「失恋」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 失恋とは

2016-07-24

別れたいって言えない

だめだなぁ。


言えなかったんだなぁ。




それにしても、浮気男がいちばん悪くて、次に悪いのが浮気相手の女で、本命彼女はなにも悪くないはずなのに、どうしていちばんつらいのは本命彼女なのかなぁ。




おかしいなぁ。



まぁうちのが声かけてたのが悪いんだけどさぁ


それでもいざ自分失恋たからってひとの彼氏に連絡してさぁ


それに乗った彼氏が悪いしほんとにつらいんだけど


わかってたのに好きになっちゃった私が悪いなぁってどっかでおもってるんだよなぁ


好きになりたくなかったなぁとは思うけど別れたいとは言えないんだなぁ。


惚れたもん負けだなぁ


そのうち疑うことに疲れて冷める日が来るかなぁ


それより早く彼氏が疲れて冷めて浮気してそのままどっかいちゃうのかなぁ


それにしても浮気相手の女は今のうのうと普通に暮らしてると思うとむかつくなぁ。


わたし彼氏が悪いけど浮気相手と私だったら確実に浮気相手の方が悪いのにどうして私だけ苦しいのかなぁ。


イヤホンぷにぷにが毎回行方不明になったりすればいいのになぁ


びっくりするほど携帯電池持ちが悪くなったり


出掛ける日に限って大雨だったり


上に住んでる人が水漏れさせて家が水浸しになったり


当て逃げされて修理代めっちゃかかったり


洗濯物干し忘れてめっちゃ臭くなったり


飲みに行ったお店で店員からビールぶっかけされたりすればいいのになぁ


むかつくなあ。


でもなにもできないしなぁ


あーあ。


別れようかなぁ。(別れない)

2016-07-19

[]麻生みことそこをなんとか11巻まで

新米弁護士もの

そこそこ面白かった

絵柄はいかにも女性向けだけど、恋愛とかうざい要素は最低限だし

俺のらっこちゃんがダメンズ好きだったところでめっちゃ幻滅しかけたけど、最後すっぱり東海林センセにひっぱられて決別するところでちょっとは見なおした

ただ女作家ありがちなキャラの描き分けができてないのはこの作者も同様で、中道センセと久保田さんの区別が若干つかなかったり、男もイケメンは髪の色とかメガネしか区別つかなかったりする

ところどころ変に嘘臭すぎる話が入ったりするのが微妙だったけど

基本1巻の中で完結して次の巻にひっぱることもないからすっきり読めるし

らっこちゃんかわいい

久保田さんもかわいい枯れ専ってとこもいい

ただ赤星くんの秘書は許せん

ラストいい失恋って感じで終わらせたけど、事務所内の赤星くんの立場無駄に悪くなっただけじゃねーか

ちゃんとフォローしたっていう描写をいつでもいいからゼッタい入れて欲しい

ただでさえ報われてないのに



とにかく明るい弁護士モノって感じだな

そこそこ深刻でもらっこちゃんのおかげで暗い雰囲気にならずに読める

ドラマ化がどんな感じだったかはしらんけど、確かにこれをドラマ化したくなるテレビ局人間気持ちわからんでもない

好きな人がいた。

友達付き合いは4年くらいで、2ヶ月前くらいから「あれ、好きかも」って思ってた。

その人と、共通の友人たちと、飲み会があった。

会話の流れで、その人が「2週間前に恋人ができた」と言った。

帰路の電車でその人に

「付き合って2週間なんて、テレビ観てる背中をぎゅっとしたりして笑い合ったりしちゃうんじゃないの?」

と笑って言ったら、

「図星だからやめて」

とおんなじくらい笑って言った。

帰宅してからタオルケットをかぶると、脳みそがうるさくて眠れなくて、

「ああ、失恋したんだな」と思った。

2016-07-17

ただモテたかった

私はただモテたいだけだった。

灰色中学時代イベントで売り子して友達とも遊ばずにオフ会を重ね、学校にもまともに行かずにTwitter見てpixivみて溜めてたアニメを消化して、それはそれで充実していた。学校に行かない私は嫌いだったけどオタクをしてる私は好きだった。

エスカレーター式に高校に入り、大学という単語がちらついてからというもの勉強することを覚えた。中学時代ひきこもりで過ごしてきた私は特にオタクでなく、休みがちな子というのが周りの印象で、高校に入ってからはほぼ皆勤の“普通”になった。

