はてなキーワード: くじ引きとは
会社のお仕事で、突然に展示会係になってしまった人用のメモであります。
主催者側からあらかじめ、小間のレンタルや看板の作成の案内がくる。明確なプランがあるのならば、自前で用意するのも手である。自前で工夫すると目立つ。その一点が最大のメリットである。
すでにあるのであれば、壁にたくさん貼る。細かい商品説明を書いてもなかなか読んでもらえないので、キャッチーなものがよい。浸透していないブランド名ならば、サービスの内容を大きく書いたほうがよい。
実演できる商品であれば、論より証拠、目の前で見せるのがよい。
忙しい来場者に瞬間で展示物のよさを知ってもらいつつ、来場者の出張報告の助けになるようにチラシはつくるべきである。チラシを作るときには、このチラシをもらって、出張報告書や稟議書がかけるのかどうかを基準としてみるとよい。
24インチのモニタにパソコンで作った動画を流せばOK。このあたりはスキルによって、簡単かもしれないし、難しいかもしれない。
自社の新製品よりも、誰がもらってもうれしいであろうすでに世の中で喜ばれているもので普段使いできるもので安価なものを配るのがよろしい。
すなわち、ボールペンやメモ用紙のようなものに新製品の名入れをして配ると、ターゲットとなる人が展示会会場を出て、家や会社まで持ち帰ってくれるという目的を達せられるはずだ。
持って帰れるものならば、サンプルの無料配布でもよい。もらってうれしいかを判断基準にすることは重要だ。
疲れている人もいるかもしれないので、缶ジュースや缶コーヒーのようなものを喜ばれる。
新入社員の女の子でもいいし、若い男性社員でもよい。兎に角、清潔感があって、話しかけやすい人を最前線に配置する。詳しい話を聞きたい人が現れたら、詳しい人が説明をすればよい。お金があれば、コンパニオンを雇うのだろう。
いすに座ったまま、黙っていたのでは人は集まらない。何か目新しいものはないかと、さまよっている人の注意をこちらに向けるには、声を出すのがよい。いすに座ったままでは横柄なので、目立つ場所に立って、この小間で何をしているのかを声に出してアピールする。そのときの声は、少しあざといアニメ声であったり、露天商のように通る声であったりすると雑踏の中でも注意を引ける。
くじ引きをしてもらうことで、話すきっかけを作る。あたりはずれで、ノベルティを分けてもいい。
集まった人の中から見込み客となる人を選別する。
アンケートを書いてもらい、名刺を集める。アンケートは選択式の簡単なものにする。答えに困るような質問は入れない。
当たり前のことかもしれないが、後日の連絡先をチラシに明記する。共同出店の場合は、特に詳しい人が小間にいないことが多いので、注意。
後日、集まった情報をもとにコンタクトを取ってみる。電話をしたり、パンフレットをもう一度送ったり、実際にアポイントをとって、商談につなげる。
まぁでも元増田のヘンテコ理論抜きにしても、経験で言えばこんなもんだわ。
女の子に声かけまくってたのは20歳前後の頃だし、自分が若かったせいもあってか女子高生なんか興味ないし、100人も経験ないけど。
でも200人くらいに声かけて20人くらいとセックスしたと思う。
10人に声かけて、4人くらいから電話番号きけて、そのうち2人くらいと食事に行けて、1人とセックスできる感じだったなぁ。
ナンパした子と後日一緒に食事に行けたら、確率は50%よりもっと高いかもしれんけど。
あぁそれとオレはイケメンでもないし、一人でナンパするような根性もガッツキも無かったので、真っ当な学生よろしく友達2~3人とクラブや路上で人数の合う2~3人の女の子のグループにちゃらちゃらと声かけてたから、あんまその数字の累積方法がわからんけど。
200人に声かけたっていうよりは、200回声かけた。もしくは200グループに声かけたって感じだけど。
話は変わるけどさ、合コンとかで出会った相手と最後まで致した経験そんなあるの?
まぁこんなこと言うと、「セックスの相手探してんじゃないぞ合コンはパートナーを探しにいってんだバカ!」とか怒られそうだけど。
今まで合コンも何回も行ったけど、あんなんで致せた記憶がない。
あんな非効率な出会い方ない。
どっかに合コンムーブメントで暴利を貪ってる業者がいるんじゃなかろうか。
じゃないとあんな非効率なシステムが未だに選ばれてる意味がわからん。
店に入って席に座るまでにすでにくじ引き状態じゃん。
そんでまたその中にたまたまいた平均値以上の子の取り合いでしょ?
