「有毒ガス」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 有毒ガスとは

2020-01-20

塩素系の掃除などに良く使われる洗剤と

酸素系の選択などに良く使われる洗剤を

まぜると有毒ガスが発生する

まぜるなきけん

 

重曹クエン酸水溶液状態で混ぜると

ガスが発生する

 

化学的な行為は、指導教諭の元で実験環境を整えて行ってください。

また一人で行うのは危険なので指導教諭の元ツーマンセルなどをこころがけてください。

2019-10-12

anond:20191012002648

分別は焼却炉の性能によるんだよ

最新の焼却炉は何でも超高温で分解する(燃やすではなく圧力と高温で分子レベルに分解する)から巨大な金属塊みたいなの以外なら何でも放り込んで大丈夫

から分別がゆるい

古い焼却炉はプラスチックとか燃やす有毒ガスが出るから分別しないとならない

2019-07-19

有毒な煙やガスから身を守る

総務省消防庁調査によると、2006年度の放火自殺者を除いた火災による死因は、一酸化炭素中毒・窒息によるものが626人と、全体の42.4%を占めている。また、有毒ガスを吸うことによって身動きがとれなくなり、そのまま火に飲み込まれて死亡するケースも多く報告されている。

火災が発生した際、屋外への迅速な避難重要となる。ただ、避難をしている最中有毒ガスによる中毒症状を引き起こさぬよう、事前に対策を講じる必要がある。その有効な策が、自宅の枕元や職場デスクの脇などの手が届きやす場所に、防毒・防煙マスクを設置することなのだ。


迅速な避難や初期消火に使うタイプとしてお勧めなのが「スモークブロック」。


スモークブロック」は、一酸化炭素をはじめシアン水素塩化水素など火災時に多量に発生する様々な有毒ガスの除毒、煙の除去に抜群の効果を発揮する。軽量で装着も簡単なので、緊急時の機敏な行動を妨げない。また、従来のマスクとは違って、マスクの横に排気バルブがついており、息や声が通りやすく、フルフェイスタイプのものでは、フード素材にも耐熱性や難燃性をある程度持たせ、汚染された空気が進入しないように高周波溶着で密閉加工を施し機能性を高めてある。さらに、使用できる時間20分と他に市販されている緊急用マスク(おおよそ10分)よりも長く、保存期間も5年と長期間保存できるので交換の手間も少なくすむ。

http://www.itscom.net/safety/column/085/

2018-12-10

このドラマ知りませんか?

追記

かなり記憶違いが激しかったですが、いただいた情報からすると「世にも不思議アメージングストーリー」の「感謝祭の御馳走(井戸の恩返し)」だと思いますありがとうございます

当時の自分は恐らく低学年以下の年齢だったので、夫婦硬貨など肝心な部分を勘違いして記憶していたみたいです。

何度か家族にこのドラマの話を聞いているうちに記憶がごちゃ混ぜになってました。

自体うろ覚えだったのですが、こういう質問をするときあやふやな断片情報を並べるより間違っていてもストーリーにする方が正解が出やすいっぽいので、無理やり整合性をつけてストーリーを書いてみました。

ありがとうございます!すごくスッキリしました!今度借りてみます

というか、スピルバーグ自身監督エピソードもあり、イーストウッドやスコセッシも監督してるなどかなり豪華っぽいですねこドラマ普通に面白そう。



子供時代に見た海外オムニバスドラマの一編だと思います

90年代の日曜の午後くらいに放送されていて、内容的に恐らく30分か長くても一時間くらいだったと思います

舞台は恐らくアメリカ砂漠のような荒涼とした田舎。周囲にはほとんど家もないような土地に住む夫婦の、主に奥さんの話です。

旦那さんが仕事に出かけている間、奥さんは家でお留守番

ある日奥さんは、家の近くにある掘削用の地下トンネルの中に、ホームレスか誰かが住んでいることを知る(詳しい設定や経緯は忘れたけど、トンネル有毒ガスの発生か何かで廃止されていたのだと思う)。

ホームレス可哀想に思った奥さんは掘削用のエレベーターを使って、地下に食事を届けてあげる。ホームレスは感激し、こんなに美味しい物は食べたことがない、心から感謝します、というお礼のメッセージと共に、汚れた硬貨を一枚送り返す。

短いながらも丁寧な文章と、わずかでも代金を支払おうとするホームレス姿勢に心を打たれる奥さん

田舎での寂しい生活に飽きていた奥さんは、この些細なやり取りが楽しくなり、何度も食事提供して、お礼のメッセージ硬貨がたまっていく。

だが、二人のやり取りが旦那さんにばれてしまい、旦那さんは激怒する。女房ちょっかいを出すやつは許せない、それに家には他人食事を恵むような余裕もない、お前は何を考えているんだと奥さんに怒鳴り散らす旦那さん。

ホームレスを懲らしめてやる、と銃を手に取り防毒マスクを着けて完全武装で、地下のトンネルに降りていってしまう。怒り狂う旦那さんにおびえ、悲しむ奥さんだが、もうどうすることもできない。エレベーターの前でへたり込んでしまい、ただ事が済むのを待つしかない。

しばらくして、エレベーターで地上へと帰ってきた旦那さん。だが、ただ突っ立っているだけで、あれほど怒っていたのに何も言わず微動だにしない。マスクのせいで表情もわからず、ただならぬ様子におびえながらも奥さんは何があったかを問いただすが、旦那さんは一向に口を開こうとしない。

ついに焦れた奥さんが肩をゆすると、旦那さんの体はぐらりと崩れ、同時に、服の中一杯に詰まっていた硬貨マスク上着の隙間から溢れ出し、あたり一面になだれ落ちる。

驚きのあまり呆然となり腰が抜ける奥さん。その膝元に紙切れが一枚。「こんなに美味しい物は初めて食べました!これは何の肉ですか?」

・・・というドラマでした。

乾いた青空と赤い土、周囲に誰もいない中で襲い掛かる恐怖が印象に残っています

何かご存知の方がいたら教えていただけると幸いです。

2018-09-27

anond:20180927102027

twitter社「ガスを出してもいいけど有毒ガス出したら凍結処理行うから注意してね!」

2018-08-12

ヘリウム自殺ってなんで流行らないの???

トータルコストは2万円弱

有毒ガスではないので周りを巻き添えにするリスクがない

苦痛なし

遺体が全く傷つかないし汚れない

鉄道自殺に次ぐほど成功率が高い

場所を選ばない

2014-11-03

触らぬゴミに祟りなしとかいってたら破滅した話

触れちゃいけないもの

みんなが片付けようと思わず

鼻をつまみながら大事に置いておくでっかいゴミ

いい加減に中身が腐ってきた…

部屋中くさいくさい臭う臭う

それでもみんな触れやしない

部屋の換気しようと窓を開けると

窓の外から有毒ガス

さらゴミから悪臭と混ざり合い殺人ガス

うひゃーうひゃー

もう片付けようとも片付けられねー(笑)

2014-09-01

http://anond.hatelabo.jp/20140831223846

統計的に見ると、非正規男子より非正規女子の方が多いし、深刻度も高いのが社会学経済学の知見。

でも、具体的な局面で見ると、履歴書にろくな職歴書けないような人でも採用してくれそうな仕事(正規でも低賃金事務職、非正規の派遣パートアルバイトなど)の求人女子採用を前提にしていることが多いね男子の非正規の仕事は往々にして長期的に継続できそうにないハードワークが多い。

男子総合職正社員女子結婚退職前提の一般職か、もしくは主婦になった後の家計補助のパートアルバイトとなってる日本の伝統的な(と言っても戦後の一時期に作られた伝統だが)産業構造根本的な原因がある。

そういう意味では非正規男子の生きる場所や身の置き場がなく、苦しい立場にあるのは確かだろう。

はいえ、非正規女子の方が恵まれてるというのは言い過ぎだな。

女子向けの仕事家計補助の意味合いで設けられてるものが多く、シングルであればダブルワーク、トリプルワークが当たり前。

長年そういう立場に合ったのに、注目が当たらず、苦しんでいる人が多くなった。

男子がそのような立場に陥ったとたん、格差貧困だと社会問題化されたことを思えば、男子より女子の方が恵まれているなんてとても言えない。

いわば炭鉱カナリアが死にかけていたのにそれを無視して坑道を掘り進めて、有毒ガスで倒れた人間が出たとたんに「こんな危険作業場はない!」なんてパニクってるようなもの

いや、カナリアが死にかけた時に気付けよ、と。

2013-11-06

http://anond.hatelabo.jp/20131106001822

ダイヤ乱れる飛び込みや有毒ガスとかの二次災害の可能性がある死に方を選んだのは、故人の遺志なんだと思うよ。

最後に誰かに迷惑をかけてから死にたいっていう。

可能な限り他人に迷惑をかけず、自分も痛くない死に方はあるよ。

自分配偶者がそうだった。

うつ病になって、ちょっと良くなってきた頃だったんだよ。

でもさ、そうすると気づくみたいなんだよね。病人社会復帰できないって。

実家自分家族に頼るのも申し訳ない。

生活保護を受けるのも申し訳ない。

からなるべく迷惑のかからない方法で、そっと死んでいったよ。

身辺整理も、葬儀屋の予約や墓の用意も終わってた。その後の法事もしやすいような日程で死んだ。

ただパソコンの履歴には、死ぬことを決めてから実行するまでの履歴がちゃんと残っていたよ。

故人は自分で考えて最善の方法を探すんじゃないかな。

誰も死を支援することなんてできないよ。

死にたい人間を安らかに死なせる社会になればいい

国立安楽死センターみたいな施設を作るべきだ。そうすれば、新小岩駅悲惨なことにもならないし、肉の塊や糞尿などを処理する必要も無いし、飛び降り自殺有毒ガスによる自殺二次被害も出ない。鉄道ダイヤ乱れることも無いし遺族に過大な請求が行くこともないだろう。

死ぬことは罪なのか?ツライのに人生を続けることを強いられる必要はあるのだろうか。

僕は死にたいし人に迷惑をかけずに安楽死する手段を望む。

2013-10-18

おばあさんが川で洗濯に使っていた洗剤

http://zuisho.hatenadiary.jp/entry/2013/10/18/141915

読んだ。面白かった。冒頭かなりエコに対して正しくあろうと配慮した記述が続くんだけど、すごく惜しくてモヤモヤしたので思わず書く

おばあさんが松とココヤシをブレンドした天然由来の洗剤で洗濯をしておりますと、大きな無農薬の桃がドンブラコとも言わず無音で流れてきたのでおばあさん以外の近隣住民は何一つ不快な思いをしませんでした。

おばあさんの使ってる洗剤ってたぶん違うと思う。

ある日おじいさんは自身が所有権をもつ私有地へ芝刈に、おばあさんは同じく所有権をもつ私有地の川へ洗濯に行きました。

これ書いてる人、ホントに「芝刈」だと思ってるのかな。思ってるんだろうなあ。

だってこれ「柴狩り」だと知ってたら、こんだけ話広げられる人ならエコに絡めないはずないよね

柴狩りは主に燃料用の枯れ枝を集める行為だけど、もう少し広めに日用の材木の調達も含むかもしれない

もっと大きく山の手入れ全体を指してるかもしれない

昔は炊事、風呂暖房、全部薪を燃やしてまかなっていたので結構量がいるし

拾った柴を乾燥させてサイズを揃えて燃料用の薪に仕上げるのは手間がかかる

この「柴狩り」の実態がイマイチ伝わらずに、洗濯しているおばあさんに比べて

おじいさんは山で遊びほうけていると理不尽Disられているのを見るのは心が痛い

ただ、おじいさんもおばあさんも柴狩りと洗濯では生産活動に一切従事していないので

どうやって日々の糧を手に入れていたのかについては既に色々な説があるだろう

個人的には、山の世話や薪の対価に隣人から食料を貰っていた説だと思ってる

毎年しっかりと青色申告をしながら暮らしておりました。

納税は国民義務だけど、貨幣経済外で生活ができれば

「正しい」納税ゼロ生活も可能だと思われるので、その辺は詳しい方が

シミュレートしてくれたら読みたいところです

とりあえず土地は先述の山の世話や薪を対価に人から借りた方が

正しい納税ゼロ生活に一歩近づく気がしま

さて、つまり「柴狩り」とはエネルギー調達行為であり、それは「エコなのだろうか。

木材の燃焼はCO2排出はもちろん、煤や有毒ガスも出るので一見エコとは程遠いが

有限の化石燃料や、放射性物質から電気を作り消費することと比べて

山林保全立場も絡めればそれなりに多様な論点のあるトピックだと思う

その辺りを現代価値観から「正しく」配慮した記述があれば個人的に面白かったねという話

自分がその辺「正しい柴狩り」が書ければいいんだけど、ごめんね

あ、忘れてた。おばあさんの洗剤

たぶん、薪を燃やした灰汁とか米糠とか使ってたんじゃないかなあ

 
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