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はてなキーワード: 春のパンまつりとは

2019-03-03

許されないコストダウン

ヤマザキ2019年春のパンまつりが始まっている。

点数シールをペロッと剥がして台紙に貼り、ポイント獲得状況を確認するのを楽しみにしている方々も多いであろう。

かくいう私もその1人だ。

先日、思わぬつまづきに遭遇した。

何気なく購入した「こだわりソース焼きそばパン」。

勿論、2019年春のパンまつり対象商品である

パッケージをよく見ると、パンまつりポイントシールではなく、袋に直に印刷されている。

ふざけんなよ。

以前ゴールドシリーズチーズゴールド買った時も同じトラップに引っ掛かった。

シールをペロッと剥がして台紙に貼るUXまで含めての春のパンまつりだろうが。

無駄に面倒臭いのは嫌なの。

パンの油分が付いた包装袋から手とハサミを油分で汚しながらポイント印刷部分を切り取って。

油分で汚れたハサミと手を洗って。

ポイント印刷部分の裏のパンの油分を拭ってセロハンテープで台紙に貼り付けて。

面倒臭すぎるわ。

楽しいまつりの気分が台無しだわ。

ググッたら、去年はちゃんシール貼付タイプじゃねえかよ。

ヤマザキ】こだわりソース焼きそばパン | 昨日の散歩

https://ameblo.jp/yuritomino/entry-12428027340.html

何でもかんでもコストダウンすれば良いってもんじゃねえぞ。

2019-01-31

[]

ふっくらバーガー108円1点

今年もヤマザキ春のパンまつりが始まった。

白いお皿はメルカリで6枚1,500円が相場であり

シール25点で1枚交換なので、1点は10円相当である

なお「ハンバーガー」の点数シールは0.5点なので

ローソンストアでは「ふっくらバーガー」を買うべきであるhttp://store100.lawson.co.jp/newentry/topics/detail/1361040_5006.html

2018-04-07

まつりに水を差す悪い奴

ヤマザキチーズゴールド買ったの。

春のパンまつりの1.5点シール付いてるなーと剥がそうとした、が剥がれない。

よく見たらシールじゃなくて、包装の袋に直に印刷されてるの。

「切り取ってセロハンテープで台紙に貼ってください」だと。

ふざけんなよ。

シールをペロッと剥がして台紙に貼るUXまで含めての春のパンまつりだろうが。

無駄に面倒臭いのは嫌なの。

パンの油分が付いた包装袋から手とハサミを油分で汚しながらポイント印刷部分を切り取って。

油分で汚れたハサミと手を洗って。

ポイント印刷部分の裏のパンの油分を拭ってセロハンテープで台紙に貼り付けて。

面倒臭すぎるわ。

楽しいまつりの気分が台無しだわ。

もっとUX意識しろ

2018-02-11

急募!】味噌汁に合う食パンの食べ方

ヤマザキ春のパンまつりパンを大量消費したいが、我が家は朝は必ず味噌汁味噌汁を飲まないと目が覚めない。

レシピサイトにあるような「和風トースト」のレシピは、あくまで「和『風』」であって「和」じゃないか納豆載せようとノリ佃煮載せようと味噌汁に合わないのだ。

2017-12-14

春のパンまつり

公式サイトで、これまでのプレゼントの皿が見られるのだが、2010年あたりからしょぼくなっている。

94年のとか97年のとか、我が家でよく見たなぁ。最近見かけないから、とっくに割れて、今はないのかもしれない。

2017-10-03

おまえはイオンプライベートブランドの97円のしゃもじを買ったことがない

タイトルがすべてだが他にも少しだけつっこんでおこう

anond:20171002224921

 

圧力鍋 料理好きなら……でもしないじゃん料理 <  大量のカレー人参が炒めなし、沸騰後正味12分だけで芯まで柔らかくなってほしい人は買え。108円のレトルトより安くてうまくてどうつくっても親と同じ味が出せる唯一の料理。作り置きを冷凍庫発見するとものすごくSAN値が回復する。

スレートプレート インスタとかいってる時点で不要 < 刺身を載せる黒釉の平角皿は買え、刺身はヘルシー、自分へのご褒美。どんなにキレイ印刷してあっても発泡スチロールトレイとか山崎春のパンまつり白いお皿から食べるとなぜかすごく悲しくなる不思議! 寿司下駄より手入れも楽。

 

 

あ、ついかっこいいタイトルかいたけど正直いって値段はわすれたんだ。本体価格179円くらいかも。200円はしなかったはずだ。

2016-02-29

http://anond.hatelabo.jp/20160228232249

春のパンまつり」について、一部に「日本奇祭」と記載いたしましたが、正しくは「ヤマザキという一企業販売促進キャンペーン」でした。誤解を招く表現使用してしまったことについて、深くお詫び申し上げます

2015-07-31

ヤマザキ「夏のおいしいキャンペーン

が始まった。

山崎製パン2015年 夏のおいしいキャンペーン

https://www.yamazakipan.co.jp/campaign/2015/summer/

しかし、日本の3大祭りひとつと称せられる「ヤマザキ春のパンまつり」に比べ今ひとつ盛り上がりに欠けるように感じる。

「白いお皿」が貰える春のパンまつりほど賞品に魅力が無いのが盛り上がりに欠ける理由として大きいだろう。

だがもう1つ、面倒臭いというのもその理由なのではないか?

  

春のパンまつり」では点数が記されたシール商品貼付されている。それを剝がして応募ハガキに貼り付ける。

チマチマしているが、それなりに楽しい作業だ。

  

一方、「夏のおいしいキャンペーン」では点数が記された応募券が商品の袋に直に印刷されている。

ハサミを使って切り取らねばならず、面倒臭い

更に、応募券の袋の内側部分がパンの油分でヌルヌルしており、手が汚れてイラつく。

次に、応募券を応募ハガキセロハンテープで貼り付けるのだが、応募券の油分で汚れた手のままで扱うと

セロハンテープ粘着力が落ち、上手く貼れなかったりして余計にイラつく。

そうならない為には、事前に袋を洗剤で洗うなり脱脂する必要があるが相当面倒臭い

結局、当たるか当たらないかわからない懸賞の為にそこまで手間かけたりイラつくのがアホらしくなって

応募券集めるのを止めてしまう。

  

応募券の発行された総ポイント数と実際に応募されたポイント数の比率を「春のパンまつり」と「夏のおいしいキャンペーン」で

比較すると、後者比率は相当低いのではないだろうか?

ヤマザキはその理由を賞品の「白いお皿」の魅力だけにあると決め付けてしまっていないか?

自分のように面倒臭いから「夏のおいしいキャンペーン」を諦めた人も少なくないのでは?

  

販促予算問題なのだろうか?

「夏のおいしいキャンペーン」は、日本の3大祭りひとつである春のパンまつり」ほどは予算を割けないだろう。

応募券を商品の袋に直に印刷するほうが、シール商品貼付するより安くつくであろう事は素人にも想像がつく。

しかし、面倒臭さ故に応募実績が下がる→販促効果低いとして予算割けない、では悪循環ではなかろうか?

  

中途半端気持ちで取り組む「夏のおいしいキャンペーン」など止めてしまえば良い。

 
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