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はてなキーワード: ゼロ戦とは

2022-05-13

anond:20220512200852

靖国神社DNAだろ

人間をいたぶってゼロ戦に載せて嘲る

お笑い芸人たちは戦争になれば下士官を盾にして生き延びるようなサイコパスなんだろ

2022-04-27

日本の残虐なカルト西洋文化模倣

博愛を説いたイエス・キリスト十字架を担がせゴルゴダの山に登らせ、殺したうえ聖人として崇める行為

若者虐待して特攻隊員にし、十字架型のゼロ戦を操縦させ、自爆させたうえ靖国神社に祀るという日本軍部の行為

変態殺人者を受け入れているクソ教徒どもが死ねばいいのに

ウクライナ戦争に入ったら驚くべきかイエメン停戦したってね

2022-03-04

anond:20220304150856

WW2までに命を捨ててでも何かする、が一般的になりすぎて、命の値段が暴落した反動だね。

死んでも○○する、を皆が言い出したら、死ぬ奴なんかいくらでもいるのでゼロ戦特攻ブラック労働酷使で命を消耗品扱いできる。

 

とはいえ今は反動に対する再度の反動が起きてるかなあ。

命の価値が高騰しすぎると、君の思っている通り、いざというとき何もできんので。

 

2022-02-23

人は「楽と感じる方法しか選ばないことを前提に、仕組みを作らなければならない。

https://blog.tinect.jp/?p=75230

上記を読んでの感想文。

 

この文章基本的経営者であるとか、

人の上に立つ人であるとかが

自省や自戒するために読むべき文章である

部下に身勝手な期待をする前に

自分が整えるべき仕事の仕組みづくりはないのか?

を問い直すための文章である

そのように読むことで機能する文章である

そういう意味では、それなりに意味がある文章である

 

ただ、どうにもモヤッとする文章ではある。

おそらく文章の中にパラドックス存在するからだ。

以下のような主張が展開されている。

米国日本戦闘機ゼロ戦に勝つために

戦法を単純化する、だとか様々な施策によって

誰が戦っても勝てる仕組みづくりをしたか

緒戦で日本の優秀な戦闘機熟練パイロットにボロ負けした米軍

勝てるようになった、という論が述べられ

誰がやっても勝てる仕組みを作らねばならない、と結論づける。

なるほどと思うのだが、

しかし、その論だと、その「勝てる仕組みを考える仕事」をする人が

勝てる仕組みを簡単につくれる環境を作る人が必要になるのではないか

という問題が発生する。

更に言うと、その勝てる仕組みを考える仕事をする人が勝てる仕組みをつくれる環境を作る仕事をする人が、

その勝てる仕組みを考える仕事をする人が勝てる仕組みをつくれる環境を作る仕事をする人にその環境を作れるような環境を作る人が必要になってくる。

と、延々と入れ子状になっていくのだが、

おそらく筆者は経営者企業トップがその入れ子大本である、と定義しているのだと思う。

そして、その入れ子状の仕組みの一番内側にいるのが、なにも考えずにただ飛行機に乗って一撃離脱すればゼロ戦に勝てるヤンキーということになる。

 

なんか文章力がなくて意味がわからなくなってて申し訳がないんだけど、

要するにひとつ入れ子の内側にいるからと言って

さらに内側の入れ子の仕組みを考えなくてもいい、というわけではないということである

もちろん最末端のさらに最末端のワーカーであれば別だろうが。

 

そう考えると、もとの文章の冒頭に書いているベンチャー営業の面々がやるべき仕事としては

やはりもう少し踏み込んで消費者お客様のことを考えなくてはいけないのではないか?って話になるんじゃない?

 

まあ、この増田の冒頭に書いたように

あくまでこれは人の上に立つ人が

部下に仕事を投げっぱなしにしてはいけない、

という自省を促すための文章から

その意味では成立しているのだと思う。

しかし、お話なかに逆説的な部分が含まれていることと、

きちんと誰に向かってどのような状況に対して書いている文章なのかがわかりにくことと、

たとえ話として出しているベンチャー企業の話とか戦争の話とかがちょっと胡散臭いというか、ホントの話なの?と感じられるところ、

以上の3点が、読後にモヤッとした感覚を抱く理由だと思う。

2022-02-22

anond:20220222104423

雨戸を閉め切ったり(灯火管制ゼロ戦が飛んできて、食事の途中でも

防空壕に逃げる生活は、思い出したくもありませんねぇ、おとうさん。

2022-01-01

anond:20220101214048

みんなゼロ戦に乗って軍艦突撃してます

みんな戦争に行って立派に死んでます

みんな空襲から逃げてませんよ

み~んな

2021-11-01

anond:20211101154521

ブーメランっていうのはネットスラングだけど、往々にして実際にやってるのはゼロ戦特攻から

 

