はてなキーワード: 上から目線とは
広告業界人がどうであれ、佐々木俊尚さんは言論人としてはたいしたことはない、という一般人としての評価だけどね。
一般人というか「ITジャーナリスト」をみるギーク目線だね。彼が「キュレート」する元ネタ書いてる人らは知の巨人だけど、リーグが違う。
日本の偉大なキュレーターって誰がいるかな?まあ政治経済、安全保障の世界では、青山繁晴さんだろうな、間違いない。
しかし我が国のコメンテーター(佐々木さん含む)の「売れ方」っていうのも歪だね。
やっぱ強いのは、その道の実務をやっていた人で、政治経済のコメントでも元官僚の人らはさすがにいろいろ的確。
佐々木俊尚さんで言えば、あの人ITのキュレーターとして売ってるみたいだけど、その世界の実務経験がないのが徹底的に弱い。
キュレーションっていうのは、自分は空っぽだけど、情報収集はしていてパッケージングして商品化する能力はあるんですよ、って事じゃないんだよ。
元々その人がもってる知見のすごさに基づいて、混沌としてみえる世の各種事象を関連づけて、必要ならば新しい概念化さえしてまとめあげる事なの。
日本人が自己主張しないのは、和の美徳と相まって往々にして出る杭は打たれると云う悪習にもよる。
さっきの広告業界の人らと佐々木氏のやりとりでも思ったが、なんと自己主張のしにくいことよ。
僕なんかはさしてシガラミがない立場なので(もともとそういう方向性を指向してきた一方で社会的に無責任であると言い換えることもできる)
こうやってTwitterで好き放題言えるんだけど、ああやって社名を出してケンカするぞ!と恫喝するのは、そうやれば黙るという暗黙の了解があるからだろう。
佐々木さんはさ、言論人のつもりならば(僕はすでにTLで書いたようにまったくその専門性を評価していない)なんかやるならば言論でやれよ、って思う。
君がやってるのは、そういうシガラミで自己主張できないのを悪用した恫喝だろ?”
森さんが最後に書いておられるように、個人の見解と会社員としての見解は異なる。
言論の自由とは前者のことを指し、佐々木さんはそれをXX社のだれだれと会社員の属性を強調する形で、言論の自由を抑えこむ喧嘩の仕方をした
失礼なのはお互い様。その失礼を踏まえてドンパチやるんなら最後まで筋通せと。
それも含めて言論であって、「自分と相手の立場」を利用して黙らせようとするのは言論人として恥ずべきこと。
丸山をひっぱたきたいとか言ってた人
「言論でやれよ」っていっても、その言論に上げるまでもないわけですよ。失礼なメンション返してくる奴って。本当に上から目線で「お前バカか、ちげーよクソwww」程度しか書いてこないんだから。で、そういう人に応答してあげると、待ってましたとばかりに俺論理を振りかざす。時にはまっとうな人もいるけど、なら最初っからソレをちゃんと書いてこいよと。そんなに個人であることが重要なら、匿名のアカウント取って、それで対話を促せばよかったじゃん。個人情報が分かるアカウントでクソのようなツイートして謝るハメになったのは、完全に自爆でしょ。
だってこのまとめ見てたら、個人と個人の言論のぶつかり合いじゃなくて、
「立場があるから」「守るべきものがあるから」最後に頭を下げました、ってそういう風に見えるのは万人が追認するだろうし、
佐々木さんはそういうふうに持っていったよね?
「相手の社名や実名は判明すればどんどん暴露していくよ。」と晒し姿勢を明確にして
「こっちも容赦しないからね。自分の身に振りかぶってこないことを神に祈ってなよ。」
と言いながら「反論できないなら今後ずっと黙っててくれ」って何だろうこれ??
あくまで言論で反論できないんじゃなくて、佐々木さんが反論させないように立場を利用して、その口を封じたんだろう?
これやったら言論人として終わり。まあ僕は彼は最初からまったく評価していないけれど。
相手がうんざりして退いたら相手が退くように自分が仕向けたのだと言いはる人
「佐々木さんはそういうふうに持っていった」っていうのは「立場を言い訳に逃げるように仕向けられて」って意味じゃないんですか?
「立場を言い訳に逃げるように仕向けられて」なんてどこから見たらそうなるのかな?
「立場があるから謝らざるを得なかった」というのが普通でしょう。
逃げたのは言論のぶつかりあいで逃げたのではない。
そんな形跡はこのまとめのどこにあるんですか? 社名云々、恫喝されはじめて逃げざるを得なかったんでしょ?
そんなに個人であることが重要なら、匿名のアカウント取って、それで対話を促せばよかったじゃん。
個人情報が分かるアカウントでクソのようなツイートして謝るハメになったのは、完全に自爆でしょ。
だからこんな風に個人としての文責を取るという健全な言論を、会社員としての責任に転嫁させようとし、
挙げ句の果てに貴方のように「だったら匿名でいいじゃん」とか言わせる帰結が言論人として「腐ってる」んじゃないですかね?
「こっちも容赦しないからね。自分の身に振りかぶってこないことを神に祈ってなよ。」ってのは、普通恫喝として解釈されるが、
「立場を言い訳に逃げるように仕向ける」的に逃げ道用意してあげる、みたいな親切心だ、ってことですか?意味分かんないな。
街角で突然挑発してくるチンピラに構わないことを「腐ってる」というなら、腐っている方が正しいですよね。そんな暇ないし
だから、佐々木俊尚が相手の個人情報が丸見えだったから、それを使って恫喝して勝ったんでしょ。
広告業界の人はヘタレ逃げしたんでしょ。佐々木俊尚は正しいし、広告業界の人は情けない姿を晒した。
ソレの何が不満なんですかね? いいじゃないですかそれで。
私もサラリーマンだから、佐々木俊尚さんのいわば反則技に対してまともに戦えと言う気にはなれない。
佐々木さんも、孫さん以外で、まともな対戦してないわけだし、実力がよくわかりません。そろそろちゃんとガチンコで喧嘩してほしいな。
私も悪いところがあるので、決して相手だけ悪かったとはいいません。
…が、一方的に悪者扱いされて、でも周囲に「反論したりしたら泥沼だよ」と言われて我慢した分のうっぷんをここで晴らさせてください。
あまり面白いものではないのかもしれないので、気分悪くなりたくない方、あと時間のない方(長いっす)は回れ右、でw
私は、恥ずかしながら小説を書いたりするのですが、ある小説コンテンツ上で公開した小説に「すごい面白かったです。漫画化していいですか?」と書き込みしてきたのがその相手でした。
ほかにも面白かった、というコメントはあったのですが、実際に絵がうまい人に、漫画化までしてもらえる、というので、私は舞い上がりました。
彼は、自分の境遇とその主人公が似ていると言っていて、かなりのスピードで、実際に漫画を描いてくれました(でも、完璧主義らしくて気に入らないところがあったとか言って消されて結局見てませんが。。。)
なので、私も資料探しなんかに協力していたのですが、そのうちにいろいろ話がもりあがり、ほぼ毎日メールをするようになりました。
ところがあるとき、突然彼が登録していたSNSのアバターを女性のようなものに変えたので、その意図を問うたら、謎を解いたうえで自分に会いに来い、と言ってきたのですが、いろいろ問い詰めているうちに結局性同一障害で、体は女なのだ、と告白してきました。
そして今まで話をしていた内容のほとんども嘘だ、と。
それでも私は仲良くなった相手だし、その時はまだ常識のある人物のように感じられたので、いろいろと嘘をつかれていたことを全部水に流して、そのあとも付き合いを続けていくことにしまた。
けれどおかしくなってきたのはそのあとです。
ちょうど去年の今頃くらいからでしょうか。
彼の作っていたSNS上のサークルに参加したのですが、メールでやり取りしていた時とは違い、気に入らないことがあると雑談版に書き込み、その後とにかく攻撃的なメールを携帯にしてきて、ぼこぼこにされたのです。
そのあまりの内容に、私が泣きながら電話をして謝って仲直りをして、を繰り返していました。
はっきり言って今思えばその内容も、矛盾だらけだったし、「それ私悪くないじゃん」的な内容や、彼が勝手に事実を捻じ曲げて発言していたり、自分が言ったことを責任転嫁していた部分も多かったのですが、人格否定するような言葉の羅列に打ちのめされてしまって反論もできずにいたんです。
そのため、もう縁を切ろう、と毎回思いました。ですが、相手は自分を信じていろいろさらけ出してくれたのだし、それを突き放すのはいけない、と我慢して電話をしてつなぎをつけていました。
そうして、ほぼ月一で、ほとんど喧嘩、というより人格否定のオンパレードのメールが来きて、それに私が電話して謝って、の儀式が続いていたある日、突然『忙しいから』と彼がサークルを脱退しました。
その直前にサークルメンバーへのバッシングを書き連ねていた彼は、新たにサークルを立ち上げる宣言をしていましたが、それらのコメントも全部消したうえで突然の脱退……
管理人は直前に私に委譲されていましたが、実質上の管理者の脱退でサークルは混乱しました。
けれどつながってすぐぶち、と切られる始末。
メールも送ったら「アドレスが不明です」といったエラーメールが返ってきて、ほんの一昨日送った時には通じたメールがアドレス変更されて通じなくなっていたのです。
加え、SNSでは私はブラックリストに入れられて彼のプロフも見れない状態となり、完全に連絡が取れなくなってしまいました。
しかも彼は別のサークルを立ち上げ、そこで楽しく新しいメンバーと活動を始めただけでなく、ブラリしてない旧サークルの一部のメンバーだけそこに誘ったり、していて、私もブラリされたほかの子も「ああ、切り捨てられたんだな、と実感していました」
そんな扱いをされてはもうしかたない、と、私を含めたサークルメンバーは、見切りをつけて自分たちで新しいサークルを立ち上げよう、と動き始めたのです――が、その矢先です。
大体1か月くらいたったころですかね。
それも、恐ろしく普通の感じで。
「ちょっと忙しかったから全部シャットアウトしてたんだ、うん。携帯壊れたからここに連絡くれ」
と番号付のメールが来ました。
ガチャ切り、アドレス変更、理由のわからぬブラックリスト入り、突然のサークル脱退。
それで、かなり頭に来ていた私は、完全に無視していたのですが、そうしたら私の小説を上げていたHPブログ、ヤフブロ、どころかアメーバピグのメッセージも送ってきたうえ、私のピグライフの庭にまで出没し、私の名前のわかるところすべてにコメントをしてきました。
バッシングもあれば、すがるようなコメントもあり、日と時間でコロコロと内容の変わるメッセージやコメントがずらずらとならんだのです。
私はペンネームをそのままハンドルネームにしていたので、簡単に追跡できる状態だったとはいえ、ほとんどストーカー状態で付きまとわれ、しかも彼自身の開設したブログで「あいつの書いている小説は俺の盗作だ」とか「サークルの世界観も似たようなの知ってるしな。パクリと言われないといいけど」といったバッシングには、精神的に参ってきてしまいました。
そこで、サークルで関係したメンバー全員で文面を考え、彼がよくメンバーにやっていたように「返信不要」とつけた一方的なメールを送り、絶縁状を叩きつけたのですが、そうしたら今度はトーンの変わったメールが全員に送られてきたのです。
「このたびは迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。一言電話で直接お詫びをさせてください。それができなければ自分は存在する価値がないため、今日中に自殺します」
いや、こけおどしと分かっていたんです。仲間には放っておけ、という人もいました。
でも、自分のせいで死なれるなんていやだ、と思い仕方なく電話しました。
ですが、そこでまた、さらに恐ろしいことを言われたんです。
「いや、実は一回会った時(一回リアで会ってたんです)からマジで好きで、どうしてもつなぎ取りたくて、でもやり方がわからなかったからあんなやり方したんだ」
――正直、馬鹿じゃないの、と思いましたよ。
たとえどんな理由だとしても、一生懸命書いた小説を盗作扱いされ、世界観を馬鹿にされ、それで好きと言われて「本当に???」と喜ぶ女がどこにいよう。
その時はとりあえず、すでにリスカしたとかいう相手を刺激しないように、と温和な感じで話をしましたが、もう話をする気ないことは伝えていました。
でも、私の中にはぐるぐると「盗作」「パクリ」という言葉が渦巻いていました。
何時間もかけ、創意工夫を凝らして書いたものをそういわれるのがショックで、それに正直、相手のことはもうどうでもいいと思っていたし『ネット絶ちする』と言っていた言葉を試す意味で、ブログにこの落ち込みを書いていました。
「お前、ブログに書くな言うたやろ。それに、今思えば俺だけが悪いわけじゃないし、手打ちするなら今まで、俺が更けてるとか、描いてる絵は老け顔が多いとか言ってきた件についてそっちが謝ってこい」
とのこと。
古い喧嘩の内容を蒸し返して…というなら、まあブログに書いた私も私なので納得がいく。
でも、自分が老け顔だ、とか絵が老け顔が多い、と最初に言ったのは自分なのに、それをその場のノリでいじっただけの私が悪いことになっていて、それを謝ってこいという。(逆に何かで私がいじられたことも多々あった)
しかも、前の件って一方的に縁を切ってたのは自分なのに、古い昔の件があるから私が悪いっておかしいでしょ。
あと、
「謝ったら許してやっていい」
あの時は私が「許してやる」はずの立場なのに、なぜ下から私が「許してもら」いに行かねばならないのか。
「俺は精神的に普通じゃないんだから、変な行動をするかもしれないって言ってあっただろ」
それらがあまりにばかばかしかったし、周りみんなから無視するようにアドバイスされていたので、数分おきに入っていた着歴もブログコメントも全部無視していたら、
「もうお互いのことは忘れよう」
とか
みたいな内容のメールが来て、それを最後に連絡は途絶えました。
ようやく連絡が途切れてほっとしているものの、おかげで2作ほど盗作扱いされた小説はあげられなくなりましたし、もやもやしたものが私の中に残りました。
そうしてしばらくもやもやしていたのですが、ふとした拍子に「ボーダー」という存在を知り、ああ、全くあてはまるな、と思ったのです。
来歴の嘘をつき、相手の同情を誘う。
きつい言葉を叩きつけ、激怒するくせに、少しするところりと機嫌が変わって普通に接してくる。
逆にきつい言葉を言われたり、無視されたりすると、自分の存在自体を否定するような言葉を言って消えようとする。
何かあると自殺をほのめかす。
自分が悪かったことを捻じ曲げ、相手のせいにする。
などなど。
でも、今境界性人格障害について知ったのちは縁をきれて本当に良かったな、と思っています。
なんていう考えの人間のそばにいられはしないし、そんな人が支配するサークルではやっていけませんからね。
彼曰く、私は悲劇のヒロインらしいですが、別に同情なんてほしいと思ってません。
ただ腹が立つので吐き出す場がほしいだけです(笑)
そして私の場合、吐き出すのに一番いい方法が文章を書く、というだけです。
これ見つかってまたメール面倒ですが、その時はその時です。
同じ刺激を受けても、文脈を推しはかる力がとぼしく、価値観の共有を前提としなければ会話ができない人は
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20120118-00000301-newsweek-int
どういう局面では「上から目線」と非難されて、どういう場面では「ドヤ顔」で済むのかというと、そこにはある種の条件がある
価値観が共有されていれば、ユーモアを込めて「ドヤ顔」という言葉でその「得意満面」な態度は承認されるわけです。一方で、意味もなく大きな態度を取っていたり、得意がっている背景にある価値観が到底納得できないものだと、周囲からは「上から目線」だという非難を受ける
例えば、芥川賞に4回候補になりつつも落選を続け、今回5回目で受賞した田中慎弥氏。部分だけ聞けば「新人作家の分際で『上から目線』もいいところだ」という印象になる。「文脈」が加わると話は変わってきます。「当然」というのは不遜でも何でもなく、田中氏なりの創作者としてのプライドを表現しただけという理解が可能になる。
