はてなキーワード: 人間不信とは
物を大切に出来ない。
扱いが荒いとかではなく、まるで感情移入出来ない。
で、よく考えたら「これだけは残しておきたい!」ってものが無い。全く無い。
まぁそれはいい。それなりに気にしてるけど、まだいい。
いくら仲良くなった友人でも、別にこいつでなくてもいいんだろうな、と考えてしまう。それは家族も同様。
これがなかなか堪える。
人嫌いというわけではないし、寂しく感じることが多々ある。コミュ力も人並み。
それで何が嫌かって、真面目に生きている人達に随分と下らないことにつき合わせている様な、滑稽であることを指摘するのも憚られる様な罪悪感がある。
こんなやっかいな物をもつことになるとは思いもしなかった。
けどここまで来るのに時間をかけすぎたから、もうこいつを大切にしていくしかないと思う。
でもやっぱり、そう言い切るのは悲しい。
なんか抜き出すと大したことないきがするなー。一番面白いのは50ページくらいかけてぶっ壊れてるところだしなー。
・苦痛には真実しか伴わないのだ。だから人間、相手を痛めつけることで情報を得ようとする。そうでないと、人は嘘ばかりついて使いものにならないからだ。
・肯定する必要はないけど、それでも不安がる脳みそを黙らせるために、ぼくには動機が必要だった。
・地下で人間不信に陥る特訓を受けて以来、初の「油断」に「成功」した。
・ぼくはどっちも選びたくない。選ぶときに立ち会いたくない。勝手に決めてくれ。そうしたらぼくは流される。流されて終わってやる。
・ぼくがこの街を嫌いな本当の理由。そんなの単純だ。ぼくの好きな人が、簡単に死ぬような街だからに決まってんだろ。
・「夢を、見たかった」僕が狂ったままでいられる、飛翔の夢を。夢の中で嘘だらけの平穏に満ちた日常を繰り返して、ずっと過ごしたかった。・・・でもさー最近どういうわけか精神が強化されてきたみたいで、すぐに復活しようとするんだよね。だから必死に先延ばしにして、ずいぶんと粘ったけど、そろそろ、限界みたいだ。ぼくは現実に立ち返るしか無い。現実を認めたところですぐには動けそうにないけど。
・自分の状態をそれだけ語れるのなら、頭の中身に整理ついてる証拠じゃない。面倒臭がらないでやりたいことやりなさい。貴方わりかし不幸なんだから、今更謙虚にしてもどうしようもないでしょ。
・僕の感情の正体は、虫だ。幼少期から、感情のうねりや蠢きを、虫と捉えていた。僕がかつて、嫌いだった、理解しがたかった、生き物になぞらえて。それが働き蟻を形作っていた。虫たちは今までに何度、僕や周囲に突き刺され続けてきたのだろう。だけど、それでも虫は死なないのだ。切り分けられた身体を見捨てて、生き残るべき部分だけが刃物から時間と共に逃れて、そして蠢き出す。虫は解放を求めている。ぼくに、宿主に要求している。今の僕は、その虫に、身体を差し出したい。虫たちの赴くままに、生きればいいと思う。
・こころに差し込まれた刃物を引き抜けば、溜まった血液が溢れ出す。こころの血液。それを出し尽くしたら、ぼくはどうなるんだろう。こころだけが死んだ、弱い生き物になるんだろうか。
怖い。
とりあえず7巻から始めてみる。思った以上に面倒くさい。
・貴女は私の世界の異物ではないみたいだから、幸福の材料なのよ、きっと。結局、幸福というのは自分の世界の中にいる人をどれだけ優遇し、枠外にいる他人へ不幸をどこまで押し付けるかによって、ドーム内の気圧を変化させることでしか無いもの。
・不幸になるというのは、往々にして、「大切な人がどんどん他人になっちゃう病」を患っているに過ぎない。
・最も贅沢な生き方とは即ち、正直に生きることである。嘘をつかないという、あまりに難易度の高い人生を子供に要求するのは酷というモノ。
・気の利いた言葉も、区切りのよい場面転換も用意されてない現実の情景。それが優しく、私を打ちのめす。私の世界のすべてをそこに見た気がして、たやすく涙がこぼれ落ちた。
・人間嫌いの分際で、誰かとの接触がこんなにも必要だなんて。息を吐き出し、吸うだけで上昇する心拍数。痛いほどの達成感。自分の世界がいろんなところと地続きであると認識して、無様に嬉しがっているのよ。ざまぁないわ。
・嗜虐を行う私はとても冷めているのに、眺めるのを趣味としている私は、心底、娯楽として受け取って愉悦を抽出している。この乖離が過ぎると危うい。そして私は今、過ぎようとしている。
・いやだわぁ、この、集団の役立たず。個としてピンセットで摘まれてガラス板の上で藻掻き出すと、少し真価が見えてくるたぐいの生物ね。