戻る必要はない

2021-10-25

anond:20211025090713

第2次朝鮮戦争、米中戦、ロシア様に納品できる「ゼロ戦・改」を自国で開発して

朝鮮戦争特需の再来に掛けるしかないよね。

三菱重工IHI、頑張れ!

みなとみらい実物大ガンダム作ったところも頑張れ!

2021-10-23

anond:20211023223634

シャア・アズナブルがシャー! と来る擬音とシャルル・アズナヴールのアズナヴールから来てるんだなと思ったら

シャアイラン語で「正当な王」という隠喩があったって最近気づいたぞ、お前のライバルの事だぞ

そしてお前はゼロ戦コードネームと、ゼロレイにして「A6M・ゼロ」→「あろむ・れい」→「アムロ・レイ」なんだろ!?

2021-08-26

パラ開会式外人にとっては期待ハズレでしょ

から理想推してやるよ

序 片翼のゼロ戦が白黒の広島原爆跡地)に不時着する

からゆっくりと降りてくるゼロ戦

パイロットとしてふらりと現れる座頭市

ショックを身振りで表現切腹をしようとする

その耳にアトムテーマソングが聞こえてくる

音のする方へ杖を突きながら歩き出す座頭市

破 IR表現される日本漫画映画文化の中を歩く座頭市

始めは白黒だった世界にやがて色が付き始める

それに合わせて後ろで流れている音楽最近の曲へと変わっていく

いつしか背景にはゲームインターネット文化も混ざりだす

そんな座頭市の目の前に黒一色の忍者が現れる

急 カラフル世界の中異質な忍者日の丸を掲げ座頭市を罵るポーズを取る

突如世界は白黒に変わり空爆の音と共に戦闘機の影絵が落下し続ける

そっと腰をおろし再び切腹を試みるために座頭市が仕込み杖を抜く

すると仕込杖が緑色の光る剣となり音楽ヒロイックもの

白黒の忍者座頭市の鍔迫り合い

二人の影がだんだんと巨大化し

||やがては影が2体のロボットの戦いに

座頭市の剣はいしかピンク色となり影のロボットピンクの剣を振るう

ロボット同士は激しくすれ違いながらお互いの四肢を吹き飛ばし会場の片方には首と片腕を失ったロボット

ロボットの対面に強い光が放たれロボットはソレに向かって歩みだす

いつしか会場のあちこちに光が溢れ宇宙のようになり

そこには日本アニメ歴代の人気ロボットが次々と映し出される

その輝きの中央で首と片腕を失ったロボットは残った片腕を堂々と掲げて空を指差す

花火により指の先へと視線誘導が行われ

そこにはパラリンピックシンボルマーク

これならバッハもニッコリや。

校長の話も「マジえがったわ。じゃあ俺はアキバガンプラ買って帰るわ。じゃあの」で終わる。

2021-07-21

anond:20210721122503

殺人肯定する宗教を信じていたとか、自宅にゼロ戦日本軍のような殺戮を是とする思想本はなかったか探したのか

2021-03-04

anond:20210304080302

ゼロ戦ファイター『目も閉じて旋回移動の平時に於ける訓練となす!』

ワイ『吊り革つかまらへんオレってカッコエエやろ?』

2021-01-19

自発的自殺して下さいは殺人ではない

私の場合

工夫をする気が起きない、物に対して(つまり、ほかのやりかたをやっている)

周囲が異様に工夫をさせようと努力することから

全ての問題が始まっている。

発注をするか、業務指示をだすかすればよいもの

自発的やらせようとすれば、そりゃ人が死ぬ

 

お国のためにアメリカ戦艦ゼロ戦でとめてきて、自発的に。あくまでも自発的だよ

2020-11-19

昭和50年頃の日本田舎風景

思いついた順。順番に意味は無い。

 

