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はてなキーワード: カンカンとは

2011-09-09

こんな夜中にデカ文字とかどこのどいつだよ?

近隣住民のことも考えろよカンカンカン

2011-05-02

クールビズどころか

夏の消費電力を押さえ込むために、企業に何パーセントかの節電を求めてるみたいだけど、結局オフィスではスーツを着て冷房をかけるんだぜ。で、冷房の設定温度を高く設定した冷え性女性は喜ぶけどスーツの人は地獄クールビズできるんならいいけど、営業マンとかはなかなかできない。

もう、政府主導でこれからビジネス用の服装を、ASEANとかの会議の集合写真に写ってるような開襟シャツかにするように経済界提言したり、国家公務員地方公務員には必須にするとかしたら、かなりの電力不足の解消になるんじゃないかな。

日本ってこんなに暑いのに、スーツを着なきゃならないなんて一種の拷問だろうと思う。

個人的には、クールビズどころかカンカン帽に開襟シャツに短パンにサンダルで扇子を持って仕事しててもいいんじゃないかとも思う。いろいろ捗るぞ。

2011-03-31

電気を止めてみたことがある。

食料は、毎日買ってきてその日に食べてしまえば冷蔵庫はいらない。

商店街の近くに住んでいてスーパーも徒歩圏に数件あったので余裕だった。

風呂は真っ暗だったけど、マンションの正面にある煌々と輝く薬局から明かりをもらうかたちで入った。

いけるんじゃね!?と思った。

けど、洗濯ができなくて一週間足らずで挫折した

手洗いは可能だけど、脱水ができない。手しぼりで干しても本当に乾かない。

カンカン照りの休日しか洗濯できないのは痛い。

ああ、やっぱ自分用の電気って必要なんだなと思った。

それで復旧させた。

でも逆に考えれば洗濯できる分の電気があればいいわけで、

PC携帯にも別に依存してるってわけじゃないし、ナシの生活をしてみたこともあったし、

テレビは元々無いし

移動も長距離は電車で、近距離はチャリ

私みたいな生活を皆がしてたら原発要らない。

でも皆にはできない。

まず冷暖房がないと老人が死ぬ。

電動ベッドじゃないと起き上がれなくて、飲み食いもできないような人もいる。

電気使いまくる治療検査を受け続けないと死ぬような重病人が居る。

ずーっとPCつけっぱなしにしてネットゲームやら掲示板やら見てないと暇すぎておかしくなる人もいる。

パチンコが生きがいで、奪われたら何もすることない人が居る。

そういう人たちに電気使うな、暇なら図書館で本借りろ、河原フットサルしろ、とは言えない。

暖房使うな、使わないと死ぬのなら死ね、とは言えない。

原発を今すぐ無くそうって人は、実質弱者切り捨て。

弱い人ほど電気無いと生きられない。

私は全国平均よりはやや強い方だと思う。若いし

ピラミッドの頂点に近いあたりに居る人はたぶん、ヒッチハイク世界一周しましたとか、

アフリカインドに一人で数か月滞在しましたとか、

ホームレスやってましたとか、そういう人ら。

2010-10-17

http://anond.hatelabo.jp/20101017231458

皮底の靴はヒールに限らず多少の音は鳴るもんじゃない?コツコツみたいな。

それでもヒールカンカン音に関しては別で、ゴムがすり減ってたり、サイズが合ってなくて歩くたびに踵が浮く状態だとカンカン音が鳴る。足にぴったり合ってて一体感があり、なおかつあまり疲れていなくて正しい足運びが出来てるときだとカンカン言わないよ。

靴音がうるさい(自分の)

駅やアパートカンカンカンカン

女性の歩く音がうるさい!と思われる方は多いだろう。かくいう増田もその一人。ただし、自分自身の靴音もうるさいのが悩みである。

「あんな音をさせるヤツは気にならんのか!」と皆様お怒りかと思うが、意外と本人も気にしているのである(本当にすみません

そーっと歩いても、カツーンと出ちゃうんである。

あまりにヒドい時は背伸びして歩いてみたこともあるけど、変人かつ長距離はムリ。

幸いなことに職場の服装が割と自由なので、なるべくスニーカーサンダルを履くようにしているのだが、一応社会人として“仕事用の靴”の出番もある。それがうるさいのだ。

*分析した結果と対策として

ヒールだからよくない?

→前述のようにスニーカーサンダルに切り替え。

ただし、増田は高めのヒールが苦手なので、従来から中年女性のような低めヒール。もしかしたらヒールが高ければ音は小さいかもしれない

・踵がすり減って、金具が出てしまっている? →持っている靴は出ていなかった。

・靴のサイズがあってない?

→店で精密に測ってもらった。縦横とも自覚していた靴のサイズ>実際の足、ということがわかった。幅狭甲薄というのか

持っている靴を全変更とはいかないので徐々に切り替え中。

ヒールの面積が大きいから?

→ひょっとしたらヒールの着地面積が小さいほうが音も小さいのかもしれないが、

増田ピンヒールを履かないので、本人による検証はできず。

・歩き方がよくない? 

→案外、ここが問題なのかも。

スポーツしてなかったから筋力がないかもしれん。鏡とかガラス見たら歩き方チェックすればいいのか、

デュークなんとかさんがやるようなウォーキングスクールにいくべきか。

逆に、男性靴はなぜ鳴らないのかも知りたい。同じ日本人同士、そうそう歩き方が違うとは思えないのだが

*で、そうはいっても現在なってしまう靴をどうするか。

ガムテープ貼る?ゴミひっつけそうだが。それともフェルト?魚の目パッド?

もう一度、女々しく言い訳と謝罪をさせていただくが、これでも靴買う時は棚にコンコンあてて音がしないか試してみたり、気にはしているんです。

というか自分でもうるさくて嫌になるんです。申し訳ない。

2010-09-12

http://anond.hatelabo.jp/20100911233955

カンカン帽?

と思ったが、よく考えてみるとたまにかぶってる女の子いるな。

2010-09-11

ロリコンジャナクテコスプレマニアダッタ

最近、気づいた。

自分は若い子が好き、年下好きなんだと思ってたけど。

違ったんだ。

若い子じゃなくて、若い子のするファッションが好きなんだ。

30超えてようが、アラフォーだろうが、

ニーソックスミニスカートキャミソールカンカン帽とか。

逆に地味なリクルートスーツとか、ブレザーの制服とか。

若い子しか着ないような服が似合えばいいんだ。

少年齢的に苦しくても、着てくれてるだけでいいんだ。

ってことに気づいた。

年相応の派手目の高露出合コン戦闘服みたいなのが、一番ダメだ。

周りの女に白い目で見られるような、痛々しい若作りでいて欲しいんだ。

2010-07-13

http://anond.hatelabo.jp/20100713223229

羞恥心ストレスっていう気持ちはすごくわかる。

私も変なくしゃみをしてしまったとか、すべって転びそうになって慌ててバランスを取って持ち直した瞬間を人に見られたとかが、いちいち死ぬほど恥ずかしくて何度も何度も思い出しては悶絶してるタイプだから。

だからかもしれないけどイライラたまると公衆の面前で羞恥心を投げ捨てて全てを開放する妄想をしてしまう。

たとえば給湯室のヤカンを棒でカンカン叩きながら、上半身スーツ下半身全裸オフィスに登場し「おまんこおっぴろげ大会開催じゃー!(カンカンカンカンカンカン)」と叫びながら同僚の机に飛び乗り、がに股で机の上を走り回り飛び回りたくなる。

楽に生きたい。

2010-06-28

http://anond.hatelabo.jp/20100628172657

1・増田経済ネタが有ると現れて自説の開陳と自分以外の人間不勉強説教する人

2・不特定に現れてみのもんた系のおっさん的説教を誰彼無く撒き散らしてる人

3・差別系の言辞に唐突に反応して話が脱線しようが差別について説教する人



3が一番善人かもしれないけどキチガイ度もマックスで話が噛み合って無いことが多い。精神病気らしい。

2は一番攻撃的だがちょっとやり返されるとすぐカンカンに怒っちゃうことが多い。学歴が低いらしい。

1は一番はてなー的な人格してて高学歴だろうけどぼっち性が見えることが多い。就職に失敗したらしい。



元増田が言ってるのはこの中のどれかか?

それとも他の人?

2010-04-19

行き着けの定食屋DQN撃退法がすごかった編

ここ最近会社の近くにすげえ気に入ったお店ができて、お昼は良く通ってんだよ。

しかし、かならず水曜日に糞DQN客が来て、水曜は避けていたんだ。

この前水曜日でもないのに、俺が飯くっていたら、そのDQN客がきやがって、「うわ~最悪」と思ったけど、食べはじめたばかりだったので、どうしようもなかった。

DQN客は「おいー、いつものー」ってでかい声で叫ぶし、まだ3分もたってないのに、「まだかよー」ってにぎったハシの頭でテーブルをカンカンたたいたりすんだよ。まじで同席したくないよ。

バイトの子が、「ただいまーおもちしまーす少々お待ちくださーい」と答えたら、なにか気に食わなかったらしくて、ぶつぶつ言っていた。

関係ないが、4月になって入ったらしい新しいバイトの子、けっこう若いとと思ったけど、厨房の話を盗みぎいてしまったんだが、4X歳だそうだ。もっと若いかと思ったんだけどなあ。

10分くらいして、DQN客に定食が持ってこられたんだけど、「おい!おせーぞ!」とまだ文句つけるんだよ。バイトの子は笑顔で、「申し訳ありません、ただいま込み合っていまして」と返事してた(実際昼飯時で混雑していた)

そうしたらDQN客が、「てめーふざけたこといってんじゃねーよ!飲食店が客を待たせんじゃねー!お客様神様って習わなかったんか!」って切れだしたんだよ。俺の勝手な推測だけど、水曜日は用意してすぐに出せるようにしてたんだろうな。

バイトの子はぽかんとして、びびっていた。かわいそうすぎる。

せっかくのお昼が飯マズだよ、と思っていたら、その子が「お、お客様は、神 様 で は な い、私が神だ。私はお前のような人間を作った覚えは無い。死を持って償ってもらう、エルバエルストラ・・・」

DQN「うぐあああぁー何をするっ!--っあーーあーーーっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・私だ」

バイト「お前だったのか」

店長「私だ」

奥さん「私もだ」

バイト「なんだお前達もか」

俺「暇を持て余した。神々の、遊び」




http://anond.hatelabo.jp/20100419125641

行き着けの定食屋DQN撃退法がすごかった

ここ最近会社の近くにすげえ気に入ったお店ができて、お昼は良く通ってんだよ。

しかし、かならず水曜日に糞DQN客が来て、水曜は避けていたんだ。


この前水曜日でもないのに、俺が飯くっていたら、そのDQN客がきやがって、「うわ~最悪」と思ったけど、食べはじめたばかりだったので、どうしようもなかった。


DQN客は「おいー、いつものー」ってでかい声で叫ぶし、まだ3分もたってないのに、「まだかよー」ってにぎったハシの頭でテーブルをカンカンたたいたりすんだよ。まじで同席したくないよ。

バイトの子が、「ただいまーおもちしまーす少々お待ちくださーい」と答えたら、なにか気に食わなかったらしくて、ぶつぶつ言っていた。

関係ないが、4月になって入ったらしい新しいバイトの子、けっこう若いとと思ったけど、厨房の話を盗みぎいてしまったんだが、4X歳だそうだ。もっと若いかと思ったんだけどなあ。


10分くらいして、DQN客に定食が持ってこられたんだけど、「おい!おせーぞ!」とまだ文句つけるんだよ。バイトの子は笑顔で、「申し訳ありません、ただいま込み合っていまして」と返事してた(実際昼飯時で混雑していた)


そうしたらDQN客が、「てめーふざけたこといってんじゃねーよ!飲食店が客を待たせんじゃねー!お客様神様って習わなかったんか!」って切れだしたんだよ。俺の勝手な推測だけど、水曜日は用意してすぐに出せるようにしてたんだろうな。

バイトの子はぽかんとして、びびっていた。かわいそうすぎる。


せっかくのお昼が飯マズだよ、と思っていたら、その子が「お、お客様は、神 様 で す か?」って答えたんだ。

DQN客は「あたりめーだ、きまってるだろう。基本だろが」と口に飯が入ったまましゃべってた。


こっからが神展開なんだがバイトの子が、「神様でしたか、大変申し訳ございませんでした。店長さーん、神様がいらっしゃいましたー」って叫んだんだよ。

そうしたら、厨房から店長さんと奥さんが出てきて、「やはり、神様でしたか。私もそうじゃないかと思っていたんです」、「私たちのお店にも、ついに神様がきてくださったんですね」と、やりだして飯吹きそうになった。


バイトの子が「お祝いいたしましょう!」と言い出して、なんかお経みたいの唱えだしたんだよ。天津神とか言っていたから祝詞かな。

バイトの子が、独特のハリのある声で唱えている間、店主夫婦はニコニコしながらDQN客を見つめていた。


DQN客が「神ってそういう意味じゃ、頭おかしいんじゃねーか?」って机をたたいて立ち上がったら、「神様もう行ってしまうのですか、もっとごゆっくり」って店主が言う途中で「こんなバカな店、もうこねーよ!」と千円札を投げて店を飛び出ていった。

バイトの子と店主夫婦は手を合わせて開けっ放しの出入り口に深々とお辞儀、少し沈黙があって、店内は大爆笑。


店長夫婦が「バイトさんのおかげで、あの客と手を切ることできた。ありがとう、ありがとう」と言って、他の客もDQN客を嫌っていたことと、バイトの子の勇姿(でいいんだろうか)を褒めちぎっていた。俺は笑いすぎて麦茶がのどにつまってむせてしまったよ。