・人を傷つけることで幸せを奪うとかそんなレベルじゃなくて、傷つけるから幸せになれる場合は、向上心なんかただの害悪になるってことなのよね、つまるところ。ハイスコア目指して頑張ったら、見事なまでの社会の的ナンバーワンじゃない。他の幸福を見つければいいとか言うけれど私は自分の幸せが変わってしまうことのほうがよっぽど怖いと思うわけ。
・学校は、友達作る場所じゃないんです。あ、わたしだけ、ですよ。要領いい人、○○君とか○○ちゃんは作れるんですけど、○○君とか、わたしは、このアパートにしか友達いないから。ここ、友達の取れるとこ。巣・・・?みたいなんです、きっと
・とっくに持ち腐れした宝を、後生大事に抱えてあがき続けている人生。腐臭漂う液体が腕の隙間から爛れよ落ちようとも、強く抱きしめたそれにすがって、生きている。
・あの子は、自己存在を他者に委ねまくってるのよ。別にそれ自身をどうこう言うつもりはないけれど、ないものねだりで駄々をこねるお子様の面倒を見る大人が欠乏していることが大問題なのよねぇ。まぁいいわ
・ああ、こいつこの色が似合うな。透明な紫。どんな色も透過するくせに、しっかり自分の色付けを行なってしまう。同族に仕立て上げないと、自分の領域に誰かを入れられないのだろう。僕とは異なる経路でたどり着いた、人間不信だ。
超賢い。わざと(以前から感じていたのか?)だ。故意に切れを悪くさせた。切れる言葉(あんたにとっては疑問なんだろ?w)と切れない言葉と、吐くにしてもその吐き方を今整理してる。
独創性が無いのは、俺の最近のテーマ、「誰しもが通る道」について主眼を置いているから。「あなたはわたし、わたしはあなた」の精神で野暮ったいことの意味とかそゆのを、普通の人が考えるように考えてるんだ。
どこかで聞いたり見たりしたことを頼りにね。本質は最近全然考えていないなぁ。本質=現実? or 真実?(馬鹿にとって)真実味のある嘘ばっか考えてたから。あんたはもっと真実味が欲しいんだろ?
無いこと無いこと考えちゃう疑い過ぎで人間不信気味の不安な俺よりもっと巧妙なやり口の詐欺師をよ。
あまりに容姿がアレだと「お前は生きてるだけでセクハラなんじゃボケ」と言われるような経験をして育つんだよ。
そこで現実の恋愛とセックスから身を遠ざけるのが正しいと思うわけさ。
元増田の経験談は、自分がモテを避けてきた事は正しかったんだ、と自身の選択の正しさを補強してくれるわけで、
その選択が正しくないとかグダグダ言われることへの反論になると思うんだろ。
自己嫌悪と俺の性欲死ね、は正しいと思わせてくれるんだから鼻歌も出るだろうよ。
つーか、必死で恋愛とセックスを避けてきた顔面障害者の俺に言わせりゃ、今さら偉いなんて事にされたら嫌がらせだと思うわ。
こっちは生きやすいように勝手に生きてきただけ。マッチョ男叩きの流れ弾なんぞ知った事か。
そんな事より恋愛とセックスから無縁の生き物となって、生きてるだけでセクハラになってしまう自分の歪んだ幻想を墓まで持っていくことのほうが大事なわけよ。
小学生の時聞かされた。
変だよね、こんなの。
遊郭としてたと言っても、すぐ前の世代ではなく、その前にやめて地主になって、それをある宗教に寄付して、無一文の状態になって・・・と色々あったらしい
その色々が続いてない事も無いから、こんな事を言ってくるのかもしれないが ( 精神的にいろいろあるからかもしれないが、別に親は生活やお金には困っていない。全然余裕なのに・・・ )
それにしても・・・・
昔から私に関する事だけ、洞察力が欠落したような事を平気で行う人だった
実の母親から、お前の幸せを願ってません と宣言されるようなものだし
普通の健全な家庭の特に専業主婦の人が聞いたら嫌がるようなことを好んで言う傾向もあった
(別にエロい事と言う訳じゃないです。エロい人ではないと思います)
言わなくて良い事実とか、厭世的になるような事とか
例えば、森村誠一氏の小説を読んで、なぜそんなものを読むのか聞いたら、「私は本当の事が知りたいもん」と言ったりされたりとか
森村氏は優れた小説家だと思うけど、年若い人が見ると、厭世的になったり人間不信になる可能性もあると思う。私に勧めてきたわけではないけど、こういう事も踏まえた上での答えとしては適当ではないと思う。
本当の事と言っても、小説はフィクションなので、本当の事が知りたいなら、ノンフィクションのドキュメントかルポを読むべきだと思うし。
言うとしたら、氏は、厭世観を持つような事実を扱いながらも、それだけではない深い何かがあるとか、それを超えたものもあるとか、何とか言えないものなのだろうか、と思う。
世の中にあるものを無批判に肯定的に受け止めるのではなく、時には皮肉や風刺も、クリティカルな思考をするために必要なように、社会の暗黒面を描くのもより良い情況を目指すためには、有効だとか、視点としては、そういう目も必要だから、とか何とでも良い言い方は色々できると思う。
