はてなキーワード: フットサルとは
君の考えにケチ付ける前に前提の共有をしておきたい。
何が「吹奏楽絡み」なのか意味が分からないし、意味が分からないから疑問にも思いようがない。もう少し詳細に。
まず気に入らない点は色物なのに本物ぶってる点
この本物ぶるというのもやはり意味が分からない。どういう現象を「色物が本物ぶる」のか詳細が欲しい。
そもそも音楽ジャンルをスポーツに比喩することは適切だろうか?
たとえばその比喩が適切であるならば、「フルートオーケストラ」や「弦楽四重奏のための協奏曲(ただし弦抜きオケ)」や「クラリネット四重奏」と「クラリネット五重奏」の違いなどが明確に他のスポーツなどに対応されなければならないはずだ。
簡略化、という主張をするならば、当然弦楽四重奏はオーケストラから簡略化されたものと見做されねばならないし、ピアノとサックスによるソナタもそれに準じなければならないだろう。まさかクラリネット四重奏が四管編成オーケストラの簡略化だ、なんてアホなことは言わないだろうが。
「オーケストラより手軽に曲を完成させる(未経験者可)」「部活(教育の場)の思想にマッチさせる」
っていう辺りの思惑と言っていい。
教育的配慮はあろうが、前者は意味がやはり不明。そんな思惑は聞いたことも体験したこともないが。具体的に誰が明言したの?
簡略化した挙句にジャズとかポップス等、多方面からもつまみ食いした結果((中高生のハートをキャッチするためでしょう。おそらく))
19世紀後半からのオーケストラのジャズつまみ食いはそれこそ作曲家から演奏家まで当たり前のようにしてたわけだけど、そういう事情は無視?
でもそこが日本の中心って全体の底が知れると思わない?
そこまで書いてWASBEとかは無視するんだもんね。
「個性<集団」に相当偏ってる。
私は地区~県レベルの中学と県~支部レベルの高校の吹奏楽部に在籍していた人間だけども、そんな基準は聞いたことないなあ。
普門館に上がるとそういうのが加味されるわけ?
地区大会とか県大会の団体は感動が魅せられていないわけでもないでしょ?
そう思ってるなら、よほどひねくれた考えなんだなあ、と思わざるをえない。
「徹底的に個を排除」「演出は過剰に」という方向に走る
二行目はわからなくもないけど一行目と三行目は別に問題ないよね。
というか吹奏楽って編成事態が中音が分厚くて低音が薄くて個性の薄れた管楽器集団じゃない。
もちろんこれは構造上の特徴だから、それを活かすも殺すも作曲家次第なんだけどさ。
まあ北朝鮮のマスゲームみたいだから音楽じゃないっていうのも読んでてアホだなーって思うけど、まあそれはいいよ本筋じゃないし。
前のとこは省略したけどさ、吹奏楽部あがりのプロ管楽器奏者ってザラにいるのよ、わかる?
で、ジャンルの問題として君は吹奏楽とオーケストラとジャズの違いも説明できなそうだし(ここでオーケストラとジャズを比べないあたりがとても恣意的だよね)
で、そもそもスポーツとの比喩が適切であるかどうかも不明瞭だからここの引き合いも同じく不明瞭。
「日本でクラシックを本当にやるなら東京藝術大学を目指すんだろう」と「そういう高校生は吹奏楽やってる暇はないらしい。」がどういう理路でつながったのだろう?
あと、君勘違いしてるけど今音楽が熱いのは藝大じゃなくて東音ね。あなたいつの人よ?データ古くない?
杞憂だから不安がらなくていいよ、めんどくさくなって前提無視してケチつけまくったけど
ああ、あとちゃんとトラバ返してね。少なくとも上の指摘に適切に返せないようじゃ話にならない。
なんで大抵部活っていうと吹奏楽絡みばっかなのか疑問に思わないか?
さも高尚ぶってのさばってるのが自分はホントに気に入らない
まず気に入らない点は色物なのに本物ぶってる点
ビーチサッカーやビーチバレー、キックベースやらタッチフットと考えて欲しい
「オーケストラより手軽に曲を完成させる(未経験者可)」「部活(教育の場)の思想にマッチさせる」
っていう辺りの思惑と言っていい。
簡略化した挙句にジャズとかポップス等、多方面からもつまみ食いした結果((中高生のハートをキャッチするためでしょう。おそらく))
完全になんか不思議なジャンルと化している。どの観点から見ても中途半端。
全国的に子供に率先してやらせる音楽ジャンルがこういうものってどう思う?
