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はてなキーワード: お年玉とは

2016-11-14

恋愛コスパ

恋愛コスパが悪い」という意見がある。賛否両論だと思うが、この概念を前提にじゃあどういうことが言えるのかを考えてみる。

  

人種ごとの恋愛コスパ比較

不細工チビハゲ、低収入男→小学校トイレ掃除。2割くらい

フツメン運動会に向けてかけっこ練習。6割くらい

イケメンお年玉もらいに金持ちの親戚の家にいく。2割くらい

④ブス女→学級委員長で頑張れば先生に誉められるかも。2割くらい

普通女→お遊戯会主人公役。6割くらい。

美女かわいいクリスマスサンタ来た。2割くらい。

  

恋愛コスパをよくするvs努力

人種事のコスパ比較から考えると、

①、②は努力価値が薄い。

しかし、③になれば、「お年玉もらいに来てやった、会いたくない親戚には合わない」とか言える。

女の場合は、④は努力するか微妙だが、⑤,⑥は張り切って当然。

  

じゃあ、①、②の奴は努力するろうか。

まず、チビハゲはおそらく努力無駄ハゲカツラがあるが、チビはもうどうしようもない。

不細工は整形がある、男でもビジュアル系とかなら化粧がある。

収入努力うんぬん以前に生きることが困難になるから、こりゃ努力するしかいね

フツメンについては、チャンスが来たときに目立てる可能性があるし、運動会で足が速ければクラス女子モテることもあるだろう。1芸にかける気持ちで頑張ろうと思えば頑張れるんじゃないか

  

現実的に考えて、①の奴は、おそらくゲーム性が低い。生まれた時点で、ほぼ詰み。やれることは無い。この層が努力うんぬんとか言うのは意味がない。おとなしくほかのことで頑張ろう。

②の奴が努力するかしないかってのが、コスパ論を語って意味があるランク。男の6割くらいか

③の奴は、努力どうこう関係ない、いわゆる恋愛工学メンタルがどうこう言ってる人たち。女性恋愛カウンセラーしだすと、だいたいこのランクの奥手男性に対してのアドバイスばかりになる。でも、この層の奴等にアドバイスとかしても、そもそもモテてるから意味がないよねw

  

④で努力しないのは、ギリギリセーフかアウトか微妙ライン。男で言えば、②と③の真ん中くらいに下駄はかせてもらって、これで努力したくないなら、しょうがいね

⑤の場合努力しないのはバカなんだけど、③レベルの男には捨てられるラインから、いわゆるこじらせ女子ってやつになるタイプか。こじらせ女子って、意訳だけど、「低ランク男は相手にしたくないけど、高ランク男には愛されたい、だから優越感得るために低ランク男をバカにして溜飲を下げてる」って女だと思うけど。このランクの女が調子に乗るから、②ランクの男がやる気なくなる。最近恋愛離れの原因層。

⑥の場合特になんの障害も無い。④、⑤の女たちに勝つ優越感があるため、マウンティングしまくる。これに対してムカつく⑤の女が男をバカにしたくなる。自ら燃えることは無いが、⑤の女に火をつけて楽しむ奴が多い。

2016-10-11

vimのpatchを書く→コンパイルメイクエラーループで嫌になる

patchを書いたとしてもコンパイルメイクエラーになる。

Rubyみたいにさくっと確認できるわけじゃないから面倒くさい。

よっぽどいいPC買わないと時間がかかるだけ。

本当Cって初心者に厳しいね

patch書く時間より無駄時間のほうが多い。

printf入れながらどこの関数が実行されてるのか調べるだけでマジ時間消費パネェッス。

学校コンピュータ室のはCore i5デスクトップパソコンからマジパクりたい。

小学生の時にお年玉で買った中古ノートパソコンだと厳しいわ。

中学生で高性能なパソコン持ってる奴が本当うらやましい。

2016-10-10

http://anond.hatelabo.jp/20161010084645

子どもという地位にいるだけで収入保証されるお年玉という制度もついでに壊す必要があるんじゃない?

いや、そういう年功序列型の美しい日本を取り戻したい、だった?

2016-09-23

http://anond.hatelabo.jp/20160923180320

からさまな過去改変は、タイムパトロール逮捕されてしまうので、

ドラえもんは、犯罪行為にならない範囲しかのび太君に干渉できないという制約のもとで活動しているんですよ。




元々、生活の困窮ぶりから僅か50円しか与えられなかったセワシお年玉の額を上げるため、

しいては野比家を曾祖父のび太)の代から借金地獄から救うためにきているので、

のび太優等生にならなくとも、借金地獄にさえならなければ、ドラえもん任務は達成なんです。

2016-08-24

青木まりこ」現象の解明に迫る

http://www.dangouwasa.com/entry/bookstore-excrement

本屋に行くと便意をもよおす「青木まりこ現象」について、原因は不明」という記事が上がっていた。

 