しかし、彼女の場合はそんな事をわかって読んでいたのではないような気がする。
これは離れて暮らしている今もそうだが
どういう人間だったかと言うのが、チグハグすぎて思い描けないし、人に説明もできない。
これは父にも言える事だが。
それで、トラバはしてないけど、さっき書いた恋愛に夢が描けない話
これに繋がらない事もないわけだが
人様のお嬢さんを金にものを言わせて攫ってきて、性的搾取をしてきた先祖・・・と考えると、他人にそんな事をした人間の子孫は、恋愛なんてできない、と思いつめてしまった部分は、小学生だったので、少なからずあると思う。
小学生ごころにはきつすぎる。
ある程度、自己防衛的な思考や論理的な判断力が、育った状態でしかも安定した身分の状態の大学生くらいになってから、先祖の歴史として話すのなら、わからないでもないと思うが・・・
遊郭というのは、気になるから、何かの折に目に触れたものを読んだり、本を立ち読みしたりして、調べた範囲でも、摩訶不思議な構造になっている
江戸時代とそれ以降での違いというのもあるし、江戸時代でも、遊郭というのとその他のものでは、だいぶ違ったようだった
病気で亡くなった江戸を描く漫画家の杉浦日向子さんは、このあたりちゃんと書いていた。(ただ地名を正確に書いてたというだけだけど)
明治以降国家神道として神道を流行らせたりする時に、その町のイメージが悪くなってはいけないという配慮からなのか何かはよくわからないけど、映画でも何かの作品でもその町を舞台にしたものは、江戸時代は心中モノが描かれたりしてたけど、今は全然ない。他の町も吉原以外は似たようなもので、特にタブーだかたというわけではなく、吉原が通俗的にそのような場所として有名だからわかりやすいからかもしれないが。( 江戸時代の吉原と今のとではだいぶ趣が違うけど )
有名な江戸時代の人形浄瑠璃や歌舞伎の演目で、伊達の殿様に切り殺されてしまう太夫の話がある。実話かどうかは定かではないらしいが、その太夫の死体が流れ着いた淵や、亡骸が祀られたとされている寺か神社もあるらしい。この話は、武士より武士みたいな形で亡くなってしまった遊女というところが皮肉なのだと思う。 創作だとしたら、こういう人身売買に誑かされて鼻の下を伸ばしている武士に対する皮肉もあったのではないかと思う。
遊女の腹から生まれた大名 で検索すると 23人もいたと記したページも出る
http://kkubota.cool.ne.jp/saihouji.htm
皮肉だ
江戸時代でも人身売買は悪いとわかる倫理観はあったと思う。わからないわけがないと思う。
それなのに、簡単に誑かされてしまう。
僕はお酒をあまり飲まないのですが、飲みの席というものには参加したことがありまして。その参加した飲みの席というのはインターネットで言うリア充的な人たちがいるような席だったんですが、そこでびっくりしたのがイッキコールというやつです。
あの人たち、飲んで飲んで具志堅!飲んで飲んで具志堅!飲んで飲んで具志堅!ハイ!ワンツー!ってのをテンポ良く、おもしろいこと言いましたみたいな表情で言うんです。
飲んで飲んで具志堅、のとこでこれからおもしろいことを言うぞ言うぞみたいな表情をして、ワンツー!のとこでハイ今おもしろいこと言いましたみたいな表情をするんです。これはとんでもないですよ。
だって、おもしろいこと言いましたみたいな表情をしているのに、言っているのはおもしろくないことなんです。口の形はおもしろいこと言いましたみたいな形なのに、その口から発せられた言葉がおもしろくない言葉なんです。
驚きました。人間不信になるかと思いました。そっちがおもしろいこと言いましたみたいな表情をしてるから、しゃあないせっかくだからいっちょ聞いてやろうみたいな感じでそっちに寄ったのに、いざ腰を据えて聞いてみたらおもしろくないことを言っていたんです。一瞬何が起こったのか分かりませんでした。殴られたのかと思いました。
例えば、おもしろいことを言いながらのおもしろいこと言いましたみたいな表情、これならまだいいんです。
おもしろいこと言いましたみたいな表情が不愉快ですが、それこそワンツー!と顔を殴りたいところですが、おもしろいことを言っています。不愉快ながら正着です。
でもしかし今回は、おもしろいことを微塵も言っていないという状況、おもしろいことを一文字も言っていないという状況でのおもしろいこと言いましたみたいな表情なんです。発言の辻褄が合っていません。犯人かもしれません。
まあとはいえです。もちろん僕も頭が堅いわけではありませんから、自分を疑いもしました。
もしかしたらこれはおもしろいんじゃないか、二番目の具志堅の時点で爆笑なんじゃないか、そう思って「飲んで飲んで具志堅→飲んで飲んで具志堅→飲んで飲んで具志堅→掛け声→ワンツー」という構造を図に書き起こしてみました。
最初の食へんを書いた時点で結論は出ていましたがやっぱりこれはおもしろくないことです。間違いありません。僕が書いたのはおもしろくない言葉でした。僕はおもしろくない言葉を書いていました。僕の指は一瞬、おもしろくない言葉を書いている指になっていました。申請をすれば強制的な権限を行使できると思います。
全国的に中高生の自殺が相次いでいる。場合によっては小学校高学年の児童も自殺しており、ゆゆしき問題である。
ここ数十年で中高生の自殺が増えた理由について、1997年の経済破たんによる社会人の自殺者数増加が影響しているなどの見解があるが、
中高生は経済問題ではなく、学校生活に起因する諸問題により自殺を決意すると考えられるため、他に理由があると考えるべきである。
そこで理由の一つとして考えられるのは、インターネットの出現により、巧妙に一般人に成りすました暴力団員その他の反社会的勢力が、
その独自の資金力や行動力により、インターネットという無法地帯に勢力を拡大するという異常な現象が1999年頃から発生しており、
卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、
精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
この問題について、政府や警察は、概ね2006年頃から、学校等においてインターネットに関する指導を行ったり、保護者への指導推奨、
フィルタリングの設定といった対策を講じたりしているが、反社会的勢力が根城にしていると思われる「2ちゃんねる」という巨大掲示板は1999年頃から秒刻みで次々にスレッドが立てられ、ほぼ休みなく続いているなど、その勢力は強大であり、そこからアングラ掲示板や、
児童生徒が直接書き込む誹謗中傷に満ちた学校掲示板、各種の風俗サイトが派生しており、中高生がそれらを閲覧することに関し、
学校での指導やフィルタリングが何ら功を奏していないと推測される。すなわち、増加している中高生の自殺は、
インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮が
かなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、
人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これに対し、インターネットの掲示板等を規制すると表現の自由が奪われるという見解があるが、そもそも社会言論は公教育で設定している
公序良俗を損集することが前提とされているし、「2ちゃんねる」に書き込まれるような卑劣な門限は公共の福祉に反するものとして
表現の自由を享受するに値しない。また、これらの卑劣な文言が中高生の精神に及ぼしている悪影響も考えると、なおさら規制の必要は高く、
国会および文部科学省は、より早い時期に規制法案を作成すべきであった。係る不作為は文部科学省や国会としては致命的な不作為であり、
>卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
これと
>すなわち、増加している中高生の自殺は、インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮がかなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これ
前者はいわゆる出会い系サイトや売春を促進するサイトといった、性に関わる暴力の事を言ってるのか
また、後者は誹謗中傷を日常的に行い、歪んだ価値観に基づいた情報を発信がされているという事を言ってるのか
つまりは、具体的にどのような現象が中高生の精神に影響を与えているのかが伝わらなかった
また、その精神への影響がどうして自殺に繋がるのかがいまいち理解ができなかった
ところで、警察庁が公表した「平成22年中における自殺の概要資料」による結果は以下のようになっている
まず、19歳以下の自殺者数は543人であった
家庭問題が理由の自殺者は男女合わせて97人であった
学校問題が理由の自殺者のうち、「その他進路に関する悩み」が47人で、「学業不振」が43人であった
健康問題が理由の自殺者のうち、「病気の悩み・影響(うつ病)」が58人で、「病気の悩み・影響(統合失調症)」が28人、「病気の悩み・影響(その他の精神疾患)」が32人であった
家庭問題が理由の自殺者のうち、「親子関係の不和」が38人、「家族からのしつけ・叱責」が29人であった