あのバイトの子は巫女さんとかかな。これで曜日を気にせず食べに来られるから、今度聞いてみよう。

2010-02-11

コミックプロジェクトX挑戦者たち

すげー今更・・・


1.日米逆転!コンビニを作った素人たち

2.執念が生んだ新幹線

3.日本初のマイカ-てんとう虫町をゆく

4.ツッパリ生徒と泣き虫先生

5.82億食の奇跡

6.夢のロ-タリ-エンジン誕生

7.翼はよみがえった

8.炎上男たちは飛び込んだ

9.液晶執念の対決

10.腕と度胸のトラック便

11.東京タワー恋人たちの戦い

12.制覇せよ世界最高峰レ-ス

13.決断命の一滴

14.厳冬黒四ダムに挑む

15.男たち不屈のドラマ瀬戸大橋

16.運命Z計画

17.8ミリ悪魔vs特命班

18.海底3000メ-トルの大捜索

19.男たちの復活戦デジタルカメラに賭ける

20.富士山レ-ダ-巨大台風から日本を守れ

21.パンダ日本にやって来た : カンカン重病・知られざる11日間

22.救命救急ER誕生 : 日本初衝撃の最前線

23.爆発の嵐スエズ運河を掘れ

24.わが友へ病床からのキックオフ : <Jリーグ&gt;誕生・知られざるドラマ

25.桂離宮職人魂ここにあり : 空前の修復作戦

26.日本初のハイウエー勝負は天王山

27.魔の山大遭難決死の救出劇

28.友の死を越えて : 〈青函トンネル〉24年の大工

29.運命の滑走 : 日本人力飛行機に挑む

30.王が眠る神秘の遺跡 : 父と息子・執念の吉野ヶ里

31.幸せの鳥トキ執念の誕生

?.国産コンピューター : ゼロからの大逆転



最後のなんなんだ?データがよーわからん

2009-06-28

うまく怒れない

怒るとか不快感を表明するってことが未だにうまくできない

ムカっときたらすぐそのまま言いたい事を言える人が羨ましい

どうも素直にそういうことができず、というか反発力がないというのだろうか、そのまま飲み込んでしまうことが多い。

しかしその飲み込んだ怒りをうまく自分の中で消化できるわけでもないので、怒りが腹の中におさまったまま、なんとも居心地の悪い気分になる。

大抵はそのままいつしか忘れるが、

時に相当怒りを感じたときなどは、「なのに言えない」ことや、「一度飲み込んでしまったため、タイミングを逸し、今更言うわけもいかない」ことなどでさらにフラストレーションたまり、悔し涙が出てきたり、壁を殴りつけたい気分になってくる。

そうした時はとりあえず自分を殴ったりするが、それでもイマイチ収まらない。

結局ぶつける事が一度も出来ていないから、いくらその場を「忘れたり」「殴ったり」で誤魔化しても、ふっと思い出したりしてしまえば元の木阿弥。

出してみようと思ったが、うまいこと出せず、小出しになってしまい、しかも相手にイマイチ伝わらず、寧ろ余計フラストレーションが募った。



子供の時から、嫌なテレビ番組がついていても「嫌だ」と、いえなかった。

「いやだ!見たくない!」といったら親は必ず「なんで」と言うからである。

嫌なものを何故か説明するのは色んな意味で難しい。気恥ずかしいこともあるし単純に言葉で表現し辛いこともある(たとえばバラエティ番組で、無理矢理笑っている感じなどが非常に嫌いだったが、それを言葉で説明しろと言われても困る)。だから「なんで」と聞かれる事自体嫌だったが、それでもとりあえず説明すれば、親は決まって「なんでそんなこと思うの。そんな事思うなんて変」とピシャリとやり、「そんな理由で嫌だと感じるお前は変だ」で終わりだった。ちょっと頑張って「いや、だから……」と更に説明を試みても、かえって火に油。なぜか親はどんどん怒り、「なんでそんな変なこと思うのか。おかしい。考えすぎだ」とカンカンになる。そして怒られて泣きそうになる。

毎度それだったから、そのうち、説明することを諦めるようになった。どうせ説明しても「なんでそんな変なこと思うんだ」で終わりなのである。

説明することを放棄したらしたで、「何故言わないの」とくるので、そのうち「いやだ」といえなくなった。

でもたとえばテレビであれば、見たくないのに、夕飯中についているからどうしても聞こえてしまう。聞きたくないと思えば思うほど聞こえてしまう。といって、「いやだ」と言うことは上記の理由によりできなくなっていたので、ひたすら早くご飯を食べることを考えていた。せっかくの好きなメニューだというのに味わうどころでなく、自分が「いやだ」と上手く言えないせいで、味わえないことが(今になってみれば些細ではあるが子供の時は非常に悲しかった)悔しく、それで更にご飯をおいしく感じられないという悪循環に陥り、ご飯も半ばに自分の部屋に引きこもり悔しさに泣くということが結構あったのである。


何分「なんでそんなこというの!」と怒られる事に何故だか弱く、そういわれると怯えてしまって反射的に涙が出そうになるのだ(実は今でもそうである。泣きたくないのだが、反射的に出てしまうのである。情けないので治したい)。そうして泣いていると更に親は怒る。「なんでそんなことで泣くの!?」自分でも分からない。泣きたくないのに出てくるのでそれが悔しく、更にプラスアルファで悔し涙まで出てくる始末だ。手に負えない。

もしかしたら滅多に泣かない人にはわからないかもしれないが、泣きたくてないているのではなく、これはもう体質としかいいようがないレベルで、ただ反射的に出てくるのである。

しかしそんなことは相手、親には通じないため、泣かない為に、怒られた途端に心の中で歌を歌ったり、他の事を考えることで中和し、なんとか反射的に涙を流さぬよう、落ち着けるように深呼吸をしたりなどし、なんとか泣かないようにしたりしてきた。しかし出てきてしまうものを収めるのはそれでも難しかった。

泣いていると親は「なぜそんなことでなくのか」と怒る為、といって泣いているため説明もできずまた泣き終わった後説明しようとしてもさらに「なんでそんな変なこと思うのか」と怒るため、そのうち親に怒られると自分自分を守る為、ひたすら謝るようになった。「ゴメンナサイ、ゴメンナサイ」ととにかく言うようになった。

それはそれで「ただ謝ればいいってもんじゃない」「怒ってるんじゃなくて、説明しろといってる!」(といいながら、怒っているように少なくともこちらからは見えた)と言われる。自分は一層被害者ぶることに拍車をかけ、「申し訳ありませんでしたゴメンナサイもうしませんもう一生泣きません」と、大袈裟に謝るようになった。親は更に怒った。



どうすればいいのか分からず「あああああああああああああああ!!!!!!」と爆発しそうになることが何度もあった

そういうときは自室に閉じこもりひたすら壁を殴った。

親に反発はできなかった。

親がそう怒りっぽくなったのも自分がいろいろ迷惑をかけたせいだから

我慢しなきゃいけないと思った

親を憎めば事は早いがそれはしてはいけないんだろうと、それをしたら逃げになると思った。




今でもうまく怒れない。不快感を表明できない。「なんで」と聞かれるのが怖い。

2009-06-08

マイミクさんの結婚式

マイミクさんの結婚式2次会に夫婦そろって呼ばれて行ってみたものの

待合席には、いかにもスイーツっぽい女性がずらずら。

受付を済ませると「ゲームで使いますから」とアルファベットカードを手渡される。

夫婦揃って違うアルファベット

「ふーん」という感じ。

しかし、なんでこんなに女性の数が多いんだろうか・・。

新婦マイミクさんで新郎はぜんぜん知らない。

新婦さんの友人なんだろうなぁと思っていた。

男性陣はイケメンばかりが揃って、なんだか妙に派手やかな雰囲気。

しかも、全員男性スーツ

招待状にはスーツとは書かれていなかったけど、やたらとスーツを決め込んでる

男性と綺麗に着飾った女性陣が均等ぐらいに座っている。

自分たち夫婦二次会という事もあり、地味なそれなりの格好で参加。

二次会の開場時間になったので会場内に入ってみると・・場内アナウンス

「受付時にお渡ししたアルファベットのテーブルの座席にお座り下さい」

勿論、自分夫婦は別々のテーブルになってしまう訳だが。

嫁はカンカン、「えー、夫婦別々でいきない他人同士の席??」

そこでまた場内アナウンス

「えー、今回の座席は新郎新婦からの強い意向で、他人同士の繋がりを強めて

 いただきたく企画したもので、テーブルの変更は認められません」

「男女、入り混じって他人同士で愛を分かち合っていただきたいと思います。特に本日

 新郎方の大学のご友人が多数出席されており、この場で新しいカップルが生まれてより

 おめでたい日になることも望みます」


なんじゃそらとしか言いようがなかった。

仕方なく嫁と違う席に座る。

いきなりテーブルの女性陣がめぼしい男性を見つけて話し掛けまくる。

イケメン男性陣は、照れながらも会話。

自分結婚指輪をつけてるので、相手にされず、テーブル席で孤立状態、嫁の方を見ると

沸点上昇中という顔だった。

嫁が席を立ち、こちらへやってくると

「あっちの席、知り合い同士が固まってて話がよくわからないし、入りにくいから席を変えてもらう!」

と興奮しながら受付にテーブル移動の交渉に。

受付に交渉しに行くと、「新郎新婦の望みですから・・」「皆で仲良くなろうと思って企画してるものですから

ご理解下さい・・」「出会いの場ですから・・・」とガンとして取り合ってくれず。

暫く交渉すると鼻で笑って「ふっ、仕方ないですねー」と夫婦揃ったテーブルにしてくれた。


二次会が始まり、乾杯かと思いきや二人の甘い恋話が15分程度。

ようやく乾杯かと思ったらスライドショーが5分。

ようやく乾杯・・・。

歓談と料理かなーと思いきや、新郎新婦旅行話。

嫁は隣でふくれてるし。

周囲は男女がいかに楽しく会話をしてふざけあってる。


30分後にやっと歓談と料理タイム

その頃には出来上がったカップルがぞろぞろ連れ添ってバイキング形式の料理

取りに。その後はゲームが始まったが「各テーブルの男女ペアで話し合って新郎新婦

好みを当てるゲーム」というもの。自分達はやるきなし、適当に答えを書いて提出。

その後の事は、自分も気分が悪かったのでビールも進まず食事にも手をつけなかった。

結婚式二次会とは聞いていたものの、殆どが新郎側の出席者で、独身男女の仲を取り持つ

コンパになってしまっていた。

自分隣の女性は「あのテーブルの彼、いいわよ」「私、あっちの方がいいかも」とか

「別れた彼はもういいや」「結婚式に来ると結婚したくなるわよね」とかスイーツを食べながら、

後ろの友人女性と話している。


あー・・もう、なんじゃこの二次会自分らのことばっかじゃん。

後のことはよく覚えておらず拍手もせずにずっと嫁と二人で気分悪く黙ったままサッサと

帰宅した。多分、金輪際は連絡しないんだろうな・・このマイミクさんは・・。

2009-05-02

そして僕の恋は終わった。

「何かいうことあるんじゃないの?」僕はげんなりとした気分を気取られないように注意しながら、そう口にした。「いえ、ですから、これを。」彼女は困惑した表情を浮かべながら1万円札を差し出してくる。僕は社会人一ヶ月目にして同僚の、だけれど二歳下の女性に惚れて、そしてその二日後に絶望した。

飲み会を行う、そう聞いたときは「もう一ヶ月経つのに、同じ課の新入社員しか面識ないもんな、そろそろ他の人たちとも交流深めなきゃ」と何となく思っただけだった。けれど、その飲み会の内容を聞いたとき僕は驚いて、思わず呟いてしまった。「100人…だと…」

飲み会、それは大学に居た頃には身近なものだった。就職祝い、誕生祝い。そう何かに理由を付けては近くのバーに行き、とりあえずギネスを、時々ハイネケンをマスターに頼み、やたらと背の高い椅子に座って友人と他愛の無い話をした。そんな時間は非常に心地よく、どうでもいい話に笑い、そして時には研究内容について真剣に話し合い、そしてまた笑った。そう、僕にとって飲み会は、変わり映えの無い大学生活の中での精神安定剤。そんな僕には、その100人という言葉がまるで葬式の中の笑い声ほどに違和感を覚えたのだ。

#==========

「あーもう、辻田さん大丈夫ですか!?」そう僕は横の彼女に声を掛けて揺さぶった。「うーん……」「うーんじゃなくて、歩けます?」「うぅ……」飲み会が終わった夜11時、僕と辻田さんは魔都"新宿"を歩いていた。

仕事を早めに上がって集まった午後6時半、魚民をほぼ貸し切り状態にして飲み会乾杯音頭と共に始まった。慣れない大人数の飲み会、そして学部卒の人が多く、院卒のじぶんとしては少し居心地を悪く感じていた。しかし、やはり同じ新入社員として共通の話はいくらでもあり、気づいたら楽しく周りと飲み食い大盛り上がりをした。それが悲劇の原因となろうとは、そのときには気づかなかった。

吉田君、おーい吉田君?」「宮下さーん?この子も駄目だ。」入社一ヶ月、ピンと張った緊張の糸が緩んで、そして同期しかいないこの気軽な雰囲気で飲み過ぎてしまったようだ。「困ったなあ、こんなにつぶれる人が出るとは思わなかったよ。」「いやあ、流石にここまでは予想できないでしょう、どうしようねえ。」飲み会企画した幹事たちが、飲み過ぎて丸太のように転がった人たちの処理を相談している。周りを見渡してみると、完全に酔い潰れた人が20人は居るだろうか、惨澹たる状況を呈していた。「でもそろそろ店でないと不味いしねえ、頑張ってどうにかしようか。皆さーん、寝てる人を起こして、帰るの助けてあげてくださーい」その号令と共に、潰れてない人たちは各々周りの丸太をゴロゴロと揺すって、よいしょと抱え上げて店を後にする準備をし始めた。

「えー、君実家通いなの!?」そんな悲鳴が聞こえたのはそんな時だった。「ふぁい……すいません……」その声の方を振り返ると、同じ課の辻田さんがぐったりした様子で男に支えられているところだった。「どうしよう、これじゃまずいよなあ」「誰か送ってってやれよ」「いやー、流石に実家まで連れて行くのはなあ」そんな声が聞こえてきて僕はついイラっとしてしまって言ってしまった。「いいです、僕が連れて行きますから。彼女の鞄、それですよね。ちょっとこっちまで持って来て頂けますか?」

僕と同じエコプロダクト課の彼女は、環境負荷を下げる技術についての知識に長けており、エコプロダクト課の開発する商品に惹かれて入社した僕と意気投合して、課の中では一番仲が良くなっていた。そんな彼女意識し始めるのはそんなに時間が掛かる訳もなく。その彼女を誰が送って行く俺は嫌だとやりとりしている様を見ているのは気分が悪く、自分が送って行くと言ってしまったのだ。

終電間近の電車に乗り込み、彼女適当雑談をする。そうこうするうちに、列車は駅に着いて改札を出る。もう自分の家に戻るには間に合わない時間だ。諦めのため息をつきながら、「自宅は町田なんだっけ、大丈夫?」と聞いてみる。「大丈夫ですう」そう彼女は言ったけれど、明らかに呂律は回ってないし、歩みも覚束ない。僕は再びふぅと息をついてから、「分かった、タクシーで帰りな。ほら、これ使って。」と彼女に一万円を握らせた。タクシーに乗って目的地を告げる程度なら、今の彼女でも大丈夫だろう。そう考え、「それじゃ」とそこを後にした。そして歩くこと5分、ふと気がついた。「ここ、どこだ?」

花の金曜日とはほど遠い灰色の金曜日。雲が空を覆い雨粒を垂らす中、僕は2時間歩いて学生時代よく通った漫画喫茶になんとかたどり着き、そこで時間を潰した。そして始発の列車に乗って揺られ、チュンチュンと朝の雀の声をバックサウンドに家の鍵を開け、ベッドに倒れ込む前にメールチェックした。以前、大学生活の時に「今日の朝一に私の部屋まで来て下さい」というメールを昼過ぎに受信してひや汗をかいた経験から、朝一にメールチェックをするのが習慣となっている。すると、メール受信欄に"Tsujita"の差出人が目についた。「流石メール世代、メールでのお礼は早いもんだな」と僕は思いながらメールを開封した。「藤本さん 昨日は申し訳ありませんでした。色々ご迷惑をお掛けしたみたいで……」直ぐに、僕はこのメールに返信しようとメールを書きだした。「辻田さん 藤田です。余り気にしないで下さい。僕は謝られるような事はされていませんよ。」最初は「一万円の事はいつでも結構ですよ」だとか書こうとしたのだけれど、それだとこちらがお金の事をすごく気にしているみみっちい人間だと思われそうで、その下りは削除してシンプルメールを送った。そう、僕はいつでも余分な事は言わない、紳士なのだ。

朝帰りなんて社会人になってから初めてだな、そう僕は思いながらベッドに潜り横になった。どうやら思っていたよりも疲れていたようで、僕は思ったよりも長く眠ってしまい、気づくと午後6時を回っていた。本当なら今日は食器を買い足しに行こうと思っていたのに、と頭を振りながらパソコンの方を見やると、メールの受信ウィンドウが新規受信メールを知らせていた。また、彼女からだ。

藤田さん こんにちわ、辻田です。お優しいんですね、ありがとうございました。」

短いメールであったけれど、僕の心は嬉しさで溢れた。

#==========

翌日、彼女からきっと感謝言葉お礼がしてもらえると思いながら、少し浮ついた気持ちで会社に向かった。お金は要らないから、今度食事に行こうと誘ったらOK貰えるかな、でもそれはいきなり過ぎるかな。でもチャンスだよな。そんな事を考えるだけで僕はウキウキした気分になる。周りはきっとブルーマンデーな人ばかりなのだろう、だけれど僕だけはハッピーマンデー、平日のハッピーマンデーだ。しかし、そんな僕の浮ついた気持ちは一気に叩き落とされる事となる。カーンカンカン、前方に船影あり、急速潜航準備!

課のブースに入って「はよざいまーす」と挨拶をしながら自分の席に付くと、彼女が目に留まる。挨拶をしながら会釈をすると彼女笑顔で会釈を返す。それだけで僕のハートはアップテンポのビートを刻む。さあ、コチラに向かってお礼を言いに来るがいい!僕は華麗に「問題ないよ、そうだ、そんなに言うならに今日のアフター飲みに付き合ってよ。いつも一人で飲んでると寂しくてさ」そんな台詞を僕は頭の中で反芻しながら、顔がニヤつかないように書類に目を通すふりをする。しかし、彼女は会釈をした後すぅと自分の席に着いてしまい、肩すかしをくらってしまった。いや、きっと昼休みお礼を言いに来るだろう。僕は自分に言い聞かせ、しかし彼女の方をチラチラと気にしながら仕事を進めた。

そして迎えた昼休み。僕は直ぐにでも彼女が来るだろうと予想して、少しの間仕事を進めているフリを続けた。エクセルの画面を睨みながら「うーん、予想と少し違ったかなー、過去データをもう少し洗い直すかー」などと適当な事を口にしながら。しかし、そんな滑稽な一人芝居をしていても彼女が僕の机の方に寄ってくる気配はなく、気づくと10分も経ってしまっていた。ヤバい、社員食堂はもう一杯になってしまったかもしれない。僕は、慌てて社員食堂へ向かった。

結局、遅れたお陰で休み時間食堂で食べるだけで潰れてしまい、僕は朝の浮ついた気分が嘘のように沈んでブスっとした顔で午後の仕事を進めることとなった。隣の松田からは「朝はルンルンな顔して、昼は真面目な顔して、午後はむっつり顔か、忙しいなぁ、お前」とケラケラ笑われてしまった。そんな彼の笑い声が僕の斜めな気分を更に急勾配にして、終業時にはもう我慢が出来ない程のイライラに包まれていた。きっと、その時にはイライラという文字を空中に吐き出す事が出来たかもしれない、そう剛田 武-ジャイアンの「ほげ〜」のように。

彼女は次の日まで僕の堪忍袋の耐久試験を続け、その耐久試験に音を上げた堪忍袋の中身をぶちまけに僕は終業後、彼女のもとへと向かった。「……何か言う事あるんじゃないの?」「え、あ!」彼女は一万円を財布から取り出すと僕に渡して来る。僕の体の中を苛つきが駆け巡る。それをダイレクト彼女に浴びせかけそうになり、僕は黙ったま自分の席に戻る。すると、タタタっと僕の席に来る足音が聞こえ「ああ、謝りに来たんだな」と僕は思った。しかし、その期待は更に裏切られる。ポケットに一万円札がねじ込まれたのだ。

「ちょっと!」僕は声を荒げ、彼女のポケットにねじ込み返す。「君、失礼だよ!色々と!」もう、僕の理性のブレーキオイルは完全に切れてしまっていた。「社会人たるもの、頂いたものをそのまま返すとか無いわ!」自分が何を言っているのか良く分からないまま、頭の中に浮かんだ言葉をそのまま彼女に叩き付ける。しかし、彼女は憮然とした顔で「じゃあ、一万円分何か買って返せって事ですか?」そんな、彼女の様子を見て僕は怒りを再び沸騰する。しかし、僕は社会人彼女よりも二つ上。先のように感情のままに暴走しても意味が無い。ぐっと怒りを噛み殺して言葉を繋いだ。「そういう考え方も……あるよね。でも、本当にそう思ってるなら、その一万円を持って早く帰ってくれないかな」「なんで……そんな冷たい事を言うんですか?」彼女は先ほどの憮然とした顔とは打って変わって、驚いたような、悲しいような表情を浮かべていた。もう僕はどうでも良くなり、「そういう付き合いが面倒だと思うのかな。だったら、もういいよ帰っても。」そう言って僕は出口を指で指し示した。すると、彼女は俯いて、走り去るように行ってしまった。

