「深夜のダメ恋図鑑」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 深夜のダメ恋図鑑とは

2020-02-06

だまされて売春に売られたタイ人マンガをなぜ深夜のダメ恋図鑑の絵にやらせ

https://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/2002/05/news108.html

いつ男にマウントを始めるか気になって頭に入ってこなかった

2020-01-27

anond:20200127162720

深夜のダメ恋図鑑劣化コピーやん、としか思わないが

作者は素人らしいので(同人作家とかでもなさそう)プロ作品と比べるのは気の毒か

パクリとかじゃなくて単に知らないんだろうし

2019-12-25

関連資料少女漫画の主なヒット作品

作品名連載開始巻数発行部数巻割
僕の初恋をキミに捧ぐ2005年12800万部66.7万部
うさぎドロップ2005年10200万部20.0万部
君に届け2006年30巻3300万部110.0万部
海街diary2006年9巻360万部40.0万部
BLACK BIRD2006年18巻600万部33.3万部
赤髪の白雪姫2006年20540万部27.0万部
今日、恋をはじめます2007年15巻900万部60.0万部
ストロボ・エッジ2007年10580万部58.0万部
ちはやふる2008年43巻2400万部55.8万部
青空エール2008年19巻400万部21.1万部
カノジョは嘘を愛しすぎてる2009年22巻450万部20.5万部
近キョリ恋愛2008年10320万部32.0万部
好きっていいなよ。2008年18巻950万部52.8万部
となりの怪物くん2008年13巻610万部46.9万部
暁のヨナ2009年30巻770万部25.7万部
L♥DK2009年241088万部45.3万部
アオハライド201113巻1000万部76.9万部
オオカミ少女と黒王子201116巻550万部34.4万部
orange20126巻470万部78.3万部
俺物語!!201213巻580万部44.6万部
逃げるは恥だが役に立つ201210380万部38.0万部
春待つ僕ら2014年13巻480万部36.9万部
パーフェクトワールド2014年10200万部20.0万部
思い、思われ、ふり、ふられ2015年12450万部37.5万部
午前0時、キスしに来てよ2015年11300万部27.2万部
椿町ロンリープラネット2015年14巻430万部30.7万部
深夜のダメ恋図鑑2015年6巻290万部48.3万部
凪のお暇2016年6巻300万部50.0万部
ハニーレモンソーダ2016年12240万部20万部

anond:20191223163221

2019-11-25

https://twitter.com/KEUMAYA/status/1198798438508331008

幸せ日常面白く(ここが難しいのだけど)描く漫画ベストセラーなの一目瞭然だろうがクソ編集

一目瞭然ではないな……。

2019年 オンナ編 第06位 『犬と猫どっちも飼ってると毎日のしい』

2017年 オトコ編 第10位 『マンガ サ道~マンガで読むサウナ道~』

2017年 オンナ編 第03位 『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』

2017年 オンナ編 第04位 『深夜のダメ恋図鑑

2016年 オトコ編 第08位 『岡崎に捧ぐ

2015年 オトコ編 第04位 『いちえふ 福島第一原子力発電所労働記

2015年 オンナ編 第09位 『ドミトリーともきんす

2014年 オンナ編 第05位 『かくかくしかじか

2013年 オトコ編 第03位 『人間仮免中

2010年 オンナ編 第03位 『ママはテンパリスト

2006年 オトコ編 第03位 『失踪日記

2019-11-19

たまに話題になってた深夜のダメ恋図鑑ってどんな漫画かと思ったら女向け富士山口じゃん。

2019-06-21

女の生き方を描いた漫画の変遷

元増田漫画家だし、知ってる話かも知れないが、”女性生き方を描いた漫画”が人気を博し、多様になったのは比較最近の話だと思う。


元増田が挙げてた「凪のお暇」(2016年~)の登場・ヒットの前に

「逃げるが恥だが役に立つ」(2012年2017年)や「東京タラレバ娘」(2014年2017年)のヒットがあると思う。


ヤマシタトモコBLの頃から人気だったが、『違国日記』の前段階となる作品は多々あるように思う。

フィールヤングで連載した「HER」が注目され(2009年2010年)、「このマンガがすごい!2011」オンナ編は「HER」だった。

アフタヌーン」で連載していた「BUTTER!!!」(2010年2013年)でも少年少女の様々な想いを描いていた。


それとは別に育児休暇後の女性漫画家が描いた「37.5℃の涙」(2013年2014年)が、

雑誌連載時は不人気で打ち切られたのに、WEB広告電子配信きっかけにヒットし、ドラマ化、連載再開したり、

TwitterなどSNSで「深夜のダメ恋図鑑」が話題になり、ドラマ化したりしている。


他に、33高齢処女を描いた「きょうは会社休みます。」(2012年2017年)もあるし、

干物女を描いた「ホタルノヒカリ」(2004年2009年)もあった。


長くなるので割愛するが、2000年代には「働きマン」のような働く女性を描いた作品もあったし、

ハチミツクローバー」は女性恋愛感情ではなく自分の夢の為に男性を選ぶ物語でもある。


女性の生きづらさを描いた漫画”として高野文子萩尾望都作品を挙げる人も多いので、

”女の生き方を描いた漫画歴史”は”少女漫画歴史”にも近いように思えてくる。


ただ、現在少年漫画少女漫画青年漫画といった縛りも緩くなり、性別も年齢も問わずまれ時代だと思う。


元増田元増田が思う作品を描いてみると良いと思うし、

出版社に期待せず、個人電子書籍配信したり(ナンバーナインとか電書バトとか配信代行業者は何社かある)、

同人誌にしてコミティア販売してみたり(BOOTH通販も出来る)、

Kindleインディーズマンガで発表して、報奨金を狙ってみたりのもありではなかろうか。


元増田が描きたい漫画を読みたいと思っている男性はいると思う。

男性の辛さを知りたいと願う女性も読むと思う。


応援してる。がんばれ。

2019-05-30

anond:20190530111757

女向けなろうって

深夜のダメ恋図鑑みたいな

ダメ男に世の中の常識を教えてやるぜバシッ!!スタンディングブラボーパチパチパチパチ

みたいな話だと思ってました。

2018-12-06

anond:20181206103207

ENEOSとかの男性差別CMはてな燃えてたし

キズナアイキズナアイ叩いたフェミの方が炎上してるし

深夜のダメ恋図鑑ダメ男ぶった切りばかり出回ってるけど、こないだ「男視点男性差別」を描いてそれが10いいねされてたぞ

視点偏りすぎてない?

anond:20181206105103

「今までに会ったキモい女を晒す」男(と思われる)増田書き込みも定期的にあるけど

大抵何の工夫もなくてつまらいかスルーされるか

「さほどキモくもなく、単に相手誹謗中傷しているだけ」で逆に炎上するか、だよね

後者でも面白ければ面白ネタとして好意的ブクマされてる事もあるけど)

深夜のダメ恋図鑑」にしても、まず漫画として面白いから売れててドラマ化出来てるわけだし。

まさかはてな民に支持されたというだけでドラマ化出来るとでも?

というか別にはてな民特別支持される訳でもないよな。

anond:20181206103207

深夜のダメ恋図鑑」が、男がダメ女をぶった斬るテーマだったら。

もっと燃えていたんじゃないか

男がダメ女をぶった斬るテーマ作品なんかいくらでもあるし、燃えてた事あるか?

はてなでは公平なジェンダー議論ができない

ダメ男を吊るし上げることが一娯楽として定着している。

最近では以下の増田記憶に新しい。

https://anond.hatelabo.jp/20181203184948

テレビでは、ダメ男をぶった斬ることをテーマにしたドラマ深夜のダメ恋図鑑」が放送中だ。

どちらも男性を具に娯楽を供しているのだが、ジェンダーに関する物言いは、とんとお目にかからない。

一方で、女性差別とされる表現はよく燃える

記憶に新しいところでは、キズナアイ騒動大炎上の後にしばらく延焼が続いていたほどだ。

M-1グランプリでは、審査員である上沼恵美子に対して暴言を吐いた芸人現在進行系で大炎上中だが、特に問題視されているのは、女性蔑視にあたる発言の内容だった。

はてなは、女性差別に対しては非常に敏感だ。一方で、男性差別に対しては無関心なのか寛容なのか、問題視される場面を見ることは少ない。

これは憶測だが、もし、先の増田が、男性目線で過去に付き合った女性の悪癖を並べ立てて吊るし上げる内容だったなら。

深夜のダメ恋図鑑」が、男がダメ女をぶった斬るテーマだったら。

もっと燃えていたんじゃないか

また、これも憶測だが、NHKノーベル賞解説イケメン俳優を起用していたら、今ほど燃えていただろうか。少なくとも、性差ことなど歯牙にもかけられなかったに違いない。

M-1グランプリの方はあるまじき暴言だ。しかし一方で、男性に多く見られる身体的特徴(例えば『ハゲ』等)を嘲る表現は、残念なほどにありふれている。だが、問題視されることはほぼ皆無だ。

はてなにはホットエントリーがあり、話題が追いやすいが、その実、話題に上がるのは、大勢が関心を持った内容ばかりだ。関心を持つ人が少なければ、話題にすら上らない。

女性の性に関する話題と、男性の性に関する話題。どちらがより関心を集めていて、はてなで多く扱われているか自明だ。

平等に取り扱われなければ、どうしても意見は偏る一方になる。ホットエントリーの仕組み自体が、公平な議論の場には向いていないとも言える。

はてなでは公平なジェンダー議論ができない

2018-10-15

2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

まだ未消化のや未放送のが多いがひとまず。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

特に気に入ったのは◎、まあまあ気に入ったのは○。

 