健康問題のうち、統合失調症は脳の神経物質の分泌異常であるとされている
なので、インターネットなどの影響によって統合失調症になることはないと考える
うつ病に関してはインターネットなどから受ける影響によって発症する可能性もある
全国的に中高生の自殺が相次いでいる。場合によっては小学校高学年の児童も自殺しており、ゆゆしき問題である。
ここ数十年で中高生の自殺が増えた理由について、1997年の経済破たんによる社会人の自殺者数増加が影響しているなどの見解があるが、
中高生は経済問題ではなく、学校生活に起因する諸問題により自殺を決意すると考えられるため、他に理由があると考えるべきである。
そこで理由の一つとして考えられるのは、インターネットの出現により、巧妙に一般人に成りすました暴力団員その他の反社会的勢力が、
その独自の資金力や行動力により、インターネットという無法地帯に勢力を拡大するという異常な現象が1999年頃から発生しており、
卑猥でひれるな掲示板やウェブサイトを立ち上げ、インターネットにアクセスした無垢な中高生が彼らに騙されたり苛められたりすることにより、
精神的衝撃を受け、その結果自殺に走る事例が増加していると思われる。
この問題について、政府や警察は、概ね2006年頃から、学校等においてインターネットに関する指導を行ったり、保護者への指導推奨、
フィルタリングの設定といった対策を講じたりしているが、反社会的勢力が根城にしていると思われる「2ちゃんねる」という巨大掲示板は1999年頃から秒刻みで次々にスレッドが立てられ、ほぼ休みなく続いているなど、その勢力は強大であり、そこからアングラ掲示板や、
児童生徒が直接書き込む誹謗中傷に満ちた学校掲示板、各種の風俗サイトが派生しており、中高生がそれらを閲覧することに関し、
学校での指導やフィルタリングが何ら功を奏していないと推測される。すなわち、増加している中高生の自殺は、
インターネットを通じて暴力団員等の卑劣な価値観が社会に流布され、99年以前に存在した学校教育の成果による健全な社会的風潮が
かなりの程度汚染され、社会内に誹謗中傷や疑心暗鬼が蔓延し、その結果、うつ病等の精神的疾患を発症したり、
人間不信に陥ったりした中高生が厭世観に囚われて自殺を決意するようになったと思われる。
これに対し、インターネットの掲示板等を規制すると表現の自由が奪われるという見解があるが、そもそも社会言論は公教育で設定している
公序良俗を損集することが前提とされているし、「2ちゃんねる」に書き込まれるような卑劣な門限は公共の福祉に反するものとして
表現の自由を享受するに値しない。また、これらの卑劣な文言が中高生の精神に及ぼしている悪影響も考えると、なおさら規制の必要は高く、
国会および文部科学省は、より早い時期に規制法案を作成すべきであった。係る不作為は文部科学省や国会としては致命的な不作為であり、
■非・処女厨の方がかえって処女ゲットする。処女は「処女だから」という理由で近づいてくる男を嫌悪するから。
■犬好き&猫好きと言えるレベルをこえて犬オタ&猫オタの域に達してる人は人間不信なことが多いから、
結婚もしなさそう(特に男性)。裏切る可能性のある人間と関わるより、ペットと居たほうが幸せなんだろう。
スペック主義者は「世の中が認める異性」を探すことに躍起になって、自分の中の好き嫌いがわからなくなるので、
一切妥協できず結婚できない。また結婚自体も「自分が世の中に認められるため」に結婚しようとしているため、
相手を幸せにする気がない。スペック主義者の異性に捕まると男女共に不幸。
■フェミについては、よく勉強してるガチフェミでも、女優遇=フェミだと思ってるエセフェミでもモテる。
むしろエセフェミの方がモテる。不倫しまくりの既婚男はエセフェミばかり。
■メンヘラについては、女なら結婚する場合も多い。男性の庇護欲をくすぐるらしいが、後悔するパターン。
メンヘラ男を守ってくれる女性はほとんど居ない。あっても女もメンヘラで、メンヘラ同士による地獄の結婚生活になる。
朝4時の電話にもでて話を聞いたし、
少しでも病気が悪化しないならって、ずっと思ってた。
でも、その友達の嫌いな人と仲良してるのが、
「それでも私の親友か?普通大切な親友が嫌いな人とは遊ばないはずだ。貴方のこと許してない」
その分、病気になってから、力になれることは頑張ってたつもりだったから
少し人間不信になりかけた。
他の友人関係のために、謝ったがもう付き合いきれないと思った。
最近、恋人と別れたからか、時間もこっちの事情も関係なく電話がなる。
共通の友人が忙しいからだろう。
なにが、みんな自分が一番だ
これは病気のせいなのか?
