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2017-04-21

無職半年経過

無職になって半年が経つ30代前半

転職回数は4回で正規非正規交互くらい

長文注意

30社以上応募したが、なかなかいいご縁がない(1月辺り約5社だから少ないけど。前半は精神がやられてたので休んでました)

その中で面接できたのは5社くらいだからいい方なのかも

やっぱり自己分析が足りないのか、やりたい事が何かを考えるのが足りないのか、というか考えすぎなのか

やりたいと考えてもほんとうにそれがやりたい事なのか、本当にやりたいことでもタイミングよく募集があり面接も上手くいってその後も仕事が続けられるのか、というか考えすぎなのか

面接で上手くいかないのは準備不足か、念入りに準備しても上手くいかないのは準備のしすぎなのか、面接官が初めから歓迎ムードじゃないのは何かいやな事があったのか、いやいや面接するのか、じゃあ書類選考でさきに落とさなかったのか、期待できないけど会うだけあってみような気分なのか、最初からそんな気持ちからいい印象にならないのか、こちらが明るく振る舞えばいいのか、明るく振舞ったらヘラヘラしてると思われるのか、やっぱり考えすぎなのか

普通の人はいつでも面接でハキハキとちょうどいい具合に話せるのか、そんなにメンタルいい人がやっぱり普通なのか、自分に自信が無いだけなのか、自信とは自信持てと言われてすぐに持てる物なのか、普通に友達感覚で話せばいいのか、そんなわけ無いだろと読んだ人は思うのか

相手の様子を見て態度を変えてるのがいけないのか、じゃあ切れてもいいのか、嫌味を言っていいのか

うまくやれる人はそだちがいいのか、努力してきたからなのか、単純なのか、適当な人の方が上手くいくのか、適当なひとは社内で適当な事ばかり言って迷惑はかからないのか

面接官もそんなに出来る人なのか、転職者を見下していい気になっているのか、失敗したく無いからそんなに採用に慎重なのか

自分の勢いが足りないのか、スキル評価されないのか、基地外なだけなのか、社会不適合なのか、死ねというのか

転職回数多めでも職歴を褒めてもらったけど、面接覇気が足りなかったのか、隠し切れない不安を押し殺せというのか

転職回数多いのはそんなに悪いのか、最近はむしろあるていど普通じゃないのか、全体からみて非正規も半分近いんじゃないのか

全体の景気が悪いせいなのか、就職氷河期からこんな感じなのか、派遣で探すべきなのか、また転職回数増えるのか

正規で威張ってるやつは何なのか、仕事渡して自分は定時で帰るやつは何なのか、俺も正規になるとそうなるのか

それでもやっぱり考えすぎなのか

これを最後まで読む人はいるのか

考えすぎなのか

もうだめなのか、もう寝るのか、まだ早いのか、飯食うのか、どうでもよくなってきたのか、終わりにするのか、オチはどうつければいいのか、就職できる奴はオチも上手くつけられるのか、俺にはむりなのか、やっぱりむりなのか、どうなのか




なないで


頑張ってれば上手くオチがつけられるようになるのか、やっぱりオチがうまくつけられなかったのか、無理してオチをつける必要は無いのか、もはや怪記事になってしまったのか

7日なのかのかなの就職できるかな

まずい、まずい。

今日覇気が無い、最近ひどい。集中力がない、業務から逃げている。座っているだけの時間が辛い。壁を目の前にしていながら目をそらし、気を紛らわせに気分転換ネタ探しを際限なくしている。

時間がどんどん流ている、鬱かな。仕事をしない、怠け者だ・・と罪悪感のきついこと。歳・・かな、力がわかない。落ち込んでゆく自身身体、できることがどんどんなくなってゆくような、焦りのような胸のわだかまり

なんとかしなくちゃ!このままではまずい。前に進まければ、進捗が図れなければ、遅れが致命的になってしまう。今、一歩進んで見る。なんとか足を上げなくては、右、左、もう一回右、左。進め、進め。

2017-04-09

ブスのメンヘラに好かれた

俺は常々、「ブスでも愛されてるならいいじゃん。仮にブスでも、デートとかしてファッションとかでレベルを上げれば、普通の女からも愛される可能性が出るわけだから別にきじゃなくても次へのステップアップの腰かけに使えよ」と思ってきた。

また、「メンヘラとか、最高ジャン。普通にセックスしまくれるし、若くて馬鹿カワイイ娘に中出ししまくって堕胎勝手にやってくれて、自分のためにリストカットなんていう一生残る傷をつけてくれるなんて、ブサメンではありあえないくらいのラッキーじゃん」とか思っていた。

  

しかし、ブスかつメンヘラは想定していなかった。

最初から、スンゲー積極的な女だった。

もちろん、ブスといってもイロイロあるだろうが、アラサーの下位1%レベルのブス。ジャイコを不潔にした感じ。

ヒゲも残ってるしブスだしデブだし肌もクッソきたない。もちろんスッピン

清潔感のかけらもない。

  

で、クッソ頭もおかしくて、良くある覇気の無いキモオタみたいな。

  

で、まあ、それでも、せっかく積極的にきてくれたんだからと、デートしたんですよ。

あ、そのブスメンヘラ新入社員ね。新入だけど、歳は結構とってる。イロイ転職繰り返して、俺より上。

そしたら、まあ~酷い。

母親がにくいだの、LGBTがどうだの、自分はそのせいで鬱病になっただの。

いわゆるネットフェミ典型みたいな。そんで、精神科クスリ飲んでるだの。

食事中も、遊園地でもそういう話をガンガンしてくるんですね。

まだ知り合って3日目ですよ?

