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2017-06-23

KICK THE CAN CREW

増田検索しても活動再開について誰も書いてないんだなぁ。お前ら世代だろ?

どうしてもKREVAばっかり注目されちゃうけど、

"It's been a long time 人類みな兄弟"って、

ありふれた言葉完璧ライミング(IUIAO-AI)のリリックを(しかTPOを弁えた!)

さらっと作ってしまLITTLEもっと日の目を浴びるべきだったと思う。

これ初出だよね?

ラップ=フリスタじゃなくて、こういう作り込んだリリックでも評価されるようになるといいな。

(ちゃんと見たことないんだけど、いとうせいこうがFSDの審査員やってるのって意外だなぁ)

2013-07-30

フジロック2日目

前日は空が白むのを見てから寝たにも関わらず、暑さゆえに8時過ぎ起床。

テントサイトにて、フジロック初回から参加し続ける猛者たちと杯を交わす。

潰れる一歩寸前まで日本酒を飲み、大声で歌いながらライブ会場へ。


・青葉市子

前野健太ソープランダーズを見逃し、フジロック2日目は森の中の青葉市子からスタート

会場は、青葉市子に似つかわしく、森の中にぽつんとある一番小さなステージ。狭いながらも超満員。

心地良い演奏にうとうととしてしまい、椅子から転げ落ちそうになったため次のライブに移動。

青葉市子の弾き語りは2週間前に下北沢音楽祭で見たし、前日の深夜にもピラミッドガーデンにて見ていたので特に感想はなし。


トクマルシューゴ

なんか日本バンドっぽくない印象。逆輸入アーティストからまぁそりゃそうなんだけど。

日本バンド演奏が上手く、サウンドメイキングにより強烈な個性を出すのは苦手、

そして海外バンドはサウンドメイキングにより表面的な個性を打ち出すのが上手く演奏は下手くそ

というイメージ勝手にもっているのだが、トクマルシューゴ後者に該当した。

演奏は下手くそというとさすがに言い過ぎだが、難しいギターフレーズCD音源のほうが綺麗に弾けてるし、バンドアンサンブルもなんとなくだけどそこまで息がピッタリという雰囲気でもなかった。

前日にギターの達人たちを見たかハードルが上がってたのかな?

しかおもちゃ箱を開けたようなサウンドはライブでも健在であり、楽しいライブであることは間違いなかった。

そういえばドラムの人が目測で身長190以上あって存在感半端無かった。


・SUZANNE VEGA

本当はオレンジコートVERY BE CAREFULというクンビアバンドを見たかったが、豪雨により断念。

フィールド・オブ・ヘブンのTシャツ屋でなんと2時間近く雨宿りをして意地でSUZANNE VEGAを見る。

何度テントに帰りたいと思ったことか。まぁこの時テント雨漏りしまくっていたわけだが。

しか演奏は素晴らしかった。フジロック三日間を通してのベストソングは間違いなくSUZANNE VEGAのLUKAだろう。

LUKAのリリースからは既に26年が経過しており、声の変化が心配だったが、そんなのは杞憂に過ぎなかった。

バンド編成はなんとアコギを抱えたSUZANNE VEGAエレキギターのおじさんのみ。

エレキギターのおじさんはルーパーを巧みに操り1人でドラムベースリズムリードギターをこなしていた。

最初は「おいおい手抜きかよ」と思ったが、今思えば逆にそれが功を奏していたといえる。

このシンプルな構成により、LUKAに限らずSUZANNE VEGAの声が前景化して、より感動的に仕上がっていた。

リバーブが思いっきりかかったおじさんのギターソロも際立っていた。


HURTS

豪雨によりずぶ濡れになった服を着替え、少し遅れてレッドマーキーへ。

ボーカルスーツに黒い革手袋真紅の帳に舞い降りた漆黒歌い手

いやー、モニターに足をかけて客席を指差すとかもう完全にV系です、ありがとうございました。

GLAYTERUみたいな感じとでもいいましょうか。

This song is called〜〜って演奏前にいう感じもなんか外国語ながら中二感を感じざるを得ないw

遅れて行ったからか、Wonderful Lifeが聞けなかった。

まぁ演奏よりも客を煽りまくる感じが気になったかなぁ。


・KENDRICK LAMAR

ビョークはあんまりからないし、死ぬほど混んでいたのでさらにわからないKENDRICK LAMARへ。

なんと10列目でラーメンが食べられるほど空いておりましたが、ライブ自体はとてもよかった。

まずDJセットではなくバンドセットで、B-BOYたちがバンドをやっている姿はなんともシュールだったw

そして、今風なアンビエントR&Bみたいなのを生で初めて聞いたのだが、あの手のものは音圧が半端無いんだということを知った。

Frank OceanとかJames Blakeとかも生で聞いたら恐らく音の風が吹いてくるみたいな感じなんだろう。

KENDRICK LAMARはとにかくアンダーグラウンドのワルみたいな雰囲気で、なぜか雨もやんでいてステージには屋根があるにも関わらず300円のビニールレインコートを着ていたw

ヌードッグシャンプーハットファッションとして着ていたりするが、これもそういうことなのだろうか…


JURASSIC 5

フジロックベストアクト、エンターテイメント部門はJURASSIC 5に決まりでしょう。

途中でタイコクラブで知り合った人に遭遇したり、後ろの人に声をかけられたりとテンション上がりすぎて、いつの間にか持っていたジン300mlをライブ中に飲み干していた…

ライブはショウとして完成されており、DJの二人によるショルダーCDJ!?)とショルダーサンプラーでのライブが挟まれるなど、90分間片時も飽きさせないライブだった。

そして脱退したと思っていたカットケミストが生で見られたのもなかなかに感動的。

前日のDJシャドウは深夜につき断念したが、カットケミストのターンテーブルさばきはしっかりと目に焼き付けた…と言いたいところだが、酩酊状態につきそこまで覚えていないw

DJももちろんすごかったが、前に立つ4MCもKICK THE CAN CREWのように、それぞれキャラけがしっかりとなされており、コミカルボディランゲージと共に最高のフロウを聞かせてくれた。

全てがノンストップにミックスされたライブだったので曲単位でこれがよかった!とかはあまり感じなかったが、BreakのサビやI am sombodyのコールアンドレスポンス酩酊状態だったにも関わらず鮮明に記憶している。

全体的にショウとしての完成度で言えば直前のKENDRICK LAMARを大きく上回っていたな、まぁ比較してもしょうがないが。


この後はJURASSIC 5で声をかけてきた人とそのお友達(みなさん私よりも10歳以上年上…)に二時間以上も絡み続けて、千鳥足テントに向かいましたとさ。

しかし、このおかげで翌日石野卓球まで踊り続ける仲間が出来たのは大きな収穫であった。

2009-10-18

今夜はブギーバック」の色々なバージョン

日産CMで流れていた「今夜はブギーバック」が、はてブ人気エントリーランクインしていたので、チェックしてみたのだが、「この曲のカバーなら他にもっと良いのがあるだろう!」と思ったので、セルフカバーを含め、知っているのをピックアップしたい。

これ以外に、少なくともAnny's Ltd、Dell Feat. Clock、竹中直人ワタナベイビーカバーがあるし、「THE BEST OF BOSSA COVERS~青春ダンス~」という企画モノCDの中にも同曲が収録されているのだが、探しても見つからなかった。以下に網羅されていないカバーセッションなどがあれば、是非シェアしてください。なお、本当は動画を張りつけたかったけど、匿名ダイアリーでは無理だったので、URLだけ貼る。勘弁!

(追記)ブコメに書かれていた情報を追加。けっこう充実してきました。ありがとうございます。このエントリーに対してトラバもついていますが、そっちは詳細がわからないのと、ブコメ欄を見てない人でもトラバ先で普通に見られるから、ここでは対応しません。トラバ先の音源についても、誰か詳細を補足してくれたら嬉しいなあ。

(追記2)ブコメに書かれていた情報を追加。ブクマが100超えました。需要があったようで何より。

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1)THE HELLO WORKS Feat. ハナレグミ

http://www.youtube.com/watch?v=Rpio21PtC4U

THE HELLO WORKSというのはスチャダラパーの参加しているユニット。古今東西、セルフカバーは大体ろくなもんにならないと相場が決まっているが、これはカッコイイ。最初は気づかなかったが、「マジ泣けたっす」が「ギザ泣けたっす」に変わっている。2008年音源らしい。

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2)小沢健二

http://www.youtube.com/watch?v=YMqLwfxz0Jk

セルフカバーオザケン、声けっこう変わったな~。昔のキザでカマっぽい(おまけに微妙ヘタウマな)感じも良かったが、こういう落ち着いた感じも悪くない。というか、かなり良い。アレンジ洒落ているね。

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3)スチャダラパー小沢健二

http://www.youtube.com/watch?v=qnt5FU88Vm8

セルフカバーだが、詳細不明。ボーカルもラップも本人たちによるものだが、オリジナルのsmooth rapでもnice vocalでもない。2009年ライブバージョンか? ⇒ (追記)完全な勘違いで、2009年には音楽活動などしていない模様。これはセカンドアルバムLIFE)発売前後ライブ音源で、つまり15年くらい前。

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4)宇多田ヒカルスチャダラパー

http://www.nicovideo.jp/watch/sm654971

宇多田ヒカルスチャダラパーによるライブバージョンカバーセルフカバーの中でもクオリティ白眉で、個人的にはオリジナルを初めて聴いた時の衝撃に唯一匹敵した。宇多田ヒカルの「どうしよっかな~?」に萌えた人は完全に私の同志だが、そうじゃなくても、これ聴いて宇多田ヒカルを見直すことになる人も多いはず。ただ2つ問題があって、ひとつは、昔はyoutubeで見た気がするんだけど見つからなかったので、ニコ動URLにしていること(すいませんログインしてください)。もうひとつは、実は音源だけの動画ってこと。もしあるなら、映像が観たい……。

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5)KREVA

http://www.youtube.com/watch?v=1Scy6u15QFM

KREVAについては、KICK THE CAN CREWメンバーということしか知らんし、KICK THE CAN CREWのこともよく知らんが、このバージョンも良い。KREVAって歌上手いんだなあ。

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6)アナログフィッシュSPARTA LOCALSフジファブリック

http://www.youtube.com/watch?v=hhNYug1cW9o

俺は誰も知らんけど、動画名を見る限り、この3つのバンドがやってるってことだと思う。カバーというと、すぐパンクっぽくして原曲を台無しにするアレンジが多い中、イントロで原曲よりトロくした根性とセンスには脱帽した。2分過ぎからキマり過ぎた人が何度か出てきて笑った。っつか、ドラマーも苦笑いしていてさらに笑った。でも全体的には楽しそうで良い。

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7)スチャダラパー feat. 小山田圭吾

http://www.youtube.com/watch?v=bWomjvJKAHw

今回初めて聴いたが、コーネリアスカバーがあったとは。スチャダラパーのラップはsmooth rapのオリジナルそのままっぽい。とりあえず声めっちゃ渋いッス。

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8)RYOCO

http://www.youtube.com/watch?v=8W5FWB_sFxw

全く知らない人(R&Bシンガーらしい)。これも良いね。個人的にはHALCALIカバーより好き。

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9)TOKYO No.1 SOUL SETHALCALI

http://www.youtube.com/watch?v=ZFqdOscD9jU

先日、はてぶの人気エントリーに入っていたもの。まあHALCALIは可愛かった。

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10)チャッカマン

http://www.youtube.com/watch?v=qA933gDIWuQ

こういうのが好きな人もいるだろうし、そういう人には申し訳ないが、俺はクソだと思います。メロウ(死語)な原曲をすぐパンクにしたがるアレンジは、大体ろくな結果にならない。

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11)チャットモンチーBaseBallBearシュノーケル ※追加

http://www.nicovideo.jp/watch/sm7600260

ブコメ情報シェアThx!! ポイントは、舌足らずな女性ボーカル! 萌え萌えます。

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12)宇多田ヒカル + Sessyo(RIZEJESSE金子ノブアキ) ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=lxAXU17die4

ブコメ宇多田ヒカルの別バージョンがあるという情報があったので、調べてみた。多分これが宇多田ヒカルRIZEコラボなのだと思うけど、RIZEを聴いたことがないので、正直ちょっと自信なし。違ってたら指摘してください。

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13)櫻井翔 ※追加

http://www.dailymotion.com/video/k5Kmq2hIOb5tsaHppF

ブコメ情報より。Thx!! 櫻井がオザケンパートスチャダラパートの両方を歌っている。この曲、2つのパートを1人で歌ったらカラオケみたいになるよなぁと改めて実感。心のベストテン第一位が自分の歌声だったら、やっぱり変だ。ダンスについては好き好きだが、個人的には、曲調とジャニーズ丸出しなダンスが全く合っていないような……w でも聴きながら、櫻井は「今夜はブギーバック」が好きなんじゃないかなぁと思った。想像だけど。少なくともチャッカマンズよりは良い。

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14)詰め合わせ ※追加

http://www.nicovideo.jp/watch/sm1136443

ブコメ情報より。Thx!! 色々と繋げてあるが、基本的に上でカバーされているので、基本的に無視してもOK。ただし16分過ぎからの竹中直人ワタナベイビーによるカバーは要チェックや! ワタナベイビーのクセのある声は本当に面白い!

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おまけ1)ECD ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=1lW_vs4WegU&hl=ja

ブコメで紹介されていたECD「do the boogie back」をシェア。正確にはカバーではなく、「今夜はブギーバック」に対するアンサーソングという位置づけなので、おまけ扱いで。カバーではなくアンサーソングなので、歌詞やメロディは違う。妙に外れた音程は狙い……なんだよなあ。なお動画は、出会い系スポットの潜入取材? とりあえず全く関係ないので音源だけ聴いてください。

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おまけ2)Teriyaki Boyz ※追加

http://www.youtube.com/watch?v=lC6OUyEjNSM

Teriyaki Boyz「今夜はバギーパンツ」もアンサーソングと言えるのかな。個人的には全然ピンとこないが……。

2008-09-27

http://anond.hatelabo.jp/20080927145558

街を歩いている一般人カラオケでラップするのとさほど変わらないラップをするプロラッパーは実は山ほど居る

あるあるwと言わざるを得ない。

でもラッパースキルだけじゃなくて声質やら癖やら詩の世界観やら、その辺の個性もあるよなとも思うけど。

その辺でやっぱプロの人は「カラオケで割と普通にラップできる奴」とは一線を画してるかな、とか。

nobodyknows+のダミ声の人も初めは何じゃこりゃ!って思ったけど、少しずつ癖になっていくような。

 

まだ名前が上がってない中で自分が上げてみたいのはGAKU-MC (EASTEND)、LITTLE (ex. KICK THE CAN CREW)、かせきさいだぁ

日本語ヒップホップ村社会の中でマッチョイズムとは無縁に飄々と生きる人達が好き。

LITTLEは地味にラップの巧みさだけで見るとKREVAにも勝るとも劣らないと思う(自分の見せ方や曲作りの能力は、そりゃKREVAの方が凄いが)。

あと、GAKUは生で見ると声がちゃんと届くのがすごいと思う。どんな場所でもちゃんと詩が届く声質。

けっこうライブだと声が割れたり音楽に埋もれて、いいリズム刻んでるのは判るけど何言ってるかは判んないですって人居るよなーって思う。

ラップが最も上手な日本語ラッパーって

誰なんだろう。とってもラップがお上手な10人をうんこしながら絞ってみた。




動画は、YouTubeから無理くり探してるので、「全然ベストな選曲じゃない!」という意見もあるかと思いますが、ご容赦ください。




スキルフルなフローでラップする10人

・SEEDA(SCARS)→http://jp.youtube.com/watch?v=l8jdx1Y9SVc

・BES(Swanky Swipe)

志人降神)→http://jp.youtube.com/watch?v=A9vmF8tMPfI

・だるまさん(元韻踏合組合

TwigyKAMINARI-KAZOKU)→http://jp.youtube.com/watch?v=fNiLCW3FThUの二人目(高音の人)

Mummy-DRhymester)→http://jp.youtube.com/watch?v=e2Na-IJbEogの一人目(ハゲじゃないほう)

DABONitro Micrphone Underground)

KREVA(元KICK THE CAN CREW

PESRIP SLYME

ポチョムキン餓鬼レンジャー

・ISH-ONE(Ying Yang)→http://jp.youtube.com/watch?v=Cd7FsfWCxsYの1人目(PVは赤面系)


ラップは他のジャンルよりものすごーく敷居が低くて、そこが良さだったりもするんだけど、

街を歩いている一般人カラオケでラップするのとさほど変わらないラップをするプロラッパーは実は山ほど居る。

その中でこの10人は特にリズム解釈の点で抜きん出ていて、この人たちのラップに馴れてしまうと、凡百の下手っぴラッパーCDをもう聞けなくなってしまう。

(技巧以外の点で魅力的なラッパーは別。例えばPRIMAL(MSC)のラップは決して技巧派ではないけどそのつんのめり加減がとても素敵。)

KREVAとかからラップに興味を持った人は、KREVAスタンダードになってしまっていてあまり「KREVAはラップが超上手い」という意識は無いかもしれないけど、

何十枚も日本語ラップCDを聞くうちに、「KREVAうめえ」って思うんじゃないかな。

あと、SOUL'd OUTが一番ラップが上手いという人がいて・・・となると世界一ラップが上手いのはTwista?どっちも嫌いじゃないけどね。



もちろんラップが上手いだけが全てじゃないので、歌詞が特に耳に引っ掛かる人たちも書いておきます。


■抒情性に富んだ詩を書く4人

小林大吾http://jp.youtube.com/watch?v=aXrDIT-fjtc

Shing02

Boss The MCTha Blue Herb)→http://jp.youtube.com/watch?v=9s1Z0hN8WNU

志人降神


■ユーモラスな詩を書く7人

ANIスチャダラパー

BOSEスチャダラパー

・Mint(元韻踏合組合

・AMIDA(元韻踏合組合

・だるまさん(元韻踏合組合

Shing02http://jp.youtube.com/watch?v=4C59NMd9en4

般若妄走族


■ぶっ飛んだ詩を書く3人

・O2(MSC)→http://jp.youtube.com/watch?v=tTq7K8E91Ssの1分18秒からと2分24秒からと4分25秒からの人。

NIPPS(元BUDDHA BRAND)→http://jp.youtube.com/watch?v=1r1X1mj8UGEの2分10秒辺りからの人。かわいすぎ

志人降神)→http://jp.youtube.com/watch?v=p1jmVv6Qs70の1分55秒辺りからの人。

 
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