僕は彼女感謝の気持ちが欲しかっただけだ。何かしてもらったら、お礼を面と向かって言う。それは常識だ。たったそれだけの事を彼女はどうして分かってくれないのだろう。「ありがとう台詞を直接貰ってないよ」その一言を彼女に言うのは簡単だが、しかしそれで貰ったお礼言葉意味が無い。そう思ってその言葉を発するのは止めていたのだが、その気持ちは分かってもらえなかった。そう僕は怒りの悲しみの混ぜこぜになった気持ちになり、しかし少し言い過ぎたかもしれない、とも思い始めた。

女性、しかも先日までは淡い気持ちを抱いていた相手。やはり落ち込んで泣いている様子を想像すると、僕は心臓をギュっと荒縄で締め上げられるような感覚に陥った。すると、居ても立っても居られなくなった「ごめん、ちょっと辻田さんの様子を見て来てくれない?」そう隣に居た松田に頼むことにした。「お前も、色々難しいお年頃なんだね」そう苦笑しながらも、研修室に彼女の様子を覗いてくるのを快諾してくれた。

僕はふぅと息を吐きながら、もし彼女が泣いていたらどうしようか。僕が怒った経緯を一から順番に説明し、その上で謝った方が良いだろうか。それとも、何も言わずに謝罪の言葉を掛けた方が良いのだろうか。そう悩んでいると松田が戻って、彼女の様子を教えてくれた。「良かったな、彼女泣いてなかったぞ。談笑してた位だからさ、大丈夫だ。」そう笑いながら僕の背中をポムと叩いて来る。談笑、談笑。結局、彼女に僕の気持ちの一分も、一厘も伝わっていなかったのだ。僕の心は再び黒い感情に包まれ、僕は誓った。もう年下趣味ロリ趣味は捨てよう。これからの時代はお姉さんだ、ボディコンだ、と。これが、僕のささやかな恋の終わり。これが、僕が生まれ変わったきっかけ。

side-B: http://anond.hatelabo.jp/20090502112938

あとがき

原作: http://anond.hatelabo.jp/20090501193134

2009-04-30

http://anond.hatelabo.jp/20090429235123

カンカン仕事って金払いがいいから、その会社が業務を請け負うまでにかなり無茶をしてると思う。

その業務だけじゃなく、その業務を完全に請け負う為に、無理している可能性もある。

カンカン仕事というのは、だから、仕事のみにかかる金じゃなく、ちょっと上乗せする。セーフティ用に。

そこで金を締め付けたら、最悪その会社が潰れるかも知れない。その仕事以外に負荷かかってるかも知れないから。

となると、君のせいで会社潰れて、その後で問題点が見つかったら?

対応不可能だよね。

他の人が言うように、品質向上に努めるべきだね。

あと複数社に競争させるのは、短いスパン仕事のやり口。なぜなら各社、他の会社に負けないように負荷を思いっきりかける。となると社員がもたなくなる。

NTTがそのやり方を長期の仕事にも採用しだしてしまったので、プログラマの離脱者が相当出てる。離脱者が出るから、今までのシステム担当者が消えるので、ちょっとした対応にもすごく時間と金がかかるようになってる。NTTが気が付くのはかなり先だろうけど、気が付いた時は戻れなくなってるだろうね。

何年とか書いてあるから、長いスパン仕事だと思う。複数社競争は人の心を壊すシステムだ。やめとき。

http://anond.hatelabo.jp/20090430194444

ただ、カンカン仕事は高め高めにやっとかないとダメなんだよ。

一般企業が取るような価格と一緒にしちゃダメなんだよ。

例えば銀行とか、警察とか、それぐらいと一緒にしないとダメ

価格調べる際には、そこは頭に入れておかないとダメ

あと、値段締めるなら、ワガママいえなくなる可能性も視野にいれとけ。

2009-03-08

http://anond.hatelabo.jp/20090308172247

GIGAZINEが玄人ぶってる件について:GIGAZINE says,

素人ならだませるのかもしれませんが、インターネット上では通じないでしょう。

http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20090227_jasrac/

に対して

この次に続くGIGAZINEの議論が、独禁法の条文さえもなしってのはド素人が単に大声でわめていているだけにしか見えない。

http://anond.hatelabo.jp/20090228230145

GIGAZINEは従前よりJASRAC憎しで記事を書いており(過去記事からも明らかだ)、上偈の記事もその感情に基づいて書かれている。したがって信頼性は低いということ。

http://anond.hatelabo.jp/20090302020330

JASRACとは違うけど、

この記事に「なんと」とつけてしまうgigazine限界というか、教養の欠落。

(いや、マリファナを合法にするべき云々の話じゃないよ)

rss海外ニュース追っかけて、世間知らずの学生みたいなのが翻訳して、、。

http://anond.hatelabo.jp/20090221042937

まあ学生みたいっていっても、しかもせいぜいカンカンドウリツくらいな感じだけど。まあ、まとめサイトでしかない。らばQのほうが文章はマイルドでほんわか楽しめるので、同じまとめ・翻訳サイトでも評価できる。GIGAZINEはせいぜいあのライブドアニュース出身みたいだし、ジャーナリストとか笑わせる。そういう恥ずかしいこととか、余計な考察とか(いつだかのサブプライムについてとか)やらなきゃ、あとはせいぜいRSSadを売ってくるのがウザイだけしか文句はない。

2008-11-16

http://anond.hatelabo.jp/20081116142544

  • 出席しないと単位がもらえないから出席する
  • テスト合格しないと単位はもらえないが、別に真面目に授業受けなくてもテスト前に上手くやれば何とかなるので授業は聞かない
  • あと、フツーのリーマン仕事なんてものは、大学勉強を活かせるほど高度じゃない。むしろ授業聞かなくてもテスト前に何とかするだけの要領の良さの方が重要カンカンドウリツというのがどのレベルかわからないが、少なくとも大学勉強をそれなりに活かせる仕事につきたかったら旧帝大くらいいっとかないと入社不可能。

つーか素直にもっと勉強して阪大名大あたり行っとけ。

2008-10-30

前に親戚の車に乗せてもらったとき、踏み切り手前で車間距離に余裕がないのにどんどん線路に乗り上げちゃって、

案の定ちょうど線路上でとまったときにカンカン…ってなって一瞬閉じ込められて超びびった。

たまたま前が空いたので、助手席の奥さんがいったん降りて近くの人と一緒に踏み切り棒?を持ち上げて

その場はなんとか逃れたんだけど、隣のばあさんは足が悪くてスッと逃げられないし、電車に衝突したら

どうすんだ、って思ったんだけど、当の運転手&奥さんは「はっはっは、またドジをやっちゃったな」

ぐらいのテンションで二重にびびった。

免許持ってないからわかんないんだけど、普段から車にのってると、そのへんの感覚麻痺しちゃうのかな?

