はてなキーワード: アレンジとは
さっきこんなの読んだ。
これはすごい!人生がときめく「チェックリスト」7つの魔法!! | No Second Life
http://www.ttcbn.net/no_second_life/archives/20174
だってこの人わざわざdomo ToDo+で持ち物リストを作って、
お出掛け前にわざわざiPhone引っ張り出して確認してるらしい。
見るの忘れてわざわざ駅でリップをかったこともあるとか。
どこのどなたかさっぱり知らんのだけど、
普段持って歩くものくらいスッと思い出せないもんかね。
昔の人は出かける前に「鳩が豆食ってパッ!」ってやってたよね。
ハンカチ、時計、がま口、万年筆、眼鏡、櫛(?)、手帳、パッ!
だったよね(最後のパッ!て何ですか?)。
うちの父ちゃんもよくやってたなぁ。
たぶんこうやって持ち物確認してる人って結構いると思うんだよね。
すげー洒落たやつとか、すげーイケてるやつとか、すげーシュールなやつとか。
そういうの知ってる人は #hatomame つけてつぶやいて欲しいっす。
→クールジャパンの話に限らず、日本って常にこんな感じだと思うけど。
誰かに何かをほめられたら、それを売り出しにする。
ビジネスならそれが正しいと思うんだが、クールジャパンはビジネスとしても文化輸出としてもずれてる感じがする。なんでだろ
→多分、相手にどう褒められているか、とか何が相手の琴線に引っかかったのか、って部分をあんまり理解してなくて
ほめられたときに「自分が得意な部分」をほめられてると勘違いしてたり、
あるいは「売りたい部分」を無理やりほめられてることにしてそこを売り出しちゃうみたいなみたいな強引さがダメなんかな、と。
→2次創作みてたらなんとなく思うことなんだけれど、
結構評判がいいことと売上がいいってのは比例しないと言うか大体別だよな、と。
評価されてる時って、あくまで彼らが使いやすいやすいようにアレンジした上でのことだったりするよね。
寿司そのもののお高く止まった感が人気というよりは、カリフォルニアロールとかにアレンジした先が好きみたいな。
まどマギのストーリーとか構成よりも、とりあえずほむほむとかいじられるマミさんが好きとか。百合百合の部分が良かったとか。
土台と言うか素材を提供してる部分が受けてるわけで、本当に売りだしていくべきなのは、そういう客の中でうずを巻いてる部分をグッズ化シた奴だったり。
→ほめられたということで、今のままの自分でいいんだ。今のままの自分を売りだそう、とするとたいていずれてる。
ベースはともかく、私達はこんなにいじり甲斐があったんだ、ってところを喜んで客側から考えたほうが・・・っていうか
http://anond.hatelabo.jp/20111209095945
ライフハックとか自己啓発とかの記事の中には、単に昔から上司が部下に教えてきた「普通の仕事の常識」のポイントをまとめたものにすぎないものも多くって、それって、どこが啓発でどこがハックなんだよ、単なる新入社員教育じゃん、みたいなところがある。
fromdusktildawnさんのこれは名言やなぁと思う。
というわけで、ライフハック好きの人たちのために「色々漁るよりまず基礎固めしろ」ということで新入社員をターゲットとした自己啓発書をおすすめする。
良書に特徴的なのは「上司の単なる言いなりのロボットではなく、会社から必要とされる人間になるためには何が必要か?」という問からスタートしていること。
それに対して、「まず会社という環境で自分の居場所を確保せよ」「まず存在を認められる何者かになれ」ということを目標に掲げ、そこから応用していく仕組みになっていく。
この2つについて、読んで満足して終わり、のスローガンではなく、実際にステップを踏んで実践方法を書いてある。
新入社員だけでなく、未だに会社で居場所がない、何者にもなれない、と感じる人間は大勢いて、そういう人はライフハックを求めているのだと思う。
難しいやつは読んでも実践できないだろうから、まず「ライフハック入門編」「ライフハックを実践できる自分の確立」を目指してこういうところから読んで行かれると良いと思う。
自己啓発目的なので、考え方やコミュニケーションを中心にして、「マーケティング」や「会計意識」などについてはあえて削除してます。
http://www.amazon.co.jp/dp/4480878181/
新人にとって最初にぶつかるであろう社内コミュニケーションに関する話が中心の本。
自分の立場をしっかりと確保するための戦略について述べられています。
http://www.amazon.co.jp/dp/4478015422/
酒井譲さんの「リーダーシップでいちばんたいせつなこと」とどっちかで迷ったけどこちらをチョイス。
ちょっと要求レベル高いです。自己裁量で動き、成果を挙げるところまでについてのアドバイス。
http://www.amazon.co.jp/dp/4479300554/
この本でなくても良いです。なんでもいいので、最低1冊はコーチングの本を読みましょう。
書いてる内容が直接役に立つことは少ないでしょうが、
自分の心に問いかけ、気持を開示することによって、自分の意識を変えうることは知識として持っておきたいところ。
自分だけでUnlearningが出来るかどうかは人によりますが、他人やツールの力を借りればだれにでも可能です。
行き詰まったときなどに、このことを知っていると必ず力になります。
「自分がやるべきこと」と「自分のやりたいこと」の区別、すりあわせなどもコーチングの得意分野です。
http://www.amazon.co.jp/dp/4422100513/
定番ですが、本当に本書に書かれていることを実践すれば効果があるのだから仕方が無い。
これは新入社員の時にこそ読んでほしい。力がないからこそ真剣に読めるはず。
Wikipediaとかで項目だけ読むのはNG。ちゃんと本に挙げられている実例とともに読もう。
「人を動かす三原則」「人に好かれる六原則」「人を説得する十二原則」「人を変える九原則」とありますが、新入社員にとって重要なのは前の2つ。
まず「人を動かす三原則」だけを10回くらい繰り返し読むべし。これが身につくまで先に進まないほうが吉。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4766416244/
あえて「学問のすすめ」ではなくてこちらを。実際こっちを先に読むべきだと私は思う。
新入社員である自らを、「列強国に囲まれた日本」「他国と対等に語る手段や言葉を持たぬ日本」といったイメージにあてはめて読むと心にグッときます。
危機感が足りないと思ったらこの本読んで喝入れましょう。
http://www.amazon.co.jp/dp/4569571182/
新入社員にとっての最終関門。
一言で言えば社内で「会社人生におけるメンター」を獲得するための戦略について書かれている。
この本の要求をクリアできれば会社で成功するのはほぼ約束されると思う。
ただ少し古い本なのでアレンジも必要。今は社内にこだわらずWeb上に目標となる人やメンターを見つけるのもよいと思う。
http://www.amazon.co.jp//dp/4561233857/
この本じゃなくてもいいですが、セルフアセスメント(自己評価)のためのツールは何か持ってるといいと思います。
3年ほど前に「さあ、自分に目覚めよう」のストレングス・ファインダーがブームになりましたが、コミュニケーションのきっかけとしても便利なのでお勧めです。
定期的に「客観的な基準で」(社内の基準ではなく)自分の棚卸をする習慣がないと、会社の中で腐る危険があります。
http://www.amazon.co.jp/dp/4904336275/
セルフアセスメントとのバランスとして、組織のアセスメント手法も学んでおくとなおグッドです。
ジョブズを絶賛しているような人はアップル社は客観的に評価するとどういう会社なのか、などがわかって楽しいでしょう。
ただちょっと値が張るので、組織文化の分類にどんなものがあるのか、とチェックシートだけを立ち読みするくらいでいいと思います。
一方、読むべきでない本
タイトルからはわかりにくいですが採用活動に関するアドバイスの本です。
悪いことは言わないから読むのやめておこう。確実に胸糞悪くなります。
この人も中小企業のオーナーであり、また採用活動のアドバイザーです。つまりきれいごと理想が高いです。
自らの採用スキルの高さを強調し、自社のブランド価値を高めたいのはわかるけど、基準に満たない学生の扱いがひどいことになってます。
ただ、一般に上の人は新入社員をこういうふうに見ているということは嫌というほどわかるでしょう。
あれだなぁ。対面のレッスンを受けることのメリットは、
「自分が何を英語で言いたいか」がわかることであって、その英語表現が分かるわけではないのか。
テキストベースでやっていく⇒アレンジする⇒そのテーマで少しフリーに話す、という感じで進んだのだけれど
日本語を使えるわけじゃないので、「これがいいたいんです」と分かってるのは自分だけ。
相手の先生ははとにかくじっと待ってくれるだけ。(いや、すごくありがたいです。普通だったらイライラするだろうに嫌な顔せずに待ってくれる)
一生懸命自分で言いたいことを頭の中で考えるんだけれど、それを表現する単語さえ無かったらどうしようもない。
結局、んーんー言ってるだけになっちゃて、そのまま時間が来てしまった。ツタレラレナカッタ・・・///。
これだと相手にも申し訳ないし、自分としても不満が残るから、レッスン終わった後に
「これはどういうふうに表現すればよかったんだろう」とかそういうのを考えて調べなければ、という気持ちになった。
ラングリッチさんへの要望としては、別にこういう「この日本語どうしよう」みたいなのに応答して貰う必要はないので、
こういう「こういうことを伝えたかったのだけれど、うまくいかなかったよー」みたいな感想を
とにかく序盤はいろいろ悩む所がありますです。サポートに相談するのもなんだしなー程度の軽い話がしたい。今は増田でやってますが。
さて、体験レッスンが終わったけれどどうしよう。あまりに単語とか表現を知らなさすぎるので、
テキストベースを淡々とやって、あまり脱線しないようにお願いするか(これも英語で伝えなければ・・・)
それとも、しばらくはlang8で基礎的な表現に慣れたり、ボキャブラリーを増やすのが先だろうか。悩ましい。
いやいや知らんでしょ。
現行のスマフォで解像度が高い奴でも960x540くらいだし、4インチ前後の画面で見てもテレビで遊ぶ時の感じがイメージできるわけじゃないし。
ゲームロフト系が受けいれられてるのは(本当にそうなのかは知らんけど)、むしろCoDとかBFみたいな本格的なFPSをよく知らない人でしょ。だからCoDとかBFを実際に遊んでる人達にはゲームロフトのFPSは不人気だし。
いや全然。
瞬間最大風速的にはそうかも知れんが、あのブサイクな絵柄の鳥がこれから何十年もの間、マリオみたいに世界的に愛され続けるとは思えん。
そもそもアングリーバードって2年前にPhunが流行った頃に作られた、投石機で城を壊すFlashゲームが元ネタだろ。AngryBirdsはこれの7、8ヶ月後に発売されてる。
メーカーのRovio Mobileは元ネタを巧くアレンジして売り出すのに成功したってだけで、マリオと比較するようなものじゃない。
このレシピは私(記者)がフランス取材中、あるフランス人シェフに教えてもらったもので、今でも寒い夜に作って食べています(※このレシピはかなり日本人用にアレンジされています)。
ってわけで、どのへんが日本人向けにアレンジされてるか考えてみた。
・にんにく(丸まま)
・キャベツ
・にんじん
・玉ねぎ
・塩・胡椒
・コンソメ
・パセリの茎
・セロリの葉
・ローリエ
・サワークリーム
ポトフっていったら牛肉と野菜の煮込みというイメージですので、まずここ。
豚肉(特にハムや塩漬け豚肉、ソーセージなど)を使う料理はポテという。
ポトフでも間違いじゃあないんだが。
コンソメ、まあフランス人も使うけど、ポトフみたいに肉!肉!たまに野菜!っていう感じの肉が多い煮込みだと使わないイメージ。
魚のアラ汁を作る時に本だしを使うような違和感。
■作り方
【1】お鍋にオリーブオイルを入れ、にんにく(丸まま)を炒め、その後、玉ねぎ、ウィンナー、ニンジンを順に入れ炒める。
【2】炒め終わったら、お鍋に水をたくさん入れ煮立て、コンソメ、パセリの茎、セロリの葉、ローリエ、塩コショウ(少量)を入れて煮込み、その後、ニンジンを入れ、さらに煮込む。
炒めない。というか炒められるような大きさではなく、肉は塊でドン!野菜はせいぜい皮をむく程度。たまに2つに割る。皮さえ剥かない野菜もって感じなので。
一口大に切って炒めてから煮るのも日本人向けのアレンジだと思う。けんちん汁の技法かな?
【3】ぐつぐつ煮込み、ニンジンが柔らかくなってきたら、じゃがいもを入れさらに10分程度煮込む。
【4】「じゃがいも」も柔らかくなったら、キャベツを入れ煮込んで完成。最後に塩コショウで整える。
【5】お皿に盛りつけして、お好みで「サワークリーム」を入れる。
本来は3時間くらい煮込むと思う。
最後に皿に盛る直前まで塩を入れないのも、味噌汁の技法じゃないかと。
http://sociopouch.files.wordpress.com/2011/11/potaufeu1.jpg?w=580&h=435
各自が勝手に切って食べる。
自分も容姿がほどほど程度でものすごい巻き込まれ具合だった数年間を思い出した。
「派手でもなく(化粧すら20代後半になってやっとアレンジができるようになった)」
「遊んでもなく(ライブやコンサートにまだ行ったことが無い)」
それが「もてる」理由になり、そしてトラブルの引き金になって色々こじれた。
22歳で社会人になりたった3年で仕事2回も辞めさせられたな。同じ理由で。
美人ではなくても、こういう要素があると同じストーリーを辿るかもしれない:
・男女どちらに対してもオモテウラがない(これはあらゆる人に言われた)
・何かにつけて積極的ではない(受け身になりやすい)。
・男性の好む話題や興味が、本人の興味対象に入っている(「理解してくれるから嬉しい」らしい。私は元理系)。
・人情が厚い(ひどく言えばお人よしなんだけど、これは…私の基本だからなかなか捨てられない)。
あと、自分の場合いわゆる商店街の看板娘として身に着けた「気安さ」も引き金だったっぽい。
親が死んで店たたむまでまるっきり気付かなかった。
結局どうなったのか?という一番知りたいだろう疑問に先に答えておくと、特にどうもなってない。
破滅ラウンジ会場において、四日市の財布を窃盗して中身を偽札に摩り替えた人物がDJパターサンであるという情報は半年近く前から流れていた。事件当日、四日市は渋谷署に財布の紛失として届け出たが、財布が偽札になって戻ってきた際に紛失届けを取り下げ、警察も事態を大きく捉えず、悪質なイタズラとして処理してしまう。
真相を把握している破滅ラウンジ関係者は少なくないと思われるが、身内を庇いあうためか情報を隠匿していること、事件から1年半経ち既に被害者である四日市であっても捜査機関に持ち込むことが難しいだろうことから「偽札偽造」についてこれ以上の進展はないと思われる。
「偽札販売」については明確な画像の証拠もあり、会場の責任者であるカオスラウンジや破滅クルーに法的な責任が及ぶのではないかと思われたが、偽札に値札を付けて「発売」したものの「販売」の実態がないためこれも進展を望むことは難しいと思われる。
会場の展示物は村上隆に売却されており、展示物の中に偽札が含まれていればこれを「偽札販売」とみなすことができるかもしれない。しかし9/20に四日市がカオスラウンジ騒動を追いかけるq_4500に匿名で情報を寄せたところによれば、破滅ラウンジの展示物の売却は村上隆とモメたまま流れているという噂があるらしい。
騒動の発端となったキメこなを据えた作品は東浩紀が購入し、現在もオフィスに飾っている。
10/15の東浩紀のニコ生にて若干カオスラウンジについて言及があり、その中でオフィスの中に飾る分においては著作権の問題がないことを弁護士に確認したとしている。
騒動になった以降、水掛けや踏み絵、photoshopの機能を利用しただけの悪事に近い作品は作らなくなったが、梅ラボはコラージュによる作風を改めておらず、9/3に新作を発表していた。
事前許可を取るといった方針の転換もせず、著作権者に向けた窓口を作り、権利者以外との対話を閉ざしたことで、騒動を追いかける人たちに油を注いだ。
著作権者の連絡窓口が生まれたことが唯一の進展だが、権利者が動いたという話は今のところない。権利者が通報した結果、作品を取り下げるのか、作品から権利者の作品を取り除くのか、著作権料を支払うのか、権利者と対話し作風を改めるのか、などといったことも分かっていない。
だいたい同じ人の仕業。
カオスラウンジの悪名があまりにオタクカルチャーの間で敵として認識されすぎたため、暴言も荒らしも正義とみなされるちょっと危険な状態にある気がする。
うっわ…
短い文章の中でこうもカッペだの田舎だの連呼って、どんだけコンプレックス抱えてんだよお前
これほど特殊な人間だとは想定してなかったので言葉が通じるかどうか自信ないが、一応いくつか返事しといてやるよ
だからっつーて元を消すなよw
俺が書いて消したんだったら、こうしてツリー伸ばすことは俺のメリットに反するはずだけどそこんとこ理解できてる?
消す奴の考えてることは知らないが、お前がしょっちゅうこの手の発言を目にする理由はよく知ってるから教えてやろうか
お前やそのお仲間の発言をアレンジしてるだけなんで、ちょっと観察してれば誰にでも思いつくからだよ
もちろん俺が書いても似たようなパターンになるからこだわる必要ないし、自演認定したいなら勝手にすればいいよ
「自信作w」とか煽ってみせたところで、その自信作を作ってるのは実質お前らだけどな
東電は関東一帯に電気送ってんだからそれ全然かわせてないっつーかもろヒットじゃん
そもそも揶揄されてるのはお前らの馬鹿な思考回路についてなんだから、お前がまずすべきは「俺はそんなこと考えてない!」って主張することだよ
そこをスルーする限り、九州人だと言おうが沖縄人だと言おうが「そうかごめんね、君は部外者だけど同レベルの馬鹿なんだね」で終了だよ
30代前半、外資系IT業界勤務、非エンジニア、給料は1000万程度、現在転職活動中。
新卒で入社してからずっと現在の会社に勤務。もちろん面接ではそれなりに飾った理由を言うのだけど、本音の理由は下記。
1、仕事がつまらない。現在オペレーション系の仕事なのだが、基本本社から言われたことをやるだけ。つまらない。日本法人の影響力ってすごく少ない。
2、人がつまらない。ブランド力ある企業で仕事していることだけで満足している人が大多数。同じような仕事を何年も十何年もやっている人多数。新たなチャレンジ嫌う人多数。刺激を受けることが少ない。
3、新しいことができない。本社で決められたことを日本風にアレンジすることはできるのだけど、そこまで。全く新しいことを生み出すことはできない。
4、大企業に飽きた。スピード感がなく、部門ごとの役割分担が細かく決まっていて、がんじがらめ。**の仕事は@@部署で、それ以上の話は**部門です、みたいなことばかりやって仕事遅い。
仕事がつまらないのであれば、面白くすればいい。人がつまらないのは、面白い人を探す努力が足りないからだ。新しいことができないんだったら本社いけばいいじゃん。スピード感持って仕事探せる部署探せよ。
とか色々反論は思いつくのだけど、もういったんリセットしたいわけ。そろそろ今の会社という温室から出ないと将来ヤバイと思うわけ。今のような好業績、好待遇がずっと続くとはとても思えない。
現在の仕事と同じ業界、同じ職種を今後もやりたいのであれば、比較的すんなり決まると思うのだけど、私のように職種を変えたいとなると、これがなかなか決まらない。
同業他社を受けてみて、比較的すんなり決まったのだけど、これは断った。年収はいまより上がるけど、同じことやっても正直面白くないからね。
そして給料。今と同じくらいの給料を職種を変えてもらうことはかなり難しい。そして現在は給料もらいすぎ。
仕事そんなに忙しくないんだけど、上司とうまがあうので高い評価もらってる。給料も上がってる。
だけど内実はここ数年大した成長してない。
周りで転職活動している友人が決まっていくのをみて、焦る。自分に能力ないじゃん、とも思う。
だけど今、本気で転職活動して良かったと思う。
自分の市場価値というものを、正しく理解する素晴らしい機会だと思う。
お前の給料のかなりの部分は、今の会社のブランド力から出ているんだよって。
お前がやっている仕事は大したことなくて、市場ではそれほど高く評価されないよって。
お前より優れた人は世の中には山のようにいるよって。
さ、今日もがんばるぞ!えいえいおー!
うちのコロッケは美味しい。
肉やたまねぎ、しいたけやにんじんなどを炒めた具を、ジャガイモと同量くらい入れる。
味はしっかりつけるので、俵型に丸めるの手伝いながら具だけをつまみ食いしたりした。
だから、コロッケは、あまり魅力のない食べ物だと言われて、母との思い出を否定されたような感じがして、とても悲しくなった。
コロッケも、ほうれんそうのごまあえも、すき焼きも、かぼちゃを炊いたやつも、白菜と春雨のスープも、いまでは母と同じ味をつくれる。
残された時間を有意義に過ごすために、もう薬での治療はやめた。
母はがんばっている。
先週末はやばくて、遠くに住んでいる兄と僕は呼び出された。
母の手を握りながら、がんばろうねって何度も言った。
なんとか持ち直してきている。
この肺炎を乗り越えたら、ちょっとは楽になるはずだ。なるに違いない。
そうしたら、もう一度外泊で家に帰って、一緒にご飯が食べたい。
もうどこに出しても恥ずかしくない、母の味の僕の料理を一緒に食べたい。
アレンジで免疫力の高まる食材なんかを入れたりして、そうしたらひょっとしたら良くなるかもしれない。
コロッケたべたいと言うだけですべてが嘘になるんなら、どんなに嬉しいだろうなあ。
もう一度母さんとコロッケたべたい。
「どうしても戦争が必要なら資源消費を最小限に抑えて目的達成せよ」
だったりする。相手を打ち崩すのは中策くらいで、ガード無しの殴り合いは下策の類。
上策は相手が戦争の意志を固める前に、その意志を霧散させること。
例えば孫子の冒頭は、
死生の地、存亡の道、察せざるべからざるなり。
故にこれを経るに五事を以てし、
これを校ぶるに計を以てして、その情を索む。
一に曰わく道、二に曰わく天、三に曰わく地、四に曰わく将、五に曰わく法。
とあるんだが、これを超訳気味にざっくり言うと(多少自分好みにアレンジした)、
したがって、死亡フラグ・生存フラグ、存亡のシナリオ、これを熟察すべきだ。
そのためには、敵味方の力量を5つの項目で測り、
5つの項目というのは、
となる。
つまり、
したがって、(恋愛における)死亡フラグ・生存フラグ、存亡のシナリオ、これを熟察すべきだ。
5つの項目というのは、
となる。
言い換えるなら、
恋愛するときは、恋敵と自分とのリーダーシップの強さ、置かれている状況の違い、
仲間の質、量、規律なんかを良く調べ、それらを与条件として、
死亡フラグや生存フラグを理解し、どう展開すると恋愛が破綻し、
逆にどう展開すれば恋愛が進展するのかを把握し、
勝算のあるシナリオや再起不能を避けるシナリオを見つけ出せということだ。
についてもvs恋愛対象ではなくvs恋敵として考えると、
『三角関係となって百戦百勝するのは最善ではなく、恋敵と戦わずに恋愛対象から手を引かせるのが最善なのだ』
できる限り、例えば外交戦を展開したり自分の勢力を誇示したりして、
相手に勝ち目を無くさせたり、勝ち目がないと思わせたりしてしまえということだ。
ちなみにこの続きもあって、同様に恋愛へ適用できるように解釈すると、
その次は、恋敵⇔恋敵の仲間・恋愛対象・恋愛対象の友人間の同盟(共謀)関係を阻止すること、
その次は自分と恋敵が直接対決する(つまり三角関係になる)ことで、
恋愛対象との信頼関係をガッチガチに固めているところを攻めに行くことだ』
と孫子は言っている。
「道に迷う人間」の条件は、迷ったと気づいたときに同じ道をそのまま戻れるか
「料理ができない人間」の条件は、まず全てレシピの通り作れるか
要は、まず「他人(前任者)の言うまま素直に作業が出来るか」だよ
それができれば「人並」だよね
でも、自称「道に迷う」って言う人は手間をかけて元来た道を戻ろうという努力はせず
自称「料理ができない」人は、いきなり作った事もないレシピをアレンジする
迷わなくするには同じ道を何度も同じ道で通って
馴れたら裏道を探せばいい
レシピどおりにできるようになってから、ひと匙加えたり、食材を変えてみればいい
個人的な経験だが、彼ら(彼女ら)は「美味しい料理」を食った経験が異常に少ない。だから「何が美味いのか」を知らないし、必然的に「何が不味いのか」も知らない。
味の基準が分からないからレシピ通りに作っても不安になり、自分を安心させるために余計なアレンジを加えようとしてしまうし、それを味見しても美味い不味いが分からずそのまま食卓に出してしまう。
メシマズスレを読むと、メシマズと呼ばれる人は調理後の味のイメージを正確にできない癖に勝手に食材や調味料を足す・引くという余計なアレンジを加えてしまってる感じ。
(料理は絶対に自分なりの工夫を入れないといけないとでも思っているのだろうか?)