わたしは「青木まりこ現象」について、以下のプロセスだろうと解釈している。

 

1 本好きの人が書店へ行く

2 大量の本がある

3 リッラクスし、アセチルコリンが分泌される

4 アセチルコリンにより便意をもよおす

 

これを、「1 よく映画レンタルする人がゲオに行く」→「2 大量のDVDブルーレイがある」

「1 文具好きが文具店へ行く」→「2 大量の文具がある」などに置き換えても成立すると思う。

重要かは不明だが、「自力で入手できる」かどうかはポイントになりそう。

例えば子どもおもちゃ屋に行く場合、親にねだるしかない時と、お年玉を握りしめて行った時では、後者場合に便意をもよおしそう。)

 

特に書店について、この現象が取り上げられることが多いのは、大量の本(視覚)に加えて、新刊本のインクのにおい(嗅覚)も作用するからではないだろうか。

 

 

ということで、完全に解決済みだと思っていたので、むしろ未解明なことに驚いた。

2016-06-05

理由のない備忘録

今週も何もなかったがとりあえず今を生きている。



趣味時間をつぎ込み、精神的に追い込まれたので誰も得しない自分語りでもしよう。



12歳で人間不信になった自分は、ただ家にいることと学校に行かなければならない苦痛日常であった。

だが、そんな自分でもその時期に人間関係以外で救いになったものがある。それは「特撮」という存在だった。



それは8月夏休み東北地方田舎でいつも通り帰省していた時であった。

自宅にいる時のように家庭用ゲームがある訳ではないので、携帯ゲーム機は外出時の出需品だった。

好きなようにやれるが、両親がいるので止めるように言われるのが嫌でセーブしている。

そして、暇でテレビを見ようにも関東ローカル再放送番組が多いので結局籠っていることに変わりない。



日曜日の朝はニュース番組だったりとつまらなかったので、その時はテレビ朝日系列チャンネルを回していた。

そこで最初に衝撃を受けたのは、8時に放送されていた「仮面ライダー電王」だった。

ただ普通になんとなく見てはいたが、自分は「今まで見ていた仮面ライダーとは何かが違う」と感じた。

当時放送されていた電王という作品はこれまでの平成ライダーにはなかった「コメディタッチ」の部分が多かったからだ。



ヒーロー作品は生まれて間もない頃から見ていて「テレビマガジン」や「てれびくん」を定期購読していた程だった。

子供ながらにハマっていたのは「激走戦隊カーレンジャー」という作品だった。

この作品電王同様にコメディシーンがいくつもあり、借りてきたレンタルVHS最後まで見終わってはもう一度最初から再生するので、父親ビデオデッキ内蔵のブラウン管テレビを半分壊したレベルだった。



2000年代に入り平成仮面ライダーシリーズ放送されたのだが、当時の内容としては人間ドラマを重視していたのと同時に一般人殺害する描写が生々しかたかである

アギトの頃から始まった夏の映画では、そのような部分が規制もなく突然始まるので特に龍騎ファイズの序盤のシーンは衝撃的だった。

テレビの本放送ライダーだけは知っていて、ストーリー自体はあまり覚えていなかった。

その為、2006年放送された「仮面ライダー響鬼」はこれまでのライダーの風潮を一新とした作品であったため子供ながら理解しがたいものであった。

そこから2年程完全にヒーロー番組とは卒業し、当時流行っていたポケモンなどに時間を費やしていた。



その後久々に見ていた電王自分想像していたものとはかけ離れていた。

ライダーなのにあんなに飛んだり跳ねたり、仰天するものなのか」と思った。

そして、帰ってきてから戦隊までは見ていなかったが電王だけは最終回まで見ていた。

当時の自分はお正月お年玉を貰うと電王関連のグッズにつぎ込み、「さら電王」までのものは何でも買ってしまっていた。



しかし、翌年のキバ電王ロスが始まり1話から最終話まで見ていたが微妙な反応であった。

ここで自分が本格的に特撮ファンになる分岐点が現れたのだ。

それが「仮面ライダーディケイド」であった。

ディケイド平成ライダー10周年作品として制作され、最新の映像技術で再び歴代ライダーが登場するというお祭り番組であった。



平成ライダーあくまで全体的な内容でしか記憶していなかったので、昭和ライダーまでの作品は把握しきれてない。

だが、当時のライダーが再び現代で蘇るというこの企画には正直嬉しかった。

この頃から戦隊シリーズも再び見始め、夏と翌年に始まった冬の劇場版も見るようになった。

幸いにも部活以外の友人で話の話題として使えたのがこの特撮ヒーローの話だった。

その友人も当時はダブルにハマっていてハットやジャケットを着ていたことを覚えている。



そこからは、東映作品だけではなく円谷や東宝作品なども少しずつではあるが廉価販売していない作品だけレンタルしていき、サントラ円盤も買って個々の作品世界観などを知ってきたつもりである

それは今も変わらず同じではある。



少し愚痴をこぼすと、今の特撮ヒーロー作品が、段々歴代登場人物が当たり前のように登場する演出をよく目にするようになったと思う。

それは近年始まったことではなく、昭和作品である設定の理由から、何度か出てくる客演シーンが存在していたことには変わりない。

それが現代になると、これまでの歴代ヒーロー大勢で登場するようになり、演出も以前よりも派手になったというだけの事であると感じている。



もう一点は仮面ライダーがばら撒いた伏線を回収しきれていないまま物語が進んでいることである

昔であれば謎とされていた部分を本編内で解決することがあったのだが、後日談物語の補完としてVシネマ作品ノベライズ展開などで別の主役にスポットを当てるスタイルが増えてきた。

これはファンにとっては悪いことではないが、本来あったはずの個々のキャラクターの設定が生かされずに抹消されてしまっている部分があったりすると感じている。

そして、話の進展が細かく丁寧に描かれている時と何も起こらないまま進んでしまっている時があるなと時々思っている。



これはあくま視聴者としての意見であり、アンチなどを助長している訳ではない。

しかし、以前のように殺人彷彿とさせるものクウガ響鬼電王などのそれぞれの違った見せ方というのが減ってきているような気がしている。

これから死ぬまではライダーわず特撮作品を見届けようと思うが、子供番組と同時に今まで見てきたものとは違う新しいギャップは生まれるのかどうか期待している。

2016-05-15

40才年収400万で2500万貯まった理由

27才で結婚した時に親から1000万入った俺名義の貯金通帳をもらう。

その金を投資信託を買って増えた金が300万

その後毎年30万ぐらいお年玉をもらい続けて400万

今まで俺が働いて貯めた金は800万

7割は親のおかげだな

2016-05-07

私はダメ人間

http://anond.hatelabo.jp/20160502234138

続き。

私はお年玉というものをあげたことがない。

正月に帰るという習慣がないせいか、独身自分を皆が気を使ってなのか、それに甘えてあげる機会を逃している。

お年玉のほかに、お土産手土産というものを買った覚えがない。

職場にも、家族にも。

どこを訪れるときも、手ぶらだ。

どこまでの自己中心的な男だと思う。

人は、何歳くらいからお土産手土産を買うようになるのだろうか。

どうやってお土産の選び方を覚えるのだろうか。

女子にとってのブラジャーの選び方みたいに、おとなの階段だと思うのだ。

2016-05-01

ばーちゃんがしぬらしい

  ばーちゃんがそろそろ限界らしい。オカンが言うには手術とかもしたのだとか。そのことで一家が連絡を取り合っていつ死に目に会いに行くかを話し合ってんだけど、

 正直なところ俺はどうでもいいと思ってる。ばーちゃんとは言っても子供の頃に数回会ったのと、数年に一回何か色々な食べ物を送ってくれるだけ。俺の人生にそこまで関わったわけじゃない。

 でも俺以外の兄弟親族はみんな結構真剣にばーちゃんに会いに行こうとしてる。「よくやるもんだな」なんて思ってしまう。ばーちゃんどころか、そもそも親族全員そこまで好きじゃないし、

 死んでも死ななくてもどうでもいい。というか人間そのうち絶対死ぬし、「そこまで気にするもんでもないんじゃないの?」なんて思ったり。そりゃ、お年玉とか子供の頃はもらってたけど、

 そこまでなんだよな。冷たい話なのかもしれないけど、そこまでなんだよ。悲しくもないのに悲しいフリするのもなんか違うでしょ?。結局冷めた感じの対応って言うか、どうでもよさが前面

 に出てしまっている。

 めんどくせーよなぁ、なんか。

2016-04-12

http://anond.hatelabo.jp/20160412180854

乞食行為配信逮捕…そもそもなぜ法律禁止されているの?

https://lmedia.jp/2015/03/06/62109/

香川県に住む23歳の男性が、インターネット生放送中に、「お年玉ください」などと、こじき行為を行い、検挙されるというニュースがありました。

このニュースに対して、ネット上ではこじき行為犯罪であるということに対する驚きと、さら書類送検されたということが話題となっています

捕まる。

2016-02-15

おっさん流行りのゲームをやってみた結果

当方アラフォーおっさん

ゲーム好きが多そうなインターネット関連の仕事をしているが、社会人になってから自分ではほとんどテレビゲームには触れていない。今となっては、子供たちがたまに遊んでいるのを眺める程度のものだ。

そんな俺だけど、最近、ひどいソシャゲ課金問題ニュースになったり、実況動画ユーチューバー扇動されるキッズたちがそんなゲームにハマっていたり、息子の3DS発狂して叩き割るヴァイオリニストがいたり、そういうニュースを見て大人が眉を顰めていたりするのを見て、そういうのはものづくりとしてなんか残念だなぁって思い、ふと思い立ってこれを書いている。

俺は本当は元々ゲームが大好きだった。どうしようもなく好きだった。たぶんここでマニアを名乗れるほどでは無いけれど、ファミコン世代ど真ん中で、小学生時代任天堂に憧れ、ファミコンディスクシステムに埋もれて育った。反抗期メガドライブで道を踏み外し、幾多の良ゲークソゲーにまみれてサターン遊んだ(結局スーファミプレステも持ってたけど)。この世代によくいるエンジニアの例に漏れず、ゲーム好きをこじらせた結果、IT関連の仕事に進んだ。


社会人になってからは大好きなゲームで遊ぶ機会は徐々に減り、いつしかまったく触れることも無くなった。

興味が無かったわけじゃないけれど、ネットWebコミュニティ関連の仕事をしていたら、やたら忙しくて使える時間は限られたものになり、そのうち自分の家庭を持つようになり、結果として一見何も生産されない(ように感じる)ゲームにひとりで貴重な時間を費やすのは勿体無いと割りきって考えるようになったのだ。

仕事でもプライベートでも、どうせディスプレイに向かうのなら何か成果物を残せるか、実際に人との繋がりを作れる仕組みに力を入れようと考えるようになった。それはクラシックホームページだったりECサイトだったり、ブログだったりSNSだったりしたのだけれど、いずれにしても「俺たちのインターネット」は今までと違う新しい世界を作るんだ、という気概のようなもの勝手に持っていたような気がする。つまりゲームを作る側でも無い普通人間にとって、「ゲームで遊ぶ」という行為クリエイティブな行動とは考えなかったのだと思う。

そのうち自分の子も大きくなり、人並みにDSWiiで遊ぶようになった。

でも、うちの子たちがそこまでゲームに熱中しているほうでもなく、妻がゲーム嫌いなこともあって、それほど家庭の中でゲーム話題になることはなかった。俺自身Wiiを見たときに、すごいユーザフレンドリーで簡単に遊べて任天堂はすごいなーって思ったり、子供たちとちょっと遊んだスマブラ面白いなーと感じたりしたことはあったけれど、基本的には世代を超えてマリオに親しむ子供たちの姿を見て微笑ましく思ったり、良い物は良いねって言ってみたり、つまりは親として、第三者的感想を述べるという以上に自分自身がのめり込むような体験が再来するようなことはなく、ああ、やっぱり自分少年の頃感じたあの感動や興奮は、あの時期特有のものだったんだろうなあ、子供たちが今のゲームに同じように感じることはあったとしても、自分自身がもう一度あの感覚体験することは無いんだろうなあ、などと悟ったようなことをちょっと寂しく勝手に考えていた。


我が家はそんな、ゲームにそれほど熱くなっていない一家なので、最新のゲーム機ゲームがすぐ家にやってくるというようなこともなく、WiiUも発売から3年経ってようやく我が家にやってきた。息子のクリスマスプレゼントということで、義母が買って送ってくれたのだ。正直随分とリッチクリスマスプレゼントだと思う。

その半年ほど前、なんかイカがインクを塗るゲームが発売されて話題になっているということは知っていた。俺はホッテントリにそのゲームがしばしば上がるのを面白そうだなーと思いながら眺めていたし、息子もそれが欲しかったのだろうということはなんとなくわかった。

かくして、流行から半年ちょっと遅れて我が家にもWiiUとイカのゲームがやってきたのである

すっかりゲームに興味が薄れてしまったおやじである俺は、息子が喜び勇んでイカのゲームで遊ぶのを温かい目で後で眺めていた。とても面白そうだった。

一台のWiiUでは基本的にはひとりずつしか遊べないので、パパにやらせろよと言うでもなく、オシャレでいいなこれ、っていう程度のことを思っていた。



その穏やかな認識が一変するのは、その一週間後の大晦日のことだった。

12月31日仕事やら親戚の都合やらなんやらで予定が合わず、年越しは妻と子供たちだけが実家に帰り、俺はひとり寂しく自宅に帰って新年を迎えることになった。やり残した掃除を済ませて一息つき、ひとりで年末番組を見る気にもならずビールを飲んでだらだらしていたが、すぐ退屈になってしまった。そこで、なんとなく一週間前にやってきたWiiUの電源を入れ、自分ID登録して息子が遊んでいるイカのゲームをやってみたのだ。

ほうほうどれどれ、操作は複雑そうだが簡単に覚えられそうだ、とりあえずバトルに参加してみるか、しかしこれ音楽カッケーな、と……


かくしてイカを操作し始めた俺は、すぐにとんでもない衝撃を受けることになる。なんせ、俺はゲーム体験歴史が軽く15年は飛んでいる老帰還兵なのだ

操作に慣れるまでのタイムは僅か0.05秒にすぎない、とまではイカないが、少なくとも開始30秒後には俺はなんかすごいものに触っているぞという気になりはじめ、思った方向に画面が動き、自分が向いた方に画面が回り、目の前の画面に映るイカが自分と一体化した気分になり、それを気持ちいいと感じるまでに実に1分もかからなかった。大げさでなく、これはすごいことだ。ものすごいUIだ。

正直、まるでダイナモローラーで全力でぶん殴られたかのような衝撃を受けた。

なんだこれは。

気持ち良すぎる。楽しすぎる。

気が付くと、がむしゃらにわけもわからインクを塗っているだけであっという間に1ゲーム終わっていた。

一体、なんなんだこれは……!!