自分は大丈夫だよね、って思いこんでないと運転できないってことか、逆に。

2008-10-25

anond:20081025214333

地域の住民性が府の財政にどこまで影響を与えるか?ということだけど、

他力本願で他人の足を引っ張る人が多いってのは別に大阪に限った話ではないと思うのだけどね

やっぱり府民の気質が問題じゃなくて、

府政運用の失敗への対処が後手後手に回った結果だと思うのだけど

「うちの財政大変だよーカンカンカーン」と半鐘を鳴らさない限り、

誰も気にもしないのはおそらく他の地域でも変わらないとは思うよ。

地域社会どうのこうのでなくて、前知事の重点施策の判断ミスが始まりなんじゃないのかね

2008-08-08

童貞差別社会

大学生になって生まれて初めて彼女ができた。


世界が変わった。


いや、キスセックスの味をしめたとか、人生に前向きになったとかじゃなく。

明らかに社会が僕に対する姿勢を変えた。


まず、駅を歩いてるとき。

だれもぶつかってこない。

僕は背も低いしポニョってもない(ガリだ)から、恰幅の良い(笑)サラリーマンは道を明けるなんて大儀なことはせず突進してくる。

スイーツヒールカンカン鳴らしながら突進してくる。なめんな。


でも彼女と歩いてたらだれもぶつかってこない。

むしろよけてく。


あと、いつもぶすっとしてるタクシーの運ちゃんもニコニコ

「あー、あそこの牛閣ねっ!」

初乗り料金で着きそうなほど近場なのに!?


彼女に限らず、女の子と歩いているとみんなやさしくしてくれる。

あたり前だと思ってた世界が、かくも貶められた場所だったとは。

童貞なめんな。あ、もう童貞じゃないか。

2008-06-22

男子に話しかけられた言葉と言ったら……

小学生のころ→「あいつ完全に名前負けしてねぇ?wププwwwwww名前に顔が追いついてないwwwwまどか(仮)だって笑えるwwwwwそんな可愛くないしwwwwwww豚子でよくねwwwwww」

中学生のころ→「なんであいついるの?w」「ちょwおい皆ー!キモい豚がいるぞー!w」(弁解するようだが、私は太ってはいないはずである。ブスだが。)

給食当番時、白い帽子に前髪を全部いれていたら(本当はそうしなくてはいけないのだが、他の女子は皆前髪入れるとオシャレじゃないと、それを嫌がり前髪をキレイに出していたのでそうしているのは自分くらいのものだった)「だっせぇwwww」「ありえなくねwww」「ブッサイクがますますブッサイクになるからwwwやめてwwwwほんとwwww」「つーかさーお前なんで生きてんの?」「あー、○○さん!今日キモいねぇ!^^」<クラスの皆がいる前でやけにハツラツと

その言葉を無視すると「何wこいつwいっちょまえに無視ですかwwwwwww」「ていうか豚だから人間言葉が聞こえてないんだろw」

ハイハイ……」と返事すると「ハイハイwwwwだってwwwwwwキモwwww」と何がそんなにおかしいのか、若いものは箸がころげても笑うって本当だなという勢いで笑っていた

そして高校生のころ→初めてまともに話してくれる男子が現れた。同じ委員会に所属している人であった。話すといっても業務上のことしか話していないのだが、唯一「その本図書館で借りたの?」「あ、うん。さっき休み時間に」「へぇー。図書館って俺行ったことないんだよね。人いる?」「そこそこいるよ」という会話をした。生まれて初めてまともに男子雑談なるものをした瞬間であった。(っていってもこの4語だけだが)

そしてその男子にあるとき呼び出された。昼休みに行ってみるとその男子に告白された。嬉しいとかなんとかいう以前にただただ驚き、また同時に心のどこかで「ていうか、これ嘘じゃね?」と冷静に考えている自分がいた。結果から言うとやはりネタであり、私はからかわれただけであった。すぐに他の男子たちが横から出てきて「よくがんばったお前ww」とその男子を慰め、私には「あごめんね○○さんこれ罰ゲームだったんだわwwww今の嘘だから忘れてやってwwwww」と言った。進学校高校生だけあって、中学時よりはまだ罵倒ぶりがマシである。一応ごめんねと言われているし、それ以上絡まれることもなかったし、ある程度「嘘じゃね」と覚悟していたのもあり、その日一日ちょいと落ち込む程度で済んだ。あの男子を好きになっていなくてよかったなと思った。

小中高と常に、先生の「じゃあ適当に二人組になってー」とか「遠足修学旅行グループ、とりあえず適当に好きなもん同士集まってみろー」というのはとても苦しかった。適当にって。好きなもん同士って先生よ。先生、あんたも私くらいの年齢だったころがあったろうに、何故「好きなもん同士」がいない人間の気まずさが分からんのだ……無いとは思うが万一私が先生になったらば、必ずこう言おう、「グループ先生が番号順で決める」と……と決心したりもした。そして当然あぶれ、男子からは「あいつまた余ってるwはずかしw」と言われたりしていた。



何故こんなにブスに生まれてきたのだろうなあと世界を嘆いてみたり、自殺したらどうなるかと考えたりもしたが、数秒後に必ず「いや痛いのは無理。下痢の痛みが私の耐えられるピークだわ」と自己完結していたため全くリスカなどしたことはなかった。大体「何故ブスに生まれたのか」なんつっても「偶然です」としか言い様がないし、ブスに生まれたというより、私のこの顔の造形を「ブス」「劣ったもの」「醜いもの」と見なす社会・時代にたまたま生まれたといった方が近いのではないか……と妙に冷静に考えていたため、「どうしてブスに生んだの!」と親に当たることもできず、ただただ陰湿に自室で、集合写真の自分の顔部分だけをカッターでギタギタにしてみたり、マジックで塗りつぶしてみたりしただけであった。親に一度その光景発見されてしまい、カンカンに怒られてしまった。「なんでこんなことするのか」「こんなことしたら将来自分の小さい時の写真がなくて後悔する」と言われたがその時には将来の自分が写真を見て懐かしむことを考える余裕はなかった。「なぜこんなことをするのか」は幾度となく親に聞かれたが、ちょっと待って欲しい、親に面と向かって「自分の顔がブサイクすぎるのが嫌でこうしました」などとどうして言えようか……情けないわ恥ずかしいわ、親は傷つくだろうわ……とても言えやしない。それでもちょっとだけ言ってみたこともあるのだが、その時は「あんたは全然ブスじゃない。可愛いよ!私の子なんだから!」とか恥ずかしげもなくあけすけに言ってくるので、色んな意味で恥ずかしくいたたまれずとてももう言う気にはなれなかった。世間からズレた親馬鹿ぶりを子が受け止めるのは難しい。「お母さんはそう言うけど残念ながら私はどう考えてもブスの範疇っすよ……親としてそう言ってくれるっていう気持ちはありがたく受け取りますけどそんな目輝かせて言われても……純粋平和主義者みたいな目をして言われても困る……実際問題現実はそうじゃないわけで、申し訳ないが『全然活躍していないのにやけに運動会で張り切ってビデオをまわす親』を30倍にしたような恥ずかしさがあるよ……いたたまれねぇ……」「可愛いよ!」「(ひぃいやめてくれ、もうわかったわかったから)」どうも娘がブサイクについて悩んでいるという事実を彼らは正面から受け止めることを嫌がっていたように今は思う。だからキレイな建前論で押し通したのだろう。


