はてなキーワード: ブラインドとは
以下はショッピングカートに入れておいたけど買わずに削除することにした作品一覧。(☆はAmazonじゃなく書店で買った本)
◆社会
第三の波 (中公文庫 M 178-3)
富の未来 上巻
レクサスとオリーブの木―グローバリゼーションの正体〈上〉
余震(アフターショック) そして中間層がいなくなる
いま〈アジア〉をどう語るか
☆困ってるひと
西洋哲学史 1―古代より現代に至る政治的・社会的諸条件との関連における哲学史 (1)
チーム・ファシリテーション 最強の組織をつくる12のステップ -
チーム・ビルディング―人と人を「つなぐ」技法 (ファシリテーション・スキルズ) - 堀 公俊
白熱教室の対話術
ご機嫌な職場
ゲームストーミング ―会議、チーム、プロジェクトを成功へと導く87のゲーム
ロジカル・ディスカッション
☆ディシジョン・メイキング―賢慮と納得の意思決定術
☆話し方入門 新装版
◆マネジメント論
なぜリーダーは「失敗」を認められないのか―現実に向き合うための8の教訓
◆人事・モチベーション論
「見せかけの勤勉」の正体
モチベーション3.0 持続する「やる気!」をいかに引き出すか
図解 きほんからわかる「モチベーション」理論 (East Press Business)
人を伸ばす力―内発と自律のすすめ
リーダーの値打ち 日本ではなぜバカだけが出世するのか? (アスキー新書)
「働きたくない」というあなたへ
日本人事 NIPPON JINJI~人事のプロから働く人たちへ。時代を生き抜くメッセージ~
会社は変われる! ドコモ1000日の挑戦
働きながら、社会を変える。――ビジネスパーソン「子どもの貧困」に挑む
「発達の最近接領域」の理論―教授・学習過程における子どもの発達
心の仕組み~人間関係にどう関わるか〈上〉
☆わたし、公僕でがんばってました。
◆自分の演出
あなたの魅力を演出するちょっとしたヒント (講談社文庫) -
対話のレッスン
演技と演出 (講談社現代新書)
見城徹 編集者魂の戦士―別冊課外授業ようこそ先輩
「しがらみ」を科学する: 高校生からの社会心理学入門 (ちくまプリマー新書)
パブリック―開かれたネットの価値を最大化せよ - ジェフ・ジャービス; 単行本
「ヒットする」のゲームデザイン ―ユーザーモデルによるマーケット主導型デザイン
◆その他
幸福優位7つの法則 仕事も人生も充実させるハーバード式最新成功理論
残念な人の仕事の中身 ~世界中の調査からわかった「組織で評価されない人」の共通点
ベスト・パートナーになるために―男と女が知っておくべき「分かち愛」のルール
新・絶望に効く薬
千の顔をもつ英雄〈上〉
はじめて考えるときのように―「わかる」ための哲学的道案内 (PHP文庫)
☆料理の四面体 (中公文庫)
結ぼれ - R.D. レイン
あるヨギの自叙伝
◆読み物
☆ダイナミックフィギュア〈上〉
☆ひとびとの跫音〈上〉 (中公文庫)
MOTHER(マザー)―The Original Story (新潮文庫)
☆空の都の神々は (ハヤカワ文庫FT)
ゼウスガーデン衰亡史
生贄のジレンマ
Carver's dozen―レイモンド・カーヴァー傑作選 (中公文庫)
塩壷の匙 (新潮文庫)
☆姫椿 (文春文庫)
☆お家さん〈上〉 (新潮文庫)
ストレンジ・プラス 1 (IDコミックス ZERO-SUMコミックス)
聖なる血 (扶桑社ミステリー) - トマス・F. モンテルオーニ
スノウブラインド - 倉野 憲比古
少年の国―MYSTERY OF NEW RELIGION
ソドムの百二十日
悲惨物語
・携帯電話にさまざまな機能がついたもの。ショートメールが使えたり、i-modeやezweb等を見られます。
○利点
・電池が長く持つ。
・赤外線が付いている機種が多い。
・大体の携帯が同じような操作法なので細かい所を除き、機種変してもすぐに使えるようになる。
・多くはボタン式なので慣れるとブラインド(見ずに打てる)入力が出来るようになる。
×欠点
→ 月額315円だと、1年で3,780円です。
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■スマートフォン■
・ミニパソコン(または高機能電子手帳)に通話機能がついたもの。基本的には小さなパソコンと思っていいです。