私の学校にはオタクが多く、オタクに優しい環境でむしろリア充と呼ばれるキラキラ系がラブライブを試しにやってみたりするような学校だったが、オタクがバレるのが怖くて何も知らないフリをした。

そんな私に転機が訪れたのが、ある1人の男友達オタクだと打ち明けた時だった。彼はゴテゴテのオタクで周りからいじられるタイプで彼の好きな人というのは一瞬で広まるような、そんな人だった。その彼の好きな人というのが、私だった。

勿論振った。全然きじゃなかったから。しかし、友達だとおもってた人から好意は、戸惑いと微かな優越感を私に与えた。

それから私は全ての優先順位モテに置き、過ごしてきた。隠れオタクというのは、魅力的らしく、「実は私も…」と打ち明ければ一瞬で仲良くなれた。非オタクにはそれがバレなければ良いだけの話だった。

結論から言うと比較的私はモテたし仲良しの男友達も格段に増えた。

モテるのは簡単だった。恋しやすい女になればいいだけ。話しすぎるほど男好きでなく、全く話さない陰キャでもなく上品に笑い、適度に目立ち、太らず、髪の毛を巻く。ちょうどいい女に私はなった。

しかし手にいれたものは上辺だけのLINEInstagramだけだ。

ちょうどいい女になっても、好きな人にだけは告白されなかった。好きな人友達告白されて結果的失恋した。

前みたいに自分を好きになれなくなった。勉強を頑張るのも西野カナを聞くのも私が、私でないようなもので、心をからにして、行う。

もう今更どうしようもないので明日からも私は恋しやすい女として生きていく。

2016-07-10

電車うんこ漏らした時におすすめ応援ソング教えてくれ。

竹内まりや「元気を出して」



のように世の中失恋ソングは腐るほどあるが、



例えば

入試に落ちた時

会社リストラされた時

就活に失敗した時

留年した時

電車うんこ漏らした時

など、より精神に効く場面での応援歌は少ないように思う。



誰か教えてくれ。

失恋した。死にたい

アラサーOL貯金はそんなにない。

去年ようやくできた彼氏にフラれた。いや、無視されてるから正確にいうとフラれたかどうかも分からない。


色々、○○なところが嫌って感じのことを言われたけど、要は冷めたから今までカワイイと思ってたところがカワイイと思えなくなったってこと。

彼氏転職したんだけど、転職前の忙しい時期は尽くす系の私は便利だったけど、楽勝な今の仕事だと私みたいな存在邪魔になったんだと思う。


こんなアラサーにもなって、こんな捨てられ方するなんて惨めすぎて死にたい


別に結婚しなくていいし、養わなくてもいい。子供もなくてもいい。

ただ、私は愛されたかっただけなんだけどな。

2016-07-05

「無理をしてはいけない」私の取るべき手段とは

なんだかもうここ数年、うつ病になる2歩手前ぐらいをずっとうろついているのだ。

ノイローゼでもなく、軽めの抑うつ状態とでも言うべきだろうか。

家族が病に倒れ、別件で家族がまとめて鬱になって私を残して心中しようとして、関係ないけど友人は実際に自殺しちゃって、仕事もうまくいかなくて、恋愛失恋続きで……とまるでいいことが無い。

この数年間毎日のように泣いている。普通に映画小説に感動している場合もあるが、ふと過去のことを思い出して涙が止まらなくなったりするのだ。

ひどいときは「死にたくない」「忘れられたくない」「置いていかないで」と声を上げながら泣いてしまう。

しかもこれをやっているのが薄幸の美女ならまだしも、私は初対面の人に「昔柔道やってた?」と必ず聞かれるようないい年した巨漢である。全く画にならない。

もういい加減辛すぎる。もうどうしていいのかわからない。

こういうことを人に話すと「無理をしてはいけない。休むべき」みたいなことを言われることがある。

元々私は「まず与えよ」精神が強く、他人のことを考えて自己犠牲に走ることも多いので、そう言われることはわからんでもない。

しかしどうすればいいのか。

まず仕事を辞めてしまえればいいのだが、そうすると生活手段がなくなる。

家族は今でこそ落ち着いてはいものの上記のようなことがあったのでとてもすねをかじるというわけにはいかない。

カウンセリングには通った。カウンセラーと話をしていると楽にはなるが根本的な解決にはならなかった。

素人判断ではあるが精神科にかかるほどではない。憂鬱ではあっても眠れなくなったり体調不良になったりするわけではないからだ。

それに食欲と睡眠欲はこの数年間ほぼ安定しているのだ。ひどいとき積極的に食べようとは思えなかったし性欲もなくなってやばかったが眠ることはできた。

というわけで体は普通に動いてしまうので明日仕事である

そして人を助けようといろいろ手を回す。誰も恩返しなどしてくれないのに。

自分趣味なんかに没頭すればいいとも言われるが、もはや自分が何に喜びを覚えるのかもよくわからない。

から今まで好きな映画音楽小説学問プログラミングはあるが、どれも私の表面をなでですぐに消えて行ってしまう。

いやはや、本当にどうしたものだろうか。

数年ぶりに「とにかくこの人の笑顔が見たい!」という衝動に駆られて恋愛してみたものの見事に玉砕した記念に増田に書いてみた次第である

2016-07-02

恋人に振られてからBLに興味が持てない

半年つきあっていた人に1月に振られた。

それまでも交際した人間はいたのだけれど、友達づきあいの延長という感じでおだやかな関係を築いていたので、別れるときもおだやかに自然消滅することが多く、多少さびしくはあるけれど、「失恋!」という感じではなかった。仕事にも生活にも支障は出なかった。

しかし、今回は自分相手にがーっとのめりこんでいる最中に振られてしまい、2,3日会社休み、なんとか働けるようにはなったけれど常に心ここにあらずという状態が続いた。

そこはようやく脱して、とりあえず仕事には集中できるようになったのだけど、彼と付き合う前にはあんなにはまっていたオタク趣味BLへの興味が一切失われてしまった。

彼と付き合っている間も、たしかに彼への感情に振り回されてオタク活動腐女子活動はおろそかになっていたのだけど、もはや「おろそか」というレベルではなく、毎週楽しみにしていた少年ジャンプも、あんなに好きだったCPオンリーイベントも、毎日チェックしていたPixiv作家新刊にも食指が動かず、マンガ同人、グッズに使っていたお金は、つかの間の気を晴らすための日々の飲み会美容代に消えている。気を晴らしたいなら、従来の自分であればそれこそBLを貪り読む方向にいくのが自然な気がするのだけど、まったくそういう気が起きない。なんというか、BLはやはり「恋愛」の話ではあるので、そもそも恋愛自体に近寄ることを本能的に拒否しているのかもしれない。

腐女子卒業できない」という話を折りにふれて聞いていたし、自分は一生男同士に萌えているんだろうな〜と思っていたので、この症状は一時的ものだろうと思っていたのだけど、半年経った現在でもまったくBLに対する欲求は戻らず、おそ松さんキンプリコナンも、私の横を通りすぎていってしまった。

ふたたびBL萌えられるようになる日は来るんでしょうか。同じような経験のある人がいたら教えてほしいです。

2016-06-30

だとさ日記-失恋編-

失恋しました。

前日に光れ、勇気ペンダントよ!と思って書いた駄文

こういうの翌日になってみると「本当に気持ち悪いよ……」となりがちだけど、

そこそこに読めたのでお焚き上げ代わりに公開するわー。

------------------------------------------------------------------------------------------------

