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2019-07-30

FE風花

第一印象アネットが気に入ったから青獅子に入ったけど、百合の間に入る男キャラみたいで楽しい

勇次郎ボコられそう。

2018-05-25

オレ、マリーアントアネット

オレ、オマエ、クウ

2017-08-13

夫の呼び名

名前を「健」という

ケンケン

健タウロス

健美 (言動女子っぽい時)

ミルフィーユ (さら女子っぽい時)

健トアネット様 (奢ってもらう時)

ブリッジアスカ選手 (世界陸上シーズン)

ピコ (背が小さいので)

ピコ太郎 (上記を受けて)

松ケン (名字に松つかない)

サンバ (上記を受けて)

思い出せないけどもっとある。

どこのうちもこんな感じなんだろうか

(仲はふつうだ)

2017-05-26

名前のない人の増田酢魔の都費否の絵馬菜(回文

最近の悪いくせで、

すぐ名前検索してフェイスブックとかその人のこと見ちゃうやつ。

まあ、それはともかく、

今の昨今、

だれかしら、だれのがれかしら

インターネットにはクロスケーブルで直接頭と接続してるわけじゃない。

ある日気付くの、

何かの弾みで、

頭の電力供給も兼ね備えているLANケーブルが外れて我に返るの。

ベタベタヌルヌルの液体まみれになってる自分を見て、

私が今まで生きて生活していた世界仮想現実だったのかー!って

マトリックスばりか、

AKIRAのゆーめーをーみーたーのーやつのばりに。

黒木メイサのかける黒電話が鳴って気付くやつ。

話をもとに戻すと、

ネット

そこで何か活動してるというか、SNSを。

で、名前検索しても出てこない人っているんだけど、

何か訳ありなのか・し・らって、

だいたい真実は一つのアニメに出てきそうな展開よね。

私の本名は実は

イネクライネ・ナハトジークって言うんだけど、

意味はアイネが飼っていた小鳥が逃げてしまったが、

幾千もの時を超えやがてロック鳥になって帰ってきて

私をさらって行くという

アラビアンナイト物語が由来の意味よ。

ってウソだけど。

まあ、

あんまりネットで見て名前調べても、

一つもいいこと無いんだけどねぇ。

いままで、

それで得した覚えないわ。

でも、

本当にヤバかったら

そもそも情報とか載ってないし消されているわ。

本当に調べるのなら、

例の有料新聞記事検索サイト

トーアネットワークとかか、

駅の伝言板YMCAって書いて素晴らしいヤングメンからの連絡待つくらいだわね。

謎が謎を呼ぶわ。

彼の犯罪歴を調べるのは、ね……。

パタム……。(手帳を閉じる音)

そろそろ、

崖の上で柳沢慎吾

アカペラで歌うマドンナたちのララバイが流れるころだわ。

うふふ。


今日朝ご飯

から大満足のフルーツグラノーラよ。

牛乳かけて食べるんだけど、

その牛乳がほどよく甘くて美味しくって神がかってるわ。

神ってるー!

私の中のケロッグ時代が終わったわ。

デトックスウォーター

教えてもらった小豆ウォーターやってみようかしら?

週末は小豆ローストにハマる予感。

そんな、水出しスッキリ緑茶ウォーター

グリーンだよ!

てなもんね。


すいすいすいようび~

今日もご機嫌さん!

元気にいきましょう!

2015-05-08

アンビリーバボーで一番怖かった事件ってありますか?

英国ビヴァリー・アリットの殺人看護婦が当時一番怖かった。

今までずっと忘れてたけど、アンビリーバボー本編ではベバリーアネットという名前だったか

ずっとそれで探してたのだけど、見つからなくて胸がムカムカしてたところ

たまたま2ちゃんねる初期のスレッドでビヴァリー・アリットの記事が出てたので確認たらこれだった。

あの看護婦役者、演技が鬼気迫ってて10年来のトラウマだったけど

このたび、ようやく見つけられて良かったよ。

で、皆さんにもそういう体験ないかなと聞いてみた訳です。

2009-09-09

遠山の金さん」と裁判員制度

民智が偏向裁判サヨク判決を覆していくのか

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遠山の金さんといえば庶民感覚犯罪者を裁いた”名裁判官”として歴史に残る。通俗大衆小説モデルにもなり、何回かテレビドラマにもなった。

お白砂には花吹雪舞う刺青松方弘樹扮する金さんが颯爽と登場して悪を懲らしめ、弱き庶民から拍手喝采あびる

裁判官ヒーローがいたのだ。

江戸時代までは検非違使伝統が息づいていた所為か警察検察司法が同じ行政機関で行われた。警察逮捕し、検察起訴し、裁判所が法に従って結審するという近代概念はなかった。火つけ強盗改めの長谷川平蔵も然り。

大岡越前守も温情主義裁判で庶民に人気がある。考えてみれば南町北町奉行所の同心だけであらゆる民事裁判をまかなっていたのである。

江戸時代世界同時代的に俯瞰すると日本はたいそう治安が良かった。日本人裁判沙汰を好まなかった証左にもなる。

水戸黄門様は印籠をかざして即席裁判。これは超法規行為であり、そもそも黄門様は司法独立って概念を知っていたのかな。

そういうわけだから日本人は争い事が嫌い、裁判は避ける。なにごとも裁判で決着をつけ、交通事故でも弁護士をよぶ米国とは法律風土が違う。

だが世の中が変わり「国際化」というアメリカ化が進んだ。外国人犯罪ばかりか、外国企業との軋轢、特許係争が頻発し、あげくは米国からの強い要求が突きつけられる。日本弁護士が少ない、と。

