はてなキーワード: dollとは
タイトルが途中で切れてしまった。本当は、
なんとなく便乗
http://anond.hatelabo.jp/20090711161753
最近オタ系の個人ニュースサイトでも、割とおおっぴらにエロ漫画のレビューなんかへのリンクを見かけるようになった気がする。まれに「怪作」とでも呼ぶべき代物が登場する分野なので、それはそれで不快だと思った事はない。エロ漫画レビュー専門のブログなんかもたまに見かけるようになった。
んで個人的に、そろそろこの界隈の人達も、何らかの認識を一致させておく必要があるんじゃないかと思う事案があるわけ。P2Pで大量に出回ってる漫画ファイル。
あれ凄いわ。発売直後に速攻で流れるんだもん。人気のありそうな物は片っ端から、殆ど全て。中には、秋葉原あたりで発売日前にフラゲして、そのまま発売日前にばらまかれる事すらある。人気漫画家に限れば発売から10日以内に流れる確率70%。一ヶ月以内に流れる確率90%って感じ(俺の個人的印象)。
ちなみに、先月の成年コミック(黄色いマークがついてるやつ)の流出状況はこんな感じだ。
| タイトル(一部伏せ字) | 作者(一部伏せ字) | 発売日 | 推定流出時期 |
|---|---|---|---|
| **の夜 | *玄 | 6/19 | 発売1日前 |
| ****されたい | ****たかし | 6/26 | 発売4日後 |
| ****のつくり方 | **の者 | 6/17 | 発売12日後 |
| ****な日 | * | 6/27 | 発売2日後 |
| ***性活! | **Q弥 | 6/17 | 発売9日後 |
| *****・はらみっくす | **しゅん | 6/10 | 発売16日後 |
| ****じゃダメかしら? | ***えい | 6/19 | 発売9日後 |
| **** *****と妹の…!なコト | **かづき | 6/25 | 発売6日後 |
| 新装版 ***ママ | *六 | 6/25 | 発売9日後 |
| ***嫁 | **あるちゅ | 6/29 | 発売6日後 |
| 覚えたて | **・フィーユ | 6/5 | 発売6日後 |
| ****プリンセス!! | *****宝田 | 6/27 | 発売4日後 |
| そんっなに**させたいの? | *****宝田 | 6/27 | 発売4日後 |
| **** DOLL | *安 | 6/1 | 発売1日前 |
| **はら | **薯 | 6/1 | 発売34日後 |
こういう状況が未だに放置され続けているわけよ。放置されているものだから、「出版社に通報してもあいつらは絶対に動かない。警察が動くと自分達が困るからだ」と、まるでヤクザかチンピラの言いがかりみたいにやりたい放題やってるわけだ。
自腹でエロ漫画レビューしてる人達は、自分達が身を置く文化圏の中にこういう奴らが少なからず混じっている事に対して、そろそろ何らかの見解を示すべきなんじゃないか?
