「太陽がいっぱい」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 太陽がいっぱいとは

2019-05-05

あごにかどん

はてブアラン・ドロンばっちこいのおじさんおばさんばっかりの限界集落( http://b.hatena.ne.jp/entry/4668210835043326626/comment/anigoka ) 「異邦人」と「太陽がいっぱい」をとりちがえてる。

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410200743

別にこれから駐在設定の国の公開中の映画とその評判を調べて、感想語ればいいだけや

図星だったとしても、それほど大きな傷でもない

爪が甘かっただけ、太陽がいっぱい

2014-12-12

地方もっと衰退したら、大規模農業がやりやすくなって

http://anond.hatelabo.jp/20141211011047

国産作物が今よりもっと入手しやすい値段で手に入るんですよね。

地方の高齢農家逝去したあとに、本格的な動きが出る見通し。

地方はどの道、自家用自動車(マイカー)依存から卒業しなければ

人口減少、税収減が続くなかからの、道路インフラ維持費の捻出により

財政が危機的状況に陥っての破綻が待っていて、

破綻後は夕張のようにコンパクトシティを目指すことになるということから

どっちにしろコンパクトシティ化=選択と集中をやらざるを得ない。

市民力とコンパクトシティ化が再生の鍵に?寒風止まない夕張市で“太陽がいっぱい”になる日|相川俊英地方自治“腰砕け”通信記|ダイヤモンドオンライン

http://diamond.jp/articles/-/32147

NHKクローズアップ現代 わがまちを身の丈に

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3418.html

http://www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail02_3418_1.html

コンパクトシティ限界集落を見捨てない

http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20080930/1222765022

道路を広げてはいけない 自滅する地方都市

http://d.hatena.ne.jp/Dr-Seton/20070626/1182849631

この道しか生き残れる策は無いのだから

自動車によって持続可能性の低い繁栄という幻を見続け、そして自動車によって自滅するだなんて、虚しい話ですよね。でもそれが現実

[自滅する地方]記事一覧 - シートン俗物

http://urx2.nu/f8er

国土交通省  今「まち」は薄く広がり、病院市役所郊外に立地し、車がなければ生活しにくい拡散型の都市構造となっています

このままで、大丈夫でしょうか?

http://www.mlit.go.jp/crd/index/pamphlet/01/index.html

2009-02-01

淀川長治の年間ベスト

淀川長治キネマ旬報年間ベスト10で最高点をつけた洋画リスト

1949年 大いなる幻影ジャン・ルノワール

1950年 自転車泥棒(ヴィットリオ・デ・シーカ

1952年 巴里アメリカ人ヴィンセント・ミネリ

1954年 嘆きのテレーズ(マルセル・カルネ)

1958年 白夜(ルキノ・ヴィスコンティ

1959年 恋人たちルイ・マル

1960年 太陽がいっぱいルネ・クレマン

1961年 素晴らしい風船旅行アルベール・ラモリス

1962年 野いちごイングマール・ベルイマン

1963年 アラビアのロレンスデヴィッド・リーン

1964年 突然炎のごとくフランソワ・トリュフォー

1965年 81/2(フェデリコ・フェリーニ

1966年 マドモアゼルトニー・リチャードソン

1967年 欲望(ミケランジェロ・アントニオーニ

1968年 2001年宇宙の旅スタンリー・キューブリック

1969年 アポロン地獄ピエル・パオロ・パゾリーニ

1970年 サテリコンフェデリコ・フェリーニ

1971年 ベニスに死すルキノ・ヴィスコンティ

1972年 フェリーニのローマフェデリコ・フェリーニ

1973年 スケアクロウジェリー・シャッツバーグ)

1974年 フェリーニのアマルコルドフェデリコ・フェリーニ

1975年 ザッツエンターテインメントジャックヘイリーJr

1976年 トリュフォー思春期フランソワ・トリュフォー

1977年 ロッキー(ジョン・G・アビルドセン)

1978年 家族の肖像(ルキノ・ヴィスコンティ

1979年 木靴の樹(エルマンノ・オルミ

1980年 ルードウィヒ/神々の黄昏ルキノ・ヴィスコンティ

1981年 ブリキの太鼓フォルカー・シュレンドルフ

1982年 ゲームの規則ジャン・ルノワール

1983年 ディーバ(ジャン=ジャック・ベネックス)