何も考えず次のバトルに参加し、無我夢中インクを塗った。

3戦、4戦と繰り返しあっという間に30分くらい過ぎてしまった。

なんだか涙が出てきた。ていうか、恥ずかしいことにおっさんの俺はひとりでゲームをやりながらボロボロと涙が止まらなくなってしまった。

別に大晦日にひとりでゲームをやっていたのが虚しくて涙が出てきたわけじゃなかった。自由に軽快に動くイカのキャラを見て、夢中で空間を走り回っていたら、子供の頃、家にやってきたファミコンで初めてスーパーマリオを動かしてまるで自分の思いのままにマリオが走ったときの感動や、自分お年玉を貯めて買った発売されたてのメガドラ似非3Dのスペハリ2がぬるぬる動くところを見たときのことや、ゲーセンで「自分の思うままに3D対戦できるゲーム現実になるなんて!」とバーチャロン100円玉を積んだ思い出なんかが次々蘇ってきた。

とんでもないものを作る人がいる。

任天堂はすごい。このゲームを作った人達はすごい。

素直に尊敬するしかない。すごいものを作るなあ、と。

そうだ、楽しいゲームプレイしたとき体験と感動っていうのはこういうものだ。ありがとう、それを思い出したし、世界過去より進化している。


未来だ。これは未来だ。

かつて夢に見た未来がここにある、そんなことを思った。


だってフィールドを思い通りに走り回り、リアル人間同士がスポーツのように対戦でき、公平で、平等で、みんなが活躍できる。

去年の5月から遊んでいる人達にとっては超今さらな話なんだと思うけど、これってとんでもないデザインじゃなイカ

俺は止まった時間から未来たる現代に帰還したのだ。

良かった、どうやら俺が枯れてしまったわけではなかったようだ。だってゲームで遊んで猛烈に感動したもの。良い物は良い、ていうのはこういうことを言うんだろう。


気が付くと、外は元旦の日が昇っていた。

信じられないことに、どハマりしすぎて正月になってしまったのだ。その時にはその日フク屋にあったギアは全部買い、その時持っていたギアの中で一番イカす組み合わせをコーディネートする程度にはインクの沼に溺れきっていた。ちょっと妻と子供たちには言えないが、ひどい年明けだけどどうしてなかなか気持ち良かった。

大人も子供もおねーさんも同じように熱中するのもよく分かる。

すさまじいゲームバランス運営で成り立っている世界だ。幾多の戦場をくぐり抜けてきた歴戦のスナイパーみたいなマニアと、たかしくん5歳(推定)やさくらちゃん4歳(推定)が同じ世界の上で楽しくワイワイとインクを塗って遊んでいるのだ。よくできたレベルごとのマッチングもあるにせよ、殺イカ鬼みたいなプレーヤー前線で戦っている後方で、たかしくん5歳(推定)がコロコロローラーでインクを塗って喜んでいるフィールド。みんなそれぞれ楽しい世界だ。任天堂からできるっていうことはあるにせよ、ゲームで楽しませるんだ、新しい世界を見せるんだという思いがビシバシと伝わってくる。ガチャですり減るばかりのソシャゲのようなものとは本質的に違う。すごいゲームを作るものだと感心しながら家族の待つ実家に向かった。1月1日、俺の頭の中はカラフルインクでいっぱいで、なぜだか不思議クリエイティブな気分だった。


ところで、上の方にインターネットに関わる仕事をしていると書いたけど、もはや「俺たちのインターネット」的なコミュニケーション特別な思いを抱く時代では無いんだなあ、っていうことを改めてしみじみと思った。

普段仕事でわりと年配の方も使うWebサービスに関わっているんだけど、残念ながら2016年現在の今なお、インターネット特別もの得体の知れない不穏なもの敬遠する層があり、そういう世界がある。世代ギャップだけの問題だけではなく、サービスの内容にもよって向き不向きもある。流通業なんかだと、いまだに「リアルネットの戦い」だとか、「紙媒体Webメディア二項対立」なんていうものがあり、「オムニチャネル」なんていう言葉が持て囃されたりする。

仕方ないんだけど相変わらず、クラシックな層に対して「インターネットの普及」を懸命にやらなければならなかったりする(だいたいインフラの話とアプリケーションの話がごっちゃになっている)。正直ウンザリすることもあるけれど、それが現実だと受け止めている。

しかし一方で、イカのゲームで遊ぶ子供たちを見てつくづく考えさせられるのは、もはやこの世界で成長して大人になっていく今の子供たちにとってはインターネットがそこにあるかどうかなんてことは考えることすら無いし、我々が90年代後半から00年台にかけて見てきたような「俺たちのインターネット」としてネットの場を特別視するようなことも無いのだ。彼らにとって、ネット電気水道と同じようにあたりまえにそこにあって、ゲームをやろうとスイッチを入れれば、仲間や対戦相手が生身の人間であることがあたりまえなのだ

既に、テレビゲームで遊んでいてそれがリアルバーチャルかなんていう議論ももうあまり意味が無いんだろうなあ。それはバーチャルな場を使用したリアルであって、線引き自体がよくわからない。近い将来親になる世代に対してはネットは「普及」するものですらなく、このコミュニケーションスタート地点ですらある世界がいよいよ本当にやってくるのだ。



思うがままに書いたけど、たぶん、ずっとゲームをやり続けてきた人から見たら何年も前から当然のようなことなのかもしれないね

対人で対戦できるFPSTPSだってオンラインRPGだって20年くらい前にはあったし、上に書いたようなネットゲーム体験それからずっと培われてきた技術によって成り立っているんだろうなって思った。

でも、そうやって新しい物好きやマニアの層が開拓してきた技術経験がいよいよ一般層にまで展開されて、子供たちが何も考えずにその世界の上で育っていくという現実に、なんだかもううかうかしてられない危機感と楽しみみたいなものを感じずにはいられない今日この頃


任天堂さんありがとうございます。教えてくれたはてなーのみんなもありがとうスプラトゥーン面白いです。

2016-02-06

1月悲報速報のまとめ


悲報】15年の軽自動車販売、前年比16.6%減の189万6201台 4年ぶり減

悲報】15年の新車登録、前年比4.2%減の315万310台 2年ぶり減

悲報生活保護家庭、最多の163万世帯 15年10月時点

悲報実質賃金5カ月ぶり減 11月0.4%、特別給与落ち込む

悲報】15年の国内輸入車販売、1.6%減の28万5496台 6年ぶりマイナス

悲報日経平均戦後初の大発会後5日連続

悲報11月の一致指数、1.7ポイント低下 基調判断は据え置き

悲報】15年11月実質賃金5カ月ぶりマイナスボーナス減響く

悲報12月中旬貿易収支、2591億円の赤字 3カ月連続赤字

悲報11月機械受注、前月比14.4%減 船舶・電力除く民需

悲報12月工作機械受注額、前年比25.8%減 5カ月連続

悲報】発受電電力量12カ月連続マイナス 12月9.9%

悲報百貨店売上高、4年ぶり前年割れ 15年は0.2%減

悲報】第3次産業活動指数11月は0.8%低下 基調判断引き下げ、「一進一退」

悲報11月鉱工業生産確報、0.9%低下 稼働率指数は0.1%低下

悲報】損失額は21兆円に倍増...年金資産運用見直しは大失敗

悲報12月大口電力需要、4.5%減 20カ月連続マイナス

悲報国内粗鋼生産、15年5%減の1億515万トン 3年ぶり減少

悲報実質賃金5カ月ぶりマイナス 15年11月、確報値

悲報国内パソコン出荷、12月14%減 19カ月連続マイナス JEITA調べ

悲報】15年出版販売落ち込み過去最大

悲報】今年の景気「悪化」55%、アベノミクス信頼度揺らぐ

悲報12月小売業販売額、前年比1.1%減 15年は4年ぶり前年割れ

悲報2016年 山梨県内の景気予測 『良くなる』と回答した企業は、0社

悲報】今年のお年玉は"過去最低" アベノミクス子供には届かず!?

悲報12月の実質消費支出4.4%減 4カ月連続マイナス

悲報12月鉱工業生産指数1.4%低下 市場予想下回る

悲報12月の新設住宅着工、前年比1.3%減 2カ月ぶり減 市場予想は0.5%増

悲報】15年の国内自動車生産、前年比5.1%減の927万8238台 12月は2.3%減

悲報GDP1.6%減予測 民間10社、いずれもマイナス 10~12月期

2016-01-28

プレゼントを送りたいけれど理由がない

毎月あげられる理由教えてくれ

相手風俗嬢

一月

お年玉、御年賀

八月

暑中見舞い

十二月

クリスマスプレゼント

理由もないのにあげたら

あいつ入れ込み過ぎてストーカーなりそうてわ怖いとか言われて

出禁になる気がするので

2016-01-22

法事でなくていいよと言われた

せやな」でそのままスルーする

結婚して家出てるんだが子無し。

他のいとこ世代はみんな子持ちで専業主婦典型的昭和な親戚。

自分旦那のとこだけ共働きDINKS

行かなくていいなら行かないほうが気楽だし、その日遊びに行きたい場所もあるから行かずに花代だけ親の口座に振り込もうと思うんだが(親にも年に一度しか会わない。どちらの親も徒歩5分のとこに住んでるけど)