それとも、元々の性格のせい?
罪悪感満載だけど、フェードアウトしたい
テレビが急成長って言ってると実は成長が鈍化してる ←中国のこと。
Twitterで一切ツイートしたりリツイートしなくてもお気に入りにするだけで相手に伝わる
Onliveでゲームをしてるとその様子を誰にでも見せることが出来るし誰のプレイでも見ることが出来る
K-POPの楽曲や振り付けを提供しているのは日本人 DAISHI DANCE
朝鮮半島南部と日本はイギリスと北アイルランドのように一つの国だったのかもしれない 「韓国南部の前方後円墳は倭人の墓か?」「ハングルと日本語の文法規則の一致」
個人的メモ
韓国人で日本人を嫌ってるのは日本で2chしてるようなネット原住民
自民党 統一教会 韓国の伝統の儒教を置き換えようとしている統一教会?
マヤ暦はアナログ放送が終わった日に終わった けれども新しい暦がもう始まってる
在日韓国人で日本国籍を取得出来る若いひとは日本国籍にする人が多い
1週間位記憶が曖昧になってようやくはっきりすると周りの仲が良かった人間が俺のことを嫌っていた このせいで人間不信になって大学を中退して2年以上引きこもってる やっと分かった 押さえ込んでいた自分の中の暴力性を最近見ている 自分では全くコントロール出来ない 閉じこもってる部屋の外で物音がするだけで「俺を殺そうとしてるのか?そうなのか?なんでぼくのこときらいなの なんで なんで なんでぼくのこと嫌いなの なんでなんでなんでなんで」
白目をむき出しにして相手の首に噛み付く 血が出る位歯を立てる 精神病院に無理やり入れられて両手両足をベッドに固定されて 殺される クスリを鎮静剤 殺される 殺される 叫ぶ 家の前を通りかかった 殺す 殺す なんでなんでおとおさんとおかあさんはぼくをおいていくの なにもしてないのに なんで ずっとくるまのなかにおいていくのなんで ころされる ネットに充満する狂気 キチガイ ガチキチ マジキチ 変態 狂気 狂気 月に住む
人より判断するのが遅い 学校で色々な調査を書くときにいつも一番遅い 真面目?違う 障害者?