「色が同じだから」という理由で食材や調味料を別の物に置き換えて使ったり(醤油の代わりにソースを使うとか)、食材の区別がつかなかったり(キャベツとレタスを見分けられないとか)と、基本以前の問題なのもいたりするけど。
ただ、広義では「段取りが悪い」「不器用」「作れる料理の種類が少ない」というのも「料理下手」のうちに入るから、
料理下手を自称する人は味はそこそこなものが作れても「段取りが悪くて料理にやたら時間がかかって」「見栄えの良い料理が作れなくて」「作れる料理が少なくて」料理が下手なんだと言ってる可能性もあり。
1年ちょっと付き合った彼女が既婚者でした。対応を考えています
大波
質問させてください。
友人の紹介を通じて知り合った女性と付き合うようになり
1年と3ヶ月ほどになります。
付き合う前に何回か食事に行ったりしたのですが、
1年半ほどまえに息子が生まれたと書いてあるのを見つけてしまいました。
直接聞こうとも思ったのですが、感情的になってしまう気がしましたし、
何かの間違いかも…とも思い、こっそり調査会社を使って調べました。
付き合っている間もちょっとおかしいな…と思うことはあったのですが、
彼女のことをとても好きでしたし、
いつかは…と考えていましたので、
私が気づかなかった事も悪いのかもしれませんが、
今は騙されたという気持ちでいっぱいです。
色々調べていくうちにこういったケースでは
訴訟を起こすことができることを知りました。
ということになると思うのですが、
旦那さんに報告するという手段も考えましたが、
旦那さんには何の恨みも感じませんのでむやみに傷つけたくありません。
その彼女もかなり苦労して見つけました。
彼女は人気の大手企業で働いていて同僚にも友達にもたくさんいい人がいます。提訴したり旦那さんに報告したりしない代わりに、
と彼女に頼むことはできるのでしょうか。
(きちん条件を記入した書面などを作成して)
http://anond.hatelabo.jp/20110529233312 からの続きになります。
また、同じ順番の中で、本質的に順位の上下があったり、どこかの順位の人と別の順位の人が入れ替わることもないと言うイメージです。
※たとえば、受験生の間でカリスマとあがめ奉られているような方がいたとして、その方の仰ることが合格者より正しいかというと・・・かなり微妙なのではないでしょうか。
まず、試験委員の先生と採点者の方が、試験のことを教えてくれるはずがありません。
となると、受験生が教えを請うべき相手は、講師の先生か合格者のいずれかとなります。
そして、興味のあること、得意なことばかりをやりたがるようになります。
ですが、残念ながら、試験範囲を決めるのは受験生ではなく、試験委員の先生です。
たとえば私がミニマックス理論だけではなく、マキシマックス理論という(講義では取り上げられていない)手法をどれだけ上手に使いこなせたとしても、本試験では一点もプラスされません。
試験対策としてマキシマックス理論を勉強すべきかどうかを決めるのは試験委員の先生であって、二番目の採点者が何も教えてくれないのですから、講師の先生かその次の合格者の方にアドバイスを求めるしかない。
受験生が自分で勝手にマキシマックス理論を極めるぜ!と意気込んでも時間の無駄です。
何を勉強して、何を勉強すべきではないか。それを受験生自身が勝手に決めるのは危険です。講師の先生に個別に判断を仰ぐのが、現状最も安全な方法です。
少なくとも合格者であれば、深く掘り下げて勉強すべきポイントと、さらっと流すポイント、一切手をつけるべきではないポイントはご存じのはずです(そうでなければ試験をパスできないからです)。
合格者未満の人間は、勉強に費やした時間がどうあれ、「合格したか否か」という点で、合格者の方とは決定的な違いがあって、この違いを乗り越えるためには自分自身も合格者になる以外方法はありません。
ここで問題となるのは、個別論点をピンポイントで取り上げる勉強会のリスク項目です。
二番目のリスクについては、個々人で気付くことができるのでさほどインパクトはありません。
最初のリスクは、講師の先生か、少なくとも合格者の方に判断を仰ぐ必要があります。
最後のリスクは、参加者の間で不公平感を生むと言う意味でもっとも回避すべきリスクと言えます。グループ学習は、特定の参加者に不満が残るような形が一番悪いパターンと言えます。
というわけで、今回のように学習進度が不明な人を巻き込む勉強会では、ざっくばらんなディスカッションを中心にすることがもっとも高い効用を生むと考えられます。
ですが。
初対面の人間とスムーズにディスカッションできるというのは、とんでもなくコミュニケーションスキルの高い人です。
そもそも参加者全員がそのような人であることを前提にするのは合理的ではありません。
ならば、どのように対処すべきか。
一つのアイデアとして、「体験を共有する」という方法があります。
具体的には、前回の案の中では運営管理の問題に取り組むという方向性を提示していますが、問題を解く→答え合わせをする、という体験を共有することで、コミュニケーションを取りやすくするということです。狙いは、限られた時間の中で費用対効果を考慮しつつ「アイスブレーキング」を図ることです。
勉強会を通じて行いたいのは、おおむね以下のようなイメージです。
勉強の思いっきり先に進んでいる人に、その人なりのやり方や工夫を聞いてみるというのも有効かと思います。
最終的には、そのやり方や工夫を自分の中で咀嚼して、講師の先生や合格者の方のアドバイスを元に自分にあった形にアレンジしなければならないのですが。
1年に1回くらい趣味でwebサイトを作ったりする独学素人ノンプログラマーです。
仕事はIT系にかすりもしないけど、たまにサイトが作りたくなるんです。
htmlもCSSも知識不足ですが、作成ソフトに頼ればなんとかなります。
そんなレベルで無謀にも「JavaScriptも使いたいな」とか思ったりするわけですよ。
で、たまに「簡単にわかるJavaScript入門」なんてサイトや記事がありますよね。
ああいうのを書いてくださる人に、ちょっと言いたい。
あなた方の想像を絶するほどに、俺のIT系理解能力はゴミクズですよ!
「簡単に分かる入門」にさえ入門できません助けて先生!
と、鼻水をたらしながら泣き出すような底辺レベルのスキルしかないザコであります自分は。
ですが、jQueryと出会い、見よう見まねと思いつきで作ったら、こんなんできました。
jQueryってやつを使えば、ド素人にもこんなものが作れるんですね。
用語とかあんまり使わずに、中高生でも読めるレベルで語ります。
web制作にくわしくない方にも「どうなってるのか?」って雰囲気は伝わるかと思います。
技術はないけど、人とは違ったwebサイトを作りたいって方、jQueryマジオススメです!
きちんと勉強されてる方からすれば失笑ものの内容かもしれませんが、ご容赦を。
よくある「入門」すら難しく感じる自分のような方々に届けるつもりで書きます。
くわしい方は、間違いなどがあれば温かくご指摘いただければ幸いです。
あと、「知識不足の人間はこんな思考をしてるのか」という参考になればうれしいです。
前置きが長くなりましたが、それではサイトで使用した4つのjQueryを説明します。
プログラマーさんたちが作った高性能なjQueryのコードなんですが、このプラグインってのが超便利なんです。
使い方は、すでに作られているコードをコピーして、ちょっとのアレンジするだけ!
昔、jQueryの知識がほぼゼロだったころ、このプラグインを知りました。
で、俺も「カッコいいプラグインが使いてええ!」と考えて試しに使ってみたわけです。
けどまあ、プロが作ったコードを、知識ほぼゼロで動かそうなんて甘すぎですよね。
でも、あんまり深く考えずに、貼りつけて動かしてみたところ――
あっけないほど簡単に動きました。
それがサイト内の、パッケージ画像にマウスを合わせると大きくなる部分です。
プラグイン「Bubbleup」
紹介記事1 マウスオーバーを気持ち良くするjQueryプラグイン「Bubbleup」 | Web活メモ帳
紹介記事2 JavaScript + Ajax 実践サンプル集 - jQueryのbubbleupプラグインでアイコンを拡大する
配布元(英語)BubbleUp jQuery Plugin to Spice Up Your Menu | AEXT.NET MAGAZINE
ネット上にはこういうのがいっぱいあるんで、ぜひいろいろ眺めてくださいませ。
こういうの眺めても、「どうせこんなの使えないし」と思えますよね。
でも、「これがコピペで使えるのか!」と思えば楽しくなってきません?
このプラグインってのを使いこなすには、htmlとCSSの知識が必要です。
ですが逆に言えば、それと切り貼りアレンジだけで、高性能のjQueryが使えるわけです。最高ですぜ。
プラグインを貼ってカッコよく動いたんで、
と考え、最初に作った自作のjQuery部分が、サイトの表紙です。
世の中には、JavaScriptを有効にしていない人がいます。
たとえば、決して私ではありませんが、エロサイトで出る変な広告表示をさけるため、それを切っている人もいます。
で、頻繁にエロサイトに通いすぎて、切ったままなのを忘れて普段のサイトを巡ると、たまに表示がおかしくなる。
で、そんな人のために「JavaScriptを有効にしてください」と書いた表紙をつけたわけです。
ですが、jQueryはまだよく分かってなかったんで、「入門」のサイトを眺めてました。
で、いくつか読んでみても、やっぱりすぐには分からん……。
でもね、そういうとこには、「練習用サンプル」ってのがあるんですよね。
練習台で「ボタンをクリックすると画像が非表示になる」みたいなのがあったんで――
みなさま、いかがでしょ?
サイトのjQueryは、「画像をクリックすると画像が非表示になる」とアレンジしています。
最初に現れる画像をクリックすると、画像が消えて下の画面が現れましたでしょうか?
(JavaScriptを切っていると動きませんのでご注意を)
この表紙は1枚の大きなjpg画像で、それをクリックすると消えるようになってます。
よく分からんまま見よう見まねで貼りつけて動かしただけなんですが、こ、こいつ、動きます!
・5分ほどのスライド。最初見たときは知識不足で理解不能だった。
・初心者の神・西畑一馬様の入門講座。jQueryの雰囲気が分かる!
なお、「はじめてのjQuery」を見たのが、このドラクエサイトを作るきっかけでした。
黒い画面に浮かぶスライドを見て、「ドラクエの画面っぽい」とひらめいたのです。
いろんなjQueryのサイトを見てパクれる……いや、参考になるのを探すのは面白いかと思います。
うちのサイトを見て、「懐かしのゲームブック風サイトを作りたい!」とかひらめいてください。
個人的に楽しみたいので、ホントぜひどうか誰かひらめいてください!
