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2020-11-30

寒くなってきてから、ずーっとねてる

眠い

ねてもねても眠い

いくらでもねむれる

人間冬眠するのかと思うほど寝ている

自分だけでなくなぜか家族もよく寝てる

室温の問題なのかな

北海道に住んでいた時は冬の部屋ってあったかかったけど、東京寒い、本当に寒い

東京の寒さは、温度が低い・冷たいと言うより、風邪をひく時のゾゾゾ…がずっと続く感じ

満足ゆくまでエアコンをつけるのはちょっと怖いし、部屋中からからになる

賃貸から石油ストーブ不可

コタツアレルギー体質なので避けてる

窓にプチプチを貼ったのは少し良かった

肩と背中と足の裏から寒さを感じてる気がするので、着込むしか無いのかな

色々着るのも重いしだるくて、お布団にシュポーンと入ってじっとしてしま

2020-11-21

anond:20201119234440

昭和55年ころの東京郊外

商店街個人経営果物屋肉屋魚屋八百屋惣菜店電器店書店花屋があった。いまはすべてなくなった。

住宅地商店街の境目に酒屋と豆腐屋米屋牛乳屋があって、米屋プラッシーを売ってたなあ。あと正月には餅を米屋経由で買っていた。酒屋以外はつぶれちゃった

風呂屋複数あった。やはりすべてなくなった。年に1回くらい連れてってもらってマミーという瓶の飲料を飲んでいた

冷房電車がまだ珍しかった記憶がある。電車扇風機があたりまえで、冬になるとカバーが掛かってて、それがなぜか「ワリトー」とか「みじかな東銀、ひろがる世界」だったはず。

・うちが貧乏だったのかもしれないが、夏は扇風機で、冬は石油ストーブでなんとかしていた。

不発弾がみつかると自衛隊が処理してくれるんだけど、処理が終わるまでは体育館のような場所に行く必要があって家に近づけなかった

・春先になるとあたりまえのようにストがあった。バスに〇〇日スト決行!とか貼ってあった。

・近所の大きめな企業下請けの小さな工場複数あった。いまから思えばプレス機だったと思うのだけど、プレス機の音が記憶に残ってる。その下請け工場大企業工場もやはりひとつも残ってない。

2020-11-19

昭和50年頃の日本田舎風景

思いついた順。順番に意味は無い。

 

田舎道路舗装されて無いのがあたりまえだった。ごく一部が舗装されていたが、舗装コンクリートだった。アスファルト舗装はまだほとんど無かった。

・川にかかる橋はまだ木と土でできていた。わずか数年のうちに、全部コンクリート造りに作り変えられた。その時の橋がまだ現役。

石炭がまだ日常的に使われていた。学校の隅の方には石炭を積み上げておく小屋があって、冬は当番の子供がその日のストーブで燃やす石炭小屋から教室に運んでいた。炭の燃えカス掃除先生がやってくれていた気がする。石炭ストーブ石油ストーブに置き換わると、石炭小屋は鶏小屋改装されて、学校ニワトリを飼っていた。

火鉢や七輪がまだ現役だった。火鉢の中では炭を燃やして暖をとっていた。

掘りごたつの底は格子状になっていて、その下で炭か何か燃やして暖を取る構造だったが、それは当時すでに廃れていた。電熱線を使った電気ごたつが安くて便利なので、かなりはやくから普及していた気がする。

・家にかまどがあった。物ごころついた時にはもう使われなくなっていてプロパンガスだった。お年寄りの家ではまだ現役でかまどが使われていた。

洗濯ものは川や湧水のあるところでやっていた。湧水は出口すぐが飲用水の採取場所、数m下ると食器食べ物を洗う場所、そこからさらに数m下るとそれ以外を洗うもの、と順番が決まっていて、いつもだれか数人の主婦が何か家事をやっていた。水道が普及するといつしか誰も使わなくなり、掃除されなくなり、廃れた。

・秋には落ち葉のたき火で焼き芋を焼いて食べるのが定番おやつだった。

農業に使うかごなどが、まだ藁で作られていた。この伝統は数年後にはすっかり無くなってしまった。

・村の加治屋さんがいて、農機具の修理などをやっていた。

軽トラックが普及しはじめていたが、農道がまだほとんど整備されていなかった。車が通れない歩行者用の山道を、天秤棒をつかって前後に思い荷物をぶらさげて運ぶという仕事がまだあった。

コンクリートブロックを使って塀を作るのが流行り、みんなで競うように塀を作っていた時期があった。へー。

・車はどの車も数年でサビサビになった。今のような耐久性のある焼付塗装がまだ開発されておらず、車検のたびに車の塗装をやりなおしていた。車検とはある意味、車の塗装をやりなおすイベントだった。

カラーTV田舎にも普及しはじめた頃。

・街へ行くたびに、あちこちボコボコビルが建ち始めていた時代1970年より前に建築されたコンクリート作りのビルというのはかなり珍しいが、1970年代にはめちゃめちゃ大量のコンクリート造りのビル建設されて、日本の街の風景が一変した。

・いまはシャッター街となっている田舎商店街に、もっとも活気があった時代

軍隊帰りの教師が現役でいた。ゼロ戦特攻隊の訓練生だったとか、広島原爆が投下された後の遺体を積み上げて燃やす作業をやったという教師リアルに居た。多くの大人たちが原爆キノコ雲の目撃者だった。

・家を建てる時、壁は土壁だった。そのへんの土に藁を混ぜて建材として使っていた。土壁の中の芯は細い竹を格子に編んだものだった。

貯金金利がめちゃめちゃ高かった。しかし実際には金利以上にインフレになったので、真面目に貯金した人はむしろ損をした。

・缶ジュースは当時から1本100円だった。子供には高級な飲み物だった。

・お豆腐屋さんに毎日豆腐を買いに行っていた。田舎でも数100mも歩けば、一軒は豆腐を豆から作っている豆腐屋さんがあった。

主婦が買い物に行くときは、細い竹を編んだような、かわいらしい買い物かごを持って買い物に行っていた。レジ袋などというものはまだ無かった。せいぜい紙袋

生ゴミはかまどで燃やして処分していた。灰は肥料として活用された。街のゴミ収集車は、不燃ごみの回収が主だった。

冠婚葬祭は、5人組といわれる隣近所のグループで協力しあって、自宅で行うのが当たり前だった。

・どこの家にも子供がいた。夜は外出を厳しく制限された。今思えば、どこの家庭も夜になると夫婦セックスして楽しむのが当たり前だったんだろう。

 

2020-10-31

石油ストーブ灯油香りをかぐと安心する

心があったかくなる感じがする

2020-10-08

冬の静かさとかだけ感じて生きてたい

スマホなんて捨ててさ(といいつつ捨てないんだが)、なんかしらねーけど石油ストーブとか炊いて、そのうえにヤカンのっけて湯気ふかしたりするわけや

ほんでコタツに入って、ボケーっと天井をみる

畳の匂い石油匂いストーブの音、外を走る車とか移動販売の音!

空は白いんや 冬やし

昼下がりなんだけど、太陽そもそもの弱さに雲が合わさって全体的に薄暗い

そういう中で、なにもしないでいたい

それだけが望み

2020-09-18

早く息が白くなんないか

さすがに長袖は固定、でも一番分厚いコートはまだ微妙ってくらいの時期に息吐いたら白くなってああもう冬か〜って思うやつ早くやりたい

夏はセミ、春は桜、秋はなんだろう、紅葉金木犀辺りだと思うんだけど、全部自然のアレだし受け入れるしかない 

でも冬の息の白さはなんというか能動的で、こっちのアクションに冬がリアクションしてくれた感がある その辺がいいんだよな

ていうか冬っていいよなあ

なんか異常に静かなことない?冬

遠くの国道を走る車の音とかは聞こえるし、なんなら鳥の声なんかも聞こえるから実際厳密にいうとあんまり静かじゃないんだけど、こう気持ちとして静かなんだよな

なんかアレだな 地元高校のあった街?の山(といっても道路があって車通りもそこそこある)に冬のよく晴れた日にひとり登ったニセ記憶あるな

寒いんだけど坂道身体はそんなに冷えてない状態、立ち止まるとすげえ静かで、ときどき車が横を通っていく リュックからペットボトルを出して水を飲む 冷たい! そういう記憶がある やったことないのに

とにかく冬だ冬 冬が待ち遠しい〜

コタツの中で石油ストーブ匂いとなんとなくジリジリいうような音聞きながらテレビパチパチやって、大して面白い番組ないなあなんて思いたい

石油ストーブのあったばあちゃん家はもうないし、もしまだあって今行ったとしてもコタツスマホ見るだろうな

ガキの頃スマホがなかったのは案外悪くなかった気がする 目の前にほとんど無限情報源があるのは楽しいんだけど、あのマジで暇な感じを失ってしまった

スマホ持たないで温泉旅館とか行ったらいいのかな

でも温泉旅館だと場所として良すぎる気がする

ばあちゃん家みたいな場所ねえかなあ…

2020-06-08

スーパーで安い肉を買ってきて日向に置いておく

最近暑いからスーパーの厚切りステーキ肉を日向に3時間くらい置いてから焼いている。

3時間くらい日向に置いた肉に触るとアチっ!てなるくらいに熱くなっていて驚く。

焼く前の肉はいかにも傷んだ色だけど、焼けば一緒。

注意点は焼く前にクッキングペーパーでしっかりとドリップを取ること。

十分な時間日向に置いてから焼くと、筋は柔らかくなるけど肉そのもの特別柔らかくない。ちょっと柔らかいかなというくらい。

30秒くらいでひっくり返して、片面合計1分半か2分くらい焼く。

スーパーの安肉はそれなりに中間で火を通した方が美味しい。

これまで焼く前に温めておく系で一番上手くいったのは石油ストーブの前に置いておく。

紫外線より赤外線の方がいいのかもしれない。

ちなみに私は焼き肉ご飯にワンバンさせないと食べられないけどステーキご飯がなくても食べられる。ローストビーフご飯不要。ただローストビーフを300gも食べたいと思わない。

牛カツは衣の味が強すぎて肉を味わう食べ方ではない。

すき焼きは悪くないけど、高いすき焼きは肉というよりも脂の味で、安いすき焼きは臭みが残る。

その点、ステーキは安くても高くても肉だけを食べられる最良の方法だと考えている。

2020-03-17

都会民はこたつ使わんの?

信じられない 

どうやって冬を乗り越えてんの?

こたつ石油ストーブまったりやろ。

みんな床暖?

2020-02-07

昭和の話

私の両親は戦後すぐの生まれである

父親終戦の年に生まれ、母はその翌年生まれだ。

神奈川米軍基地の近くの土地で生まれ育った。

おかげさまで幸いな事にまだ頭も体も元気だが、そう長く一緒に居られるわけでもないと思うにつけ、せめて盆や正月には一緒に過ごそうと時間を作っているわけである

そんな両親に昔の話を聞くのが好きなわけだが、

戦後すぐの子時代の話しというのは中々興味深いものも多く、

神奈川のそれなりに拓けた場所に住んでた割に、水汲みが井戸だったり、風呂は薪を燃やしていたりと、現代から見ると江戸時代と何が違うのか疑問な部分も多かったようだ。

実際、既に他界されている祖父母の家は、私が子供のころまでボットン便所であったのが記憶に残っている。

してみると、今の70代80代というのは、江戸時代から現代まで一生の間に経験したようなものであり、

今もスマホをいじっている父母は、スマホをいじれるだけでも凄いものだなあと感心しきりである

この間聞いた話では、父母が子供のころ、埋葬が火葬ではなくお棺に入れて土葬だったとの事で、

法律的火葬義務になったのが戦後であるのは知識として知っていたものの、

実際に関東首都圏土葬してた経験談というのは初めて聞いたわけで、現代における当たり前なものは、案外歴史が浅かったりするのだなあと思う次第。

当然ながら、当時有用だった技術も、時代が変わって廃れるのは世の習いなわけで、

父親は釜に薪をくべる時に如何に空気が通りやすいようにくべるかの技術を持っているそうだが、そんな技術は今となってはキャンプファイヤー焼き芋でも作る時にでも役に立てば良い方だろう。

台風の時には、窓を破られたら、反対側の窓を開けないと屋根が飛ぶなどという話を聞くにつけ、

ファンタジー小説などは、下手に便利な魔法なんて出すより、そういう「時代が違うがゆえの異なる風習」のようなものを描いてくれた方が面白くなるだろうにと惜しまれる。

土葬にも技術というか、習わしがあったようで、

木でできたお棺はそのうち土中で腐って崩れ、中に空間がある分、上の土がドサッと落ちて地面が凹んでしまうのだそうである

それを避けるために、あらかじめ墓の上には土を盛り上げておいたそうで、

昔話に出て来るお墓が土まんじゅうこんもりしているのは、何とそういう知恵によるものだったのかと、思わぬ気付きを得たりもしている。

私が子供だった頃は、白黒テレビもまだ現役で、電話ダイヤル式、クーラーは無く、暖房と言えばコタツ石油ストーブだったわけだが、

いつか甥っ子らにそういった昔の話をしてびっくりされる時もあるのだろうかと思う次第である

なお結婚の予定はないので、我が子に昔話をする機会は訪れないだろう。

2020-01-29

こんにゃくいっぱい買った

ダイエットするからこんにゃく買った

フォークで刺して

一口大に切って

お鍋にいっぱい入れた

白だし醤油

一味唐辛子

ごま油

コトコト......

石油ストーブの上で

コトコト.....

もきゅもきゅ....

うまぁ....

モキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュモキュ

うまままままあああああ(^ν^)

こんにゃくどれくらいまで食べても大丈夫

食べ過ぎると腸閉塞になるらしいんだけど

いっぱい食べたい

2020-01-23

田舎の古い日本家屋

どこからともなく隙間風が吹きつけてすごくて寒い

主力暖房石油ストーブ。給油がめんどい

エアコンは誰もいない部屋にならあるが、肝心のリビング的部屋や食卓にはない。

あとはちっちゃいセラミックヒーター。寒い

2020-01-14

anond:20200114233611

おまえは厨房

直火アウトってのは石油ストーブもガスストーブもガス調理も卓上コンロ焼き肉チーズを焦がす調理バーナーもチャッカマンマッチライター焼き魚グリルも全部ダメってことだ

北海道でこれ言ったら入居者いないだろうに本州大家無知に甘えてる

 

キャンプサイトの芝生直たき火の話はだれもしてない

2019-12-23

メンターム香りに冬を感じた

メンタームは100円で売ってる安いリップクリームで、ここ数年冬に唇が切れてきたら塗ってる 薬用って書いてあって、たしかに薬っぽい匂いがする

昔は祖母の家の石油ストーブのにおいが冬の匂いだったんだけど、もしかするとメンターム更新されたかもしれん 考えてみると冬にだけ嗅ぐ独特な香り

ちょっと複雑な気分…

2019-08-25

ワンルームだと家事も捗らないし、タンブラー乾燥機不可の衣類は干せないし。冬は寒い。夏はまぁエアコン付きで便利かな。

いつか家に住みたい。ガスストーブ石油ストーブ自由に使えて。浴室乾燥機自由に使える、ベランダテラス付きの家に住みたい。

(ツードア以上の冷蔵庫を置いてもウルサくない環境も欲しい。ビジネスホテルについてるやつじゃなくて。スリードアとか贅沢は言わんが。ツードアは欲しい)

2019-07-19

anond:20190718233740

なお、補足として、京都アニメーション放火の際のエネルギーは、

ガソリンが1Lあたり33.37MJエネルギーを持つとして、40Lにかけると

33.37[MJ] (7,973[kcal/L]) * 40[L] =

1334.8[MJ] (318,920[kcal])

だいたい 370.78 kWh だ

1000Wのヒーターを370.78時間つけるか、

さな2kW程度の石油ストーブ100台を2時間弱つけるくらいの熱量

途轍もない熱さだし、酸素もなくなる

2019-02-05

anond:20190205085143

ガスストーブとか石油ストーブ自由におけて、他人生活音の心配がないような家に住みたいんだ...。

河川敷はなー。

2018-12-09

急な寒さに耐えかねて石油ストーブを買ったよ。

なにこれすごい!めっちゃパワフル!

温暖化なんか知るか!この冬はCO出しまくってやるぜ!

2018-12-05

石油ストーブ売りの少女

石油は、、、石油はいりませんか、、、

少女が声をかけるも原油を買う物好きはいません

寒さに凍える少女は暖まろうと石油に点火しました

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