はてなキーワード: デモンストレーションとは
デモンストレーションの相手として手頃だったんだろう。
「来いよ三文コメンテーター!テレビから出てきてかかって来い!」という橋下のデモンストレーション。
どうせ内田自身は安全なところからは絶対に出てこないわけだし、これほど安全な喧嘩のふっかけ方は無いと思う。
外野から難癖つけるだけで飯食ってきた連中の弱さを橋下は熟知してるよ。
何せ自分には「現場の責任者」という強力なカードがあって、「お前ら外野が現場の何を分かってんだ!」という魔法の呪文で大概の相手は沈黙させられる。でもって橋下にはそれを唱えるだけのレベルもMPもたっぷりある状態。
さらに今のこの国には「お前よりも俺の方が現場を知り尽くしてんだよ!」と張り合えるだけの人間がいない事も橋下はおそらく知ってる。
あれは「最初に望みの結果を出しますよ」というデモンストレーションの意味合いが強いだろ。
でも「意外に使われている」という話も聞いたことがある。
この不景気である。新聞やテレビなども広告収入激減と伝えられてはいるものの、一方では広告を続ける企業もある。
しかしそれらのスポンサーは本当に広告効果があるからと言う理由だけでマスメディア・広告代理店に多額の広告を出しているのだろうか?という疑問がふと浮かんだ。
「広告を出さない場合、不利益がある」…例えば、自社に不利な印象操作をされバッシングを受ける、などのマイナス効果を避けるためであったりはしないだろうか?
あるいはこの不景気で追いつめられたメディアが半ば公然とその影響力をちらつかせ自分たちの高収入を確保するためにブラックジャーナリズム化しているのではないか…
ここ数年あまりに不快な記事や番組が多く、見出しやテレビ欄だけでお腹いっぱいで国内メディアは詳しく見ていないが、相変わらずバッシングや扇情的な記事・番組が多いのだとしたら、その背景にはこうした動きがあるのではないかとも考えられる。
マスメディアはいまだニュースソースの大部分を握っており、こうした見方を検証することは困難ではあるが、そうした目からマスメディアをチェックする必要もあるのではないだろうか。
…いや、もしかしたら「政権交代」自体がそうした彼らのデモンストレーションだったのかも知れない…
804 名前:目のつけ所が名無しさん :2011/04/15(金) 21:55:35.14 数年前のある日 ルンバの実物を見てから買おうと デモンストレーションをしていた大手家電店へ行った。 (デモンストレーションを見ているのは俺だけだった。) デモンストレーターのお姉さんに色々と質問したあと ちょっと世間話をしたら 何と店から小一時間程の隣町に住んでいて 共通の知り合いが数人いる事が解った。 サーフィンや音楽など共通の趣味が多くてすぐに仲良くなった。 んで「結局今年の夏に結婚する事になった。 一人暮らしの俺は掃除が苦手で たまに来る母親に 「いつも汚い部屋ね。あんた、掃除が苦手なら掃除ロボットを買えば? どうせ一生結婚する気も無いんだろうから‥‥。」 と言われて渋々ルンバを買いに行ったのだが 結局すぐに彼女と同棲みたいな状態になり 掃除もしてくれるのでルンバは買っていません。 冗談じゃなくて実話です。
最近特にひどくなってきたマスコミの扇動的・扇情的姿勢を見ていると、マスコミのブラックジャーナリズム化の恐れもあながち杞憂とは言えないかも知れない。
不景気で広告収入を得にくくなったマスコミが自分たちの利益・高給を維持するために、なりふり構わずスポンサーをも暗に恫喝しているとしたら…そして、自分たちの影響力を誇示し、あるいは政治的に使うために大衆扇動を意識的にやるようになれば…つまり…「マスコミの力は政権さえも左右する」というデモンストレーションを行い、利益を確保するための恫喝の道具とするようになったとき、マスコミの暴走を止める手段はあるのだろうか?