しかも自分のことアピールできるチャンスがあるかどうかもわかんないし。
それなら街に出て、自分の好みの相手100人に声かけたほうが絶対確率高い。
これだけはガチ。
ナンパなんかに引っかかるようなビッチじゃなくて、清楚で可憐な彼女がほしいんだ!ってやつはそれでもいいんやろうけどさ。
俺の経験からしたらナンパで番号教える子も、合コンで酔って過去の恋愛談語り出す女もそう変わらんけど。
あと、お前らがもし20歳くらいの若者なら、金なんてなくてもいくらでもナンパで女なんてくどける。
合コンなんかで、全然好みじゃない相手に何千円も払うのアホらしいじゃん。
おれならその金で服買ったり美容室いったりして自分(の外見)を磨くわ。
これに対してどれだけのマンパワーが必要なのか、が示されていない。
エリアの放射線量を勘案すれば、「1人の人間を連続して投入することができない」のは
明白であり、その辺の兵站を勘案した収束工程表なのかどうかが、とても気になる。
とりあえず、「腰溜めの数字」で、収束のためのマンパワー数をラフ算出するので、
皆で訂正して欲しい。
一応、「現場は平均して100ミリシーベルト/時」と仮定する。
また、「作業員が許容できる累積放射線量=250ミリシーベルト/年・名」と仮定する。
2.次に、現場で必要な作業量を、「各号機当り10名、計40名」を
「24時間365日投入する」と仮定する。
この前提で、必要とされる「年間の延べ作業員数」は、
年間で40名×24時間×365日=350,400名・時間となる。
そして彼等の浴びる放射線総量=350,400名・時間×100ミリシーベルト/時=35,040,000ミリシーベルト・名
一方、許容される放射線量=250ミリシーベルト/年・名なので、
必要な人数=35,040,000÷250=140,160名となる。
つまり、140,160名全員が250ミリシーベルトを被曝して、ようやっと1年間の作業が可能になる、ということになる。
では、「140,160名」とはいかなる数値か?
http://profile.yahoo.co.jp/fundamental/9501
によれば、東京電力の従業員数は
つまり、連結決算ベースの従業員(要は子会社)を全員(含ホワイトカラー)むかき集めても、
まだ足らない、ということになる。
実際には下請け孫請け総動員になったり、関電工の社員も使用するのであろう(=「フェーズ1」)が、
それでも足りるのかどうか、疑問である。
「東電グループだけでは足らず、関西電力等の九電力会社に応援要請しなければ充足できない」
(=フェーズ2)
という結論が出てきたように感じるのであるが、自分が計算間違いしているのであろうか?
実は、自分としては
「九電力会社全員のマンパワーでも足りず、警察消防自衛隊のマンパワーが必要になる事態(フェーズ3)」
「警察消防自衛隊全員のマンパワーでも足りず、全国家公務員・全地方公務員のマンパワーが必要になる事態(フェーズ4)」
「全公務員のマンパワーでも足りず、一般国民からくじ引きで作業員を強制徴用する事態、徴兵の復活(フェーズ5)」
まで考えていたのであるが、さすがにフェーズ3・4・5にまでは達しない・・・ですよね?
いずれにしても、マンパワーの計算なしの収束工程表は「絵に描いたモチ」であり、
【主張】福島レベル7 「最悪」評価はおかしい チェルノブイリとは全く違う - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110413/dst11041303140003-n1.htm
【福島原発「レベル7」】ロシア専門家は、引き上げに「行き過ぎ」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110413/erp11041307040003-n1.htm
↓
↓
東京電力 周辺地域を視野に入れた取り組み評価 地球環境大賞 2011.2.25 05:00 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110225/trd11022505010002-n1.htm
↓
↓
産経「東電が叩かれると、賞を与えた私たち(産経)までも批判を受けかねない。
なんとか流れを変えるために、反対の主張を出そう。
追及されるとボロが出るから、無記名で出そう。
これで私たちの名誉は保たれる!
