「電波ソング」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 電波ソングとは

2011-08-09

http://anond.hatelabo.jp/20110809113518

まり

KPOP > エロゲソング or 声優の歌

ということかな?

俺の立場はエロゲソング・電波ソング声優大好き、韓国押しが嫌い(韓国が嫌いというのではない)

2010-12-24

http://anond.hatelabo.jp/20101224195622

ニコ生ってNASAときしか見てないかアリーナとかよくわかんないのですまんけど、それ違いますよ。

というか、見ないって言ってるやーん!

いま俺のニコ動は「萌えソング電波ソング全集」ってのを健気に再生してくれています。

ああ。。。ふぃーぎゅあっとー!!

2010-06-26

ネットで話題になった動画って何があるんでっしゃろ。

作者 同人サークル「てつくずおきば」のせらみかるちたん(通称:せら)が作詞作曲
公開年 2007年
タイプ 同人音楽
元ネタ カプコンロックマンゲーム
影響 特にニコニコ動画では本曲のアレンジ替え歌などの派生動画が多数投稿された

エアーマンが倒せないエアーマンがたおせない)は、2007年同人サークル「てつくずおきば」のせらみかるちたん(通称:せら)が作詞作曲し、インターネット上で公開した同人音楽である。

楽曲は同じくせらが作成した動画(曲に合わせてアニメーションが流れる)と共に公開されたが、それが動画共有サイトにも投稿されたことで注目を集め、投稿先のサイトで高い再生数を叩き出すだけでなく、特にニコニコ動画では本曲のアレンジ替え歌などの派生動画が多数投稿されるなどの反響を生む(#波及・影響の項を参照)。

作者 イオシス
公開年 2007年
公開形態 東方ProjectアレンジCD東方乙女囃子』の二曲目に収録
タイプ 同人音楽
元ネタ 東方Project
影響 Flashを元にした様々なMADムービーが(主にニコニコ動画で)広く出回っている。

イオシス制作同人音楽東方ProjectアレンジCD東方乙女囃子』の二曲目に収録)。Flashを元にした様々なMADムービーが(主にニコニコ動画で)広く出回っている。

矢部野彦麿&琴姫 With 坊主ダンサーズ」が歌う電波ソング。元はアトラスアーケードゲーム「新豪血寺一族煩悩解放-」内の3DアニメーションPVソングであり、ニコニコ動画などでカルト的人気を博した結果、現在ではサウンドトラックCD着うた配信されている。

作者
公開年
公開形態 ニコニコ動画
タイプ 商業コンテンツ無許可転載(のちに許諾)
元ネタ アトラスアーケードゲーム「新豪血寺一族煩悩解放-」内の3DアニメーションPVソング
影響 ニコニコ動画などでカルト的人気を博した結果、現在ではサウンドトラックCD着うた配信されている。
作者
公開年
公開形態 ニコニコ動画
タイプ 商業コンテンツ無許可転載
元ネタ ナムコバンダイXbox360版『アイドルマスター
影響 この歌の動画ニコニコ動画に公開されたことで一気に広まった。

ゲームアイドルマスター』における俗語の一つ。双海亜美/真美バージョンの「エージェント夜を往く」を指すと共に、双海亜美/真美自身を指すこともある。「エージェント夜を往く」を双海亜美(CV下田麻美)が歌う時、「溶かし尽くして」という所が舌足らずで「とかちつくちて」になってしまうことから誕生した。Xbox360版『アイドルマスター』のこの歌の動画ニコニコ動画に公開されたことで一気に広まった。さらに、2008年1月6日早朝放送の「桃井はるこの超!モモーイ!」においてこの曲が話題となり、同時に同曲の地上波ラジオ番組初オンエアを果たしている。

作者
公開年
公開形態 ニコニコ動画
タイプ 商業コンテンツRemix
元ネタ スウェーデンアーティストcaramellの曲「caramelldansen」、PCゲームぽぽたん」のOP
影響 PCゲームぽぽたん」のOPと組み合わせて作られた動画が人気を博し、それがきっかけで様々なバージョンが作られるようになり、ネット上で盛り上がりを見せている。

スウェーデンアーティストcaramellの曲「caramelldansen」の事。もしくは再生速度が原曲の120%になっているRemixを使った動画全般の事を指す。PCゲームぽぽたん」のOPと組み合わせて作られた動画が人気を博し、それがきっかけで様々なバージョンが作られるようになり、ネット上で盛り上がりを見せている。

作者 不明
公開年 2007年2月ごろ
公開形態 ニコニコ動画
タイプ 商業コンテンツ替え歌
元ネタ カプコンロックマン2の名曲「ワイリーステージ前半戦」
影響 2007年2月ごろからニコニコ動画字幕.inなどでの歌詞付き動画にあわせて実際に歌い、Youtubeなどの動画投稿サイトへのアップロード流行

ファミコンゲームの名曲に歌詞を付けて生演奏しているサイト「Fuckin' Go my way!!」(蒼い牙)が、ロックマン2の名曲「ワイリーステージ前半戦」に歌詞を付け公表した作品が話題を呼んだ。キャッチーメロディと大人になる過程で失くした記憶ウルトラセブンによって懐古するという切なくも温もりある歌詞が人気を加速させ大ブレイク2007年2月ごろからニコニコ動画字幕.inなどでの歌詞付き動画にあわせて実際に歌い、Youtubeなどの動画投稿サイトへのアップロード流行現在も新作が次々に登場している。なお、作詞者は不明*1。

2009-05-30

連続SS

 そんなこんなをしながら月日は経ち、ゴールデンウィークが明けて1日目のことだ。

 教室に入ると、いつもの通りハルヒは不機嫌そうな顔で座っていた。例の規則性に気づいてからは、

朝何気なくハルヒの席の横に無造作に置いてある弁当の段数を見るのが日課となっていた。

 本日は3段弁当。と、いうことは、だ。

「ん、今日水曜日か……」

 そう思いつつ、席に着き――魔が差してしまったんだろう。というか、それ以外に思い当たる節が無い。

 この突発的な感情を俺なりに分析してみるならば、それは国主が獣耳を持っているという秘密を穴に叫びこんだ、

あの男のようなものなのだろう。アレはその後処刑されたわけだが、はてさて此度俺が穴に叫びこんだ、

秘密というにはかなりスケールの小さい内容はと言うと。

曜日弁当の段数を変えるのは……、宇宙人力士対策か?」

 つまりは法則らしきものに気づいたぞということを知らせただけだが、言ってる俺自身が意味わかんねえ。

何だよ宇宙人力士って。カエル専用7頭身パワードスーツか。確かアレにも力士型があったな。まあいい。

「……いつ気付いたでごわすか?」

 ちょっと前。

「あっそ」

 …………もうすこしリアク

「――おいどん思うんでごわすが、曜日によって感じるイメージって、それぞれ異なる気がするのでごわす。

 色でいうと、月曜が黄色で火曜が赤、水曜は青で木曜は緑、金曜が金色で土曜が茶色、日曜は白、でごわすな」

 おお、初めて会話が成立したような気がする。

 そのイメージ論は何となく分かるような気がするな。つーことは、数字にしたら、月曜日が1で日曜日が7なのか?

「さよう」

 数字だったら、俺は月曜日は“0”って感じがするけどなぁ。

「おんしの意見なんぞ誰も聞いとらん」

 そうかい。

 やれやれ、まったく――――ん?

「…………」

 何やらいきなりジーッと見られているわけだが。何かしたか俺?

 とりあえず目を逸らさずにいよう。

「……」

 しかし見れば見るほど不思議な顔だ。どういう作用でこの求肥のごとき輪郭に包まれた各種パーツが美少女顔と認識させるのだろう。

「…………」

 まだ見てるよコイツは。……鼻毛でも出てたか?

「……おいどん、おんしと何処かで会ったことあるでごわすか? ずっと前に」

 はあ?

「いいや」

「……そうでごわすか」

 当たり前だ、過去にお前のような強烈なヤツに会っていたとしたら、忘れられるはずが無いだろうからな。電波ソングのようなものだ。



 まあ、とにかく。

 きっかけ――なんてぇのは、大抵どうってことないものモノなんだろうけども、まさしくコレがきっかけになったんだろうなぁ。

 しかし、ハルヒがまともな返答をよこしたことは驚きだ。

 俺はてっきり、「喧しい」「阿呆」「黙れ」「おんしには関係ないでごわす」と言われるものだとばかり思っていたからな。



 だからこそ。

 翌日、本来なら4段であるはずの弁当が1段しかなかったときには、結構俺は動揺した。

 ……それにしたって、俺が指摘した次の日に少なくするってのも、短絡的過ぎないか? おいっ。

「――別に」

2008-07-31

音ゲーオタが非オタ彼女音ゲー世界を軽く紹介するための10作品

まあ、どのくらいの数の音ゲーオタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

「オタではまったくないんだが、しかし自分の音ゲー趣味を肯定的に黙認してくれて、

 その上で全く知らない音ゲー世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」

ような、オタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、音ゲーのことを紹介するために

見せるべき10本を選んでみたいのだけれど。

 

(要は「DDRを踊りまくるキモオタを嬉しそうに晒すテレビ番組」の正反対版だな。

 大衆に音ゲー布教するのではなく、相互のコミュニケーションの入口として)

 

あくまで「入口」なので、今から遊ぶには難しい過度のマイナーマニアック音ゲーは避けたい。

できればコナミBEMANIブランド、家庭用版の出ているものにとどめたい。まぁ無理だけど。

あと、いくら音ゲー的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。

5鍵原理主義者がコンプ1で全てが完成されていたと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

 

彼女の設定は

音ゲー知識はいわゆる『リズム天国』的なものを除けば、pop'n music程度は遊んだことがある

サブカル度も低いが、音楽センスはけっこう良い

 

という条件で。

 

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

 

beatmania THE FINALコナミ

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「beatmania以前」を濃縮しきっていて、

beatmania以後」を決定づけたという点では外せないんだよなあ。鍵盤も5鍵盤だし。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この収録曲過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報彼女

伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」試験としてはいいタスクだろうと思う。

適切な紹介例:「ほら、これ大見解とかも入ってるんだって。ちょっと難しいけど俺がスクラッチ手伝うから」

不適切な紹介例:「ほら、ここ見て!calling for distinyだってwwwサントラではdestinyに修正してあるのにww」

 

beatmania IIDX 15 TROOPERS(コナミ)、pop'n music 16 PARTY!(コナミ)のそれぞれビギナーモード

アレって典型的な「オタクが考える一般人に受け入れられそうな初心者モード(そうオタクが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの

という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには一番よさそうな素材なんじゃないのかな。

音ゲーオタとしてはこの二つは“ゲーム”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。

 

クラッキンDJ part2(セガ

ある種の音ゲーオタが持ってるクラブへの憧憬と、音ゲーリアルDJの着地点へのこだわりを

彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにもセガ的な

童貞的なださカッコよさ」を体現するコントロールパネル

童貞的に好みクラブっぽい曲」を体現するアウトランリミックス

の二つをはじめとして、オタ好きのする要素を世界にちりばめているのが、紹介してみたい理由。

 

DJMAX(PENTAVISION)

たぶんこれを見た彼女は「ビートマニアだよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。

この系譜の作品がその後日本で成功していないこと、これが韓国では大人気になったこと、

韓国ならPSP移植されて、それが日本に輸入されてもおかしくはなさそうなのに、

日本国内でこういうのがつくられないこと、なんかを非オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。

 

太鼓の達人ナムコ

「やっぱりゲーム子供のためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは「パラッパラッパー

でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、この作品にかけるナムコの思いが好きだから。

断腸の思いで削りに削ってそれでもオリジナル曲を入れちゃう辺りが、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、

その「捨てる」ということへの諦めきれなさがいかにもオタ的だなあと思えてしまうから。

太鼓オリジナル曲を俺自身は無駄とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、

一方でこれがソニー任天堂だったらきっちり版権曲と自社ゲームの有名曲だけにしてしまうだろうとも思う。

なのに、各所に頭下げて迷惑かけてオリジナル曲を作ってしまう、というあたり、どうしても

「独自の音ゲーを形作ってきたのが捨てられないオタク」としては、たとえナムコがそういうキャラでなかったとしても、

親近感を禁じ得ない。作品自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。

 