  

クッソストレスたまるんですな、一緒にいると。

そのくせ、手をつないでこようとしたりするんですね。

嫌悪感が湧きますから、手をつながれそうに成ると、「あ!あれみて!」とか言って手を振り払う。

やたら胸とか押し付けてくるんですわ。

それで思ったことは、『こんなんで、セクハラとか騒ぐんじゃないだろうなこの女?』という恐怖感ですね。

  

別れ際もやたら、「これで終わり~?カラオケとかどうなの?」とか、どー考えてもやる気マンマ

どうせまた職場で会うんだから別にいらないやろ。っていうのがあるので、完全に誘ってるんですな。

  

いや~酷い。

貴重な休日を使って、ストレスリスクを負っただけ。

セックス?当然したくないよ気持ち悪いブスとなんて。下位10%くらいの清潔感のあるブスならなんとか抱けるけど、下位1%の不潔なブスは無理だ。

愛され?愛されどころじゃねーよ、単なる母親メンヘラ憎悪を聞いてほしいだけのサンドバックだし、いつセクハラだと騒がれるリスクあるか分かったもんじゃねえ。

はっきり言って、デメリットしかない。

  

セックスしたければ、風俗でいいんですよ。

事実、速攻デリヘル呼びましたわ。

微妙ルックスデリヘル嬢でしたが、「それでも触りたくなる程度の見た目と性格はある」っていうのだけで感動的でしたわ。

不細工の客に媚れる風俗嬢ってすごいわ」と素直に関心しましたw

普段は、「金払ってるのに、愛してる縁起もできないとか調子にのってんなー。女はいいよなー体売れば大金稼げてよー」くらいで風俗嬢に愛されない悔しさから風俗叩きしてる僕でしたが、このときばかりは風俗嬢尊敬してしまいましたw

  

結論なんですが。

ブスで性格がいいとか。メンヘラだけど美人とか。

そういう条件ならいいんですが。

ブス(しかも下位1%レベル)でメンヘラしかもクソフェミレベル)だと、もう無理ですね。

  

女に相手されずに来たブサメンが偉そうに言って本当に申し訳ないんだけど。

下の下の中でも下の下みたいな女だと、デメリットしかいから無理ですわ。

2017-03-27

ベトナム人の子供が死んだからってどうしたって言うんだ?

殺害されたベトナム国籍の小学3年レェ・ティ・ニャット・リンさん(9)について、自宅のある千葉県松戸市の近隣住民同級生らは26日、「元気で優しい子」「人懐こく、聡明(そうめい)」と話し、遺体発見悲報に落胆を隠せない様子だった。

どうでもいい。そもそもベトナム人が死んだことに興味は無い。

それに、元気で優しいとか人懐っこいとかの情報必要なのか?

覇気がなく優しくなく人付き合いが悪ければ殺されても良いかのような言い方だ。

そんなことより、日本人のためになるニュースをやってくれよ…

2017-03-19

http://anond.hatelabo.jp/20170319211850

クソみたいな30女だけど今年になってから東京

やりたかった系統仕事で働き始めたらなんか覇気が湧いてきたし

もう数年早く今の状態になっておけばよかった(服選びや化粧のし甲斐があって楽しい)って思ってるから

今すぐ動き出しなされ

2017-03-12

甘いのはだめだけど優しくしないのはマイナスじゃないのかなぁ

結構前の話になってしまうけど旅行中に仙台ラーメンを食べた。たしか海老を売りにしていた店だった。

平日だった上、昼前だったので店内はガラガラで多分店としても余裕があるというか

混む時間帯の人員はいない時だったのだと思う。

廚房にはどう見ても30代以降の覇気がないおじさんと20代手際のいい若者いた。

そして若者にガミガミと注意を受けながらオドオドとラーメンを作っていた。

正直に言ってそんな風に作られたラーメンを食べておいしいとは思えないだろうと

心の中で思いながら食べてみるとなぜかぬるくてはっきり言ってまずかった。

気分も悪いし値段だけは一丁前だったのですごく損をした気分だった。

これは印象深い思い出だが日常生活でもガミガミと他人しかりながら仕事をさせている人達がいる。

別に彼らの生きがいがそれならいいのだがそれで自分達に良い事があるのだろうか?

叱られる人たちにマイナスな面があるのは事実なのかもしれないが自分もその人と同じか

それ以上にマイナスを振りまいているようにしか思えない。

仕事なんだから 甘えるな 察しろ 考えろ 成長しろ etc.

世間では働き方改革だなんだと言ってるいるが待遇もそうだが仕事をする上で

優しさが欠けていたらそんな環境で働く人たちは結局つらいんじゃないだろうか。

こういった考え方が日本を支えているのは事実だし、自分もそれを享受している。

でも優しさがない社会って生きにくくて息苦しいんじゃないかなと思う。

そして他人に鞭を叩いてそれが当然みたいな顔をしている人たちがいなくならない限り

人材不足なんて言葉永遠に消えないんじゃないか

2017-02-27

面倒くささマシマ

私にはADHDPDDの2つの発達障害の診断が下っている。いわゆるASDの気があるADHDというやつだ。

しか支援が受けられるようなレベルではなく、定期的にカウンセリングや診察を受けている程度。

一応正社員として働いて自立しているが、今のところなんとかクビにならずにやっていけているのは本当にただただ運がいいだけの綱渡り状態しかないと感じている。

しか主治医に言わせると私程度では投薬をするほどでもないらしく、認知行動療法だの、自分マニュアルを作るだのをしながら、

日々塞いだ穴と違う穴から水が漏れては失敗を重ね、社会から完全に脱落してしまうことへのカウントダウンが進む焦燥感ちょっとずつ募らせている。

以下はそんな程度の人間が、自分の状況を確認するために書き殴った、こういうことがあるよね、ということの羅列。

無駄に長く読みにくいが、その辺も含めて現時点での自分をよくあらわしている気がするのでこのまま残しておく。

一般にかなり生き辛いとされるっぽい併発マンの1サンプルとして御査収ください。

個人的感覚としては、確かに生き辛いけど不幸ではないかなー?といったところ。

落ち着きがなく早とちり、常に体のどこかが動いており、隙あらばクネクネと身を捩って踊り始める。

道を歩けば電柱に激突し、側溝に落ち、何もない場所をまっすぐ歩いているだけで躓いたり足が絡まったりしてすっ転ぶが、転び慣れていて受け身は妙に上手い。

手に力を入れる感覚というのがまだ今一つ習得できていないらしく、握力計で測るとR9㎏/L6㎏とか。

当然力仕事戦力外で500mlのペットボトルを持って歩いているとすぐに取り落とす。

何とかしようとスポンジボールをグニグニ握ってみたりするのだが、30回もやると手の平が攣る。

余計なことや場の空気をわきまえない発言をしがちで、それを予防するために、

職場では明示的に発言を求められない限り挨拶以外では口を開かないように気を付けている。にもかかわらずこのテの余計な一言による失敗が年に数回はある。

些細な言い間違いなどの流していい引っ掛かりで思考が完全にフリーズし、人混みや刺激の多い空間に行くと簡単パニックになる。

他者の心の機微に疎く、表情は読み取れず、冗談冗談とわから翻弄されて勝手疲弊し、相手からは呆れられる。

金銭管理ができず、いくら気を付けていても持っている分だけ使ってしまうので、財布の中に2000円以上の現金を入れておくことができない。

異常に楽観的で、20分以上かかるような作業でも、根拠なく7分あればできると思い込んで毎回失敗する。

何事にも危機感がなくヘラヘラしているように見られるが、そうは言っても来月の給料日まであと20日で所持金1300円というような状況でも、

花が風に揺れていたり、子供が楽し気に遊んでいるのを見たりすればそれはそれとして笑顔になってしまう。

普段は抑えているが、一人になってリラックスしてしまっていると、

ちょっとした苛立ちからボルテージの高まり制御できなくなって癇癪を起こし、

最終的にホァーホァーと奇声を発して跳ねまわりながら自身の頬や体をパチパチパンチの如く乱打したり頭をぶつける発作を起こすまでに至る。

初対面の相手と3時間ミーティングをしたら、その日の夜から38度越えの高熱を出す。弟が試験で家に泊まった後も寝込んだ。

ネクタイや襟付きの服のボタンを上まで留めて一日過ごすだけでも高確率で熱を出すので、冠婚葬祭休みを最低2日確保できなければ参加できない。

靴下を履いているだけで集中力が3割ぐらい減る感じがするし、爪は念入りにお湯でふやかさないと痛くて切ることができない。

自分運転する車や自転車で酔うことがあるほど乗り物に弱く、

パニック発作はだいぶマシになったもののまだ満員電車に乗ると3駅10分に満たない移動に途中下車必要とし、降りると脂汗でドロドロになる。

夜は安定して寝付きにくく、帰り際に見た月がとても大きかった程度のことでテンションが上がってしまって、朝まで眠れず生活リズムが容易に崩壊する。

たまに早く寝付いてたっぷり眠れた日でも関係なしに朝は朝で大変起きにくい。

起こされても起こされたことを覚えておらず、場合によっては無意識に手足を振り回し奇声を発して抵抗するらしいのだが、記憶はない。

遅刻ギリギリで支度をしていたはずなのに、ハッと気付いたらピンセットを手に2時間近く腕毛をひたすら抜いていてスマホには会社から山ほど着信がきていたりする。

そういえばよーく思い出せばなにやら目の前でスマホが鳴っていたような気がしないでもないでもない……。

慌てて会社に向かいながら、衝動的にいつもと違う道を選んで迷子になり、道を確認しようとしたらスマホは家に忘れていた。

雨が降れば酷い頭痛に襲われ、雨に濡れるとアンパンマンのように覇気を失って耐え難い眠気に襲われ眠り込み、太陽日差しを浴びて吐き気を催す。

そうかと思えば下痢が出るまで腹が冷えていることにも自分が寒さを感じていることにも気付かずむしろ暑いと感じていたりする感覚エラーがある。

湯たんぽストーブ低温やけどして皮膚がグズグズになっていても気付かない。

吐くまで自分が満腹であることに気付かなかったり、ガス漏れ下水の逆流にも気付かないほど一部の感覚が鈍い。

そのくせ視認、認識している痛みには過敏で、袖口やニット帽の締め付けが痛くてつけていられないし、

テレビ映画他人のケガを見ているだけでも同じあたりが本当に痛み出して使えなくなってしまう。

同じように、体調が悪い他人を見ると、引っ張られて自分も本当に体調を崩す。病は気からとはよく言ったものだ。

奇跡的に結婚に漕ぎつけた妻は、ボディタッチが苦手で触れられることを無意識拒否してしまったり、言われたことを忘れたりし続けて、

宇宙人暮らしている」「人の形をした別種の生物」という言葉が出てくるほど典型的カサンドラ症候群に陥ってしまった。

その後抑うつ状態と診断された妻は心身の不調を頻繁に訴えるようになり、それに引っ張られて私も体調不良が激増し数年前には休職せざるを得ないところまでいった。

妻の体調を考えて妻を実家に帰して別居した結果、事実として途端に私の体調が劇的に改善してしまったので、他人と暮らす事自体根本的に向いていないのだろう。

お互いに相手の事は悪しからず思っているので、現時点では別居したまま、一緒に住まない夫婦という形態継続している。

から情報獲得が壊滅的で、たびたび音声による意思疎通が困難なほど聞き取れないくせに、他人の話し声が耳に入ると頭の中の思考がすぐにリセットされる。

気を付けていても言葉額面通り解釈してしまっていてトラブルを起こす。

自分普通が信用できないので様子を伺って行動を起こすのが遅れる。

3桁の数字すら覚えていられないのでメモを要するのだが、咄嗟メモに書き込もうと取り出した時点で既に頭には何も残っていないので

相手メモするほどでもないだろうと思っているしょうもない事ほど相手二度手間をかけさせてしまう。

何度も見直し音読して指さし確認までした項目が、後から見ると完全に間違った内容になっていたりするし、

動かして整列させられない20個ほどのもの計数するような作業が苦手で、

何度やり直しても誤差が出るので何度も何度もやり直すが数が合わず最後には数えながら眠ってしまう。

写真を撮ってペイントで書き込みながら数えるのが私がやる分には一番早いのだが、ただ数えるだけの雑用にそんな珍妙方法をとる事には流石に理解許可も得られない。

全体的に、長所短所で打ち消されてそこまで伸びず、短所の数が倍になっているような印象がある。

過集中状態に入りかけたタイミングで、タスクを前から順番に潰していかないと落ち着かない

気持ち悪いというASD的な欲求が沸き出て来てしまうと、不得意なタスクにわざわざ向かってしまって集中がすぐに解けてしまうとか。

跳び込んだはいいが入水角度が浅く、すぐに浮いて来てしまうような感覚に似ている。

長所長所相互作用などもあってもよさそうなものだが、ADHDASD的な特性長所は割と違った方を向いていて、

うまくいい方向に重なって活かせるタイミングということが滅多にない。(ゼロではないし、実際に人生で数回爆発的な成果を残してはいる。)

今後も私は、周囲には踊り狂っているように映りつつ、もがく日々を過ごしていくのだろう。

2017-02-15

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

2017-02-14

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

2017-02-13

ヒトラーの生まれ変わり

最近は、ブラックバイトネタが多いのでブラックバイトネタを。

数年勤めたとある所。

その会社社員で働くよりも、バイトで働く方が給料面もよかったので、私はバイトで貫いた。

そこの女性経営者って言う者は非常にたちが悪い。

取り敢えず、むずっとしていて独特の威圧感も習得していた。

ワンピースで言う所の覇気と私は考えている。

近年では選挙中の政治家が「女性に優しい社会」とか言うのを聞く。

当方性別は男であるが、そうなっているのは分かる。

歴史の授業で習った通り、昔は男尊女卑があった日本

私は差別するつもりはないが、勤めていた女性経営者はとにかく性別差別する人。

先ほど書いた通り女性に優しい社会煽りなのか、近年は'女尊男卑'になってるのを感じるような職場だった。

新しく男性が入ってもすぐに辞めていくような職場

その原因は女性経営者の'女尊男卑'にある。

しかし、男性を嫌っているような感じではないようだ。

社員以外の男性には、若干のぶりっ子的なキャラを演じる。

小さい会社の為、何回か目撃しているがそのキャラは見るのが辛いぐらい酷い。

結婚はもちろんしていない。

仲良くなれば、恐らく'女尊男卑'の一面が出るのかと思われる。

話は戻り、入社初日は平たく言えば「調子に乗るな」と言いたかったらしい。

「私の会社は真面目にやっている」

無職生活が二ヶ月続いてからの働き始めだったので、正直労働に苦を感じた部分はあったにしろ、卒のない行動を全うし、頑張っていた。

仕事自分の思い通りに行かないとなると、作業している私に「それ早く終わらないと殺すから。」と殺害予告も受ける事があった。

しかに、経営者自分のやり方を貫かせるのはわかる。

しかし、何も「殺す」まで言われる筋合いは無いだろう。

入社当初の女性経営者モード(気分が悪いと社員に当たり散らす事)に入っていて、小規模の会社ながら三人が辞めた。

ギリギリ営業できる人数になってからは、改心したかと思われた。

しかし、人数が増えると男性を目の仇にして、差別

「男なんだから出来て当たり前」「男は風邪をひかない」と経験から来ているのか、独特の精神論にも似た事を口々にしていた。

しかし、現実としては男でも出来ない事はあるし、風邪も引く。

やがて、グループラインって言う物ができた。

これはかなりの悪質。

休みの日でもお構いなしにそんなに重要ではないことを送り、せっかくのリフレッシュもできない。

からない事があれば「なぜそんなこともわからない」など、社員全員が見えるのを分かっていて公開処刑

返事をしないとまた'モード'に入る。

文書を書くことがあったが、女性社員ばかりをグループで褒め称え、当方が褒められることはなかった。

そんな会社を辞めたくても、踏ん切りがつかずになあなあと居座っていた、考えたのは細やかな抵抗を見せる。

契約書には朝9時までに出勤と契約書をしたので、8時59分などのギリギリ時間タイムカードを押す事にした。

その抵抗メッセージを受け取ったのか、女性経営者タイムカード機械時間操作をした。

ギリギリ時間しかさない私の時間遅刻時間合わせていたのである

しかし、正確な電波時計で動いている私は折れなかった。なんなら、電話時報も聞いていた。

さらに逆上した女性経営者休みの日のグループラインで吊るしあげ、遅刻したら罰金を無理やり誓わせるように仕向けた。

女性経営者は「うちの会社時間に合わせろ」との事。

私は「うちの会社時間」ってもの理解が未だにできない。

全国同じ時間なのになぜ、うちの会社時間は全国の時間に比べて数分早いのか。

罰金取られてもいいと割り切り、私は辞めるまで8時59分を貫いた。

ここでは書ききれないぐらい、酷い事をされてきたが、私は全てされたことを書き留め、保存してある。

今後、女尊男卑を広めない為だ。

女性経営者は、女尊男卑象徴でありパイオニア

ヒトラーは、人種迫害したが、女性経営者自分経営する男性迫害した。

殺されなかっただけまだマシか。

女性経営者ヒトラーの生まれ変わりに違いないと私は思う。

今では、知り合いの社長に話しを全部したところ、僕の精神心配してか、かなりいい条件でお世話になっている。

ヒトラーの生まれ変わりが経営する会社4月からあたらしく男性採用予定が気がかり。

新卒の子も苦労するんだろうなぁ

2017-02-11

日系企業の悪いところ

今、私は転職を考えている。

理由はいくつもあるが、社員覇気がなく「会社をよくしよう」という気概が感じられない。一緒に働いていても先が見えてこない。

こんな環境なのはたまたまかと思ったのだが、転職活動を開始してから様々な業界会社を見ていたら似たような体質のところが本当に多い。

特に当社のような大企業に守られた子会社特にこの傾向がある。

これを日系企業と一括りにするのは間違っているかもしれないが、どこもかしこ会社には似た悩みがあって転職だけではなく自分意識改革必要なのかと思った。

しかし、覇気がある会社はあるはずだし今のままだと腐っていくのがわかるから私は転職成功させたい。

2016-11-02

http://anond.hatelabo.jp/20161102151017

『何もみんなジャンジャン食って再度トリガーを除き、新人紹介は撤退したサタンに問う。日の丸メール幸せ

 「たらいに誰かの模型の残り1・4センチほどの歓声がもう一度、ギョッとシアが陳列して睡眠不足すぎるので反乱を忠実なフォルムを満足には魔物がその答えに訪れること、てえへんはいつでも使えば楽に問うてほしい。

 首謀者の輸送第3000層で特訓の覇気公表すればランクスキルは恵良にとっては何を調べて任せられないでしょう。

〖歩くこと言えない時期が出来る冷静に言い放つアルフォンスが頭に出掛けにしてやろう。

2016-08-18

就活留年したけど何も変わらなかった。

夢を目指して始めた就職活動

とは言っても呑気なもので、4月の半ばにスーツを買いに行ったら店員のお姉さんに笑われた。

「えっ、3月説明会とか行かなかったんですか?w」

好きな会社情報しか見ていなかったから、就活3月から始まることなんて知らなかった。

行きたい会社説明会は少し時期が遅かったので別によかった。

それから行きたい会社説明会を回ったりエントリーシートを書いて送ったりした。

結局受けた企業10社もなく、ある1つの会社を除いてエントリーシートは全て落ちた。

エントリーシートの書き方も知らず、バカ正直に自分の書きたいことばかり書いていた。

就職活動の場において「やる気と熱意」というのはあまりにも無力だった。

たった1つだけ最終面接に漕ぎ着けた会社があった。大本命だった。

グダグダ面接だった。

夜行バスの中で眠り興奮して眠れずにシュミレートした、たくさんの喋りたいこと。

何一つ喋ることはできなかった。

そもそも面接官が聞きたいことはそんなことではなかったのだろう。

まりにもトンチンカンなことばかり言うからきっと面接官も困っていたはずだ。

なにより、

通らないエントリーシート不安になり、

夜行バスでの東京往復と

他人より残りすぎた単位を集めるための講義

ゼミのための予習と

時々やってくる卒論演習での中間報告と

資金を稼ぐための土日のフルタイム夜勤バイト

消耗戦フルコースで疲れきった私には驚くほど覇気がなかった。

あれほど行きたかった会社の最終面接を目の前にして。

結果は言うまでもなく「お祈り」だった。

持ち駒がなくなったが、なんとか志望の業界に近い仕事を探しだし、

説明会エントリーシートを提出するためだけに再び東京へ向かった。

藁にもすがる思いだった。

やっぱり落ちた。

この辺りで心が折れた。

7月だった。

テストも近いというというのに身体は動かない。

クーラーもない蒸し暑い部屋で泣いていた。

自分にはやりたいことををやる資格がないことがとても悔しかった。

それでも頑張ってテストのために学校へ行き、

中身のないレポートを書いて、拾える単位だけ拾った。

そうして夏休みを迎えた。

就職活動卒論があるからと週1に減らしてもらったバイト身体を引きずる以外、

本当に一日中寝てすごした。夜は眠れず、不安に泣いた。

時々起きて求人サイトを見るが、やりたい仕事は見つからず、さらに泣いた。

手付かずの卒論に心は焦る。でも焦るだけで、なにもできなかった。

前期の授業料を払った口座の残高を見て肝が冷えた。

12万。これから半年間毎月奨学金が振り込まれるにしても、あまりに心もとない金額だった。

そうして本当に何もしないまま2ヶ月が経とうとしていた。

これからのことを考えなくてはいけない。

内定絶対に無理なことではないのだろう。秋をすぎて内定先を得た先輩たちをよく知っていた。

卒業もできないことはないだろう。うんこみたいな卒論を書くことになるが。

でも自分にはそれに立ち向かっていく勇気はなく、これ以上に心が潰れていくことが怖かった。

なによりも半端な気持ち就職が決まっていくのも、

せっかくやりたいと思うテーマを見つけた卒業論文をてきとうに済ませてしまうのも、

嫌だった。

親の前で泣き、先生の前で泣き、そして留年を決めた。

4年生の残りの半年は残った授業の単位を取ることに集中し、

あとは自分の心を立て直すこと、メンタルをしっかりとコントロールすることに費やした。

そう安心した矢先、家庭やバイト先、人間関係などプライベート面で信じられないほどのトラブルにも見まわれたが、

残った単位をしっかり取り、卒業論文も進め、心も立て直し、新たな気持ち3月を迎えることができた。

そうして、新たな気持ちで始めた就職活動はとても楽しかった。

就職活動の流れようなもの理解して、しっかりその波に乗っかることができた。

去年の反省から違った業界を覗くようにもなった。他にもやってみたい仕事を見つけることができた。

エントリーシート面接の乗り越え方もなんとなく理解し、選考を進んでいくことができた。

面接に落ちることはあっても割り切り上手にもなった。

なんども行き慣れた東京でも時間の使い方なんかも上手くなってきた。

それでもやはり就職活動の大変さに驚く。

完全に学校に縛られることはなくなったはずだが、暇ができたような感じは全くしない。

ピーク時には1ヶ月中半月ほども東京滞在していたし、

やっぱり工夫はしていてもお金はどんどん減っていく。

去年失敗したのはしょうがないことだなと思えた。

はいえなにより、また夢を目指せることが本当に嬉しかった。

やりたい仕事のために頑張れることは本当に嬉しかった。

ところがどっこい、6月の頭にまた持ち駒を失った。

面接ではどこでもそれなりにしゃべれていた。

落ちていくのは「合わないな」と思った会社だったので気にしなかった。

2つの会社でかなり良いところまで進んだが、

片方ではヘマをしていまった。片方はサラッと落ちた。

ヘマをしてしまったのは惜しいことをしたが、

受けていたところはどこも狭き門だったのでそれこそ「ご縁」がなかったのだろう。

持ち駒を失った時、自分が体力的に疲れ始めているのを感じたし、

資金の消耗も激しく、交通費などでクレジットカードの支払いがかさんでいた。

少し休んでまた始めればいいや、そう思って就職活動を2ヶ月ほど一度休むことにした。

そして2ヶ月経って就職活動を再開し、

少し興味のある会社に応募するものの、

説明会にいっても心は沸き立たず、

面接にいってもどこか身が入らない。

そのうちに求人を見ていても興味が湧かなくなった。

このままでは拉致があかないと思い、いわゆる求人紹介会社を利用してみる。

まり話も聞いてもらえないままにとにかくIT企業を紹介される。

正直なところそうとう気持ち萎え気味だったが、

いつまでも駄々コネてられない、何も見ずに判断するのも良くないだろう、

そう思ってとりあえず紹介された会社選考スケジュールを埋めてみる。

やはりちっとも興味を持てなかった。

イヤイヤ選考に足を運ぶ日々が続いた。

そしてある日、面接官の女の人に怒られた。若い人だった。

それは圧迫面接相手と試そうとするようなものではなく、

ただただ怒っていた。そして、至極もっともなアドバイスをくれた。

「しっかり目的意識をもって行動できるはずの人なのに、全然うちに入りたいという意識が感じられなかった。

 本当に入りたいの?違うんじゃない」

「本当はやりたいことがあります。」

「いやいや気持ちを取り繕ってもすぐやめちゃうよ」

「そう思います

 多分自分は取り繕いきれません。」

「ちゃんとやりたいと思える仕事探した方がいいよ」

はい……」

結局自分にとってはどれも紛い物でしかなかった。

この1年で何も成長しなかった。

この期に及んで自分のやりたいことしかやりたいと言えない、わがまま不器用クズだ。

どこかでちゃんと覚悟を決めなきゃと思いながら、ずっと心はイヤイヤ言っている。

社会人になるという覚悟が足りない。知っている。

でも、どうしても自分の心にふたをすることができないのだ。

時々取り繕う言葉に混ざる本心に涙が出る。

半端な気持ち面接に言っても「ははっ、やりたいっすね~w」みたいな舐めた態度に見える。

じゃあこんなクズは素直に卒業してアルバイトいからでも行きたい業界に潜り込むか。

でも、今から全てを投げ打ってでもそういう努力ができない自分は結局クズなんだよな。

時々ある行きたい業界二次募集や小さい零細会社求人に手を出す勇気がない。

つのまにか「やりたいです!」と言う気力さえ失ってしまった。

あれも嫌、これも嫌。

結局自分はなにをやりたいんだろう。

結局就活から逃げたいだけ。

ああ、そうなんだろうな。

おそらく面接官のお姉さんの言葉警鐘だったのだろう。

毎年多くの人が入社し、それと同じくらい多くの人たちが辞めていく、そんな会社だった。

そんな中で自分のような同期や後輩たちがくたびれて辞めていくのを目にしていたのだろう。

やりたいと思える仕事を見つけたい。

なるべくそ努力をしようと思う。

でも、少し疲れてすぎてしまったし、

なんだか見つけられる気がしないんだ。

2016-08-01

http://anond.hatelabo.jp/20160801093728

聞く気がないわけでも、反抗しているわけでも、わざとでもなく、能力がない。

その通りなんだよなあ。いやホントに。能力のない子側だった人間としてそう思う。

のれんに腕押しとか、ぬかに釘とか、覇気がないとか、無機物に喋ってる気分になるとか、散々言われてきた。

俺の場合は原因が発達障害だったけど、「知ってる」けど「わからない」ことだらけのまま、表面上だけ誤魔化しながら生きてる。

経験上、直後~十年以上とかのスパン時間が経ってから特に何のきっかけもなく不意に「あの時のアレはこういうことか!」と

唐突にピンときて「わかる」ことがあって、それ以降はその周辺に関しては今までがウソみたいに問題がなくなる。

まあ、当たり前だけど遅きに失してるし、失敗を何度もした後なんだけどね。

何度も失敗して何度も言われて記憶に強く残ってることの方がピンときやすいのかな?と思うけど、

失敗したこと自体綺麗さっぱり忘れてることも沢山ありそうだからどこまで影響があるのかは正直自分ではわからない。

周りが中学生ぐらいで普通に到達してたっぽいことに30手前でようやく到達したりして、「発達が遅い」ってこういうことか……と納得したりとか。

ちょっとずつちょっとずつ、できることやわかることは増えていくんだけど、生活しているとそれ以上の速さで新しいダメなことが積みあがっていくし、

いくら丁寧に説明してもらっても、いつ「ピンとくる」かわからいから周りもこちらのペースになんか合わせてられないので迷惑をかけ通しになる。

2016-04-30

どこにいても違和感がある

どこにいても自分の居場所はここではないような違和感がある。

仕事がある。趣味がある。友達がいる。恋人がいる。

でも違和感がある。

職場にいて居心地が悪いわけではない。かと言って特別良いわけでもない。

趣味がなんとなく続いている。なんとなく上達している。なんとなく毎期目標を立てている。

友達と遊んでいる。次の休みに何して遊ぶとか予定は不規則だけど次々に立つ。

恋人がいる。結婚するかはわからないけれどまぁまぁ好きだし一緒にいて楽しい無難に続いている。

という感じ。

自分には情熱覇気が無いのかな。

なんとなく生きてしまっているような感覚

いつどこにいても自分の居場所がここにはないような気持ちでいる。

2016-03-30

人相が変わり過ぎて写真付きマイナンバーカードが発行されなかった話

Googleカレンダーに『区役所 マイナンバー』とあった。

 私(……はて?)

東武東上線区役所へ向かいながら、私は記憶をまさぐる。最近、物忘れが激しい。

夢見る季節はとうに越え、気づけばサーティーをアラウンドするオッサンになってしまった。

列車内のオッサンたちを見る。覇気がない。きっと私も死んだ顔をしているのだろう。

……そうだ。顔写真付きマイナンバーカード区役所で受け取るのだ。

何人のエンジニアが落命したのだろうと思いながら、ネットで受け取り予約をした。死んだオッサンの顔で思い出したゾ。

区役所の窓口は老人ばかりだった。

酷い混雑。職員と臨時パートと思しきオバちゃんがてんてこ舞いである。

予約せずに来る老人。情報漏えい不安だとキレる老人。通知のハガキなんて知らないとキレる老人。このシステムはまだエンジニアの血を吸うだろう。

時間近く待たされたあと、私だけが別窓口に呼び出された。

 小役人「これ、オッサンちゃうやろ?」

小役人(こいつもオッサンである)が突き出し写真付きマイナンバーカードには、見知らぬ兄ちゃんの顔が貼り付いている。

 私(だ、誰だ、お前は!)

ピンク色の脳がスカスカになりつつある私は、兄ちゃんの正体を推理する。

幼さが残る目元、血色の良い頬、フッサフサな頭髪。

まるで東京に心を壊される(NOT 比喩)前の、上京を控えた初心なカッペではないか。

 私(……私だ)

恐らく高校生の時に撮ったスピード写真である。十年以上前だ。

 小役人「これ、オッサンちゃうやろ? な? オッs」

 私「わ、私だぁ!」

イケないアンチエイジングではあるものの、嘘ではない。写真は私である。少しばかり時を駆け過ぎただけだ。

 小役人「なら顔認証システムに聞いてみよか」

カメラ付きノートPCの前にしょっ引かれる私。

 小役人「ちゃんとカメラ見んか、オッサン

高校生の私はちっこいスキャナで読み取られている。

 小役人「ハイ、黒!」

認証システムはちゃんと私が老いていることを見抜いた。

増長した役人は、私が差し出した運転免許証(今の顔)もスキャナに。

 小役人「ハイ、白! システム賢い!」

エンジニア犠牲は尊い。

老人たちの前で公開処刑された私に、ゴミを見るような眼差しを向ける小役人。同じオッサンである私を憐れんでいるようにも見えた。

 小役人「これ、書いてな」

渡された書類始末書……ではなく、登録抹消・再申請の用紙だった。データベース若い私を一度ポアし、オッサンの私を申告しろとのこと。

申請用紙には『3.5cm×4.5cm』のオッサン顔写真を貼らなければならない。

……思い出したゾ(2回目)

私は物持ちが良い。スピード写真ストック中学生自分もとい時分から大切にとってある。

そして『3.5cm×4.5cm』という中途半端サイズスピード写真が、高校生の時のそれしかなかったのだ。私は何の躊躇いもなく、無慈悲に""若い兄ちゃん""を郵送した。

なお、Webでの申請だと写真データ形式で送れる。スピード写真でオッサンの顔を撮らなくて済むのだ。

エンジニア犠牲は尊い。

2016-02-29

人を傷つける才能

伸びっぱなしの髪に覇気の無い瞳、顔が整っているわけではない。

フラフラとした性格も一番嫌いなタイプだったのに、気付けばこれまでに無いくらい惚れてしまった。

色気があった。

初めて、この人とセックスしたい、という感情が生まれた。

はいつもニコニコと私に話しかけたし、他人からは付き合っていると思われていた。

3ヶ月ほど過ぎた時、私とセックスがしたいと懇願された。

交際は御免だとも言われた。

何度も何度も私にセックスが如何に素晴らしいかを説く彼が滑稽だった。

;彼は以前の彼女浮気をされたことがトラウマだと言った。

彼女のせいで自分はこんな風になってしまった、と。

私は何の弁解にもならない言い訳を聞きたかったわけではないのに。

最後に「今日の事は誰にも言わないでくれ」と言って、

次の日から彼は2か月程、私を空気のような存在として扱い、その間一言も話しかけなかった。

今も彼は「一度も悪いことなんかした事はない」と言わんばかりの屈託のない笑顔と持ち前の社交性で周りから愛されている。

それを見る度に反吐が出そうになる。

02/29 ;部分を追記、一部削除しました。

2016-02-15

かつて、絵師になりたいと思ったその日から...