気に入らない点の二つ目は、教育的思想が大きくなりすぎたままガラパゴス化してる点
まずガラパゴス化の説明。
「全日本吹奏楽連盟」とそれが主催する「全日本吹奏楽コンクール」の存在が大きくて
そのコンクールの課題曲とか審査の傾向が全体のトレンドに大きく影響する
っていうとさも当たり前っぽいけど、全日本吹奏楽連盟はいわば野球でいう高野連
全日本吹奏楽コンクールは夏のインターハイとか高校野球とかそういうの。
そりゃもう命かけて賞取りに行くよ。
でもそこが日本の中心って全体の底が知れると思わない?
連盟って根本的にはプロの演奏家じゃなくて学校の先生の集まりなわけで、
やっぱりそこが一番お偉いさんやってるとちょっとずつおかしくなる
そこで教育的思想が大きくなりすぎるっていう話になるわけだけど
「個性<集団」に相当偏ってる。
要は「中高生が協力し合って作った感動」を魅せると高得点取れる。
そういう審査を付きつけられた中高生なりその顧問はどうするかっていうと
「徹底的に個を排除」「演出は過剰に」という方向に走る
根本的に音楽の発展なんか気にしてないから当たり前なんだけどね
審査の切り口が違う大会がいくつか乱立するような状況だったらバランス取れるだろうけど
教育的バイアスで歪んでるとはいえ日本における歴史は結構長いから
高校卒業しても続けられたり、プロとしてやっていく土壌は出来てしまっていて
視野の狭いままその世界に骨を埋めることも可能になってしまっている
日本でクラシックを本当にやるなら東京藝術大学を目指すんだろうけど
そういう高校生は吹奏楽やってる暇はないらしい。そのくらい別物
他の物に触れずに歪んだジャンルに人材が割かれてると思うと悲しい
>提供者の想定の範囲を越える(ポジティブな)関わり方をして始めて、積極的に関わっていると言えるんだと思うなあ。俺の価値観ではね。
それは既に超えていると思うよ!
サッカーの応援を口実に集まった集団が、地域清掃や自らフットサル大会を開いたりする事は、
実際にJリーグの発足時からは考えられない事だ。それこそ欧米型の地域総合スポーツクラブの事例に近付いていると言える。
地元のスポーツチームを応援することで確実に得られるメリットは、
・人間関係の広がり
それらをある意味で超えてポジティブな活動をサポーター達も多く出始めている。
でもまだまだ、『一体感を持って騒ぎたいだけ』のサポーター達も多くいる。
それらを気に食わないと思う人達も居るけど、それはエンターテイメントの一環でしょうw
そもそもこんな議論しないだろうしw
頭よくなりたい。筋肉ムキムキになりたい。
人には実に色々な願望がありますが、ほとんどが実現されないのが現実ではないでしょうか。
ちなみにお察しの通り、上に書いたものはすべて私の今の願望です。
こういった願望を抱くという事は、現状はすべて逆であるということです。
でもどうしても願望を実現し、現状を変えたいという強い思いだけはあります。
そして強い思いだけもって特に何も変わらない、悶々とした日々をすごしてきました。
が、昨日我が家の本棚に「引き寄せの法則」「ザ・キー」という2冊の本を見つけました。
これは母が何年か前に買った本で、今まで特に気にしていなかったのですが
昨日なぜか急にこの本が目に入ったのです。
母に聞いたところ、「結局宗教っぽくてあんま面白くなかったよ」といわれました。
しかしとても気になってしまい昨晩と今朝で一気に2冊読んでみました。
確かに宗教っぽい。でもこれ全部マジだったら俺も変われるかもw
とりあえず「引き寄せの法則」よりも「ザ・キー」の方が自分にはわかり易かったので
こっちに書いてあったメソッドとかを一通りやりながら願望を実現してみる。
本当はもっと書いてありましたが、自分の中で印象に残った部分だけ抜粋しました。
では、順に実行していきます。
まず、引き寄せの法則とは、僕らが何か思考すると、それを宇宙が受け取って あとは勝手に現実にそれを物質化して叶えてくれる。 ボールを真上に投げたら、重力によってまた自分のとこまで戻ってくるのと同じように 例外なく自分の思考はすべて現実のものとなっている。という法則のことです。 これがなかなか実現出来ないのは、例えば「超絶美人なお姉さんとHな事したい!」と思考したときに 「でも俺ブサイクだし、そんなお姉さんにすかれるわけがない。」とか「第一出会いがねーし!」みたいな 思い込みによってこの願望は実現を阻まれているそうです。 だから、この思い込みをクリアにすれば願い事はすべてかなうのです! というのが一番最初に書かれてました。
