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はてなキーワード: ビブスとは

2018-05-18

ヤマト委託ドライバー制服

ビブスがいいよね

試合してる感出てると応援したくなる

クレームにもゼッケン何番でした?って聞けるし

2017-12-02

エスカレーター片側空ける問題ハード解決

エスカレーター、歩く人がいるのは自然なことかと思われる。歩く人がいる(≒片側を歩く人用に空ける)のが日本だけではなく海外でもみられることからも、あれは自然と歩くものだ。アフォーダンスから考えても、①階段と同様の形状をしていて自然と歩ける段差であり、②進行方向に歩くことで乗り降り操作を行うことから、歩いて通り抜ける人が出るのは当然だろう。

現在、「歩く人のために片側空ける」から「両側てすりを掴んで止まる」の過渡期あるいは過渡期を目指しているところであるが、この際、従来派先進派の間で文化的な衝突が起こり、それは具体的に言えば「空いている側に立ち止まっている人、のすぐ後ろで、いかにも急いでいそうな様子でエスカレーターを歩く人、が、あぁとうせんぼされてしまった! という形で立ち止まる」ということが起こる。これは容易に想像されることであり、今自分の後ろに立っている人の邪魔を今自分がしているという状況は抵抗があるだろう。両側に立つ理由も決定的なものはないというのに、今すぐ後ろには自分が原因で困っている人がいるのだ。

さらに言えば、思い違いかもしれないが、両側立ちという新しいルールを率先して守ろうというタイプの人は、性質として、自分迷惑をかける側になるのを殊更に気にするのではないだろうか。

こういうわけで、「呼びかけによって両側立ちルールを定着させる」ということは難しいと思われ、本気で根本的に解決するにはエスカレーター構造ハード的に変えることが不可欠だ。

いくつか「新しいエスカレーター」の具体例を挙げてみたい。

ひとつは、「両側に立つ二人組のサクラ人員」を用意することだ。駅なら駅員、店なら店員などユニフォームビブスでも着用してもらった方が、トラブルへの対処スムーズになると思われる。 ハード解決といいながらハードはいじっていないし、だいぶ力技感がある。が、後述するが、コスト安全考慮すると結局こうするしかないのではというのがわたし結論だ。「とおせんぼをして恨まれる人」が客ではなく、両側立ちをさせたがっているハード管理者であるのは重要だ。

ふたつめは、エスカレーターの段差を大きくして、歩いて登り降りしづらくすることだ。歩けないものは歩けまい。この案の欠点として、コケる人や手荷物を落とす人がでたときに非常に危険ということがある。

最後にみっつめは、幅を今の1.5倍、3人分にすることだ。エスカレーターの両サイドに手すりを掴んで立ち止まる人がいても、ど真ん中をすり抜けて歩ける隙間が残るようにする。本当に急いでいる人はカバンを左右にぶつけながら駆け抜けることができるので、とおせんぼにならず、心置きなく左右に立ち止まれる。また、この真ん中をすり抜ける操作は手すりがなく、危険であり、マナー違反だという印象を強く与えるものだろう。

欠点は、ひとつには、トートロジー的だが、「真ん中に人が通れるほどの隙間があったら、歩く人がでてきてしまう。しかも、歩く人にとっては手すりがないので、フェイルセーフとしてよろしくない」ことそのものだ。これはまあ物は言いようということで、幅を広くしたのはゆったり心地よく利用してもらうためで真ん中を歩く人なんているわけないじゃないですか、とでも言い張ってもらいたいところだ。第二の欠点として、エスカレーターの占用する体積が150%増加するということで、新設設計時においてすら前提の変化として大きいポイントだろうし、既設のエスカレーターの改修はまず望めないだろう。

はたしてそもそもそこまでして両側に立つべきなのか、駅は諦めてデパートなどの急ぐ人が少なくて呼びかけで解決するようなところのみで目指すべき新ルールなのではないか、と思ったところで筆を置く。