田舎道路舗装されて無いのがあたりまえだった。ごく一部が舗装されていたが、舗装コンクリートだった。アスファルト舗装はまだほとんど無かった。

・川にかかる橋はまだ木と土でできていた。わずか数年のうちに、全部コンクリート造りに作り変えられた。その時の橋がまだ現役。

石炭がまだ日常的に使われていた。学校の隅の方には石炭を積み上げておく小屋があって、冬は当番の子供がその日のストーブで燃やす石炭小屋から教室に運んでいた。炭の燃えカス掃除先生がやってくれていた気がする。石炭ストーブ石油ストーブに置き換わると、石炭小屋は鶏小屋改装されて、学校ニワトリを飼っていた。

火鉢や七輪がまだ現役だった。火鉢の中では炭を燃やして暖をとっていた。

掘りごたつの底は格子状になっていて、その下で炭か何か燃やして暖を取る構造だったが、それは当時すでに廃れていた。電熱線を使った電気ごたつが安くて便利なので、かなりはやくから普及していた気がする。

・家にかまどがあった。物ごころついた時にはもう使われなくなっていてプロパンガスだった。お年寄りの家ではまだ現役でかまどが使われていた。

洗濯ものは川や湧水のあるところでやっていた。湧水は出口すぐが飲用水の採取場所、数m下ると食器食べ物を洗う場所、そこからさらに数m下るとそれ以外を洗うもの、と順番が決まっていて、いつもだれか数人の主婦が何か家事をやっていた。水道が普及するといつしか誰も使わなくなり、掃除されなくなり、廃れた。

・秋には落ち葉のたき火で焼き芋を焼いて食べるのが定番おやつだった。

農業に使うかごなどが、まだ藁で作られていた。この伝統は数年後にはすっかり無くなってしまった。

・村の加治屋さんがいて、農機具の修理などをやっていた。

軽トラックが普及しはじめていたが、農道がまだほとんど整備されていなかった。車が通れない歩行者用の山道を、天秤棒をつかって前後に思い荷物をぶらさげて運ぶという仕事がまだあった。

コンクリートブロックを使って塀を作るのが流行り、みんなで競うように塀を作っていた時期があった。へー。

・車はどの車も数年でサビサビになった。今のような耐久性のある焼付塗装がまだ開発されておらず、車検のたびに車の塗装をやりなおしていた。車検とはある意味、車の塗装をやりなおすイベントだった。

カラーTV田舎にも普及しはじめた頃。

・街へ行くたびに、あちこちボコボコビルが建ち始めていた時代1970年より前に建築されたコンクリート作りのビルというのはかなり珍しいが、1970年代にはめちゃめちゃ大量のコンクリート造りのビル建設されて、日本の街の風景が一変した。

・いまはシャッター街となっている田舎商店街に、もっとも活気があった時代

軍隊帰りの教師が現役でいた。ゼロ戦特攻隊の訓練生だったとか、広島原爆が投下された後の遺体を積み上げて燃やす作業をやったという教師リアルに居た。多くの大人たちが原爆キノコ雲の目撃者だった。

・家を建てる時、壁は土壁だった。そのへんの土に藁を混ぜて建材として使っていた。土壁の中の芯は細い竹を格子に編んだものだった。

貯金金利がめちゃめちゃ高かった。しかし実際には金利以上にインフレになったので、真面目に貯金した人はむしろ損をした。

・缶ジュースは当時から1本100円だった。子供には高級な飲み物だった。

・お豆腐屋さんに毎日豆腐を買いに行っていた。田舎でも数100mも歩けば、一軒は豆腐を豆から作っている豆腐屋さんがあった。

主婦が買い物に行くときは、細い竹を編んだような、かわいらしい買い物かごを持って買い物に行っていた。レジ袋などというものはまだ無かった。せいぜい紙袋

生ゴミはかまどで燃やして処分していた。灰は肥料として活用された。街のゴミ収集車は、不燃ごみの回収が主だった。

冠婚葬祭は、5人組といわれる隣近所のグループで協力しあって、自宅で行うのが当たり前だった。

・どこの家にも子供がいた。夜は外出を厳しく制限された。今思えば、どこの家庭も夜になると夫婦セックスして楽しむのが当たり前だったんだろう。

  