まず1億円くらい手にする。 免許を取って車とバイクを買う。 顔が向井理みたいにイケメンになる。 体がジェイソンステイタムのようにマッチョになる。 スポーツ万能になり、フットサル・テニス・ボーリング・ゴルフ・ダーツなどの 大会で全て優勝する。 1ヶ月で10カ国以上を旅する。移動の飛行機は全てファーストクラス。 頭がよくなり、業界で世界的に有名な人間になる。 かわいい子にモテるようになり、セフレが5,6人くらい出来る。 風俗に週2で通う。
結構遠慮しませんでしたが、1億円は「さすがに10億は行きすぎだろ」 とか考えてたので、1000億くらい手にする。に変更。 あと、スポーツの大会は「外人には勝てないよね」って思って国内を想定してたので 世界大会で優勝に変更。 旅行の部分は「10カ国とか時間的にキツいかな?」とか考えてたので 1ヶ月で30カ国に変更。
著者の友人はこんなことを言ったそうです。
多くのひとはその瞬間を生きていない。
常に、つぎの契約、つぎの車、つぎの家、つぎの昇給について考えていて、
パワーの基点、つまり、真の奇跡がいまここにあるということに気づいていない。
「ザ・キー」P75より
確かに、僕も今足りないものばかりだから、これが満たされたら幸せになれると思ってました。 でも、つぎばかり求めてると、つぎが来た時にはまた「つぎのつぎ」を求めるようになり 結局いつまでたっても幸せになれないのだそうです。なるほど。 で、ここでは自分が今感謝できることをひたすら書いていきます。 特に大きな病気もなく健康に暮らせている。 家族もみな健康である。 毎日行く場所がある。 毎日おいしいご飯が食べれている。 適度に遊べている。 面白い友人達に毎日会える。 たくさん寝れてる。 帰る家がある。しかも駅から近くて綺麗で広い。 車も原付もほぼ好きな時に寝れる。 書き出してみるとかなり恵まれてると思ったw
「愛してる」って言う。というか心で唱えるだけでも問題を解決することを
妨げているものを除去することが出来るらしい。
これからはよく唱えるようにしよう。
自分が望むことをシナリオのように、既に起こったこととして書くと
その通りになるらしい。
私は、はてなの匿名ダイアリーを書いていました。そこには自分が願望実現を リアルタイムで実践していく様子を記していました。 一度書き終えてから、たまたま通りすがった宝くじ屋でスクラッチタイプのくじを2枚購入。 その際には先ほどの教えに従って、売り場のおばちゃんに「愛してます」といいました。(心のなかで) しばらく歩いていると、後ろから急に「おにーさん!」と肩を叩かれ、驚きながら振り返るとめちゃくちゃ可愛いギャルが・・・ きっと美人局に違いないと思った僕は「すいません」と言い残し足早にその場を去ろうとしました。 しかしギャルは「今何してるのー??どうせ暇なんでしょー!カラオケでも行こうよっ☆」と満面の笑みで誘ってきます。 「か・・・可愛い・・」それでもまだ美人局の可能性を完全には否定できないと思った僕は「ごめんないさい。用事があるので」と ギャルの誘いを断ってしまいました。これが引き寄せの法則の力だとしてもさすがにいきなりは怖いと思ったので自分的には 正しい判断だと思います。結局メアドだけ交換してギャルは去っていきました。 生まれて初めての逆ナンにテンションがあがった僕はまたもや目に入って来た宝くじ屋で今度は5枚 スクラッチタイプのクジを購入しました。 近くにあった漫画喫茶に入り、買った7枚のスクラッチクジを一つ一つ丁寧に削っていきます。 この時、なぜか高額当選が当たり前かのような気分に浸っていました。 そして4枚目のクジを削ったときに見事1等当選!!! 当たり前とは思っていたものの、思わず叫びそうになるのを必死に押さえ、喜びをかみしめます。 残りの3枚を削ってみると、ほかにも3等と200円の当選が各1枚ずつまぎれていました。 自分の身に起こったシナリオ通りの事態に足を震わせながら換金へと向かいました。 換金後はもちろん先ほどのギャルに連絡し、早速遊びに行っちゃいました。
さて、とりあえず今から、気持ちい気分で最後に書いたシナリオの場面を想像し
※購入後につづきを書きます。
待っていた人などいないと思いますが、皆様お待たせいたしました!
結果報告!!