ネットにより既製マスコミの力が相対的に衰えたと言っても、日本は人口の構成からネットリテラシーのない世代が多く、選挙でも若者の投票率が低いため、この世代の力が大きい。既製マスコミはもはやネットでは対抗できない巨大な力を生き残りをかけて使おうとしているのではないか…既にそうしたネット軽視・対立という傾向は色濃く表れている。
東京都どころの話じゃないよ……
今回の事件のコアは軍民情報統括企業であるところのg○○gle社が、日本政府のセキュリティ周りの事情に対して、警鐘を鳴らして、それでVPNやらデータセンターやらの事業を受注しようと画策したためのデモンストレーションの一つにしか過ぎない。
なんにしろ、g社は日本のすべての人間の個人情報を握っているといっても過言ではない。だからこそ、どんな機密情報にでもアクセスできる。
密約なんぞ無意味だ。それを示威するために行った行動だとみるべきじゃないか?
それにほら、g社は以前中国とのいざこざがあっただろ? それに対する報復行動であった可能性も示唆できる訳だ。
全て繋がったな。 真の黒幕は、g社だ!
首相動静(12月30日)
午前10時17分、皇居着。帰国の記帳。
午前10時23分、皇居発。
午前10時30分、官邸着。
午前10時32分から同11時4分まで大会議室で成長戦略策定会議。同6分、同室を出て閣僚談話室へ。同8分、同室を出て閣僚応接室へ。同9分、閣議室へ移り臨時閣議開始。
午前11時32分、臨時閣議終了。同33分、閣議室を出て、同35分、大ホールへ。同37分から午後0時6分まで、新成長戦略に関する記者会見。
午後0時7分、大ホールを出てホワイエへ。新成長戦略に関するデモンストレーションに参加。同29分、同所を出て前庭へ。1人乗り電気自動車などに試乗。同48分、同所発。同49分、公邸着。
午後0時50分から同1時16分まで、閣僚との昼食会。
午後1時25分から同33分まで、公邸前で報道各社のインタビュー。「来年の政権運営の抱負を」に「来年がまさに正念場、勝負の年だと思います」。同34分、藤崎一郎駐米大使が入った。
午後2時14分、藤崎氏が出た。同15分から同44分まで、川上義博民主党参院議員。同45分、公邸発。同46分、官邸着。同47分、執務室へ。
午後2時52分、執務室を出て特別応接室へ。同53分から同3時7分まで、松井孝治官房副長官、平田オリザ内閣官房参与。同8分、同室を出て大ホールへ。同9分から同4時3分まで、内閣記者会との懇談会。同4分、大ホールを出て執務室へ。
午後5時8分から同19分まで、松井官房副長官。同20分、執務室を出て、同21分、官邸発。同22分、公邸着。
午後6時24分から同7時4分まで、松井官房副長官、平田内閣官房参与。同34分、公邸発。
午後8時7分、東京・自由が丘のすし店「政八」着。幸夫人と食事。
午後9時37分、同所発。
午後9時42分、東京・自由が丘のすし店「鮨幸」着。幸夫人と食事。
(了)
ほんとかと思って調べてみた。
http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20090902-1.htm
■ 2009 年秋以降に発売予定の豊富なラインアップを発表
2009 年秋以降に発売を予定している豊富なジャンルのタイトル ラインアップを紹介しました。これらの最新ラインアップを含め、パッケージタイトルだけでも、今後 1 年間で、年間発売数が過去最高の 100 を超えるタイトルの発売を予定しています。
最新トレーラー映像、実機によるデモンストレーションを含め、紹介を行ったタイトルは以下の通りです。
発売予定日 タイトル名 パブリッシャー名 2009 年 9 月 24 日 Halo 3®: ODST マイクロソフト株式会社 2009 年 10 月 22 日 Forza Motorsport® 3 マイクロソフト株式会社 2009 年 10 月 22 日 FIFA 10 ワールドクラスサッカー エレクトロニック・アーツ株式会社 2009 年 10 月 29 日 BAYONETTA™ (ベヨネッタ) 株式会社セガ 2009 年 10 月 29 日 鉄拳6 株式会社バンダイナムコゲームス 2009 年 11 月 12 日 ドラゴンボール レイジングブラスト 株式会社バンダイナムコゲームス 2009 年冬 End of Eternity (エンド オブ エタニティ) 株式会社セガ 今冬予定 アサシン クリードII ユービーアイソフト株式会社 今冬予定 ロスト プラネット® 2 株式会社カプコン 2010 年春 スプリンターセル コンヴィクション ユービーアイソフト株式会社 2010 年予定 キャッスルヴァニア ~ローズ・オブ・シャドウ~ 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 未定 Alan Wake™ マイクロソフト株式会社 未定 Borderlands™ マイクロソフト株式会社 (国内販売元) 未定 Fable® III マイクロソフト株式会社 未定 METAL GEAR SOLID RISING 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 未定 NINETY-NINE NIGHTS II 株式会社コナミデジタルエンタテインメント 未定 デッドライジング® 2 株式会社カプコン 未定 ライオットアクト™ 2 マイクロソフト株式会社
もちろん人型モードで腹部以下は海中に。
各種艦載機(バルキリーやデストロイドモンスター等)も配備されています。
一般公開初日に行われる進宙式(記念式典)では以下のデモンストレーションが予定されております。
より忠実な原作の再現を目的として、マクロス内部には研究開発施設も設けられています。
マクロス内部の研究開発施設やバスターキャノン、プロメテウス・ダイダロスの格納庫など一部区画は一般公開が制限されています。
マクロスは浮遊島であり、方向転換可能(マクロスの移動能力は非公開)です。
ダイダロス・プロメテウスは分離・航行可能ですが、あくまで原作の仕様を忠実に再現したものです。
プロメテウスは超大型空母であり、カタパルト付き滑走路もありますが、あくまで原作の仕様(ry
浮遊島マクロスは国の直轄運営事業であり、飛行デモンストレーションの都合上、自衛隊所属となっています。
プルトニウムは、ガンバレル型起爆装置では臨界しないのではないか?という質問が来た。
臨界自体は、溶液をバケツで混ぜただけでも発生させられる(cf.1999年茨城県東海村JCOウラン加工工場事件)。
数キログラムのプルトニウム239を一瞬で反応させ、E=mc^2で計算されるようなレベルのエネルギーを短時間で発生させるのが核爆弾であり、短時間で大量に反応させるという目的において、爆縮型の方が有利である事は事実である。
実際、プルトニウム239は、同位体であるプルトニウム240を発生させ易く、数パーセントの240が混じっただけで早発反応が発生して、未熟核爆発になり易いとされている。この為、爆縮型であれば弾体を3つ以上の複数に分割できるので早発爆発を避けられ、十分な爆発を発生させられる可能性が高く、プルトニウム239の一部が経時変化によって240に変性してしまっても、ある程度までは大丈夫であるとされている。ガンバレル型では弾体は2分割であり、プルトニウム240による早発爆発が発生してしまう可能性がある。これが、プルトニウムはガンバレル型には向かないという説の理由である。プルトニウム原爆では、経時変化による劣化を計る為に、定期的に臨界前核実験が行なわれる。臨界前核実験とは、製造日からの経過時間から、この量と距離で早発反応が起きなければ、理論値どおりの同位体変異発生量で納まってるという事を確認する為の実験である。もし、この実験で臨界に達してしまったら、そのロットの弾頭は理論値以上のスピードでプルトニウム240が発生している事になるので、解体して再処理しなければならなくなる。
プルトニウムを使った爆縮型が望ましいとされているのは、半減期が長く、また、プルトニウム240の発生量が安定している為に、備蓄が可能でいつでも使えるという戦術兵器の条件を満たすからである。実験用やデモンストレーション用、あるいは、先制攻撃用といった戦略兵器としての運用であれば、できたてのウラニウムやプルトニウムを使ったガンバレル型で十分なのである。
液体燃料ロケットに、爆縮型核弾頭を積むのは、ナンセンスである。爆縮型核弾頭を使うならば、固体燃料ロケットに積むべきであり、無駄な技術開発をしている事になる。
で、北鮮の原爆であるが、プルトニウム240だけでなく、それ以外の不純物の含有量が、予想以上に多いようである。ロシア製の黒鉛減速炉から抽出した物なのだが、兵器級プルトニウムを生産する為だけに運用していなかった為に、プルトニウムの生成量が足りなかったのであろう。
新しい黒鉛炉を作り、兵器級プルトニウムの生産だけを目的とした運用を行わない限り、この問題は解決されないのだが、燃料であるウランの入手が現状では不可能であると考えられている。