2017-06-06

[] 2002W杯インチキを忘れない伊メディア韓国蛮行ボコボコ

https://www.youtube.com/watch?v=_WknKNSxq7c

イタリアフットボールゾーンウェブから引用

試合終了のホイッスル後、浦和が喜ぶ間、韓国人達はまたしても襲撃に出た。本当の人狩り

仲裁に入ったMF阿部勇樹に対し、ベンチからサブの選手であるDFぺくドンギュがビブス姿でピッチ乱入すると80メートルをダッシュした後、阿部ジャンピングエルボーを見舞い退場となった。

>DFクォン・ハンジンは、浦和スタッフに飛び膝蹴りを食らわせ、試合終了後にもかかわらずレッドカード提示されている。済州は3人の退場者を出すなど、信じられない醜態さらしてしまった。

2012-08-03

夕方見た、夢の話。

おれが10年ほど前に通っていた高校は坂を下ったところにある。

おれは自転車に乗っていて、なぜか知らない人二人とその急な坂を下るレースをしていた。

普段ならスピードを落として坂を下るのだが、そのときのおれは勢いよくその坂を下りていった。

レースの結果は不明。

高校に到着。

下駄箱で同級生少年と会った。

名前も顔も知らなかったが、「そいつ同級生である」という実感だけはあった。

その少年はおれよりも三つくらい年下に……つまり幼く見えた。

少年と共に2階にある教室に向かった。

おれは少年と何か話した。何だったのかわからないがおれはその少年と対立することになって……。

場面は校庭にとぶ。いや、校庭の前の教師専用の駐車場か。

そこには色とりどりのジャージを着た生徒たちが沢山揃っていた。

しかも、なぜかみな武器をもっている。バットとか鉄棒とか。

その武装したジャージ軍団の中には、先ほどの少年の姿もあった。

おれはその軍団の横をゆっくりと通りながら(軍団は殺気立っていてガンを飛ばしてくる)、

つの間にかおれの隣を歩いていたKに、

あいつだよ、あいつが~~~~した奴だ」みたいなことを言っていた。

Kは「あいつか」と少年を睨んだ。

と、ここで突然登場したKは、中学の頃の同級生である

Kは学年一の不良だったが、目立たない根暗なおれにも話しかけてくれる、さわやかな奴だった。

つっても遠足中にタバコ吸って教師にボコられるようなアホだったけど。

おれとKは体操着の上に白と黒ビブスを着ていて、

ジャージ軍団の横を通って、駐車場の端に行った。

するとそこには、おれとKと同じ格好をした生徒たちがいた。

どうやらおれとKほか白黒ビブス軍団と、少年のいるジャージ軍団はこれから戦うらしい。

戦闘開始の笛が鳴ると同時に、Kが少年に向かって駆けていく。

Kが少年に拳を叩きこむのと、

少年のそばにいたジャージ軍団の女子がKの体に槍を刺すのと、

少年がKの顔面に何かを当てるのを、おれは見た。

一瞬の出来事だった。

そして、合戦は始まる。

駐車場のKや少年たちを除いた連中は校庭に散らばっていく。

校庭のあちこちで、色とりどりのジャージ軍団と、白黒ビブス軍団が、それぞれ一対一で向かい合う。

お見合いのように、校庭にはジャージビブスのペアがたくさん出来上がっていた。

もちろんおれも白黒ビブス軍団の一人としてジャージ軍団の一人と対面した。

おれの対戦相手はなぜかAKB48こじはるだった。ジャージの色はレモンイエロー

こじはる銀色バットを持って構えているが、おれは素手だった。

焦るおれ。

と、すぐそばに転がっていた、菜箸くらいの長さの棒を拾った。

バットに比べたら頼りないそれを、おれは両手でしっかり掴んでこじはるに向けた。

すでに周囲では戦いが始まっており、ジャージビブスが本気で殺しあっていた。

それを見ながら、おれは「今更バトルロワイアルかよ」と呟いたのを覚えている。

で、気づけばこじはるを倒していた。