逆ナン:されず・・・でも可愛いギャルとたくさんすれ違いました。
スクラッチ:購入しましたが、今の気持ちだと何か当たらないような気がするので
正確にはわかりませんが、少し調べた結果エゴが原因なんじゃないか。
という仮説にいたりました。
では、逆ナンされるのを期待しながら歩いてたときの自分の思考を振り返ってみます。
「可愛いギャルからナンパされるかな~」 「いくら引き寄せの法則とは言えど、ありえないかなぁ」 「ありえないとかって感情を抱いた時点で無理かな」 「いや、ありえなくない!でも逆ナンされたときの気持ちい感情を味わえって書いてあったな」 「そもそも逆ナンされたことないから感情とかワカンなくね?」 「とりあえずワクワクしてみよう!!」 「ワクワク・・・これでいいのかなぁ・・」 と、いう具合に自分の中のエゴが 「逆ナンなんてありえない!引き寄せの法則などあったとしても お前のやり方は間違っている!」 って言ってる気がして、自信を喪失してたようにも思います。
そこで、エゴにはそんな能力すらないのだから、否定的な気持ちになるのを
理解してあげつつ、さよならと言って消し去ればよいらしい。
ちなみに、調べてたら「100%バカになる方法」というのを見つけた。
食料は、毎日買ってきてその日に食べてしまえば冷蔵庫はいらない。
商店街の近くに住んでいてスーパーも徒歩圏に数件あったので余裕だった。
風呂は真っ暗だったけど、マンションの正面にある煌々と輝く薬局から明かりをもらうかたちで入った。
いけるんじゃね!?と思った。
手洗いは可能だけど、脱水ができない。手しぼりで干しても本当に乾かない。
それで復旧させた。
PCや携帯にも別に依存してるってわけじゃないし、ナシの生活をしてみたこともあったし、
でも皆にはできない。
まず冷暖房がないと老人が死ぬ。
電動ベッドじゃないと起き上がれなくて、飲み食いもできないような人もいる。
電気使いまくる治療・検査を受け続けないと死ぬような重病人が居る。
ずーっとPCつけっぱなしにしてネットゲームやら掲示板やら見てないと暇すぎておかしくなる人もいる。
そういう人たちに電気使うな、暇なら図書館で本借りろ、河原でフットサルしろ、とは言えない。
弱い人ほど電気無いと生きられない。
私は全国平均よりはやや強い方だと思う。若いし。
世間体の為にイケてる風を装うのってすげぇくだらねぇなぁ~と思う。
そう思っていて、そういう人たちを軽蔑してるんだけど、でもどこかでイケてる人たちを羨ましく思う。
ダーツバーとか、英会話教室とか、スノーボードとか、好きな映画は「時計じかけのオレンジ」とか、BURBERRYとか、フットサルとか、ナンパとか、昔はやんちゃしましたとか、大前研一とか、ドラッカーとか、MBAとか、青山のカフェとか。
イケてる風なものとは全く無縁の生活をしているから、本当は羨ましいんだと思う。でもこれってイケてる風を装ってやっていることだとしたらとても痛々しい感じだよね。地獄のミサワだよね。いわゆるリア充というのは、こういうのを好きでやっているのかイケてると思うからやるのかどちらなんだろうか。
クンニを世にもおぞましい尊厳踏みにじりプレイと位置づけていて、そんなことされるくらいなら切腹したほうがましくらいに思っていたのに、
付き合い始めて一年、いいくるめられている。そこそこの頻度で登場する普通のプレイになっている。なのに私は腹も切らずにのうのうと生きている。
バスで寝てしまい、気づいたら見たことの無い景色の場所まで来てしまっていたときの記憶を思い出す。
どこかわからない場所で目が覚める恐怖。反対車線でバスを待っているときの心細さ。バスの馬力と己の無力さを思い知らされた。
彼は人をいいくるめるのが上手い。彼は会社でろくに働かずネットばかりしている。たまにある仕事らしいものといえば得意先とのお喋りだ。
夜型なのでよく遅刻するが、事務のおばちゃんが無断遅刻を報告ありの遅刻にしてくれて、
5時まで小説を読んでいたために起きられなかっただけのことを「体調不良」にしてくれるのだという。
同僚はちゃんと働いているのに、働かない彼はあまり嫌われていないらしい。バーベキューだフットサルだといって同僚とつるんでいる。
彼は楽しくないことを本当にやらない人なので、イベントも全参加ではなく、興味を持てるものしか行っていないはずだ。
なぜそんなスタンスが許されるのか。皆もいいくるめられているのだと思う。
誤解を受けるかもしれないが、彼は見た目ちゃらくない。黒の短髪で、私服もオフィスカジュアルのようで、着こなしもどちらかというとかっちりしている。
でも生活は適当だ。睡眠時間はめちゃくちゃで、明日の仕事よりも映画や小説やセックスを優先する。起きれなければ遅刻するだけだ。
料理は楽しいからするが、掃除は楽しくないからしない。洗濯も嫌いで、どこまでも溜める。
洗濯が面倒ですぐに新しい下着を買うので、やたらに増えていく。見ていられない私は彼の家に行って洗濯をする。
「見ていられない」。彼がそこそこの大学をダブらずに卒業できているのも、見ていられない周りの人間が助けたり、助けてしまうようにいいくるめられたからだろう。
実はプロポーズされた。あまりに呆れたとき「そんなんだと、今の会社以外でやっていけないよ」と言うと、
今までは「そのときはお化け屋敷プロデューサーになるよ」などの適当な答えが返ってきていたのに、
「結婚しようよ。会社つぶれたら養って」と言われた。同僚や親には、普通に、今の彼女と結婚するつもりだと言っているといわれた。
私は聞いていない。結婚なんて話は今まで一度もしていない。
結婚したら本気で後悔すると思う。絶対に後悔する。どうするのか、ネットで、苗字が変わった私の名前の姓名判断をしたりなんかして、馬鹿か、もう、
あー、もう。あー
この前25歳になったばかりだけど、最近ひしひしと体の衰え、
というか老いを感じるようになってきた。
あ、先に言っておきますが当方男です。
一番感じるのがコレ。
もう毎日抜け毛がひどい。手櫛で軽く髪をといただけで
手に2~3本の抜け毛が絡みつく。毎朝枕には10本近くの
減ってきているのがわかる。生え際はどんどん後退してきて
悲しいことに、毎日鏡を見てため息を付くのが日課だ。
学生時代に比べて明らかに食欲が減った。
牛丼屋の並盛が完食できなくなっていることに少しショック。
また、夜にちょっと重いものを食べると、
胃のムカつきが翌日の朝まで続くようになった。
揚げ物はここしばらく食べてない。というか匂いを嗅ぐだけで
胸やけがするので食べられなくなった。
昔はエビフライとか大好物だったのになぁ。
笑われるかもしれないけど、最近足の臭いが本当にひどい。
仕事から帰って来て靴を脱ぐと、悪臭が玄関中に漂うようになった。
もう人前で迂闊に靴を脱げない。掘りごたつのお店とか勘弁して下さい。
よく老化のたとえとして、筋肉痛が一日遅れで来る例が挙げられるが
本当にそうなってしまった。
「俺もまだまだ現役でいけるんじゃないか?」なんて調子に乗っていたら
その翌日に筋肉痛が来た。ショックだった。
と、こんな感じです。
自分の体の衰え方は年相応なのかな?
他の25歳はどんな感じなんだろう。
友達に彼氏ができた。
映画の趣味がぴったりらしく、さらに二人とも隠れアニオタだからオタトークもすごく盛り上がるんだとか。
付き合いたての子特有のラブラブなテンションをおすそ分けしてもらって、なんだかほのぼのした。
それでふと思ったんだけど、私と私の彼氏は趣味が全然かぶらない。
私は暇さえあればギターいじってるんだけど、彼氏は一切音楽に興味が無く、
私は小説が好きで部屋に大量の文庫を抱えてるけど、彼氏はいわゆる"教科書に出てくる文豪"の名前しか知らないし、
彼氏は毎週末友達とフットサルやってる様子だけど、私はインドア人間で、河川敷が暑すぎるから2回しか見に行ってない。
ことごとく趣味がかぶらない。私たちって普段何話してるんだっけ。
彼氏が色々たくさん喋ってる感じは思い出せるんだけど、内容があんまり頭に入ってない。
声が好きなんだよね。だから声を聞いてるのは好きなんだけど、中身をちゃんと聞いてない。
うん、なんだか楽しそうね、楽しいのはいいことよねー、ぐらいしか認識してない。
で、向こうも多分私の話をちゃんと聞いてない。
まあ、それでもなんとなく続いてるからいいんだけどさ。
でも趣味を共有できる恋人関係っていうのも楽しいだろうなと思って、友達を羨ましく思うところがある。
いや、彼氏のことは好きだけどさ。
PCはmixiと、YouTubeでMV観るのと、エロ探索にしか使ってない。
スマートフォンとか全然知らない興味ない。
私のiPhoneを見ても「へーすごいね、でも別にいらんわ」って感じ。
旅行に行ったりチケット予約したりするときは私の知識が役に立ち、
「お前すげーな」なんて言ってもらえる。
彼氏はSEである私にネットリテラシーで負けることをなんとも思ってない。
私も、彼氏とフットサルやボーリングやったときにひどい醜態を晒したけど、
そこで負けることをなんとも思ってない。
勝負どころが違うっていうのは、とても気楽だ。
http://anond.hatelabo.jp/20100331091553
率直な感想ありがとう。僕はAnonymousDiaryは初めてなので、使い方が間違っているかもしれないけど、レスポンスはこれでいいのかな。
もう少し具体的に会話を書くと
A「東北人の朴訥なまじめさに憧れる」(これ、何気なく言った)
B「でも、僕フットサルやってるんだけど、東北人がいっぱいいてさ。僕がゴール決めたりしても彼ら淡々としててね。
喜びを分かち合ってくれないんだよ」
A'「それはその場が悪いのであって、別にそういう場が嫌なら君が去ればいいのでは?
それより僕は、仕事関係で仕事の邪魔をしてまで割り込んで話しかけてくる、コミュニケーション人間のほうが嫌でね」
B'「仕事の話じゃないよ、今は」
そもそも「僕が○○に憧れる」という超恣意的な話題なのね。B'からの展開に僕は納得が行かないんだよね。
http://unkar.org/r/eleven/1266427962/
http://blog.goo.ne.jp/boban_1979/e/ba39a7de58dd4e9985dd2486a488ef93
世界が指摘する岡田ジャパンの決定的戦術ミス~イタリア人監督5人が日本代表の7試合を徹底分析
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4774790400
http://www.amazon.co.jp/product-reviews/4774790400/
http://cast-a-spell.at.webry.info/201002/article_14.html
http://supportista.jp/2010/02/news16124016.html
http://blogs.yahoo.co.jp/henyoroseijin/59814772.html
http://d.hatena.ne.jp/hoshi-itsu/20100221/1266769992
http://blogs.yahoo.co.jp/henyoroseijin/59814772.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm9123604
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm709575
アリゴ・サッキ - Wikipedia
強いチームを作り上げるべく、サッキがベルルスコーニに依頼したことは、
選手として最盛期を迎え凄まじい輝きを放ちナポリに君臨する「ディエゴ・マラドーナ」の獲得だった。
だが、ナポリが手放すわけもなく獲得は叶わず、それならば彼を抑え込む戦術が必要だと作り上げた戦術。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AA%E3%82%B4%E3%83%BB%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AD
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%BE%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%B9
http://footballlife.at.webry.info/200909/article_3.html
attacking phase - サッカーの戦術・技術、フィジカル・トレーニング、フットサル
http://blog.livedoor.jp/attacking/archives/50724271.html
「ディフェンス戦術の類型」
http://www.fujix.co.jp/varietyfootball/archive/detail_01.html
http://b.hatena.ne.jp/entry/www.nicovideo.jp/watch/sm9123604
02年の因縁再び?トルシエ氏「中村はベンチ」(サッカー) ― スポニチ Sponichi Annex ニュース
http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2009/12/11/11.html
コンサドーレ札幌で監督をしていた時に忘れもしないことがありました。
残り時間10分くらいで0対1で負けている時、ベンチの前を通ったサイドバックの奴が、
ベンチの僕の顔を見て走っているんです。
「何でこいつ見てんのかな?」と思ったのですが、分かったんです。
「今、チームは負けていますけど、僕は監督に言われた役割はしっかりやってまっせ」とアピールしているんです。
「アホかつうねん。お前がどんだけ役割やっても、チームが負けたら一緒やないか」と怒りが沸いてきました。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000046-zdn_mkt-bus_all
僕は横浜F・マリノスの時に、
ミスターマリノスと言われるような奴がいてそれまでずっとレギュラーだったのですが、
それで1年終わった時、いろんなチームから移籍のオファーが来たんですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091214-00000046-zdn_mkt-bus_all
10日の出来事だ。味の素スタジアムのメーンスタンド下の駐車場に、日本代表・岡田武史監督(53)の怒声が響いた。
「何してんだ!」
東アジア選手権の中国―韓国戦の視察を終え、スタジアムから出てきた岡田監督は、運転手を務めた代表チームスタッフをどなりつけた。
http://weblog.hochi.co.jp/football365/2010/02/post-b961.html#more
現在43歳、もうすぐ44歳です。来年で22年働き、カラ期間[昔、学生は年金掛け金払わなくてよかった。]含めて25年になるので退職します。
なんか、もう、サラリーマン疲れちゃったし、意欲ある若い人に頑張ってもらいたい。
月1の風俗以外、特に金使う趣味もなく、家族もいないので貯金も3000万以上ある、あと2年と退職金で4000万ためて残りの人生40年を半分海外(タイか中国雲南)などで暮らしていけばいいかなと思ってます。
今まで我慢してきた、TVゲームを思い切りやりたい。スポーツやるのももままならなかったので、フットサル、サーフィンとかやりたいけどどうだろう?