○利点
→ 機種ごとに違いはありますが壁紙や着信音など自分で作ったものを利用可能です。
→ 待ち受け画面に表示する情報などを思い通りに設定可能なものも多くあります。
・アプリを入れて様々な機能を持たせることができる。
・画面が大きく、明るく、見やすい。
・操作しやすい
→ これは意見の分かれる所ですが、携帯電話を持ったことのない人に両方を同時に触ってもらった場合、スマートフォンのほうがより慣れるのが早いのではないかと思います。
→ 完全無料、一部有料、有料それぞれたくさん用意されています。
・インターネットを自由に使える。
×欠点
→ 見られるようにするアプリもありますが、完全対応でない場合があります。
・電池が持たない。
→ 同じことをした場合、機種の差はありますが総じて普通の携帯の半分かそれ以下の電池持ちです。
→ 機種にもよりますが、普通の携帯より1.5~2倍程度重たい機種が一般的です。
・赤外線が付いていない機種が多い。
→ 代わりに2次元バーコードで相手に読み取ってもらう方法はあります。
・ワンセグが付いていない機種が多い。
・物理的に壊れやすい(かもしれない)
→ 携帯は生活用品としての電話を外に持ち歩くというコンセプトで開発、成長してきました。だからある程度頑丈で壊れにくいノウハウを詰め込んで作られていますが、スマートフォンはパソコンや電子手帳を小さくコンパクトにする方向で開発されてきました。
→ 「ケータイ」を机にガシャンと置く人はいてもパソコンはなるべくそっと置く人が多いと思います。つまり、人が丁重に扱う必要があると思ってくれている機械から進化していますので、ケータイほど「頑丈で壊れにくい」という点に力を入れていない商品が多いという印象です。常に持ち歩くものですから落としたり踏んだりする危険はあります。
・タッチ画面式が多いので、慣れるだけではブラインド(見ずに打てる)入力が出来るようにはならない。
☆まとめ☆
携帯(ガラケー)は完成度が高く、壊れにくく安定して動きます。
まず滅多に「あれ?使えないぞ?」ということはありません。
ところがスマートフォンは便利な反面パソコンと同じように「思った通り動かない」時があったり、「アプリケーションが突然終了してしまう」といった場面に出会うことがあります。
(※ただしそれで重大な結果になるような不具合はまれです、大抵再起動でなおります。)
代わりにとても自由な自分だけの使い方を追求出来る所が魅力です。
流行っているから、という理由ではなく「スマートフォンを使って××がしたい」「今までのケータイの××が不満だ!」という動機を検討して買わないと「失敗したなぁ…」と悔やむことになります。
まずは…
・今後やりたいことが今持っている携帯ではできない(やりにくい、高い等)
・新しい機種の中でやりたいことが出来るのはスマートフォンだけだ
次に…
・スマートフォンにしてしまうと、何が出来なくなるかをよく考えること。
→ 私がまわりに聞いて多かったのは「GREE」や「モバゲー」が出来なくなった等。ほかには携帯公式サイトが見られなくなった。(代わりにPC公式サイトがあるものならよいのですが)
冷静になって考えて、それでもスマートフォンがいいと思えたら、即買いです。
書いた理由は『よくわからないけど流行ってるしなんかカッコイイし便利そうだ』という理由でスマートフォンにしちゃった人のまわりにいる詳しい人の心を救うためです。
ホッテントリ読んでいたら、昔2chに投稿した駄文のことを思い出した。ググってサルベージしたので、ちょっと修正してここに書く。ちなみに、内容についてあまり突っ込むな。いろいろな意味で。
昔オーディオの新しい波に乗り切れなかったシュレーディンガーは、 コペンハーゲンのオーディオマニアに向けてこういうことを言った。
完全防音の部屋の中にオーディオセットがある。外から鍵をかけて密室にした後、目覚まし時計によってオーディオセットが演奏をはじめる。このとき、コペンハーゲン派の立場だとつぎのようになるぞ。
すなわち:
これは明らかにおかしい。
オーディオシステムの音のよさは試聴とは無関係にあらかじめ決まっているはずだだから、コペンハーゲン派のオーディオ解釈は誤っている
しかし、ニールス・ボーアは直感に反してオーディオシステムの音は聞いてみるまでわからないだけでなく、聞いてみるまで性能すら定まらないのだとあらためて主張した(聞くまで無調整と言う意味ではない)。
これが有名なシュレーディンガーのオーディオシステムというパラドックスだ。
昔、音のよさには絶対的な基準があるという説がもっぱら主流だった。だが、こうすると音のよさが見かけの上で無限大になる場合があるという計算結果がでてパニックになった。困ったことに、絶対基準があると仮定して行ったブラインドテストがこれを否定した(マイケルソン=モーレーの実験)
その後、1905年にアインシュタインが音のよさには相対的な基準しかなく、かつ上限が決まっていると仮定した理論展開を行う論文を書いた。これが特殊相対性理論だ。この衝撃的な論文のあと、加速する車の中のカーオーディオについても適用できる音響理論をうちたてたのが有名な一般相対性理論だ。相対性理論からは、「一生懸命作ったオーディオなのに友達のシステムの方がよく聞こえる」ことが理論的に導き出される。これは日本古来の経験則、「隣の芝生は青い」ともよく一致する。
数学者だったクルト・ゲーデルはオーディオマニアだったことでも有名だ。
彼はよい音を求めていつもパーツ屋に通っては怪しい部品だのケーブルだのを買い求めていた。友人はそれを揶揄して笑ったが、完璧主義者だったゲーデルは自分が買った高級オーディオケーブルが実はやくたいもない屑ケーブルであることを認めず、必死で言い訳を織り上げた。しかし、優れた数学者だった彼は自分の言い訳にほつれがあることに気づいた。次の二つを両立する言い訳が成り立たないのだ。
すなわち:「完全かつ無矛盾な小売系は存在しない」これは真に偉大な発見で彼の名声を高めた。しかし、後に音の滑らかさを追い求める連続体仮説に思いをめぐらすうちに、カントールと同じく狂気の闇へと落ちていくことになる。
日本経済が絶頂期にあった80年代初頭、一部のオーディオメーカーは将来市場が頭打ちになりかねないことを予見して体系的な市場アプローチ、すなわちマーケティングを導入し、市場の行方を占うことにした。
このとき問題になったのはオーディオマニア層だ。口うるさいくせに雑誌で発言力のあるマニアは市場としては小さいが無視できない。そこで、マニアがどのような振る舞いを行うか、その統計的な側面が研究された。
もっとも有名なのは「二人以上のマニアが同じ意見を持つことはない」という仮定に基づいて行われた研究だ。これは人の話は聞かないくせに、同意もしないというマニアの実に嫌らしい振る舞いを見事に反映したモデルだった。
このモデルに基づく市場動向の予測は、研究者の名前を取って、フェルミ・ディラック統計と呼ばれる。この統計は各社が採用して市場予測に使い、大きな成果をあげた。
なお、マニアも興奮してくると見かけの意見らしきものをつなぐことができなくなり、オーディオ好きの高校生と同じになる。この場合は古典的な統計が適用可能になる。すなわち、マニアも興奮すると大衆程度の振る舞いになり、ガウス分布に従うようになる。そのため、オーディオフェアなど興奮しがちな場所では古典統計が使われる。
同じころ、排他的でないマニアを冷静にすると、全員がひとつの意見をもつようになるというボーズ・アインシュタイン統計も発表された(アインシュタインは先の相対性音響論を発表したのと同一人物)。しかし、企業の企画担当者が「排他的でなく冷静な」マニアを想像できなかったことからこの統計は採用されず、一部研究者がその実現性を予想しただけだった。
転機は90年代半ばに訪れた。自分の意見より人の顔色を尊重する日本人に対して行われた一連の実験から、ボース・アインシュタイン統計が適用可能な場合が示された。一群のオーディオマニアを集め、彼らを数日にわたって否定することで体力と自意識を削り取ることにより、極度の低興奮状態に置く。この状態では部屋の中のすべてのオーディオマニアが尊師の言うとおり提示された オーディオセットはすばらしいと一様に誉めた。この歴史的な成功以来、同様の実験が都内各所の道場で行われたが、その後この実験は危険であるとして禁止されている。
やたらテンションの低いオーディオマニアが全員同じ意見を述べるようなキモイ状態は、ボース・アインシュタイン凝縮と呼ばれている。
おまいは、twitterからランダムに抽出された100くらいのアカウントに対してそれぞれ 人間/ボット の判断を下し、それが100%正確であるといえるか?
ホッテントリの「ボットを人間と誤認した」ならまだ良いんだよ。もっとも問題なのは、「人間をボットと誤認した」なのは分かるな?『人間は機械なんかとは彼我の差がある』が、人間社会では当たり前に是認されていることなのだから。これを覆しちゃ、いけないんだぜ。
よし、やってみるか? ブラインドテスト。やらないほうが良いぞ。割と怖い結果が待ってると思うからな。
追記:コピペじゃねえかウワァァァァン
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://anond.hatelabo.jp/20090207183508
lliorzill "東方の音楽がクロノトリガーやFF6、エスコン5より音楽性で勝るとでも?" 社会人とプロ野球選手を戦わせるレベルの能書き
エスコンの中西哲一(CHOBIN)は同人ゲーム上がりなので土俵同じ。
FM音源(OPN/OPNA)を使う技術については当時の段階で既に雲泥の差があったけど、楽曲それ自体に関しては別に優劣つけられるもんじゃないな。これは他の人も言ってる通り。
東方をけなす元発言の彼は先入観(作品名とかオーケストラアレンジとか)で曲を聴いてる感がバリバリなので、9801時代のゲーム音楽をブラインドで聞かせたらたぶん中西曲であっても高確率で凡庸と言ってくれるだろう。
いや、もともとの大人買いは、ブラインドボックスありき、だよ。
次第に定義がヌルくなったみたいだね。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E4%BA%BA%E8%B2%B7%E3%81%84
毎日チロルを1個づつ買って食べるA君と、
毎月チロルを一度に31個一度に買って、毎日食べるB君を比べて、
B君を大人買いとは言えないしな。
むしろ、一気に買う事で安上がりになる分、A君はB君よりも裕福な買い方。
毎回コツコツと新刊コミックを買い続けた(元?)お子様の裕福さには所詮適わない。
6時頃に起きるつもりが、8時まで寝てしまう。早朝のジョギングは休みになってしまった。
ものすごくゆるい講義なので、果たして出る意味があるのかと思う。去年の私が悪いのだが。
特徴のあるズボンをいつも履いている、私が密かに「エネル」と呼んでいる学生が、講義中にエロサイトを見ていた。
チェーンを交換したほうが良いと言われるが、結局調整だけをしてもらった。
水野晴郎に似た、気のいいおいちゃんだった。
研究室に戻る途中、機械工学科の研究室は開放感があって羨ましくなった。ガレージや工場のような趣がある。
我が情報学科の研究室などは窓が開け放たれる事はほとんど無く、ブラインドが上げられることすら稀だ。
帰りはチャットモンチーを聴きながら帰った。
死なずともよい
俺、そのヒューマンビートボックスとかいうのをwikiで読んだけど全然理解できなかった
じゃ、=マジカルバナナ効果って覚えとけばそれで充分