それと、出版社がこういう不法行為を黙認している理由が全く分からない。出版不況が叫ばれているこのご時世だから、知っていて黙認しているとはとても思えない。仮に知らないのであれば、ネットと親和性の高いオタク相手の商売の割りに鈍いとしか思えない。かといって、批判するだけじゃあ何も生み出さないわけで、せめて「違法アップロード許すまじ!」の声を上げて、出版社や漫画家へのアピールをすべきなんじゃなかろうか。
guldeen これはひどい, copyright, p2p, comic, ero エロ漫画家のひんでんブルグ氏も自分のブログでちらっと触れてたが、例えば中華圏など「訴訟しても賠償金がロクに得られない」国で主にワレズされてるってのが問題。作者に利益が来ないフリーライド問題は根が深い。 2009/07/13
そういうブツってのも、日本のP2Pやアップローダーから流出した物が出所だったりするけどね。
http://anond.hatelabo.jp/20090713192556
エロゲやソフトみたいな単価高いものだと違法DLの影響力はハンパないけど、エロマンガや同人誌みたいな、せいぜい単価1000円の品の場合は、違法DLがあってもなくてもさして変わるもんじゃないと思います。
たとえそうであっても、正当な権利を持っている出版社や漫画家が黙認する理由にはなり得ないな。著作権を侵害されているのは確定的に明らかなんだからさ。
それと、出版業界自体が全体的に右肩下がりの状況で、エロ分野なんてのはまさにそれがモロに出ているわけで、「犯人捜し」の結果として違法アップロードがやり玉に挙げられて、業界全体がダウンロード違法化に傾かないとも限らんだろう。
PF有償交換の送金までの経緯を書いてみます。
1:インタQ&A掲示板で
書き込み。
2:担当者より返信
「有償交換・可能」とのこと。
「公式メールアドレスに詳細等は問い合わせる」か
「掲示板のQ&Aに書き込んで欲しい」とのこと。
::: Bluefairy AS Request :::
Name :
Doll Type :
Exchange Type : Full Body / Full Body + Make up
Your Address :
Zipcode:
Bank transfer Payment by :
「PF Full exchange + make up 150 USD + Shipping fee to Japan 26 USD」
= Total 176 USD
3:自分はメールで申し込みすることにした。
「Application for service (Bluefairy AS Request )」
記入してメール送信。(6月末日)
4:ゆうちょ銀行でここの過去ログを参照しつつ、初めての国際送金。
自分の場合は2で書いてある金額を送金。
送金用紙が変更になってから初国際送金だったらしい、ゆうちょ銀行で結構時間がかかり終了。
口座宛なので送金完了まで短くて3日、長くて5日は待って欲しいと銀行で説明を受ける。
(7月1日)
5:「送金完了」メールをインタに送信。
同日の夕方時刻付で
Dear ***
Hello. Thank you for your AS application.
When we receive your payment, we'll send you an e-mail to notify you.
Have a good day~
Best regards,
Bluefairy
とメールが来たので待機。
そして、現在に至る、です。
音沙汰無しなのでメールで7/8に問い合わせしてみた所で放置プレイです。
レポというか、だらだらになってしまい申し訳ないです。
次段階としては
ぽいです。
http://ns.jarnal.jp/net/net_005.html
平たく要約すると、「恋愛や癒し」をテーマに「写真や詩」を日記調に綴ることで女たちの心を捉えてしまう。「恋愛や癒し」をテーマにした「写真や詩」は女たちの警戒心を薄らがせるので、Hに持ち込める。
なんか、ふと見たら、MIXIの広告にも「未経験でもなれるクリエイター」なんて広告が掲載されているではないか。
女って本当にアートとかクリエイターに弱いんだな。プロのカメラマンの前では恥じらいもなく裸になるし、ミュージシャンだったら股を開くんだろ?
それが自分を磨いてくれる、別世界に連れて行ってくれるって思うのは、まあ、シンデレラコンプレックスは今に始まった話ではない。
俺がここ1年以内に読んだもっともくだらない小説にこんなのがある。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4062758431
天才ゲームクリエイターは、絵に描いたようなクールなクリエイター像で、超金持ちで金に執着がない。芸術のために必要だと口説いて美少女を好き放題着せ替え&露出プレー。他にも恋人がいるけど、どっちも感度良すぎでイカセまくり。才能だけで女や人の無条件な尊敬と金を集めている。
すげー単純にマーケティングしまくったストーリーだ。コアな部分はゴルゴ13と同じ。組織に属さず、個人の才能だけで金も女も自由自在。
なんだかんだ言って、企業はまだまだ男社会だし、組織では個は見え難い。女にとって才能一つで自由自在に生きていく存在というのは憧れであることには違いない。
そこで「アート」だ、アートは明確な評価基準がないというのも彼女らの気持ちにマッチするんだろう。とかく女は評価・比較されることを忌み嫌うじゃん。男が元彼と比較されたりしたら、元彼に嫉妬するとか、ライバル心で超えてやろうとか、矛先は元彼に向かうんだけど、女が元カノと比較されると、比較した男に嫌悪感を持つ。
