はてなキーワード: 製薬会社とは
>弁護士だから信頼してる、とか肩書きで人を判断することはありません。 あと 匿名で、面識もないのに上から目線で言われると、萎えるんです。やめてください。
これに対する返信
返信ありがとうございます。ですが、落ち着いて下さい。落ち着いて私のブログの一番上の頁を見て下さい。ここに一緒に相談していただく事を望んでました。弁護士と医者と言うのは対応する時一人で行かない証拠を残す、やくざと同じ対応しないと不安だからです
この後いくつも書き込んでる
その中であなたがたを批判してるわけじゃないとも書いてる
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この人がよくわからないのは、誰が何に何をなのか、全然書いてない
弁護士だから信頼してるとか・・・とあって、そんな事ありませんとあるけど、 だったら その前に私が、そう言ったと言う部分がないとおかしいわけだけど
私は、そんな事書いてないし、書いたつもりも無い。
だいたい、その前に、こっちが言ってないのに
上から目線な言い方で、「紹介できるでしょう」と言ったとブログメッセージで書かれてたが
私が書いたのは「連絡できるでしょう」だ
どういう事かというと、ある団体の支部で、不正や矛盾や問題があるがどう思うか?という事を聞いていた
それについて、まともな返事が無く、相談先に困ってるのか?とか 返してくるから だから、そうじゃなくて、そっちからこっちの団体に連絡することくらいできるはずでしょ!という意味で言ったのだ。
他に
どこまでできるかわからないけど法律家をあたるとか、書いてくる。
私は別にネット上でできる協力を求めていたのに、それは見てない、読んでないように、無視。
それで、落ち着いてください、落ち着いて・・・と上にも貼ったこれ↓
返信ありがとうございます。ですが、落ち着いて下さい。落ち着いて私のブログの一番上の頁を見て下さい。ここに一緒に相談していただく事を望んでました。弁護士と医者と言うのは対応する時一人で行かない証拠を残す、やくざと同じ対応しないと不安だからです
をツイートしたら
上から目線はやめて下さい
と書かれてそれ以来返信が無い
どうなってるのかわからない
それに、どこまでできるかわからない、というのも酷い
追記
私も連絡先だけなら弁護士の連絡先はある
でも、その人も同じ会の弁護士だろうから、ちゃんとやってくれるかどうかわからない。だから話を通せばちゃんとやるかもしれないけど。
紹介するとしたら、違う街なんだから、その会を通じてになるだろうから、普通に考えて、その弁護士に話を通すとかの方が現実的なんだけど、まだ全然話がそこまで行ってないうちに先走って紹介紹介言ってる
言ってるだけかもしれない
私はそれより、ネットの弁護士サイトで私のような立場の人の問題を扱っているところに、一緒に連絡を取ってと書いていた
ダイレクトメールで話し合うべきような事ばかりなのに、そういう事もしないし
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自分もうつ病の薬をのんでいると言う大学生は、自殺を救済とか書くだけで、私が書き込んでから、ブログには全く来なくなってるのに、ツイッタはやっていた
ツイッタで
本当に困っている人は避けるんですか?と聞いたら
そんな事は無い 見捨てない とか
この 見捨てる という言い方も変だけど
そして、病気が復活でもしたのか、ツイッタにもいない
気持ちをそわせる事より、具体的に役に立つ事をする事じゃないのかな
この人自身かなり本格的に薬ものんでいて、いいのかなと思うほどなのに。
鬱病の様子や、こういう症状があれば、病院へと前駆症状について、なんとかチェックと言うのをツラツラ書いている が、そういうのは危ないという声もあるし、製薬会社のうつに引っ張り込みたい意図もあるんじゃないかと思うから、もっとよく考えてから書いた方が良いのではないかと思うので、そのような事も書いた。
一概に批判するのもまた問題な気はするし、慎重に考えないといけない事だけどと書いておいたんだけど・・・
事実は小説より奇なりというが、この言葉は小説の方が奇で当たり前なのに、現実が奇な場合がある時に、使われる言葉だと思う。小説の方が奇とは誰が決めたんだろう?そんな決め付け、現実を売り込みやすく調理しているメディアの方々の思い込みではなかろうか?
決め付けが世の中に横行しているのは、そういうマスゴミの姿勢にも責任の一端はあるのではないだろうか?
マスゴミ側からしたら、逆だ、多くの人に受ける為にやっているだけだ!というのかもしれないが。
内容は悪くないとしても、本のタイトルでも○○○○マンに明日はない、とか○○○○の危険性を指摘するのはいいけど、それは言い過ぎなんじゃないか?と思うようなのをよく付けたがるようだ。(○○にしたのは、そんなような意図で付けられたタイトルだったがはっきりした言葉はうろ覚えだったから)
地震が起きてから2~3ヶ月の比較的早い時期だったかに、元アナウンサーの女の人が、親切な情報とそうでない情報とについて、書いていた。
自分も関わってきてわからないでもないが、というニュアンスもあったような気もするが、ついつい煽ってしまうマスコミの体質と、自分が親切だと思った情報というのは、自分が身内や身近な人に伝えたいと思う情報だ、というような事だった。煽りに煽ればどこまでも煽れるようなショッキングな内容ばかりバレて、不祥事に次ぐ不祥事で、どうしようも無い出来事ばかり続いて、みんな不安なのに、不安に乗じたかのような情報や特集が組まれたり、いや伝えないといけない事だという意見もあるだろうし、中には伝えないといけない情報やそう思って伝えたものもあったのかもしれないけど、何だか入り乱れていて、悲惨な被災地の様子をずっと流していたのを見た被災地の人が、ああいうのより安否確認情報をやってほしいとネットで書いていたりもしたのも見た。
さらに最近ではマスコミではなく不安に付け込む商魂逞しい人も居たりするのか、今日新しくツイッタで私をフォローしてた人のプロフを見たら、HPが載せてあり、水素が体に良いとか水素水がどうたらと・・・、というのと放射能にも効く!とか載せてて、いくら疑似科学っぽくても、見ただけで似非だ!ニセだ!と叩くのもどうかと思ったので、何も言わなかったが、複雑な気持ちになった。
ソースの提示を求めたり、どういう作用でそうなるのかどこかで証明されてるのか、学会に論文は提出されてるのかなどの質問はしても良いのかもしれない。
ちょうど疑似科学の事に触れてしまったが、疑似科学似非科学というものについても、それらを一つ一つ精査して、どこがどういうふうにおかしいのか、科学的でないのか、言及していくのは結構骨が折れる作業だと思う。
科学的でない証明を科学はやる必要はないから、何と言って良いのか、正確にはわからないけど
