「KAKERU」を含む日記 RSS

はてなキーワード: KAKERUとは

2019-01-09

まーたKAKERUマンガの中で演説してるよ

まあ今回は他の部分の方が気持ち悪いけど

2018-09-08

吉田豪の『 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 』への指摘

http://tablo.jp/serialization/yoshida/news003760.html

吉田豪氏のウェブ連載は好んで読んでいたが、今回の記事はいくつか気になったところがあるため、指摘しておきたい。

『いまでこそ加藤浩次は『スッキリ!』の真面目そうな司会者だけど、もともとは狂犬と呼ばれていたような人で、あの企画は彼の狂犬ぶりを復活させるのがテーマから、事前にWikipediaぐらいはチェックしておくべきだったんじゃないか

 これは事務所無所属で、たまにテレビに呼ばれる素人枠という意味では彼女と近い立場人間としての意見ですけど、ボクもテレビほとんど見ないから知らない番組に呼ばれたときWikipediaぐらいは調べるし、知らない共演者も調べるんですよ。今回の件は、そうすれば防げた事故だったと思うんですよね。

 実際、番組Wikipediaにはこう書かれています。「加藤が収録前からアルコール類を飲んでおり、放送中もアルコール類を飲みながら番組に参加する。加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」と。

 だから、ボクは「狂犬キャラを求められた加藤浩次は期待に応える仕事をして、『スッキリ!』の司会者だと思って安心して出演したゲストは傷ついたという、不幸な事故なんだと思ってます」とつぶやいたわけです。そう、これはお互いにとって不幸な事故だったんですよ。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

まず、吉田氏が引用した部分「加藤の狂犬ぶりを甦らせ、本音をはかせる趣旨企画」(Wikipedia)は

2018年6月23日に加筆された文。

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E5%88%A5:%E6%90%BA%E5%B8%AF%E6%A9%9F%E5%99%A8%E5%B7%AE%E5%88%86/68992614

スペシャル放送日は2018年6月21日。つまりこれは放送後に編集された文。

A氏は放送以前にKAKERU TVWikipediaを見てもこのことは知り得なかった。

どちらかといえばWikipediaの「加藤浩次」のページの

女性蔑視の傾向があり、過去オアシズに対して高圧的な態度で恫喝していたという。光浦は当時を振り返って「殺してやりたいと思っていた」と語っている。また、新人時代小倉優子を泣かしたり、『本能ハイキック』でアシスタントをしていたモデル田中美保罵倒し、番組降板まで追い込んでいる。』(Wikipedia

記述の方が警戒に値すると思う。

田中美保とは2013年放送めちゃイケで対面し土下座謝罪をして一応「和解」しているが。)

次に

『ただし、このイケメン評論家加藤浩次の罵り合いはこの番組ではお馴染みのもので、2人は当たり前のように取っ組み合いになったりのバトルも繰り広げたりしていて、要はプロレスだったわけですよ。「主に加藤氏、竹山氏の罵声ヒートアップしていきました。立ち上がって大声をあげ、平手で机を叩いて大きな音を立てました(卓上のジョッキがガシャンッと音をたてるほど)」というのも、つまりはそういうことだったんです。』

AbemaTV 加藤浩次の「番組ハラスメント」をじっくり考えてみた 吉田豪

とあるが、これに関してはA氏の記述が正しく、#52(問題の回)で罵り合いをしてから後の回に何度か呼ばれ、似たようなやりとりをしている。

まり#52の時点では加藤イケメン評論家C氏とは初対面であり、決して約束された『プロレス』ではなく、C氏が即興で乗っかってくれただけだった。(台本がないのであれば)

ちなみに記事掲載されている画像も#59のものである

そして、最後ギルガメッシュナイトの例えは暗にA氏の主張は見当はずれだと誘導しているように感じる。

全体的に吉田豪氏にしては仕事が荒いと感じた。

2018-07-04

anond:20180703213256

バー・ぴぃちぴっとKAKERU名義の魔法少女プリティベルマンガ好きには有名やろな

tosh快楽天看板だったしあのころエロマンガ好きで知らん奴はおらんやろなぁ

師走の翁立花オミナはそれぞれ阿吽夢幻転生看板の一人、春籠斬は強烈な作風記憶してる人も多いやろなぁ

2017-10-05

Abema TVKAKERU TVでやってるWikipedia画像投稿する企画

https://abema.tv/now-on-air/abema-special

https://news.infoseek.co.jp/article/thetv_110921/

今も生放送でやってんだけど

すごい影響力で他人サイト荒らしまくってるのになんで糾弾されないの

芸能人個人を責めても仕方ないと思うけど

極楽とんぼ加藤さんって朝のニュースの司会みたいなこともやってるんでしょ

それなのにこんなことやったら迷惑がかかる人がいるとか想像できないのかな

俺の倫理観のほうがおかしいのかな

カスみたいサイトだけど細々と運営してる身としては許せないわ

2015-11-10

エロマンガって買いたくなる衝動の強さと買った後に読み返す回数が吊り合わないのよね…

あの現象名前をつけるとしたらなんなんだろう?

