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はてなキーワード: 水力発電とは

2021-04-26

SF上の地下都市って理論永遠に生活できるもんなの?

地上で暮らせないという前提。

エネルギー問題が一番大変。大量のCo2排出は無理なので火力発電NG

海底の下にあるとして水力発電は良いかも知れないが、地震などメンテナンスを考えると怖い。

地熱発電は電力のロスなどを考えると地震地帯に熱の吸い上げ口を設けなければならず、これはこれでリスクが高い。

原子力は誰がどこに廃棄すんのという問題がよりシビアに。

地下世界バイオ燃料施設を作ってLED運用か。

2021-03-21

anond:20210321172507

仮想通貨の肩は持ちたくないが、マイニングは余った電気を使うことが多い。水力発電のある場所だと雨季はかなり余るんだよね、電気が。そういう電気は安いので、採算が取れる。

あと、仮想通貨をやっているやつは環境負荷のことは一切考えてないと思うぞ。そんなにできた人間はいないぞ。イーロンマスク相場操縦をするクズから、崇めたらいかんぞ。気をつけろ。

2021-02-27

anond:20210226184344

現在政権施策をみると

年金とBI(コロナ版)をあげるので

自給自足物々交換経済をしてください

もちろん自給自足物々交換にまで消費税かけませんよ」

そのうちGAFA農村の閉鎖性をぶっ壊してサステナブルでない農業してるひとを通報できるようにする

まり資本主義ではあるが貨幣経済ではないところにすすもうとしてる

いいね経済岡田斗司夫とか「贈与」内田樹がそれぞれ本にしてただろ

 

あといまもっとサステナブルでない農村破壊してるのってじか置きパネル太陽光発電らしいよ

禿山にして雑草まみれ土砂崩れ

農業にも石油や電力といったエネルギー必要になってきたのに、自給自足も大変やね

アメリカ五大湖んとこや黒部ダムみたいに水力発電したらいいんだけどたいてい土砂崩れでうまるもん

2020-12-13

実家の裏山が切り崩されてソーラーパネルが設置されることになった

その一報を父から聞いて胸中に去来したのは、幼き日の思い出ではなく、むしろ長じてから度々意識した故郷の衰退のイメージだった。

元より地場産業として誇れるものが取り立ててあったわけではない地元は、緩やかだが確実な経済的衰退と人口減少の影響を受け、公共施設老朽化や各種インフラ経年劣化という形で自治体としてのほうれい線を隠す術を失っていった。

それでも、いや、それゆえに明確な転換点などなく、ただゆっくりとした老化から鈍感なふりをし続けた首長自治体、そして何より住民が半ば共犯のように地元の腐敗と死滅とを看過していった。

からこそ、いまさら太陽光発電などで延命を図ろうとする醜さにほとほと嫌気が差した、その実感があった。

それでも友人の結婚式に出席するために数年ぶりに帰省してみると、どうも聞いていた状況と乖離があったために改めて確認を取ったところ、どうやらこの度設置が決まったのはソーラーパネルではなく、例の宇宙太陽光発電の受電設備ということらしかった。

年齢を重ねたが故に知識と語彙の更新をやめた父をいまさら責める気も起きず、数か月前にニュースサイトで多少話題になっていたトピックに思いを馳せることで2次会の無聊を慰めていた。

令和4n-21年に決定された第n次エネルギー基本計画では、ついに原子力発電の占める発電電力量の占める割合が0%になった。

平成震災とそれに連なる事故以降窮地に立たされていた原子力産業はついに時勢に降参し、明るい未来エネルギーから歴史教科書上の記述となることを選んだ、という建前を本気にしている奴は少々イデオロギーに傾倒しすぎているきらいがある。

現実は、国内ソーラーパネルメーカーの開発した、そこまで安価とは言えないまでもそこそこ効率改善の図られた新型パネル推したい産業界が、細々と開発を続けていた国産ロケットペイロードの使い途を探していた経産文科省に仮託した、おままごとのような科学技術国威発揚煽りを受けた全廃、と言ったところだ。

どこまで行っても消極的な退場に、却って日本という国を感じざるを得ず、左派メディアのこじんまりとした勝利宣言にわざわざ難癖を付ける余力もなかったと見え、平成後期から令和初頭に掛けてあれほど紙面を賑わした役者とは思えぬほど粛々としたレームダック期を享受していた。

実際、人々とメディアの関心は、中国による、気前の良い提供と、経済協力を人質に取った押し付け中間の様な形で供与された受精遺伝子改変技術をどれだけ受け入れるかという議論にあった。

(科学技術という側面において現代日本中国に対して如何にサブジェクト・トゥしているか、という話だ。宇宙太陽光発電所はさながらパクス・シニカに立ち向かうドン・キホーテのようだ、と明に暗に揶揄された。)

米原子力協定の次回更新がないことは誰の目に見ても明らかであり、山のように余っているMOX燃料の行き先はIAEAも知らないようだった。

そんなことだから中間貯蔵施設という名目の、事実上最終処分場たる六ヶ所にすべてを押し付け政府行政と大多数の国民NIMBY精神遺憾なく発揮することで各々の精神の安寧を獲得していった。

とにかく、ことの主犯たる国産宇宙太陽光発電所は「ひかり」という、加齢臭むせ返る横文字候補からはなんとか逃げ果せた通称を拝命し、20GWもの大電力を供給し始め、東京万博会場の灯りが一斉に点った日をもってひとまずのプロジェクト成功と見る向きもあった。

(日本による宇宙開発の数少ない世界成功に肖って「はやぶさ」なんてネーミングを推す動きもあったが、流石にこの国にも一抹ながら恥の概念は残っていたらしい。また、「まりし」などという旧動燃残留思念、いや怨念が具現化したかのような案も提出されていたもと聞くが、真偽の程は定かではない。)

実際、こんな大規模プロジェクトを実行する能力エネルギーをこの国がいまだに持っていたことに驚いた。

ただ、ひかりから降り注ぐ高密度マイクロ波分散して受電する設備、すなわち受電所の立地が不足していると言う問題は依然として解決の目を見ていなかった。

安全よりも安心を求める国民性に変わりはなく(「焼き鳥デモ」の映像を見たときは流石に乾いた笑いしか出なかった)、電源交付金雀の涙と来れば宜なるかな積極的に手を挙げるごく少数の自治体は奇異の目で見られた。

とはいえ、大流量の循環水系のために沿岸部であることが求められる汽力発電でもなく、大規模な河川と高低差が求められる水力発電でもなく、只広い土地さえあれば良いというだけの必要十分条件は今まで大規模電源立地となることなど考えもしなかった自治体の目には福音として映ったらしく、それらの首長は新たな時代権益ホルダーとなることを選んでいった。

反対に、新規基準適合審査の遅々とした進展と繰り返される住民訴訟、そして最終的な結論としての廃炉の影響をもろに受けた原子力立地の反応はさっぱりであり、政治の影響をもろに受ける歳入に頭を悩ませられるエネルギー立地はもう懲り懲りと言った風情で、役人の誘いをアイリスアウトの向こう側に押しやっていた。

結局、ひかり設計容量のすべてを受電するに必要な30GW分の受電所を運開当初から用意することを諦め、漸次募集という名の先送りを決定した政府は経産文科省を矢面に立たせることを選び、自らは飄々としていたというのだから大したものだ。

結局、運開から5年が経過した段階でもひかりの擁する200k㎡に及ぶパネル3分の1は折り畳まれたままであり、白衣十人黒衣五人などと不必要比喩披露した大臣メディアの総バッシングを浴びる権利を恣にしていた。

そうした、古式ゆかしい伝統的な時勢の中で、2次立地募集に手を挙げた自治体の内の1つが、我が郷里だったのである

「親父が色々動き回ってたみたいなんだけど、さ。正直言うと、あんま関わりたくないなってのがあって」

私の友人であり本日の助演男優、またの名を新郎が、半分ほど空けたアサヒビールのジョッキをテーブルに慎重に据えながら、疲労を隠さぬ赤ら顔で言う。

彼の父親町議を務めており、「太郎」というシンプルすぎる名前出馬を見越して付けた名前だと言っていた。

(国政選挙に出るわけでもないのにな、とは彼の自嘲だ。)

その親父さんはどうやらこの度の誘致に際し懸命に旗を振っていたという。

しかし、僅かばかりとは言え受け取る交付金と、"多少の"造成による環境破壊と、電源立地になるという誇り(この価値観だけは共有が出来なさそうだ)と、それら3つをとりまく可愛らしい権力闘争の予感に、父親の説得と説教とに玉虫色の回答を重ねることでのらりくらりと回答の明言を避けてきたのだという。

彼のこの手の身のこなしは素直に凄いと思うし、そうした人付き合いに嫌気が差していた、というのは私の上京に係る動機の半分を占める。

「でもお前、今更そんなこと訊いてくるだなんて、本当にここの人間じゃなくなっちまったんだな」

この地でこの話題が取り沙汰され始めたのは軽く2年以上は前だという。

誘致か否かで侃侃諤諤の論争があり、どこに建てるかでまた侃々諤々の論争があり、さら用地買収に係るあれやこれやのトラブルがあり、それでも最終決定がなされたのがひと月前というのだから、どれほど地元の世情に疎くなっているかを実感させられる。

あるいは、上京して好き放題やっている(ように見える)私に対する軽蔑嫉妬の念が多少なりとも混じっていたのかも知れない。

なるほど、確かに私には家庭もなく、親族との濃密な付き合いもなく、仕事周りの土地付き合いもなく、自由気ままにやっていると言われても反論する材料がないことに気づく。

であるなら、こんな日くらい友人の愚痴と誹りを受ける義務も果たすべきだろう。

そう思って、コークハイを傍らに、言葉少なに彼の言葉に相槌を打つことに決める。

まったく、本当に大変な役回りだと思う。

返す返す、自分には出来る気がしない。

翌朝、久々に実家の自室で目を覚ますと(物置と化していなかったことに驚いた、こうした面に関する母の義理堅さには感謝しても仕切れない)、やはり気になっていた裏山に足を伸ばした。

アルコールが多少残ってはいたが、丁度良い運動だと体に言い聞かせて路を辿っていく。

子供の時から変わらない、というのはフィクションの中にだけ許される情景で、長らく人の手が入っていないことを伺わせる荒れ様には流石に心のどこかが痛んだ。

…いや、いや。

地元を出て戻らぬお前に心を痛める権利などあるのか?

よそ者同然と化したお前が捨て犬に見せるような仏心を発揮して碌なことになるのか?

もはや何も言う権利などないことに遅ればせながら気付き、せめて在りし日の遊び場の記憶が損なわれぬよう、路の途中で踵を返した。

もう2度と見れぬであろう山の景色を視界から追いやり、そういえば客先から急ぎの問い合わせを受けていたな、などと頭からも追いやり、足早に帰路に就いた。

帰路。

実家への帰路か、東京への帰路か、自問せずとも回答は明白だった。

思い出深き裏山は、もはや私の裏庭ではない。

2020-10-21

エネルギーって変換できるじゃんね?

水力発電 位置エネルギー電気エネルギー

エンジン 化学エネルギー運動エネルギー

となると

増田に書くのは電気エネルギー情報エネルギーにしてるわけじゃん?

じゃあスパム消したら発電できるの?

教えて賢い増田

2019-10-23

anond:20191023111855

可視化されてないだけで机に掛かるエネルギー地球マントルに吸い取られているだけなのでマジで水力発電の要領でギア比がものすごく低いギアを机の脚に挟み込めばほぼ永遠に発電し続けることは可能だぞう? ぱおーん?

2019-10-03

anond:20191003134215

約200人の死者を出して完成した黒部ダム奥只見ダムも、高浜福島第一の10分の一の電力しか生み出さないのは驚いた。

水力発電石器時代レベルなのか、原子力発電エネルギー効率が高すぎるのかどっちだろう。

2019-09-15

神経を疑う

建設の段階で人が大量に死んでるのによく水力発電なんて平気な顔して使えるよな

改めて考えてみると俺らおかしいわ

2019-09-14

anond:20190914172145

大陸河川を使った水力発電についてはどう考えてるのか聞いてみたい。

2019-09-11

太陽光発電が無敵なんじゃん

から部品をとって近くの川で水力発電とか一般人には無理だわ

2019-05-25

認知症予防?としての特許出願

自分父親、78歳の文系

文系なのに、最近、「水力発電特許」なるものに凝っている。

いくつも特許申請して、大半ははねられてるのだが、中には特許が認められてるのがある。

その特許の中身を見せてもらったが、どうみても「永久機関」にしか見えないのだが、、

まり特許審査官は、特許の中身のオリジナリティーさえあれば、「その特許技術的に成り立つか、どうか」なんて一切審査しないんだな、と軽く絶望した。

因みに、父によれば、水力発電に注目した理由は「40年前から技術進歩殆どなくて、特許を出すツッコミ処が多く」かつ「再生エネとして注目だから」らしい

しかし、いそいそと図書館とか特許窓口に通う父親を見てると、「ボケ防止としては、特許ごっこも、アリなんじゃないか」とも思えるようにもなった。

少なくともアタマは使うし。

ただ、世の中にジャンク特許が溢れてしまうのは、申し訳なく思う

2019-03-29

anond:20190329171253

異世界人口減がやばいので。転生移民(特典付きが多い)。

・神のミス主人公死んだので保証としての転生。ごめんね転生。

・転生させることで神は何らかのエネルギーを得られる。転生水力発電

主人公が神に招かれるほどの有能。転生外部コンサル

2019-03-18

Dr.ストーンで作ってきたものまとめ(98話まで)

文明が滅んだ後の作中時系列順(小説版含む)

石器

チャート石を削って作成

石器を利用して作成

紐を利用した道具で作成

紐を利用した罠で捕まえた鹿の皮で作成

木で作成

ブドウ作成

ブランデー

土器で酒を蒸留して作成

ナイタール液

エタノールブランデー)と硝酸コウモリ排泄物)で作成

保存食燻製肉)

炎(煙)で作成

モルタル

炭酸カルシウム(貝)と砂で作成

石鹸

炭酸カルシウム(貝)で作成

クロスボウ

作成描写なし

六分儀

作成描写なし

黒色火薬

硫黄箱根産)と硝酸カリ(元コウモリ排泄物)と木炭から作成

滑車

火薬と紐と石鹸(潤滑剤として使用)で作成

車(動力なし)

滑車を流用して作成

炎色反応(黄)

炎+塩でクロム作成

炎色反応(青緑)

炎+銅でクロム作成

炎色反応(紫)

炎+硫黄クロム作成

静電気発生機

硫黄を球状に固めてクロム作成

金メッキ

水銀+砂金で作成

方位磁石

水に磁石を浮かべてクロム作成

鉄(砂鉄)

磁石収集

送風機1号

皮で風船状の送風機を作成

ラーメン

猫じゃらしで作成

送風機2号

竹筒でポンピングタイプの送風機を作成

鉄(製鉄版)

送風機を使って炉で作成

銅線

銅を炉で溶かして作成

(強力な)磁石

ウルシで絶縁した鉄棒に銅線を巻き、雷を当てて作成

腕力発電機

銅と強力磁石作成

電気、光

腕力発電で一瞬だけ作成

ガラスレンズ眼鏡

珪砂で作成

科学実験用のガラス製品

ガラスでカセキが作成

釣り道具(釣り糸、ルアー、浮き、糸巻き機

ヤギの腸を釣り糸にして作成

ソーセージ

ヤギの腸で作成

ギター

ヤギの腸で作成チューニングは千空の知識を元に計算して実施

硫化水素検知機

槍を銀メッキして作成

スマスク

炭酸カリウムと灰で作成

硫酸

硫化水素検知機とガスマスクを利用して採取

塩酸

硫酸+塩で作成

ロロ硫酸

湯の花塩酸作成

水酸化ナトリウム

塩水を電気分解して作成(電気腕力発電)

アニリン

石炭燃えカスコールタール塩酸で洗ってから酢酸エチル(酒+酢)をかけて作成

炭酸

から出る二酸化炭素を水に混ぜて作成

氷酢酸

酢と焼いた貝の化合物硫酸をかけて作成

ケテン

鉄と氷酢酸作成

無水酢酸

氷酢酸とケテンで作成

アセトアニリド(解熱鎮痛剤)

無水酢酸アニリン作成

パラアセトアミベンゼンロロスルホン酸

アセトアニリドにクロロ硫酸を混ぜて作成

パラアセトアミベンゼンスルホン酸

パラアセトアミベンゼンロロスルホン酸とアンモニア作成

重曹

炭酸水酸化ナトリウム作成

サルファ

パラアセトアミベンゼンスルホン酸を塩酸で煮て重曹で洗って作成

コーラ

炭酸+パクチー+ライム+ハチミツ作成

鉄で作成

わたあめわたあめ

酒、みりんから作った糖を利用して作成

ギア

改良版わたあめ

電子回路用の導線

動作ギアで均一化した改良版わたあめ機を利用して金の繊維を作成

繊維をこより導線作成

ノコギリ

鉄を使ってカセキが作成

水車

ギアを使ってクロム作成

水力発電

水車で作成

バッテリー

硫酸と鉛で作成

自動製鉄機

水車を動力に送風機を改良して作成

電球

ガラス+金の導線+水銀作成

タングステン(原石)

バッテリー電球洞窟に入って採取

望遠鏡

レンズ作成

ガラス管内部のみを3400度以上に加熱する装置

タングステンフィラメント

加熱装置内部を水素で満たして作成

ヒッグマンポンプ

カセキの技術力で作成作成描写なし)

暖炉

作成描写なし

ホルマリン

木+銅で作成

マンガン電池

亜鉛+マンガン+炭で作成

フェノール樹脂(プラスチック

石炭+水酸化ナトリウム+ホルマリン作成

真空管

ヒッグマンポンプ作成

電波送信

真空管作成

ロッシェル塩

ワイン+海藻作成

マイク

ロッシェル塩+プラスチックメガホンで作成

電話

マイク+電波送信器で作成

レコード再生

骨+ギア+マイク作成

爆弾

水素+酸素+鹿の膀胱作成

マグネシウム

煮た海水から取ったにがり電気分解して作成

閃光玉

マグネシウム+電球作成

ブラックライト

ニッケル+バリウム+電球作成

ぜんまい

銅板で作成

レコード再生機(音楽再生用)

ぜんまい再生速度を制御して作成

回転カッター

水車で作成

首振りエンジン

回転カッターを利用して型を取った鉄の精密機器暖炉作成

首振りエンジン作成

惑星探査用エアレスタイヤ

竹を編んで作成

草を水酸化ナトリウムで煮て作成

カーボン樹脂

紙とプラスチック作成

使い捨て装甲車

車をカーボン樹脂で装甲して作成

漂白

汗を電気分解してクロム作成

血糊

シソカタバミクロム作成

ラプチャーディスク

皮で作成

火炎弾

硫酸+鉄粉作成

音響兵器

爆弾と銅板で作成

混酸

硫酸+硝酸作成

ニトログリセリン

混酸+石鹸作成

ダイナマイト

ニトログリセリン作成

スタンガン

マンガン電池で作成

ロロ酢酸

酢+塩素+硫黄

ロロ酢酸ナトリウム

ロロ酢酸+水酸化ナトリウム

シアンナトリウム

血+

シアノ酢酸

ロロ酢酸ナトリウム+シアンナトリウム

エチルシアノアセテート

シアノ酢酸+酒

医療接着剤

エチルシアノアセテート+ホルムアルデヒド

冷凍庫

エンジンピストン+金の細糸

温度計

ガラス水銀作成

通貨制度

石油需要基準作成

麻で作成

気球

布で作成

地図

気球観測した情報を元に作成

小麦畑

地図を元に小麦を探して作成

パン

小麦作成

ガラス+水酸化ナトリウム+銀+アンモニア+干しブドウ作成

銀塩カメラ

鏡+塩水

石油

気球+カメラ情報収集して油田を探索して発見

ガソリン

作成描写なし

スターリングエンジン

冷凍庫技術転用して作成

モーターボート

作成描写なし

蛍光塗料

亜鉛鉱で作成

ブラウン管

三角フラスコ+蛍光塗料作成

レーダー

ブラウン管+水晶+アンテナ作成

ソナー

ブラウン管+水晶+マイク作成

金属探知機

ブラウン管+水晶+コイルクロム作成

鉱山

金属探知機を使ってクロム発見

レール、トロッコ

作成描写なし

舗装道路アスファルト

廃液と砂利で作成

2019-03-12

ワープホール一対をどこかに設置できるとしたらどうする?

片方のホールはもう片方に通じていて自由に行き来できる

一度設置したら謎の力で100年はホールの移動や廃棄ができない。

物質の移動もできるので管理者次第ではミサイル戦車も通行可能

ホールの広さは一辺が10mの正方形

月とか火星でも可

お前に決定権があるが、私利私欲に走ると暗殺される(俺んちから職場!とかはダメ

謎の力が働いているので空気中の粒子や空気勝手に移動することはない(だから宇宙に設置しても地球空気が吸い取られることは無い。ただしどうしても送りたいなら送れる)

経済的効果があって、かつ政治的対立が無い地域に置きたいところだけどお前ならどうする?ニューヨークシンガポールってとこかな?ニューヨーク北京もいいかもしれない。火星に置くのもアリかもしれない。ISSでもいいしボイジャーみたいなのに載せて旅させるのも面白いかも。ちなみに研究しようとしても謎の力は謎なので解明できない。

 

追記

水力発電に使うとかは不可能です。なぜなら謎の力が働くからワープホールによって生じるあらゆる物理矛盾はな謎の力で無かったことになります。ある2点間をコスト時間ゼロで移動できるとしたらどうするのが政治的に一番良いか?というのがこのエントリ本質なので忖度してください。うそうそ、そういうのも面白いからどんどんくれ。あんまり同じのばっかりくると参るけど。

2019-01-23

anond:20190123115826

火力発電水力発電ってタービンを回して発電するけど、その過程エネルギーが失われるじゃん。

キュゥべえのところも一緒なんじゃないの。

使えない100のエネルギーより、利用可能な50のエネルギーだよ。

2018-12-29

anond:20181229201452

うーん、そのキャリアだと日本大手企業はきびしいんじゃないか

そうなるとベンチャー狙いだけど、正当に評価されるとなると、

ネットコミュニティである程度人脈を作らないと厳しいと思う

自分業界違いだからイメージだけで話をするけど、

イメージ的には

王道なら東京電力とかの電力会社

空力や水力発電会社原子力関係日本電源開発

あるいはそういった会社機器おろしてる日立東芝なんかのメーカー本社ではなく、合弁とかでやってる関連会社)、

もっと小さい会社になると、メーターとかを作ってる会社

今は入りやすいのは本業ガス会社でここ数年電力の営業してる会社とか、

ソーラー発電を新規参入した地方の金と野望だけ持ってる会社

ソフトウェア関係で、そういった電力会社孫請けしてる会社あたりかね

個人的キャリアを生かして働くって言うのは難しそうではあるかな

エネルギー系のソフトウェアベンチャーが一番入りやすい気はする

2018-11-03

あなたにとって異国はどこですか?

異国っていいよね。でもアメリカとか中国はなんか異国っぽくない。都市部の印象が強いせいかな。イメージと違う。

東南アジアとか、ベネチアとか、どことなファンタジー的な要素を含んでいるところが自分には適切かなあ。

サバンナとか、アマゾンとかはまた違うんだよなあ。文明色が強くないからかなあ。自然が強すぎるのもダメなんだと思う。

カナダカナダはどうかなあ。水力発電と壮大な山々。でもなんか違うなあ。やっぱり異国って情緒あふれていてほしい。

トルコはなんか異国っぽい。サウジアラビアは逆にだめな気がするなあ。

国の名前だとあんまりよくないのかもしれないなあ。地域名や地方都市なんかだと、より異国っぽい感じが出るのかもしれない。

これって、日本以外の国の人はどんな答えになるんだろう。

2018-09-07

anond:20180906152113

周波数変動で停電」の雑な説明

漫画は描けないのでアナロジー説明してみる。

今回、全体として起きたことを簡単に書くと、

である

「でもなんで全部止まるの? 全部の発電所被災したわけでもないのにおかしくないの?」

という疑問が出る。

だらだらした電力網の説明

簡略化すると、

が電力網の基本。

  • 東日本発電所だと、発電機は1秒に50回、回転する。これが周波数50Hzという意味。これを交流モーターを繋ぐと1秒に50回、回転する。
    • ※本当は違うが気にするな
  • 発電機を回すのに必要な力は、家や工場で消費している電力の合計で決まる。たくさん電力を使うほど、発電機を回すのに力が必要になる
  • 逆に、あまり電力を使ってないと、発電機を回す力が弱くても回るようになる
    • ※本当は違うが気にするな
  • なので、たくさん電力を使っているのに同じ力で発電機を回そうとすると、ゆっくりしか回せなくなる。
  • 逆に、あまり電力を使ってないのに同じ力で回そうとすると、ブンブン高速で回ろうとする。
  • 1秒に50回のところが49回しか回せない、とか、51回回ってしまう、とかになると、機器がぶっ壊れたりして大変な事になる。
    • ※本当は違うが気にするな
  • そこで、どこの電力会社でも「中央給電指令所」というところが、作っている電力と使われている電力を常時監視している。
  • 電気が足りなくなりそうだったら新しく発電機を動かしたり、近所の電力会社から買ったりする。
  • 電気が余りそうだったら、発電機を止めたり、近所の電力会社に売ったりする。
    • ※ここは本当


今回起きた大規模停電は、電力が足りなくなった。つまり

が原因で起きた。この時に何が起きるかというと、

  • 発電機を回すのに必要な力がどんどん増える。発電機が1秒50回転するところが、49.9→49.8→…と段々遅くなっていく
  • これを放置するといろんな物が壊れて大変なことになるので、どの発電所も、回転が50Hzからズレすぎると、強制的に発電を止める装置が付いている
  • 全力で発電しているときに、どこか1個でも発電機が止まると、その発電機負担していた分を、他の生き残りの発電機で背負わないといけなくなる
  • 当然、そんな余裕はどこにもないので、各地の発電所で次々に「強制的に発電を止める装置」が働き、ついに全部の発電所が止まってしま
    • ※本当は違うが気にするな

ということが起きた。

対策、あるいは机上の空論

じゃあどうすれば停電を止められるかというと、一応、対策はある。電力が足りなくなりそうだったら、先手を取って一定地域停電させて、そこに送っていた電力を節約すればよい。

まり東日本大震災後の計画停電である。もちろん、あれだけ準備期間があっても大変だったのに、夜中にいきなり地震が起きて、発電所送電線もその他いろいろもダメージ受けてて、何ができるかも何が起きるかも分からない状況で対策しろって、それは無理。

また、逆に停電させた量が多すぎると、今度はさっきの逆、

  • 発電機が急に軽く回るようになって、回転が50.1→50.2、とか早い方向に行ってしまい、やっぱり「強制的に発電を止める装置」が動くことになってしま
    • ※本当は違うが気にするな

この現象は大規模停電のあと、発電所を立ち上げていくときにも大きな問題になる。

まあ立ち上げの話は長くなるので省略。点検とか点検とか点検とかとにかく大変。

2018-09-06

anond:20180906230754

から原発から悪いって話じゃないんだって水力発電でもメガソーラーでも少数の大規模供給源で起きる問題

それをたまたま原発依存しただけの話であって、安定的な電力ネットワーク構築と原発を使うかどうかは全然別の問題

anond:20180906230823

付近定義が気になるところだな

あとダム水力発電は沈んだとこ立ち入ることできないんじゃないか

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