アメリカの場合はどうしても平等思想などの「タテマエ」が強いので「上から目線」だという不快感を感じても、ガマンしてしまうことが多いのです。その点で、日本の場合は言葉そのものに「上下関係の規定性」がありますから、上下の感覚として一方的な価値観が出てくると相手には顕著な違和感が出てくるし、結果的に「異議申立て」も多くなる
横山健のメルマガで講座の内容をダウンロードできたのでまとめてみた
1.弱弱しくしない(ずっと敬語でしゃべり続ける、おどおどしない、こんな俺でよければ…など)
2.会話のキャッチボールができない
3.女々しくしない(あの時こうだった、数日メール返ってこないだけで嫌われた)
5.自分勝手(相手の話を聞かない、興味のない話をする)
2.好意レベルによって変える
4.S=いじらない、M=ほめない
5.まじめ系=下ネタ×、非まじめ系=無難な会話をしてはいけない(質問攻め×、面白いこと○)
1.心を開かせる
2.酒を飲んでセックスして、それを利用する
(心を開かせてない場合は好意がない)
1.頻繁に付き合ってる子=やさしくする、話を聞くなど(いる場合は別れた時まで待つ)
アスペルガーの場合、会話のキャッチボールができない上に自分勝手になりがちだ
横山健をもってしても無理ということか…
http://live.nicovideo.jp/watch/lv77506187
50分から70分までの内容。
文字書き起こしではありません、主観を混ぜて恣意的に編集してます。ニュアンスも微妙に違っていると思います。
(カッコ部分は岡田さんは言ってない部分です。私が勝手に付け足しました。明確に私の意見であるとわかるようにしてます。)
「勝利のイメージを持たず、勝算を考えず、勝算が低いとわかってもその活動にこだわろうとするのは、運動自体がやりたいからだよ」
経団連と交渉して就活のルール変えていきたいっていってるけど、
そもそも今の就活のルールは経団連の責任なの?経団連さえ変われば就活は変わるの?
それを受け入れてる学生側の意識に問題はないの? 変えていくのは学生の意識が先じゃないの?
経団連がどんだけ強いのか知らないけど、経団連に関係ない企業が95%以上あるよね。
経団連がアホなことばっかり言ってるならそっちには行かないって
みんなが言うようになればいいんじゃないの?
「経団連に左右されてるだの影響力が多いだの」っていうのは主語が消えてるよね。「学生が、影響されている」だよね。
まずそれを取り違えてない?
別の話で例えよう。
ジャニーズみたいなイケメンが5%、それ以外の男が95%として
「女が、自分はイケメンに選ばれないから不満だ。自分がイケメンに評価されるようにルールを変えてください」って
女が交渉したらうまくいくと思う?
それって個人だから聞いてもらえないけど団体交渉にしたらうまくいくって類の話だと思う?
この場合だったら変えるべきなのは、女の意識じゃない?イケメンにこだわらなくてもいいって考えを押し出すべきでしょ?
・・・ほらそこですぐ「イケメンに訴えかけつつ、女性側の意識も変えていきたい」って言わない。
(今は両面選べないって前提で話をしてるんだ。わかりやすい例えまで出して選択を求めているのにそうやって問から逃げるのは卑怯だよ?)
戦い方として考えた時にも、単に団結して交渉しようってのはおかしい。
労働組合に意味があるのは、運動しているのがいなくなったら困る人だからだよ。
たとえきみたちが頑張って10万人集めたところで、
交渉したいんだったら、まず相手をよわめて自分たちを強めないと。
経団連の影響が弱くなる状況を作らないと。
「経団連の影響が強いから直接経団連に訴えかける」っていっても
向こうとしたら交渉のテーブルに座る必要すらないよね。
君たちがやるべきなのはまず
「相手は間違ってるから私たちのいうことを聞くべきだ」なんて
真正面から突撃することじゃなくて(というかこれただの自己満足玉砕だよね)
ハッピーになれる人たちといった現実的なイメージを数多く作って
というルートを作っていくことだよね。
(あととにかく「学生が」「親が」って言うのは一旦やめろ。
まずキミはどうなの?キミは95%に興味がないの?大企業に就職したいってことでしょ?
社会運動って言ってるのにその中心であるキミ自身の考えをいろんなもので代弁してごまかしてるようにしか見えないよ?)
君たちの活動が盛り上がらないのは、他の学生が参加できる、したくなるような明確なサクセスストーリーがないからだよ。
「就活活動をしないで多様な幸せ像」を提示していく必要がある。お金がないとか広報する手段がない、っていうよりまず中身を詰めなさいよ。
厳しいこと言ったけれど、僕(岡田)は今の就活、特にリクルートのやり方が正しいとかは全く思ってないよ。
リクルートが学生や就活を対象としたプアビジネスに目をつけてそれを続けた結果として、洗脳が完了してるってのが今の状況だろうくらいに思ってる。
パ○ンコとか就活産業は社会的正義ないと思うし、日本の恥だとおもうんだよね。
社会にあるものは誰かに必要とされてるのは認めるけど、そろそろやめようよって言いたい気持があるよ。
でも潰れろっていっても潰れないでしょ?デモしても受け入れてもらえないでしょ。
それよりは「就活リテラシー」がない人が食い物にされてるって問題に注目して
この人達の就活リテラシーを上げて、支援するためのサービスやんなよ。
今はリクルートが用意した呪いの剣と呪いの鎧しかないわけじゃない?
鎧は重くて体力奪われるし、剣も切れ味悪いよね。しかも高い、と。
呪いを解く教会と、適切な価格でちゃんとした武器防具を提供してあげればいいよ。
すごく話が盛り上がっていたんだけれど、このあたりでいきなり生放送が切れてしまって復帰しなかったため(リクルートの妨害?)
残念ながらここまで。「就職肉食系をやめて草食系スタイルで行こうよ」ってテーマでかなり興味深かったんだけどなー。
ここから感想。就活ぶっ壊せデモの学生側の言葉は全く響かなかった。迷走ってレベルじゃないわこれ。同じ年の私から観ても子供のお遊戯。
私も大学3年生で就活を控えており、彼らがそれなりのビジョンを持ってるのかな、と期待して話を聞いてみたんだけれど
とにかくピントがぼけまくりな上に、唯一明確な行動方針が「人数集めてデモしたい&経団連とルール交渉していこう」ばっかり。
現実性が全くなかったうえに、代替案があんまり考えられておらず、岡田さんの問題指摘についての反応が鈍いなど柔軟性にも疑問があった。
あと、リーダー?が宮内という人2ちゃんねるでよく見かけるバーチャルな人格がそのまんまリアルに出てきたみたいでかなり気持ち悪かった。
妙に上から目線だし、岡田さんがアドバイスしたら「じゃあ岡田さんが協力してくださいよ」とか「それは岡田さんのビジネスになりますね」とか返す。
それでいて、主張にしてもいちいち「マクロ的にこうだから」「みんなそうしてるから」「経団連がー」というのが多くて
彼自身が、彼自身の責任で、自分の主張をするのを避けているのが、ものすごく不愉快だった。
我が強くて自分の意見をゴリ押ししたがるくせに、自分の意見について責任を取らないって最悪じゃね?この人と一緒に仕事したくないな、と思った。
それでも・・・空気読めないにしても、岡田さんにさんざんダメだしされてもひるまずにしゃべり続けたって度胸はほんとすごいと思う。
こういう感じで怯まずにいろんな人達から色々話を聞いているうちにちゃんと目標が定まって、何かやラかしてくれるかもしれない。
「尾崎豊にカブれていたのは同時代でも十分にイタい人たちで、とてもじゃないけど朝日新聞に入社するタイプじゃなかった」ということを
覚醒剤のオーバードーズで死んだ歌手を持ち上げて、若者に怒りと反抗を促す社説って、ただただグロテスクだよ。
同じ事言ってるのが貧乏ロケンローラーなら半分ぐらいは耳を傾けてさしあげるけど、新聞屋さんには言われたくないっス。
あの文章にアジテートされて、若い連中が本当に怒り出したのだとすると、真っ先に火あぶりにされるのは社説子さんだと思うのだが。
若者に対して「怒れ」と言う人たちは、自分が怒りの対象になることをまったく意識していないわけだよね。
「オレたちが学生だった時は権力が見えていた」「君たちには闘う相手が見えていない」って、20代半ばの頃、四谷の飲み屋で言われたことがある。
温厚なオレもさすがに靴の中で足の指を縮めた。
その時のことを今朝の社説を見て思い出した。
まあ、20代半ばのアマチュアロックバンド座付き作詞家の半失業者に向かって、
一部上場企業の正社員が「反抗しろよ」とか言ってたわけですからね。
ただ、武勇伝要素横溢だったり、自分語りの垂れ流しだったりするのはダメ。今日の社説はモロにそれだった。
「で、あんたはいつ辞表を叩きつけるんだ?」と問い返さないでいるのが困難。
失業ほど根源的な反抗は無い。あの人たちにはそこのところがわからないんですよ
何よりひどいのは最後の「ともあれ、おめでとう」の一文だと思う。「ともあれ」はひどい。範囲を限定した祝福は一種の呪い。
ともあれおめでとうとか言われたから、とりあえず黙れって言っといた。ともあれ〆切が迫っている。ともあれやる気がしない。
ヤングジェネレーションに向けたオールドメディアからのフェアウェルだったというふうに解釈すればオレのこの気持ちの悪さもクリアされるわけだな。
(※婉曲な表現を実現するため、カタカナを多用しています。ご了承ください。)
ところで、「天声人語書き写しノート」という商品が発売されています。 http://t.co/HxPT5LFT
店頭で見た時、心底から驚愕しました。写経ですか? 自己肥大もここまで来るともう笑うしかありませんよ。
《朝日新聞の1面に毎日掲載されている「天声人語」を、知らない漢字や言葉を辞書で調べながら書き写し、文章の構成力やリズムを身につけませんか? 毎日続けると、世の中のいろいろな出来事がわかります。》だそうです。うわあぁぁぁ(絶叫)
《朝日新聞の1面コラム「天声人語」。100年以上も続く名物コラムには、文章を書くために必要なエッセンスが凝縮されています。1カ月ほど書き写していると、自然と文章力が見についてきます。受験や就活の対策、また大人の学び直しに「天声人語」を書き写して見ませんか?》だそうです。う(嘔吐)
だいたい「天声人語」っていうタイトルからして、上から目線どころか「天からモノ言ってる感じ」で、もう全然ついていけません。
《大人の学び直しに「天声人語」を書き写して見ませんか?》 って、ものすごいコピーだな。
書いたコピーライターもすごいけど、会議通したヤツ全員が超絶的にすごい。
星の王子様の「やあやあ、またワシに感心しているやつがやってきたぞ」の王様に匹敵すると思うな。個人的には。
「天声人語書き写しノート」、なくならないうちにひとつゲットしておこう。きっと5年後には伝説の商品になっているはず。
①新入社員全員に「天声人語書き写しノート」を配布
②3ヶ月後に提出を命じる
③忠実に書き写した社員はその場でクビ
④「うちもさぁ、コピー機みたいな社員置いとく余裕ないわけだよ。じゃあな」みたいな。
逆に言えば、「社説」を「社の意見」として、毎朝掲げることができるのは、北朝鮮ライクな一枚岩の言論機関だけではなかろうかと…。
個人的に若死にした人間を持ち上げる論調が嫌いなもので。他人に語れるような夢は偽物。
オッサンにならない特権を行使するために早死にを選ぶクリエーターに対しては、全力をあげた忘却で対応することにしている。
努力の介在しない忘却は低能の結果に過ぎない。
盗んだバイクで新聞を配達したこともないあんたに何がわかるんだ? と、オザキが生きてたらきっとそう言っただろうな。
なんにもわかっちゃいないくせにというよりもなんにもわかっちゃいないからこそなおのこと。
尾崎社説程度のものに過剰反応しているのは、オレがなにか苛立ちをぶつける対象を探しているからで、
その原因は…たぶん盗んだバイクで走り出した先にある。
何か機嫌の良くなる話題を考えよう。そうだ澤穂希。バイクを盗まないで走りだす中盤の宝石。ありがとう澤穂希選手。
人との関係の持ち方や、思考が硬直化してストレスとか抱え込んでる人間のエントリ大好きだよな、お前ら
「~~こういうことで困ってるんです もう疲れた」みたいな趣旨のエントリあると
「~~こうすればいいよorこう考えればいいのに」とか言う
傲慢なの?何なの?
少しでも上に立ちたいの?
その代わりに、見当違いの上から目線の役にも立たない助言を受けなきゃいけないけどね
お疲れ様だよほんと
セックス終わったあとはすぐにテキパキと後処理をして、できるだけ存在感を消しながら一人で風呂に行くようにしていたのだけど、
その振る舞いについて今日彼氏にガチギレされた。前にも一度厳重注意されていて、またやったからさすがにキレられた。
彼いわく、終わった瞬間速攻モードチェンジされて隠密機動みたいにシュバシュバ動かれると本気で幻滅すんだよマジやめろっつーか俺をナメてんのか!みたいな話なんだけど、
ナメてるどころか幻滅されたくなくて愛を失いたくなくてやってることなのでどうすればいいかわからずえぐえぐ泣くしかなかった。
賢者タイム怖い!
滾る性欲の補正がかかっていないと私の顔なぞ見れたものじゃない。
私にとって「賢者の曇りなき眼を得た彼氏がじっくりと私の顔を見ること」が今現在トップに君臨してる恐怖だ。
この恐怖を植えつけたのは、つい最近まで喪女だった私の友達のような存在「まとめブログ」であり、
数多書き込まれた"賢者タイムに感じる女の醜さ、無価値さ、ゴミクズぶり"を目にするたびに、それは洗脳のように私の意識に刻み込まれた。
賢者の男に顔や身体を見られてはならない!自尊心を破壊されてしまう!
これが行き着いたところは「彼氏の賢者タイムが怖いからセックスも正直怖い」「終わったら速攻一人で風呂に逃げる」という状態だった。
それについて彼氏にも説明したのだけど、ああいうこと書いてる奴は肉食系男子だのDQNだので俺とは違う属性の奴だから一緒にすんな、男を十把一絡げにすんな!!と怒られて、
そのとき一応は納得したそぶりを見せたのだけど、内心貴様も男である以上射精したらプロラクチン出てるだろうが!出てる以上幻滅は免れないだろうが!
DQNじゃないからイッた途端に帰れブスとか言い出さないのはわかってるが、私が怖いのは貴様の内面なんだよコラ!!!!という思いは拭えないままだった。
私は男を理解している物分りのいい女なのか、彼氏をDQNと十把一絡げにしている失礼な女なのか、それともひたすらナルシストなブスなのか。
ま、ナルシストなブスなんだろう。わかってんだよクソどもが!!どいつもこいつも不細工の癖して「性的弱者」と見ると上から目線で分析して説教してきやがって!!うぜえんだよ死ね!!
いやもう本当に賢者タイムなんて知りたく無かったよ。射精した途端にプロラクチンが出て性欲が消滅し、女を醜く臭くウザく感じる男が沢山居るなんて知りたく無かったよ。
多分彼氏にどんだけ説教されたところでこの恐怖感は拭えない。どうすりゃいいんだ。面倒くさい女は捨てられろってか。うっせーよもう死ねよ不細工。みんな死ねバーカ。
続けとけよ。
老人の自慢話ぐらいでキレてどうすんだ。
お前にそう言われて嬉しいんだよ。
お前の事を軽くは見てないってことだぞそれは。
一概に「上から目線」と言っても
老人特有の自分の話や自慢話てのと、
単に相手を軽侮してるのと、
これは全然別のことやぞ。
前者だったら大いに付き合っとけよ。
実際に知識があって重役でもあるんだろ。
そういうことだよ。
何言ってんだアホが。
せっかく勉強しようと思ったのに、分かるようになったら「僕のおかげですね」分からなかったら「まだまだ修行が足りないですね」
結局こんなことが不満でキレてるのかよ。
くだらない。
ゆとりかお前は。
ぐらい言ってなんの損があるんだ?
相手をいい気持ちにするとお前のプライドが傷つくのか?
嫌なこと言って来るような相手にお世辞言うのは口が腐るが
上機嫌な善意の相手をおだててどんなフラストレーションがある?
それはよそで受けようと思ったら相当な授業料が要るし
特にその重役が教えてくれてるのはその会社特化の特殊なものだ。
でもそんな損得はどうでもいいんだ。
なによりも
相手の基本的な善意や厚意より、ちょっと得意気な口の利き方や自慢話混ぜる程度のことの方が気になって我慢できなくなる
言っとくけど俺は別に社蓄タイプじゃないし、ベラベラお世辞を言いまわるようなタイプじゃないぞ。
それでもその重役の勉強会なら「おもしれー」ってとうぶん付き合っておくよ。
感謝の気持ちを持っておだてながら。
しかしだ、だからといってお前の普段を見せようと思って「アイアンマン」持ってったら、「個性を履き違えている」とかしたり顔で言われるのがオチだぜ?
ここがわかんねぇんだよ。
合わないのに、なんで就職したいの?
まさに善意だろ。それ以上でも以下でもない。
独創性を求めてるのか、最低限の技術や知識を求めてるのか、単なる人足を求めてるのか、そりゃ企業によって違うんだから、
企業側が選びたいのは当たり前だし、就職する側は選ばれるべきだろ。
人ひとり養うのにいくらかかると思ってんだ。
んで、3年後に使えない(合わない)と判って首切る身にもなれよ、リストラが流行った頃、ストレスで体壊した奴がいるくらいなんだぞ。
しかもブログでは上から目線で「あの企業風土は僕には合わなかった(キリッ」とか書いちゃうんだぜ?
勘弁してくれよ。
あー、そう捉えたならごめん。
ジリ貧に抗う暮らし どっちが気が楽か?という話で 戦ったほうが楽だ。と思うほうだって話だよ。
ジリ貧になっていくやり方に耐えっれるなら、大企業の企業政治に耐えられるなら それはそれでスゲーと思うよ。それもまた生き方だ。
でも自分は ジリ貧に耐え 命運を他人に任せるような生き方はできないから。 普通になんで自分の運命を 他人任せにできるのかが わからんから、わかるなら、説明してほしいなと。
でもまぁ、どっちを怖いと思うかの違いだ。といわれれば、そうなのかもしれんとか。そういう話。
ただなぁ、リスクを取るのは実際リスキーで辛い。苦しい。だから、耐えられるなら、耐えたほうがいいと思う。
状況次第だけど、大手企業なら、たえるのもいいと思う。
ただ、そんだけ仲間がいるのなら、少しづつリスクを分けあって、ちょっとづつ冒険すればいいのにとは思ってるよ。
おまえらもリスクトレとかそういう上から目線じゃなくて、そうしたほうが、いいとお思うよと。怖くない範囲で、人数多いんだから少しづつわけあってリスクとりあえばいのにと。
思ってしまうという話。
まさに老害
中身が腐ってるので倒木の危険があると書かれてるのに、何の根拠もなく腐ってないと言い張り、
桜を切り倒すとは何たることだといつまでも文句言ってるだけ
>桜並木を管理する者たちに、本当に桜の木を大切に思う気持ちがあったのなら、伐採する前に、いくつかの良策があったはずだ
可能性を全て遮断され、命を繋ぐ道を断たれた若者たちは、それでも根が生きている限り、あるいは近い将来、また芽吹くかも知れない。
そうであって欲しいとは思うが、道を譲ろうとする意思のない老害どもにとっては、そうした芽吹きもまた“邪魔者”になるだろう。
っつーのは
だね。
書き手の日本語を常識的に読めば、顔を出せば許して育児スキルなりサポートなりしてくれる程度の情はある親だったと。
日本語読解出来るようになってからキャンキャン言いなよ低学歴が。
・「和解しないこと」を選択したというより、選択から逃げてる間に親が死んだってだけだよね。
・過去の間違いを認識してない馬鹿には「間違いだったよねお馬鹿さん」て言ってあげないと成長できないよね。
・過去に間違えたのと全く同じ選択肢が今目の前に現れてるよね。「助けてくれそうな人に頭下げるかどうか」。
・過去の間違いと向き合わない限りまた同じ間違いを踏むからこそ、こうして複数の人にそこについて言われてんだよね。
和解しなかったことをこの母親が悔いた瞬間に育児環境が激的改善する状況だよね。まさに。ボーナスチャンス。そして瀬戸際。
全く反省できない馬鹿だから、このままだと退院した後また一人でやろうとするっぽいよね。
ほんとうに、生まれ変われるかどうかの正念場だよね。
実際に得られるのは、助けてくれようとしてる奇特で親切で有能な従兄弟達からの継続的サポートだよね。
実に下らん。
全くだ。
日本語読解すら不自由な人間に同じ話を何度も教え諭すこの時間と言ったら。
助けてくれようとする人に頼らないでこうなった。
一人で出来てやしないくせに。
本当に一人で歯を食いしばってる人間が大勢居る。
どっちが良いご身分か考えてみろバカが。
元増田の文からは問題の母親が子供のことを考えてるらしき部分がほとんどない。
でないなら周囲の親切な他人に頭下げて頼ってるよ。
…って何回同じ話をさせるんだ?
至れり尽くせり面倒見てくれてる従弟への感謝もなく
自分がかわいそうって泣く奴だけど
っへー。あほくさ。
新米母としてはよくやってる方だと。
これで「よくやってる方」だったら、「よくやってない方」ってのはどんな親なんだ。恐ろしいな。
あと、新米なんて書いてねえだろよく読めよ。
駆け落ちで作った子供で今30代なんだから、10年選手ぐらいじゃねーか?
駆け落ちなんてことを20代後半でやってるパーだったらしらんが、
普通はせいぜい十代か二十歳そこそこでやる愚行だよね。
あ、やっぱりきみにとってはこういうの「攻撃」なん?w
だってあんな発想、幼少期につらい目にでもあってなきゃ出てこないもん。すぐわかるさ。
でたでた。
傷ついちゃった可哀想なコドモちゃんwが。
まずさ、勝手に元増田に出てくる母親の両親とかの設定すんのやめろや。
情報としては、「一人っ子」で「駆け落ち同然に家を出」て、「そのまま和解の機会なく亡くなった」だけだ。
子供の為に出来る、追加リソースゼロの方策(助けてくれそうな人に頭下げてすがる、交渉する)すら真剣にとってきてないわけ。
…
自分の感情のためだけに、「両親や従兄弟に頭下げてお願いする」ということすら回避した母親を
…
…
こういう「和解しとけばよかったのに」という話は母の過去の選択を責めることであり、策なんか出てこないので検討に値しない。
個人的にはむしろ鬱が深まりそうなので全然オススメしない。反省とか過去に学ぶってのはそういう行為ではない。
和解しなかったことをこの母親が悔いた瞬間に札束が出現するくらいの状況だったらやってもいい。むしろ俺がやりたい。
がしかし、実際に得られるのはせいぜいお前みたいな外野からの上から目線の赦しだけだ。クズだのカスだのの侮蔑の音量が下がるだけだ。
実に下らん。ケツふく紙にもならん。
入院するくらいなのに恵まれてるとかどういうギャグだよ。レベル高過ぎて笑えねえよ。
この母親だって罪無いもんじゃないか。立派に働いてるし、子どもの事を考えてる。
「両親の思い」も「わが子の健全な発育」も「出来すぎた従兄弟達の親切心」も全部蔑ろにして
いまだに「理想どおりに出来なかった私が可哀想」と抜かしてる。
…
この辺はお前が勝手に書いてるフィクション。しかも出来が悪い。根拠がない。
ただ自分の為だけに泣く人間は我が子の前でも構わず泣くだろう。しかしこの母親は子どもが帰った後で泣く。
「幼少期に可哀想な目に遭った奴だろう!」なんていう人格攻撃の手段があるか?
2chのネトウヨのチョン呼ばわりなんかより更に人間として下だわな。
「きちんと養育されない子供が可哀想な目に遭う」、なんてことについて
心を痛めるんではなく攻撃に使えちゃうその神経。
あ、やっぱりきみにとってはこういうの「攻撃」なん?w
だってあんな発想、幼少期につらい目にでもあってなきゃ出てこないもん。すぐわかるさ。
小さくて無力だったころに無理矢理我慢させられて泣きを見なくちゃ生まれない恨みだ。
http://anond.hatelabo.jp/20111110082532
上から目線は嫌いだ。しかし上から目線にならざるを得ない立場。
上の立場から下から目線とか対等をやろうとするとかえってうまくいかないと感じている。
どうしても上から目線がどうしても必要な所があるならば、その良い点悪い点をを自覚してやろうと思ってる。
前は承認欲求という言葉についてもうちょい細分してほしいというコメントを書いたけど
おなじ「上から目線」でもむかつくものと、ムカつくどころか納得する、支えたくなるものがあるのは御存知の通り。
たまにこの違いが分からず、上から物を言われているというだけでかみついてl恥をかくパブ犬がいるけれど
そういう人が少しでも人間になれればいいな、と思っている。
書き終わったら「お前ら上から目線て言いたいだけちゃうんかと」というタイトルにしようかとおもうけどもうすぐ出かけるので中断。
http://blog.livedoor.jp/ralf_halfmoon/archives/5305705.html
相変わらずハックルさん(弱)的なキャラクターですなご苦労さまです。
彼を見ていると、ああ、ハックルさんってすごい人なんだなーって思う。
前にオレのことを終末論者って批判してた方々がいましたが。ロクに内情知らないくせに「あのメーカーは終わった」と書いたりとか、2chまとめ記事見ただけであのメーカーはトレパクをしたと信じて「うん知ってた」としたり顔でいう、つまり大した根拠もねーくせにオワタオワタっていってる方々の方がよっぽど終末論者だと思うんですが、どうなんですかね。考え無しに騒いでいても何も言われないのに、根拠を提示したら叩かれるって意味分かんねーんだけど。
僕はキにしてませんといいながら、全部文句は書いて、さらにそのことについて言い訳をする君の人間性が嫌い。本当に嫌い。
いちいち自分が傷つかないためのロジックを「他人に向けて」書かないと気が済まないその精神性が嫌い。
まだ若いはずなのに、団塊世代がよくやるロジックだよソレ。おっさん臭さがたまらなく嫌い。
というか全体的に書いてることが常識論なくせになんでそんな上から目線なのか理解出来ないので嫌い。
あとラルフってキャラ名を使ってるのが嫌い。あとなんとなくオーガスト作品好きそうなのが嫌い。
とにかく嫌い。
でも、オーガストについては一切語らないんだよな。自分が語ると作品ごと叩かれるのを理解して言及してないならその点だけは偉い。
でも嫌い。
自分の何が悪くて叩かれたのか解ってないな。
「自分ができない(厳密に言えば『(理由をつけて)やらない』)ことを子供にやらせようとしている」からだよ。