はてなキーワード: 中学生日記とは
※ここでいう純粋反差別主義者というのはあくまで理論的な話であり、現実的にこういう人がいるという話ではありません。
反差別主義者は、己の理想が本当に現実になることを望んでいるかかなり疑問になることがある。
例えば最近話題になったwakabafukudaさんは、すべての発言が「ヒャッハー!汚物は消毒だー!」にしか聞こえない。
おそらく「言葉遊びとして」程度にしか差別というものを理解していないからああいうモヒカンのような雑魚っぽい発言しかできないのだろう。
よろしい、あなたの望みがかなってあらゆる差別がなくなったとしよう。
それをわかりやすく描いているのは北斗の拳とドラゴンボール(フリーザ編)である。
他のあらゆる言い訳は存在しない。あらゆる保護(=優遇)は考慮されない。男と女の差すら容認しない。役割分担を考慮することもない。
北斗の拳のように全体の資源が少なければ、焦点は資源の奪い合いになる。力のあるものが力の弱いものから略奪する世界になる。
ドラゴンボールのように、高度に科学が発達し、エネルギー問題が解決され、食糧や住居はおろか、労働力さえサイバイマンという形で供給されるならば、焦点は尊厳の奪い合いになる。
そこで生き残れるのは覇王か、エリート戦闘民族だけである。彼らがすべてを決める。
能力の中途半端な人間は、せいぜい覇王や聖帝の下でヘコヘコしながら、より弱いものを虐待しておこぼれに預かるしかない。
トップの人間以外にとっては、もはや今の日本にあるような自由は存在しない。
まして、ドラゴンボールの世界観であれば、役に立たない人間はそもそも不要だ。だから、資源がないなら星ごと潰されても文句が言えない。
本当にあらゆる差別に反対し、ひまにあかせて言葉遊びに興じ、どんな些細なことにでも絡んでいく暇な人は、北斗の拳の世界観を望んでいることになる。
私のように能力に絶対的な自信がなく、しかし一定の自由は欲しいという人間は、北斗の拳の世界よりは今のほうがまだましかなぁ、と思っているのだけれど
それでも彼らは「間違った自由などいらない」「どんなに間違ってても今の社会をみとめるよりはまし」といってはばからない。
どれほど現実に絶望したらこんな投げやりで思考停止した言動ができるのであろうか。
そして、そんなに現実いやなら一人で死ねばいいのに、そうはしない。
真摯に人間の平等を願うならまず宗教の1つも学んでみるものだ。神のもとの平等という概念に興味くらいは持つはずだ。でもそうはしない。
なぜなら、彼らは現実に絶望なんてしてないからだ。そういうポーズを取りたいだけだ。
絶対に自分を否定したくない。世界が間違っていると信じてやまない。
そんなに自分が好きならもっと努力して自分の望みを自分で叶えてみろと思うけれど、それもしない。
世界が間違っているのだからと、自分はふんぞり返って世界からの謝罪を求めるだけ。世界を断罪するだけ。
しかもその基準を学びもしない。 自分の価値観を万能なものとして振る舞うだけ。
ガキか。
ガキです。
幼稚園児だったらそういうおままごとをしてる姿も微笑ましいかもしれない。
でも、そういうのは一人でやってほしいし、大人になったらやめて欲しい。
激しく!もっと激しく!
肉と肉がとろけ合うまで交わり続けろ!
いづれは学校中の生徒も参加させてやる!善人顔した教師達もだ!
学校中の女達の穴という穴すべてに精液を流し込んでやる!
校長も教頭も皆、家畜の様によがらせて、可愛い教え子達の膣にペニスをぶちこむのさ!
学校の次はこの町、全てを巻き込んでやる!
ただすれ違っただけの見ず知らずの奴ら同士を、いきなりセックスさせてやる!
例えそれが親子であろうと!兄弟であろうと!
女同士であろうと!男同士だろうと!
全員残らず、性器を結合させて、愛液と精液にまみれさせてやる!
どいつもこいつもセックスさせてやる!
膣やペニスがすりきれて、血まみれになっても腰を振り続けさせてやる!
血と精液と愛液にまみれながら、喉が渇けばそれをすすらせ、
腹が減ったら互いの肉を噛み千切らせる!
セックスだ!セックス!セックス!セックス!セックス!セックス!セックス!