40歳未婚の男が恋をした。

こんな気持ちは久方ぶり。具体的には10年ぶりくらいだろうか。

相手は同じ職場の一回り以上年下の子。いい歳をしてと自分でも思うのだが、焼け木杭に火が点いたらもう止まらない

こんなに狂おしい恋をしたのは生まれてはじめてだった。

彼女は親父ギャグにも笑って応えてくれた。

彼女ちょっとオタク向きなボケでも果敢に拾ってくれた。

彼女は足に障害のあるオレと毎日一緒に帰ってくれた。

彼女約束さえできれば食事に付き合ってくれた。

彼女は朝はこちらに気付いてか気付かずか先に行ってしまった。

彼女はその会話スキルでこちらが告白する隙を作らなかった。

最後のは恋愛経験値の足りないオレが見落としていたのかもしれないが。

病を擁してというか、肥満になりだしてから碌すっぽ恋を諦めていたオッサンは見事に翻弄されたのである

今のオレを笑うヤツはきっとケガをするどころの話ではない。

少し前、保険金目当てにどんどこ周りの男が殺されていた事件があったが、今のオレはあれを笑えない。

好きになったら多少のことはどうでもいいし、なんなら生命だって大した交換材料ではない。

能力、財力、アピール力。自信のないヤツは生命という、自分の持つ中で最高の価値のもの差し出すしかないのだ。

毒なのか実力行使なのかはわからないが、最後に見たのが思い人なら、それはなんと幸せことなんだろうかと思う。

しかし、明日彼女の最終勤務日である

別にオレが付き纏いすぎてクレームが出てやめていくというわけではなく、人員整理の結果、である

一緒の職場で働けなくなったことはとても悲しいが、チャンスでもある。

これまでは同じ職種なので一緒には休めなかったが、これから休みを合わせることができる。

大手を振ってお付き合いができる。……まだ告白成功できていないんだけど。

もう明日しかない。

これまでは賢しさからいらん段取とハッピーな結末を勝手夢想しては告白できずに「次、次」と先送りにしてきたへたれボーイだったが、今度ばかりはそうはいかない。

振られたらショックだが、告白もしないで終わるのはショック以上の後悔しか残らない。

オタク脳で申し訳ないが、恋愛SLGADV主人公は凄いと今更ながらに思う。

彼らが導き出した選択問題は択の中に正答があるのだから

これが正解ですよとなんとない雰囲気は教えてくれるのだから

当たり前の話だが、今になって本当に感心しているのだ。

最後なのだ明日こそは告白したい。

敗れないよう、自分を良く見せたいが、それでは確実に失敗するだろう。

自分がなぜあなたが好きで、どう思って、今後どうして行きたいか

とりとめのない希望であってもそれを言わないことには始まらないと思ってる。

自分への応援歌として。

失恋たかもしれない

ゆるゆるっと失恋を、した、と思う。自分気持ちがよく分からいか曖昧表現しかできないけど、きっとこれは失恋だと思う。ずっと好きで、でも叶わなかったから、もうこれで会うのは最後だろうなって思って諦めたのに。まさかこうやってまた会うなんて。かすり傷くらいだったから治りも早かったのに、せっかくできたかさぶたを剥いだみたいに心がひりひりする。好きだと自覚してしまう。隣りに座って触れたままの太ももから好きだと伝わってしまいそうでこわくなる。

彼の口から他の女の子の話を聞くと、うっすらモヤがかかったみたいに視界が悪くなる。彼に大事にされている女の子が羨ましい。きっと可愛くて素直でちょっとだけ小悪魔女の子なんだろう。酔っぱらって彼に電話できる女の子になりたかった。

2016-06-23

保育園先生の薬指に

指輪が光っているのに気付いてしまった。失恋した気分。

2016-06-22

恋愛無理ゲー

無理ゲー理由が3つある。



まずモテないという問題がある。

それはどうでもいい。物好きはどこにでもいる。無理ゲーというほどじゃない。



次に、好意を寄せられると怯んでしまう、という問題がある。

親身になってくれるのは嬉しいんだけど、そういった意味での好意をはっきりと示されるのはなんかだめだ。



最後に、私自身が、好きな相手との恋愛関係を望んでない、という問題がある。

恋愛とかするなら、互いにどうでもいいと思っている相手がいい。

別にきじゃないのになあ、とか言い合いながら、一緒に北海道とか旅行したい。



ていうか恋愛に興味がないのかもしれない。

相手ジェンダーとか関係なく普通に人を好きになるけど、恋人じゃなくて、むしろ親しい友人になりたいという気持ちがある。

どうしろというのか。死ねばいいのか。



話が合って、なんでも討論できるざっくばらんな友人が欲しい。



恋愛無理ゲーだし、恋愛理解できない。

友達失恋してずっと落ちこんでるけど、まあそれは当人性格問題もあるんだけど、不思議な感じだ。



私がもし好きな人に嫌われたら、まず落ちこんで、次にそれを抑圧するために、好きな人を内心で攻撃する。

そうやって自己正当化して、相手を嫌いになって、感情の波が落ち着いたら、また好きになる。



そこで終わりだ。

感情が一度落ち着いているので、思い煩うことはないし、その人に対する印象もまあまあフラットになっている。

ていうか、これが普通な気がする。どうなんだろう。



恋愛は難しい。

2016-06-21

「死んでやる」って脅迫じゃないか

相手ブログブックマークに「死んでやる」って書くのは

脅迫じゃないかな。

(実際に脅迫罪適用されるかは別としてね)



