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はてなキーワード: 松本幸四郎とは

2019-01-30

松たか子ってすごくない?

子供の頃HEROヒロインやってたなぐらいの知識だけど

気付いたら色物みたいな役やってるし

歌もすげぇ上手いんだろ?

そして松本幸四郎の娘らしいじゃん

知らなかった

2017-09-08

松本幸四郎が発砲許可証を持ち歩いていたという事実

拓自(松本幸四郎)は一人暮らしの寂しさを紛らわそうと子連れの家政婦・香(相武紗季)を週二回雇っているが香の娘はなかなかなついてくれない。

そんな折、拓自は自暴自棄になった青年次男今井翼)が通りで無差別に人を刺そうとしているのを目撃し組み伏せる。

だが、次男の目を見た拓自は警察に突き出すことをためらい、その足を折って自宅に連れ帰る。

自分のことは話さず、相手のことも聞かない奇妙な同居生活が始まった…。

2014-12-04

松たか子が歌わないなら

松本幸四郎が歌えばいいとは思わないかね増川くん

2014-12-03

日経が『私の履歴書』の人選手抜きしたので購読やめる。萩本欽一なんてペラいの出すなよ(憤懣)

2014年ね。

1月小澤征爾指揮者

市川猿翁(二代目)(歌舞伎俳優

岡村正東芝相談役

豊田章一郎トヨタ自動車名誉会長

トム・ワトソンプロゴルファー

福地茂雄(アサヒグループホールディングス相談役

タン・タタ(タタ・グループ名誉会長

森本公誠(東大寺長老

ジャンクロード・トリシェ(前欧州中央銀行総裁

植田紳爾宝塚歌劇団名誉理事

坂根正弘コマツ相談役

12月 萩本欽一コメディアン) ← なんなのココ??年末年始適当お茶を濁したいの?

12月がクソになるのだろうか?ならば調べてみる。

2001年-2014年

藤田喬平(ガラス造形家)

根本二郎(日本郵船会長

山本富士子女優

今村昌平映画監督

河野洋平衆議院議長

片山九郎右衛門(能楽師

渡辺恒雄読売新聞主筆

森光子女優

小宮隆太郎経済学者

津本陽作家

ウィリアム・J・ペリー(元米国防長官)

九代目・松本幸四郎歌舞伎俳優

森喜朗元首相)

フィリップコトラーマーケティング学者

2014 萩本欽一コメディアン) ← やっぱりダントツでクソやん

何十年か経過して文化欄の『私の履歴書』欄が芸人ばかりで埋まったらくさいので、解約してきます

だって、何十年後かに、私の履歴書-極楽とんぼ-とか読みたくないでしょ?

日本経済新聞社購読センター 0120-21-4946

今すぐ電話

2013-08-19

誕生日に祝われないこと ~記念日という害

ネット上で一つ年とることを十数回したが、誕生日を祝われないことに苦しめられる

誕生日を祝われるべき日であるとする通念に苦しめられる、という思いを毎度強くする

ある一定の良好な人間関係をもてば、誕生日は文字通り特別な日であり、その日だけは他者から、自発的に、法外な祝意を受けられる

ただ、その日までに特段優れた社会的功績、他者への貢献もなく、人間関係ネットでの交流ほとんど実らなかったならば

誕生日は単なる日常の一つ、いつもの一日にすぎない

しろ誕生日という余計な情報自分をむしばみ、さいなむ

社会的に、他者との関わりにおいて、自分誕生してもとりたてて祝われる存在でない、必要存在でないと通告される日に変わる

(両親や親族の祝意は問題ではない)

祝われないことにみじめになり、そこから発奮できれば越したことはないが、概してそうはならない

「きょう誕生日なんだ(祝ってね)」とつぶやいてみて、もらおうとする「おめでとう」リプライなんて望んではいない

それは人の矜恃からいって負けている

誕生日をわざわざ公言することとの悲哀というかむなしさ

祝われるべき誕生なら自発的に祝われるだろうし、祝われないならそれだけの存在なのだ、あきらめ苦しめ、と

誕生はその人自身にはどうにも抗えない事実自分意志誕生できるわけでない

(東浩紀さんがどこかで「誕生事実脱構築できない」という趣旨の発言をしていたと記憶している)

誕生日自意識をもった幼少期に親から知らされる 自分がその日に生まれた、とは自分では確認できない、後天的に付与された日付

それが無条件に祝われる日であるという社会通念に、結果疎外されれば、かえって生きる意志は害される

誕生日にはじまり記念日とか何周年とか、そういう節目という時間の枠組みに遭遇して何かをする、といった機会は異様に多い

誕生日を祝われないことに苦しんだ経験から言えば、その時にしか何かをしない・されない、という慣習に見えてくる

過去の一事実や人の存在をその日付・年月にとどめ、その節目に思い起こすため・風化させないための装置として記念日は確かに有効なのだろうが

時間という定形しかすがれない・依存してしまっている人の思考のとらわれにがくぜんとする 時間という枠組みが強烈すぎて意気消沈する

そのようなアニバーサリーものは、いちど距離を置き、自分との関わりにおい必要なのか確認する過程を持つようにしている

「きょうは何とかの記念日から」という無自覚な行動がもう少し社会的に抑えられたらいいのに、とすこし願う



(…それでも、ふかわりょうより、松本幸四郎さん、 森麻季さん、奥寺健さんらと同じ日なのがかろうじて誇らしい

 恋愛経験なし歴=年齢がいつ解消されるのだろうか それだけが生きていてつまらない)

 
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