「やっぱり行くよ!行きたいんだよぉ!」とかアピールするのがいいのかね。いいよいいよ、押すなよおすなよのダチョウ倶楽部ごっこの方がいいのだろうか。

私も旦那も人付き合いめんどくさいから行かなくていいと言われたら喜んでいかないタイプ人間なので、よくわからん

私の親から旦那の親から法事類一切行かなくていいよ、仕事あるでしょと言われ続けて親戚にはもう結婚式以来会ってない。

お金だけはお年玉とか振り込んでるんだけど。

2016-01-18

http://anond.hatelabo.jp/20160117161948

金銭的な面ではなく、SNS無しでも成立出来るライフスタイルに憧れているという若い子は一定数居るっぽいね

SNS依存症になると、スマホを失う事は自分社会的な死に直結する、つまり学校自分消滅するのと同じくらい深刻らしい

個人的な話だが、こないだ親戚の子お年玉をねだりに来た時も、スマホタブレットを何台も(趣味で)持ってる俺がLINEフェイスブックも一切使ってないと知って驚愕していた

「お母さん!増田おじさんLINE使ってないんだってアイフォン3台も持ってるのに!」と、まるで学校帰りに空飛ぶUFOを見つけたような勢いだった

http://anond.hatelabo.jp/20160118172721

いやiPhoneは1台だけで残り2台はAndroidスマホだよ

色や形が似てるから子供には同じに見える…というよりは、彼らにとってスマホとは即ちiPhoneの事であり、iPhoneっぽい形と機能を持ったものは全部iPhoneなわけ

からギャラクシー」とか「エクスペリア」とか説明しても、「iPhoneの別種」と認識してしま

2016-01-06

32歳フリーターが諦めていた再就職を目指そうと思う理由

結婚して子供を育てている弟達を経済的支援し難い。

 今現在の月10万未満の収入じゃ2人の子供達に1万円ずつのお年玉と「しろくまちゃんのほっとけーき」を渡すのが精一杯だった。

 まず俺自身経済的に困らないようにしなくちゃ。

バイトなら時間に余裕が持てると思ってた。

 けど結局俺はフルタイム並み(といっても残業はないが)の時間バイトに捧げている。

 どうせ長時間働くなら正社員で働いた方がいいじゃないか。

フリーター生活ならたくさん生産的なこと(趣味を突き詰めたり)ができると思ってただろう?

 実際は違ったじゃないか。

 時間があるだけでは結局だめだった。

 時間×時間をやりくりする能力=実際に生産的なことをする時間、っていう式が現実にはある。

 つまり時間のものが短くても、やりくりする能力を高めれば、

 時間が有り余っている人よりもより生産的になれるかもしれないのだ。

 正社員になったら時間が完全になくなってしまうとか、そんなのは杞憂だ。

④本当に情けないが今の俺は経済的に母に頼っている部分がある。

 だがその母もあともう少しで定年で仕事をやめる。

 いつまでも今の生活を続けられるわけではない。

⑤前職で60歳過ぎの先輩社員から受けたパワハラで受けた仕事に対する恐怖感みたいなものはかなり薄まっている。

 1年以上の時間によって、忘れることが出来てきているんだろう。

 もうそろそろ再挑戦してみよう。

32歳、職歴ボロボロおっさん再就職なんか不可能かもしれないが、一応、とりあえず、ダメ元の精神で行動してみよう。

見返りはちゃんとある

2016-01-05

この前バッグを落としたけど

終点からさらに3つ先の無人駅トイレの中でバッグが見つかったらしい。

中にあったパソコンやら本やらは無事だったけど渡すはずだったお年玉の入った封筒やらは盗られてた

他人の金で食う飯はうまいか。

2016-01-04

年明け一発目のウンコをすべく会社トイレに入ったら便器の中に溜まっている水がブルーレットが入っているような青い水になっていた。

ビルメンナンからお年玉なのだろうか。

それはそれとして「ビルメン」って略称はなんかぐっときますよね。

よそのビルに行ったときに受付の内側の備品に貼られた資産管理シールみたいなやつにビルメンって書かれてたりして、この人たちは電話に出るときは「はいビルメンです」と出るのかなーとか、会議で「ですからそれはビルメンの方で対応していただきたいと…」とか言われたりするんだろうなーと思うと少し楽しい気持ちになる。

グッバイお年玉

そういえば今年の正月はついに「顔を合わせてすらいないいとこの子供のお年玉」の徴収から開放されたわ…!

なぜか親が建て替えてくれて→翌日親に徴収される、の繰り返しがずっと続いてたので開放されたのがスッキリ

会ってるなら渡すけど会ってない子供お年玉あげるのはよくわからんわ。

の子供の顔どころか名前も知らねーし…

2016-01-02

お年玉の使い道

5万円×5人=25万円手に入りました。

しめしめ。



さて、何を買えばよいでしょう?