で、簡単に動くのを見て、jQueryのすごさを改めて思い知り、きちんと勉強しようと考えました。
そこで助けられたのが、jQuery初心者の救世主「西畑一馬」さんの記事です。
なお、本格的に勉強しようという人は、入門の「速習講座」より、
ASCII.jp:Web制作の現場で使えるjQuery UIデザイン入門
これも同じく西畑さんの記事なのですが、こちらは量が膨大にあります。
速習講座では軽く流された部分も、一個ずつ丁寧に解説されています。
というか、西畑さんは本を書いてはるので、それを買いましょう(布教)。
ここは入門によく書かれる「アコーディオンパネル」をアレンジして作りました。
アコーディオンのように開いたり閉じたりするアニメーションでの演出です。
jQueryは、簡単にいろんなアニメーション効果がつきます。これが楽しんです。
そこから3種類を紹介すると、
自分のサイトの「すすむ」「もどる」で使っているのは、スライドアニメーションです。
<「すすむ」の仕組み>
「すすむ」を押すと、表示部分が上に隠れて消え、次が表示されます。
という変な動きをしています。
たぶんもっと簡単な処理ができると思うんですが、自力で考えてやるとこんな感じになりました。
<「もどる」の仕組み>
こっちは簡単。
クリックしたら、表示部分の前の部分がスライドして現れるだけです。
けど、ちょっと苦戦して勉強するところがあるのもまたよいです。
htmlとかCSSとかからすると、jQueryはなんか信じられないくらい大量のことができます!
たぶん、jQueryの元になってるJavaScriptがすごいんでしょうね。
わずかに勉強して改めて、使いこなしているプログラマーのすごさを思い知りました。
で、順調に進んでいたサイト作成の最後で壁になったのが、こいつです。
1つめの、「マウスを合わせたときの動作」は「hover」というものを使っています。
なんか難しいのが出てきましたが、実はこれも入門講座の例をパ、参考にしました。
上で挙げた、「はじめてのjQuery」に出てきた「hover」の使い方の例です。コピー万歳。
でも、いきなり「hover」とか言われても意味が分からん人も多いですよね。
なので、どんな感じで動いているか、「ふーん」とイメージだけ見ておいてください。
ということをやっています。
(なお、パッケージ画像をクリックしたときも同じ移動を使っています)
処理の内容としては、たとえば「ドラクエ1・1話」の項目に飛ぶ場合、
(実際に見えるのは、2のスライドして出てくるところだけ)
が、なぜかここでエラーが。
「ドラクエ1・1話」に飛んだ後、「すすむ」がうまく使えない……。
まるで「次が存在しない」みたいに進まなくなってしまうんです。
ぶっちゃけると、ここは今でも原因が分かりません。
で、理屈が分からないから、思いつく方法を手当たり次第試してみました。
その中で成功したのが、「次が存在しないなら存在させてしまえ」というものです。
何を言っているか分からないと思いますが、大丈夫、俺も分かりません。
いちおう処理としては、
1・「ドラクエ1・1話」の前の部分すべてをスライドさせて消す。
1.5・「ドラクエ1・1話」の後ろの部分すべてをスライドさせて出す。
(実際に見えるのは、2のスライドして出てくるところだけ)
と、1.5を入れたものです。
自分でもなんで成功したのかはよく分かりませんが、きちんと表示はされています。
よく分からないなりにも動いてしまったのは、きっとjQueryのパワーだと勝手に納得しておきます。
(ここはきちんと知識のある人に見せるのが恥ずかしい内容ですね。変なコードですみません)
つまるところもありましたが、以上がjQueryでの処理です。
たまの休日に作成する趣味レベルのサイトとして、自分でもすごく満足です!
jQueryは何がすごいかって、これ、めっちゃ楽しいんですよ。
・プラグインをコピペするだけで見違えるように、サイトが動く。
・ちょっと表現を覚えるだけで、表現にアニメーションが加わる。
・さらに研究すればするほど、いろんなことができるようになる。
今までJavaScriptとか、独学素人なんで、なかなか勉強する気が出ませんでした。
しかも、「関数や引数がどうたらで、まずは足し算をアラート表示」とか、あまりやる気が出ません。
でも、jQueryは勉強の成果がすぐにめっちゃ分かりやすく出ます。
たぶん、自分にとって一番効果が大きかったのは、簡単さよりも便利さよりも、「やる気が出る」ってことでした。
それは「すすむ」の部分。
「最後のページで『すすむ』をクリックすると、始めに戻る」という機能です。
ここは、jQuery独自の機能を使ったわけではありません。
JavaScriptの「if構文」を勉強して作りました。
jQueryもJavaScriptの一種なんで、こういう構文が使えるんですよね。
どんな感じの処理かを説明すると、
という、単純なものです。
単純だけど、初めてのJavaScriptの構文で、自分には大きな一歩です。
今まで進むことができなかった、本当に大きな一歩を、自然と踏み出せていたのです。
届けたいので、もう一度書きます。
今はまだ技術はないけど、魅力あるwebを作る力を身につけたい方、jQueryマジオススメです!
自分も取れる時間は少ないなりに、楽しみながら少しずつ進歩していきたいと思います。
http://anond.hatelabo.jp/20110418205950
少なくともその場で周りの人間が使えないと言う人間は、その場で指揮を執る事は絶対に不向き。
周りの人間がどの程度できるかを見越してモチベーションに気を配りながら可能な仕事を回していくのがリーダーに求められる作業であって、周りの人間を批判して自分のやり方を押し付けるようでは、ボランティアみたいな「イレギュラー」しかないような場所で人を引っ張っていくことは不可能じゃないでしょうか。
プロとしての実力を発揮したいならプロとしての作業準備をして独自に行動すれば良く、もしボランティア団体がプロレベルの作業準備をしてくれていて、さらに自分の経歴を鑑みて適切な位置につけるようアレンジしてくれたとしたら、「その道のプロ」ってなんなんだという話にならないですか?