Dance Dacne Revolution EXTREME PS2版(コナミ

今の若年層でDDRを見たこと・遊んだことの無い人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。

近年のe-amuカードを使う前の段階で、コナミ音ゲーの『遊びこませる要素』は頂点に達していたとも言えて、

こういうクオリティの作品が音ゲー真冬の時代にリリースされていたんだよ、というのは、

別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなく音ゲー好きとしては不思議に誇らしいし、

いわゆるアーケードでしか音ゲーを知らない彼女には(『忘れないで』エンディングを)見せてあげたいなと思う。

 

O2Jam(ガマニア(日本担当))

岡島の「目」あるいは「声づくり」をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

「終わらないネタ人生を毎日生きる」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、

だからこそぶっ飛んだアニメエロゲー主題歌はいつも電波ソング以外ではあり得ないんだろうとも思う。

ネタ人生した日常を生きる」というオタの感覚今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の

源は岡島(Lonely song)にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、

単純に「この曲、好き!!」って楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。

 

パラパラパラダイスコナミ

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

ういういかにも非オタクの世界をこういうかたちでオタク化して、それが非オタに受け入れられるか

気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。

 

BM98(やねうらお

9本まではあっさり決まったんだけど10本目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にbm98を選んだ。

beatmaniaから始まってBM98で終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、

YouTube以降のネットアマチュア作品が脚光を浴びる文化の先駆けとなった作品でもあるし、

介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい作品がありそうな気もする。

 

 

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10本目はこんなのどうよ、というのがあったら教えてください。

「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。

こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。

2008-05-22

MUSIC PEACE PROJECT LIVE 6/6(金) 6/7(土) 6/8(日)

●6月6日(金)

MUSIC PEACE PROJECT LIVE in HOTコロッケ


日時:2008年(平成20年)6月6日(金)

18:00 開場/19:00 開演

会場: レストランライブハウス HOTコロッケ

東京都江戸川区篠崎町2-10-9 B1F

都営新宿線瑞江駅南口より徒歩3分

ホームページhttp://plaza.harmonix.ne.jp/~hotcroq/

TEL 03-5666-6310

入場料: ¥1000+フード&ドリンク(¥1500以上オーダー)


ゲスト

坂下ゆかり歌手

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8565170

椎名友希 (シンガータレント

http://blog.livedoor.jp/snyk_shietan/

miRei (歌手女優

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=8270299

MERRY SEASON (バンド

http://ip.tosp.co.jp/i.asp?I=merryseason

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=7573236

モーリー (舞台人[うたうたい])

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5326329

HAYATO (鍵盤奏者)

http://hayato-key.net

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4991749

<敬称略>

☆出演者募集中!!


【出演】

ターナーB (ギター&歌)

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=10603433

加藤健二郎バグパイプ奏者・軍事ジャーナリスト

http://www.higashi-nagasaki.com/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1850754

行志堂 (シンガーソングライター

http://blog.livedoor.jp/kohshidoh/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=9082424

<敬称略>


●6月7日(土)

MUSIC PEACE PROJECT LIVE in 横浜 ??イラク支援チャリティーライブ??』


日時:2008年(平成20年)6月7日(土)

18:30 開場/19:00 開演

会場:Little Darlin’(リトルダーリン) <ライブハウスレストラン&バー>

神奈川県横浜市南区南太田1??32??34 横浜ファーストビル B1F (ドンドン商店街南太田郵便局地下)

京浜急行南太田駅より徒歩3分/横浜市営地下鉄吉野町駅より徒歩8分

ホームページhttp://www.geocities.jp/littledarlin1963s/

TEL 045??711??5535

入場料:¥1500+フード&ドリンク <1オーダー以上>


ゲスト

相澤恭行 (特定非営利活動法人NPO法人] PEACE ON≪ピースオン≫

イラク支援団体】 代表・理事)

http://npopeaceon.org/

Eri (シンガーソングライター

http://www.cyworld.jp/erisilvia

http://blog.livedoor.jp/erisilvia

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3722139

http://mixi.jp/view_community.pl?id=3319390

sun dё rich (ユニット

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6365276

<敬称略>

☆出演者募集中!!


