はてなキーワード: 盗作とは
私も悪いところがあるので、決して相手だけ悪かったとはいいません。
…が、一方的に悪者扱いされて、でも周囲に「反論したりしたら泥沼だよ」と言われて我慢した分のうっぷんをここで晴らさせてください。
あまり面白いものではないのかもしれないので、気分悪くなりたくない方、あと時間のない方(長いっす)は回れ右、でw
私は、恥ずかしながら小説を書いたりするのですが、ある小説コンテンツ上で公開した小説に「すごい面白かったです。漫画化していいですか?」と書き込みしてきたのがその相手でした。
ほかにも面白かった、というコメントはあったのですが、実際に絵がうまい人に、漫画化までしてもらえる、というので、私は舞い上がりました。
彼は、自分の境遇とその主人公が似ていると言っていて、かなりのスピードで、実際に漫画を描いてくれました(でも、完璧主義らしくて気に入らないところがあったとか言って消されて結局見てませんが。。。)
なので、私も資料探しなんかに協力していたのですが、そのうちにいろいろ話がもりあがり、ほぼ毎日メールをするようになりました。
ところがあるとき、突然彼が登録していたSNSのアバターを女性のようなものに変えたので、その意図を問うたら、謎を解いたうえで自分に会いに来い、と言ってきたのですが、いろいろ問い詰めているうちに結局性同一障害で、体は女なのだ、と告白してきました。
そして今まで話をしていた内容のほとんども嘘だ、と。
それでも私は仲良くなった相手だし、その時はまだ常識のある人物のように感じられたので、いろいろと嘘をつかれていたことを全部水に流して、そのあとも付き合いを続けていくことにしまた。
けれどおかしくなってきたのはそのあとです。
ちょうど去年の今頃くらいからでしょうか。
彼の作っていたSNS上のサークルに参加したのですが、メールでやり取りしていた時とは違い、気に入らないことがあると雑談版に書き込み、その後とにかく攻撃的なメールを携帯にしてきて、ぼこぼこにされたのです。
そのあまりの内容に、私が泣きながら電話をして謝って仲直りをして、を繰り返していました。
はっきり言って今思えばその内容も、矛盾だらけだったし、「それ私悪くないじゃん」的な内容や、彼が勝手に事実を捻じ曲げて発言していたり、自分が言ったことを責任転嫁していた部分も多かったのですが、人格否定するような言葉の羅列に打ちのめされてしまって反論もできずにいたんです。
そのため、もう縁を切ろう、と毎回思いました。ですが、相手は自分を信じていろいろさらけ出してくれたのだし、それを突き放すのはいけない、と我慢して電話をしてつなぎをつけていました。
そうして、ほぼ月一で、ほとんど喧嘩、というより人格否定のオンパレードのメールが来きて、それに私が電話して謝って、の儀式が続いていたある日、突然『忙しいから』と彼がサークルを脱退しました。
その直前にサークルメンバーへのバッシングを書き連ねていた彼は、新たにサークルを立ち上げる宣言をしていましたが、それらのコメントも全部消したうえで突然の脱退……
管理人は直前に私に委譲されていましたが、実質上の管理者の脱退でサークルは混乱しました。
けれどつながってすぐぶち、と切られる始末。
メールも送ったら「アドレスが不明です」といったエラーメールが返ってきて、ほんの一昨日送った時には通じたメールがアドレス変更されて通じなくなっていたのです。
加え、SNSでは私はブラックリストに入れられて彼のプロフも見れない状態となり、完全に連絡が取れなくなってしまいました。
しかも彼は別のサークルを立ち上げ、そこで楽しく新しいメンバーと活動を始めただけでなく、ブラリしてない旧サークルの一部のメンバーだけそこに誘ったり、していて、私もブラリされたほかの子も「ああ、切り捨てられたんだな、と実感していました」
そんな扱いをされてはもうしかたない、と、私を含めたサークルメンバーは、見切りをつけて自分たちで新しいサークルを立ち上げよう、と動き始めたのです――が、その矢先です。
大体1か月くらいたったころですかね。
それも、恐ろしく普通の感じで。
「ちょっと忙しかったから全部シャットアウトしてたんだ、うん。携帯壊れたからここに連絡くれ」
と番号付のメールが来ました。
ガチャ切り、アドレス変更、理由のわからぬブラックリスト入り、突然のサークル脱退。
それで、かなり頭に来ていた私は、完全に無視していたのですが、そうしたら私の小説を上げていたHPブログ、ヤフブロ、どころかアメーバピグのメッセージも送ってきたうえ、私のピグライフの庭にまで出没し、私の名前のわかるところすべてにコメントをしてきました。
バッシングもあれば、すがるようなコメントもあり、日と時間でコロコロと内容の変わるメッセージやコメントがずらずらとならんだのです。
私はペンネームをそのままハンドルネームにしていたので、簡単に追跡できる状態だったとはいえ、ほとんどストーカー状態で付きまとわれ、しかも彼自身の開設したブログで「あいつの書いている小説は俺の盗作だ」とか「サークルの世界観も似たようなの知ってるしな。パクリと言われないといいけど」といったバッシングには、精神的に参ってきてしまいました。
そこで、サークルで関係したメンバー全員で文面を考え、彼がよくメンバーにやっていたように「返信不要」とつけた一方的なメールを送り、絶縁状を叩きつけたのですが、そうしたら今度はトーンの変わったメールが全員に送られてきたのです。
「このたびは迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。一言電話で直接お詫びをさせてください。それができなければ自分は存在する価値がないため、今日中に自殺します」
いや、こけおどしと分かっていたんです。仲間には放っておけ、という人もいました。
でも、自分のせいで死なれるなんていやだ、と思い仕方なく電話しました。
ですが、そこでまた、さらに恐ろしいことを言われたんです。
「いや、実は一回会った時(一回リアで会ってたんです)からマジで好きで、どうしてもつなぎ取りたくて、でもやり方がわからなかったからあんなやり方したんだ」
――正直、馬鹿じゃないの、と思いましたよ。
たとえどんな理由だとしても、一生懸命書いた小説を盗作扱いされ、世界観を馬鹿にされ、それで好きと言われて「本当に???」と喜ぶ女がどこにいよう。
その時はとりあえず、すでにリスカしたとかいう相手を刺激しないように、と温和な感じで話をしましたが、もう話をする気ないことは伝えていました。
でも、私の中にはぐるぐると「盗作」「パクリ」という言葉が渦巻いていました。
何時間もかけ、創意工夫を凝らして書いたものをそういわれるのがショックで、それに正直、相手のことはもうどうでもいいと思っていたし『ネット絶ちする』と言っていた言葉を試す意味で、ブログにこの落ち込みを書いていました。
「お前、ブログに書くな言うたやろ。それに、今思えば俺だけが悪いわけじゃないし、手打ちするなら今まで、俺が更けてるとか、描いてる絵は老け顔が多いとか言ってきた件についてそっちが謝ってこい」
とのこと。
古い喧嘩の内容を蒸し返して…というなら、まあブログに書いた私も私なので納得がいく。
でも、自分が老け顔だ、とか絵が老け顔が多い、と最初に言ったのは自分なのに、それをその場のノリでいじっただけの私が悪いことになっていて、それを謝ってこいという。(逆に何かで私がいじられたことも多々あった)
しかも、前の件って一方的に縁を切ってたのは自分なのに、古い昔の件があるから私が悪いっておかしいでしょ。
あと、
「謝ったら許してやっていい」
あの時は私が「許してやる」はずの立場なのに、なぜ下から私が「許してもら」いに行かねばならないのか。
「俺は精神的に普通じゃないんだから、変な行動をするかもしれないって言ってあっただろ」
それらがあまりにばかばかしかったし、周りみんなから無視するようにアドバイスされていたので、数分おきに入っていた着歴もブログコメントも全部無視していたら、
「もうお互いのことは忘れよう」
とか
みたいな内容のメールが来て、それを最後に連絡は途絶えました。
ようやく連絡が途切れてほっとしているものの、おかげで2作ほど盗作扱いされた小説はあげられなくなりましたし、もやもやしたものが私の中に残りました。
そうしてしばらくもやもやしていたのですが、ふとした拍子に「ボーダー」という存在を知り、ああ、全くあてはまるな、と思ったのです。
来歴の嘘をつき、相手の同情を誘う。
きつい言葉を叩きつけ、激怒するくせに、少しするところりと機嫌が変わって普通に接してくる。
逆にきつい言葉を言われたり、無視されたりすると、自分の存在自体を否定するような言葉を言って消えようとする。
何かあると自殺をほのめかす。
自分が悪かったことを捻じ曲げ、相手のせいにする。
などなど。
でも、今境界性人格障害について知ったのちは縁をきれて本当に良かったな、と思っています。
なんていう考えの人間のそばにいられはしないし、そんな人が支配するサークルではやっていけませんからね。
彼曰く、私は悲劇のヒロインらしいですが、別に同情なんてほしいと思ってません。
ただ腹が立つので吐き出す場がほしいだけです(笑)
そして私の場合、吐き出すのに一番いい方法が文章を書く、というだけです。
これ見つかってまたメール面倒ですが、その時はその時です。
なんかこう、原発問題の時に「くるまだってあぶないじゃないか、きぃーー」って言い出す人のように見えるな。
通常の二次創作だって、「エロを嫌う人」とか「商売人(同人ゴロ)を嫌う人」とか、普通にいるし、議論もされてる。
ファン活動の範囲を超えた物を「同人」とか「二次創作」とか呼んでもいいのかなんて議論もあるし、当然にして「ファン活動ってどこまで」みたいな議論も派生してる。
カオス*ラウンジも、当たり前のように批判のまな板に乗ったね。表現物はそうあるべきだ。
カオス*ラウンジは特別炎上してる(攻撃されてるだけの)ように見える?
それは残念だったね、カオス*ラウンジは味方をあまり得られなかったようだ。
表現物に問題があったのかもしれないし、ニーズの問題かもしれないし、素行の問題だったのかもしれない。
権利者が誰一人としてメリットを見いだせない二次創作や盗作は、そりゃ批判されるだろう。
しかし、メリットの度合いによっては、奨励されたり公式になったりもする。
で、それらの例を積み重ねていけば、今回の件について俯瞰できるとでも?
と冲方は言っている( http://towubukata.blogspot.com/2011/07/blog-post.html )。 文中、むしろ漫画にしてくれた事は評価しているし、出来るだけパクリが可能な条件を出している。原作付けや黙認だって提案している。ただ、彼は立場上それをするわけにはいかないと言っているに過ぎない。
実際、SFはいろんなものをパクったりパロディする事で成り立ってきた。タイトルだけだが筒井康隆の「万延元年のラグビー」だとか「日本以外全部沈没」とかもある。スターウォーズみたいな作品を「スペースオペラ」と言うけど、あれだって西部劇のパロディ。最近話題になった「まどか☆マギカ」だって、既存の魔法少女をパロディする事でなりたっている。だから、SF作家が盗作を許容しないなんてあり得ないのだ。パロディと盗作は違うというかもしれないけど、そんなのは紙一重の差しかない。
結局のところ、盗作が許容されないのは、それが「(金銭的な意味で)関係者に迷惑をかける」からに過ぎない。今時、源氏物語の筋をなぞって新人賞に応募したって、誰も文句を言わない。却って知的評価が高まるでしょう。日本一有名な漫画である「ドラゴンボール」だって、西遊記のパクリなんだし。
そういう意味で、早川の本(SF?)や冲方の作品を読んでいると言っているスクエニの田口とか言う人が「オリジナル」なんて言葉を使っている( https://twitter.com/#!/tah3gucci3cozy3/status/91576660729667584 )のは、明らかな嘘つきか、無知に等しい。彼がここで「オリジナル」なんて言葉を使っているのは、別に創作行為に敬意を払っているからじゃない。新規IPが欲しいからだ。本当に創作を支援する気があるなら、如何にパクって作品を面白おかしくするかに心血を注ぐはずだ。彼が欲しかっているのは、マルチメディア展開できて、かつケチのつかない作品、要するに第二のハガレンが欲しいだけだ。
盗作や剽窃が常態化したらまともな作品が生まれなくなるんだよ。パクリ天国の某国でまともな独自娯楽コンテンツが育ってないのがそれを物語ってるだろ。
それが分かってるから業界はちょっと厳しい位に自浄作用を働かせようとするわけ。
なんで不特定多数に謝罪が必要なんだろう。
現実的には、早めに大げさに謝罪する事でオリジナルの権利者の怒りを買わないようにするため。
そもそもあれは別に野次馬には謝ってるわけじゃない。読解力の無いアホ共は「俺に謝ってる!」と喜色満面で小躍りしてるようだが。
ヤマカンの件は知らん。
盗作で騒いでる奴の中に怒ってる奴が居たとすれば
・ぱくられたうぶ方丁のファン
くらいじゃないかな。
誰も言わないことだけど。
一流のクリエイターになりたかったら戦争で国がぶっ壊れた直後とかに生まれないと無理。
衣食住足りた平和な時代に何かを作ってもすぐにコピペだ盗作だ焼き直しだ言われてあまり旨みがない。ユーザーの飽きも早い。
日本のコンテンツが不作だと思ったら、中国かどこかと戦争していっぺん社会を破壊しよう。
何にもない焼け野原だったら今の時代の出来損ないのフリーゲームレベルのコンテンツでも評価される。
モーツァルトだ清少納言だ過去の作家が持ち上げられるのは作品の質じゃなくてライバルや既存の作品が少なかったからだもんね。
そう考えると、国内で仕事に困ってるクリエイターさんは中南米かどこかの発展途上の国に移住して作品を作ったら評価されるのでは?
早稲田文学に関しましては、もし市川氏に御釈明の勇気あらば、第三者立合いのもとでの面会にやぶさかではない、とここに公言致します。
氏からは、かつてお名刺を賜っておりますが、こういう呼掛けは、決して密室でおこなわれるべきではないと僕は考えます。我々がそんな真似をすれば、読者の文学不信の炎に油をそそぐようなものです。
津原泰水が何者かによる恒常的、病的、犯罪的なネガティヴ・キャンペーンに晒され続け、そうして利を得る(と誤解しうる)存在が、論理的に導き出されるとはいえ、本来の対立軸は「川上未映子 vs 読者」です。僕や盗作盗用の発見者たちは、言論統制めいた黒い動きに巻き込まれた、文学愛好者に過ぎないのです。
常々、この点を勘違いしないよう僕は気をつけております。むろん市川さんには最初から重々お分かりのことでしょう。
これは巻き込まれた被害者から、その原因となった事象の運営責任者へのメッセージです。
面会の際の話題は、一点ないし二点に絞り込みます。
・「黄昏抜歯」と「わたくし率~」の奇想の酷似に対して、いかなる御見解をお持ちか。
・もし似ていないと御結論なさるなら、あらゆる世人の目に明らかな、ここ数か月におよぶ、恒常的、病的、犯罪的なネガティヴ・キャンペーンは、津原泰水/津原やすみの不徳の致すところであるとお考えか。具体的にそれは何か。
市川さんがこのBBSを読まれていること、僕はじつは知っております。
よって本稿の黙殺は、逃走と目するものです。
お返事はメールや電話でも構いませんが、世の文学愛好者と早稲田大学の学生のため、一部を公開する可能性をお含みください。あらかじめ許諾は求めます。
***
自分の働いてる施設は病気を持ってる人が入居してて、俺が今日掴み合いの喧嘩をしたAさんは認知機能に難がある人だった。
これまでAさんには「嫁が施設に迎えに来る」といった幻覚(幻知?)や幻聴という症状が出ることがあり、それには定時の向精神薬で対応していた。日常の生活行動について職員は腫れ物を扱うように接してはいたが、ある頃から職員への暴言や威嚇行動が見られるようになり、つい最近も居室内での飲酒の末にそれを注意した職員へ手をあげるという行為にまで及ぶようになってしまった。
そうなるまでの間に自分がしていた対応を考えると、Aさんと接している時に暴言を吐かれた時に、それについてきちんと注意をするということなくこちらが折れるという形で暴言を看過してしまう、「この人は病気なんだからある程度は仕方がない」「一時的なことだから仕方ない」という態度で許容していたことが問題だったんだろう。甘やかしていた所があったんだと思う。職員への暴言や威嚇が始まったのが全て自分のせいだとは思わないけど、エスカレートすることに知らずのうちに加担してしまっていた。それが、今朝の掴み合いにまで事態を発展させてしまった。
Aさんは今朝、応援の男性職員を入れた3人で居室内から出し、「とりあえず明日になるまで帰ってくるな」と伝えて外へほっぽり出した。あまり書くと解ってしまうので掘らないけど、これは少しきつめの対応だ。この寒空で今頃どこで寝ているのだろうか。
優しさに付け込む方も悪いけど、付け入らせる隙を作る方も悪い。
複数人がいる机の上に財布を置いておくような真似は、盗まれる方が気をつけるべき問題なのは当たり前だけど、「隙が無ければ盗まなかった」という盗人心を同時に刺激していることに今日、気づいた。そういうケースでは、盗った方だけが悪いんじゃなくて、どちらにも非があるんだと思った。自分がいかに子どもだったかを思い知らされた出来事だったし、最近の日本の中国やロシアからけしかけられてる弱腰外交にヤキモキしていた自分を顧みて、「大人は付け込む隙を与えないもんだ」と考えた。
例えば今起こってる尖閣諸島、北方領土での出来事が戦争とは言わないまでも不仲な関係を今後呼んだとして、それは相手国のせいだけなのか?
ここまでは許すが、ここからはしっかりと怒るよ、と境界付けをできていれば、そしてそのメッセージをきっちりと伝えられていれば避けられるはずだった問題じゃないのか?
国際外交然り、身近な生活然り、そこまでを考えてあえて強い姿勢を示すことは虚勢というネガティブなラベルじゃなくて、むしろ優しさの範疇なんじゃないかと思った。例えば中国の盗作問題について、「わざわざ注意しなくても解ってくれよ」「それがルールだろ?」と思うような「紳士協定」は、国家間でも個人間でも、お互いに育ってる文化が違う以上はマジョリティが持っているエゴでしかないんじゃないかと。協定から外れる行為があった時に、相手だけを責めるのは違うんだろう。付け入らせる隙を作らないこと、自分の中で仮想核抑止力を持つことが誰に対しても甘い対応をしてしまう自分の課題だなと今日は痛感した。
それにしても俺って小さい人間だな。。溜息しか出ない。
電子書籍だけが相手であれば、紙の本は残る。しかし、インターネットが相手では、紙の本は残らない。
業としての紙芝居が消滅したのは、テレビが普及したからである。
紙芝居に相当するのが、インクのついた紙の束であり、テレビに相当するのが、インターネットである。
問題は、テレビにはコンテンツクリエイターにお金を渡すルートが、9割以上ピンはねされるとはいえ存在したが、インターネットには、まだそういうお金の流れが出来ていないという点にある。この差があるが故に、かろうじて、インクのついた紙の束によるビジネスは、存続している。
ただし、インクのついた紙の束の側には、インターネットに対抗できる人材・能力が無く、先細りが明らかとなっている事から、人的資源の欠乏を招いている。
作家や漫画家といった末端だけでなく、編集者となる人の質も、下がる一方なのであった。縮小再生産になっているので、新人の採用自体がなくなっているが、見切りをつけられる程度に優秀な人から抜けていく為に、現場に残っている人は、残りカスとなる。
盗作や無断パクリ、有料素材の無断使用といった不祥事は、書き手のモラルの低下と同時に、そういうレベルの人材しか集められない出版業界の低迷でもある。
紙の本を残す意義は作品の質の低下によっても消滅していくのだ。
東京幻想への制裁が甘かったからこれぐらい罰受けて当然だと思う。
ストックフォト会社から正当に料金を請求されて借金地獄になって
PC立ち上げる暇もないくらい働いて行き詰って欲しい。
今まで、絵師の写真に対する無神経な発言などを黙って聞いてきた。
「あるものを撮るから楽でいいですよね^^」
「正直、私でも撮れますからw」
「カメラが違いますもんね^^」
表現方法の違いを棚に上げて言うことだろうか。
しかしこれに対して、笑って許してきた。
だから絵を描いている人間が道を踏み外したんなら
思いっきり叩いてもいいだろう。
特定の絵師に恨みがあるわけでもない。
ストックフォトは構図を参考にしたりパクったりするものではなく
企業のパンフレットやサイトを作るときに、新しく撮り下ろすほどでもないけれど
写真を使いたい時に「買う」ものだ。
個人の絵師がどうこうできるものじゃない。
しかしそれは、同じ場所で同じ構図でマスメディアに発表されたものだ。
写真は大量消費されない。
写っているものが魅力的であれば、「写真」を所有する必要はない。
ましてや今の時代、紙媒体で所有する必要はどこにもない。
微妙な出来の絵が出来ればデッサンをもっとちゃんとやりたいとか
機材を揃えればいいものが描けるとか、逆に紙一枚あれば出来るとか
コツコツと同人誌を作るでもなく、ニコ動でコラボすれば売れるとか。
労力が使われているか知ろうとしない。
モデルやヘアメイクを連れてくるコミュニケーション能力と交渉力
これらを全て一人でこなしている。
そうして出来た一枚の写真をサンプルと大きく書いてあるにもかかわらず勝手に使う絵師。
なぜなら、今後の人生が終わるからだ。
写真とは一切関係のないことをして死ぬまで過ごさなければならないからだ。
トレパクしている絵師の皆さん、覚悟は出来ていますか?
今回の件についてよくある質問を想定して自分なりに返答を出してみた
トレス・模写ってNGなの?
なら何も悪いことしてないじゃん!いじめかっこわるい!
トレスの元となる素材(写真・イラスト)が自作でないことが著作権的に問題
今回は「加工厳禁の有料素材」を「無断」で「サンプル画像から加工」かつ「商業上で使用」のトリプルコンボで超ヤバイ
自分も適当にググって拾った写真をトレスしたことあるんだけど、有料じゃないし別にいいよね?
ダメです
有料かどうかに関わらず、写真というのは基本的に撮影者に著作権があります
「ググって拾える=著作権が放棄されている」わけではありません
元がわかんなくなるまで加工しちゃえばおkじゃね?
ってか小物ぐらい別にいいじゃん…
ダメです
内容が人物だろうと小物だろうと著作権に抵触していることには変わりありません
あなたの描いているものが「作品」であるのと同様に、写真家にとっても写真は「作品」です、あなたの素材ではありません
だからって自分で全部素材集めろだなんて無茶だよ!
※規約はきちんと読みましょう、出典元を明記していない場合は規約違反となることも
素材集ったって限界あるよね…
その気持ちはよく分かります
ブコメでも話題に出ていますが、ものすごく巨大な素材データベースがあればいいな、と…
トレスだぁ?言いがかり乙
例えば「脚を組んで座る人」って誰が描いてもだいたい同じ形になるじゃん?
いちいちトレスだなんだって突っかかられたらもう何も描けねーよ
もちろん誰が描いてもだいたい同じ形になりますが
僅かな描線のゆらぎ、特に手のひらやつま先の形状までもが重ねたときに完全に一致するというのは、相当高度な技術でもない限りめったに有り得ない事です
※ちなみに、どう見てもパクリに見えないようなイラストをトレス発見厨はどうやって黒認定しているのかというと、だいたい手先足先を手がかりにしていることが多い
繰り返しますが、トレスが問題なのではなく著作権の侵害が問題なのです
イラストってさ、構図とか雰囲気とか塗りとか絵柄とかいろんな要素があるよね
こういうのって偶然かぶっちゃうことあるしさ、いちいち著作権なんて言ってらんないでしょ?
部分的に取り入れただけで何が悪いの?芸術は模倣の積み重ねだよ?
こればっかりは何とも言えません
オレンジレンジの曲を盗作という人もいればそうでない人もいるように、何事も受け手次第です
受け手がオリジナルだと思えばオリジナルだし、パクリといえばパクリになる、それが創作だと私は考えています
ただやはり既存の要素を露骨に取り入れるというのはそれなりにリスクのあることであり、
そのへんを上手く取り入れた作品は「パロディ」「オマージュ」「リスペクト」として好意的に見なされるのではないかと
じゃあ取り入れること自体は悪くないんだね!
もちろんおk
ただし、パロディとは「元ネタが何なのかを受け手があらかじめ知っている」という前提があって初めて成り立つものです
元ネタの分からないパロディなんて、何も知らない人にとっては一次創作と何ら区別がつかないでしょう?
だからこそ、元ネタが有名でないものを、元が何なのかを示さないまま露骨に取り入れると「拾ってきた」「パクってきた」と言いがかりをつけられる危険性があるのです
それを回避するには元ネタを示すか、取り入れる分量を減らすかなどの対策を取らないと難しいです
そもそも何でトレパクって叩かれやすいの?
トレスもパクリもおkってさっき言ったよね?
イラストには、論文と違って「引用や注釈をつける」というフォーマットがありません
基本的には「この枠の中にあるものは全て作者が白紙の状態から描いている」と見なされます
作品中に他から引用された素材が含まれていると、素材の権利状態はどうあれ、「全部この人が描いた」という受け手の前提との食い違いが生じてしまいます
あらぬ疑惑を引き起こさないためにも、たとえ明記の義務が無くとも素材元を一言書いておくのが描き手のマナーかな、と個人的には思います
これだけの素材を見繕って構成してイラストに昇華できるって逆にすごくね?才能じゃね?
本当そうですよね
悲しいけどこれ違法なのよね
で?仮に素材元が勝訴したところでトレス発見厨にとっては何の利益にもならないよね?
何であいつら他人の粗探ししてんの?暇なの?基地外なの?
みんな違ってみんなクズ
「今回の件」とか「あいつら」って言われても何のことかさっぱり…筆者は何と戦ってるの?
言わせんな恥ずかしい
まず盗作本の回収がどのくらい「ありうること」なのかは「盗作 回収 著者」でググればそれなりにわかる、というのは前提で。
hatake 俺の考えが絶対!w そう思わない周りがおかしい!ゆとりかくあるべきだなw 2010/06/10
実行者の立場を考えてみろ、という当然の話がなんで「絶対」云々の話なのか。というか、別の正論も提示できんのになにを言っているのか。おかしい人間は、自分の考えにそぐわない意見を押し付けとしか認識できないのだろう。馬鹿かくあるべし。
この寝言にスターをつける同レベルの馬鹿はangmar、ruletheworld、fukupage、rinsenan。
machida77 そんな編集長がいるか。この増田こそ他人事だと思っているからこんな狭いモラル感覚と金銭感覚を容易に編集長のものとしてイメージできるのだ。 2010/06/10
「編集長、あるいはその上の立場の人間」を勝手に「編集長」に読み替える馬鹿。正確な読解もできないのか。しかも現実に盗作本の回収は何度も起こっており、また今回もそうなったということが認識できていない。「いた」のはすでに明らかなのに、「いるか」と問うても意味などあるわけがない。
この寝言にスターをつける同レベルの馬鹿はangmar、ruletheworld、fukupage、rinsenan…。
あれ、上のとぴったり同じだね。どういうことかなwww
ululun 自分が出版する立場ならという話は出版社の人にしか出来ないんじゃね。 事なかれ主義という意味じゃどこぞのゲーム会社社員の子供の友達のマジコン所有率9割を愚痴っただけで何も出来ないのと同程度だと思う 2010/06/10
「親がすべき躾は親しかわからない」みたいな愚論。というか、「調査を進め」「複数箇所にわたり参考にしている事実が確認」、作者に確認をとって公的に謝罪、「当作品は出荷停止をし、絶版、回収の措置を取」って、追加の「短編小説の掲載は取りやめ」というのが、なんで「事なかれ主義」なのか。意味わかってるのか?
法律とか倫理観とかじゃなくてもっとちゃんと説明出来る奴いるのか?説明出来ると思ってんのか?
小学生以下の思考回路しか持ってない人間が、盗作盗作って騒いでるのを見てるとほんと、他人事なのにはらわたが煮えくりかえるほど腹立つわ。
「パクリはいけないことだと思いまーす。なぜならみんながいけないことだって言ってるからです」「先生がダメだって言ってました」「お母さんやお父さんに悪いことだって教えられました」
このレベルだろ?