後プラモデルだな。学生のころまで作ってたんだけど、就職してからそんな時間無くなった。
英語も習いたいな。そうなるとタイよりフィリピンのがいいかな?行ったことないんだよなー。
実現できるかわからないけど、宗教団体的なものを作ってみたい。教祖になってみたいので催眠術、心理学、占いなどをやってみたい。
こうかくとやりたいこといろいろあってできるのか?と思うけど、現在の手帳を埋め尽くしてスケジュールに比べれば全然できる気もする。
なんにしろあと2年働いたら、第2の人生。不安もあるけど楽しみだなー
オリンピック選手の上野選手がノックをして、全ポジションがそのターンのうちに全員取れたら終了。だけど全員がというのは難しい。
上野選手はみんなを集めて「みんなでがんばらないと達成できないよね? 自分だけ取れたからいいんじゃなくて、他の子がやってるときも声を出してあげよう。失敗しても元気づけてあげよう」と。
30ターン近く必死にがんばり、やっととれた。
みんなで大喜び。
だけど、なんか見ていて違和感があった。少し考えてわかった。
このポジション編成、「出来る子=内野」「出来ない子(下級生など)=外野」というごく一般的な「差が開いて行く構造」なんだ。
この構造自体は子供野球(特に男子)に実に普遍的で、年齢が上がってくると打球も外野に飛ぶようになってくるからまた変わるんだけど、よくあるパターンだ。
似たパターンでサッカーにおける「出来る子=攻め」「出来ない子=守り」というのがある。
でもこれってチーム全体のことを考えると100害あって一理なし、なんだよな。
実際、この上野選手のノックでも、内野から順にノックしていって、内野の子はほとんど取るんだけど、外野の子はポロポロ落とすんだ。でやり直し。
そりゃそうだ。外野の子は外野であるがために、普段の練習量が圧倒的に足りてない。外野に球なんか来ないからね。でもたまには来る、うまくいかない、チームの損失、となる。
むしろ出来ない子を内野に、出来る子を外野にして1年なり練習させて、ある程度均等な力にしてから改めてポジションを振り分けた方がいいんだよ。チーム全体のために。
もっと言えば機械的に、今年一年内野やった子は次の年外野とかでいい。その方が全体的なチーム力は絶対に高まる。
http://www.chiba-fjb.ac.jp/masao_n/sido/basis(1)/linesoccer1.html
今までのラインサッカーは、攻める守るの役割が固定される傾向になりがちであった。
チームでポジションを決めさせると力の強い者が攻めを行い、弱い者が守りになることが見られる。
攻めのポジションを行う子供はボールに触れる機会が多いので、ラインサッカーのルールも分かりうまくなるのも早い。
ところがキーパーや守りばかりをやる子供は攻めのルールが身につかず、ラインサッカーの楽しさも十分に体験できない。
ロ−テ−ションラインサッカーはそういう弊害を除去でき、どのポジションも経験できるので、子供は楽しく基礎技能を高めていくことができる。
サッカー選手育成における、フットサルの役割なども近年は重要視されている。フットサルはバスケットボールほどのコートで、キーパー以外のフィールドプレイヤーは4人。そこでポジションなんかあってないようなくんずほぐれつの闘いをする。そういう環境で習ってきた子は、サッカーに舞台を移しても、自分は攻めだから戻らないとかいう自分勝手さがない。全員でプレーする方法を知っている。一人でも欠けていたらダメだと知っている。
野球でもサッカーでも、やはり出来る子は目立ちたがる。言葉に出さなくても目立ちたがる。
そして彼らが花形ポジションを独占することで、訓練機会を奪われている、才能を眠らせた子がいるのだ。
そして多くの指導者はそれに気がつかない。出来る子に活躍の場を与えることがチームのためになると考えている。おそらくごくごく短期的には正しい。今ある戦力でこの1試合だけを勝つ、というならば。
しかし本当はチームのためにならないというのはさきの上野選手のノック練習でも明らかなのだ。
私が欺瞞を感じた点は、「内野=できる子」「外野=出来ない子」という明らかにチームのことを無視した編成でありながら、「チームのために」とみんなが一丸となっていたことに尽きる。
余談
本当にそういうことがあったのかどうか知らないが、一時期「最近の運動会のかけっこは、みんな一緒に手をつないでゴールするという。悪しき平等主義だ。子供に競争の厳しさを教えないとダメなのに」と言われていた。
しかしこのかけっこにおける問題点は、機会の平等でなく結果の平等を与えている点なのだ。出来ない子に負けを教えないことなどではない。
ではどうすればいいのか。
出来ない子だけ集めて、放課後にでも毎日毎日練習させるべきなのだ。そして二つの実感を与えるべきなのだ。
一つは練習をすれば昨日の自分よりも成長していること。
二つ目はその成長を重ねればいずれ他人(出来る子)にも一目置かせる可能性を持ちうること。
もう勘弁してください。
もうあなたは奥様がいて、お子さんもお二人いらっしゃいますでしょう。
もういいかげんに大人になってください。
そもそも私は会社を辞めた身です。いちいち同期会だとか名目をつけて呼び出さないでください。
あなた以外の元同僚には恩義も感じておりますので、そちら経由で呼ばれてしまえば特に強い理由でもなければ出ないわけには参りません。
しかし、あなたの企画する場、私とても居心地が良くありません。
もう30代なのですから、フットサルで無理して顔面から流血なさっても私少しも哀れだとかかわいいとか感じません。
もう30代なのですから、ハイキングでおやつは300円までなとかああここにオーバーやつしたやつがいる悪いんだとか本気で言い出すのはおやめください。心底うんざりいたします。
あなたももう30代なのですから、大して酔いもしないのに店員にからんで少しでも有利になろう、良いつまみよい酒を少しでももらおうとするのはおやめください。
しかもしばしばチェーン店で!