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そのほか、あとで思い出したこと追記

子ども神社やお寺の境内に集まってよく遊んでいた。缶けりとかが定番だった。

・そんなド田舎にもエロ本はあった。子どもたちが拾い集めたエロ本の隠し場所神社の床下だった。

・雨の日はよくトランプしていた気がする。

レゴブロックは既にあった。当時から定番おもちゃだった。

こたつテーブルの板をひっくりかえすと麻雀用の緑のフェルトが貼ってあった。

蛍光灯が爆発的に普及したのがこの頃だった。電球よりずっと明るいので最初はみんな驚いた。

 (しかし、統計を見ると子どもが減り始めたのもこの頃。電球の方がエロい気分になりやすかったというメリットはあったのかもしれない)

バスには運転手のほかに切符を売ったり、バックする時に誘導したりする車掌がもう1人乗っていた。それがワンマンになったのも昭和50年

宅配便はまだ無かった。国鉄の駅から小包を発送していた。

国鉄荷物を送るときは、包み方にめんどくさい規定があって、紐で縛ったり指定タグをつけたりしなくてはならなかった。

昭和50年代に複数宅配便会社競争で一気に普及して、国鉄荷物を送ることは全くなくなった。

女子体操服はブルマだった。バレー部が人気だった。部活マラソン大会では女子が校外を体操服(下はブルマ)で走っていた。

ダンボールは既に普及していた。ダンボールが普及する前は農作物は木の箱に入れて出荷していたらしい。使われなくなった木の箱がよく他の事に転用されていた。

・そんなド田舎でも新聞牛乳は毎朝届いていた。牛乳はビンに入っていた。

学校の校舎は当然木造体育館木造。今思うと、体育館のような大きな建物木造っていうのは当時としてはなかなか凄い事だったんじゃないかという気がする。

バイクといえばスーパーカブのことだった。それ以外のバイクは見たことが無いレベルだった。

・車と言えば軽トラだった。それ以外の車も見かけたが、変わり者扱いされるレベルだった。

・仕出し弁当とかは薄い木で作った箱に入っていた。プラスチック発泡スチロール製のトレ―が普及したのも昭和50年

幹線道路なのに1車線のところがあり、ときどき渋滞にっちもさっちもいかなくなって警察を呼ぶことがあった。

リヤカーを引いて魚を売りに来るおじさんがいた。スーパーカブに山ほど靴を積み上げて靴を売りにくるおじさんもいた。富山の薬売りもいた。

2020-09-25

anond:20200925151748

あのー70度に10分で死ぬんですけど・・・

エアコンにですね タービンエンジンの廃棄をですね・・・

そのあと、ふつうにエアチャンバーを使って、外はとてもつめたいのでですね・・・ 

ゼロ戦という純国産戦闘機がありまして いざという時に日本孤立しても ゼロ戦をですね

 

あれ、

もしもーし

ねーさん ぼく 納豆朝食セット

2020-08-16

実際、今自衛隊幹部になる人って特攻美化してる人は多いっぽいね

知り合いに自衛隊で偉い人がいるかちょっと聞いたんだけど、やっぱ今のご時世にわざわざ防衛大学校に入るような人達って、ハラキリ切腹お国のために天皇マンセーハラショッショーな人らが多いっぽいですね。

いね

偏ってるね。

そりゃまあ歴史教育ちゃんと受けてたら自衛隊ンモー日帝精神引き継ごうとかしてるしマジないわーってなるもんね。

つまる所、この国の軍人って頭の中は今でもゼロ戦特攻しろと言われたら喜んで飛びだっていく人達なわけですよね。

ビリジアンコントロールが効いてるからなんとかなってるって事らしいですが、でもいま日本で上にいる人達は超無責任から、なにかあったら全権移譲かまし軍人勝手にやりました~~で終わらせようとしてくるよね。

この国はいだって、あの戦争をやり直せる状態のままこの令和の時代を生きていくんだろうね。

どうにかする方法って何かないのかな。

2020-07-21

anond:20200721013817

万歳三唱しながらゼロ戦自爆テロするのが日本神社でまつられる神様なんだよ知らないの?