まんぷく

<あらすじ>

インスタントラーメン発明するらしい。

感想

15分では特に良いとも悪いとも。

アラサー安藤サクラは役柄の18歳に見えるとまでは言わないにせよ年齢不詳な感じに頑張っているが、姉のアラフォー内田有紀は素で下手すると安藤サクラより年下に見えるくらい年齢不詳なので、なんだか不思議な感じになっている。

 

警視庁捜査資料管理室(仮)』

<あらすじ>

捜査資料データ化する男が安楽椅子探偵……ごっこ?

感想

一人芝居の分量が多い分、説明ナレーションを多用したり、主人公推理の酷さを本編内でツッコまず予告でメタ的にツッコんだり、かと言って一人芝居を貫くわけでもなく……ならずっと二人芝居にした方が無理がなかったんじゃ。

 

PRINCE OF LEGEND』○

<あらすじ>

王子キャラの男達が伝説王子の座を競う現代逆ハーレムものってことでいいのか?

感想

逆ハーレムに興味なくても楽しめる程度にきちんと馬鹿馬鹿しい。

1話のメインの王子の、死んだ母親から酷い夫の代わりに理想王子として育てられたという設定はグロテスク呪いに思えたが、作り手は自覚的っぽく、ヒロインについて心酔する母の生まれ変わりかもなどと多くの女性が引くであろう台詞まで彼に言わせてるあたり興味深い。

14人の王子ドミノ倒しみたいな壁ドンアイキャッチは絵的には面白いが、王子の、延いては女性の好みの多様性否定に思える。

 

『天 天和通りの快男児

<あらすじ>

ざわざわ賭け麻雀

感想

麻雀がわからないとやっぱりもどかしさがあるのと、人生を賭けたドキドキとかべつに味わいたくないなぁというのと。古川雄輝の役も、思い上がった若者鼻っ柱を折られてスッキリという役割なのだろうがあまり酷い目にあってほしくない。おかやまはじめの追い詰められた小市民役はハマっていたが。

 

ブラックスキャンダル

<あらすじ>

木村多江の次は山口紗弥加復讐するよ。

感想

下世話な面白さは『ブラックリベンジ』同様。夏恋(字面込みで憶えやすい役名だ)って女優スキャンダルの餌食にならなかったのは都合が良すぎだが。整形前のヒロイン松本まりかの熱演もいいが、悪役平岩紙の「しろなんて言ってないよぉ」「夏恋、頑張って」の言い方がツボ。

 

このマンガがすごい!

<あらすじ>

このマンガキャラを演じたい!

感想

出来あがった実写作品(とあれで言えるかはわからないが)よりも制作過程のアレコレがメインで、テレ東一連の人気役者を使ったドキュメンタリードラマっぽいな。……このシリーズ、わざとらしくて苦手。

ガラスの仮面』でキャストにド素人集めて上手くいく話があったけど、やっぱり素人素人だと思った。

 

結婚相手抽選で』

<あらすじ>

オトナ高校』や『恋と嘘』のシリアス版。

感想

主題歌が『オトナ高校』と同じ高橋優っていいのだろうか。こちらの暗さの方が彼に合っているかもしれんが。

シリアスな分、非現実的な設定が飲み込みづらい。いや、現実にあの法案が通ることはなくても、本音では肯定ちゃうような政治家結構いそうではあるが。

主人公に真面目に申し上げておくと、恋愛できなくても欠陥品ではないし、合コンの女は酷いが、劣等感を埋める為に結婚を強いられる社会を望むのは相手のことを考えてなくてアウト。

 

深夜のダメ恋図鑑

<あらすじ>

だめんずぶったぎってすっきり。

感想

うーむ、原作から大きな改変はないけど、原作面白さが再現されてるかは微妙な感じがする。「もうちょっと聞いて貰えます?」って、ほんと、何故もうちょっと聞かずに話の流れを止めたのだろう。あと現実感がないとすっきり感も薄れるという点で、コメディ的な誇張も注意が必要だと思った。

 

『SUITS/スーツ

<あらすじ>

弁護士織田裕二が、ちょっと悪どいけど勝つ。

感想

原作海外ドラマは知らない。織田裕二が少々ダーティなのだが、準主役的な子分中島裕翔もぶっとんだ設定かつ強かさも気の毒さも欠いた微妙問題児で、感情移入のやり場に困った。

 

『過ちスクランブル

<あらすじ>

社員社長と客の三角関係

感想

仕事能力が低いからといって恋を成熟させる資格がないわけではないが、しかヒロイン応援したくなる要素が恋敵が悪女であることくらいしかないのはつらい。

 

『僕らは奇跡でできている』○

<あらすじ>

一風変わった動物行動学の先生

感想

やたら地味な企画だが、『ざんねんないきもの事典』のヒットあたりから企画だろうか。まったりと楽しくはある。あの宿題は調べるなと言われてもみんなネットで調べちゃうだろうと思ったが。あと動物行動学+人間ドラマって自然主義誤謬っぽくなりそうと思っていたが、1話童話うさぎと亀って動物行動学と関係なかった。

 

中学聖日記

<あらすじ>

高校じゃなく中学教師と生徒と恋愛もの……って今までにあったっけ?