もちろん、作品自体は好きで感動するし、すごいとも思う。

でも、一度二度みて抜いてしまうと、賢者タイム同度に満足しちゃって見返さない。

よしんば見返すとしても構図が素晴らしい・ストーリーが素晴らしい物を見るためで、一回目二回目ほど抜けない。

あの現象になんて名づけたらいいんだろう?

攻殻機動隊っぽく言うなら「同じ女は二度抱かない」現象とでも呼べばいい?

「二度抱かない」癖に、捨てられなくてけっこうなエロ本ストックしてたり、買っちゃったりするんだよなぁ…。

500円1000円…中古エロ雑誌とかだと100円からあることを考えるとコスパはええのかもしれんけど…生産的な消費とはとても呼べないから「性欲に負けた」という罪悪感とか敗北感があるのよ。

女性から

エロに飢える煩悩(マラ)を業(カルマであるかのように言わないで欲しい」

と言われちゃってるから、「同じ女は二度抱かない」現象について

「何格好つけてんの?お前がマラに負けてるだけじゃん」

とか思われてそう。

でもな、男はエロマンガ1つ買うかどうか悩んで数日悩んだり、眠れないほど気になったりしちゃうんだよ…。

エロマンガに限らず、見ず知らずの女の子サービスされたいがために何万円も積んでしまう生き物を女性はどう考えてるのすげー気になる。

いや、男自身バカだと思うし、必要悪だと思ってる部分はあるんだけど、同時に文化だとも思ってる部分もあるし、エロマンガ出身で一般作品でもいいマンガ描くひとはけっこういる。(同人活動を通じて、逆もしかり)

これに対して規制しろとまで言われちゃうのは違うと思ってるんだよねぇ…。あるいは童顔のイラストツイッターで閉めだされちゃうのもまた然り。

童顔のイラスト書く人にだって、当然一般向けで化けた人はいるんですよね…。

例えば、エロマンガを3冊出してるKAKERUさんなんかは一般で17巻まで続くような作品を一般向けでも手がけてるし。

から、素晴らしい物とかその時々でときめくものはいっぱいあるんだよ!そこは理解して欲しい。

ただ、それをわかっていてもエロマンガを買って2回ほど読むとそんなに興味がなくなる。

そして、興味がなくなることがわかっていても消費してしまう。

そのドツボにハマる自分ダメさと、煩悩と、業の深さにもやもやしてしまう。

2014-05-19

27歳プログラマの好きなエロ作家ワンポイントまとめ

[オナ禁]1日目

今日からオナ禁開始するにあたって書き出してみたよ。

スペック

オナ禁開始する理由

主なおかず

二次ロリロリじゃなくてもいける。

同人、非同人区別なし
同人
同人
好きだけど新作出ない
その他作家
好きだけどもう一生新作見れない
  • 堀部秀郎(お亡くなりに・・・臭作、鬼作最高。PC Angelの表紙と言えばわかる人も多いか。)
  • もしゃ(311以後音沙汰なし。たぶんそういうこと)
逆に興味ないもの
ネタ

備考

エロ漫画家のエロ傾向一覧とは (ヘンシュウシャタチノセイテキシコウイチランとは) [単語記事] - ニコニコ大百科を見ながら書きだしたけど、東山翔とかがいないあたり、編集者の好みで偏ってるからあんまり参考にならんね。

でも三峯徹が座敷童扱いされてて吹いたwwww

いかんエロについて語りだすとキリがない。もっと語りたい!語り足りない!

男一人の人生におけるエロ遍歴ってそれだけで一冊本書けそうなくらいやね。

うおおおおおおおいっこネタ思いついた!これでpixivマンガ書こう!!!マンガどころか絵なんか書いたことないけど!!!!うっひょー興奮してきた!!!!このリビドーをすべて創作にぶつけろ俺!!!!!

おすすめ単行本とか同人誌も書きたいなー。

増田に潜んでるエロソムリエ意見も拝聴したい。ぜひ書いてくれ。

しっかし月曜から出向先でエディタにこんな文章3000字も書いて何やってんだ俺・・・

2012-08-18

kakko warui ore ga okuru kotoba

omaeno shoppai ronri de kuetara iina

shinyou no nai neet ga nani ittemo muda dato omouzo

hayaku sono semai sekai kara deteiku yuuki no taisetsu sa ni ki ga tsu ku to i i ne

yuuki ga naito zenshin dekinai no ha youchienji demo wakatteruzo

kodoku ga sekai wo semaku shiteiru kara sonkei dekiru hito wo mitsukeru koto ga taisetu

sore ga dekinai to omae ha itsumade mo dare mo shinjirarenakute hitoribotti de dare no mane mo dekinakute

hikagemono de rouhi site owaru google kensaku site hito ni au yoyaku wo tore mazu sorekara da

sippai ha nankai demo shite iiga shiturei no naiyouni shitahouga nochi nochi iizo muda na baka ha herase

hontou ni suki na hito to dake au jikan wo fuyashi hontou ni suki na koto wo yaru jikan wo fuyasu dake

mesaki no yoku ni oboreruna shikashi challenge shiro

kane ha taisetu ni siro jikoshoukai de kane ha kasanai to ie issen mo dasenai to ie

jiko keihatsu hon nante 35 sugitara taitei no mono ha daredemo kakeru kara

ore ha tenpuu wo chotto hiraite neru

genki daseyo hito ha iru dake de chikara da

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん