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はてなキーワード: 粘土とは

2020-06-15

パンなんて存在しない

パンなんてもの存在しない。

世の中にあるパンイメージは全て想像上の産物で、

君たちの食べているパンパンモドキという果実だ。

パン工場は偽装工作のためにあるハリボテで、本当はパンなんて焼かれてはいない。

パン屋さん奥にはパンモドキの木が隠れているが、誰もそれを確認できていない。

君たちがパンを焼いたことがあると錯覚しているなら、小麦粉の塊を発酵させている間、たった一時も目を離さなかったか自分の胸に聞いてみるといい。

パン歴史は途中から捏造されている。フランスパンフランスパンモドキという似た果実だ。

小麦粉粘土みたいなもので、パンなんてものは作れやしない。ヤマザキパン祭りのお皿の材料だ。

なぜそんなことをするのか?

なぜなら、犯罪者の98%はパンを食べているという統計結果があるからだ。

政府、いや政府より上の機関によってパン製法隠蔽され、本物のパン歴史から姿を消した。

これは世界を股に欠けた陰謀なのだ

そのことに気付いているのはまだ我々だけだ。

一緒にパン革命を起こそう。

誰もこの事実をひねりつぶせやしない。

一緒にパン革命を起こそう。

2020-06-01

anond:20200601211055

プラモデルは怖いおじさんがいるか粘土細工とか飴細工にしよう

あるいは素組みから型をとって金属を流し込もう

2020-05-30

anond:20200530081914

そこは「粘土の方が良いよね」じゃなくって?

2020-05-06

ホームセンター粘土会計するときにいつも気になってたんだけど、アク抜きする前の蒟蒻芋に追いかけられる夢を見た朝は信号絶対引っかからずに駅まで行けるんだよね。でも電車に乗った後はいつもと変わらないというかいつも以上に引っかかるからプラマイゼロになってる気がする。世の中よく出来てるね。

2020-05-03

海外アニメに触れたきっかけを教えてほしい

ディズニーアニメを一切見ずに大人になった

毛嫌いしていたのではなく見る機会も環境も無かったのだ

大人になって、選べば何でも見れるようになって、じゃあいっぺん評判のディズニーのを見てみようと思ったのだが、絵柄も動きもまるで慣れなくて気持ち悪くて途中で再生を止めてそれっきりだ

別にもったいないとは思っていない

でも育ちが違ったらば、あれらを楽しめる人生だったのかもしれないとは思うのだ

最近ひつじのショーンという粘土アニメを見た

すげえなと思った

こういうのを子供の頃に見ていれば俺の想像力ももう少し幅ができたのかなと思った

俺の親は開明的ではなかったからわざわざ海外アニメを見せようとはしなかった

ディズニーに傾倒するような人達でもなかった

通ったのは男子校で、アニメといえば日本のが当たり前だった

そんな俺には海外アニメに触れるきっかけなんてなかった

この先家族を作ることになっても、自分がそうであったように子供にも海外アニメを見させないようになりそうで、別につらいとか申し訳なさそうとかは無いのだけど、負のスパイラルもいけないなとは思っている

2020-04-11

[]アンツーカー

酸と塩の化合物を結合剤として、特殊粘土を熱処理した赤褐色の多孔質の人工土で、レンガ色をしているもの

あるいは、それで覆われた競技場のサーフェスを指す。

アンツーカーはフランス語で「en tout cas」と綴る。直訳すれば「どんな場合でも」となり、本来は晴雨兼用の傘を指す。そして、この名前商品名なので、フランスでは通用しない。

歴史的には、水はけの悪い芝生の代替として用いられた。はじめのうちは表面が埃っぽくなる、雨で表面がドロドロになるなどの弊害があったが、改良が進んで広く使われるようになった。

2020-03-23

anond:20200323121132

お前のようなボンクラを木っ端微塵にして

粘土でくっつけてるんだよ

2020-03-17

anond:20200317205429

遮音性以外の面ならシリコン粘土耳栓

耐用性が高い

から飛び出さないから寝るとき便利

遮音性はスポンジと比較してやや低め

(個人差によってはトントン場合も)

2020-01-04

私と、FtM親友のはなし

私(シス女性ヘテロ)にはFtM親友がいる。これから、私から見たその親友について、彼と初めて出会ったときから順番に時系列で書いてみようと思う。

この記事を書こうと思ったのは、ツイッターネットには、ジェンダーについていろんな意見が飛び交っているけれど、LGBT(この言い方は性自認と肉体の問題であるトランスを性志向問題であるLGBと一緒くたにしていてあまり良い言い方ではないと思うが)の当事者ヘテロの人との関わりについて、ヘテロから書いた記事が少ないなあと思い、そういう視点からの話があったら何かしらの意義はあるかもしれないと思ったかである

最初に断っておくが、私は「性別なんて結局関係なくて全ては人間同士の問題だ」といった浅はかな話を伝えたいわけではない。私の親友現在進行形社会トランスジェンダーの人々への不理解不寛容による様々な不利益を被っている。そのような不利益はなるべく早くこの世から無くすべきだし、そのためには多くの人々がジェンダーにまつわる問題自分事として、リアルに考えられるようになることが必要である。そのために、この記事が少しでも世の中のジェンダーにまつわる問題考える人の参考になったら幸いである。

↓以下自分語り↓

私(シス女性ヘテロ)にはFtM親友がいる。

彼とは中学出会ったけれど、初めて出会たこからしばらくは彼はまだ「彼女」として生きていた。お堅い私立女子校に入った割には少しやんちゃタイプで、4月早々の初めて一緒に帰った日に寄り道禁止校則を破って一人で新宿電車を降りようとした私に、彼女は「面白そう!」と言って付いてきてくれた。

一緒に帰ってる子がいるのに勝手に寄り道しようとするところから察せられると思うが、当時の私は集団行動がとにかく苦手だった。あと、謎のプロフィールカードを回して(書くのが地味にめんどくさい)、趣味とか性格とかをやたらと自己開示して同じ雰囲気の人同士で固まっていく、女子特有のあの謎の雰囲気にも全然なじめなくて、あんまり友達ができてなかった。彼女は一緒にいても無理に私のことを聞き出したり、自分のことを話したりもしなくて、そういうサッパリしたところがすごく楽で私たちはすぐに意気投合した。

毎日一緒に新宿で降りてその日のノリで無意味アルタとか世界堂とかを気が済むまで一緒にぶらついた。私は可愛いアクセとか服とかをよく買ったけど、彼女は最新のごついボールペンとか、銀粘土という私が知らない謎の粘土(それを使ってクロムハーツっぽいかっこいい系のシルバーアクセを作っていた)とかを買っていた。お金がない日はパックのジュースコンビニで買って地元駅のベンチで座ってずっとだらだらどうでもいいことを喋っていた。彼女も私もあんまり家に帰りたくないタイプだったので、無意味に夜の9時くらいまでベンチで喋っていた記憶とかあるけど、何をしゃべっていたのか全然思い出せない。多分最近やったおすすめゲームとかそういう他愛もないどうでもいい話をずっとしていたんだろうと思う。中二の頃は二人してゲーセン通いにハマって、大金をつぎ込んでハウスオブザデッドをラストまでクリアしたり(金の無駄すぎる)、夏休みを全てクイズマジックアカデミーに溶かしたりした。マジアカに関しては昔は1クレで2回遊べるような気前のいい設定のゲーセン結構あって、二人で交互にお金を出すと1000円もかからずに一日中遊べた。答えるジャンル彼女理系学問歴史担当で、私はアニメゲーム芸能担当だった。あと彼女クレーンゲームを一度やると取れるまで諦められないという悪癖があり、月のお小遣いを一瞬で溶かしてどうでもいい景品を取ったりしていた。いつだったか彼女クレーンで私のために戦国BASARA伊達政宗フィギュアを取ってプレゼントしてくれた時はすごくうれしかった。

中学二年生できっちり中二病になった私が突然ロリータに目覚めてピンクのフリフリドレスを着だしたときも、「似合ってるしいいんじゃね」の一言でそれ以上特に何も突っ込んでこなくて、その雑さがかえって楽でありがたかった。

とまあとにかくこんな感じで彼女と遊ぶのはとても楽しかったけれど、仲良くなるにつれてだんだんと、そして確信的に、私は彼女が他の「女の子」とはどこかが違うということを感じつつあった。何が違うのかはまだはっきりとはわからなかったけど、とにかく彼女は他の女の子と何かが決定的に違っていて、そして、違っているからこそこんなに気が合うんだろうなあと漠然と思っていた。

中学二年の終わりごろのある日、彼女が急に長かった髪をバッサリ切って学校にやってきた。私服服装も、ワンピースカーディガンみたいな感じからTシャツジーパンみたいな男の子っぽい服装に変えた。他の子は「すごい大胆にイメチェンしたね~!」とか言ってたけど、私は彼女のそれが「イメチェン」なんかじゃ絶対ないことが何となく分かっていた。自分性別についてとか、そういう話を彼女したことは無かったけど、その時は漠然と「多分彼女本来自分の姿に戻ろうとしてるいるんだろう」と思った。私がロリータを着だしたとき、「うちのお母さん宝塚とか好きだからさ、そういうの着て欲しそうにするんだけど、嫌なんだよね。」とポツリと言っていたことを、何となく思い出した。髪の毛は、お母さんはもったいないから切るのやめなよ!そんなに短くしたら男の子みたいだよ!って言って反対したらしいけど、自分勝手美容室に行って切ったと言っていた。「そっちのほうがしっくりくるじゃん!」って彼女に伝えた。

中三の頃から、お母さんとの折り合いが悪いとかで、彼女の元気がない日が多くなっていった。私はそういうことに無理に相談に乗ろうとするタイプじゃなかったし、彼女も多分それを望んでないだろうと思ったので、元気がない日はとりあえず一緒に遊んで、彼女が家に帰らずに済むようになるべく長い時間一緒にいるようにした。ジョナサンドリンクバーで追い出されるまで粘って、彼女が授業を休んだ分を一緒に勉強したりした(完璧に教えられるほど私が頭が良くなかったのは申し訳なかった)。一緒に夜遅くまでいると彼女携帯にお母さんからしょっちゅう電話がかかってきていたけど、そうなると彼女携帯の電源を切っていた。確か彼女携帯ストラップも何もついていない、青いシンプルソニーのやつだった。

高校生になると、彼女だんだん学校に来なくなる日が増えた。学校になじめないとかそういうことじゃなくて、多分、彼女が「彼女」でいることが限界を迎えつつあったんだと思う。たまに学校に来られる日はむしろ楽しそうにしていたし、学校はすごく楽しい全然嫌じゃないって言っていた。今にして思えば、女子校性別が一つの空間だったから、自分男の子に対する女の子だっていうことをことさらに考える必要が逆に無くて、彼女を苦しめる色んなものから解放される場所だったんだと思う。

けど、そういうことを彼女のお母さんはどうやら絶対にわかってくれないようだった。学校先生も「何でいじめもないのに来ないんだ」って感じだったし、周りの大人は誰もかもが、何か彼女根本的な何かを理解してなさそうだった。私もその時はまだはっきりと彼女の苦しみを理解できていたわけではないけど、ただの思春期の悩みとか親子関係もつれとかではないだろうことはぼんやりと感じていたし、そして多分、私が彼女のことを根本的に救うことは出来ないだろうということを感じていて、何とも言えない気持ちになっていた。私にできることはただ今までと変わらず仲良くすることだけだよな~と思って努めてそうしようとしていたけど、先生かに「〇〇さんと仲良くしてあげてね~」といかにも不登校の子ケア的な感じで言われるたびに、そんなことずっと昔からとっくにしとるわ!と白けた気持ちになった。

彼女は結局高二高三と結局ほとんど学校に来られなかった。私はアホなりに頑張って何とか大学合格したけど、彼女はそんな調子だったから、何とか卒業はできたけど当然現役で受験するのは無理で浪人することになって、春休みに会ったとき予備校に通うことにしたと言っていた。大学に入ってからは私も忙しかったし、彼女も親と一緒にいるのが限界一人暮らしを始めたりした関係で、初めて半年くらい会わない期間があった。その半年の間に、私は女子校を出て男という存在に実に小学校ぶりに接触し、この世界には男と女がいてそうやって社会が成り立っていることを久方ぶりに思い出した。何なら初めての彼氏まで出来た。

そんなある日、サークルの部室でスマブラでもみんなでやろっか~ってなったときに「ゲームとかやったことある?」って何気なく男の子に聞かれて、その瞬間、「ああ、「男の子」と「女の子」っていう、こういう感じの雰囲気、あったな」という感覚自分の中に鮮烈に蘇ってくるのを感じた。私は小学校の頃からゲームが大好きで結構いろいろなソフトを遊んでいたけど、女の子ゲームが好きな子小学校クラスに一人もいなかった。男の子が新作ゲームの話で盛り上がって「今日俺んちで一緒にやろうぜ!」って言ってるのを聞いて、混ぜて欲しいなあって思っていたけど、何故か言えなかった。そういう小さいころほのかに感じていた違和感とさみしさが心の中にバーッと思い出されてきた。小学生までの私はずっと一人でゲームしていてすごくさみしかったし、一緒に気兼ねなくゲームしてくれる友達がいればいいのにな~ってずっと思っていた。だから、男だからとか女だからとか考えずにとりあえず一緒にゲーセンに通って、アホほどマジアカやれたのが、あんなに楽しかったんだなあってことがようやくしっくりきたのだった。

夏の終わりころ、「引っ越し終わったから会おうよ」って連絡が来て、家に遊びに行って半年ぶりに会った。一人暮らし始めたてだという部屋はめちゃくちゃ殺風景で、唯一あるデカめな本棚河合塾とか駿台テキストに混ざって横光三国志とかジョジョかいろいろな漫画がたくさん詰まっていた。プレステがない事にちょっとがっかりしたが、「浪人してるので親に止められた」って言われてまあそりゃそうかって納得した。けれど、親に干渉されない空間で前よりだいぶ生き生きしているようで安心し、それからちょくちょくまた一緒に遊ぶようになった。

最近はよくそういう話もするけれど、どういうタイミング性同一性障害とか、FtMとか、そういう話を彼から聞くようになったかを私は何故かはっきり覚えていない。大学生になってからだというのは覚えているが、はっきりとしたカムアウト的なことを受けたのがいつだったか記憶あいまいなのである。もしかしたらそういうはっきりしたカムアウトも無くて、「男なんだよね~」「そっか、まあだろうね~」みたいな感じで、ダラダラ喋ってるときにノリで言われたのかもしれない。どのみち、私は大学に入って自分の中で「男」という概念を思い出した時点で、ああ、彼女はやっぱり完全に「男」だったなという確信を持っていた。肉体の上での性などどうでもよく、長年一緒にいて相手のことを知りつくした結果、彼女が「女」では絶対にないということが理性を超え出でて感覚レベルでしっくりくるものがあったのである性別というものは全くもって不思議ものだなあと思う。とにかく、大学生になってからは私の中では彼女だったあいつは完全に「彼」になった。もっとも、私は中学生のころからきっと、もともと彼のことを特別に彼「女」とも思っていなかったけれど。

けれど、「彼」として彼と一緒に過ごすようになってから、私は何回か彼のことを配慮のない言葉で傷つけてしまたことがある。例えば、「久々にプールでも一緒に行かない?」って何気なく誘ったとき。中高のときは家も近かったし、ゲームの合間にたまに区民プールに一緒に行って泳いだりしていたのだ。彼は泳ぎがとてもうまかった。けど彼は「水着が着られないから行けないよ。もうずっとプール行ってないな。」って、ちょっと悲しそうな顔をして答えた。私は、ああそうか、まだ一緒の更衣室で着替えていたあの時も、彼はずっと気まずい思いを抱えて過ごしていたんだなあと思って、そういうことにひっそりと苦しみながら誰にも言わずにずっと耐えていたことを思い、ものすごくつらい気持ちになると同時に、無神経に誘ってしまって申し訳なく思った。あとは、彼が中高の共通の友人の結婚式に出るのを断ったと聞いて、行けばいいのに!って言ってしまったとき。なんで行かないのって聞いたら、まだオペしていないから男物のスーツを着て行って浮きたくないし、何より「女子校時代の友人」って言われるのがつらいって言われて、ああそうかごめん…と思った。私の結婚式ドレスコード何でもOKで、「昔からの超マブダチ」みたいな感じでぼんやり紹介するから来てよって言ったら、それは行くわと言ってくれてうれしかった。

とにかく女として見られることがつらいので、彼は大学生になってから名前漢字男の子っぽい名前に名乗り変えて(予備校事情説明して対応してもらったらしい)、高校を出てから基本的に男として過ごしていた。だから予備校で知り合った友人に私を紹介してくれたときも「高校友達だとだけ言っといて!どこの学校か聞かれたら適当ごまかすから」と私に言った。何でわざわざぼかすの?って聞いたら、女子校出身だってバレたくないから、ごめん!って言われて、なるほどそうか…と思い、私はよく分からない共学出身の人としてその彼の友人とよく遊ぶようになった(ちなみにその人はすごく理解のあるいい人だったので、最終的には彼がFtM女子校出身ということもきちんとカムアウトしてすっきり過ごせるようになった)。

とにかく、彼と友人として共に過ごしていく中で、私は世の中がいかトランスジェンダーに対して無関心で配慮が無いかということを、図らずも身に染みて思い知ることが出来た。私は元々ジェンダーに対してあまり意識が高くなかったけど、彼は大学に無事合格してからはそういうジェンダーにまつわる問題に取り組むサークルに入って、この社会が抱える色々な、特にトランスジェンダーに関する問題について、私に色々と教えてくれた。「病院保険証出してあれ?みたいになるときマジ困るんだよね~ここばっかりは女っていうよりしょうがないけどでもやっぱ嫌なんだよね~」みたいな、彼の身近な問題から分かりやす説明してくれて全然押しつけがましくないのが、彼らしくて良いなあとよく思う。

つい最近、彼が昔の話になったときに、「一度だけ学校先生に『自分は男なんだ』と相談したけど、その時『言ってる意味が分からない』と言われて否定されてすごくつらかった。それから中高の時にはそういうことを言えなくなってしまった。けど、お前に自分が男なんだってことを言ったとき、『やっぱそっか、私にとって〇〇は〇〇で男でも女でも変わらないけど、今度から男って思っとくわ!』とあっさり言われたのが、すごく気楽で救われた。自分性別について否定されるのはつらいけど、逆に気を遣われすぎるのもついから。」と彼に言われた。私はマジで思ったことをそのまま言っただけで意識してそう言ったわけではなかったけど、そう言ってもらえたのはすごくうれしかった。これからもずっと、大切な友人として、過ごせたらいいなあと思っているし、彼を取り巻くあらゆる不利益が一刻も早くなくなるよう祈り自分ができることをやっていきたいと思っている。

2019-12-06

anond:20191206152715

シリコン粘土耳栓は人の声もかなりシャットアウトできるらしいぞ。

まあ完全無音は無理だろうが。

https://the360.life/U1301.doit?id=643

今回テスター全員の評価が高かったのが、この「被せる」耳せん、Mack’s Pillowの「Mack’s Pillow Soft シリコン耳栓」でした。この耳せんの特長は何と言っても耳に詰めるのではなく、被せるという点。