↓
↓(;´Д`)バレてますよ。ハァハァ
↓
(記事を消す)4/XX
【おまけ】
「有馬朗人」
現職:日本科学技術振興財団会長
原子核物理学の権威として、原子核構造論などでの研究を進める。
東京大学で研究を行い、のちに東京大学総長にくじ引きで選出される。
物理学に専念しなかったことを後悔している。
(2005年10月24日(月)日経朝刊内コラム「私の苦笑い」)。
<有馬朗人の他の役職>
有馬朗人 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E6%9C%97%E4%BA%BA
【主張】福島レベル7 「最悪」評価はおかしい チェルノブイリとは全く違う - MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110413/dst11041303140003-n1.htm
【福島原発「レベル7」】ロシア専門家は、引き上げに「行き過ぎ」
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110413/erp11041307040003-n1.htm
↓
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東京電力 周辺地域を視野に入れた取り組み評価 地球環境大賞 2011.2.25 05:00 MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/life/news/110225/trd11022505010002-n1.htm
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産経「東電が叩かれると、賞を与えた私たち(産経)までも批判を受けかねない。
なんとか流れを変えるために、反対の主張を出そう。
追及されるとボロが出るから、無記名で出そう。
これで私たちの名誉は保たれる!
↓
↓(;´Д`)バレてますよ。ハァハァ
↓
(記事を消す)4/XX
【おまけ】
「有馬朗人」
現職:日本科学技術振興財団会長
原子核物理学の権威として、原子核構造論などでの研究を進める。
東京大学で研究を行い、のちに東京大学総長にくじ引きで選出される。
物理学に専念しなかったことを後悔している。
(2005年10月24日(月)日経朝刊内コラム「私の苦笑い」)。
<有馬朗人の他の役職>
有馬朗人 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E9%A6%AC%E6%9C%97%E4%BA%BA
身近な友人には話せないので、吐かせてもらおうと思う。
要約すると、同期は合コン(ア)、合コン(イ)、私の3人からバレンタイン頃に好意を寄せられたというわけで
私は同期のモテ期の徒花だったという。
同期は私の好意に結局気づいていないので、モテ期の自覚はないかもしれないけど。
昨日、別の同期と飲んでて「増田もとりあえずピンときたらアタックしてみなよ!」なんて言われたけど
今までの人生もこんな感じで、まともな交際経験がないままアラサーになっちゃいました。
卒業後地元でない地方に就職しちゃった(しかも就職先がその地方で一番でかい)ので
その上、私は転職(=その地方からの脱出)を考えてたりするし。
もうこの地方で出会ってしょうがないかな、と考える一方、私のこと好きって言ってくれる人がいたら
基準はっきりしているし、そんなに難しくもないと思います。
ソースを10分程度読む、というものだけ、専門性が必要でしょうけれど、
ここだけ人事以外の人に任せてもいいでしょうし。
(この程度のことができる人がいない会社なら、その時点でもう終わってる)
プログラマって仕事でするならそれなりにコミュニケーションスキル有りますし。
どうしても居ないなら、面接を人事の人がして、そのあとプログラマと話をして、双方OKなら採用でもいいでしょうし。
先日、私は久々にナンパをした。少なく見積もっても5年ぶり。ひょとしたら8年ぶりくらいかもしれない。本当はもうナンパなどしている歳でもないのだろうが、閉塞感を打ち破りたい気持ちもあり、ナンパをすることにしたのである。場所は花火大会の会場。24歳のシャイなイケメンを相方とした。もともと彼が花火大会に行きたいと言い出したのである。花火大会でナンパがしたい、と。彼はシャイなのでナンパができない。そこで、少しはナンパの経験がある私が彼にナンパの仕方を教える。そういう目的の花火大会参加であった。
だが、暑い。我々二人は暑さで溶けそうになりながら、花火見物のベストポジションへ向かった。早めに向かったのは良かったのだが、開始時刻までの時間つぶしを用意すべきであることも知らず、場所取りのレジャーシートを持参すべきであることも知らなかった我々は、固いアスファルトの地面にじかに座り、何もすることがなく、ただ開始時刻を待ったのだった。女の子に声をかけるなら花火が終わってから、駅に向かうまでの間だよな、などと二人で話したりしていた。
最初の花火が打ち上げられると、観客たちが悲鳴のような声を上げる。もちろん歓声なのだが、花火の迫力は圧巻で、そのような声になるのも納得できる。金属元素の炎色反応が演出するドラマ。我々はしばしナンパのことも忘れ、花火に見入った。
だけれども、男二人で花火を見ていてもやはり飽きて来るもので、私は帰りの電車の時刻が心配だったこともあり、花火を見ながら帰りの駅へ向かうことにした。観客でびっしりのエリアを抜け、屋台が軒を連ねるエリアに来たとき、我々はジュースを買って休むことにした。そこでこの日初めてのナンパを行う。女の子二人組を見つけたのだ。
私は、相方に声をかける練習をさせようと思い、声をかけるセリフ、立ち位置、姿勢、などを細かく指示した。だが、彼はタイミングを逃し、「次行こう」などと言い出す。これではダメだなと思った私は、とっさに自分で動いた。花火の音がもうしなくなっていたから、「花火はもう終わりなんですかね?」と自然な感じで声をかけることができた。相手の反応は良かった。最後に昼になったのかと思うくらいの連発の花火があがるはずで、それを待ってるんだとのこと。相方も話に加わり、彼女たちは○○(都道府県名)に住んでいる大学生で、中学からの知り合いであること、その花火大会にはほぼ毎年来ていることなどを聞き出した。だが、その後の会話を弾ませることができなかったからか、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で言い残し、彼女たちは去っていった。去る者は追わない、というのが私の基本方針なので食い下がったりはしなかった。準備不足(セリフの用意・流れの想定など)もあるなぁと私は感じた。
二件目のナンパは、道を聞くふりをして女の子二人組に話しかけた。「あ、すいません。あの○○駅っていうのは○○(鉄道会社名)の駅なんですかね?」という第一声。我ながら平凡だなと思うが、これが私のナンパのスタイル。いかにもナンパ、という声のかけ方はしない主義だ。私の質問に対して、一人の女の子が誠実に教えてくれた。「どうやって帰るんですか?」と尋ねると、「車で送ってもらうんです」との答え。彼氏か親を待っているのだろう。それ以上話していても意味もないだろうと思い、我々は礼を言って駅に向かった。
ナンパの魅力的な点はいろいろあって、例えばこちらの第一声に対してどんなふうに返してくれるのかなというくじ引きを引くときのようなドキドキ感。あるいはこちらが前もって考えておいた筋書き通りに話が進んでいくかというゲームのような感覚。だけど、ナンパの醍醐味は何といっても意外な出会いがあること。人は見かけでは判断できない。愛想が悪そうに見えても、話してみるとすごく素直ないい子だったりするものなのだ。この二件目のナンパでの女の子がまさにそうだった。「え、この子、こんなに優しいの!?」という印象。長くナンパをしていなかったから忘れていたナンパの魅力を思い出し、たまにはナンパをするのも悪くないなと感じた。
ナンパをするために花火大会に来て、2組にしか声をかけられなかったのははっきり言って情けないことだ。ただ、今回は電車の時間の都合などいろいろな事情があり、仕方なかったとも思っている。また次回、だ。
ナンパをすると、普通に生活しているのでは出会えないような女の子に出会うことができる。そして普通に生活しているのではあり得ないような会話を交わすことができる。それこそがナンパの魅力だ。そして私は、まだまだこの世界も捨てたものじゃないなという感覚を持つことになったのである。
多くの人がナンパについて考えるとき、「怖くてナンパなんてできない」というように感じるようだ。だけど、一体何が怖いというのか。「拒否されるのが怖い」、そういう声を聞く。でも拒否されることは本当に怖いのか。拒否されたらどうなるというのだろう。例えば、ナンパして遊びに行こうよと言ったら「そういうのはちょっと…」と断られた。それはあなたが人生において打撃となるのだろうか。私はそうは思わない。
これがもし、長く付き合っている彼女であったらどうだろう。ある日、彼女を「今度の休みに遊びに行こうよ」と誘った。そうすると彼女が言う。「あなたと遊びに行くのはちょっと…」。これは打撃となると思う。長く付き合っていてお互いのことを知っている。そういう間柄の人にあなたと遊んでもつまらないという意味のことを言われたとしたら、それはあなたの人格の否定であると言ってもいいものだろうし、それで傷つくのは当然でもある。だけれども、ほんの数分前に知り合った人につまらないと言われたとしても、あなたは傷つくのだろうか。多くの人は、ナンパをすることもなしに、傷つくことばかり考えて恐れているのではないだろうか。ナンパで断られることなど、大したことではないのだ。何度かナンパをしているうちに、断れることにも慣れてくる。
あともう一点指摘しておきたいことがある。それは、日本人の女の子は礼儀正しく、ナンパを断るときにも丁寧に断ってくれる、ということだ。こちらが「人格の否定」と受け取るしかないような、そういう非情な断り方をしてくることはめったにないのだ。上述の一件目のナンパでは、「じゃあ私たちそろそろ行くんで」と笑顔で去っていくという断られ方をした。これはなんら我々にダメージを与えるものではなかった。他に私が体験した断られ方としては例えば、「すいません。私これからバイトなので」などというもの。これも言われて傷つくものではない。
ナンパに近いものとしてホストの客引きがある。私は街を歩いていて、客引きしているホストに出会うと、早足で追いかけ、何を話しているかを聞いたりしている。そしてほとんどの場合は女の子が断っているのだが、その断り方は非情に柔らかいのだ。たいていの女の子が「すいません」と言いながら断っている。ホストに客引きされて、「すいません」なのである。路上でのキャッチセールス等は禁止されているのだから、どちらかと言えば謝るべきはホストの方であるのに、である。このように日本人の女の子は基本的に礼儀正しく、優しい。相手がナンパしてきた男であれ、ホストの客引きであれ、丁寧に接してくれる。もしあなたが、ナンパなんてすると「ウゼえんだよ。話しかけてんじゃねえよ。」などときつい言葉を浴びせられるというイメージを持っているなら、それは間違っていると言わざるを得ない。日本人の女の子は、捨てたものじゃないんだってことを知って欲しい。
ナンパをしても、あなたが失うものなんて何もない。ナンパを何かを得ることはひょっとしたら難しいかもしれない。でも、ナンパは生き物だ。何が起こるかわからない。あなたは、ナンパをすることで、当初想像していたものと全く違うものを得ることになるかもしれない。人間関係とは何か、ということをいつもとはちょっと違った角度で考える、そのきっかけとして、私は「ナンパをしてみたらどうですか」とあなたに勧めたいのである。
※ちなみに私のルックスは並以下。背も低いし。ひどいルックスという程でもないと自分では思っているけれど…。
まだ彼氏とバカップルだったころ(この時点であぁ~ってなるけど
縁日のくじ引きで当たった割とリアルなモデルガンを使ってのドッキリを思いついた。
彼氏が一人でいる部屋に銃を構えて飛び込み「ハート泥棒!逮捕しゅるぅう~♪」
とか言ってやろうとかその程度。
で、彼氏の家にアポなしで押しかけ、銃を構えて合鍵でそっとドアを開け、
「手を上げろ!」とわざとドスの効いた声で叫んで飛び込んだら
しかしひっこみがつかなくなったのと怒りで頭が変になったのか私は
「V.S.O.Pだ。動くな」と、なぜか淡々と芝居進行。
銃火器に疎いせいか本気でビビる女の太ももや頬を銃の横腹でピタピタ叩いて
「説明してもらおうか」「腰浮かせろ。ぶちこんでやる」とか淡々と脅す。
結局「携帯出せ、お前恋人いるんだろ。今電話しろ。別れろ」と命令。その通りにさせ、
「私を不幸にしたんだから、二人で死ぬまで添い遂げろ。そのくらいの覚悟あってのことだろうが」
と吐き捨てて、モデルガンと合鍵をその場に投げ捨てて部屋を出た。
「被害者な自分」に酔ってしまい、この話を酔うたびに友達にしまくってた。
さらに余談だが、V.S.O.Pが特殊部隊の略称でもなんでもないことも後から知った。
エンジニアとしてのスキルについては他の人が書いてるから、もっと身もふたも無い事を書いとく
まず企画は無理、専門職が居るからぶっちゃけシステム屋の御意見は意見レベルでしか必要ない。
エンタメっつーかそういうのはシステム屋の仕事じゃないと思ってるから。
ネットワークの知識必須。セキュリティの知識も必要、DBとかUIとかやれる事は多いし、
周りが胡散臭く金儲けが大好きで客は金をかっぱぐ対象だと思ってる営業とかも多いからその辺はスルースキル必須。
大手SIerの正社員は基本PMかPL。マネージメントするのが仕事。
大手SIerでPGやるのは常用雇用の派遣さん。でないと会社が儲からないから。
他でも書いてたけど、極々稀にとんでもないスキルのエンジニアが居るけど、それは超が付くほどレア。
そういう風になりたいならお勧めできない。
なんでWEB系かというと、広告に興味がある、BtoCであることの楽しさ、
常に新しい技術に触れられる。こんなところです。
正直言えば、楽しそうだからです。ソーシャルとかクラウドに触れてると
なんかの液が分泌されてる感じがするからです。たまらんのです。
ソーシャルとかクラウドって基本、何か金になる事ねーかなーってやってるから
凄い技術だから公開しようぜ!とかと違います。
要するに先駆者利益の為にやってるんで、楽しいと思えるかどうかは会社次第。
ハズレくじ大量のくじ引きなんで注意。
あと、広告は代理店が居るんでシステム屋が口挟む所じゃねーです。
BtoCの場合、システム的に合理的かどうかとかより客がどう思うかが大事なんで先端技術とか使わない事も多いです。
無駄だから。
しかし現実として求人の多くはSierやITコンサル、組み込み系の会社です。
もちろんこいいった企業の仕事も魅力に感じている部分もあります。
しかしやはりWEBへの興味が勝ります。
ものすごーくぶっちゃけると
WEB、エンタメ系で求人されてるのは、会社を儲けさせてくれるエンジニアです。
会社に入って色々勉強させて貰って好きな事やれる事はまず無いです。
どっちも人件費が営業コストの大半を占めるんで、基本金勘定が大事です。
エンジニアとして会社に入るってのはそういう事だと思った方が心の安定が望める。
技術を極めたいなら個人でやるしかないし、そういうつもりでないと続かない。
なんで、君の方向性としては技術は会社に関係なくガンガン勉強する。
特に小学生のころの遊びでやるスポーツ関係で同じことを思った。
両チームのリーダーが「取りっせ」というじゃんけんで、なんていうかみんなをドラフト指名していってチームを作るんだけど、
運動できる奴は最初にどんどん指名されていって、できないおれみたいのは残る。で、嫌々、もしくは人数合わせのために機械的に指名される。
この劣等感てなんだろうと思うよ。これを差別って言うんだろうと。
逆に、くじ引きのような感じで全くランダムに指名されていくときでも、できる奴を取るとリーダーが「おっしゃ」ってガッツポーズ、できない奴を取ると「ええ〜、、」みたいな。
悪気はなくて単に勝ちたいだけなんだろうけど、なんでこんな差を自覚させられなければならないのか。今でも普通に疑問だ。
> 友達だったらみんなでどうにかしようってするのに、事、首切りに関しては、自分の生活を守る為に、
> 自分以外の誰かを辞めさせようとする。仲間外しみたいな、イジメの様相。
お前はパンを分け与える余裕があるのか? 分け与えるパンがなければ餓死しないように身を守るのが道理だ。
お前はパンが少ない事を告げる立場を考えられないか? 肩を叩く人間の心境をめぐらせは出来ないか?
> 首切りを無くす為には(中略)、首を切られる人もくじ引きとかで決めたらいいのに。
その売り上げが下がって給与も右肩下がり。ボーナスもカット。人件費も抑えた。けれどまだ赤字赤字赤。
無理を続けて、ある日破綻がやってくるよりは幾分もましだから大々的な解雇は私的にはあり。むしろいきなり倒産の方がまずい。
ただ、先を見越して退職勧告を行うのなら黒字の時が賢明かもね。そういう風に前向きに考えようよ。
「うちは先が危ないから他所に行きなさい」という意味合いで退職金をはした金でも出されれば辞める方も多少は印象違うだろうしさ。
年末寮から出て行け、明日から来なくていいよ、と言われるよりは数百倍も人に優しいんじゃないかと。
情勢の悪いときにどかっと失業者を出すんじゃなくてなるべくなら小出しにしたいものよね、という意味で。
もっとも、それができたらやっているのかもしれない。
友達だったらみんなでどうにかしようってするのに、事、首切りに関しては、自分の生活を守る為に、自分以外の誰かを辞めさせようとする。仲間外しみたいな、イジメの様相。
首切りを無くす為には、単純に会社の総売上から経費を差し引いた粗利を人数で割った額を給与にすればいいんだよ。売上が下がっても自分の給与は下げたくないとか訳のわからない事を考えるから、他人の首をきるように考えたくなるんだ。どうして同じ会社で働いているのに首を切られる人と首を切られない人がいるわけ?その差は何?それぞれの生活を平等に考えるなら、首を切られる人もくじ引きとかで決めたらいいのに。
首を切る側はどうして首を切られる側の気持ちになれない?自分は大丈夫だから?
