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はてなキーワード: カルマンとは

2019-09-13

anond:20180721203647

カルマン渦の擬人化くらいならあるやろと思ってググったら無かった

かなC

2019-01-22

2回還暦迎えたら120歳

テロメア限界がこれくらいと言われているけど、そもそもその限界に到達できる者はいるのだろうか

過去に2人だけ120歳超えと称される人間がいたが、重ちーは兄の、カルマン母親替え玉だったと見なされて記録抹消もしくは抹消されつつある

毎年110歳と少しで最高長寿者が次々入れ替わるデッドヒートが繰り広げられているが、そろそろまた誰か、人類に夢を魅せてよ

おじいちゃん、おばあちゃん

2018-05-19

セックス発電・オナニー発電

羽根のない風力発電システム話題になっていた。

  http://blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1967649.html

  http://b.hatena.ne.jp/entry/blog.livedoor.jp/dqnplus/archives/1967649.html (ブコメ

 

原理は、カルマン渦による共振現象振動を電力に変えること。

 

うまいこと、ひらめいた! 

セックスではベッドなどで振動が起こるから、その振動で発電できるんじゃね? 

世界中セックス振動の方が、この風力発電振動よりも、ずっと多いぞ。

 

オナニー振動でもいいな。

 

そう思って、写真を見たら、柱がおっ立っているのって、男性器みたいだよね? 

地面から林立する如意棒の群れ! 

  


 

《 おまけ 》

振動指せるのは簡単だが、振動エネルギーを電力に変えたら、振動は収まってしまう。

振動を収めるぐらいのエネルギー量で、まともに発電できるはずがないんだが。

プロペラみたいな羽根なら、運動エネルギーを電力に変える変換効率が高いが、

カルマン渦による共振現象振動エネルギーなんて、小さすぎるよね。

 

羽根場合は、羽根が回転したときの直径の円弧に相当する風力エネルギーを得ることができる。それに比べると、固定式の柱は、いかにも効率が悪い。 

2015-12-12

かなわなかった夢を書く

車を買うことになりそうだ。

だが、それは子供が産まれることがきっかけであり、それ自体は大変に喜ばしいことではあるのだが、一方でいろんなクルマにあこがれを持ちながら実用不要判断して我慢してきた人間にとって、単に実用性のためだけの車など、買うための情熱も何も湧かない。

もちろん、子供家内を快適に、かつ安全に移動させることは私の責任であり、それはぜひやりたいことである。なので、自分を切り替えるために、かなわなかったクルマへの憧憬をここに記す。

しかしたら、子供独立でもしたら、自由クルマを楽しむことができるようになるかもしれない。その日まで。

スズキ ジムニー

15年ぐらい前にちょっとだけ乗ったことがある。決して速い車でもなんでもないが、メカを操縦している感覚を与えてくれた。

あのうるさい感じと、ちょっとマイペースな所、そしてどこにでも行ける走破性(がもたらす安心感)は素敵だったな。実際はとりたてて変な所には行かないのだけど。

乗るならウインチ付きモデルに乗りたい。

アバルト A112

学生時代教職員用の駐車場に止まっていた。結局誰のだかわからなかったのだが。軽くて早そう、とは思っていたが、その後サソリエンブレムとそれにまつわるいろいろな話を知るにつれ、憧れは強まるばかり。

セブン

これは、某SF?ロボメカ小説のお姉さんが乗り回していたのに憧れていた。高校生のころだから、もはや20年前か... 実用性のカケラもないけどね。

117クーペ

小学生とき近所にあったけど、一周して新しいんじゃないだろうか、このデザイン

VW カルマンギア

大学生の時下宿の近所にあった。デザインに衝撃を受けたという意味ではこの車が最大ではないだろうか。

中身はフツーって話だけど、もうあのデザインだけでやられます

ロータスヨーロッパ

これはアメリカに住んでた時にたまに大学駐車場で見かけた。

アメリカ車検が緩いから、妙なクラシックカーが元気で日用品として使われてたりする。

すばらしい国だ。

(ただし9x年当時。今は知らない。)

(この項気がむいたらまた書き足すかも)

2015-01-28

http://anond.hatelabo.jp/20150127103835

そのslideshareの人はただのgiftedなのでもう少し他のを参考にした方がいいと思う。

機械学習に興味を持ってビショップ本に行くのもあまりお勧めできない。

過剰にベイジアンだし実際問題あそこまで徹底的にベイズにする必要は無いことも多いから

よく知らんけどMRIとかの方面もだいぶ魑魅魍魎なので(DTIとか微分幾何学的な話がモリモリ出てくる)、

近づくなら覚悟と見通しを持ってやった方がいいんじゃないかなあという気はする。

オライリーの本は読んだことないけど悪くなさそう。「わかパタ」とか「続パタ」とかは定番でよい。

ビッグデータがどうとか世間では言ってるけど、データビッグさはあんま気にしなくていいと思う。

ビッグデータを処理するためのインフラ技術というものはあるけど、数理的な手法としては別に大して変わらない。

オンライン学習とか分散学習とかの手法はあるけど、わざわざそっち方面に行く意味も無いと思う。

超大規模遺伝子データベースからパターン検出したい、とかだとその辺が必要かもしれないけど…)

数学については、線形代数は本当に全ての基礎なのでやはり分かっておくとよい。

キーポイント線形代数」とか「なっとくする行列ベクトル」とか、他にも色々わかりやすいいい本がある。

(まあ固有値固有ベクトル計算できて計量線形空間イメージがわかって行列式とかトレースとかにまつわる計算が手に馴染むくらい。ジョルダン標準形とかは別にいらん)

プログラミングはそのくらいやってるならそれでいいんじゃないか、という気はする。行列演算が入る適当アルゴリズムカルマンフィルタとか)が書けるくらいか。かく言う俺もあまり人の事は言えないけど。

処理をなるべく簡潔かつ構造的に関数に分割したり、抽象化して(同じ処理をする)異なるアルゴリズムに対するインターフェースを共通化したりとかのプログラミング技術的なところも意識できるとなおよい。

ggplot2は独自世界観ですげえ構造化してあるんだけどやりすぎてて逆に使いづらい…と俺は思う…。

遺伝子ネットワークとかなんかそれ系の話をし出すと離散数学的なアルゴリズム必要になってきて一気に辛くなるが、必要性を感じるまでは無視かなあ。

プログラミング学習は向き不向きが本当に強烈で、個々人の脳の傾向によってどうしたらいいかが結構異なる気がしてる。

向いてるなら割とホイホイ書けるようになっちゃうし、向いてないなら(俺もだけど)試行錯誤必要になる。

まあせいぜい頑張りましょう。

2014-02-08

http://anond.hatelabo.jp/20140208200031

何がそんなに気に食わないんだよ。

運動方程式物理法則であってカルマンフィルタ法則じゃねえ。

何で転職の話してんのに先輩から貰ったとかいう話が出てくるんだ?

http://anond.hatelabo.jp/20140208195123

お前がどれくらいカルマンフィルタについて理解しているのかが俺にはよく分かるよ。

先輩が書き残したコードコピペしながらなんとなく動かしているんだろ。

カルマンフィルタアルゴリズムと呼んで違和感持たないって、ニュートン運動方程式アルゴリズムと呼ぶぐらいありえん。

http://anond.hatelabo.jp/20140208194820

十中八九なんか気に食わなくて煽っただけだと思うけど、

少なくともお前よりはずっとカルマンフィルタについて理解してると思う。

http://anond.hatelabo.jp/20140208192441

fizzbuzz挙げたのは別の増田な。

俺はプログラマじゃないからコードではないけど、

内容的には頑張って論文1本分くらいだろうね。

あるいはカルマンフィルタアルゴリズム説明するくらいとか。

2013-07-03

http://anond.hatelabo.jp/20130703084819

ジャンヌカルマンさんか。そして、木村次郎右衛門さん死去されてたのね。

ただ記録を見る限り、男性女性に遺伝学上重要とされるほどの差が果たしてあるのか?疑問を挟む余地はありそうだね。

戦争生活環境のほうが大きく影響している気がし始めているよ。

一時期の女性平均寿命をいまの男性平均寿命が上回っている気もするし、結局、遺伝より環境かと思い始める今日このごろ。

2007-09-06

*[略語][公開メモ]●Abbreviations

A-cross sectional area断面積
C-celerity or phase velocity of waves波の速さか位相速度
C_d-drag coefficient抗力係数
C_s-concentration on the seagrass surface海中植物の 表面への集中
C_w-concentration in the water column 水柱における集中
D-molecular diffusivity 分子拡散率
D-depth 水深
DBL-diffusive boundary layer 拡散境界層
δ-diffusive boundary layer thickness 〃 の厚さ
δ_D-diffusive boundary layer (==DBL)
δ_l-inertial sublayer or logarithmic (log) layer内部境界層かログ
δ_v-viscous sublayer 粘性底層
F_d-friction or viscous drag 摩擦か粘性抵抗
F_p-form or pressure drag 圧力抗力か形状抵抗
g-acceleration due to gravity重力加速度
H-water depth 水深
H-wave height 波高
h-canopy height 林冠の高さ
J-fluxラックス
κ-von Karman constant カルマン定数
l-length scale 長さスケール
λ-wavelength 波長
m-mass 質量
μ-molecular or dynamic viscosity 動粘性係数か分子粘性
p-hydrostatic or dynamic pressure 静水圧か動圧
Q-volume flow rate体積流量率
ρ-density 密度
REI-relative wave exposure index相対波露出
Re-Reynolds numberレイノルズ数
Re_crit-critical Reynolds number臨界レイノルズ数
St-Stanton numberスタントン数
T-wave period 波の周期
τ-shear stress 剪断応力
τ_o-boundary shear stress 境界剪断応力
τ_w-wall shear stress 壁剪断応力
μ-current velocity流速
μ*-friction velocity摩擦速度
U_k-critical velocity臨界速度
U_o-free stream velocity自由流速度
ν-kinematic viscosity 動粘性率
x-horizontal distance水平距離
χ-principal flow direction 主要流向
y-cross-stream direction 交差流の方向
z-vertical direction or depth 縦方向か水深
z_o-roughness height 荒さの高さ
 
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