1984年 カルメンカルロス・サウラ)

1985年 田舎日曜日ベルトラン・タヴェルニエ)

1986年 シテール島への船出(テオ・アンゲロプロス

1987年 グッドモーニングバビロン!(タヴィアーニ兄弟)

1988年 ザ・デッド(ジョン・ヒューストン

1989年 生きるべきか死ぬべきか(エルンスト・ルビッチ

1990年 フィールド・オブ・ドリームスフィル・アルデン・ロビンソン

1991年 シェルタリング・スカイベルナルド・ベルトルッチ

1992年 ヒア・マイ・ソング(ピーター・チェルソム)

1993年 マルメロの陽光(ヴィクトル・エリセ

1994年 オリーブの林をぬけて(アッバス・キアロスタミ

1995年 スモークウェイン・ワン

1996年 ケロッグ博士アラン・パーカー

1997年 世界中アイラブユー(ウディ・アレン

2008-12-13

楽に生きる3つの方法

・知ろうとしない事

過度の知りたがりは無駄ストレスを増やすだけ。

知らなくても良い事を知ろうとするのは労力の無駄

セールの日程とゲームマンガの発売日とアニメの放映時間くらいで十分。

自分が知らない事でもきっと誰かが知ってるだろうから。

知ろうとする暇があるなら庭の草むしりをしたり、アニメ見たり、

酒飲んだり、犬の散歩したりした方がよっぽど健やか。

金融不安世界情勢や凶悪犯罪などを知って

やれ政治家がどうのとか、マスコミはだから駄目なんだとか、

犯罪者に対して届かない怒りを覚えるのならば、

株価やこちらに向いているミサイルやややこしい歴史認識なんか放っておいて

花に水でもあげて「今日も良い天気ザマスね、オホホホ」なんて言ったり、

昼間から酒飲んで「太陽がいっぱいだ」なんて言っちゃう生活の方がよっぽど楽だしストレスもない。

それで社会が廻るか?

そんな事難しい事知らないし、どうでもいい。

だって楽に生きたいもん。

・あきらめる事

過度の期待をすると無駄ストレスを増やすだけ。

自分に出来るかどうかわかんない事は広い世の中の誰かがきっともうやっちゃってたりする。

それだったらそんな事あきらめて一人遊びに耽った方がよっぽど健やか。

夢とか目標とか持ってしまいそれについて悩み、労力を割くぐらいなら、

コミケでいくら使うか気にする方がよっぽど有意義。

叶うかどうかもわからない経済の立て直しや世界平和について憂うのならば、

難しい事は端からあきらめて

花に水でもあげて「今日も良い天気ザマスね、オホホホ」なんて言ったり、

昼間から酒飲んで「太陽がいっぱいだ」なんて言っちゃう生活の方がよっぽど楽だしストレスもない。

それで社会が廻るか?

そんな事知らないし、どうでもいい。

自分じゃどうしようもないもん。

・持とうとしない事

過度に持ちすぎると無駄ストレスを増やすだけ。

お金を持ちすぎると資産運用や管理だの煩わしい事が増えるだけ。

友人知人を持ちすぎても人間関係だ、色恋沙汰だ、鬱陶しいだけ。

子供が増えても自分時間が減ってオナニーにすら気をつかう始末。

金を得ようと昼夜がんばったり、彼氏彼女を得ようと自己研鑽に励むくらいなら

二次元彼氏彼女を見つける方が合理的。

デート代は掛からないし、こちらの見てくれや性格性癖も気にしないし、

めんどくさければ見なかったり電源落とせば良いだけ。

クリスマスだからって無理して一緒に過ごす相手を探すのならば

はじめっから持とうとせず、

花に水でもあげて「今日も良い天気ザマスね、オホホホ」なんて言ったり、

昼間から酒飲んで「太陽がいっぱいだ」なんて言っちゃう生活の方がよっぽど楽だしストレスもない。

それで社会が廻るか?

そんな事どうでもいい。

別に欲しいと思わないもん。

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん