージャンプ茂木さんの淡々とした感じは合わないし、

かといって実際のアナウンサーを起用しても面白さにかける。

コミカルで程よい高さの安定感があるおじさん声優って思いつかない。

ビーストウォーズ声優さんなら合いそうな気はするけど、八奈見乗児さんは偉大だな。

夜のヤッターマンボヤッキー役の平田さんはコミカルに演じていても何処か整い過ぎててな…。

2019-02-11

スキージャンプ高梨沙羅選手が話す英語は完全に日本語カタカナのままのように聞こえるんだが海外記者に通じてるんだろうか

2018-10-08

人を殺したことはないけど人殺し漫画は描けると思います

だって人殺し経験者なんてそんなにいないかウソを描いてもバレない。

スキージャンプしたことはないけど、取材だけでスキージャンプ漫画は描けると思いました。

競技人口が少ないから。

でも野球経験が無いのに野球漫画は無理です。

なのに童貞でもエロマンガを描いていい気がするのはどうしてだろうと思いましたが、読む方も童貞からかと悲しい結論に至りました。

2018-08-08

ノノノノ読み始めたけど、常識的に考えてオリンピックでれるわけねーだろ身体検査とかあるのに

とゆーか男女同権いうわりにグローバルなオリンピックですらスキージャンプって女は蚊帳の外なのな

2018-02-28

カーリング記事がまともに書ける記者一覧

カーリングに詳しい人ならみんな知ってると思う名前だが、五輪しか見ない人のために紹介する。

生島淳

スポーツ全般を扱うライター生島ヒロシ実弟トリノ熱狂きっかけにカーリング世界進出

代表作は、トリノ熱狂が落ち着いた2006年5月Number寄稿した「青春ストーン」というノンフィクショントリノからの参戦組とは思えない緻密な取材文章で、当時のチーム青森の主力二人のカーリング人生を見事に纏め上げた。これは図書館古本屋で探して一度全文読むことを推奨する。

最近では文春に寄稿した「悪女の誘惑」という記事はてな界隈タイトルしか読まない人達からの評判が悪いが、生島氏の当時から姿勢を知ってるならば、記事全文を読んで「流石」とうなるはずだ。ミュアヘッドラストストーンを投げた瞬間からミスと気づいたのは生島氏だけだ。

カーリングに関わるライターとしては、レジェンドといって良いだろう。

松原孝臣氏

フリー五輪競技ライター記事冬季競技が中心。カーリングだけでなくフィギュアスケートスキージャンプ等についてもかなり執筆する。氏もトリノからの参戦。

代表作は、トリノチーム青森の主力二人が現役復帰した時の単独インタビュー記事二つ。http://number.bunshun.jp/articles/-/56130 http://number.bunshun.jp/articles/-/65810

言葉を引き出す能力が高く、取材相手への思い入れの強さが感じられる。

2010年あたりはかなりの記事を書いていたが、最近はあまりカーリング記事を書かなくなってるのが残念。

余談だが、氏は女子ジャンプ高梨沙羅ソチのかなり前から取材していたのは良いが、ソチ前に「フライングガールズ」という本を出す暴挙に出てしまった。これは今となっては黒歴史か。

竹田聡一郎氏

先述の二人と比べるとかなり後から参戦。元々はサッカーライターで、海外開催のワールドカップに一人で取材しに行くような人。カーリング記事名前を見るようになったのは2013年あたりから

先述の二人と異なるのは、冬季競技カーリングしか扱わない点。ヤフーニュースを通じて去年のミックスダブルス世界選手権試合結果を毎日紹介したりもする。

平昌では何故か飛び抜けた本数の記事執筆をこなし、ヤフーニュースだけでなく、ゲンダイ週刊ポスト週刊プレイボーイなどのゴシップ雑誌にも寄稿しまくっている。おそらく今が人生で最も稼いでいるのでは。

ただ、記事の質は先述の二人と比べると落ちる。生島氏、松原氏の記事が「北見ジンギスカン鍋」であれば、竹田氏の記事成型肉鍋くらいの差がある。

具体例としてこの記事を挙げる。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180223-00054584-gendaibiz-bus_all

今は訂正されてるが、公開当時は「韓国五輪初出場」というあり得ないミスを書いていた。韓国皮肉りたい思いのほうが出てしまったと思われる。こんな粗末なミス、先述の二人は絶対にやらない。

取材力はあるので、記事執筆の質を上げるのが急務か。

以上三人を紹介した。最後竹田氏については辛く書いたが、それでも「カー娘」「もぐもぐジャパン」と変な別称を付けるマスコミ記者より遥かにマシな記事を書く。

この3名以外の記者が書いたカーリング記事は読まなくて良い。読むだけ時間無駄である

2018-02-17

スキージャンプって坂にレール彫って降りてるだけだよね。

雪も全然無くてもいいし、冬にやる意味ないっしょ。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん