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はてなキーワード: かき揚げとは

2019-09-06

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昼飯たべた

昨日かって食べきれなかった半額のかき揚げ2つ

そのまま食べるには脂っこい

かといってうどんと食べると小麦多すぎて胸焼けする

っつーことでキャベツもやし茹でてもやしを麺がわりにして食べた

めんつゆと顆粒だしで汁味付け

うまくいっておいしかったでーす

2019-08-31

蕎麦屋で天ざるを食べる奴はあほ

ちょっといい蕎麦屋行って、天ざる食う奴どうかしてる

天ざる1,500円とか出して、天つゆつかない奴もあるんだ

冷たいつゆに付ける愚行

それならランチ1,500-2,000程度の天ぷらを食べろ

夜5,000円〜ぐらいの所のランチ2,000円が最強だ

天ぷらはこれ以上の旨さは飽和している

塩も何種類もあるし、天つゆに大根おろしだって入れれる

カウンターなら1品ずつ出してくれるし、油臭さが全くない

1品ずつ食べる天ぷらの旨さは、盛り合わせとは見違える旨さだ

もはや別の料理

だって味噌汁だって漬物だって、ただのお冷だってうまい

ただし、立ち食いそばはあったかそばに、かき揚げなりゲソかき揚げを乗せるのが最強だ

夏はざるでも仕方ないが、汗が吹き出さない限りは立ち食いはあったかそば

いい蕎麦屋ではそばを味わい、天ぷら天ぷらやで味わえってことだ

天ぷらもっと評価されていい

とんかつ唐揚げに比類する実力があるのに、てんやよりちょい高いクラスが少ない

もっとみんなが専門店天ぷら食って店が増えるべきだ

ただし天丼は違う、あれはタレを味わう料理

2019-08-30

anond:20190830130214

ようするにケミストリーがあるかどうかなんだろうけど

しか海老天とかじゃケミストリーは生まれにくい

が、かき揚げそばにはそれがある

だいたい100+100=250くらいにはなってる筈

2019-07-18

東京蕎麦屋増田アウェー感かーぇ鵜仇朱眞のヤバそのうょ祈雨と(回文

アレクちゃんグーグルホームちゃん

今日の天気を尋ねたら、

どちらも言ってることが違うのでどっちを信じていいのか分からないけど、

とりあえず今日は雨みたいね

おはようございます

アレクちゃんは傘持ってけ、

グーグルホームちゃんレインコート着ていけってさ

あと夜帰ってきたとき暑いからクーラータイマー仕掛けて出かけようと思ったので、

今日最高気温は何℃かしら?って聞いても

また言ってることが違うので、

今日クーラータイマーしてくるのやめておきました。

夜中蒸し暑くて起きたら朝ぐっしょりでシャワー浴びてグッジョブって感じ!

また雨に濡れちゃうと思うとションテンがさがっちゃうけど、

お気に入りの傘でもさして

雨だけど素敵なそんなレイニーデイにしたいわね。

でさ、

こないだ東京に行ったとき富士そば富士そばわーい!って言ったんだけど

今回はあいにくお気に入りの乱切り蕎麦のお店には行けなかったのが残念だったんだけど、

まあ都内至る所にある富士そばだし、

こだわらなければだいたいは駅前にある感じだしね。

今回行ったところでもちろん盛り蕎麦を頼むんだけど、

私はどちらかというと今饂飩ブーム到来中なので、

その時初めて気が付いたんだけど、

富士そばって盛り饂飩もあるのねって!

さすがにここで饂飩を頼むのは完全アウェー感がパ無かったので

饂飩にも興味があったけど

蕎麦にしちゃいました。

だって誰一人饂飩をすすってる人そう言えば富士そばで見たことないなと思いつつ、

いつか勇気を出して富士そば饂飩をあえていって見たいわって思ったわよ。

アメリカ西部開拓時代富士そばがあってそこで饂飩を食べようものなら

私がお店のなんて言う名前か分からないあのパタパタのドアをあけてカウンターにつくなり、

饂飩を頼むと、

あん余所者だねミルクでも飲んでなっつって

カウンターの端からすーっとマスターミルクの入ったコップを滑らしてあちらのお客さまからですって

そして一歩二歩三歩で振り返って鉄砲で撃つ決闘を申し込まれちゃうわ。

一歩二歩三歩目から眼鏡とデッドヒートってやってみたいけど、

そんな間合いはないので、

でも私も良い勝負ちゃうもんだから

相手のガンマンから

おまえなかなかやるな!って互いの腕をクロスして、

クロスハンドミルク飲みで仲良しになっちゃうぐらいだと思う。

でもあいにくここは日本

名古屋名古屋で、

麺のお店でもみんないろいろ麺の種類あって饂飩だの蕎麦だの選べれるんだけど

ここも圧倒的にきしめん率高しで

私もしかと名古屋駅の3・4番ホームきしめんを揚げたて熱々のかき揚げと一緒に噛みしめたわよ。

そんでもって我孫子駅我孫子駅

ここは大きな鶏の唐揚げがのった唐揚げそばが人気で、

ここもほぼみんな唐揚げそば率100パーセントね。

私も調子に乗って2つのっけにチャレンジしてみたんだけど、

さすがにデカすぎて残しちゃったけど、

ビニル袋に入れて持って帰れるので大丈夫よ!

なんてったって白いスーパーのビニル袋にダイレクトに入る、

お汁をまといまだ湯気すらも立っている唐揚げを直接袋に入れるってところが斬新であなたもまた一度試してみて欲しいわ。

あと

みんなも知ってる全国区大手メーカーが有名芸能人を起用し東京ローカルでしかやってない広告とかを見ると

わ!なんか東京感あるなって新幹線東京横浜間で思っちゃうほど、

地方では見られない広告が見られて、

それもそれで広告見るのだけでも楽しいっちゃ楽しいのよね。

わ!ビオレシートで浜辺美波ちゃんが脇拭いてる!って感じ。

まあ所変われば品変わるってことね。

うふふ。


今日朝ご飯

トマトジュースアイスコーヒー

最近これが多いわね。

お昼はしっかり食べて夜控えめによ。

それをたんと食べた後で心がけようと思ったときはすでに遅しよね。

明日から頑張るパターン

デトックスウォーター

コールド水出し麦茶ウォーラー

この時季は常にボトルは清潔にしておいてね!

すぐカビるからこれだけが鉄則の要よ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2019-07-12

anond:20190712190302

天ぷら料理の中で一番難しいのがかき揚げからね。

油の良し悪しが一発で分かってしま・・・

天ぷらは好きだけどかき揚げ嫌いなんだよ、分かる??

2019-06-22

[]6月21日

○朝食:なし

○昼食:あさりラーメンかき揚げ

○夕食:白菜人参きのこ手羽先の鍋。納豆と卵。

調子

仕事は…… まあ……

今日虚構推理スリピングマーダーを読んだ。

ミステリ部分の完成度は随一で、真実よりも「納得度」を優先するからこそ、この真実には重みがある。

作中で度々ミステリとしては邪道という自虐があるが、めぐりめぐってミステリ王道本格ミステリのかなり本質的な部分に触れていて、この遠回りして目的地にたどり着く感じがまさにミステリとは議論だなあ、と感じた。

多重解決もの、の一言で切って捨てられないぐらい、ミステリというジャンルに切り込んでいるのに、そのために必要だったのが、名探偵じゃなかったというのがなんともかんとも。

ただ、この名探偵でなくとも、それを超える神のごときなにかでも、名探偵の苦悩らしきものがあるんだぞってのが、この作者の作風なわけで。

個人的には、シリーズ的なストーリーの進みはいらず、こうやって長編や、前作のような短編を定期的にリリースしてくれるネバーエンディングがいいのだけど、

どうにも、お馴染みの「ハッピーエンドではないけれど、作中人物的には最善を尽くし、不平不満はあれど、それなりに満足した言葉ではなんとも言い表せずらいエンディング」に向けて進んでいるようで。

いやもう、本当に好きなんだけど、そこが何なのか不安しょうがない。

2019-06-17

anond:20190617113949

小柱のかき揚げアナゴ

最近ではうどん屋を中心にかしわ天が流行ってるみたいだけど、

江戸前王道はやっぱり↑だろ。

2019-06-07

anond:20190607141916

増田名物ごぼ天

笹がきしても衣で裏打ちしないとかき揚げにならないですし

 

まあ結局どこいっても最小限の衣とか知性で裏打ちしたほうが大きなものにまとめやすいんですわな

(強引にもとにもどしてみた)

太白ごま油はさしずめ最小限の日本語会話力かね

2019-04-16

塩茹でしたそら豆美味しい

次は桜海老かき揚げにしたのにしよう

2019-02-13

anond:20190212014912

そういえば、オリジンって、以前中身間違えていることがあったんで、俺は持ち帰るときに中身を十分確認するクセがついてた。

 

もっとひどいのが、比較的駅近のとある店舗モスバーガー。(駅から遠い以前からある店は意外とオペレーションちゃんとしている)

なんどクレームいれてもオーダーミスが直らない。

バイトは入れ替わっていると思うので店長指導がなっていないだけだと思う。他の店舗ではオーダーミスがないから。

セットのパンが入っていない、キンピラバーガー頼んでかき揚げが入る、ホットドッグチリドッグ間違える。

最初クレーム本社にいれてたけど、もう呆れて何もいえなくなってきた。

もちろん、最近は使わないようにしている。

 

以前はモスバーガーは好きだったけど、比較的駅近のとある店舗・・・はもう使いたくない。よくあんなヒドイオーダーミス、みんな耐えられるなあ。

2019-01-20

[]1月20日

○朝食:パンプキンスープ

○昼食:うどんかき揚げナス天ぷら

○夕食:カレーメシ、玉ねぎサラダコーンスープしめじを卵でとじたもの

○間食:オーザックコアラのマーチアイス

調子

はややー。

休みでした。

風呂はいって、ご飯食べて、お菓子食べて、本読んでたら爆睡してしまいました。

今日は、最近ハマってる早坂吝さんの小説「誰も僕を裁けない」を読みました。

もうめちゃくちゃ面白くて、文庫化されてるのはここまでなので、ノベルス版で続きを買いたいと思います

明日からまた一週間始まるけど、面白い本が読めてパワーを貯めれたので、がんばるぞいや。

今日やれた楽しいこと

NG1.ポケダン時:ストーリーを進める

明日やりたい楽しいこと

1.ポケダン時:ストーリーを進める

四国、寝台

寝台では浅く眠っただけだった。起きるとそこは横浜駅を発車したばかりで、車内は人々がまばらに朝の眠気を横たえていた。

金曜、仕事が定時を少し回って終わった。

エンジニアとして現場研修をしている私は、帰路につくためバスから電車へと乗り換える赤羽駅にいた。

――どこか遠くへ行きたい

そう思いたち、改札を抜ける前にみどりの窓口へと向かった。

「22時東京発、寝台券はまだありますか」

用意されたのは、琴平行きの座席特急券。それを手にしたあと、大宮にある自宅へ一旦戻って、身支度を始めた。

最低限の替えの着替えと、歯ブラシタオル文庫本リュックサック突っ込み、口座から少しだけ金を引き出し、気付くと東京駅9番線ホームサンライズ瀬戸を待っていた。

人生初の寝台列車だ。

入線してきた赤色薄茶色の車体に乗り込み、間もなく発車したサンライズ瀬戸号の車窓へ目を向ける。

通過する品川駅にはまだ多くの通勤客が帰路を急ぐ。彼らを裏切るかのようにして、私は東京を離れた。

小学生遠足ときのように、興奮で眠りは浅く、然し心地の良い揺れはまるで子守唄のようだ。

沼津を過ぎるまではそんな調子で、しかし体がいよいよ慣れたのか、それから岡山出雲市行きと分割するまでぐっすり眠った。

瀬戸大橋線に入り、車窓には瀬戸の島々が並ぶ。それまで横になっていた私は、その時を待っていたかのようにすぐさま体を起こし、洗面台で丁寧に顔を洗い、歯を磨いた。高松では多くの乗客が下車し、それから延長運転を行う琴平行きの車内は伽藍であった。

定刻で琴平に到着したサンライズ瀬戸は、しばらくホームに身を横たえ、旅を始める我々を見送っていたように思えた。

観光案内所も閉まっている。まだ9時前だった。

急ぐ必要もない私は、とりあえずその足で気の向くままに、初めて足を踏み入れた四国の道を歩き出した。

金比羅山の長大で急な階段参道はやはり足に堪えたが、御本宮からの眺めを見てそれも消えてしまった。

初詣からまだ数週間足らずで再びお参りをするのは変な気分だったが、この旅の無事を願い、参道列に加わり手を合わせる。

いきあたりばったりでこのあとの予定も何一つ決まってはいない。不思議とそれが心地よかった。

来た道をそのまま下り琴平駅に戻る間に土産の品をいくつか買った。飴、手ぬぐい(今治のものだ)、饅頭

すれ違う人々は意外にもスーツ姿の団体が多く、1人の私は割に目立った。それもまた不思議と気分を高揚させた。

琴平から土讃線上り特急に乗り、松山を目指す。

予讃線に乗り継ぐ多度津駅で近くの食堂に入り、日替わりの昼食を注文した。

予想はしていたが、メニューにはナチュラルうどんが設定されていた。かき揚げおにぎりと一緒にいただく。もちろんとても美味しかった。

予讃線下り松山行きの特急いしづちしおかぜ自由席は半分ほど埋まっていた。

空いている窓側席に腰を下ろし、金比羅山で蓄えた疲労をしばしの間、癒やす

文庫本を開いてすぐ眠ってしまい、松山駅の到着案内で目を覚ますことになった。

松山駅を降りると、失礼ながら想定していた風景とはだいぶ違った街並みが広がった。

すぐそば伊予鉄道路面電車が走り、人々が休日らしい顔持ちで道を往きかっていた。

バスターミナルにて1Dayパスを購入し、中心市である大街道電停に向かう。

大街道電停松山城の目と鼻の先にあり、電停を降りる瞬間、目に入った。

琴平駅では松山方面に向かうか、高知方面に向かうか一寸悩んだのだが、松山に来て正解だったようだ。非常に立派な天守閣だった。

城を横目にマンホールカード収集のため坂の上の雲ミュージアムに赴き、1時間ほど観賞したのち、喫茶店に入りたばこを吸った。

道後温泉行きの時刻に合わせて喫茶店を出て、再び路面電車に乗り込む。

きっとこのまま温泉宿に泊まるのだろう。車内は温泉客でほぼ席が埋まっていた。

道後温泉街は本当に賑わっていて、改めて今日土曜日だということを私に再認識させた。

――少し急がなければ。

人混みを縫うようにアーケードを抜け、道後温泉本館で湯に浸かった。

復路の寝台が高松駅を21時半前に発車する。

琴平駅のみどりの窓口ですでに確保していた、その列車のことを念頭に置きながら、再び路面電車に乗り、JR松山駅前電停で降りる。

駅前キオスクで少しのビールつまみを購入し、もうすぐ発車する高松行きの特急に乗り込んだ。

もうこの旅も終わりだ。

余韻と若干の寂しさを感じながら、日が暮れかかっている四国風景を見て、ビールを飲んだ。

2時間以上瀬戸内海のふちを走りきり、降り立った高松駅は、高層ビルがいくつかそびえ立つ、立派な港町だった。

連絡船時代面影をほんの少しだけ残したホームでまたうどんを食べ、キオスクビールつまみを買い足す。最後の晩餐ともいえるような光景だった。

もう少し、ここにいたかったな。

そんな気持ちを奪い去るようにして、寝台特急サンライズ瀬戸高松を出発。途中の岡山出雲市から来た列車と連結し、東京に私を運んだ。




追記

座席特急券

往路はノビノビ座席を、復路はソロ寝台券を取りました。

座席特急券」と書いたのは、ノビノビ座席について、寝台券必要がなく座席として発券される特急券というニュアンスを込める為です。

高知について

今回でサンライズが大好きになったので、また近いうちに乗って、高知城も見てみたいです。

あと、四万十川も。

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