キリスト教の次のスピリチュアル 幸福の科学 スピリチュアル 人間の体 炭素からケイ素
現金は価値が無くなる アメリカではそうなってる マクドナルドくらいにしか現金は使えない 「クレジット」 $の価値は下がり続けて無くなる 地域通貨 クレジット
ごめんなさい許してください
1、 出不精で週末・連休一歩も出ないのが普通。ネットすら出不精になりほぼ2chのみに
2、 部屋が汚い。片づけ方が分からない
3、 一日中カーテンを閉めてるので埃がすぐに溜まり掃除を諦めた
5、 本棚は触らないから綺麗だが、ラインナップが15年以上変化がなく色落ち埃まみれ
7、 なので清潔かと思われ過去に友人を自分の家に入れて幻滅されたことがある
9、 自慰でティッシュを使うのすら面倒でそのまま下着に出す(男性のみ)
10、服はタンスに入れず、母親が置いていった洗濯物から無限ループ
11、家に帰ると即効色落ち虫食いTシャツ等、完全家用の処分服に着替える
12、ヘアバンド等で前髪も癖がついた状態で、服装含め急な来客に既に対応できない
13、ギリギリまでやらない。それで冷や汗をかいたのに直せない
14、トラブルがあるとすぐ謝る。外では絶対に自分の不機嫌な感情を見せない。言われる一方
15、自分のプライベートを話せない。恋愛や卑猥な会話が一切無理
16、常に気を遣い真面目でいい人と思われている。でも実際は唯の無気力で怠け者
17、元々はテレビっ子だったが最近ニュース以外ほぼ見なくなった
19、育ちは保守的で品が良く、酒・煙草・パチンコ・性風俗等を嫌う。飲み会・カラオケが怖い。要は子供
20、店員や他人のちょっとした品のない行動、キツい態度にすぐ傷つき人間不信になる
21、友達がいなかったために飛行機の乗り方旅行の仕方、冠婚葬祭マナー、携帯等常識を知らない。それを知られるのが怖い
22、楽しいと感じることがなく趣味がない。ゲームやアニメももうやる気力が無い
23、服のセンスはあるのに自分でそのセンスを実現する能力がない
25、手帳に予定を書くなんて信じられない。想像しただけで疲れる
26、美容院にいけない。自分で切るか行けて無言10分1000円カット
なんとなくだけど、彼女とセックスできていたら今度は「初めての人との結婚」というドリームを抱え込んで暴走した挙句に振られて結局人間不信コースへ突入、
「初めてした彼女が忘れられない…」みたいな執着や「初めてした彼女と結婚できない…終わった…」みたいな後悔を後々まで引きずってしまう、なんて事になってそう。
「あの時童貞を捨てられなかったから俺は拗れた」と感じているみたいだけど、
付き合ってる時(童貞を捨てられるチャンスが目の前にある時)だって勝手に不満を溜め込んだりとか、その時点でもう既になんか変な風に拗れてるじゃん。
だからそういう変な執着、拗れのようなものは増田が最初から備えていた素質のように思える。
彼女に振られた事でそれがしっかりとした輪郭を持って現れてきたってだけで。
憲法の理念について考える過程で、中学生のころいじめられていたことを思い出した。
現在俺は大学生でかなり充実した生活を送っていると自分でも自負しているし、他人からも言われている。
そんな今になってやっと気持ちの整理がついたので、その頃に起こったことを綴りたいと思う。稚拙な文章ではあるがお付き合いいただきたい。
俺は中1の頃部活であることをやらかした。その内容については書かないことにする。
誰も話しかけてくれなくなった。じきにその中から罵倒するやつが出てきた。
大半は俺に関心を寄せまいとした。
そいつらの俺に対する見方は分かっていたから、憎むことはなかった。「うわ、汚い。」
しかし、あー人ってこんなもんなんだーとあの時悟った。
俺を遠くから罵倒した人のことを今でもはっきりと思い出す。あの顔。薄ら笑っていた。
関わったらいじめられる、といったことは憶測ではあるが、大半はあまり考えていなかった。
ただ俺は軽蔑の対象であり、関わろうという気にもならない、といったところだろう。
事件直後、俺のことを助けてくれると宣言した人がいたと顧問が言っていたので期待していた。
でもなかった。話しかけられたことは、一度もなかった。
俺が一人でいて、かつ誰にも見つかることがないタイミングなんていくらでもあったのに。
事件があって間もないころ、帰り道であいつを見かけた。
俺はあいつに気にしないほうがいいのかなあ、と明るくいつも通りに言った。
あいつはいつも通りの口調で笑いながら、自分の置かれている状況は気にしろよ、と言って俺を後にして前を歩いていた部活の集団に向かって走っていった。
親友だと思っていたあいつにこんなことを言われた。あいつなら大丈夫だと思っていたのに。こんなものなのか。
一緒に野球していたじゃないか。一緒に何回も遊んだじゃないか。馬鹿なこともしたじゃないか。
人間不信に俺は陥った。
その集団の中で話しかけてくれた同級生は一人だけだった。