この世界に正義なんてないことはとっくの昔に明らかにされているのに、
その世界じゃ生きにくいか?そんなに悪を成敗するのが好きか?よってたかっていじめて、自分は社会の秩序を守るヒーローにでもなったつもりか?
ゴミ虫以下だな
「ノーマルカップリングってやめてください!BLや百合への差別です!
男女カップリングと表記してください」
このサイトには主に、マイナーな作品の二次創作小説を展示している。
indexには「ノーマルCPもしくはオールキャラの小説のみです」と表記していたのだけど、それが気に障ったらしい。
ノーマルという表記はBLや百合に対しての差別的表記とみなされるらしい。
私はサイト上で、同性CPについて差別的な表現をしたことはない。作品には個々人様々な楽しみ方があるから、それを否定する気は一切ない。
女性がヘタリアのBLで身を悶えさせてもいいし、男性がけいおんの百合で興奮してもいい。
そんなの個人の勝手だから、誰かがそれを否定する権利なんてない。
ただ、このサイトにはそういう(同性CP)作品はないですよ、という意味で注意書きを書いていたんだが、私は知らぬ間に差別していたのかなあ。
しかし、もう私の脳内では、ノーマルカップリング=男女CPという既成概念があったから、差別と言われて少し不快感を持った。
だけどやっぱり差別にあたるのかな。
ただ、同性CPも普通のモノと思うなら、腐女子とか貴腐人と自称して自らを嘲る必要もないんじゃないのかな。
(それも捻くれた考え方なのだろうけれど。
最近はヲタク趣味を持った女の子全体を腐女子と呼ぶ傾向があるので、その意味では私も腐女子なのだが)
・あらゆる人と共感できるのはいいが、勢いのあるジャンルほど色々面倒な気がする。
・というか、同人サイトが全体的に保守的というか閉鎖的というか。
自分の世界を守るためなら個人攻撃も構わない、それくらい過激なジャンルがあってびっくりした。
とある人気サイトの管理人が商業アンソロジーで描いたら非難轟々。
掲示板は「お前のせいで会社が動いてこの界隈が壊滅したらどうしてくれる!」という書き込みでいっぱい。
後日、そのサイトは閉鎖されました。ナマモノとかだったら微妙な世界なので分かるが、取り扱いは人気アニメ。
まあ、どちらにしてもグレーゾーンにいることには違いないのだが。
・これも人気のあるジャンルでの話、才筆溢れる方による小説サイトだったが、訪問者(他サイト運営者)による盗作が横行。
最終的にイタチゴッコに陥ったため、盗作された方がサイト閉鎖。個人的に親交のある方だったので無念だった。
・他にもよく分からないゴタゴタに巻き込まれて閉鎖に追い込まれたサイトがたくさんあった。
・「オンラインブックマーク禁止」には大いに笑わせてもらった。
そういうバナーを張りつつブログで日記を書いていたり(作品を置いているところもあった)、
「オンラインブックマークに登録されたから閉鎖してやる!」って閉鎖文が書かれたページがgoogle検索でヒットしていて吹いた。
(そもそもオンラインブックマークの問題は、登録されると検索エンジンにヒットするようになる、というよく分からない認識から始まった。
今は分かりませんが、3,4年ほど前、私のいた界隈では少なくとも検索避けの徹底が暗黙の了解となっていた)
今この問題はどうなっているんだろう。
・嫉妬の激しい世界だな、と思う。それを表に出すか出さないかで随分と違ってくる。
……と、何だか否定的に書いたけれど、トラブルがなければ楽しいところです。
自分の好きなものを好きなだけ書いて、何かに追われることなくのんびり出来て、ほっとする場所……のはずだが、
書き込みへの返事はどう返そうか。
ほんの些細な愚痴だ。
私の投稿する絵の多くは、総合点が3ケタで、一番評価がいいものでもなんとか総合点4ケタといった具合だ。
けれど私は今まで総合点やブクマの数などの、評価の比較基準になる『数』をさほど気にしたことはなかった。「一人でちまちまやってるくらいなら不特定多数の人と自分の描く『好き』を共有できたらいいな」程度の気持ちで投稿し始めていたから、たまに観覧数が多い作品があると「同士がこんなに!!!」と、モニタの前で一人こっそりほくそ笑む程度だった。
でも、今日ほど自分の作品に対する評価を悔しいと思ったことはない。
盗作、なんてのは言い過ぎなのかもしれない。
ただの私の自意識過剰で、ありふれた構図を二人して描いていただけなのかもしれない。
そもそも二次創作の時点で盗作なんざ主張できる立場じゃないのも解っている。
でもサムネを見たときに思わず自分の絵かと思うほど似ている絵を、私は盗作だと思わずにはいられなかった。
見るんじゃなかったと思った。
悔しかったのだ。
その絵がデイリーランキングの上位にあったことに対してではなく、「この程度の絵をパクったところで大丈夫だろう。バレないだろう。」とその絵師の中でGOサインが出た事に対してだ。