この結果、二つの政策が実現した。まずは大学に雨後の竹の子のごとく誕生した法科大学院

米国陪審員制度に酷似

そして日本に馴染むかどうか不明な新制度、すなわち裁判員である。しかもこの裁判員が臨む裁判と言えば殺人傷害致死放火身代金誘拐などの重大犯罪であり、死刑量刑無罪かを決める「大岡越前」の小型ヴァージョンとなる。実際に最初の判決が八月初旬に実現し「業界予想よりすこし思い」量刑が下った。世間の常識裁判官常識を変えた例になった。

ともかく裁判員制度の発足は米国からの圧力が遠因、これに財界の要求が一致し、日弁連が便乗した。奇妙な、面妖な裁判員制度日本にうまれた。

左右の境界線がないまま賛否両論が渦巻き、「ともかく始めてみなければ分からない」ということになったわけだ。

さて裁判員制度本質的問題点とは何か?

議論は曖昧なまま、米国へのジェスチャーのごとくに審議が進み、国民が誰も知らないうちに米国流の「陪審員制度誕生となったことは述べたが、米国には黒人奴隷制やリンチによる縛り首があった。日本とは異なり犯罪者も多く、弁護士は百万人以上、なかには悪徳弁護士、アンビュランスチェイサー救急車を追いかけて患者から事故弁護士成功報酬でいかがかと注文をとる)もいれば、マッチ・ポンプもいる。セクハラでっち上げ日本企業から大枚をせしめた手合いもいる。

だから伝統重視の保守派がいきり立って反対の論陣を張る。教養の低い、裁判官に比べると法律知識のない素人にそんな重大犯罪を判定させて良いのか、それこそ左翼の思う壺ではないのか、と。

第一に無知蒙昧なる庶民が重大犯罪を裁けるのか。冷徹な判断が出来ず情実に走り、死刑を避ける傾向が顕著になるのではないのか。

第二に陪審員は買収されやすく誤審冤罪が多く死刑執行後に真犯人がでるケースが米国では頻発している。だから「逃亡者」というテレビは大ヒットした。反面で、陪審員黒人ばかりにして、妻殺しの「無罪」を勝ち取ったO・J・シンプソン事件のような法廷テクニックの悪用がおこる。

第三にこれは基本的に人民裁判であり、ソクラテスの「法は法なり」と言って毒杯をあおいで死ぬようなケース、あるいはマリー・アントアネットのように左翼お得意の人民裁判が復活する恐れはないのか。

上告審には適用されず、なんのために必要なのかは不明

細かな問題点はほかにも多々ある。

一、選挙管理委員会リストを元に無作為に選ばれる「裁判員候補者」は面接で拒否されることもあるシステムとはいえ、拒めば罰金とか、法廷密室での協議内容は一切喋ってはいけないが、違反した場合、数十万円の罰金とか馴染めない特徴あり。

二、籤による選任が「健全市井の人常識」を反映するのか

三、強制するのは憲法違反ではないのか?

四、多数決裁定することが本当に妥当なのか等々、問題点が沸騰する。

ところが新制度では凶悪犯罪の一審でしか適用にならず、高裁から最高裁へと上告するに従い、裁判員はおかれない。どのみち現在裁判で一審で終わる裁判は稀だから、それならいったい何のためにこういう「改革」が必要かも論議された。

裁判員制度導入に賛成する保守論客も意外に目立つ。代表選手コラムニスト高山正之氏だ。

高山氏は産経新聞ロスアンジェルス特派員時代に多くの裁判を傍聴し、陪審員制度精通し日米の裁判に関連する著作も多い。

法律解釈しか知らない裁判官、世間知らずの無知裁判官より大衆の叡智、つまり民度が裁いたほうが適正な判決が出やすく、主知主義、インテリの暴走、左翼優勢といういまの偏向状況を覆せる嚆矢になるかも知れないという。世間智の欠如甚だしきインテリの裁きより大衆のほうが賢いという日本人への信頼がそう言わせるのだろう。これぞまさしく遠山の金さんの時代への回帰ではないか。

ただし米国陪審員制度といい、今度の日本裁判員制度といい、これらは民主主義の発展とは相関関係にはない。司法民主化などというお題目寝言の部類であり、推進側だったはずの日弁連ですら一部は反対に回っているそうな。

 「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」 

     平成21年(2009年)9月9日水曜日

        通巻第2702号 

2007-06-14

戦前の娯楽作をラノベリメイク

面白い事考えるなぁ

十八時の音楽

毎日18時、国中に流れるたのしい音楽を浴びると少年少女は嬉々として仕事に打ちこみます。音響装置の開発者・コハク博士はヘンな発明セクハラ大統領ミルキを悩ませていましたが……。海野十三の傑作を翻案した時間物語

http://gagaga-lululu.jp/gagaga/release/index.html

“跳訳”とは?

「跳訳」シリーズは、伝説の名作をライトノベルとしてよみがえらせる試みです。

第一弾は海野十三の「十八時の音楽浴」をゆずはらとしゆきが大胆に翻案した『十八時の音楽浴 漆黒のアネット』! 第二弾として夢野久作人間レコード」を佐藤大監修のもとリメイクした『脳Rギュル』を 7月に刊行! そのほか小栗虫太郎国枝史郎蘭郁二郎などを続々とお届けする予定です。

http://gagaga-lululu.jp/gagaga/lineup.html

ここで「少女地獄」とか「あやかしの鼓」ではなくSFテイストの「人間レコード」をもってくるあたりがなんとも

これで海野十三夢野久作の知名度があがって、ちくま文庫全集が出たり、復刊になってくれると嬉しいのだが

 
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