純粋反差別をとなえられるくらい十分に頭の悪い人の求めている世界ってこういうことだと思うんよ。
で、奴隷に対して自分のコンプレックスをぶつけてカタルシスを得たい。
中二病ってある程度知性がないと自分がヒーローになれる設定とかストーリー作れないんでこの人達には無理です。
だから一番原始的な欲求に忠実に従うとこういう単純な妄想になるんですよね。
中学生の頃にはよくある妄想です。まぁできれば高校生のあたりで卒業していただきたい幼稚な発想ですね。
wakabafukudaさんを見てると、「中学生日記」を読んでるようで微笑ましいです。
具体的に書くと長崎市。
地方は遊ぶところが少ないから、子作りが盛んだとか結婚が早いだとか聞くけど、
妻帯者の俺には関係ないことだと思ってた。
結構いい年齢なんで、ホントに真剣に勉強してる。人生で初めて。
そこはハローワークの紹介の職業訓練校で、給付金というのが出るためいろいろな奴がいる。
うちのクラスは12人かな。
で、その中の一人の女が、
男どもに「ね、○○さんってかわいい?」と聞きまわっている。
当然○○さんのいないところで。
俺のとこに聞きに来たときは「○○さんから嫌がらせ受けてる気がするから、本当はどういう人なのかと思って」
ということだったが、
全員に聞きまわってるからなんなのかと思ってた。
にもかかわらず、講師たちは指名するとき「○○さん読んでください」としか言わないことが多々ある。
だからふざけて「かわいい○○さんとそうじゃない方とどっちですか?」とよく言っていた。
そんなこんなの相談から1か月、
「○○さん、○○さんのこと好きでしょう?」ときた。苗字が同じだからややこしいが、
俺が女性の○○さんを…ということである。
嘘みたいな話だが、俺の頭の中はそのとき午後の授業のことでいっぱいだった。
それがなんだ?
中学生日記か?
細かいスペックは省かせてもらうが、聞きたいのは、
俺はクラスの中心でもなんでもなく、
成績は多分、中の中、
社交的ではないが、場の雰囲気を壊さないため適当に社交的風にはしてる。
似たような女子と同居したことがある。はじめは裏表なくて楽だなーと思っていたけれども、徐々に面倒になってきた。善に染まりすぎているというか、暗黙の了解が通じないというか。
男子とは女子より更に関わったことがなく
という点から、「群れ社会」の経験少ないがゆえに「陰湿」やら人間の奥行きを知らないだけのような気がする。
「陰湿」を知らないことに関して「幸せ者」だという反応を真に受けていたら、一応愛をもって「見下されているだけだよ」と伝えたい。
「わからない」と残念なので書いておくと、例えば青春時代に恋愛よりも魚へんに爆笑していたということは、
この恋愛至上主義の世にはびこる恋愛歌に感情移入できない等「わからない」ことが多く、KY扱いされていることも多いと思う。これは陰湿についても同様。
なぜあなたが恥ずかしがっているのかよくわからんし
という返答からも、人間関係が成熟していないように思う。「中学生日記」に感じる恥しさを知らないのだろうか?
誰もが経験のある「若気の至り」等に出くわすと、自分の過去を思い出して「恥しい」と思ったりするんだけども…
もうそんな記憶は抹消されてしまっているほどの高齢なのか、あるいは未経験の小学生なのか。
というように、自分のことは棚に上げ一言一言の揚げ足とったりするのも一種の陰湿。てことは、匿名ダイアリーは陰湿ってことか。
便所メシを食ってる連中は、便所にスカトロ臭がとんでもなく充満しているときも構わずに食事するんだろうか。
中学生日記でも便所メシの回があった気がするが、そのときは便所メシスト(便所メシをする人の意)は隣の個室で大便したものがいても気にしてなかったような記憶がある。たぶん捏造企画。
なんというかなあ、無駄遣いってどんなものにでも出来るンだなあと思った。
便所メシって、便器の水洗の機能を使わないやん。椅子と同じやん。水道ひいてる意味ねえ。
というわけで、トイレ以外のところに単なる個室(椅子があるだけのプレーンな部屋)を作って解放しよう。
飯ルーム。
食堂ならぬ、食部屋。
ハムスターみたいでかわいい。
5月19日(土)午後9:30??9:59
『だって好きなんだもん!??“腐女子”だって恋をする??』
東桜中3年C組の平川佳奈(ひらかわ かな)は、文章を書くのが大得意。土岐頼晃(とき よりあき)と共にクラスの新聞委員を引き受け活動をしている。そんな佳奈には誰にも言えない秘密がある。佳奈はボーイズラブに熱中する“腐女子”なのだった。佳奈を腐女子の世界に引き入れたのは、同じクラスの中島由美子(なかしま ゆみこ)。クラスの誰とも関わろうとせず、変わり者あつかいされている由美子と、明るくて人気者の佳奈。一見、正反対の存在だが、ふたりは「隠れ腐女子」の絆で固く結ばれているのであった。 しかし…。
http://www.akibablog.net/archives/2007/03/nhk_070329.html
元のドラマ「中学生日記」が放映された時は、もっとシリアスな話だと思ってた。
目上の男から性的被害を受けた男子生徒というシチュエーションの、BL(というファンタジー)ではないドキュメンタリー的なもんだと思ってた。
しかし漫画につけられたPOPを見たら…最初っからBL狙いだったのかNHK?
それとも、このPOPを書いたのがただの不謹慎な腐女子or漫画化した人が腐狙いだったってこと?
まあ別に狙ってようが何だろうが萌える時は萌えるもんだが……。
『もともとやおい作品でないのに、公式にやおい同人誌を出されたときの気分』と、
『公に腐丸出しでそっち向けの宣伝文なんか書くなヴァカ者!と思う古い腐女子の気持ち』
が混ざってしまってよくわからない。