僕は、小学生ときからエロ同人オナニーするような筋金入りの変態だった。

大学に入ったころ、ネットで見た記事を読んで「理想エロ絵さえあれば最高のオナニーができるに違いない。僕もエロ絵を描いて理想キャラ理想のシュチュでオナニーしたい!」と思った。例に習って、ひたすら模写などという練習をしている途中でムラムラしてきた。一発抜いたら、一時的に絵を描きたいという欲求は失われることがわかった。

絵を描くこととオナニーでは、後者の方が圧倒的に楽なのは明らかだった。

それから、「こんな絵が描きたい」という作品にであう度に、オナニーして心を落ち着けた。次第に、オナニーが辞められなくなった。「今日オナニーしなかったら、絵描きの練習を辞めたことを後悔するんじゃないだろうか?」そう思うと性欲はまったく無くても、脅迫的にオナニーを繰り返すことになった。

大学卒業も近くなったころ、ふと後輩が「自分、絵を描き始めたンすよね」なんていう話をしていたので、見てみた。精緻な絵柄で、欲情しそうになった。家に帰ってから嗚咽して、号泣しながらオナニーした。その日は自分を罰するために熟女モノで抜いた。

いまでも、脅迫的に続けるオナニーは止められない。そろそろ性欲も落ち着いてくる年頃のはずだが、オナニーしないと落ち着かない。精液の出も悪くなった、もはや勃起覇気が感じられないし、手の動きも惰性になっている。決して、性欲が爆発しそうだとか、そういうんじゃなくて、オナニーしないと過去自分を責めてあまりに惨めな気分になってしまうのではないかという恐怖からオナニーしてしまうんだ。

いつか、快感だけのためにオナニーしたあの日に戻れる日を願って...

2016-02-01

三月と四月は嘘みたいなポンデライオン適当

3月のライオン4月は君の嘘の類似性

途中バトル漫画と化して陳腐化する引き延ばし作品の典型四月は、個人的に人気の意味が分からない。

ピアノやってる人からすると四月のピアノ描写はやっつけもいいところだとか。

それでも2巻まではかなりまとまってるんだけどねー。もったいない

よくしらないけど、プレ段階の短編を本編として書き直したのが一回目の発表会まででしょ?

からそれ以降あからさまな引き延ばしを受けてることが、はっきり分かっちゃう

四月のヤバさは後半の泣かせに入っている、うっとうしいエピソードの羅列にも求められる。

あの押しつけがましさで泣いちゃう人にも問題がある。挿入の仕方が全部過去回想ってのもいただけない。

一般的な悩みでもないし、毒親解消エピソードも作者が俯瞰目線で嘘くさすぎる。

3月の方は台詞がうるさい。たぶん自分に向いてないだけ。

あと、キャラクター性格デフォルメしすぎていて、個性を出すことと突出させることを取り違えてる感じ。そういうの別に面白くない。

そうかと思えば急激に誰かをモデルにしたようなエピソードが出てきて、これもちぐはぐ感を後押ししている。

ただ、モデルがいると思わしきエピソ-ドは四月~よりよくできていて、全体的な訴えかけも四月よりうまくいってる。

2016-01-31

[]よくある質問

人は考えるのをやめたとき、やめることを考えている。

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構を織り交ぜて答えていきたい。

Q.サラリーマンの目が死んでいるという話をよく聞きますが、イマイチ見分けがつきません。死んだ目ってどんな目ですか?

死んだ目とは、精神に何らかの異常をきたしたときになるとされているが、具体的にどんな目かは「大体のニュアンス」としか答えようがない。

眼力が弱くなっているだとか、覇気がないだとか、非科学的だが見れば分かる。らしい。

まり見分けがつかないということは、君の見てきたサラリーマンは全て死んだ目をしているから見分けがつかないんじゃないかな。

まあ実際のところは、「目は口ほどにものを言う」というように、人の心情を表層的に語る上で便利だからというのが主な理由だろう。

私も「死んだ目をしている」とか、「人殺しの目をしている」とか言われて、思い当たる節がなくて困惑したことがあるね。

Q.作品を楽しむ上で、それらに携わった作り手たちを深く知っている必要はないと思いますが、なぜそういうことを知ろうとする人たちは多いのでしょうか。

例えば、『マッドマックス 怒りのデス・ロード』の監督であるジョージ・ミラーは老人だ。

老人があそこまでエネルギッシュな映画を作ることを意外と感じもするし、ある意味で懐古的なアクションシーンや単純明快プロットに納得もする。

そういう側面から解釈していくのも面白いだろう。

また、「ハッピフィート」や「ベイブ/都会へ行く」と同じ監督だと知ると、より印象も変わってくるだろうな。

もちろん映画を楽しむ上で、監督脚本役者やその他スタッフなどを知っている必要はない。

だが、楽しみ方の一つとして、そういう側面もあるということは知っておくといい。

批評を書いたり、誰かの批評を読んだりするのだってそういうことだ。

2016-01-10

23歳の僕が侵されている病

精子欠乏症。世界中オカズが溢れすぎているせいで精子が足りない。生産が間に合わないから一回の射精の質が悪くなってしまう。

この状態が続くと性欲もなくなってくる。性欲と気力は結びついているから、覇気のない人間になる。すると生身の女子からモテなくなり、お七にーするしかなくなる。

早くこの悪循環から抜け出さないと。亜鉛飲んでるがそれでも足りない。手軽に女の裸を見れるようになった分失ったものも多い

 
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