あとリベンジポルノだし、旦那名前ついったー晒してるし

彼女名誉を棄損するような内容をつらつらと書いてるし、酷いよね。

この増田みたいに完全サイバーサイドで「あなたが元気で笑える日がくるのを祈ってます」とか

言う奴の頭の構造不思議だよ。



失恋して「相手破壊してやろうという激しい衝動に駆られる」気持ちはわかるけど

ブログついったーに書き込む行動に移した時点でアウトだよね。

思うことと実際やることは1億万倍の違いがあるからね。



外野一部の人が怒ってるのは、「死んでやる」ってウェブ宣言をすることで

目当ての相手に罪悪感を与えたり、目当ての相手にこちらへ来させようとしたり、

周囲の人たちの同情を集めたりなど、

まわりのコントロールをする意図があるように見えるからだと思うよ。

実際に彼女と予約をしていた(彼女しか知らない?)ホテルに居る、ってサイバネは言ってたので、

来させたい意図はあったんじゃないのかな。



まぁぼくとしては、あんもの見たくも知りたくもなかったし、

青少年に悪影響があるしで、株式会社はてな仕事しろ、って強く主張したい。

いや、ほんとに、はてな気持ち悪くてもう使いたくないんだよ。

技術系の情報に強いキュレーションサイトがあればすぐ乗り換えるつもりだよ。

どこか知らない?



http://anond.hatelabo.jp/20160620215730

2016-06-19

食欲不振

失恋のショックで体重が1日で2キロ痩せた。

固形物を身体が受け付けないから、

ヨーグルトとかゼリーとかで凌いでる。

このまま、あと3キロ落とせるといいけど、

たぶん食欲戻ったらすぐに元どおりだろう。

2016-06-07

ネットストーカーのみんな〜〜

今日も気になるあの子TwitterFacebook見てるかな〜〜??

わたしはいつも通りSNSを覗きにいったら気になるあの子恋人ができてて失恋したよ〜〜〜〜

つらいなぁ

失恋経験した

もう彼女とは2度と合わないことを約束した。

もう2度と会えないというのは、もう2度と会えないことだ。

そう思うととても辛い。

それでも仕事は休まず行ってるからそんなに辛くは無いのかもしれない。

でも家に帰ると途端に泣きそうになる。

そうした約束をしてから今日で1週間たった。

もう彼女とは2度と会えない。

やっぱり辛い。

2016-06-06

音楽歌詞ジャンル分けしてみる

恋人に向けてラブラブアピール甘々系

好きだよ、愛してる、素直になれない、張り裂けそう、君がいるから頑張れる、守ってあげる、メルト

 

失恋して初めて気づいたので謝罪するかめっちゃ泣いた系

バッハ旋律を夜に聞いたせいです。、本当は俺が悪かった、君が俺から離れた理由が分かった、今なら言える、例え叶わなくとも、津軽海峡景色

 

とりま感謝に持っていく系

家族感謝、ずっとそばにいてくれたお前に感謝、仲間に感謝感謝なんじゃのいったもんじゃコスパ最高!

 

・死んだ人へのメッセージ

あなたがいなくなってうんたらかんたら、私の墓でなんたらかんたら

 

キュートあなたにイタズラしちゃうよor大好きな君を応援ちゃうよ系

アイワナビワ・ヒーロー、え~っと分からん

 

意味不明歌詞宇宙がどうのこうのを並べ立てるシュールでしょ?系

なんとかゲス、なんとか理論アンパンマンはきみさ、寿司すし

 

・シャウトかデスかメタルかほんぎゃあああ系

(シャウト)、(じごきゅがどうのこうの)、(しゃうと)、(神が悪魔がどうのこうの)、(間が空いたらしゃうと)

 

・森の中熊さん出会たか精神年齢中学二年生で停滞してるキミにストライク

コロッケ作るナリよ、バンプ世界の終わり?、若者向け意識したバンドがよく作りたがるやつ

 

いかにも日本バンドっぽい歌詞バンド

かなぶーん、アジカンウルフルズ、他にも尖ってもないし真球でもない特筆すべきこともない歌詞 

 

・みんな頑張ろうぜ系

エグザイル、嵐、スマップ…ってこれ歌詞じゃなくてグループ名ですやん

 

民族の歌でなんか精霊とか自然を歌ってる系

沖縄の歌とかアイヌの歌とかそんなんに多いイメージ主観

 

君が代

千代八千代にとか言っちゃう

 

・その他

聴かないのでわからない

 

ガバガバ省みず

だいたい恋愛系が一番売れるみたいで次にアイドルグループ応援系が売れるな

逆に反体制的なメッセージ全然売れずに似たようで違い売れるのが若者への応援ソング

原稿なうヒロイン名前を何にするか?