だからかな、カラーコーディネーターとかインテリアコーディネーターとかそういう職種に対する憧れの話は女どもからよく聞くんだけど、その仕事、給料安いよとかアドバイスしてもあまりピンとこないらしい。
おっと、話がずれた。
俺の仕事も相当にクリエイティブだし、相応の才能をつぎ込んでやっていると自負しているんだが、なにせアウトプットが「恋愛」でも「癒し」でも「アート」でもない。まして完全な組織プレーだしね。
「アート」のほかに女が自分に奉仕してくれるものと思っているのは「金」かな。青年実業家なんてのは、ちょっと落ち目だし、今なら青年投資家が旬なのではないかな。しかし、そっちの仕事は女なんぞにかまけている暇ありませんから。
女とHしようと思ったら、やっぱ個人営業のクリエイターが最強なわけか。さて、どうしよう。。。
http://anond.hatelabo.jp/20070924201609
本文投稿者です。暴力的なコンテンツの放送が子供に影響を与える、という検証結果が出ているかなり有名な研究があります。アメリカで1961年に行われたBobo doll experimentというやつです。ウィキですが、リンク置いときます。
http://en.wikipedia.org/wiki/Bobo_doll_experiment
更にアメリカFederal Communication Commissionの2007年4月に提出されたリポートには、暴力的なテレビプログラムの子供への影響についての調査結果がつらつらと並べられてますね。ブログ経由ですがリンクどぞ。
(本文中の赤字のReportをクリックすればPDFが手に入ります)
本文書いた後に微妙に決定的なリポートを見つけてしまって少しがくっとしていますが、自分なりに反駁してみましょう。
子供に影響をあたえるので社会的に規制をしよう、という議論は誤りではないですが、何もそこまでしなくても、という印象です。テレビのチャンネル権を子供に与えないことを含め、子供を悪影響のあるテレビ番組から遠ざけることは、ほとんど親の裁量によってコントロールできます。家族がテレビを見るゴールデンタイムなどの時間帯にひぐらしのような番組を流すことは、FCCのリポートや先行研究を鑑みて問題が多いかもしれませんが、子供のテレビの消費はまずもって家庭問題であるはずです。子供に悪影響がありそうなものを社会的に全て規制しまうと、酒・たばこ・ジャンクフード・風俗・その他もろもろ全て規制しなければならなくなります。過剰に反応する前に、自己責任でなんとかなるんじゃねぇの、というのが私の意見です。
更に暴力表現が子供に悪影響を与える、という事実が立証されれば、それは報道番組にもなんらかの規制をしかなければならなくなります。そもそも生でリアルで過激でエンターテイメントなニュースを日夜追っているのはテレビのニュース番組でしょう。テレビ局が製作に関わっているバラエティ番組も暴力表現が必ずといっていいほど含まれます。ニュース番組が暴力的内容の作品にいちゃもんつけることは諸刃の剣に等しいですね。
一つ提案ですが、"テレビを見るときは部屋を明るくして云々。"に加えて、"物語に登場する人物たちは特殊な訓練を受けています。絶対真似しないでね。"というテロップを放送前に流したらどうでしょう。まぁ、世界観とか、物語性とか、台無しになりますが。
The pebbles you’ve arranged
In the sand they’re strange
They speak to me like constellations as we lie here
And that you never seem to be in short supply of
Oooh…so baby let’s get it on
Drinking wine and killing time sitting in the summer sun
You know, I wanted you so long
So why’d you have to drop that bomb on me
You said we been friends too long
Were long enough to bloom
The flowers on the summer dress you wore in spring
The way we laughed as one
And then you dropped the bomb
That I know you too long for us to have a thing
REPEAT CHORUS (2X)
Could it be this, the starfish in your eyes
Tell our silent wings, you fly away on
Were long enough to bloom
The flowers on that sunbeam dress you wore in spring
We laughed as one, why’d you drop that bomb on me
REPEAT CHORUS
Could it be this…
The honeysuckle guess you seem to show me
Could it be this…
For seven days in june I wasn’t lonely
Could it be this…
You never gave me time to say I love you
Could it be this…
I know you don’t believe me, but it’s so true
Don’t walk away from me girl
I read the stories in your eyes