未熟核爆発しか起こせない核兵器であるが、手持ちのカードはそれだけであり、このカードだけで、核保有国として世界に認めさせなければならない。となれば、実戦使用を行うしかない。どのような展開の時に使うと、有利な講和を結べるかというシナリオを組み立てなければならないのである。
一番最初のシナリオは、テポドンミサイルによる先制核攻撃を行って開戦し、米軍が北朝鮮に上陸してきた所で再度使って殲滅させて、次はワシントンに打ち込むと恫喝して講和を引き出すという展開だったと思われる。
ミサイルに搭載したのが起爆しなかったので、再確認を行って起爆する事を確認できたという事で、シナリオを最初からやり直すという展開になったわけだ。
はいはい半可通増田参上ですよ。つーかリンク先の記事も猛烈に誤読してないか君。
まず、これ勘違いしてる人が多いけど
ありまくる。ちゃんと嫁。衛星打ち上げは真東に打ち上げることに非常に強い技術的動機がある。以下君の出した日経BPより引用。
1998年のテポドン1号の打ち上げは方位角86度だった。つまり真東から4度北にずらした方向へと打ち上げて、津軽海峡上空を通したわけだ。それに対して今回の秋田-岩手上空というコースは方位角ほぼ90度の真東への打ち上げとなる。
確かに衛星打ち上げのためには、真東への打ち上げが最適となるが、4度程度の角度の相違では、打ち上げ能力に対してさほど大きな影響を及ぼさない。いったいなぜ、今回は真東を狙ってきたのだろうか。
日本を刺激するために真東にするというのは意味がない。というのはテポドンは少なくとも当座はミサイルとして転用できる状態にないので本当にキレられたら困るのは北朝鮮だし、かつテポドンはミサイルとして見ても日本を標的として開発しているものではないからだ。だからこの答えは非常に簡単だ。4度ずらすことによるロスもしたくないほどテポドン2号の打ち上げ能力はカツカツなのだろう。これは日経BPの記事が最終ページで出している結論と同じだ。
人工衛星であれば観測船を出さなくても何とでもなる。無事に飛んでたらどのみち一周してくるからだ。
逆に弾頭開発であれば観測船は必須であり、この点は少なくとも弾頭の開発にまでは進んでいないということを強く示唆する根拠になる。
この点から見て、これが宇宙開発ではなくロケットそのものの技術テストのためであり、弾道弾技術の販売用のデモンストレーション、国威発動が目的であることは明らか
論拠は間違ってるけど技術テストだってのは同意する。弾道弾技術の販売用デモンストレーションというのは大間違い。元より売り先もないし、弾道弾としてのデモンストレーションには全くなってない。二度言うのもだるいが、外販するなら圧倒的にノドンの方が筋がいい。
憶測を交えるなら、弾道ミサイル開発を要求されていた開発陣が全く成果を出せず政治的に追い詰められており、また技術交流を行っているイランの手前にも面子が立たず、とにかく何らかの短期的な「成果」を求められた結果の打ち上げ、といったところではないかな。ミサイルとしてはあまりに技術的に未完成すぎるし、人工衛星打ち上げ用としてもカツカツすぎるので、対外的にはむしろ「なんだその程度かよ」という扱いになっている。これはテポドンの仮想標的であるアメリカの反応が非常に「白けた」ものであることからも分かる。
その時点で衛星かミサイルかなどと言うのは関係がない。(っていうかミサイルだってあの規模の発射試験なら弾頭なんかつけねえよ普通)
ありまくる。弾道ミサイルの試験をするなら模擬弾頭付けるに決まってんでしょうが。再突入体の試験もせずにミサイルなんかどうやって作るんだよ。
横ですが。
元記事(どうせ北朝鮮問題は科学的なコンテキストで語られないよ)が言いたかったのは、「日本にとって本当の脅威はノドン」とか、そういう軍事的な話じゃないでしょう。北朝鮮がどうしてそういうカードを持ちたがるかっていう問題意識があって、そういうのを無視したネット上での吹き上がりに対するある種の皮肉のつもりだと思いました。
技術販売のデモンストレーションをしているとしたら、そういうことでしか外貨を稼げないかの国の現状をどうするかって問題だと思うんですけど、そういう話はぜんぜんないんですよね。向こうが頑なだからということもあるでしょうが、ここしばらく目に見えては制裁しかしてないでしょ。まさかイラクみたいに体制転覆なんて考えじゃないでしょうね。偉い人たちはいろいろ考えてると思いますけど。
ところで、あなたが元記事のどの辺を問題視したのか、もうちょっと突っ込んでくれませんか。ミリタリーには疎いし、「半可通」がなにを指しているのか判断しようがないのです。つまり、北朝鮮の軍事的脅威は高まったので、日本ももっと武装を強化すべきだとおっしゃりたいのですか?
http://anond.hatelabo.jp/20090405113444
よく「テポドンはミサイルではない」ことを「安全である」とか「とるに足らない存在である」と論じる向きがあるけど、それは全くの間違いな事にいい加減気がついて欲しい。
ロケットであろうと、ミサイルであろうと、危険なことには代わりがないんだけど、そこを理解せずに話されても困る。
とりあえず宇宙開発を中心とした部分に詳しいジャーナリストの松浦氏(軍事ジャーナリストではない)のコラム
http://www.nikkeibp.co.jp/article/column/20090331/142712/
をごらんいただくとよいのだが、だいたいにして自分は詳しいと誤解している人はざっと斜め読みだけして本質を見ようしないことが多い。
そのため、一番簡単な要点だけ言うと、
この点から見て、これが宇宙開発ではなくロケットそのものの技術テストのためであり、弾道弾技術の販売用のデモンストレーション、国威発動が目的であることは明らか。(というかそれ以外にまともな利益が得られない)その時点で衛星かミサイルかなどと言うのは関係がない。(っていうかミサイルだってあの規模の発射試験なら弾頭なんかつけねえよ普通)それから、普通他人の国の上空に、猛毒の固まりであるロケット(これはほとんどの国のロケットがそうなので北朝鮮だけではないが)を飛ばすと言うこともほとんどあり得ないし、あったとしても外交がない国の上空に飛ばすなんて事があるわけがない。
はっきり言って、貴方の説明は半可通すぎて見てられない。個々に突っ込みすぎて追い詰めてもよくないのでこれ以上言わないが(ロケットの破片がただの金属とか、衛星の軌道投入の表現とか失笑もの)、よくある「俺は誤解してない」と誤解している人のパターンにはまっている。本質的なことを理解していなくても耳に心地良いから、貴方のような中途半端な説明を真に受けた人が感染しどんどん半可通ばかり量産されていく。やめてくれませんか。正直。
http://anond.hatelabo.jp/20090205083848
↑書いた者です。
私の仕事は営業補助で、展示会で自社担当製品のPRやデモンストレーションをしたり、取引先企業に商品を納めにいったり、操作説明をしたり、そんな感じの外中心の仕事です。
なので、営業と二人で遠方の企業に行く事も多くて、100キロ以上のドライブも二人きり、って事も多い。
私は沈黙は苦手。なので、出来るだけ会話をするように心がける。
相手がおしゃべり好きの営業であれば、こっちが気にする事も無くそこそこ会話は弾む。
でも、無口系の人だったりすると、何とかしなくては、とか思う。
だから、何とかしようと、こっちから話しかける。
おじさんであれば家族や子供の事を聞いたり、若い人であれば趣味の事とか?
八方美人といわれればそうなのか?
でも、終始無言で営業車の中で過ごすのは、すごく変だと思うし、自分が辛い。
営業と持ちつ持たれつの職種だから、仕事的にも普通にコミュニケーションとったほうがいい。
・・と思ってる。
で、結果「変な人に好かれる」になってる。
これは「自業自得」なんだろうか。
社会人として普通、と信じてたんだけど、コメント読んでたら自信が無くなって来た。
単に変わったおじさん営業に可愛がられても問題は無いが(にこやかに話しかけられて、周りの人に「仲いいんだね」とびっくりされる事はあるが)、若い人だと周りの好奇の目があるし・・・やっぱり自分の対応を何とかするべきなのか?