そして大学生になった。流石に低レベルいじめ?のようなものは減った。やはり中高と違いクラス的な概念がほとんどないためなのだろう、一人でいる学生も多い。私が孤独でもあまり人は気にしていないようだった。それでもすれ違いざまに「ブース」などと言われることは週に一度程度あったが、「おぉ…今月は多めだな。これで6度目だ」と思えるくらいには冷静に対処できるようになっていた。別に傷ついていないわけではないのだが。

昼は一人だ。今更昼を一人で食べることに何の寂しさも感じない。大学ではそんな人はいっぱいいるので楽勝も楽勝だ。小学生の時最後まで残しておいた冷凍みかん男子勝手に食べられる、スープ牛乳を入れられる、食事中「きめぇwなんか豚が豚食ってるw共食いw」と言ってくる、机を私のだけくっつけさせてくれない(班で食べなきゃいけないのに)、給食セットのセンスを散々バカにされる、等の被害を考えると「たかが10倍の重力など俺には何も感じない…」というベジータのような心境になれた。

大学生になって二度ほど、「こんだけブスなんだからヤらせてくれるだろ」といった感じの男子に声をかけられたが、私がヤらせないということが分かると「何ブスの癖に調子のってんの?w」「お前の下半身って守るほどの価値ないだろきめーな」等という捨て台詞を吐き、彼らは去っていった。確かに客観的に見れば価値は無いだろうが、私からすればあるのである。ほとんど全ての男性が私には価値など見出さないであろうからこそ私くらい価値見出してやらねば可愛そうではないか。こんなのでも一応毎月血を流しているのである。せっせとありもしない子作りのため私の身体DNA通りに頑張っちゃっているのである。健気である。脳内擬人化すると結構萌えられた。

とある知人の女性に、私が「恋愛とか結婚とかもう第二次性徴期が始まる前に自然と諦めてたお」と思っている事を見抜かれ、説教されてしまった。諦めちゃダメ!せっかく女性に生まれてきたんだから恋を楽しまないと。子供だって産みたいでしょ?いい男性を探さないと!と背中を叩かれた。うーん。別に「私の劣悪な遺伝子を残したくない」とかいうわけじゃないが、特に子供産みたくないし、恋愛も、とくにしたくないのだがなぁ。これを言うと「全ての男性がそうではない、そんな事言うな」と言われちゃいそうだが、正直男性に何の希望も抱いていないのである……まともな男性というのが存在するのなら、これは誠に失礼な物言いなのだが……如何せん私が会ってきた男性というのは上のような人たちばかりなために、いくら人から「そうじゃない人もいるよ!ポロリもあるよ!」と言われても、「でもどうせ君達に優しいその男性たちも、私を見ると「ブースw」ってなるんちゃうかねぇ…」としか思えないのだ。知人の女性は「どうしてそんな哀れな思考しかできないの」と言う。まあ確かにそうなんだろうけどね。困ったね。はぁ。

フーッ。

話が全然まとまってないけど吐けてよかった。増田は何でもかけていいね。



追記。

そういえば、小中と先生は全く助けてくれなかったのを思い出した。あれはほぼイジメだったと思うし、数々の罵倒先生の目の前で、教室で行われていた為、先生は知っていたはずである。男子の声は大きかったし。それでも先生は必死に窓の外を見たり給食一生懸命食べてるから、わかんないよ的なポーズをとって見知らぬフリをしていた。目が合ったこともあったのだが。

一度「キモいとか色々言われる」ということを小学六年生くらいのとき先生に言ったことがあったのだが、その時に「このくらいの男子はそういうものだ。いちいち傷つくあなたもどうか。あんなものは流せばいいだけ。大体、他の女子はそんなこと言ってこない。あなただけそんなに言われるということは、あなたにも何かそういわれるようなことをしているのではないのか」「…でも、言われるっていっても、ブスとか、キモいとかなんですけど……言われるような事をしてるっていってもいるだけでキモいというなら私はどうすればいいんでしょうか?」「そんなの先生に言われても分からない。そんなことは自分で考えなさい。すぐに人を頼るな」「死ねってことでしょうか?」「どうしてすぐそういうことを言うのか。極端だね。だから、男子にバカにされるんじゃないの?」「……」

というやりとりで終了したため先生というものに基本的に期待を抱いていなかった。私にとって先生というのは、時間になったら黒板の前で指導書か何かの要点を書きそれを生徒に書き写させるという書記マシーン以上の何者でもなかった。全く効率の悪い授業もバカらしかった。教科書に書いてある事をそのまんま読んだり書いたりして何になるのか……とこれは本題からズレてしまうが。

今だとアレかね。先生に言えば結構ちゃんと対処してくれるのかね。

2008-05-10

パンダチベット固有の動物」と言うのはデマ

ペマ・ギャルポ氏が「パンダチベット固有の動物」と言っているようだが

ジャイアントパンダはかつての大チベットの領域から四川省陝西省にかけて広く生息している動物

西欧人がジャイアントパンダを初めて知ったのは四川省宝興県。

ペマ・ギャルポ氏のこのような発言は民族主義者にはありがちだが

問題なのはそれを鵜呑みにしてデマを広げる人々。

どうして一度ググっておかなかったのか?

<参考>

パンダ百科事典

■『パンダチベット動物』なのか

http://panda100.jugem.jp/?eid=70

<おまけ>

日本向けのパンダについて具体的に書けば

現在海外リースパンダはほとんど成都市の成都パンダ繁殖研究基地謹製パンダ

メイメイ、ラウヒンの和歌山パンダはここの出身。

神戸のコウコウ&タンタン臥龍中国パンダ保護研究センターのこれまた人工飼育パンダ

>それ以前の贈答用パンダ

史記の時代から中国領の宝興県出身

ランラン(メス)は宝興塩井郷

カンカン(オス)は宝興ロン東鎮??羊溝

>ホアンホアン(メス)、フェイフェイ(オス)は宝興ヤオジー郷

>残り

リンリン(オス):( 北京動物園生まれ>ホアンホアンの子ユウユウとの交換で日本へ)

>妻のトントン死亡後、3度にわたり繁殖の為にメキシコに行ったりしたが駄目だった。

>シュアンシュアン(メス、リンリンの後妻で繁殖の為の短期リース。失敗して帰国)(メキシコ

>チュチュ(オス。生まれてすぐ死亡)

トントン(メス。2000年死亡。ユウユウの妻)

>ユウユウ(オス。リンリンと交換で北京へ)

>の三匹はホアンホアン、フェイフェイの子供上野動物園生まれの日本

和歌山現在も存命の4頭も日本産(ワシントン条約で所有者は中国

和歌山では都合8頭生まれていて1頭は直後に死亡で名前も付けられず

>1頭病死。2頭中国へ。で残4頭。

2007-09-02

おい、「お金がないの」っていう女

お金がないの?はあ?問題はそれだけじゃないだろ?



未来

希望

生きてる価値もない

だろ?


お金がないってことはそういうことなんだよこのヤロー カンカンカン

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