普通は、棲み分けできていて、害が無いものであれば、いわしの頭も何とやらみたいに、わざわざ権威や本物の科学者が出張ってくる必要も無いのだが、たまに物凄い事が起きていて、何でそんな事になったのか全く理解できないけど、詐欺師的な人に教育機関が引っ掛けられて、冗談のようなビデオが学校で流されていたりする現象もあったりして、さすがに専門家が批判をしていたが、それも色々物議を醸し出していたようだった。
その事は疑似科学という捉え方で良いと自分は思うが、その事だけじゃなくて色んな疑似科学に対して、疑似科学を叩く人たちについての疑問を述べる人や、専門家の中でも頭ごなしに叩くのは如何なものか、という意見もあった。
この辺もパラドックスで、科学的というならきちんと説明すべきだが、そもそも科学は科学的でないものを、科学的でないと証明しなくてはいけない義理は無いのだw 義理と言うか義務と言うか。 そうなんだけど、一般の人の事を本当に思って科学的な考え方を浸透させたいと思っている知に対する深い愛情を持つ人ならそうするかもしれないけど、それは別にしなくても良いことなので、特に権威主義的な人たちは、わざわざしないだろうなと思う。権威を愛する人たちはしないだろうと言った方がいいのかなw
科学に、非科学的なものを科学だと言う疑似科学を、科学的に非科学だと証明しなくてはいけない義務は無いが、ネットでよくある疑似科学を取り上げている時の取り上げ方が、科学的ではないものもあると思う。これらの人たちが口にするのが、「科学には疑似科学を科学的に擬似だと証明しなくてはいけない義務は無い」なんだと思う。しかし、それを見た人への影響を考えると、なぜ科学ではないのかをわかるように説明した方が、良いのではないだろうか?と思わない事も無いが、まあ表現は自由なので何とも言えないとも思う。
疑似科学一つとっても、ここまで入り乱れている。
疑似科学じゃなく、弁護士でも精神病院でも、何でも圧倒的な力の差ができてしまう状態で人と人とが接すると、色々と問題が起こるようで、それについて、また言及する事を仕事にしている人たちが、出張ってきたりして、ますます儲けて自分は大学教授になったりしているという例もあるが、こういう事についても、一面的な捉え方や批判や非難だけでは、どうしようも無い問題もたくさんあると思う。
ジャーナリストたちは、如何にして批判をうまく書く事ができるのか?という事に心を砕くのか、昔から一面的な捉え方が好きなようで、善悪の図式を作ってしまう。
という言葉もあるように、善意だからと言って、必ずしも良い結果が出るとは限らないし、何か問題があるのは悪意があるからとも限らない。
だから、余計怖いと思う。
でも、昔からわかりやすいと思うからなのか、その方が売れると思うからなのか、水戸黄門の悪代官やないんやから~!!と言いたくなるようなキャラ設定がお好きなようで、イメージ戦略にも余念がない。
うつ病の薬と言うと、依存性があって嵌らせられる。医者や製薬会社は薬売りの悪代官!!! すごい人になると、うつ病の薬と自殺率の増加を結びつけてネットニュースの記事にしていて、データの読み方について、はてぶで突っ込まれていた。それを見たのは他のネットニュースの記者の人のツイッタだった。。。 その人に連絡したり相談する気も無くなった。。。
うつ病の薬については、本当に依存性はあると思うし、のまずに済んだらなるべくのまない方がいいと思うけど、正確な医学的知識を持つ医者が処方して、本人の状態をみて用法用量を守って出している場合もあるので、一概には言えない難しい問題だと思う。
自分としては、なるべくのみたくないので、今回の事で精神的にまいって神経内科に行った時も、漢方薬のうつ病の薬と同じ働きをするものを、処方してもらったりしていたが。。。
うつ病の薬については、依存性や危険性もあるが、統合失調症の陽性症状には、薬はかなり効果的だし、服用は必要なような事が、統合失調症の陽性症状について語っている掲示板からも、読み取れるし、統合失調症については薬を受け入れて病気の認識を持ってくれるかどうかが重要なようなので、薬は必要だと思った。
それで、ずっと前に、精神病院や精神科医を批判している人のブログをやっている人に、メールでやり取りしかけた時に、その事も併せてブログに載せた方が良いのではないか?サイトの性質上不安定な人も見るだろうから、薬=危ない!と刷り込まれてしまったら良くない場合もあるのではないか?と送ったら
返事が来なくなった。。。
ということもありました。。。。。
これだって、事実は小説より奇なりな事も、多々あり、入り乱れた世界が構築されていると思う。
弁護士に関しても、私がツイッタで、「弁護士憎けりゃ袈裟まで憎い」という造語で揶揄したような状態に陥っている人もいると思う。
でも、これも、どういう立場の人が言うかによっても違うと思う。
弁護士自らは、これを言う人たちに対して、揶揄したり鹹かったりは慎むべきではないかと思う。
むしろ謙虚に受け止め、これらの人たちの心のケアも含め取り組むべきではないかと思う。
しかし、さらに、入り乱れていて皮肉な意味で興味深いと思ったのは、これらの弁護士憎けりゃ袈裟まで憎いという幻の袈裟まで見てしまうような人たちが、力を入れている企画で、ラディフェミ叩きがあるのだが、ラディフェミ被害はあるにしても、ラディフェミに走る人たちの追い詰められた状況もあるのではないかと思うので、単純に叩いていいのかどうか難しい部分もある事なのに叩いている。
自分達の弁護士憎けりゃ袈裟まで憎い状態の状態が進んだのが、一部の事実の捏造まですると言われているラディフェミだとは思わないのだろうか?
男性でもこういうふうに言う人もいる。
http://twitter.com/denzirousann/status/125613385307013120
フェミニンな(特にラディフェミ)人達の抑圧性って彼女らが批判するマチズモをそのままひっくり返しただけに見えることも多いけど、そうなってしまうのにはそれなりの理由があって、だからと言って彼女達の思想主張をそのまま受け入れることは出来ないけど、アレな人扱いしてるだけじゃだめぽ
でも、私はこう思った。知らない人なので返信ではなく、自分で自分用覚えとして、つぶやいといただけだが
http://twitter.com/Tasmanian_good/status/126317550513553
もっともなご意見。でも、元男性で過激な発言「父親はタネとカネを出したにしぎない」をしDVでっちあげてるという疑いだか被害の声も挙がってる性同一性障害弁護士のような人場合は?^^;そんな倒錯的な昔の漫画みたいな人もいるw
そう、本当にそんな嘘のようなストップ何とか君!みたいな人もいるのだ。この弁護士の事を弁護士批判の一つとして行ってる人もいるが、こういう弁護士がいて迷惑した人もいた、というのは構わないと思うが、だから弁護士は~・・・という方向に持って行くには、極例すぎると思った。
このストップ○○○クン弁護士と名づけたくなってしまうほどの倒錯した弁護士さんは、不思議なんだけど、性同一性障害を言いつつ、恋愛対象は男性ではない状態なのだろうか?
あそこまで嫌っていては恋愛対象になどできないと思うのだが (そういう人達を男女どちらについても、今は毛嫌いする人たちとして、名称もできているそうだが、それなのだろうか?)