前の日記に書いた「会社で一番の変わり者で仕事が出来ないと評判の営業さん」の時は、
「今度飲みにいかない?予定は合わせるよ」
くらいの話です。
「習い事が忙しくて、すみません」でやんわり断りました。
でも同じ場所にもう一人の営業がいたため、あっという間にウワサが広まりました。
「アイツに誘われたのか!マジか!」ってノリです。
実は数ヶ月前の話なのですが、未だにネタにされます。
ネタにされるのは、本当にもう避けたい。
お姉さま達も営業も本当にウワサが好きなんだ。
レベル低い会社と言うのは簡単だけど、女は基本ウワサ好きだしね。
私は良い子ぶる気もまったくないし、好きな人は好きだし嫌いな人は嫌いだ。
ただ、私の「嫌いな人」カテゴリに入るのは基本「私に被害や迷惑を与える人」だ。
今回の件も、ぶっちゃけウワサを回した営業が悪いのであって、その彼が悪いワケじゃない。
だから、なんか罪悪感もある。いや、なんかね・・・モヤモヤと・・・
でも転職する予定も無いし、営業さんに好かれてナンボな職種である以上、上手く立ち回るべきだよね?
ああ、コメ見てひとつだけ。
オタク系や超個性的が悪いとは思わない。兄の事はそういうところも含めて好きだし。
会社でも、好きなタイプとは言わないけど、苦手って程でもない。普通。
基本趣味の話を聞くのは私は嫌いじゃないし、知らないジャンルの話を聞いたりするのは面白い時もある。
趣味の話だと機嫌よくしてくれるしね。
ただ、会社でそういうタイプの人を見ると、「入る会社間違えてる」とは思う。
体育会系営業会社なんて正反対なのは分からなかったのかと・・・
開発系ならまだしも、って。
必要以上に評価は低いし・・まあ営業なんてコミュニケーション能力が仕事能力とイコールみたいなところあるからさ。
指輪をするのは、更にウワサを呼びそうなので出来ない。
右手ならいけそうだけど。無意味だよね?
彼氏は今いなくて、彼氏未満の彼は取引先関係だから彼氏確定できるまでは絶対口に出せない。
あー。グダグダですみません。
指輪以外になんか方法ないですかね?
最後まで読んでくれてありがとう。
「焼きたてのパン」だけでなく「炊きたてのごはん」も、冷凍せずに保存するとあの「香り」が飛ぶ。最近の冷蔵庫は優秀だから、急冷したパンやごはんは暑い時期でも4,5日持つようになる。その辺はウチでもする。
でも肉類やなんやは…しかも解凍→冷凍→解凍…を繰り返すとか、有り得ん……たとえば冷凍する時に100gずつとか小分けして冷凍すれば無駄がないと思うんだけど、良い肉とかは冷凍したくないよね、そもそも。
ただその「なんでも冷凍」っつー行動には「家事の不満(たとえば買い物に行く面倒くささ)」+「旦那の稼ぎ(この程度の食で十分でしょ)」に関するデモンストレーションにも見えるな。あまりそこをツッコムと家庭戦争が勃発する危険があるような気がする。そこをついて暴発させるより、その辺をじっくり協議するような枠組みが必要なのではないか。
それなりに左翼的で合法的な「デモ」に参加した経験を踏まえて言うと、今回の秋葉原の「歩いていただけで逮捕されたぜ」騒動は、その経緯からオチまで含めて十全な成功を収めたと言えると思う。
数千人から一万人規模の「デモ」を組織しても、大抵の場合無駄もいいとこ。新聞の論説話題にのぼることもなければ翌日の社会的な話題になることなんて皆無。せいぜい季節の風物詩のごとく、で、一万人近い参加者は警察に周囲を固められ黙々とただ指示通りに歩くだけ。こんな馬鹿みたいな話はない。
警「はいここで横断幕しまって旗は降ろしてー」と言われたら素直に仕舞って降ろす。警「はい赤信号になるから走って、はいここで止まって」と言われたら素直に走って、止まる。そんだけ大人しく「合法的にデモ」しても周囲の車やなんかからは当然冷たい眼で見られ、そして一万人近い人間を動員して、翌日の新聞には3行。どこが「示威行動(デモンストレーション)」なんだ? ホント終いにゃ『何してるんだろうオレら』って気になるよ、アレは。
