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2023-12-31

本当に人間失望している

8割の人間

「こんな時はこうする」

という記憶を思い出すことで確率で行動(反応)していて

因果推論で考えて行動しているわけではない、ということ

ダニエル・カーネマン著のファスト&スローのファストで反応してるだけで時間を過ごしていて何も考えていない

人間は考える葦である

パスカルは言ったが、多くの人は考えていない

経験から記憶した事を思い出して反応しているだけ

劣化ChatGPTレベル人類の平均ではないかという事に気付いて本当に人間失望してしまった

チューリングテスト人間かどうかを判別するが

人間の平均ってその程度の知的レベルなんだ」

という絶望

俺はどうすればいいんだろう

2023-12-12

平成20年11月30日東大法卒の一番弱いのに虚を突かれて霞が関が殺されたときの概ねの反応

   鍛えてあって出来て当たり前だと思っていた甲斐沙織の頭の中に貫いてる パスカル定理の 結論がもげてとれた。

2023-11-29

パスカル定理ってクソだよな

  六角形を用意して対辺の延長点を3つとったくらいな過激操作で、その3点が一直線になる程度のことで自慢してんじゃねえよ

   さの意味では、フェルマー予想は、4を初等的にできて、4の研究をついだら、3の場合もまあギリギリできますというエレガントな証明オイラーがやって

   オイラーの結果から3の倍数では証明できているので、33%はそれで証明できる

2023-11-06

  パナソニック株式会社の白の懐中電灯よりも黒の方が明らかに強力です、え?趣旨?だから、そういうものではないのですか?

   白は3000円で黒は4500円くらいです。何に使うのですか?  東京のざーちゃん荒川河川敷検索をするときに使うのでは?

   でも警察官ってそのパナソニックの4500円の電灯よりもはるかに強力なライトをもってませんか? 

  蓮舫  はいもってますね、あれはなんですか、それよりも消防の方がもってると思いますよ。荒川歩道から戸田市まで照射しま

  杉田水脈    ひとんかたん入ったら、あ違った、ひとん顔をライトで照らしたらいけないのではないですか、 あ、そうですね、次に、参考人斉藤秀司先生質問します、パスカル法とは

          なんですか?

            パスカル法とは 以下略  技術です  

          

  当然ながら、幾何世界では、正方形対称性、2倍、などは完全無欠で可能性があり、技術的に期待されるのが一般だが、フォイエルバッハの9点円などは幾何世界

   技術的につながりがあるのかどうか分からない。この点の形而上哲学のことは、ウイユヴェール遺跡の部屋の中の人が知っていて最近の人は評価できない。

  パスカル定理は完全無欠とされ既に問題がある。

     他方で、ガードレール道路といったものは、完全無欠なものなのか、それとも存在して当たり前の基本的、基礎的なもの技術的な可能性はないのか、その辺を説明できるような

  先生はいないのではないかと思われる。

   高等学校数学1Aでは、センター試験に必ず出るし、パスカル定理証明にも使われるとして、歴史的に非常に有名な、メネラウス定理、チェバの定理計算を必ずさせられる

 けれども、 高等学校数学の魅力はほとんど1Aに集中しており、2B、3Cに魅力はない。文部科学省がどのような趣旨で、メネラウス、チェバを必ずやらせるようにしているかは分からないが

   和田交番のクソが東大生とかクズばっかじゃんというとき私は東大生をみたことがないので確かに一般的には東大は2005年より前の女性的な時代には魅力がありましたが

  最近はもう全然ダメなので、問題もつまらないしバカにされるだけ、荒川河川敷には、くましかいない。

   一般的な話ですが宮崎大学入試問題には、メネラウス計算をしなさいという問題が出るので。  佐藤残酷なだけのクズです。

2023-11-04

   東大文Ⅰに入るとき平成14年に、北予備田辺先生から一橋大学の直線を使った簡潔な整数問題体験があるおかげで黒羽でやっていたAMGMを使った奴はすぐできましたが

     あの、与えられた式が平方数から逆算してLemmaをつくる奴とか、パスカルが出て来る奴は言われれば分かるがあんレベル入試でやったことがないので分かるけどものにはなってない

2023-11-03

    初等幾何学という分野はどういうものか分からない。初等幾何学の特徴として、あまり上の方に積み重なっていかないし、未解決問題存在していないにもかかわらず

    2000年前からあって量が多いわりに全部知られていないところにあると思う。

    パスカル定理発見されたときは平凡なかたちをしているが、出て来るときは多少派手に出て来ると思いますが、必ずしも派手に出て来るわけではない。

    それは、ピタゴラスの定理が、回転対称な正方形の面積を2回指摘したとき正方形の面積が出て来るが別に派手なかたちをしていないことと同じ

    私の感想ですが必ずしも特段の議論を経てから華美なかたちで出て来るような規定ばかりではないように思います裁判官のする判断ときに。

2023-11-01

  法律とか魅力も何もない話をして何か楽しいのか?

   数学技術+着想で、そこに魅力があるんだが。  せーかーど? ぺち!

   シンメトリートリックキャンセルトリックって書いてるところの、トリックというのは、変数入れ替えという完全無欠なものを使うときの中身の話で、

 inductionでも

      n=k k+1ときも成立するというのは1つのトリックと呼んでもいいのだけど、

  シンメトリートリックキャンセルトリックもっと高度な奴で、きつきつで難しいんですよね

   でその変数を入れ替えても同じになるというのが出て来ること自体驚愕なわけでそこの中で2回使われているトリックは通常使われるトリックであってそれが驚愕なわけではない

  その変数入れ替えが出て来ることがびっくりで、その際に付随するトリックはその段階なんだけどここ30年はそういう解説本がないか誰も知らない

   幾何学パスカル定理という関係ない定理で落とすときも通常は、そのパスカル定理適用できないところに作業をするわけだがそれをトリックと呼んでも差し支えない

  通常は、トリックではなくて主張と呼ばれるが、トリックも主張も非常に難しくなりがちである

2023-10-30

  いやーそれはお客さんの勘違いですね。数学的帰納法で示せっていう東大問題もありますが、わたしはその問題を見てないのでちょっとからないですね、ええ

  数学的帰納法発見されたときにびっくりされて、それが問題に使うときは違いますね、簡単な使い方もありますから

  東大問題に、それを使えと指定された問題があった?それはちょっとびっくりですね、え?それの模範解答がまだ出ていない?それは危険ですね

   いやーもうその辺は何も体系的に勉強していないし、誰も分かる人がいないじゃないですか幾何学からやらないと分からないと思いますね。 技術的な美術的な着想になってきますから

  ええ、あ? うちの子がですか? 難しいわけじゃなくてトレーニングを受ければ、誰でも理解できるんですが、いかんせんあまり本質が分からなくてですね

   一番分かりやす問題はありますよ、関数がなめらかで連続ときに、派手なやり方と簡潔なやり方を指摘した変数変換自体が出て来る問題がありますよね

  それの、変数変換が出てきていること自体でけっこうみなさんにばれているというか、知れ渡ってると思いますよ、関数実数全体で、連続でなめらかな時は、変数の中に別の関数を入れても

  いいというやり方は有名で最初はびっくりされましたから、ええ、驚愕っていうか激震ですね、驚愕されたか特別な使い方がありますパスカル定理幾何学問題ですよねえ、あれは

   Applyする場所特定して証明して、それからそこに、適用できるからです。他にも、Lemmaというもの自体が出て来るときもびっくりされますね、はい、あ?じゅんちゃん

    ああ、あの子は、斎藤先生とつながりがあって、極悪非道から無理です、すいません~

   

  数学的帰納法は完全無欠なもので最高の使用例があるが、無限降下法は完全無欠なものではない、背理法帰納法の亜種で使用できる場合が限られているからじゃねえのか

  数学的帰納法で解けたという問題はたくさん聞きますねえ、そうですよ、 え?あ? フェルマー?ああ、有名ですね、界隈では、はい

  x^n+y^n=z^nでしょ  歪んだ奴は無限降下法で解けるんですけど、これは完全無欠だから数学的帰納法でできるように見えて出来なかったんです

  完全無欠だから難しいですよ、証明は。ええ、 x^n+2y^n=4z^n は落ち度があるから完全無欠じゃないか無限降下法でいけたんじゃないかと思います

   x^3+y^3=z^3も 4のときも、無限降下法は使えますよ、ええ、 3のときは確か定理があったと思うんですが、あ? 定理には補題が6つついてます、イヤーその辺は難しくて分からない

   ですね、昔はオイラーという人がいてそれでやったんです、申し訳ありませんが、うちではそこまで理解する能力がないんですよね、ええ、え?

  4のときはけっこう簡単ですよ、3のときが難しいですよねえ、5以上では分かりません、すいませんが。 なんで完全無欠なのに証明が難しいかって?いやちょっとからないですね

   パスカル定理も、変数変換も、関数がなめらかでー、実数全体にわたっているときは完全無欠なものですから威力があるときもあります

  あ? 変数変換? 関数連続で、なめらかで、x座標とy座標がどっちも、実数全体を動くときに使えるものですね、はい、うちではちょーっとよく分かりませんが、研究してみるといいと思います

   インターネットでそういう議論あんまりない?ああそうですねえ、 最近高校生誰も知らないというか、知らない人が多いんですよね、え、何それとか言われるんですよね

  インターネットにも書いてないと思いますよ、そういうのは、

2023-10-29

    文科一類に受かって最高検察庁検事になってる人はみんな知ってるだろ。  なんで五ケ瀬中東高校のクソ女がしゃしゃり出てきてんの。

   一昔前だと東大生東大卒がそのくらいの問題出来て当たり前、クイズ番組で優勝って当然の風潮だったじゃん 平成12年頃

    帰納法とかパスカル定理過激な主張をしてから出て来るし、ピトー定理とかトレミーの長さの定理とは違う。

      傍接円の定理の一点で成立する円の補題もあっただろ。あれは難しかったけど最高検察庁検事ならできて当たり前

    

2023-10-28

   あなた主治医はだれですかー?  須佐由子って書いています。書いてるっていうのは、小島から、医長であるときいたんです、それでー、あんたなんでいつも、車を使って、す→さ

  っていうんですかー? 医長だからですか?

    でもこの人はフェイスブック検索しても、  2013年1月4日だったかな、 平成25年1月に入ってからハッピーという書き込みがあって、その後も全然更新していないし

   どんなものなのか分からないんですよね。声は普通に枯れていると思いますし、ここの院長は、黄野って書いてますが、なんでこの病院は、統括院長がいないんですか?

    だからものなのか事実なのかはっきりしなさいっていってんですよ。 パスカル定理もので、 全てのa^2+1の形をした自然数は4m+1のかたちの素因数をもつっていうのは事実でしょ

   あんた、もの事実とごちゃごちゃにするでしょ、だからだめなんです。なんで宮岡洋一先生にはっきりとした講演をさせないんですかー?

    宮岡洋一先生は、そういうものなわけですね、が口癖ですが、確かに帰納法ものですが、 もの事実は違うでしょって、あんた黒羽警察署でも何も教えなかったでしょー?

    だからあんたの話は聞きたくないっていってんですよ。

2023-10-25

  パスカル定理を出すときは、あの3つの点の真ん中があることを言って、重ねて、六角形の6点目があるというきついことを言ってから適用して落とすんだよ。

  お前、警官のくせにそんなことも知らないのか?つまんねー奴だな。 相似図と、パスカル定理区別のつかんとは可哀想な奴だ。

2023-10-13

  パスカル定理というのはよく言われるように、3点がCollinearっていう定理ですが、3点を左から順番に、 A,X、Cとしますね。 このときにですね、真ん中の Xはそれがあることを

   証明しないといけないんですよね、証明一般簡単になりがちです。っていうか証明はないようなものと同じになりがちである。それとですね、パスカル定理って六角形だから

  円の中に、ABCDEFがないとダメですよね、だから、 Dという点があることを証明するんですがこっちの方がちょっと難しくなるんですよね、で、それができるともう、パスカルがそこに発表されるので

    それ自体が、ingeniousである数学では言われるのでそれでけっこうということです

  逆ですね数論だと、パスカルではなく inductionが geniousなわけですが、そのときも同じような議論します  そのですね、geniousなやり方で証明ができるってのがいっぱいあるんですが

    で、 末永祐治先生の特徴として、授業を受ければどこの大学でもいけるって言ってたんですが、偉いとは思いません

  前後して東京大学入試問題ではその頃に、 geniousな問題が出てなかったからです、  1998年の後期グラフ理論の (3)が geniousな問題だったと言われている

   しかし、前期試験に ingeniousな問題は出ないことになっているし東大生なら誰でも知っている。 30代の警官は、テクニックがあるとかないと言っているが、数学技術は、

  日本数学オリンピック協会理事長とかが隠してるので、 斎藤秀司が説明でもしない限り分からないと思います

    数学検定1級の問題も、 二次試験の第5問に、 geniousな問題が選ばれることになってますが、選択問題なので選ばなくてもいいし、

   現に 平成28年10月30日の問題は、 微積分と、行列がメインで、それ以外なかったように思いますので

    次になんでお前が刺されないのかというとその理由が分からないといいますか、それが日本不思議ですね

2023-10-10

   東大理学部修士で32歳になる副島真が、2009年に解いたIMOの超難問で3人しか満点がいなかった問題について中学校数学教員の中では

  副島が解いた問題が史上最難問というが、どこの公式模範解答をみても、claimを4つして、最後帰納法を発動させる点では一般的には最難問といってもよいだろう。

   バッタの着地地点の問題で、かなりきつい事実を4つやって最後帰納法が出現してもらう証明技術は、ほとんど定理発見にも等しい。だからどのようにやっても

  難しいのは当たり前であるしかしどうしても出来ないようなものかというとそうではない。副島と違い前田が解いたのは、2010年、2011年と2012年の

   問題だったが、前田は、2010年ので、パスカル定理が出て来る議論を知らなかったが、2011では、帰納法背理法を合体すれば解けることを発見した。

  また、2012年の問題は、claimは2つでよくて副島がやったものより簡単である。副島がやったのはclaimが4つのもので、難しいとはいえる。しかし、2012年の問題

   正式模範解答は、claimを2つ言って、帰納法でよかった。なお、ショートリストの模範解答は極めて複雑でそれでやる場合ほとんど不可能である

    パスカル定理発見されたとき驚愕されるように、証明自体定理で支持することを発見する場合手段驚愕である

2023-09-29

https://anond.hatelabo.jp/20230929035050

  そんなわけがない。数学証明技術的着想であり、超難問は、パズルゲームのたぐいであり、特に、超難問を解くとき技術には種類があることが知られている。例えば

    (1)数学的帰納法が完全無欠な道具として機能する場合が相当数ある。  2012年IMO整数論理想的な解法。

    (2)indction and contradictionという特殊な技がある。 2013年IMO組み合わせ論の模範解答。

    (3)幾何学では、Lemma、パスカル定理、などが出てくること自体必殺技である問題が多い。  2011年、2006年のIMO最後の超難問。

    (4)対称性を利用した消去というのは実関数ではよく知られているが誰も教えていない。変数を対称に入れ替えて2倍すると効力が出る。

   当然、社会生活においても、工場形式的側面にそのようなものが見られることが多い。 例 鉄塔の上に球が乗っているような工場施設など。

    その種の日本人に受けそうなテクニック集といったもの一種テレビゲーム攻略本のようなものとして書籍で一切出なかったのが平成怪奇という他ない。

2023-09-27

  IMO過去問題をみると、 n^2+1 であって 2n+√2nよりも大きい素因数をもつのが無限存在することを示せのような不完全な出題も散見されるが

    なんで不完全かというと、 n^2+1素数になる場合から、 4r+1の形をした素数が無数に存在することを示せという問題同値になるからで、4r+1素数が無数に

  あるということだと完全無欠で円の問題になるが、 冒頭の出題だと他に汚い解き方があるので、それは一般に公開されている模範解答をみれば分かるが、

   ユークリッドだったかなんだかちょっと忘れましたがエジプト戦争してるときに地面に円を描いていて騎士に、私の円を消すなと言ったら騎士がその85歳の老人を切り殺したという話を

  本で読んだことがあるんですがあれは、フェルマーの最終定理の本でしたが、私が散々捨てて最後に残った本がこれというかですね、今となってはギリギリこの種の本がクソなのが露見したもののうちで

   まあ形式的経済的なことを盛り込んでいるという感はあるが、いかんながら、この本には、数学者は、定式化と定理をひたすら書きつけるとしか書いてないですね。補題というのは、

  よりいっそう深い定理に導く前提であるくらいにしか書いていない。だからまり参考にならない。私が人生経験した科学雑誌だと、こう、最近ニュートンでは、感動する数学物理って書いてます

   感動なんかしないですね。パスカル定理は光ってるって書いてるんですが証明は全部省略している。これで誰が読むのかと思いたい。パスカル定理証明も書いていないし、

  がいちが、いきなりドカーンって出てくる奴がストライキって言ってますがそれが補題で、 ぶわーっていう最終奥義っていってるのがパスカル定理だと思いますが、そういう技術っていうんですかね

   そっちに関する本は人生で読んだことがない。読むとちんぽが立たなうなるからないという説もありますが、ガイチは、毒素(森脇)を含んでるから食ってはいけないって言ってます

  私は数学の有名な問題が円に由来するのかどうかは分かりませんがその辺は数学者説明しないからどうにもならないのではないか

2023-09-23

anond:20230923003118

ユダヤ教思考停止装置の「神」を掲げてるにも関わらず、ノーベル賞受賞者が多いとか、わりと頭の良い人間が多い

 ・・・ その割にはノーベル賞受賞者の大半はキリスト教系の人たちだなあ。ユダヤ系も多いとはいえキリスト教系の方がもっと多い。

また、近代科学ユダヤ教ではなくてキリスト教地盤からまれているんよね。デカルトパスカルニュートン、など。

2023-09-21

適当資料作りの見積もりは難しい

仕様書を作ってないシステム概要資料にまとめて欲しいと言う依頼

予算感を聞いたら半日強くらい工数でやって欲しいと言われる

その程度であればと思い受けて、数時間でできる程度の資料を作って送る


結局、

あれも教えて欲しい、これも追記して欲しいと工数以上の事を要求される

五月雨で来るからその都度回答をする

結局修正対応で倍以上工数がかかってる


「何でこんなお粗末な資料を寄越すの?」って言われても、DB設計書も指示書もまとまってないんだから多めに見てくれよ、この程度の工数でやる気なんて出ねえよ

「何でそのままDBカラム名プログラムで使わないの?」って言われても、パスカルケースとキャメルケースとスネークケースが混ざっているし、日本語ローマ字だらけのカラム名をそのまま使えるわけねえだろ

ソース正義な状況なんだからソース見ろよ

と部屋で一人愚痴りながら書き上げて送る


叩き台作らされた上に、修正で手を動かす側にさせられるのは損だなと思いつつ

脳内反省会をして折り合いをつける

2023-09-18

  下坂は何も分かっていないな。パスカル定理は発表されたとき驚愕されるが、その後に使用されないと朽ち果てていくもので、

証明の中にパスカル定理が出てくること自体驚愕であって警察官が出てくること自体驚愕じゃねえよバカ

    それから法律の条文とかはほとんどconnected inductive groupとかで出来ているが裁判官の都合で言えないだけ

  誰も知らないしクソ過ぎて六法全書だけあって解説書すらないか

2023-09-16

  ぺちのすけ 完全無欠な定理は完全無欠な手段証明できるのと同じように、法律も完全無欠な体系ではないかということを好む奴

   下坂   法律構造の正解を教えないクソゴミ

        パスカル定理が出現する幾何問題結論自体も完全無欠だし、その構成も完全無欠である

    宮崎県北部教育事務所

         教育委員会     数学にそういう問題があると言ってもその面白さを理解しない。

2023-09-12

  1,2,5,6,9,10までは手計算で該当する自然数があることが分かるけど、13,14以上になったらもう手計算で出来るわけねえだろと思っていて、しかしどうやってやるか

  というときに、 5で機能するなら6でも機能するし、1で該当しているなら13でも該当するという事実を指摘して、 帰納法がぶわーっと出てくる。

  このように帰納法は完全無欠な手段として古くから予想され、パスカル氏と同じように、様々な問題驚愕的な証明を完成させうるとして、華々しい議論が陸続した。

  権利濫用法理もその一つかもしれないが、宇奈月温泉事件大審院判決確立して様々な事例に出現し、華々しい議論が陸続した。

2023-09-10

  フェルマー定理は n≧3とうった上で存在しないとしても、1,2では存在するのだから数学上完全無欠な定理といえるかは怪しい。x^p+y^p=z^pとうったばいでも、

   p=2では存在するため、完全無欠ではない。だから孤立している定理であって他に使い道がないのではないかとされる。その理由は結局、n≧3という条件付きだから

  逆にパスカル定理のように、完全無欠な幾何定理

    数学帰納法はかなり大昔に発見されたが、帰納的に証明していくとして、いくつかの問題でその完全無欠性が明らかになって華々しい技術議論が陸続した手法である

  更に、円とかシーフという概念も、次第にその完全無欠性が知られ、数学のかなりの手法に完全無欠性が認められた。

     IMO問題には様々な議論があるが、 (g(m)+n)(g(n)+m)が平方数になるg(x)は、一次関数場合だけである、という定理も完全無欠性が認められる可能性があり、

   宇宙の中で応用可能性が期待されるが、判例通説である、この国は出来上がっていて実体がないというとき、それが完全無欠ではあるが詐欺ではないかなどの議論があるが、

  その出来上がっていて実体がないというときに、それが何の役に立つの理解できないところである

   タテマエしかないブサイク昭和54年ごろから何もできないしうざいだけで邪魔だというのは世間一般にあってあまりにも何もできないしうざいので、こう、昭和53年からどんな花火

  っていうか、完全無欠な技が出たかというと最初は、延岡市グルッペで、太るものめっちゃ食べなさいみたいなもんですね、しか経営者がもういないし、グルッペはもうないので、

   グルッペっていうのが超有名定理か補完定理かはわからませんが、あんまりバクサイにいる奴がうざいのでそういうのが出て超有能な時代があったんですが、それ以降もどんどん出たんですが

  ほか弁とかね、それがなくなったんですが、あるとはおもうべえんですが、延岡市マックスバリューは腹が出たおっさんが大量に出現するので、しかし、優しい子というのは出現しませんね

   ビーフタルタル弁当は優しい子が食べるもんなのかどうか分からないんですよね、株式会社会社員を止めた延岡のへべのすけがいっつも完全無欠っていう言葉が好きなのですがあれは詐欺

  プロでね、 数学で完全無欠なのは定理それ自体ではなくて、その定理証明に出てくる場合か、補完定理なんすえよね、しかしこの補完してる場合が完全無欠なのがばれると嫌だから

   この30年間ずっと誰も説明してこなかったんですよね、あの久美子もね。パスカル定理別に完全無欠ではないから、そんなことを言い出したら全ての定理が完全無欠になるので、

  ただそこにものがあるだけでは完全無欠ともなんともいえない。社会的に補完してる様が完全無欠にみえるだけでそのものサバンナにあったら意味がないので

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