【出演】

加藤健二郎バグパイプ奏者・軍事ジャーナリスト

http://www.higashi-nagasaki.com/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1850754

協力:特定非営利活動法人NPO法人] PEACE ON≪ピースオン≫

イラク支援団体】

〒178??0064

東京都練馬区大泉3??13??19 コンパスポイント105

TEL&FAX 03??6427??8583

ホームページhttp://npopeaceon.org/

メール office@npopeaceon.org


●6月8日(日)

MUSIC PEACE PROJECT LIVE in TOKYO』


日時:2008年(平成20年)6月8日(日)

17:30 開場/18:00 開演

会場:ミュージックサロン&インテリジェントスタジオ Value Music(バリュミュージック

東京都世田谷区上馬4??4??6 葵上馬ビル2F

東急田園都市線駒沢大学駅西口より徒歩1分

ホームページhttp://valuemusic.jp/

TEL 03??5433??4190

入場料:¥1500 <1ドリンク付>


★当日、ライブの模様をインターネット生中継しますので、皆さんご覧下さい!!

http://www.gakudai-fm.com/stickam.html


ゲスト

夢月まりあ (秋葉原電波ソングアーティスト声優歌手

http://mariatan.com/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5329006

http://mixi.jp/view_community.pl?id=1439885

るなてぃどっぐ [宇都宮なお・森宮つき] (新人声優ユニット

http://wannkunntteutunano.cocolog-nifty.com/blog/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6022619

http://mixi.jp/view_community.pl?id=2939196

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=4440645

http://colors-tsuki.cocolog-nifty.com/

倉田 葵 (役者)

http://id18.fm-p.jp/40/aoimeat/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=10688187

久保田智子シンガー

http://yaplog.jp/suikadesu/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=3959858

苑武れむ (アートフォト&ファッションショーモデルセルフ撮りアートフォトクリエイターフェティッシュゴシックロリータナチュラルアンダーグラウンド・ガールズフォト・コスプレ 等)

http://emblem.hebiichigo.com/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5010498

千草はるか (役者・舞台衣装デザイナー・着付師)

http://blog.livedoor.jp/harukapanda0117/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=5775547

<敬称略>

【出演】

加藤健二郎バグパイプ奏者・軍事ジャーナリスト

http://www.higashi-nagasaki.com/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1850754

行志堂 (シンガーソングライター

http://blog.livedoor.jp/kohshidoh/

http://mixi.jp/show_friend.pl?id=9082424

2008-03-23

就職活動中、電車にて その2

俺「聴くの!?これ、聴くの!?ねぇ!電波ソング電波ソング聴く!?」

俺「あぁ、聴くよ」

俺「本当!?大丈夫なの!?聞こえない!?」

俺「あぁ、みんな平然としてるから大丈夫だよ」

俺「そうかぁ!僕本人だから!本人だから聞こえてるかわかんないから!」

俺「そうだね。わからないね」

俺「うん!でも大丈夫なんだ!そうなんだぁ!じゃぁ聴いていいんだよね!」

俺「そうだよ。聴いていいんだよ」

俺「よかったぁ!じゃぁ聴こうね!電波ソング聴こう!」

俺「うん、聴こうね」

俺「あぁ!数人こっち振り向いたからバレてるね!ね、僕様!」

俺「うん。二度見してる人もいるね」

俺「あぁー僕は今社会的信用を失っているよー!気をつけようねぇー!」

就職活動中、電車にて その1

俺「聴くの!?これ、聴くの!?ねぇ!電波ソング電波ソング聴く!?」

俺「あぁ、聴くよ」

俺「本当!?大丈夫なの!?聞こえない!?」

俺「あぁ、みんな平然としてるから大丈夫だよ」

俺「そうかぁ!僕本人だから!本人だから聞こえてるかわかんないから!」

俺「そうだね。わからないね」

俺「うん!でも大丈夫なんだ!そうなんだぁ!じゃぁ聴いていいんだよね!」

俺「そうだよ。聴いていいんだよ」

俺「よかったぁ!じゃぁ聴こうね!電波ソング聴こう!」

俺「うん、聴こうね」

俺「あぁ!みんな無表情だから音量も上げられるね!ね、僕様!」

俺「うん。もっと上げていいよ」

俺「あぁー僕は今電波ソングの音量を上げているよー!気をつけようねぇー!」

2008-02-20

ネット界隈の流行はうまく踊れない

ここでいうネット界隈の流行とは、たとえばニコニコ流行している動画などを指す。以下、ニコニコの話で考える。

で、僕はこのネット界隈の流行にうまく乗っかることが出来ない。

その理由は明快にしてただ一つ。

なにかが爆発的に流行していると見るや、すぐに元ネタ探しをし始め、なぜそれが受けているのか、なぜ流行するのが今なのかなどといったことを考えるのに奔走してしまうからだ。

うまく踊っている人はそんなことなぞ考えず、楽しいから楽しむ、といったスタンスで踊っているように思える。

リズムが中毒的だから、なんかシュールだから、それだけで十分なのだ。

そして、ただ楽しいから踊っているだけなので、今までの経緯をまとめるなんていう非常にめんどくさいことは誰もやろうとしない。

そんなもんだから、僕がネタ元や流行した経緯なんかを調べていても、誰もまとめていないので困難を極める。

さらにいえば、僕はニコニコ流行している動画を見ても「なんでこんなのが流行するの?」的な感想であることが多く、それほど能動的に調べようとも思わないのがそれに拍車を掛ける。

そんな中、「インスパイアされて踊ってみた」的な、オリジナルに比肩するクオリティ動画が増え、そちらにも注目が集まり、情報を集めようとしても、その二次作品の情報ばかりが引っかかり、動画リンクを張るサイトも増え検索精度はますます落ちることになる。

それでもようやく僕がなぜ流行したのかなんかを突き止めた頃には、その流行はもはや廃れてしまっている。というわけ。


抽象的な話は面白くないので、最近僕が味わったものを例として引こう。

ウッーウッーウマウマ」なる動画流行していると2月1日くらいに聞いた。

見てみたが、なにやら二次元キャラ電波ソング?に合わせて踊っている。

ここで考えるのは、この曲は何か、この絵のキャラは誰か、そもそも何の目的で作られたか。

そのキーワードでぐぐっても有意な情報は見つからなかった。

はてなキーワードに登場したのは2月7日

wikipediaにも2月8日ウッーウッーウマウマという記述が登場している。

実はこれらは、2月2日付けで元ネタを解き明かした日記に依拠しているようだ。

ここで、能動的で調べない僕にツケが回ったことになる。

ともあれ、これを機に、情報が出回ったようだ。2月10日にはアキバblogでも言及されている。

そして、僕が全てを理解したのは巡回中に見つけたこの日記だった。2月11日のことである。

初めから踊っていたのと比べ、10日間の違いが出ていた。

幸いにもこの流行はまだ継続中(しかも何度目かのブレイクらしい?)だった。

だけどもネタ元を知ってしまうと、だから何?としらけてしまうのも事実で、

僕は「リディアの巨乳揺れすぎ」という感想しか抱かないのであった。

2007-12-07

優越感ゲームについて個人的書きとめ

シロクマさんの優越感ゲーム云々以降の記事は、いろいろと考えるところがあった。iPodなどによる優越感の獲得は、ほぼまんまに「お前は俺か」だ。通学途中の満員電車の中や、ときには学校に着いてからも、いつも仏頂面のままにマイナー洋楽を聞いているし、唐突に電波ソングに切り替えてみたこともある。図書館勉強するときは、机の上にいろいろと無駄に積み上げ、周囲の雰囲気の威圧感に負けまいと防衛意識を高めている。今まではそのような行動をわりと自然にやっていた(優越感を獲得するためにあえてやっているという認識が弱かった)のだが、最近になってそのような意識に対して過敏になり、「大して好きでもないことをやっても優越感ゲームの肥やしにしかならねぇよ!」みたいなやさぐれ具合になってしまったのである。

しかし、他人に不可侵な優越感ゲームによる自己満足をやめたところで、コミュニケーションゲームから往々にして離脱し、ニッチな界隈での意識の発露も十分にできない自分にとって、残るのは何もないただ無力な存在だけだ。これは結構しんどい。繁華街を歩いていると、リア充たちとすれ違うたびにじわじわと敗北感が募ってくる。ゲーセンにいっても、周りの「俺TUEEEE」な奴らによるパフォーマンスによって自意識にペシペシとジャブを打たれたあと、実際に自分のプレイの不甲斐なさによってノックアウトされる。某アニメショップにいくと、嬉々としてモノを買いあさる人たちに圧倒される一方で自分はアンテナの低さゆえに何も目にとまらない、という状況のコントラストに落胆する。

だったらオタク的なことにプライオリティを置かなければいいじゃない、という話なのだが、そもそも他のさまざまな状況で安定した満足感を得られなかった結果の果てに、今があるのだ。おそらく周囲の人間から見れば、いわゆる「萌え」的なコンテンツの露出が大きくなっている昨今の潮流に流された、にわか的存在であるだろし、実際それは否定できない。同年代の多くはエヴァに大きな影響を受けている世代だが、そのあたりの基礎教養的なものに関する知識も少ないし、今さら振り返ろうとすることもない。変にプライドが高そうでとっつきにくいくせに、どこか構ってほしそうな雰囲気を隠しきれていないが、かといっていろいろと突っ込んでみると薄っぺらでどんな人間かわからない、という孤立しやすい典型だ。その結果、痛いニュースを流し読みして「まったく今の日本は…」と嘆き、ホッテントリを見てリテラシーを獲得した気分になり、ニコニコに上がってくる動画を見て適当に「わろたwwwww」とだけコメントするような、極めて楽な立場に流されていく。そのような引力に逆らおうとしながらも、コミュニケーション舞台に上がろうとしたり、カテゴライズされた領域での承認を得ようとすることは積極的にしないので、ささやかな優越感ゲームによる自意識の囲い込みはなくてはならないもののようだ。これをトラバしてダイアリーに書こうとはせず、増田に投下しているのも、よりリスクの少ない方法で優越感を得ようとしたからだろう。

おそらく、なんらかのキャッチー言葉(スイーツ(笑)など)に反応しすぎるあまり、そのようなステレオタイプに当てはまるまいとする意識が過剰に働いてしまい、がんじがらめになるのがいけないのだと思う。中途半端メタ思考に左右され、まっとうに物事を考える視点がなくなってしまっている。ほどよい程度の鈍感さというかスルー力みたいなものを持ち合わせた上で不要な雑音に対応し、それなりに歩みを進めるしかないのだが、実行するのはなかなか難しい。