それに比べればコイツらは僅か10数人程度で「デモやるよ」と予告して、そんで現地ではデモの真似をしつつデモではないスタイルで大人しく警察の言うこと聞きつつ(横断幕やら風船やらは言われたとおり下げたらしいし)しかし(列を成して歩けば法に触れるので、法に触れないために)バラバラに三々五々とただ歩くだけというスタイルを貫き、最後は困った警察に「転び公妨」仕掛けさせて逮捕者を出して見せ、参加者の心と翌日の新聞その他報道に確実にその存在感を示して見せた。更に、各マスコミが「記者クラブ的」に「三人が警察に暴力を振るって逮捕」と報道してるけど、悪いけどYoutubeにその瞬間の動画とかアップされてる。先頭を歩き始めた人にいきなり寄りかかってくる人、警察に対して「押さえろ!公妨だ公妨!」と連呼する怪しいオヤジ。アレを見て「おやおや(薄笑)…」となった人は相当数に上ると思うよ。まあ最後のアップロードまで全部ひっくるめて見事に(無届けだが積極的には法に触れない範囲内での)示威行動(デモンストレーション)を成功させたよね。
結局、彼らにしてみれば麻生宅に行ければもちろん良し、行けなくても良しだったわけで、そういう意味では「卑怯」っちゃ卑怯だけど、オレとしてはソレ戦略として賞めてやりたいところ。
だって、10数人程度で、積極的な触法行為無しに(「転び公妨」により触法行為が「あった」ことにはされたワケだけれども)これだけの示威行動(デモンストレーション)が行える、ということを示した意味は大きいよ。取り締まる側の方々は今回のコイツらの「成功例」のお陰で当分頭を抱えることになるだろうな。まあ、どうあっても彼らが「暴力をふるった」ことにして今回は流すとしても、今後似たようなことがある度に「暴力を振るったので逮捕した」と主張し続ける?その度ごとに動画も次々アップされるだろうに?
まあ届け出が必要な「デモ」の範囲を見直した方がいいんじゃねーの。大体、大音量で街宣車連ねてる方々も同じくらい交通妨害なわけだけど、彼らはあらかじめ走るルートとか届け出しないのに捕まらない不思議(あとから公安がついて歩いてるらしいね)。そりゃ警察が「市民の安全」を最優先するのは大事だしいいさ。感謝もするさ。でも、対象の右左とかそういう「思想内容」のことを取り締まる人が判断しちゃいかんだろ? 警察や公安が特定の政治思想によって働くことの恐怖。右側の方々も「この先政権が交代して、それが5年、10年となってきたとき…」って想像してみなよ。一応さ。
まあそんなわけでinumashさんの以下の批判は余り納得しなくて一言言おうと思ったわけなんだけれども、チキンだから増田に書くよ。
http://anond.hatelabo.jp/20080920224443
フルハイビジョンパネルの大きな液晶テレビでも、横1300ピクセル程度の26インチ液晶テレビでも、同じようにエッジにノイズが見えるんです。
それ多分MPEG特有のブロックノイズだよ。放送局がビットレートをケチるからそういう発生しているだけだと思う。DVD並みのビットレートで解像度が実質縦横1.5倍になってるから、放送局や番組の内容によっては相当なノイズが走る事もある。量販店ではデモンストレーション代わりにNHKの海外ドキュメンタリーとか流してる所多いが、小川の流水やヘリコプターから撮影した森林のシーンになると、ブロックノイズ出まくりで目も当てられない事もしばしば。
純粋にパネルの性能を見たいのならBDを再生している台を探してみるといい。DVDは小さい解像度を引き延ばしているので余り参考にはならないかも知れない。たとえば俺の近所の某YMD電機は、同じテレビを二台並べて、同じ映像作品で一方をDVD版、もう一方をBD版にして同時に再生し、画質を比べさせるというデモをやってる。
先頭は別にどうでもいいや。あれだけの行動に出たくなる魅力がある製品だってのは分かってたし。ていうかそれくらいのお祭り気分にしたてあげてくれなきゃやってられん。
一番後ろの人間でも12時間並び続けているんだぜ。文字にするとあっさりだけど、疲労具合は尋常じゃない(まだどこか本調子じゃない)し、日焼け対策を怠ったせいで海水浴並みの日焼け具合になっちまった。少しでもテンション上げてくれる要素が欲しかったから、むしろ俺は盛り上がりを演出してくれた彼らには感謝している。どうせなら発売と同時にリリースしてその場でデモンストレーションでもやってくれれば完璧だったけどな。