首を切る役目を背負わされた中間管理職が、会社の方針に従ってきちんと首切りを達成させたにも関わらず、もう用事が済んだということで、その首を切った人の首を会社側が切ったという話はよくある。
他人の嫌がる事をしたらそのことは自分にも降りかかってくるという事を自覚しておいた方がいい。
そこでくじ引き型民主主義ですよ。柄谷行人がやろうとして大失敗してた奴。
実際「代表」の意味には2種類あって、「江戸時代の代表的な日本人」とか言った場合は当時の一般的な庶民を指すのに対し
「サッカー日本代表」とか言うときは、トップレベルのサッカーうまい奴(=特別者)を指す。
現状、選挙で人を選ぶという仕組みは後者の「選ばれたもの(=特別者)が政治をやる」という点で、身分制時代と何も変わってない。
これを変えるのであれば、くじ引きで代表者を選ぶこと。そうすればある程度のサンプル数を取ればその時代の民衆の平均値が出る。
これがもっとも民衆の意志を反映するわけだ。
しかしその結果がいい政治になるとは限らない。
今年の夏はいろんな親ばかに出会ってしまった。親ばかを通り越して、バカ親だなと、思った。
服を買いに行った時、いきなり見知らぬ人に声をかけられた。おかっぱ頭の高校生位の娘を連れた、落ち着いた感じの奥様が後ろに立っていた。
「さきほど××でお洋服お買いになったでしょ?」さっき予約した洋服を取りに行ったお店でした。同じビル内だから、まぁ…だからどうしたって?
「あの、さっき買ったお洋服、うちの○ちゃんが欲しかったものなの。だから譲ってくださらない?」え?いきなり何を言うのさ。
「勿論お洋服のお値段とプラスアルファで上乗せしますから…」予約完売の服だからって何言ってるんだ?袖もまだ通しちゃいないのに…。
いきなり何を言ってるんだろうという気分で頭がぐるぐるしてきたら、その娘も「お願いします」と、頭を下げてきた。
「いや…困ります…予約したものだし…」断り始めたら、奥様は財布を出して「おいくらなら譲ってくださるの?」と、笑顔。
「いや…譲る気はありませんので…オークションでも調べてみたらいかがでしょうか」丁寧に断ったつもりなのに引き下がらない親子は「今すぐ欲しいのよ。ね、○ちゃん」と、ごり押しです。
「無理です。諦めてください!私も凄く欲しかった服なので!すいませんが!!」と、頭を下げた。なんだかこっちが悪いような気になってきた。
そしたら奥様が「何よ、けちね!」と、怒ってきた。挙げ句「その服うちの○ちゃんの方が似合うのに!!」と、捨て台詞で去っていった。ってかおたくの娘、たまみちゃんっぽいんですが…(爆死)。
子持ちの友達とショッピングセンターに行った時、子供しかできないくじ引き大会をやっていた。景品は子供が好きそうなものが多く、友達の子供もやりたい!と、参加した。
どうせ参加賞のどうでもいいおもちゃだろうと、思ったら、着せ替え人形を当てた友人の娘。えらいハイテンションで喜んでます。
そしたら同い年位の女の子がいきなり友人娘の前に来て「それちょうだい!」「やだ!」と、言い返した瞬間、その女の子が娘を押し倒した。
人形を抱えてる所為で頭から床に倒れた娘は大泣き。慌てて「ちょっと何してるのよ!」と、しゃしゃり出た自分と友人。なのにその女の子は全く謝らず、未だに人形を狙っています。
親はどこ行ったんだ?全く…と、思っていたら、おじいちゃんおばあちゃん+両親という豪華なメンバーがやってきて、その女の子に声をかけました。
「ちょっと!」と、文句を言おうとした瞬間、ギャルっぽい母親が「人形位あげてもいいじゃんかよー、何やってくれてんだよ」と、大泣きする子供を目の前に言い出した。
父親も父親で「そうだよなー、こいつがこんなに欲しがってんのによー。ったく」悪いのはこっちかYO!
言い返す気力もなくなったので、その場を去る事に。ってか、祖父母もどっちが悪いかよく分からないのか…。