2007-07-13

http://anond.hatelabo.jp/20070713155928

Perfumeクラフトワークって、似てないけどつながってるのが興味深い。

あーでも、ピコピコした音でコンピュータな世界を歌ってるってのでは同じか。

自分の場合このあとに、らきすたとかふぃぎゅあっととか電波ソングが付け加わるんだがな。

2007-05-23

最近電波ソングに目覚めた人との会話ログ

「つるぺったん買ったんだ?w幼女幼女!っていいよなww」

 買った買ったw 何?そんなにそこのフレーズ気に入った訳?w

「だってつるぺた幼女ってwwwwwwwおもしろくね?w」

 うん、面白いと思うけどそんな草生やしまくるほどは無いかなー

「嘘wwそれおかしいwwwwじゃあ増田はどこがツボってCD買ったのよ?w」

 えー早口言葉のところ。『逃げる時には両手をあげて 可愛さアピール狙ってる?』とかw

「そこはそんなに萌えないじゃんwwwおかしいよww」


不毛な会話、ばんざい。

2007-05-22

のーさいぼーがぶーぎうーぎ

電波ソングの定義がよくわからんが

歌詞が弾けたりしていて中毒性の強い曲

とするんなら、「もってけ!セーラーふく」はあんまり当てはまらないんじゃないかなぁ

弾けてはいるかもしれないけど、中毒性が全然ないな。脳内で何度もリフレインされたりしないし


ていうか、単に歌詞の妙ちきりんなものを電波ソングって言ってないか


それとも「電波な歌詞の歌」と「電波ソング」は別物か

2007-03-13

軽蔑してしまうタイプの考え方や行動

エンタの神様を本気で面白いと思っている。

・真剣にオリコンTOP10の曲をチェックしている。

痴漢男を面白いと思っている。

涼宮ハルヒの憂鬱ハルヒダンスを、顔を隠して踊ってYOUTUBEに上げる。

2ちゃんの大規模OFFとかで、「一斉に??するOFF」とかに嬉々として出るタイプ。例:みんなで「さいたまー!」と叫ぶOFF、牛丼つゆだくを各地で一斉に頼むOFF

巫女巫女ナースで踊り狂うOFF

秋葉原でわけわかんねー格好(女装とか)をして、「俺、面白いことやってるだしょ?」みたいな顔をして、電波ソングで踊ったりする。

・家の本棚に「となグラ!」「キミキス」「田中ユタカ」などの尊敬できない漫画がぎっしりある。

2007-02-11

電波ソングの8割は

歌詞で決まると思う。


いかにしておばかな言葉を並べるか、

いかにしてはずかしい言葉をならべるか、

いかにしていみふめいな言葉をならべるか、

いかにして擬態語を並べるか。

いかにしておばかな合いの手をいれるか。



( ゜∀゜)o彡°

http://anond.hatelabo.jp/2007021112211

テクノポップあるいはテクノというジャンルリズムとかあまり関係ないんじゃないか? ハウス派生からのテクノ後者)なら四つ打ちが基本なのかもしれんけども。おおざっぱにいえば電子楽器をつかった音楽でしょ。電波ソングの作者は生楽器を演奏できない人が多かったってことだと思う。

RE:なんで電波ソングってテクノ調のものが多いのだろう

単純に生演奏じゃなくて作りやすいからじゃないか?

ロックとかジャズとか(あ、これらもダンスミュージックか)クラシック(これもジャンルによってダンスミュージックなわけだけど)だと演奏とか大変じゃん。

それか、リズムパターンロックジャズクラシックでも生演奏じゃないからそう聴こえないだけかもよ。

なんで電波ソングってテクノ調のものが多いのだろう

高校生のくせしてなんだかもうやったらめったらコアなダンスミュージックフリークな某氏とたまに話してると彼は今電波ソング(あるいはAKIBA-POP)に注目してるらしい。たしかに彼の推すMOSAIC.WAVなんかを聴いてみるとポップで時にダンサブルでさえあり面白い。俺はもともとネット暦の長いものだから電波ソングをちょくちょく聴いたこともあったのだけれど、思い返してみるとそれらもみんな電子音がふんだんに取り入れられダンスミュージック的な要素を多く含んでいたように思える。……なんでだろ?

ゲーム音楽がもともとテクノの土壌をはぐくんでいたというのもあるんだろうけれどやっぱりテクノにそういうスタイルを受け入れる器があったんじゃないかと思う。ヒカシューとか聴いててさー電波じゃん、電波ソングじゃん、と。パンクニューウェーヴのシーンのなかではキワモノ系のパフォーマンスを受け入れる器があった。というか、キワモノ系パフォーマンスの巣窟みたいなもんじゃないですか。キワモノとまではいかなくても、YMOとか洗練されててクールアーティストの方が少数だった、というまあイメージなんですけど。でそっから人生とか出てくるわけでしょ。そのまま電気に至ってバカ詞+ダンストラックとゆーのがある種スタンダードと化してカラテクノとかナードコアが出てきているというのが個人的な見解。そっからオタクテクノ相関関係が明確になってきてそして電波ソングへ……

まあ、どうにかして電波ソング音楽史の中に結びつけるという試行はとりあえずここでお開きにするとして、結局ダンス系のトラックのほうが「それっぽい」曲を作りやすかったのかなあ、とも思ってる。もともとトラック自体はどうでもいいわけじゃない? 電波ソングって。とりあえずノリがよくて、ポップだったらOK。その用件を比較的満たしやすいスタイルたまたまテクノユーロビートトランスなどのダンスミュージックだった、と。

なんてここまで書いていまさらPerfumeとかスパンクハッピーとか思い出して、アイドル+ピコピコ/テクノポップというラインからの進化系なのかもしらないとも思い始めた。

……んまあとりあえずメモってことで。


P.S.この記事書く為に片っ端から電波ソング聴いてたらなんか死にたくなってきた

- 転職ならen
- 派遣ならen
 
1ページ中1ページ目を表示(合計:19件)