それよりにやにやしながらケータイで流し撮りしている連中のほうがよほどむかついた。ぶつくさ解説しながら通り過ぎるのを目で追いながら、あーこいつらのうち何人かは絶対動画サイトに上げるんだろうなーと。俺はお前のくだらねーオリジナリティゼロのネタのために並んでるんじゃねーんだよと。
高校の最寄り駅が新今宮だった。「あいりん」と名付けられた地区は線路の向こうのさらに大通りの向こう側だったけれど、地元やキタに比べて路上生活者が断然多かったのは確かだった。駅を降りて朝一番で酒臭いおっさんに「ねーちゃん100円貸してーな」とせびられたこともあれば、夜道で「見て、見て」と自転車に乗った青年に股間からディルドを覗かせられ後をつけられたこともある(彼曰く「暗いとこで俺のも見て、なっ」。通りがかりのサラリーマンを発見し、その人の後を必死で追って駅までたどりついた)。缶を集めてスクラップ工場に運んでくる人々の目は死んでいる。残念ながら接触した人々でこいつはいい奴というのはまるで覚えがないし、全体的にいい印象のない人と街である。やる気がある人々はテレビで特集されるのを時々見るぐらい。
西成暴動のブクマは増えるけれど投稿自体があまり増えないのは、路上生活者全員が働き者ってわけじゃないってみんな知ってるから。彼らに対してどのように手を延べるべきか分からない。個人的には「働きたいけど働けないから仕方なく缶とか拾ったり軽犯罪したりしてる」人を拾いたいのと同時に、「働きたくないから道で寝てるけど配給とかは頂きます」という自己責任で怠惰な生活送っている人は拾いたくない。その判別法法は分からない。やるなら損するの覚悟で有志で会社起こして一定期間雇用してみて、って方法ぐらいしか思いつかない(というか誰かやってそうだな)。そして残念ながら年収300万未満の私にはそんな余裕はない。というわけで糞な大阪民国職員を1割ほど解雇→日雇い労働から選抜して入れ替えでFA、というのは冗談にしても、今の大阪に彼らを拾う体力があるとは思えない((というか拾うフリをして色々つぎ込んでるんだろうな、多分))。
警察からの弾圧だと感じて路上生活者を支援しようと思う人は何らかの非暴力アクションが必要ではなかろうか。チベットの例が(違う意味で)出ているが、旗を振る等の方向で各地の路上生活者とデモンストレーションとかできたら面白いかもしれない。ただし、向こうもこっちに対していい感情を持ってないことが多いし、そもそも連帯感ない人も多いし、あと黒いつながりとかあったらけっこう身の危険にさらされることは予想される。ただ就業支援してるNPOの人とかいるかもしれないので、ちょっと提案程度に書いとく。職質とかめんどうだしそれぐらいなら何か届けは出しておいた方がいいのと、できる限り録画じゃなくてネット中継すること。
私が彼らに延べられる手は、今はこの程度である。
http://anond.hatelabo.jp/20080407182302
1月半ばのMacworldでの発表の時点でスティーブ・ジョブズが封筒からMacbook airを取り出すデモンストレーションをやって、その翌日にはサードパーティのhttp://www.manilamac.com/ から封筒型ケースが発表されてたんだが。
なるほど。俺は、
http://d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn/20080305/1204689891
たしかに、repon氏が置かれたような状況でさえ、上司やおつぼねさんを「攻略」できちゃうような人ってのけっこういると思う。
この攻略ってのを実地でやってみせようとしたんじゃないかと思ったよ。ま、増田の言う空気の操縦と似てるけどさ。今回のケースでは、目的は、空気を操縦した結果にあるんじゃなくて、空気の操縦そのもののデモンストレーションにあると思った。だから分裂くんがデモンストレーションの結果をどう使って次のエントリを書くか楽しみに待つことにする。