はてなキーワード: 音楽会とは
「どうして日本を嫌いな人がこんなに多いの?」って。
http://anond.hatelabo.jp/20110519085139
まあ当然の疑問だな(笑)。
あっちは国家規模の事業として官民一体で日本ヘイトを展開してるのに、日本だけがやっちゃいけない理屈は無いだろうし。
http://anond.hatelabo.jp/20110519004953
「K-POP」ってのはあの国の国策の一環なんよ。それこそ何十億だか何百億だか知らんけど、海外のプロモーションに国の予算が付いてる。
日本のテレビ局はそのカネに釣られてるだけで、他にも「日本のテレビ局系列の音楽会社と契約した韓国人歌手の宣伝」って一面もある。
ついでに増田に吐いてみる。ここらしか吐く場所無いんだよな。ごめんなさい。
本気で胸糞悪い話だよ。なので以下は全部ウソとする。ぜーんぶ、ウソ。
私はもう最低中の最低なカス女でね。さっさと日本でも安楽死合法化を希望するような屑でね。
そんな私もついに今日が誕生日。21歳。職業キャバ嬢。兼、同人作家。
うちの母様は何と言うか、異常な人でね。娘に対する愛着が。
美的感覚も狂ってて、お陰さまで高校までの自分の格好はそりゃもう、酷かった。
おしゃれ?何ソレ。高校まで母親に髪の毛切って貰ってたよ。キッチンバサミで。
化粧もダメ(そもそも母親が化粧しない)服は母親のお手製(そろそろ還暦のババァのセンスときたら!)とりあえず全部ダメダメダメ。
髪の毛はゴワゴワ(しかも無意識にひっこ抜くもんだからハゲてる!)肌は毛穴でクレーター、しかも一ヶ月くらい風呂入らない。
本当に色々厳しくて、何もさせて貰えなかった。ただただ毎日「お前は天才」「お前は可愛い」と言われ続けてきた。
確かに成績は何故か良くて、県統一模試だと10位以内。とりあえず変な子だった。
ぶっちゃけ、親を殺したかった。母親が殺したいほど憎かった。というか、何度か殺しかけた。
引きこもって絵だけ描いて、2chやりまくって、ネトゲしまくって、痛いサイト作って親への罵詈雑言を書いてた。
高校じゃ全然周囲に馴染めなかった。JKだもの。リアルJK。可愛い子達ばかり。そりゃ浮くよね。
皆が楽しそうにしてるのが心底うっとおしくて、担任に「あいつらが騒いで授業に集中出来ない」とクレーム入れまくった。
私より頭が悪いくせに。民度が低い。うっとうしい。殺してやりたい。
驚いた事に、それを聞いても母親は変わらなかった。「お前は天才」「お前は可愛い」…このキモピザのどこがだよ。
気が狂ってると言われてたけど、私に言わせりゃあ、狂ってたのは母親だね。
大学に進学して、やっと親の元から離れて一人暮らしを始めた。1年で20キロ痩せた。
オシャレなんかも思う存分やりまくった。痩せてみると意外と楽しい。
サイトを立ち上げて同人活動を始めた。最初はグッズ、その次にオフセ。
絵は幸い上手い部類らしく(自分に言わせれば本当にまだまだ未熟だけど)、すぐに知名度も上がった。
頑張ってメイクの勉強もした。街中でナンパされるようになった。物凄く嬉しかった。
調子に乗ってたら街中でレイプされた。すげー。街中でだよ。ありえねえ。と思いつつ普通にボケーッとしてた。
処女膜は自分で破ったしね。中学生の時に。特に痛くもなかった。でも、何か勝った気がした。
終わった後で気づいたら、足がえらくガクガクでフラついてるのに気づいた。何やってんだろうなあと思った。
何に勝ったんだと自分でも突っ込みたい。ブスのトラウマって怖いね。
その後、趣味でやってた同人がそこそこ売れ出して、コミケも余裕でいけるようになってきた。当時19歳。
思い切って大学を中退して、上京した。大学は美大だったけど、もう行ってなかった。
同級生の子達は芸術に対して本当に真剣で、真面目ないい子達だった。私なんぞが居たら浮きまくる。
東京に行って書店でバイトしてたら学生さんと知り合った。告白されたので付き合った。
1年後には同棲してた。私には勿体無い、というよりも明らかに似合わない、誠実で優しい学生さん。
今も続いているけど、いつ捨てられるんだろうなあ?と、毎日思っている。
むしろ捨てて欲しいな、早く。クソ生意気にも泣くだろうけど。私。
この頃は同人を少し休んでて、金が無かった。家賃高いし、生活費かかるしだった。
ので、キャバ嬢になった。ただのキャバ嬢でない。セクキャバ。正真正銘手足ガクブル。
だってほら、キャバ嬢ですから周囲。きらきらした可愛い女の子達。一番苦手な相手。
でも話してみたら凄くいい子も居た。頑張ってる子も居た。もちろん、性格悪い子も沢山居たけど。
何人経験した?って話になって、正直に言ったら物凄く笑われた。
笑った子の経験人数を聞いたら300人越えてた。マジかよwww……うん、マジだった。ここはこわいところです。
時給は3000円くらい。安いとは思うけど、私にしてみりゃ破格だった。
幸いお客も結構付いてくれるようになった。けど、ドリンクを頼むのだけは最後までスムーズに出来なかった。
そりゃ根がひきこもりだから仕方ない。コミュニケーションなんて死んでしまう。
色々な客が居た。同伴出勤したら回り道されてラブホに連れ込まれかけたりとか。
障害もちのお客さんが来て、話してたら凄く仲良くなったりとか。
どこぞの誰でも知ってる某音楽会社の人に気に入って貰ったりとか。
もちろん根はただの引き篭もりだったんで、ストレスは物凄く溜まった。けど何故か、物凄く満ち足りた気分になった。
見返してやった気がした。何をだよ。何を見返したと言うんだよ。私。
仕事を始めて半年くらい経った頃、流産した。えっ?妊娠してたの?避妊はしてたんだけど。
残念ながら何も思わなかった。クズでごめんねえ。
私の元に来た事を嘆きながら死んでいけばいいさ。別に祟ってもいいよ。出来るんならね。
入院代はあったけど、ついでだからと親のスネをカジカジしておいた。
……へえ、やっと目が覚めたのね父さん。
ここまで来て、やっと少し落ち着いた。ので、高跳びして同人生活に戻った。
とりあえず本を作りまくって書きまくってたら商業の仕事が来た。えええ。マジですか。
もちろん飛びついて今に至る。現在年収400万程度。週休なし。睡眠時間3時間。でもそこそこ勝ち組。
ちなみに母親には「彼氏が出来て仲良く幸せにやってます、目指していた絵の仕事も軌道に乗ってきました」とだけ言ってある。
母親には感謝しないといけないな。そこそこまともな容姿に産んでくれたこと。
で、昨日実家に帰って、母親に500万渡して来ました。少ないって言うな。浪費癖が大変なんだよ。
子供の頃に捨てられたもの、全部今になって買い直した。漫画とか、画集とか。おもちゃとかお菓子とか。
洋服もブランドの可愛いのを着る。買う。そうしないと胃の中がムカムカして、憎くて憎くてたまらなくなる。
何が憎いのかも分からないなあ。でもとりあえず止められない。
ビッチと言われようがアバズレと言われようが大いに結構。「ザマミロ」という優越感しか湧いてこない。
車の中で母親がボソッと言った。「あんたの事は誰よりも可愛がってきたんだよ それが正しいのかは分からない」
久しぶりに私は言葉が出なかったので(これも何故かは分からん)、速攻で飛行機取って明日東京に帰ります。
バイバイ母さん。もう逢うこともないでしょう。
病院から連絡が来たら、迎えにだけ来て下さい。葬式はいらないです。金の無駄ですんで。
それでは1年後くらいにまた会いましょう。水子のタタリだったらうん、まあ、自業自得だね。
でもやっぱり「ザマーミロ」しか言えない。水子にじゃないよ。それだけは確か。でも何に対してかは本当に分かんない。
あ、ウソだからね、これ。全部。うん。
グイード・ダレッツォ
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/グイード・ダレッツォ
グイードは聖歌を短期間で覚えられる方法を考案し、北イタリアで有名になった。しかし他の修道士からの反感を買い、アレッツォに移った。アレッツォに修道院はなかったが、指導が必要な歌手が多数いた。
当時、音楽を表記する方法が確立されておらず、聖歌隊のメンバーは聖歌を暗譜し、次の代に伝承する、という方法をとっていた。しかし人間の記憶力には限界があり、小さなミスが重なり、長い年月の間に聖歌が変化してしまうことも珍しくなく、また暗譜するまでにかなりの時間を要した。そこでグイードは1025年頃、4本の線の上に四角い音符を書くという、現在の楽譜の表記法の原型を考案した。これは当時の音楽会に革新的な飛躍をもたらし、聖歌を正確に記録し後世に伝えることが可能となった。
http://anond.hatelabo.jp/20090305221614
を読んで、高校生の妹に聞いてみたところ、完全に同意していてやばいなーと思った。
・音楽はタダでいい。本当に欲しいのだけ買うけど、それもネットで聞いて良かったら買う。
と言っていたので、違うよ!と反論してみたのだが、よくわからない様子。
わかりやすくするためにいろいろ例えを出したのだが、それもだめだった。
と言っていた。
これからを担う若者たちがみんなこういう考えだったらマジで日本終わるなーと思った。
自分たちは何も文化を創り出さないくせに、文化を殺す方向にしか考えがいかず
その理由は、別に見てもしょうがない、という『必要でなければいらない』という発想。
何故文化的なものにお金を払うことに対して積極的ではないのだろう?
不況もあるとは思うが、そんなこといってたら不況ならば文化は廃れて当然なのか、というお話になってしまう。
なんでだろう?
ロリから乱交まで…イケメン教師のエロ恐ろしい性癖http://news.www.infoseek.co.jp/society/story/10fuji320080410017/
というか、俺も世間一般ではロリだと思う。
小学生は厳しいけど、中学生とかすっげー好き。14歳から15歳が俺のホームランゾーン。
これは「やぁ、この娘っ子はまだまだ若いし、これから俺の子をたくさん生んでくれそうだ」という生物学的本能によるものなのか、どうなのか。
そんなことはどうでもいいけど、とにかく俺もロリってことでいいと思う。
で、リンク先の先輩教諭は、実際にダメっぽいもの(「すけべっ子」「ぷちCLUB」「ロリ盗撮」「カナは小学6年生」「無毛宣言」)を持ってちゃったわけだ。
俺のHDにもこんなようなもんは入ってる。お気に入り見たらロリループとか少女カメラが入ってる。
でもまぁ、このへんはセフセフだと思うのよ。予定調和があるじゃん?どうみても30代のおねいさんです本当に(ryみたいな。
問題なのは、ジュニアアイドル。リアルな子供を取り扱って、商売にしてるほう。
さっきも書いた通り、俺は小学生にはピクリとも来ない。
実習でよく小学校とか行くけど、ションベンクササとかドロクササみたいなもんが実際にあるし、オタまも宣言してっから、「愛でる」って志向性がある。中学生も俺が夢見てるだけで実は似たようなものなのかな。
で、そんな俺でも、ジュニアアイドルとかのモンは勃つ。
このへんは自分に甘いのもあるかなーと思うけど、こう分析する。
「エロく見せることのプロが『エロく見せよう』と作ってるんだから、そりゃエロく見える」
そしてリンク先でいちばんムカついたのはここな。
>教諭は妻と息子2人、娘2人の6人家族。>家族全員で参加した音楽会では、ギターを演奏しながら自作の歌を披露するなど家族思いで知られていた。
>自らの名前を音読みした「我狼」と称し、2000年には近隣の小学校を巻き込んで太鼓クラブを発足させるなど精力的に活動。
>篠笛を操り、地元紙の取材も受けていた。
あのさー、ちゃんと発散してるんじゃん。自分の「オタカラ」で。
ホントにマズいヤツってのは、こういう「抜きどころ」(うまいこと言った)を分からずに、モノホンに手を出しちゃうヤツだと思うのよ。
そりゃ保護者とか周りの人間にしてみりゃ「あの人がそんなものを!?」「信じていたのに……汚らわしい!!」だろうけどさ。
マンガとか読んでみろよ。
主人公が、自分が犯した過去の過ちを悔いる場面とかよくあるじゃん。で、周りの奴らは、
「それでも、今のあなたが変わるわけじゃない」
みたいになるわけじゃん。これでいいと思うんだけど。
<余談>
未成年の売春ってさー、おっさんが捕まる割に、女子校生(変換で一発で出た……)は罪にならないんだけど、これおかしいよね。
麻薬はバイヤーの方が罪重いじゃん。両方に罪があるのは当然として、提供する側により問題がある。さっきのジュニアアイドルもそうね。我が子を性の対象として売り物にする親全員爆発しろ!
「未成年だから判断能力が云々カンヌン」ってのが免罪符に多いけど、それは多分買う方も同じ。社会的に責任を持ってて、大会社の幹部クラスとか教頭みたいな人が、ここまでのリスクを背負ってることを分かってでも手を出しちゃうくらい、魅力的なのよ。若い子の体ってのは。
音楽教師は怖い。
なんだろうあの理不尽さ。
「こんなのができないぐらいなら幼稚園からやりなおしなさい」といわれ、
家に帰ってからも悔しくて押入れに入って泣いていた記憶がある。
あれ以来音楽の授業が嫌いになった。
中学にあがったときも相対評価で他の教科が4以上のところ、音楽だけがぶっちぎりで2だった。
中学校3年間2から脱出できたのは音楽会で指揮者をやったときの3が一回だけだ。
もっとも気づいたのは中学校も終わろうとしてたころだ。
お小遣いの殆どをCDに費やしたし、大学を卒業するぐらいまで音楽が占めたウエイトは大きい。
最近またはじめようと思っている。
わざわざ特別教室にいってまでやるようなことだろうか?
うっぴーうっぴーおっぱっぴー!