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はてなキーワード: 地上軍とは

2017-09-20

anond:20170920223217

タイミング良くトランプ大統領国連演説したしな

これはあり得るぞ

年内攻撃クリスマスまでに第一攻撃終了、年明けに地上軍展開か

ならば開戦は12月8日だなwwwwwww

2015-11-26

ISISに核を Nuclear Solution for ISIS

私は悪魔である

アメリカ欧州ロシアアラブ諸国、などなど、世界中がこの世から消し去りたいと思う人類共通の敵ISISに対する解決策を作った。

この解決策は、極めて少ない費用で済み、持続的な効果をもたらし、かつ象徴的な影響力も持つ。なにより、ISISの版図を完全に消し去ることができる。

それは、ISIS支配地域核兵器の掃射を加えることである

核兵器は、ISIS支配地域の周縁から、くまなく、すきまなく、徹底的に打ち込むことだ。

地下トンネルに潜りこんでいようと、山岳地帯に逃げ込んでいようと、絶対に逃れられないように、徹底して絨毯核爆撃を加える。

すべての面積において、震度9以上の地震が起きる程度に、緻密に計算して、順序よく打ち込むのだ。

そして、ISIS支配地域を、この世の真なるグラウンド・ゼロにするのだ。誰も住まない、地上の空白地、暗黒大陸を作り出すのだ。

現在当該地域に住む非戦闘員生命に対する人道的配慮として、アメリカ以下の核保有国は、前もって絨毯核爆撃の対象地域指定する。

そして、1年間の猶予を与え、すべての非戦闘員に当該地域からの退去を命ずる。

当該地域イラクトルコイランその他の地域境界には厳重なる兵力を配置し、すべての境界によってもれなくくまなく銃器狩りをする。

まり、退去者が保持する兵器をすべて、境界において放棄させる。

そして、周辺国は、来るべき神の裁きに備えるべく退去してきた非戦闘員難民として暫定的にかくまう。

1年分の食料および住居費は、国連を通じて世界負担する。

核の使用にあたっては、イランイスラエル安全保障上の懸念を示すだろうが、それは監視手法技術的解決策によって払拭できるだろう。

そして、来るべき日がくる。

遺跡を含め、ISIS支配地域だったところに残るべきもの、そのすべてへの懐古を胸に、そのすべてを灰塵に帰せしめるのだ。

そして、その空白の大地に、東西南北境界から、事前に合意された領土区分に沿って、しかるべき人種と、しかるべき非戦闘員が、入植する。

すべては無であるが、彼らは神の裁きの後の新大陸に、新たなる文明を築いていくだろう。

その他の世界各国に散らばったISISは、象徴領土に対する近代文明の決意と、その神的意味を前に、テロルによるイスラム世界再興を断念せざるをえなくなるだろう。

我々近代文明は、すでに、ISISに敗北しつつある。通常兵器による爆撃は、何も解決しない。

ロシア地上軍を送り込んだところで、第二のチェチェンとなるだけである

近代文明ISISに勝つには、核兵器による絶対的=神的力の誇示こそが必要である

そして、その神的意思の前に勝つ「民」こそが、神の創出した大地に最もふさわしい存在であることを示すことが、必要なのである

その意味で、ISISに核を打ち込むことこそが、最良の解決策なのである

2015-06-26

http://anond.hatelabo.jp/20150626094705

圧力をかけるどころかISにさんざん攻めこまれて「早く地上軍派遣しろ」と圧力をかけられているわけですが。

http://anond.hatelabo.jp/20150626081451

それならアメリカ地上軍派遣検討せずともISはもっとやられてるはずなんだよなあ…

2013-09-10

http://anond.hatelabo.jp/20130910172449

横だが、アメリカシリア地上軍派遣してアサド政権を打倒する気はなさそう。リビアの時みたいに空軍を出すこともしないみたい。

武力行使したとしてもトマホーク打ち込んで終了で、内戦のものについてはこれまで通り続行されるんじゃなかろうか。

2009-11-17

ガザ紛争国連事実調査団報告書を紹介します

 去年の冬に引き起こされたガザ紛争にかんする国連調査団の報告書が公表されました。400ページを超える分量なのでとても全訳はできませんが、一部でも紹介してみたいと思いました。

参考「NGO共同声明ガザ紛争:ゴールドストーン勧告の実現にかんする共同要請書」

http://www.amnesty.or.jp/modules/news/article.php?storyid=713

ガザからの手紙戦争は本当に終わったの?」

http://anond.hatelabo.jp/20090123202617

 以前に訳したパレスチナ母親からの手紙です。イスラエル政府による封鎖は依然として続いたまま、また冬が来ます。

Report of the United Nations Fact Finding Mission on the Gaza Conflict

http://www2.ohchr.org/english/bodies/hrcouncil/docs/12session/A-HRC-12-48.pdf

 報告書のPDFファイルです。今回は16ページと17ページより抄訳しました。急いで作った拙い訳ですみません

C. 調査団の調べた事実事実的、法的発見

1. 封鎖

27. 調査団はイスラエルガザ地区押し付け政治経済的な孤立プロセス(一般に封鎖と呼ばれる)に注目します(第5章)。封鎖とは以下のような手法によります。ガザに輸入され得た物品に対する制限や人、物品、サービスに対する国境通行の閉鎖で、時には数日にわたり、燃料と電力の供給カットを含みます。ガザ経済を更に厳しい状況にしているのは、パレスチナ漁師に開放された漁区の削減と緩衝地帯の設置です。緩衝地帯はガザイスラエルの境界に沿い、農業工業に活用できる土地を削減しています。非常事態の創出に加え、封鎖は軍事作戦のもたらした緊急事態に住民と保健、給水ほかの公的部門が対応する力を著しく弱めています。

28. 調査団は以下の見解を取ります。イスラエルには引き続き、第四ジュネーヴ条約の下、可能なあらゆる手段を用いて、無条件で、ガザ地区住民の人道的必要に見合う食糧、医療品等の供給を確保する義務があります。

2. ガザ地区でのイスラエルの軍事作戦と死傷者の全体像

29. イスラエルは「鋳られた鉛」と命名された作戦に陸海空軍を動員しました。ガザ地区での軍事作戦は二局面、空の局面と空と陸の局面を含み、2008年12月27日より2009年1月18日にかけて続きました。イスラエルの攻撃は12月27日より2009年1月3日にかけて一週間にわたる空爆で開始されました。空軍1月3日より18日にかけて地上軍を支援、補助する大事な役割を演じ続けました。陸軍は侵入に責任がありました。侵入は北と東より地上軍ガザに入った1月3日に開始されました。入手できた情報は、Golani、Givati、Paratrooper Brigadesと五つのArmoured Corps Brigadesが動員されたことを示唆します。海軍は作戦中ガザ海岸を砲撃するため部分的に使用されました。

30. 軍事作戦中に命を喪失したパレスチナ人にかんする統計は分かれます。徹底的な現地調査を基礎に、NGOは殺害された人の総数を1387人と1417人の間と見定めました。ガザ当局は1444人の死者を報告しました。イスラエル政府は1166人としました。複数の非政府情報源が提供する死者中の文民の割合にかんするデータは概して首尾一貫していて、イスラエルガザで指揮した軍事作戦の方法にかんする非常に深刻な懸念を引き起こします。

31. イスラエル政府によると、軍事作戦中にイスラエル南部で4人、その中の3人は文民、1人は兵士の死者が出ました。彼らはパレスチナ武装集団のロケット弾迫撃砲で殺害されました。更に、9人のイスラエル兵士がガザ地区内の戦闘で殺害されました。その中の4人は友軍の発砲の結果殺されました。

2009-11-13

いつまでもいつまでも負け犬ペニスを舐めつづけるのか?

負け犬ペニスとは、沖縄海兵隊のことである。

米軍日本が軍事的に敗北したから日本にいるのではない。安保条約によって「日本防衛のために」基地提供を受けているだけだ。

そもそも海兵隊とは、下記のとおりだ。

海兵隊発祥の地はイギリスです。イギリスは島国なので、外国を攻撃するには海からということになりますが、海軍上陸作戦を実行する軍隊ではありません。戦艦どうしが大砲を撃ち合ったり、陸に向けて艦砲射撃をしたり、ミサイルを発射したりするのが海軍です。それにたいし、海兵隊は海から上陸する斬り込み専門の部隊です。

アメリカは、イギリスにならって軍を整備したので、斬り込み部隊の名前は「海兵隊」になりました。でも、アメリカ海兵隊は、かならずしも上陸作戦をこととする部隊ではありません。海からであるとないとに拘わらず、先陣を切って突撃するための地上軍隊として発達したのが、アメリカ海兵隊なのです。

http://blog.livedoor.jp/ikedakayoko/archives/51285652.html

 イラクアフガン戦争アメリカの負けである。最後のシーンで米国が悪あがきしているだけである。文化的にだけでなく軍事的にもタリバンは、田舎ヤクザ程度のそうした存在である。そんなものになぜ米国の強大な軍事力日本をはじめとした列強の支援を受けながら、敗北しなければならないのか。 その原因は戦争原因の思想的弱さと、植民地支配が差別意識に未知、現地人の支持をみずから遠ざけて行ったことにある。

わたしたちは、いつまでも負け犬ペニスを舐めつづけることを拒否する。

普天間基地は無条件返還せよ。もちろん「当分の間」移転先を探しつづける。

 
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