失恋しておっさんの便女になる方のヒロイン名前は決まっている。



主人公とくっつくヒロイン名前は麗子にするか、玲子にするかで迷い中だ。

お嬢様で堅物設定だからそれらしい名前にしたい。

2016-06-05

悲しくてやりきれない

32歳喪女失恋した。

吐き出せる場所がないので、増田に書き捨てる。



友達の誘いで1年ほど前にとあるネトゲを始めた。

ネトゲは初めてだったので、何もかもが新鮮で凄く楽しかった。

ゲーム内の友達もそれなりに増えてきたころ、友達のつてで上手いプレイヤー攻略を手伝ってもらった。

それから、度々その人も含めて遊ぶ事が多くなって、チャットの話しやすさとゲームの上手さと相まって、良いなぁと思うようになってた。



ある時、ゲーム攻略を進めていく中で、チャットじゃなくて通話があると楽だという話になった。

最初は抵抗があったけど、友達通話してると聞き、グループに参加した。

女だと公言していなかったので割と驚かれたけど、他は特に問題なく、皆チャットとそう大差ない感じだったか安心した。

それから毎日そのグループ通話しながらゲームした。



暫くして、攻略のことで例の上手い人と2人だけで通話する機会があった。

そこから何となくグループ通話とは別に、その人と2人で通話することが増えた。

ほぼ毎日グループ通話前と後に通話してて、その頃には完全に相手の事が好きになってた。

ただ、彼はかなり年下で、自分高齢喪女なのをかなり後ろめたく思っていたので、素直に気持ちを伝えることはしていなかった。

けれども、高齢喪女だと伝えた後も、有難い事に通話をかけてくるのは必ず向こうからで、好きだとも言ってくれて、この頃は本当に楽しかった。



そんな中、グループ内でオフ会の話しが上がった。

正直リアルで会ったら、確実にこの関係は終わると思っていたけれど、いい加減若い彼にこのままは申し訳ないという気持ちもあって、参加することにした。

日程が決まってから少しナーバスになっていて、オフ会の1週間前くらいに、私の行動が悪くて彼を怒らせてしまった。

謝って一旦は落ち着いたものの、これ以降彼から通話はかかってこなくなり、私もどうせ終わる関係だしと思い、毎日していた個別チャットも一切送らなかった。



オフ会当日。

よくオフ会クリーチャーが来たとか言われるけど、そんな事もなく皆普通の人だった。

私は喪女なので、随分とガッカリされただろう。

件の彼は逆にビックリするくらいイケメンだった。

ネトゲじゃなくて外出て普通に彼女作れよとしか思えなかった。

オフ会自体は皆で色々回って、楽しく終わった。

これが大体2か月前。

案の定、この後彼とは個別には疎遠なまま、グループでは皆仲良く過ごしていた。



つい先日。

彼が嬉しそうに、リアルで少し仲良くなってきた女の子の事を相談してきた。

の子彼氏持ちだったらどうしようとか話してる。



分かってはいたけれど、物凄くショックをうけている。

とっくの昔に私は振られているんだけど、でもやっぱりすごく悲しい。

今でも好きなんだと痛切に実感させられた。

仕事中もふとした瞬間に泣きそうになって困る。



本当にネトゲでどこにでもある話。いい歳をしてバカみたいだ。

年齢的にはもうこういう浮ついた恋愛をしている場合ではないのに。

凄く長くなったけど、友達相談事をしないので、増田ぐらいにしか書けない。

このまま時間解決してくれる事を願って。

一時だけでも楽しかった。ありがとう。大好きだったよ。

2016-05-22

何度も繰り返す片想い煉獄の中を歩く私

あの日記を書いてから、二年が経とうとしている。





長年ひきずった失恋、暁闇の中を歩く私





私は相変わらず独り身で恋人もいない。この二年間、素敵だなと思う人は、ことごとく既婚者だった。

私は自分の想いを伝える間もなく、失恋することを繰り返したのだった。










初恋失恋10年もひきずった後、素敵だなと思った人は、軽薄かつ敏腕で、妻子持ちの人だった。

8歳年上の相手から見れば、若いと言うだけで丁寧に扱ってくれたのかもしれない。

異性として接してもらえることが嬉しく、淡い想いを抱いても都合の良い存在だった。

でも、ただ、それだけ。自分にとっては初歩的なリハビリのような出逢いだった。






次に素敵だなと思った人は、どことな常識ズレした、ユーモアのある好青年だった。