だって、そのジャンルが好きな人なら誰もが知っているような有名な絵師の絵を、誰が盗作するだろう。
バレることが解っているのにわざわざ盗作する人なんていない。
もっと自分の絵が上手だったら。
たくさんの人に評価されていたら。
もしもそうなら、そもそも盗作の対象になんてならなかったんだろうな、と思う。
それが悔しくて悲しくてたまらない。自分はこの程度か、と思い知らされた気分だ。
「一人でちまちまやってるくらいなら不特定多数の人と自分の描く『好き』を共有できたらいいな」と思っていたのは確か。
実際、私の絵を好きだと言ってマイピク申請してくれた人と交流を持つようにもなったから、当初の目的は達成できている。
でも、今はそれだけじゃないと自分で気が付いた。
もっと、もっと、と、どこかで火が付いているのが解る。
悔しい。
悔しい。悔しい。悔しい。
今は被害妄想に凝り固まってしまっているから、もうこうとしか思えない。
もう少し経って冷静になれたら、この闘争心だけ掬いあげて創作に向かいたいと思います。
きっと上手くなってやる。
いやー、Youtubeの動画見ましたけど、どうも他人事とは思えなくて。
しばらく様子を見ていましたが、ちょっと書いておきたくなってですね。
ライターといっても、プロフェッショナルとはとても言えないくらい細々としたものです
けどね。共働きですし。お恥ずかしいことですが、とてもこの仕事だけでは食っていけま
せん。
5年ほど前、私にもこういう時期があったんです。
ストーカー妄想っていうんですか、なにか監視されたり盗聴されたりしてるみたいなね。
雑誌の仕事で取材していた原稿が、記事になる前に、ほとんど同じような表現で別の雑誌
で出ていたことがあってですね。
そのへんからですね、あれっと思い始めまして。
家の中で独り言をつぶやいたりすることは誰でもあると思うんですが、仕事とは直接関係
のない思いつきのネタについて、自宅で考えながらつぶやいてたんですよ。
そのあと2,3日して、編集部の人と仕事の打ち合わせがてらに雑談したとき、どう考え
てもそんなことを考えていなさそうな人なのに、私が自宅で考えていたことをほぼそのまま
話しかけてくるではありませんか。
それで本格的に疑問を持ち始めました。なんだかおかしいと。
誰かが自宅を盗聴しているんじゃないか。でもあの盗作疑惑の原稿は、声に出して読み上
げたりはしなかったはずだ。とすると家の中に忍び込んだやつがいるのか。
そんな風に疑心暗鬼になりはじめて、そうなるとそれからも怪しいと思われるようなこと
が度々起こるように感じます。
自宅の前で作業員風の男を見かけると、なにか覗こうとしているのではないかと疑う。
電話の最中に受話器から異音が聞こえると、盗聴されているのではないかと調べる。
そんなことが、一度や二度ではありませんでした。
まぁ、単なる被害妄想だったのかもしれません。今ではそう納得することにしています。
特に仕事関係の知り合いとは、あれこれ気を使いながら話をするようになってしまい、す
こしずつ距離が離れていったように思います。
おそらくそのせいもあって、仕事が減りました。ただでさえ食うや食わずだったのに、ス
妻との喧嘩も増えました。近所のスーパーマーケットで、他の買い物客と駐車のしかたに
ついてかなり激しく口論したこともありました。まさにマコト君のビデオで言われていた
ようなことです。思い当たるにも程がある。
警察沙汰にまではなりませんでしたが、なっていても不思議はありませんでした。
妻はもちろんのこと、親類も心配し始めます。義母がときどき様子を見にくるようになり、
それまでより行き来が多くなっていました。
妻も、収入が減っていることを責めたりはしません。周りの気遣いには今でも感謝してい
ます。いえ、半分は呆れていたのかもしれませんが。
実はその頃、自宅に監視カメラを取り付けたのです。その出費は当時としては痛いどころ
ではありませんでしたが、自分が納得できるなら越したことはないと判断したからです。
電話にも録音装置を付け、暇に任せて分析しましたが、とくに証拠は見つかりませんでし
た。
そうしているうちに、徐々にイライラすることはなくなりました。
いえ自分では変化を実感しませんでしたが、妻に言わせると落ち着きを取り戻したのだそ
うです。
監視カメラに頼ることはありませんが、今でも防犯や備忘録として時折利用しています。
詳しい事情はもちろん存じません。しかしマコト君の場合も、もしかしたら時間が解決す
る問題なのではないでしょうか。
ストーカーの被害意識があるなら、徹底的に調べてみるのが解決の早道だと、私は思いま
す。
そして周りの方が彼を理解し、そっと見守ってくれることを祈るのみです。