おれひとりで倒したわけではなく、白黒ビブス軍団の一人が助太刀してくれたらしい。

おれは、倒れたこじはるに謝っていた。「すまん」とか。

正直AKBとかアイドルに興味ないおれだったが、倒れているこじはるはとても美しく惚れそうだった。

と、見蕩れている場合ではなく。

個々の戦いの決着があらかたついたところで、

ジャージ軍団と白黒ビブス軍団で生き残っているほう(勝者)は、元の待機位置(駐車場)に再び戻った。

Kも戻って来た。傷だらけのKはまだ少年と決着がついていないらしい。

戦闘開始の笛が鳴ると、また同じようにジャージビブスが校庭に散らばっていく。

一対一。

今度のおれの相手は見たことのない男だった。

そいつ戦闘

また勝利。

生き残った勝者だけが駐車場に戻る。

笛が鳴る。

校庭へ。

おれの三度目の相手は長身イケメンだった。

かい合った瞬間、「あ、やられるわ」と思った。

その長身イケメンは大きく鋭利刃物を持っていた。

勝てそうにない、ここまでか……と悟ったおれは当然の如くそイケメンに瞬殺された。




そこで目覚めて、おれは真っ先に首に手を当てて無事なことを確認した。

昼寝すると、こういう変な夢ばっか見るんですけど。

しかもこういう変な夢を見ると、今晩眠る時が怖くてですね。

また同じような夢を見るんじゃないか、とか。

あとこじはる、すまんかった。

上では省いたが、

なんか、倒したあとに軽くちゅーしちゃったような気がしないでもない。

2011-06-08

http://anond.hatelabo.jp/20110608124144

から失礼。ヒール履いてる妊婦にも「譲れ」なの?

100歩譲って、職場では必ずヒールを履かなきゃいけないとしても、仕事前後に履き替えるとか、手段はあるよね。

妊婦ヒールを強制する職場がどれだけあるのか知らないけどさ。

最初空いてて途中から混む通勤ルートなので、大抵毎日座れるけど、たとえあのバッジをつけていたとしても、

高めのヒール履いたり、駆け込み乗車する妊婦には席をゆずるべきだとは思わない。

そういう人たちのバッジは「意識がないときに何かあったら配慮よろしく」の意思表示だと思ってるよ。「Baby in car」みたいな。

もちろん、具合悪そうな青い顔して「すみません譲ってください」と頼まれたら譲るよ。そんで次の駅で降ろして駅員を呼ぶ。

どうしても座らなきゃいけないなら、譲ってくれる方に「譲りましょうか?」って言わせるんじゃなくて、

それこそバッジでもビブスでもなんでもつけて「お願いします」って自分から頼め、と思う。

バッジも、事業者があげるんじゃなくて、ちゃんと役所で配って欲しいね。出産したらちゃんと回収してほしい

知人が産後も使ってて「これつけて疲れた顔してるとたまに譲ってもらえるんだー」と言っててげんなりした。

2008-10-26

anond:20081026005602

専門学校情報系学科でオタじゃないほうが少ない。

外見普通イケメンと呼ばれるレベルでも隠れオタの場合が多い。

オタかガチDQNかいない、それが専門学校情報系学科。

授業後の小休みや昼休みは便所や飯の時間削ってまでPSPモンハン

ノートPC弾幕シューティングアニメ鑑賞なんて日常茶飯事。

それが専門学校情報系学科。

基本黒色の服装だが末期になるとゴスロリコスプレ

風呂にも入らず頭はゲレンデ、臭いは使い古したバスケビブス

イヤホンからは常時アニソンが垂れ流し。

それが専門学校情報系学科。

2007-06-24

機内放送ぶーん

この中に。高校のときのサッカーの授業でお前はこのチームの柱だと言われて赤いビブスを手渡された増田様はいらっしゃいますか?

 
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