私などもう30も半ばに近いのですから、もうちょっと美味しい料理でしっとりとしたお酒を飲みとうございます。なのにあなたはいつもチェーン店の飲み放題コースばかり予約してくる。高いばかりでまずい料理まずい酒、しかも今時15年前の学生ノリで発泡酒のジョッキを一気飲みするコール。
「いいとこみてみたい」ってもう10年前に散々見せたでしょう。
同じ安酒ならまだトリスのロックをゆっくり飲むほうがましでございます。同じ安酒なら赤玉ポートワインで楽しく焼き鳥をつつきたいのです。
私あなたの勤めている会社を辞めた際に本当に嬉しかったのです。理不尽な仕事をやめることができて嬉しく、またあなたの企画する飲み会に毎週参加しなくても良くなったことが嬉しかった。
ですが年に数回私を呼びますね。しかも直接でなく私の恩人を個々に使い分けてまで。なぜですか。やめていただきたい。
今はもう私は私の人生をあなたと違うところで歩んでおります。私は私の仕事をつかみました。あなたの業界から消えました。
今度はあなたが消えてください、私の視界から。
お子様や奥様の心配は要りません。もともと彼女は優秀なエンジニアですし、そちらの社内でまだ彼女を好きな方が何人もいらっしゃいます。
どうぞご心配なく。どうぞご心配なさらずに。心置きなく消えていただいて一向に構いませんよ私は。いかがですか。
あるある。服が好きで服の話しとかしてると、どっからともなくやって来て「ブサメンはなに来てもブサメン。そんなことしてももてない。イケメンはユニクロで充分」みたいに言ってくる奴。
別にモテるためにやってるんじゃないんですけど。勝手に目的を設定しないでくれます?っていう。
こないだも絵が全く書けないから練習メソッドの本読んでたら、職場の(自称絵に自信がある)先輩が、「絵が理論で書けるか!いるんだお前みたいなバカがネットとかに。感動を理論化できると思ってる奴が!そういうのは素質なんだよ。出来る奴は始めから出来るんだ!」とか怒りだして。
「ハァ、、。これそういう本じゃないですよ? 上手に書けないのは記号化しちゃってモノを見ないからだーとか、そういう本ですよ」
「マンガは記号じゃないか! それでいい絵はたくさんあるだろうが!」
「ハァ、、、。そうでしょうけど、そういう人は一応、ある程度写実的に絵が書ける上で改めて記号化してるんじゃないんですか? 私がやってるのは、幼稚園児みたいな絵しか書けないので、少しでも写実的な絵が書ければいいなと思って、この本に書いてある「逆さまにして模写することで記号化を回避する」とかの練習をしようとしてるだけですよ。『人に感動』?別に誰かに見せるつもりもありませんし、感動させるつもりも毛頭ありません。勝手に目標を設定しないでください」
「(勝手に人の目標を誤解してたことを謝りもせず)誰にも見せない絵を書いて何の意味があるんだ!」
「書き上げたという達成感ですかねえ? 私フットサルやってて、リフティングの練習とかも1人でちまちまやってますけど、人に見せるためじゃないですよ。そりゃプレーに反映したら嬉しいですけどね。一人用のテレビゲームだって、クリアしてなにがあるって、本人の達成感だけじゃないんですか? なにかいけませんか?」
「だったら勝手にすれば? お前の話は広がらねーんだよ」
と言って先輩去って行きましたとさ。こっちポカーンだよ。
年とってブランコ遊びしたいか?
ブランコで乗り物酔いできるか http://portal.nifty.com/koneta05/12/01/01/
年とって砂場遊びしたいか?
子どものように走り回りたい http://portal.nifty.com/2007/05/19/a/
年とってスポーツに100%集中出来るかい?
(適当なリンクが見つからなかったので自分の言葉で言いますけど)出来ます。
瞬発力が求められるものは身体がついていかないけど。
登山、フリークライミング、スキー、グライダー、パラグライダー、スカイダイビング、オートバイ、四輪自動車、自転車、スキューバ、水泳、ヨット、サーフィン、カヌー、シーカヤック、釣り、フットサル、ソフトボール、ゴルフ、マラソン、トライアスロン、...
年とってスポーツに打ち込む人はたくさんいます。
失われた10年を取り戻す。 http://d.hatena.ne.jp/shiinaneko/20090712/1247416381
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元増田さんが青春時代にしていたことは、まったく価値がないことだったんだろうか?
で、元増田さんが「今」やりたいこと、やっておくべきと思っていることは何なんだろう?
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なんか文章全体の雰囲気からして、
元増田さんは(意識していないかもしれないけど)積極的に「心の中は孤独」を求めてしまっているような気が。
理由は知らないけど。
もっと「馬鹿になる力」「やらなくてもよいかもしれないことをやる力」をつけたほうが楽になれると思います。
元増田さんの青春時代は、「青春なんて小恥ずかしー」とか言ってたんじゃないでしょうか?
なんとなく世の中を斜に構えて見ていたりしてたんじゃないでしょうか?