中学で知り合ってあまり親しくない子だった。
練習場所の水抜きをしていたとき、明るい声で話しかけてくれた。たぶん挨拶だった。
また話しかけてくれてたのは事情を知らないクラスの人たちだった。
いや、噂で知っていたのかもしれない。でもそいつらは気にしていなかった。
よくそいつらと中学の中庭で鬼ごっこをした。楽しかった。その中で一瞬だけ自分の状況を忘れることができた。
しかし俺はある意識を常に持っていた。その意識に縛られていた。「俺は屑だ。」
中1なのにもう先のことを考えていた。
中学校でのことはもう諦めていた。罵倒され続けよう。耐えよう。俺が悪いんだから。
俺は自分のことを価値のない人間だと思い、死ぬことをいつも考えていた。偶然の事故とかで死にたかった。
ただ死にたいと思うことに理不尽さを感じることはなかった。生きている価値はないと思っていたから。
家が俺のただひとつの居場所だった。事情の知らない家族との他愛のないおしゃべり。十分だった。
部活が終わった皆がいない帰り道でやっと安心できた。そして明日のことを思いすぐに憂鬱になった。
俺はベッドの中で人知れず涙を流した。部屋の空間に背を向け壁に向かって。
意図的に自分の状況を考えて悲しい感情に浸り、流したこともあった。
なんで不登校にならなかったのかは分からない。部活も休まず行っていた。
自分は強い、と思っていたわけでもない。なぜいっていたのだろう。今でも分からない。何かに突き動かされていた。
申し訳なさそうな顔をするために。
実際申し訳なかった。こんな屑が存在していてごめんなさいって。
ある日顧問から一年生は理科室にくるように、と招集がかかった。
俺は一番後ろに座った。そして顧問はどんな話をするのだろうとぼーっと考えていた。
顧問は俺へのいじめをやめよう、とみんなに静かに言い聞かせて会合は終わった。そんなに長くはなかった。
もう俺には触れないでくれ。こんなので改善されるわけないだろう。
なぜ反対側に行かなかったのだろう。そうすればまだ安心できる学校での居場所である自分のクラスに戻れたのに。
淡い期待があったのかもしれない。
練習場所の脇に皆が円になって立っていた。
皆からごめんって次々に言われた。
謝罪の言葉を聞いた俺はそばの壁に腕を当て顔をうずめて泣いた。声を上げて泣いた。
居場所が元に戻るかもしれない。
今だけなんじゃないだろうか。いや、きっとそうだろう。今までそうだったのだから。
その招集後初めての部活。
帰りに部活の皆と一緒に帰ることになった。
今はそうした理由が分かる。俺が笑う顔を見せることなんておこがましいと思っていたからそうしたんだ。
それから俺へのいじめはなくなり、皆とぎこちないながらも仲良くやることができた。
時間は進んで中3のころ、いじめられていたやつが腕で顔を隠して笑うのを見た。
心に何かが刺さった。
しかし俺もそいつのことをみんなと一緒に影でいじめ、関わらないようにしていた。
こいつを庇ったらまたいじめられる。もうそんなことは絶対に嫌だ。
こういった経験をしてよかったと今は思う。
ただこんな思いは誰にもさせたくない。
俺が日本を変えよう。俺が行動しよう。
追記1: 感情が高ぶっていたために文章の論理関係がめちゃくちゃな部分がありましたので訂正しました。ツイートしてくれた方などありがとうございます。
追記2: >migurinさん やらかした内容について書かなかったところについて言及されていると思うのですが、全体の文章から伝わるようにしたつもりです。それ以外のところでしたらお答えします。
ukdataと言います。一日100くらいのアクセスのブログをやってます。最近はてな匿名ダイアリーとか2ちゃんねるとか、そういう匿名媒体で俺のことが書かれるのです。大手なら話はわかりますが、一日100人しか見てないんですよ。だから自分の知っている人物を疑うわけですよ。
http://ukdata.blog38.fc2.com/blog-entry-1429.html
そしたら、ネットwatch板でukdataはキチガイとかたくさん書かれるんです。まあ俺がキチガイなのは真実としても、特にアクセスが増えるわけではなく、1日100アクセスくらいは変わりません。これだけの少人数しか見てないサイトが多方面から叩かれるの、本当に不思議です。
ともかくはてな匿名ダイアリー廃止して貰えませんかね。言いたいことあるなら、俺に直接言えばいいだろ。
まず生徒をゴミクズのように見下してる。不良や低学歴には差別的蔑視。
そんで自分は陰で性犯罪に近いような事に手を染めてたりもする。
で、やっぱり不良達を蔑視してる。
あと、昨今の設定では不良グループ内に1,2名クールで美形の知性派が居て
これは中学以前の時に何かがあって人間不信かつ人間味を失っているけど
(そんな氷のような彼・彼女を唯一受け入れたのは勿論心温かい不良!)
本気出すと東大卒の教師を軽く見下して馬鹿に出来るほどの知能を発揮する。