初めて見かけた時に、何故だかわからないけれど、仲良くなりたいなと思ったのを覚えている。

ある日、飲み会の席で話し込む機会が巡って来た。思いの外、弾む会話。

このまま少しずつ距離を縮めて行けるのかもしれないと考えていた矢先、翌月には入籍することを知る羽目に。

報われないと判りつつ、心が魅かれる事実に目を瞑ることは出来なかった。

自分の正直な気持ち否定しなかっただけでも、前向きな片想いと言える出来事だったのかもしれない。





そして。

私はこないだ、決定的な失恋経験した。





その人は、少年のように無邪気な人で、最初から気兼ねなくやり取りできる存在だった。

インターネット交流を経て親交を深めた仲で、数年もの間、お互いの本名はおろか、出で立ちすらも知らないままだったが、

事の流れで思い立って会うことになったのである



実際に会ってみて、私は本当に驚いた。信じられないほどに馬が合う。趣味も、笑いのツボも、好き嫌いも、何もかも。

私の心は乱れに乱れた。彼はとっくに結婚していたのだ。

もちろん、向こうはこちらの想いなど知る由もないだろう。

私が想いを伝えたとしても、応えてもらえる訳がなく、たとえ応えてもらったところで、そこから先、どう足掻いても希望がない。





素敵だなと思う人に出会うたび、相手がことごとく既婚者で、自分の想いを伝える前に失恋することを繰り返した私は、

自分は誰からも選ばれない」

そんな気持ちを強化していた。

何故、どうしてと後悔の念が渦巻く最中、私は唐突に、幼い頃の失恋を思い出した。





小学校六年生の時、好きな男の子がいた。

その男の子とは男女グループで仲が良く、一緒にふざけたり、CDを貸し借りしたり、感覚が似通っている存在だった。



夏休み、仲の良い男女グループ肝試しをすることになり、あみだくじでペアを決めると、

その男の子は、私が一番仲の良い女の子とペアになったのだった。

そして、先に肝試しへ向かった二人が、私から遠く、手を繋いでいるのを目撃した。



私が一番仲の良い女の子は、私がその男の子に想いを寄せていることを知っていたはずだったが、

その女の子に対して、不思議嫉妬心はなく、仕方がないなと、ただただ思った。

その女の子可愛いし、明るいし、人気者だし、やっぱり自分は選ばれないんだなと、ただただ思ったのだった。





「もう二度と、あんなに素敵な人と出逢うことはない」

「もう二度と誰とも付き合うことは出来ない」

結婚はおろか交際すら出来ない自分は魅力の欠片もない」

そう思い込んでいたほうが、新しい出逢いで傷付くこともないから楽だったのかもしれない。

でも、今回の失恋で、私は思い直すことが出来た。



『ただひたすらに、縁がなかった』



物事が動く時は偶然が重なったり、成り行きで結果が出たり、自分に非があると言うよりも、運命ではなかったこともあるんだろうと、

そう思えたのだ。










それから暫くして後、つい先日の出来事。

友人を介して知り合った人物と数年振りに再会したのだが、会えることをずっと心待ちにしていたと思わぬ告白を受けたのだ。

先方も独身であることは確かだが、どうやらパートナーはいるようなので、ただの社交辞令かもしれないし、相手発言真意自分にもわからない。

だけど、これだけは確実に言えると思う。自分で行動した分だけ、縁は広がっていくのだと。










私は今でも、初めて交際した人に関する夢を見る。

何故、未だに彼の夢を見るのか、正直言って自分でもよくわからないし、苦しい。過去をあまりにも理想化して、想い出にすがっているのかもしれない。

しかし、あの頃、私が愛した彼がもういないように、彼に愛された私ももういない。

お互い生まれ変わり、それぞれの縁にたぐり寄せられ、それからどうなるのか、それは誰にもわからない。

前世記憶のように、時々あの頃を夢に見て、人生不思議に想いを巡らせることだろう。





片想い業火に焼かれながらも、歩みを止めることなく私の旅は続いている。

2016-05-21

世の中、恋愛に全く興味がない人よりも恋愛「したくともできない」人の方が多いと思うんですけれど…。「恋愛させるな」という意見ばかりでいい加減飽きた。

ディズニーには人魚姫原作みたいにヒロイン失恋し、なおかつ死なずに前向きに生きて行く話を作ってくれって要望を出してもいいんじゃない

2016-05-20

[]

思いわずらうことなく愉しく生きよを読んだ。女って怖い、結婚って地国だ、って思わせる一方で、生きていくことの困難さについて前向きに語っている小説だなって思った。

作家には独特の文体というか呼吸法みたいなのがあって、個人的江國香織小説はそれが顕著だと思う。漢字の開き方とか句読点位置文章構造とか好き嫌いがはっきり出そうなタイプ

句読点位置は好きな方の作家なんだけど、今作は主に序盤から中盤にかけて文章構造で首をひねる箇所があった。同じ台詞を二度三度、会話外の文章で繰り返したり、心理描写を深化させていく雰囲気を醸し出しながらも唐突に周囲の様子に視点が向かったりしてたのが気になった。もちろん二つとも狙っている効果想像できなくはないのだけれど、流れるように読むことは難しくなるデメリットがあると思う。

内容に関して。一癖も二癖もある姉妹が描かれていて、辟易したり多少なりとも共感したりしながら読み進むことができた。個人的に三女がまだましかなって思う。依存気質じゃないビッチなんだけど、思考回路が一番理解やすかった。次女はすっごい出来る女なんだけど、こと恋愛関係においては糞としか言いようが無い。熊木さんが本当に気の毒。この二人はどちらも手痛い失恋経験するわけだけど、どこか清々しいラストになるのが面白いなって思った。長女は一番根はまともなのかもしれないけど、全体的に怖かった。モラハラ家庭って何もかも歪めてしまうのねって感じ。どっちもどっちなんて言葉じゃ片付けられないんだろうけど、結果的夫婦双方でがっちり噛み合ってしまったモラルハラスメントって外部から精神構造を覗き見ると異常としか思えない状況なんだと思った。次女じゃないけど、心の底から長女と結婚相手理屈反吐が出そうになったもの。この作品に描かれているモラハラが全てではないんだろうけどさ。

三姉妹はそれぞれ生き方に信念のようなものを持っているんだけど、それがために生きることが難しくなっているってのが一つのキーワードとして設けられているような気がした。信念を持っていないために過酷な状況下に陥ってしまった人物として雪枝さんが描かれていたようにも読めたんだけど、信念持っていような持っていまいが、簡単はいかないのが人生なんだって感じさせてくれる。何かしらの生きる指針を外部に求めるか内部に求めるかって話になるんだろうけど、どんなコンパスがどの方角を指していても、海原は荒れることもあるし穏やかなこともあるんだって。だからこそ、『思いわずらうことなく愉しく生きよ』なのかなって思うんだけど、そうするがために振り回される人も周囲にはいるわけで、なかなか上手くいかないもんだなあって読後感を持った。

作中では何とか順調に階段を登っている三女のカップルだけど、姉二人の失敗が表しているようにこれから先どんな未来が待っているか不明なんだよね。そればかりか、ちょっと用意が周到すぎるような描写もあって不穏な影もちらちらしてる。それでも生きていくのだし、長女の先が見えない結婚生活も、次女の相手に甘えきった恋愛も、いろいろ変化しながら続いていくのだと思う。大変だけど、愉しく生きることができたらいいなあって、それが理想だよなあって思った。

最後の方の章立てが急展開してた気がするのが気になった。女心が描かれた、生き方小説でした。

2016-05-19

なつみSTEP!

古いFLASH動画なんだけど内容は主人公少女がいろいろと各地を旅して周るみたいなやつ。

一見するとなごみ系なんだけど細かい演出などを見ると実は…みたいなやつ。

んでネタバレなんだけど

















よく見ると途中で死神みたいなのが居たりして地獄連想させるようになってたり、失恋最初に出てきた電車に飛び込んだのではないかというようにも見える演出になっている。

そしてさら動画が終わったENDの画面は実は見えていない部分にも絵があって、その見切れている部分を見ると





















なんと






























アナルバーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!wwwwwwwww!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww!w!w!ww






















そこから右クリック再生をすると、





































アナルバーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

2016-05-18

苦るしみは麻痺していく。それが強さ。

30才越えると、不倫とか何とか理由があって、失恋する痛みというのは、石ころにつまずくようなもので、あんまり痛みは感じないですけどね…。

30越えて、一つの恋が破れるのは、蚊に刺されるレベルしか感じない。(どんなに運命の人だと感じても。)


20才の頃は失恋は泣くのかもしれないけど…

苦というのは麻痺していくものだ。


昔は、想像できない痛みというのが色々あった。

震災で全財産を無くす痛みや、家族を失う痛みは、昔は理解できない痛みだった。だけど、今では徐々に、理解できないレベルではなく(受け止められる)なりつつ有る気がする。