感想

センセーショナルに思われそうな題材だが、パスワードが盗まれたりとかボヤ騒ぎが起きたりとか、高尚ぶらず普通にセンセーショナルな作りであった。

夏川結衣池谷のぶえと紛らわしい感じになっているのは役作りだろうか(年相応なだけではあるが)。

 

『GAKUYA~開場は開演の30分前です~』

<あらすじ>

演劇開演前のドタバタ

感想

会話劇としてクスリとくるところはあったもの脚本の妙を感じるまでには至らず。男二人の髪型被りに意味はなかったんだな。

 

『獣になれない私たち』◎

<あらすじ>

恋人社長も同僚も営業先も両親もみんないっぺん母ちゃんの腹の中からやり直してきな!!とぶち切れられない理性の人。

感想

いや父親は死んでるし母親は縁切ってるし会社最後に少し救いが見えたが、それにしてもヒロイン境遇のしんどさに震える。救いが見えたと言ってもタイトルからしてどこまでヒロインが戦えるかわからんし。ぐいぐい引き込まれたのはさすがの野木脚本で、今クール本命だろうという予想はクオリティ的には全く裏切られてないけど、次回以降の視聴率大丈夫か。いやここで脱落する方が後味悪いからみんな見続けようぜ。

 

リーガルV ~元弁護士小鳥翔子~』

<あらすじ>

鉄オタの元弁護士弱者を救って金儲け。

感想

主人公珍名を付けようと思いながら小鳥遊というド定番を選ぶ思考回路の謎。

初回の題材が痴漢冤罪なのはいいとしても、自称被害者は真面目な女子大生「と見せかけて実は」ホステスで金目当ての狂言でしたって世間バイアスに全乗っかりだな。次回予告でもハニートラップなんて文字が踊ってたのはまあ、次回を見てからコメントすべきかもしれないが。

 

『大恋愛~僕を忘れる君と』

<あらすじ>

Pure Soul』とその韓国リメイクの『私の頭の中の消しゴム』は憶えてるがその日本リメイクの『私の頭の中の消しゴム』というのが思い出せないが本作はべつにリメイクじゃない。

感想

合理主義的な松岡昌宏婚約する戸田恵梨香合理主義っぽいが、癒し系ムロツヨシにほだされていくのかな……と思いきやムロツヨシは捻くれてて、なのによくわからんけど戸田恵梨香が菊地・獣・凛子もびっくりの理性のなさでムロツヨシに突っ走ってて理解不能だったのだが、あれはひょっとしてアルツハイマーの症状として理解不能な感じなの? それとも単に大石脚本ヒロインから理解不能なの?(『コントレール』の肉食系で済ませられないヒロインを思い出した)

 

忘却のサチコ

<あらすじ>

大変旨~私は忘れる君を。

感想

婚約破棄、小説家長谷川朝晴、そして忘却……って紛らわしいけどアルツハイマーものではなく、グルメものというあまり興味のないジャンルだが、たしかに美味しそうだし、グルメ以外のパートコミカル演出も効いている。

2018-10-01

今日も女は男叩き

深夜のダメ恋図鑑なので男叩きのための前振りです

2018-03-28

ミサンドリー描写ガッツリ作品を教えてほしい

パンツの中に手を突っ込まれたクソキモ痴漢モラハラ男との付き合いの経験からかなりミサンドリー気味に生きているがモヤモヤを発散できない。

今は結婚もしてて夫のことは好きだし子どももいるし、男尊女卑社会で出しちゃいけない思想なのはわかっている。

ミサンドリー描写ガッツリ漫画を読んだら発散できるかなと思って検索してみたけど、情報が少ない。

というか全然ミサンドリーじゃない漫画男性が「ミサンドリー!!!!」って大騒ぎしてるやつばっかり。

深夜のダメ恋図鑑ちょっと出てきたけど、あれは因果応報なので、

もっと男性理不尽に叩きのめされていているものが読みたい。

精神的なだけじゃなく、肉体的にも叩きのめされているとスッキリしそうだなと思った。

漫画に限らず男性理不尽に肉体的に叩きのめされている作品があったら教えてほしい。

 
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