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2018-07-22

anond:20171103235927

私が知っている北沢志保事務所ゴリ押し活躍してるんじゃない、

もしやただの新人声優ゴリ押し売名コンテンツになるのか?

最後に、言いたかたことを2つおまけに:

一つ、雨宮天歌唱の実力やSSR級の美人顔面であることを認める。だがその無個性な声じゃ声優に向いてない。もう声優を辞めて、ミューからまともの事務所レーベル移籍してアーティスト活動に専念しろ

独自研究検証可能根拠の示されない誹謗中傷名誉棄損。

こういう奴が望む世界になる方が世界堕落からアイマスは最高だって事でいい。本当にそう思う。

2018-01-27

いちミリシタユーザーが書くTB投票イベント感想総評(#探偵百合

今回のこのタイトル

『いち風の戦士が書く~~』ってカッコつけてやろうとしたんですけど、

まりにも偏見とか私感なんちゃらが入りすぎてたのでやめました。

同僚への配慮です。

(そのため、この記事には読む人によっては気分を害する内容が含まれている可能性があります

心が穏やかな状態の人だけ読んでいただければ幸いです)


さて、大丈夫でしょうか。


はい、始めます



みなさん、TB投票イベントお疲れ様でした。

まあ、こんな記事を好んで読むような方は、TB投票とはなんちゃらをよく理解しているだろうし、

その辺の説明は省きます

私は日々、ミリオンスターズの一人、七尾百合子プロデュースしており、

今回のイベントでも当然、百合子に役をあげるべく

選挙活動東奔西走しておりました。

マジでリアルプロデュースしてる感じがバリバリ

その七尾百合子は、

劇場サスペンステーマの『探偵役』を狙い、

ミリシタからの新アイドル白石紬』と

事実上一騎打ちを繰り広げてきました。

そこで私は、

七尾百合子の勝因』について、先に述べたいと思います


……ツッコミは聞きません。まずは、述べていきます

大まかに四つほど。ご清聴ください。

①、スタートダッシュと、それに寄る死票の少なさ

今回の投票イベのテーマと役どころを見た時、

10プロデューサーがいれば7,8人は、

七尾百合子には探偵が似合う!』と言ったことでしょう。

それもそのはず、七尾百合子読書好きアイドル

Nカードの姿はちゃっかり本を抱えている。

その中でもファンタジー探偵が大好きなのも周知の事実

TA投票ではその要素を活かして『勇者役』を勝ち取ったりもしました)

そんなこともありまして、

SNSコンベンションセンターではさほど荒れることもないく、

百合子が探偵一本に絞っていく!というのは早い段階で決まりました。

しかしたらテーマと役が発表された時点で大本は決まっていたかも。

決まってしまえば、後は強大な風の戦士たち。

多くの票を一気に集中させ、盛大なスタートダッシュに成功しました。

②、コンベンションセンターdiscordを用いた一斉投票企画

TB投票の特徴として、TA投票では見ることができなかった

discordという新たな勢力があげられると思います

まあ意味合いとしては、いずれ消え逝くコンベンションセンター代理と言ったところでしょうか。

それはさておき。

百合陣営、一斉投票企画がとても上手く行っていた印象があります

1月10日に行われた一斉投票では、期待以上の票数が集まり

2位以下を大きく引き離しました。

コンベンションセンターdiscordでの意思疎通はとてもスムーズに行き、

(これも、役がピッタリハマっていたことが一要因ではあると思うが)

多くの票を得ることに成功しました。

③、下田裕太選手ダイ

これは若干反則技のような気もしますが……。

彼がTB投票に大きな影響を及ぼしたのは間違いありません。

彼のかつやくによって多くの百合子Pが元気づけられ、

多くの票数を獲得することができました。

④、七尾百合子ミリシタ優遇

限定SSRカードイベント上位報酬、Princess Starsイベントにも参加……。

ミリシタの第二弾PVでは扉を開いて入ってきたプロデューサーを出迎えたのは百合子でしたし。

39人のミリオンスターズの中でも、百合子は特別優遇をされていました。

まり声を張って言うようなことでもない気がするけど……。


さて、これで四つです。

ぱっと見たところ、どうですか。

これ絶対に勝ってるやつやん。

……自分でも書いていながらそう思いました。

投票間内問題と行った問題特に見つかることはなく、

とてもスムーズに事が運んだ印象です。

それでなくても、風の戦士たちです。

ミリオンスターズの中でも最も大きな派閥と言っても過言ではない。

その勢力が、決まりきった役どころに、すべてをかけて、役を取りにきた。

でも、

負けたんですよ……。

この記事を書いている現在1月27日)、まだ正式な結果は出ていませんが、

TB投票締め切り30分前の速報は

七尾百合子、約101万票。

白石紬、約107票

その差、6万票ほど……。

圧倒的な敗北でした。

もちろん速報値ですし、覆る可能性もありますが、

流石に6万票差……。

公式から不正投票を除外するとのアナウンスがあったので、

幾ばくか票数は変わるとのことですが、

それでも6万票差……。

(それに不正投票の除外を期待するのはなんだかイヤですし)

風の戦士と称され、多くのミリPに恐れられた

百合子Pたちが……。

圧倒的な票差をつけられ、破れました。


はい

本当にですよ。

本当に、勝つ要素しか無かったんですよ。

言い訳がましいですが、それでも本当に、



役どころは意見割れことなく直ぐに決まり

スタートダッシュを決め、

アイドル本人はミリタゲーム内でも出番は多く、

一斉投票企画も上手くいって……。

更には、百合子が2位に陥落した時、

百合子を勝たせようと、多くの他担当Pが助力をしてくれました……。

探偵百合子を実現するために……。

それでも、負けたんです。

勝ちに不思議な勝ちあれど、

負けに不思議な負け無し。

勝負世界にはそんな言葉がありますが、

本当に、どうして負けたのか……。

TA投票杏奈ちゃんとの対決の時のように、

抜いた抜かれたの大接戦を繰り広げた後に

僅差で破れでもしたのなら

事実を受け止められたでしょうが

本当に、天災に見舞われたかのような……。

天災……。

天災

かに天災に似たものはあるような気がします。

アイドルブースト

新しいアイドルだし、役を獲得させてあげようという民意

……。

アイドル補正ブーストに巻き込まれしまっただけ。

それだけなのに、致命的すぎた。それが致命的だった。

巻き込まれたら最後、他のどのアイドルでも太刀打ちできなかっただろう。

……こんな感じでしょうか。

そうでもしないと、納得ができないというか。

まあ、自分の納得なんて屁ほどの価値も無いわけですが。


反対に、『探偵白石紬』の敗因となりえた部分にも触れておきますか。

①、スタートダッシュの失敗と分散した票数

TB投票イベが始まってすぐ、白石紬は総投票数ではトップクラスに躍り出ました。

その反面、特定の役で1位になることは長らくありませんでした。

3テーマ15役全てのトップ5に入ったこともあるくらいでしたし。

TA投票時の北沢志保……。いや、それ以上の死票が出たのではないでしょうか。

普通、あれだけ死票を作ってしまえば、後々取り返すのが苦になるものです。

実際、そうでしたし。

②、ゲームコンベンションセンターが無いという事実

白石紬はミリシタからの登場アイドルであったため、

それまで担当P同士のコミュニケーションの場であった

グリマスゲームコンベンションセンターがありませんでした。

投票が始まった直後は意思疎通をする場も無く、担当Pは大変だったのではないでしょうか。

(それが多くの死票を作った大きな要因であるのは確かだろう)

……こんな感じでしょうか。

多くの勝因を備えた七尾百合子

不安要素が多かった白石紬。

そして、勝敗の結果は先のとおりです。

本当に、運。

アイドルブーストに巻き込まれしまった、という

運の悪さ。


……。

少し、前言修正

白石陣営に対して、

努力が無かったとか、作戦を立てていなかったとか、

そういうことは決して思いません。

決して、決して。

意思疎通の場が無いところからスタートし、

どれだけ長くてもたった半年というプロデュース歴。

意見をまとめあげ、役を決定するまでには多くの苦労があったことでしょう。

ただ、それでも、

多くの死票スタートダッシュの失敗、

それらを乗り越えての6万票差という結果。

それらは説明がつくのかというと、

やはり、難しいのではと思うのです。

そして、もう一つ思ったのは、

『風の戦士神話の、崩落。

HHPイベアドル別最終ボーダーpt1位を筆頭に、

他Pから一目も二目も置かれていた百合子P。

その勢いは、既に全盛期のそれでは無いのでは……。

TYSイベはわりとすんなり入賞することができたし、

ミリシタでの『Growing Storm!』イベも、ボーダーが跳ね上がるということは無かった……。

そうして気づくことになった一つの事実

百合子Pは、『風の戦士』だ何だと持て囃されるものではなく、

ただ、一人のアイドルプロデューサーであった。

たった、それだけの存在であった……。


ええっと、なんだっけ。

長い文章に慣れてないからすぐ脱線して意味がわからなくなる。

……にしても、書きたいことは書けたはず。

うん、多分。大丈夫

ここまでこの拙文を読んでくれた方はいるのでしょうか。

もしいるとしたら……。ごめんなさい。変なものを読ませてしまって。

ただ、本心です。

ぐちゃぐちゃであることも込みで、本心

七尾百合子に役を獲得させてあげたかたこと。

アイドルブーストがとても怖いものであったこと。

運悪く、天災のような勢いに飲み込まれ、役を得られなかったこと。

それらを、なんとか文にしたかったんだと思うし、それができてよかったと思っています

で、文を書いたなら締めないといけないんですけど、

どうやって締めたものでしょう……。

まあ、そうですね。

二度ある事は三度あると言います

また投票イベがあることを信じながら、

もし、次の投票イベがきた暁には、

絶対百合子に役をあげたい……。

いや、ゼッタイにあげてみせる!