自己投資方面でお願いします。

2016-01-01

世間的なももクロ評価って

世間的なももクロ評価って、

おいおい今さらももクロかよって感じなんですかね?



でも赤の子オーラはすごいしピンクの子はすげえ頭いいし

の子は緑の子できっちり役割を果たそうって感じだし

黄色の子天才肌だし紫の子言語化できない不思議な魅力があるし

人の力量もそうですが

それよりも5人の関係性がとても微笑ましいんですよね



ファンの異様なあの感じさえなければ私ももっとドップリハマれるのになあ

っていつも思ってます



お年玉も手に入ったのでCDを買おうかと思うのですが

行くぜっ!怪盗少女」以外でおすすめCDってありますかね











「つまらないことを言うぐらいなら黙っといた方が良いよ」

お年玉パンティー買ってきた

 

正月なんか無くしてしまえばよい

うちの夫も所謂マザコンというやつだったということに気付いて、がっかりしている。

今の様式正月はいから始まったのか。


サラリーマン世帯夫婦子供が、遠方の実家義実家帰省する。

そこには他の親戚世帯帰省していることがある。

大晦日紅白を見て、そばを食べて、

元旦にはお節料理を食べ、お年玉を若年者に渡す。



年末年始といえども、直前まで取り掛かっていた仕事の後片付け、

あるいは、ようやく着手できた掃除洗濯年賀状書き。

大掃除なんかに着手できるなら、豪華なモンである


這う這うの体で召還されるままに実家義実家への往路に就く。

本意なら良いだろう。

義実家に諸手をあげて帰りたいひとなんかどれだけいるの?

自分実家でも、折り合いが悪かったら?


やっとたどり着いたと思ったら、「男の人は普段頑張っているからね」でダラダラと横に長くなった姿をしり目に、女…特に若い女性は、子どもの世話(実家粗相があったら大変!!)、集った親戚一同の食事の世話。首をかしげるばかりの義実家の慣習に、感心したテイで付き従う。嫌でも暮らしぶりなんかも見えてしまって、モヤる。「あれウチから援助してるはずなのにこの豪華な食材…。」



だいたい、お節なんかイマドキの食生活食文化との乖離著しいだろう。口に合うわけない。アワビだってあんなひんやりして、出汁は気を使ったか知らないが「甘辛く煮た」一辺倒より、鉄板手際よく炒めてもらってワインと頂いたほうが美味しいに決まってる。




そんなもん、なんで廃止できないんだろうとツラツラと考えてみたけれども。

結局のところ、舅・姑の沽券なんだろう。

「あらお宅今年のお正月はどうするの?」

「ご次男は帰ってこられるの?」

「お孫さんの子守りでお疲れですよねぇ!」


自分の功績とばかり、親族並べ集めて、満足する舅のためなんじゃないの?

不平不満が多い割に決してやめたがらない(なぜなら存在理由が薄まってしまうから)姑のお仕事を奪わないためなんじゃないの?



…そんなことしてる場合じゃないだろう。


正月明けは、どこの幼児も体調壊して小児科は大活況なんじゃねぇの?

「○○さん子ども嘔吐下痢症で休暇延長だって~」でハラスメントの嵐なんじゃねぇの?

帰省中に発生した洗濯物は誰が洗うんだ。

この状態で第二子、第三子って…。

なんで自ら地獄を濃くするのようなことを選択できようか。

女性が輝く社会

とか言ってるらしいけど、ちゃんちゃら可笑しすぎるが突っ込む余裕もない。

根本から間違っているので、突っ込んだところで軌道修正では間に合わない。



これ読んで女うるせーなって思うんだろうけど、言ってる場合か、と。

一人当たりGDP香港、シンガにも負けてOECD20位らしいッスね。

当たり前だよ。

かの国たちはイチイチ朝ごはんを自宅で準備したりしない国じゃない?屋台で食べていくパターン

数日とか、一日未満の滞在でも聞くぐらいだから、他にも色々と違うんだろうよ。


我が国も妙なカタチで共働きは進みつつあるのにね。


親父の世代に憧れて、自分もなんとかして、若い嫁もらって上げ膳さげ膳で暮らせないか、暮らせないとしたら女が悪い、ぐらいに思ってんのかもしれないけど、なわけねーだろうがよ。

あい時代は二度と戻らないよ。

ああ美しきかな日本国


こんなのやめましょう、って言えない私も、その一端なんだろうけれど。

儒教Systemまじパネェ


ま、だからお金持ちとか芸能人は、正月海外に行くんだろうね。

2015-12-31

http://anond.hatelabo.jp/20151230124852

いや常識的には,当日来られなくなった子供の分のお年玉はその親に渡すので,バックれてももらえるのが普通