男のままで、「タネとカネ」という言い方をしていたら、どうなっただろうと想像してみたが、やっぱり変だと思う。責任を放棄して建設的な方向で物事に取り組む事をやめた姿勢とも、捉えられるから。芸術家とかアーチストと言われる人たちの感性に近いのかもしれないが、社会的に責任ある仕事に就くにはどうなのかな?と思わざるを得ないかんじ。。。
女になってしまった事に関しても、自分が女性性を持って生まれて、それによってラディカルなフェミニズムに走らなくてはいけないほどの社会的抑圧やトラウマがあったのではないので、女性性を持った者が受ける待遇--男性ほど社会的に優遇されてない事、経済的に自立しにくい事などの、社会的不公正や、そのくせ別なところでは、甘甘にしてあって、そのせいで更に経済力を手に入れにくくなっている事などの、社会的文化的構造的な歪み--を受けたわけではないのに、弁護士に幻の袈裟を見てしまう人たちのように、男憎けりゃ袈裟まで状態になっているかのごとき極論を振りかざし、人を煽動しているが、その責任の一端は元男であるのならば、自分にも還って来る事なのに、女に性転換したから、自分だけは免罪符を手に入れ、煽っている立場に行っているのは、矛盾を通り越していて、倒錯と言って良いと思う。
自分は男性性を持つ者として社会的には、優遇された立場に居たはずである。なんで、そんな人がラディフェミなのか?意味がわからない。
回答が見つかってしまったwww (おかしい何度やっても入らない。字数制限?) (的傾向に訂正しておいた)
http://anond.hatelabo.jp/20111008211730
http://logsoku.com/thread/pc11.2ch.net/net/1239615317/ ここのスレにも出てみんな信じてしまってるけど
この文章という情報だけでは、一般読者もドクターも、同じ条件なのに、最後が驚いたという感想がブクマに多いのに驚いた。http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1087.html
サトラレは物理的にありえないが、この場合は何とも言えないと思う。
権威主義的な科学者っぽいことを言う人が、ニセ科学リスト作ったら群がる人が多いはずだ
http://b.hatena.ne.jp/entry/d.hatena.ne.jp/DocSeri/20071128/1196234450
この中で>このリストは、機械的にニセ科学を見分けるためのものではない。「リストに載ってないから本物」などという判断は、それ自体科学的ではない。 2010/11/28
と言う人こそ科学的だと思うが、見える範囲では一人しか居ない。これについてはブログに本人も補足してた。この意見を載せていた。( これは、エセ科学を科学的に検証したのではなく、権威はこういうものを嫌ってますよという空気感を綴ったものではなかろうか?とあとで思った )
ドクター林の相談は、小説や読み物としてなら、最後の謎解きとかどんでん返しのようで、面白いのだろうけど、そういう受けを狙った怪しいラベリングでしかないと思う。
文章を見た時点で持ってる情報は、ドクターも読者も同じはずなのに、読者は、ドクターなら文を見ただけで判断できる情報を持っていると錯覚しているし、本人もそれを狙ってやっているのではないか?
それこそ、エセ心理学みたいw 小説なんかでは、目がどっちに流れたらウソを話している可能性が高いだの、顔に手をやったらどうのこうとか、心理学者が分析まがいの事をやるシーンも出てくるが、あれは小説だから!フィクションだから! 多少はそういうものを調査したり統計取ったり実験したりして、それに基づいてるものもあっても、統計には例外があるし決め付けられるものではない。 民間で資料としてマーケッティングのようなものに生かすのに、調べたりというのはあると思う。 そういうものの流用とか、面白おかしく話したりとかはあるかもしれないが、マトモな心理学者はどこに手をやったらどうのこうのなんて、そんな占いや当てものみたいな事は言わない。
通りがかった精神科医と言う人は、精神分析もエセだと言っていた。ここ→http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20110922173823 ツリーに繋がると長くなるからブクマで
まさかとは思いますが、に繋がるのはむしろ、矛盾に満ち満ちた精神医療に根を張った既得権益者の不当利得を守るための権威付けや一般の人の洗脳、ではないですよね?ではなかろうかw
だって、これ↓
http://ameblo.jp/momo-kako/ とか さっきも貼った被害者相談サイトの掲示板 http://seishiniryohigai.bbs.fc2.com/
ここは政治家に陳情もし、国会で質問させてるhttp://seishiniryohigai.web.fc2.com/seishiniryo/renrakukai/jisseki.html 精神病院ではなく、向精神薬のだけど
うつ病の新しい薬ではようつべでも、こんな動画もあるくらい、前から製薬会社の薬売り営業とか言われてたのは知ってた
http://www.youtube.com/watch?v=v9-rcwiZuOA 抗うつ薬SSRI・攻撃性の副作用を隠蔽して宣伝する製薬会社 >抗うつ薬SSRIの説明が製薬会社の宣伝ビデオとNHKの報道番組で全然違ってるんだけど患者を馬鹿にしてるの?
http://www.youtube.com/watch?v=LiPX4g3REqU 【犬を撲殺】抗うつ薬SSRIによる攻撃性の副作用が怖すぎる件【Dr.林】
これの元の林氏のサイトのが中々見つからなかった。その動画にはいつもある先生の回答がなかったから、探してたら、これだったw やっぱり・・・
http://kokoro.squares.net/psyqa1709.html >林: 抗うつ薬(SSRIとは限りません)による自分や他人に対する攻撃性の副作用については、これまでの回答をまずご参照ください。
これは、6ブクマしか付いてない http://b.hatena.ne.jp/entry/kokoro.squares.net/psyqa1709.html おいおい言ってる人はいるけど
SSRIに対する認識がコレだよwww
そりゃエスパーになるわけだwww
SSRIについては、犬じゃなくて、隣の主婦に襲い掛かったという動画も・・・
http://www.youtube.com/watch?v=JwQMzrfYFXI SSRIの副作用・攻撃性で発狂して刃物を振り回して逮捕された姉
関係ないがこういうのを見て、チバレイはなんと言うのだろう? あの人は何をのんでたんだろう? うつ病の精神科来訪キャンペーンに出てたけどw
薬は、一時的に安定剤を使用するのが効く場合もあると思うが、怖いんだなぁ
知らなかったけど、うつ病の薬以外でも、断薬サイトやブログや本があるくらい、大変らしい。
薬と言うのは、西洋薬はとくにそうらしいけど、基本的に毒なんだけど、それを少量取り込んだり、少しの期間使い事によって、良い効果を得ようとする、というものとして考えられるらしい。 それは言い過ぎとしても、副作用と言うのはあるからそれも考えないと。
つけたし
よく読んでみたら、副作用否定ではなく副作用指摘とも見える事も言っている。でも、やっぱりよく読むと・・・、責任の所在を曖昧にしたり、まどろっこしい言い方で(いつもの断定的口調はどうなったのだw)言葉に厚みを付けていつもと比べ物にならないくらい冗長に説明してる。
6ブクマの中の1コメントの人が、おいおい言ってるのは、副作用のせいにするという事かもしれないような気もしてきた
林氏は、一見SSRIの批判もしてるようにも見えることを書いているし、・・・
しかし、いつもの調子とえらく違う。 製薬会社は私企業なので仕方なくて、医者と患者が問題なように書いてある。
でも、一番それで儲けたのは、それを出した製薬会社じゃないの?
やっぱり製薬会社批判は言いたくない事なのではなかろうか?
まさかと思いますが、一番に利得を得ていて、不当なのは知っているけど、力ありそうなので遠慮しているが、徐々にばれつつあるので、その知識も入れとかないといけないけど、自分が睨まれるのは困る、という色んな利害の兼ね合いを考えた結果の煮え切らなさ、いつもにはない慎重さ、ではないですよね? 無いと思いますが・・・・
みたいなw
http://fr.wikipedia.org/wiki/Le_Livre_noir_de_la_psychanalyse
精神分析はヒューマニズムか?(その2) - alacantonade
ユーロクリニーク文化部通信 EUROCLINIQUE Division Culturelle : フランスにおける『精神分析黒書』論争レポート その1
『精神分析黒書』論戦 - フランス語の砂漠:エグゾティスムは他人の日常
世界的に有名な児童精神科医、製薬会社との金銭的繋がりを暴かれる - 精神科医の犯罪を問う - Yahoo!ブログ
つい先日、ワクチン接種後の死者が出ました。
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110912-OYT1T00716.htm
心臓に持病がある人が、牛丼を食べて二日後に心肺停止で発見されたとして、牛丼を疑うかって言ったら、うーん…という感じ。
ところで、ワクチン不要論者というのはかなりの数がいて、ネット界隈じゃあワクチン有用論者の数を大きく上回ります。
論者の数イコール学説の正しさじゃ無いはずですが、そうやって判断する人って、意外と多いような気がします。
なんだか僕は、情報格差っていうものをここで感じちゃいました。
情報弱者と呼ばれる人、要するに嘘情報に騙される人というのは次のような順番で情報を収集しているような気がします。
身近な人が言っている>たくさんの人が言っている>有意差検定>信頼限界>標本の取り方
基礎知識がないままなにかを理解しようとすると、"誰の"言い分を信じるかって問題になるので、そうなるのは仕方ないもののような気がしますけど、
さて、そもそも子宮頸がんワクチンで子宮頸がんを防げるかは統計的に証明されたか?
されてません
ガン化をみるかどうかには、10年以上にわたって追跡調査が必要ですし、調査してる段階でその前段階の兆候がみられたら治療しちゃうはずですし。
きちんとデータがあるのは、子宮頸がんワクチンをがヒトパピローマウイルス16,18(HPV16,18)が関与する異形成(前癌病変)を予防する効果についてです。
世界的に見ればHPV16,18が関与してるとみられる子宮頸がん(ウイルスが発見される癌)は子宮頸がんの70%で日本においては60%だそうです。
このデータをもって日本ではこの型が少ないから効かないという風に論陣を張る不要論者もいますが…、
ぶっちゃけた話、相当に有効でしょ。
この子宮頸がん、日本でも年間に8500人診断されて、2000人ほど死者を出しているらしい。
早期診断も可能で、早期診断が出来れば治療も可能とのこと。
でも、
年間に8500人診断されて、2500人ほど死者を出してますよね?
異型細胞が発見されたとか、そういう癌とも言い切れない診断含めたらどんだけいるのかと。
で、2000人死んでるとなると、単純に計算すると、余命3.4年じゃないですか。
不治の病の代表格のエイズと比べたって超怖い。
で、話を戻しますけど、どんくらい有効か。
ワクチン接種群でHPV16,18が関与する異形成がみられた人
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ワクチン未接種群でHPV16,18が関与する異形成がみられた人
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追記
筆をとったのは、下記のサイトをみてのこと
http://www.thinker-japan.com/hpv_vaccine.html
その後、みなさんの記憶にもまだ新しい2009年の新型インフルエンザ騒動は、日本人を含む科学者と製薬会社と軍の生物研究所の共同プログラムによる人工ウイルスの製造と散布、またそれに続くワクチン接種を組み合わせた世界規模のバイオテロであることが明るみに出ました。(詳しくは、当サイト内の「新型インフルエンザワクチンは打ってはいけない・後半」参照)
陰謀論怖いっすね。
以上の情報を、これまで慣れ親しんできた常識に基づいて処理するのではなく、冷静な理性のもとに吟味することが、各人にとって良い選択につながるものと考えます。
水虫の治療薬の宣伝って、テレビCMや吊り広告に結構ありますよね。
「〇〇年モノのしつこい水虫にも!」なんてコピーが添えられてたり。
普通の人があれらを見ていると、
「ああ、水虫になったらこの薬を使えばいいんだな」
「ああ、水虫は一度なったらなかなか治らないんだな」
って考えますよね。
でも、あなたがもし水虫になったら、素直に皮膚科へ行けばいいんです、実は。
お医者さんは皮膚片をとって顕微鏡で見て、水虫かどうか判定してくれます。
そして水虫だったら、抗真菌剤を処方してくれます。
この抗真菌剤を言われたとおり塗ってれば、小さなチューブ一本も使い切る前に水虫は根治します。
値段から言っても
期待できる効き目から言っても
「皮膚科に行かずに市販薬を買って足に塗る」という選択の合理的アドバンテージが思いつきません。
これはつまり、
頻繁にCFを打ちながら水虫の病態や治療方法について間違ったインフォメーションを流し続け、
「皮膚科に行く」というシンプルかつ当然の選択肢を患者の目から隠匿して
自分達の薬を買う(出来れば永く買い続ける)ようにさせたいのではないかと。
風邪にあんなに多種大量の薬は要らないはず。
日本の現代医学は癌患者に対し抗癌剤での延命治療が主なのはなぜで
しょうか?他国では代替医療による食事療法や温熱療法がメインに変わ
りつつある原因は1985年アメリカの国立癌研究所(NCI)のデヴィタ所
長は米会議で抗癌剤は10人に1人は腫瘍が縮むが癌細胞は自らの遺伝子
を変化させ抗癌剤を無力化してしまう反抗癌剤遺伝子(ADG:アンチドラ
ッグジーン)の発見を報告。また、1988年にはNCIの数千ページの
報告書「癌の病因学」で「抗癌剤は強力な発癌物質であり投与すると他
臓器に新たな癌を発生させる」と公表した。今までの常識を覆すこの発
表は製薬会社に多大な損害を与えるとして、口外してはならないという
戒厳令が敷かれました。抗癌剤は0.1gで7万円、延命治療を施せば何百
万の費用がかかり癌患者は正に病院の為の金脈にすらなっており、また
今日抗癌剤を信じ、熱意と努力を持った医師と患者が犠牲になっている
のです。
「嘘は言いませんが、本当のことも言いません」って感じ。政府と企業が密に関係する事業って往々にして情報が隠蔽されてきたような気がする。薬害エイズ事件ってあったけど厚生省と製薬会社の癒着(か知らんけど)か何かで対応が遅れて被害が広がったんじゃないの? 公共事業もそうだよね。適当な環境アセスメントで住民に嘘ついて。そうしないと地元の土建屋に金が流れないから。結局金かよって思う。他にも政府と企業が情報隠蔽して被害を大きくした事件って幾つもあったんじゃないか? 事実を公表すればパニックになるし、政府の責任も問われるし、それによって関係する何億円っていう産業もダメになるし、天下り先も無くなるしってことじゃないか。この期に及んで政府発表とか信じられないよな。今回の原発も政府と東電のタッグ。東電は関東圏の電力を独占してるから、政府も潰すに潰せないんだと思う。潰してもいいけど、今度は関東圏の産業経済が回らなくなったら日本終りだもんね。
あとさ。放射能。健康に影響ないレベルなので心配ありませんて言うけど。微量でも漏れてる時点で問題なんだよってツッコミは? 健康には問題ないんだじゃぁ安心だね、って普通に生活できるかよボケ。
何もしない、が正解。
なんてしたら、自殺者や暴動が増加するだろ。当時は自決なんて文化が残っているんだから。
危機管理時に、エジプトのような暴動を起こさないためにも、ストレスのはけ口としての、わかりやすい敵は必要だし、
憎しみを外に向けさせる行為としての竹槍は必要。
増田は敗戦ムード一色で暴動が起きるかも知れません。自害が起きるかも知れません。って言われて、部下に 何もしないが正解。なんて言うの?
2つの論点を同時に扱うと、どんな問題も解決困難になるよ。
ここは、現実なので、政治の話題になった場合は、もともと税金は政治の話題だし
ありとあらゆる議論を同時にして、最も多くの問題を解決できて、もっとも副作用の少ない方法をとるというのが常道であって
そのためには、いくつかの議論に取っては、よくない解決方法もとらなくてはいけない。(そしてその問題には、補助的案を出すが、主たる案に取っては最悪の選択も許容する。)
1つだけに絞って、それに対する最適解を選択する。というのは、机上の空論で当て現実的な議論ではない。
で、その、ありとあらゆる問題を同時に解決していくから、上に立つというのは大変だ。能力がいるという話になって
政治家が心労で死んだりするんだろ。
「消えるような役立ち方も、集めればそれなりになるはず…」という幻想が、管理する側の現実逃避的を生み、消えるような役立ち方をさせられる側の労力をドブに捨てさせることになる。
わかり易い例で言えば、製薬会社の物の作り方。何万通りも薬を作って、できるのは1つだけ。莫大な消えるような役立ち方の上に成り立つものなんだよね。
だから、労力をドブに捨てさせることは必ずしも、マクロ視点では悪ではない。そして政治の話はマクロ視点なのでこれは悪ではない。
国家運営の視点でといってるのは増田も同じなんだから、個人の努力がドブにすてられるなどというミクロ視点は捨てて欲しい。
個人の視点というミクロ視点にたってもいいが、そしたら今度は、税金の話など国家元首視点は捨てて欲しい。
増田がお嫌いな日本の敗戦だって、結果として今の日本に繋がっている。戦わなければ、植民地になっていたかもわからんわけだ。こればっかりはわからない。
しかし、不幸な結果を含めて、今現在を作ってきたのは過去の人達であり、すくなくともGDP2位というのは誇れる結果の1つではある。
野麦峠なんかもふくめて、不幸な事例はあるので、ミクロ視点で見れば成功かどうかは言えないが
マクロ視点で見れば、すくなくとも現時点では成功なんだよね。日本の政策は。
これについては、同意するけど。
「消えるような役立ち方も、集めればそれなりになるはず…」という幻想 については、さっきも言ったようにマクロ視点では、モラル管理も重要だし
実際問題 計画的に消えるような役立ち方 を集めればそれは有効だし
ぶっちゃけ、FaceBookのように偶然芽が出ることもよくあるしねぇ。
幻想が現実逃避的を生む、こともあるだろうが、 成功を生むことも歴史上の事実として存在している。
それこそ、増田の大好きな戦略・戦術でいえば、 個人がどうなろうとも、全体を生かすのが戦略であって、個人を活かすのが戦術。
当然、戦略の中には、無駄に見えることをさせる。というのも含まれているし、実際無駄に終わることもある。しかし、それが戦略的に無駄かどうか?というのは個人視点とは別。
そもそも、戦略というものは、完全な戦略はなく、一定数の無駄は出る物。間違いも起こす物。間違っても次に直せばいいという物だから、一定数の個人の犠牲は発生する。
発生することを吉とするのではなく、それは0にしたいけど、0にはならん。
というわけでも、もし増田が国家元首目線ならば、そういう戦略の苦しさはよく理解しているはずなんで、労力が無駄になるとか、ならないとか、そういうミクロな事は言い出さないはずだ。
現時点で、いいか悪いかはおいておいても、前に進んでいる部分もある。
犠牲が出ながらも、前に進んでいるならば、すくなくとも失敗とはいいずらいよ。戦略的には。
世の中には、もっとひどい国がいくらでもあるなんて、当たり前の事例言うまでもないだろうし。増田には。
医師免許を持っているけど臨床系ではない人ってそれなりにいるんじゃないかな?
製薬会社なら医師しかできない研究内容や実務もある。(やっぱり独占資格だからね)
実際は美容皮膚科で保険対象外で高価な処方箋がないと作れない有効成分濃度が高い基礎化粧品を出したり、
レーザーで脱毛したりシミ抜きしてたりするのは規則正しい生活(ほぼ9時5時)だと思う。
特に同じ意識の医師と共同経営でローテーション組めばかなり仕事は楽だと思う。
あとは公務員になるけどやはり保健所なんかだと所長になって、指導とかで臨床は保険師任せ。
一番身近だと、保健所とか。
都道府県とか中核都市以上の市で出してる求人に応募して地方公務員になると少なくない確率で保健所。
まあほとんどの県は県立病院を持ってるから県立病院勤務のほうが数としちゃ多いだろうけど。
保健所は所長は慣例的に医師免許持ちだし、地方公務員なら課長~部長クラスまでは確実。
うちの会社なら医師免許持ちが応募してきたらどんなグズだってどこかの部署では拾うと思う。
さすがによっぽど優秀でないと研究はさせてくれないと思うけど、なにかしらには使えるし。
使えなくたって泥仕事とかもあるし。
たしか食品衛生管理者、食品衛生責任者、食品衛生監視員になれるはずだから、食品工場でも外食でも重宝はされるよ。
外食はブラックだから嫌だとか、工員は嫌だとか、そういうふうに思うかしれんけど、そういう選り好みが出来るだけ幸せじゃん。
そんなに昔に比べて致死性が上がってるの?
昔と大して変わってなくて
致死性に関する情報が身近になっただけなんじゃないの?
診断がインフルじゃなかっただけじゃない?(肺炎とかの合併症?))
そして、それに乗っかって
儲けようとする人間がそれを増長させてるだけじゃないの?
彼らがこぞって流行を演出して
踊らされて
彼らが私腹を肥やすのを
手伝ってるだけじゃない?
でも今思えば
まるで信じてないから
面白がって茶化してただけなんじゃないの?
去年だったか今回のは
スペイン風邪と同等なら
現在は身近で死人が出たって
話がゴロゴロしてるはずじゃない?
いや、昔に比べて
そんな悲劇は生まれなかったんだって
マスコミは言うんでしょ?
なんだか、いろいろ考えてしまう。
母と買い物していて、台で買ったものを袋詰めしていると、誰かが声を掛けてきた。
中・高の同級生のお母さんだった。
その同級生の子はとても勉強ができて、吹奏楽部だったのだけど演奏もすごく上手く、
だからと言ってそれを鼻にかけている風ではなくわりと控えめ、加えて可愛らしい容姿で皆に好かれていた。
彼女は高校では理系を選択し、大学進学後、これまた大学院に進み、来春から有名な製薬会社で研究職に就くそうだ。
常に白衣を着る生活かー。私には全く無縁。
そして、彼女のお母さんが私に話を振ってきた。
私にとってはそれがそのまま本当のこと。
新卒の年(この年の秋にリーマンショックが起きたから、今散々言われてる氷河期にかぶってるといえばかぶってる。でも「売り手市場」とも言われてたし、大体は就職できていた)に就職が決まらず、引け目を感じてゼミに行けず、そんなことを大目に見てくれる教員ではなかったから、あっさりと留年が決まった。
そして地元に帰り、週1回のゼミにはなるべく出席しながら同じように活動を続けた。でも結果は変わらなかった。
今度は無事に卒業することができ、そのまま地元でアルバイトをしながら細々とシューカツしてる。
1ヵ月半ほど前、内定通知が届いた。拍子抜けするほどあっさりしたものだった。
それでも本当にうれしかった。やっとこの生活から抜け出せる。母の力になれる。
しかしネットでその企業のことを検索してみると、悪い情報ばかり。一気に目の前が暗くなった。
ネットの情報ばかり鵜呑みにするのはアホらしいし、とにかく行ってみないと、やってみないとわからない。
そりゃそうだ。まずは経験。私は今、何に関しても「未経験者」なのだから。
でも怖かった。今でも怖い。だから母以外の人には内定をもらったことを言わず、シューカツを続けている。
母にも「とにかくちゃんと自分で決めるまでは誰にも言わないで」と言った。
しかし母は友人や職場の同僚に嬉々としてそのことを伝えているらしい。
母の気持ちだってわからんでもない。
とんだ親不孝者がやっと就職を決めた。
悩んでる?馬鹿を言うな、なんでもいいからとにかくやってごらんよ。
簡単に言う。別に間違ったことじゃない。でも、何で「言うな」って頼んだことを平気で言ってしまえるんだろう。
同級生のお母さんが去った後、また念押ししておいた。
ちょっと空気が悪くなった。いつもなら何か弁解したりして雰囲気を和らげようとするんだけど、今日は何もしなかった。
何でこの子はあんな風になれなかったんだろう、ってきっと思ってるんだろう。
本当に申し訳ない。でもこのまま投げ出してしまいたくはない。と思いながらもどこかで安心してる自分もいる。
喝。
だからもう少しの間我慢してほしい。
私は現在、心療内科通院中です。通い始めてからだいたい3年くらいかかってなんとか上向いてきました。
通院するようになってから、うつ病に関する新書や文庫など、手に入りやすい本を何冊か読みました。
そのうち、個人的にいい内容だなと思ったものを挙げます。
素人の感想なので、異論反論多々あると思いますが、何かのお役に立てれば幸いです。
マンガ。続編の『その後のツレがうつになりまして。』ともに文庫化(幻冬舎文庫)されています。
「休養」環境を整備するために家族にはある程度病気を理解してもらった方がよいと思います。
発病したての頃、家族がうつ病についてよくわかっていないようだったので、家族向けに買いました。
最近文庫になった『こんなツレでゴメンナサイ。』は(単行本は文藝春秋。文庫は文春文庫)、ツレさんの立場から、内面を詳しく書いています。
こちらを読んで共感したのは、自責感や体のつらさ、治りかけの時に「性格が悪くなる」というあたりです。
うつ病、心の病気には未知の部分があります。たとえば、薬は存在するのですが、「なぜ効くのかわかっていない」らしいです。
だから私はできるだけ新しく、また上手に整理された内容の本を求めていました。
この本は(おそらく現時点で)最新の見解を載せています。医師によりいろいろな立場があるので、一概に「最高」とはおすすめしませんが、
発病原因(内因性・心因性)と症状(精神症状が強いか身体症状が強いか、また重傷度)から治療方針を考えている実例が参考になります。
薬についても整理されていてわかりやすいとおもいます。また、「偽うつ」などと断じられやすい「新型(非定型)うつ病」も
治療と本人の精神的な成長で改善するであろうという見解も、ただ「困った若者」として排除する立場よりは理性的だと思いました。
友人知人にならば、最初に読む1冊として勧めるだろうと思います。
薬に対する反応性がいまいちで、何種類も薬を変えてきているので気になって読みました。
抗うつ薬は「中程度までの」患者にはあまり効果がないという研究があるようです(インターネットで検索してみてください)。
また、製薬会社のSSRIのPRの時期とうつ病患者数が増加した時期が一致する点は、気になってしまうところです。
ですが、医者や薬を悪者にしようとしているかのような煽りタイトルはちょっと誤解を招くように思います。
この本は「薬だけでは」治らない、と主張しているように思います。「患者化」つまり、患者であることにあぐらをかき、
周りの手助けをあたりまえと思う思考を戒めています。
治ろうという意志がなくては治らない、という思いを深めた1冊でした。
私は来春から就職しますが、まだ寛解していない病気とつきあっていくのには不安があります。
この本は「産業医」の立場から、働きながら病気を治す、病気を治して働く、
そもそも仕事のストレスが高じて病気にならないようにするには、ということを書いた本です。
社会人の方には、病気であろうとなかろうと、使われる立場でも使う立場でも、読んで欲しいと思いました。
「管理職へのアドバイス」という部分が、患者でない人向けです。
薬に対する反応がイマイチのため、医師に「認知行動療法」をしてみることを勧められました。その良書がこれとのことです。
分厚い翻訳書で高いです。それと、後半の難しい部分は読むのが辛いです。
一応読みましたが、アメリカーンな感じ(前向きに生きてればハッピー、信仰は持ってるよね当然)がするので、なんとなく馴染めませんでした。
認知行動療法は、医師に出される宿題をやって、採点(みたいなことを)してもらって、自分の考えのクセを自覚していくもののようですが、
そんな手間をかけられるほど時間のある医師が日本にはたぶんほとんどいません。臨床心理士も数が少ないと思います。
自力でこの本のワークシートをやってもいいのでしょうが、まるで『絶対内定』みたいな分厚さなので断念しました。
『いやな気分よさようなら』に挫折して、レイアウト優先で(とっつきやすさで)これを求めました。
ほんとうに自分でできる構成になっていると感じます。
ワークシートは1枚ずつしか印刷されていないので、コピーをとらなければいけませんが、見やすくわかりやすく、
どのシートをどういう順番にやればいいのか絞り込まれているのでよいと思います。
私は残念ながら本書を買った後に下向きの波が来てしまい、ワークシートは書かずに読むだけでした。
上記に挙げた以外にも、トンデモだなあと思う本や、スピリチュアルが入っている本、
わかりやすさを求めるあまり表面的な内容になっている本、内容が古くあまり役に立たない本など、
10冊以上は読んでいると思います。中でも、私が腑に落ちた本を挙げました。
いま、改善しつつあるのは医師や薬のおかげばかりでなく、これらの情報に接して考え方が変わったからだと思います。
自分ばかりがなぜという思い、どうして長引くのかという不安は、知識を得ることによってある程度軽減されます。
また、私が「治ることに前向きになった」と感じたのは、卒業年限となり、苦しいながらも就職活動をやり終えた頃からでした。
就職活動で、他人に伝わる言葉で表現せねばならなかったこと(今までは自分の気持ちを、ニュアンス優先の自分語彙で表していました)、
仕事をするという目標ができたことが前向きに作用したのだと思います。
私はあきらめずに進みます。
同病の皆様、そのご家族の皆様、患者の方と同じ会社で働く皆様。
発病自体は過ぎたこととして、これからを歩んで参りましょう。
y_arim メタブクマの翼 id:angmar 言い出しっぺの問題意識を投影しているだけ、という言い分は理解せぬでもない。
「言い出しっぺ」は素人ではないしいろいろ知悉したうえでの発言だろうが。ただ、「世間様」はそれこそ実在しない相手だよ。 2010/10/05
↑
Midas いろいろ知悉したうえでの発言だろ←こういうこと言ってる段階でダメすぐる。ここはインターネット。フラットな言論の場。権威をふりかざすなクズw>id:y_arim 2010/10/05
http://b.hatena.ne.jp/entry/plaza.rakuten.co.jp/rietanriepon/diary/201010140001/
tikani_nemuru_M ホメオパシー あのな、薬って厳しい審査をパスしたうえに、宣伝や販売方法が徹底的に規制されてるんだぞ。 2010/10/15
↑
Midas ↓「製薬会社の皆さんはこんなに頑張ってるんだぞ!」←wwイカサマ医療を憎むあまり自分では左翼のつもりがいつの間にか大資本家様の代弁者。
http://d.hatena.ne.jp/y_arim/20101022/1287712210
略)
たとえば介護ボランティアなんかがあるが、これが素人のボランティア程度ではさっぱり役に立たず、現場に迷惑をかけるばかりというのはよく聞く話である。
略)
↑
http://d.hatena.ne.jp/hituzinosanpo/20101022/1287727153
介護でも介助でも なんでも いいけど、「専門のひと」が いて、「しろうと」は へたに てだしすべきではなくて、
「専門のひと」に おまかせするべきだなんていう かんがえかたが ひろまってしまうと、いやだなあと おもいますね。
ベテランのほうが よっぽど わるいということが あったりもするわけですから、「素人のボランティア程度ではさっぱり役に立たず、現場に迷惑をかけるばかり」などと いわずに、
どんどんボランティアしてほしいと おもいます。福祉施設で虐待などの問題が あきらかになることがありますよね。実習に きた学生が それを実習日誌に かいて おおやけになるというケースが よくあります。
結構、デマを信じて接種を躊躇する母親が存在する、ということなので、
http://women.benesse.ne.jp/forum/member/zbsss040?cid=0104040A&stno=126928&nendo=2010&keyexpr=%8E%71%8B%7B%E8%F2%82%AA%82%F1%81%40%95%73%94%44&owner_id=126928
から引用
(まんぷくどう :: 2010/07/02 12:07)
にこにこ動画です。
「サーバリックス子宮頸がんワクチンによる民族浄化/弁護士 南出喜久治」
↑のタイトルで詳しい話が聞けます。
日本人がいなくなってしまいます。
■ └ 126981本人により削除
■■ └ 127062100%子宮頸がんを防げるは間違い
(ゆうり。 :: 2010/07/02 13:16)
不妊どうこうは不確かな情報でなんとも言えないのですが、100%子宮頸がんを防げるというのは間違いです。HPV 16型とHPV 18型の感染は防げますが、その他の性HPVの感染を防げるわけではありません。どこで100%防げるという情報を得たのでしょうか。
100%でない以上、子宮頸がん検診は必要かなと思うので、ワクチンは打たずに2年に1回検診を続けて様子見って方も多いのかなと思います。
100%防げるわけではないのに結局検診も必要なのに最近子宮頸がんワクチンの宣伝とか多くて、なんでだろうって思っています。それより検診呼びかけの方を優先した方がいい気がします。そのうえ、ワクチンはまだ高額ですよね。こんなところに助成するなら検診を無料にして欲しいです。
■ └ 126990これをわざわざトピ作るということは
(くるねこ・ぼんが好き :愛知県: 2010/07/02 12:39)
もちろん、ご自身は内容をしっかり精査されてのことですよね?
とうぜん、その話はデマだ、という話もしっかり勉強された上での発言ですよね?
これをトピ作ってどうされたいのですか?
「本当だ」という話と「デマだ」という話、
両方がネット上にはあふれています。
主さんは本当だと思われたんですよね?
だったら「デマだ」という話はうそです、ということを説明してください。
私はどっちを信用していいか分かりません。
よろしくお願いします。
■ └ 127000ありえます(民族浄化)
(プーチャム :: 2010/07/02 12:44)
海外でも禁止しているところもありますし、
移民のみに接種させる国もあるようです。
こんなこと公表するでしょうか??
予防できません。一生ガンにならないわけでも
ないですし。。
年頃の娘さんがいる方はよく調べてから
にして欲しいなと思います。
国はあてになりません。将来娘さんが不妊
になってから後悔しても遅いです。。
(げんき100ばい! :: 2010/07/02 13:04)
そんなの当然です。
ただ、メリットもある。
不妊の根拠はわかりませんが、ワクチン接種=全員不妊ではないですよね?
もしそうであれば先行して接種している国はどうですか?
現在日本で年間1万5000人が子宮けいがんに掛かっています。
早期であれば子宮が温存できますが、0期でも子宮摘出を進められる場合があります。
ワクチンの副作用に不妊という問題があるとして、年間にその副作用のために不妊になるひとと、子宮摘出のため妊娠出産ができなくなる人とどちらが多いのでしょうか?
私は後者の方がどう考えても多いと思われるのですが。
日本は子宮けいがんに関わらずワクチン後進国といわれています。
最終的には当事者がメリットデメリット判断すればいいでしょう。
医師も弁護士もいろいろです。インフルエンザだって、水ぼうそうだっておたふくだって、予防接種推進派もいれば、絶対反対派もいます。
この方のいうことだけが、すべてでもありません。
双方の意見を冷静に判断すればいいだけのことでしょう。
■■ └ 127103双方の意見。
(ぶーぶーだ :大阪府: 2010/07/02 13:42)
太鼓判を押してくれたらしい議員さんの名前も聞けずじまいになりそうです。
(本人削除二件)
どんな不都合が生じて削除されたかはわからないですけれども。
■■■ └ 127513?
(げんき100ばい! :: 2010/07/02 16:21)
私へのレス、なんでしょうか?
私は本人削除してませんが・・・?
(ぶーぶーだ :大阪府: 2010/07/02 18:48)
げんき100ばい!さんの「双方の意見を・・」、という意見に賛同したので
ぶら下がらせてもらいました。誤解を与えて申し訳ございません。
上の方で削除されたレスが二件(接種推進の書き込み)あったのですが、
読み返そうと思ったら早々に削除されてたので、という事でした。
■ └ 127061自己責任?
(ぶーぶーだ :大阪府: 2010/07/02 13:16)
HPV(ヒトパピローマウイルス)というウイルスの感染ですよね?
あと、癌はいきなりなるものでもないから、
定期的な検査をすればそれで済むのでは?
このワクチンにはアジュバンドアジュバンド(ペットの去勢・避妊薬として開発されたもの)
私のお友達の中では周知の事実です。
何を信じどう行動するか?
それは皆それぞれが自己責任かと思います。
国を信じて後々被害にあって訴訟を起こしている方々もおられますし、
私は自分と自分の家族の事は自分と家族との相談で決めています。
■■ └ 127829アジュバント?
横ですみません。
アジュバントって、ワクチンの効果を高めるために加える水酸化アルミニウムや
リン酸アルミニウムのことですよね?
このワクチンや新型インフルに限らず、トキソイドや不活化ワクチンにはたいがい
入っていると思うのですが‥‥
他のワクチンも心配になってきました‥‥。よろしければソースをお教えください。
■■■ └ 128072〆後ですが返信をば。
(ぶーぶーだ :大阪府: 2010/07/02 22:09)
私の立てたスレではない為、三度目の書き込みが躊躇されますが、
先の新型インフルから新しく試されている新アジュバントの様です。
http://wakuchin-iran.jugem.jp/?eid=58
だいたい上記と似たような内容でした。
今回の新アジュバンドは副作用の無い素晴らしい薬品と絶賛されてます。
本当の処はよく解りません。
良いものだと信じられるのなら接種したいです。
■■■■ └ 128087ありがとうございます
なるほど‥‥。
当然でしょうから、私のような一般人には判断が難しいですね。
何を信じたらいいのかわからなくなります。
子どもを守るために、情報に敏感でいないといけないとつくづく思います。
お返事ありがとうございました。
主様、〆後にスレ汚し申し訳ありませんでした。
■ └ 127166私は危険だと思います。
(白い砂 :: 2010/07/02 14:13)
車いすになったり、亡くなったりしている人もいるのに、勧めるなんて、全て薬剤会社の策略だと思います。
だって去年は”新型インフルエンザ”で大騒ぎしたけれど、(だから大儲けしたけれど)
今年は、大儲け出来る様な薬がないですよね?
いくら国がOK出したって、HIVの様な事だってあります。
http://tamekiyo.com/documents/healthranger/hpv.html
http://www.asyura2.com/09/buta02/msg/526.html
皆さん これでもワクチンを受けたいと思いますか?
■ └ 127353メリット・デメリットもすべて開示されれば問題ないのに。
(ファントムアメジスト :: 2010/07/02 15:31)
やっぱり、メリットデメリット両方開示してこれだけの人数に打って
これだけ副作用の種類があって、この程度の数の報告がある
主要成分とパーセンテージとか(難しいかな)
摂取して後遺症が残ったのは何人。疑われて係争中が何人。
死亡数は何人。疑われて係争中が何人。
国ごとの打たなかった場合の、症状と死亡率や後遺症の発生率はこのくらい。
費用は申請されれば、補助するけど
副作用が出ても死亡しても、国は面倒見ません。自己責任で製薬会社と争ってください。
このくらい、情報開示をしてもらえれば打つか打たないか
考える材料になるのにと思います。
良い事だけ周知されるから、またはデメリットの周知が少ないから
何かあったときに、争いが起こるんでしょうね。
デメリットの周知が進めば、いいのにと思うときがあります。
出来れば、製薬会社や推進派の方からちゃんと言い出せば
心証が良いのにと思います。
■ └ 127367義務にならなければ良いけれど・・・
(mutsukish :: 2010/07/02 15:40)
関連動画で、このようなものもありました。
「不妊になる危険性を知ってて断種ワクチンを推進する新日本婦人の会」
主さんの紹介された動画の中で、ある議員の方の名前がでていましたね。
問い合わせたのがその議員にかどうかは、わかりませんが。
■ └ 127644〆ありがとうございます。
(まんぷくどう :: 2010/07/02 17:25)
今私がのんびりしている間にもワクチンを接種してしまう人がいるかもしれないとの焦りから、
慌ててスレを立ててしまいました。
ワクチンが危険なら、副作用があるなら、何故それを教えてくれないのでしょうか。
ワクチンで既に亡くなられている方がいらっしゃるというのに
私が知る限りでは、テレビでは助成金を出す市町村を大絶賛していました。
テレビのいう事は本当に何もかも信じられなくなってしまいました。
こんな日本に何時からなってしまったのでしょうか。
厚生労働省・・・そんなお役所のする仕事さえ信じるのは危険だなんて。
でも、皆さんのご丁寧なレスを読んで少し冷静になれました。
このワクチンについては、私のように知らない人がまだいると思うので、
どんどん周りに知らせていきたいと思います。
http://pub.ne.jp/homoeopathy/?entry_id=3141473
ホメオパス片上敦子's blog:一連のバッシングについて(^ー^)
由井会長は、「ホメオパシーが広がっていく過程で、必ずバッシングを受けるときがくるだろう。
でもそれは世の中に浸透する上で必ず通る道であり、必要なことでもあるのだ」と
昔からおっしゃっていました。
だから、『とうとう来たか~! 』ってかんじです。
この質問にたいして、由井先生の答えが入学許可書といっしょに送られてきました。
えー
えーーーー!
とうとう来た、ですって?
ホメオパシーは200年前に生まれてその有効性から爆発的に支持され、既存の薬剤師の利権をおびやかした結果、薬剤師ギルドからバッシングを受けて所払いされたではないですか?
本当にホメオパシーを学んだのなら、どうしてホメオパシーの歴史も知らないんでしょうか?
製薬会社は、190年間ずっと不倶戴天の敵、なのです!
今思いついたみたいに書いたら頭の悪い陰謀論みたいじゃないですか!
こんな無知な人にホメオパスを名乗る資格はありません。この人達は偽ホメ医です。
科学の体系に擬した理屈で説明しようとしたらもうそれはホメオパシーではありません。
水分子が物質の記憶を持つなんて説明に走ったらニセ科学ですよね。
ホメオパシーはぶっちゃけおまじないの一種です。精神の安定を得て治癒力を引き出す役に立ちます。
自然治癒力で治る症状を少し快癒しやすくするもので、例えば軽い風邪ならホメオパシーで治ります。現代医学の薬は強過ぎて、無理に熱を抑え込んでぶり返したりします。こんな時はホメオパシーが適切です。
一方、虫歯からガンに至るまで、放置して治らない病気はホメオパシーだけでは治りません。だから現代医学との連携は絶対必要なんです。そして補助的にホメオパシーを用い、5分診療しかできない現代医に代わってホメ医がじっくり相談に乗ることで不安や痛みをやわらげる。
こういう棲み分けの上で努力を積み重ねた結果、健康保険適用も受けられるようになるはずだったんですよね・・・
おかしな自称ホメオパスのせいでカルトのように思われて、いい迷惑です。これまでの努力が水の泡。
ここまで来てちゃぶ台返されるなんて、本当、壁殴っちゃいますね。