みたいなことを決意しながら、この拙文を締めようと思います

お疲れ様でした。

(……多分、その頃には白石から入った新規Pも、担当が好きすぎる時期から少し落ち着く時期に入るだろうから

そこで百合子を上手くアピールしていければ、とかも考えたり)

2017-12-01

765プロ如月千早、後輩をビール瓶で殴打

最初は同席していたセンター天海春香が「私ももう年だよ」と皆を笑わせ、それを受けて星井美希も「私は休んでいるのでもっとダメなの」とツッコミを入れて

なごやかだった。

その時、北沢志保が「どうしてあなたリーダーなんですか」などと軽口を言い、皆がガハハハッとなった。

天海は「私はまだまだ、50周年まで活動する」と笑っていたが、如月千早志保の言い方が気に入らなかったようだ。

「2次会がはじまって、20~30分ぐらい経過し、千早志保に対し、『お前、礼儀がなってないぞ』『先輩に挨拶しろ』と説教しはじめ、不穏な空気になりました」

その時、衣装ポケット差していた志保スマートフォンが鳴り、操作しようとした瞬間に全てが始まった。

千早テーブルにあるビール瓶で、近くに座っていた志保の頭部を思い切り殴打。

「人が話をしている時に…」と激怒し、流血して倒れた相手にのし掛かるようにしながら素手で激しく殴打を繰り返した。

同席者は「周りが気付かないほどの速さで『ゴーン!』という大きな音が聞こえた。

そのまま72発は手で殴っていた。志保は両手で防ぎながら、殴られ続けていた」と証言

騒動の中で千早の後輩の最上静香も数発食らったという。

アルコールが回ったせいなのか、如月千早は荒れに荒れた。

暴行最中に止めに入った春香を突き飛ばし、後輩の我那覇響には「おまえがしっかり指導しないからだ」と大声で言った。

宴は重苦しいムードのまま終わった。

2017-11-03

アイマス2次元を捨てたのか?

先日、ニコニコ動画アイマスカテゴリーをいつも通りに巡って、知らない間に公開されたミリオン4th2日目の(転載された)試聴動画を覗きました。

言葉を失いそうで声優の皆さんの熱い歌唱力に耳が離れないが…、何処か物足りないと思うのに…、何故かその感覚の原因は分からない。

そして動画の途中で流れたコメントを読んで、その物足りなさを解決しました。

キャラ声どこ行った」

そう。アイマスと言えばライブコンサートを開催し、声優の皆さんを出演させキャラクター達の歌を生歌唱聴く機会だと、少なくとも私は思いますが…、

近年は声優の皆さんにどんどん激しくなるダンス振り付けや、ポップアップステージに上がり、ヘッドセットの利用等、

もはや2次元コンテンツの延長ではなく、声優アイドル売りしてる、所謂2.5次元コンテンツ」になってしまいました。

そして上記のコメントに対して他の視聴者フォロー

「これもキャラの一面の一つだよ」

「これもキャラだよ、、、何を言ってるんだ」

「これもキャラの一部だよ」

アイマス中の人キャラリンクしてるからセーフ」

ゲロ吐いた。

私は嫌です。

中の人キャラリンクさせるなんて嫌です。

声優が嫌いワケじゃないが、

私はこんな気持ち悪い2次元オタクから3次元声優なんて気に入らない。

私が知っている天海春香はただのラジオのおばさんじゃないし、

私が知っている北沢志保事務所ゴリ押し活躍してるんじゃない、

私が知っている紅井朱雀デレステで加蓮大好きなオタクじゃない。

2次元コンテンツ面より声優コンテンツ面の方がどんどん充実される今のアイドルマスターは、

2次元を捨てたのか?

ひたすら可愛い女の子と格好いい男の絵柄を眺めていつか記憶しか残らない衣装課金する、

ただの2次元豚野郎の私にはもう相応しくないのか?

来年春に始動する完全新作のブラゲーも、

もしやただの新人声優ゴリ押し売名コンテンツになるのか?

最後に、言いたかたことを2つおまけに:

一つ、雨宮天歌唱の実力やSSR級の美人顔面であることを認める。だがその無個性な声じゃ声優に向いてない。もう声優を辞めて、ミューからまともの事務所レーベル移籍してアーティスト活動に専念しろ

二つ、ゲームを出せるだけで他のメディア2次元コンテンツに充実の無さを思い出して、私は気付いてしまいました。これだからアイドルマスターは『ラブライブ!』や『うたの☆プリンスさまっ♪』等、2次元面も充実されてる2.5次元コンテンツには勝てない理由だと。

 
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