2020-07-20

『「ゼロ」と呼ばれる落ちこぼれ魔法使い召喚された俺がゼロ戦とか乗りこなして異世界無双しちゃった件』

2020-07-15

税金を使って感染爆発「Go To キャンペーンanond:20200714232428

これって神風とか叫んでゼロ戦で敵空母自爆テロしてた時代まんまじゃん

戦争とか観光とかは名目日本人が憎くて日本人を殺すことが目的なんだ

2020-07-13

anond:20200713130159

リアルもじゃん

目上の権力暴力で強引に押し通すほうが強い

万歳三唱しながらゼロ戦自爆テロした歴史をお忘れですか

anond:20200712204718

ゼロ戦派とレイ戦派の戦いは繊細だから気をつけた方がいい

2020-07-12

数字への想いを綴ってみた

ただの数字といえばそれまで。しかしいろいろな魅力や美しさ、思い出が詰まっている気がして書いてみた。本当は100まで書こうと思って始めたけど全然無理だった。

0 無。現代感覚からすると意外だが、1,2など目に見える自然数に比べ0の概念は高度であり、数学的には新しい(と漫画で読んだ。本当かどうかは知らない)。日本では「ゼロ」も「レイ」も音的にかっこいいし、いいイメージがある。ゼロ戦とかあるしね。仏教の空も関係しているのかな。アメリカだとあまりよくないイメージなのだとか。

1 すべての始まり。美しい。同時に、一位という意味最上位を示す。ただ、あまり飾り気がない。

2 最初複数。同時にすべての偶数の母とも呼べる存在

3 大事な3つのコトなど、人間記憶領域と非常にバランスがいい。三つ目など、生物の多くの器官が2つまでであることに対しての神秘的な数字であもある。色恋の三角関係や、重力を及ぼし合う3つの星の動きなど、物事を一気に複雑にする。2と3の間には大きな隔たりがある。

4 3に比べ、若干しまりが悪い。戦隊モノで4人とかはあまりない。だがしかし、2の2乗と、数学的には最小の自乗数でもあり特別

5 キタコレ。片手の指の数と同じ。(正確には指の数が先だが)。仮に指が6本だったとしたら、数学歴史は変わっていた。

6 日常生活では意外と出番が少ない気がする。ワンボックスカーの6人乗りくらい?2×3と、異なる数字の積。

7 素数もっともおしゃれな一桁の数字。虹が7色だしね。七变化とか七不思議とか。7という数字を使いたくて(かどうかは知らないが)、一気にナンバリング飛ばしマクロス7という作品もあったりする。一桁のうち最大の素数で、九九の中ではかなりの強敵。孤高の存在

8 多いんです。かなり多い。タコの足って多いの代名詞。数としてはイカのほうが多いのに、イカに例えることってあまりないよね。2の三乗というのもかなり強そう。八部衆のほうが四天王より強い。ただし、自分が知っている八部衆基本的に必ず全滅する。

9 一桁のラスボス。3の自乗数だが、意外と惹かれない。

10 初の二桁。あまり話題に登ることはないが、日本語で1~10の中で濁音がつくのは5と10だけ。やはり指の数とその倍数は特別なんだと思う。

11 ゾロ目。そして二桁の素数。8,9,10と非素数が続いた後の素数素数はまだまだ出てくるよってことを予感させる

12 時間でおなじみ。5やその倍数に比べ、2でも3でも4でも6でも割れるという使いやすから採用人間の指が六本だったらなー。

13 素数。と同時に、トランプでの最大の数字素数なので誰にも屈さない=キングというイメージがある。13の倍数だけ、11,12,14,15,16と周辺の数字の倍数に比べてきれいな形にならない。マイペースな子

14 初心者向けの2と上級者向けの7が合わさった数字奇跡ちょっと冷たいイメージがある。

15 2倍すると30となり、一気に扱いやすくなる。5が入っているって大きい、ということを実感させてくれる。

16 2の二乗二乗。16進数というものもある。IT社会を支える数字と言っても過言ではないのではなかろうか。

17 来ちゃった。一桁の7さんも強かったけど、二桁の7さんである17も強い。なんたって素数。扱いづらいという事実よりも、その孤高さが魅力的に映るのが7の魔。

18 14に近い、九九の入り口の2と卒業の9の掛け合わせ。18禁褒め言葉

19 次の大台に行く前に来た、素数。そういえば大学生の時、友人間で19歳の誕生日を祝う言葉として「ヤラハタリーチ」があった。

20 大台。成人も20から。逆に考えると、大台だから大人なのかな。そう考えると雑。そういう意味では12歳を元服とした昔の人は偉大。

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