従来の「詰める」タイプの耳せんでは耳が痛いと言っていたテスターも、本製品違和感なく装着できました。

遮音性も文句なしなので、圧倒的に作業に集中できる耳せんといえます。人の声すらもあまり聞こえないので、ここぞという時に利用することをおすすめします。

http://hitoriblog.com/?p=8744

ウレタンスポンジ耳栓は、安全性を考えてか雑音をカットする一方で、人声は通すといった作りになっています

しかし、そんなことは余計なお世話です。

音をカットするために耳栓を使うのですから、極力音はシャットアウトしてほしい。

それにこたえてくれるのがシリコン粘土耳栓です。

2019-12-05

インスタの

おすすめ投稿(?)みたいなとこに表示される動画、ジェルとかカラフル粘土みたいなやつになにかを混ぜてひたすらコネコネしてるものばかり表示されるんだけど、なにしてんのかわからなくてモヤモヤする。

最初は何か(お菓子とかアクセサリーとか)できるのかと思ってたけど、そうでもなかった。

あのコネコネ動画意味を知ってる人がいたら教えて欲しい。

それとは関係ないけど他にもおすすめ投稿に下世話なエッセイ漫画文字投稿ばかり表示されるようになっていい加減うざい。

「〜した話」というタイトルを見るとイライラするようになった。

インスタのお洒落さ、どこへ行ったんだ?

2019-11-28

anond:20191127201601

美大現役合格新卒ゲーム会社入社(数年目)です。

藝大ではないけど、大学同期には任天堂に入った子が数人いたから、藝大じゃなくても任天堂は入れるよ。

もちろんゲーム制作デザイナーになってたけど、

任天堂SNS禁止されてることが多いか入社後にどんな生活をしているか全然見えなくて、

ゼルダエンドロール名前を見つけたときは、生存確認したような気分だった。

自分も中3の時から美大進学を考えていたので、

高1~2は夜間週2、高3は夜間平日+夏期冬期は終日で予備校通い。

藝大1次(デッサン)は現役で通ったけど、2次(平面と粘土)で落ちた。

学校行かずに絵だけ描いてたら藝大2次も受かったかな?っていうと、

そんなことはないかな、という肌感覚ではある。

理由言語化するのはちょっとむずかしい。

絵を描く時間が長ければ長いほど、受験に有利なのは間違いないと思う。

でも予備校というのは受験対策受験に合った絵を教えてくれるところだから

絵のこと以外のインプットが減れば減るほど、受験しか対応できなくなって詰むぞ!気を付けてね!

2019-11-18

anond:20191118013734

飲んでから時間半が過ぎたとき、突然来た。

ふと自分の手を見ると粘土細工の様に見えてしまう。じっと見てると粘土の指がグニャと伸びたりする。周囲を見るとエンボス加工した写真に後から色付けした絵画の様な不思議世界になっている。周囲の人も動いているんだけど粘土の造物の様にも見える。目を閉じると極彩色モザイクの様なサイケデリック世界、後からから色が溢れ出て来る。皆の歌声が模様になって見えている事に気がつき、「音だって目に見えるんじゃないか! なんで今までこんな事に気がつかなかったんだろう!」とか「音と目に見えている世界区別っていったいなんなんだろう?」とかLALILA独特の奇妙な思考世界突入(苦笑)

http://lalila.tripod.com/aya.htm

2019-11-10

anond:20191110215947

紙粘土がいいなあ

理想を形にできる

意見の違いがみんなにあるなら、違いを粘土視覚化できる


ガソリンは使わないけど、バーベキューはしたいよね

青い粘料があると助かるわ

2019-11-04

美味しいのかな

最近特に外食してると、これって美味しいのかなと思うことがある。

なんだか粘土を食べてるみたいだ。

本当はもうずっと前から美味さなんて感じてなくて、以前の美味しかったという記憶だけを食べてる気がする。

疲れてるのかな。

2019-10-19

アニメ「ぬるぺた」で物理数学

アニメ見てたら3話で物理数学ネタが出てきてすごく嬉しい。

ぬるぺたにはこの調子ディープネタを続けてほしい



唐突位相幾何ネタNewtonを読んでイキる大学1年生には鉄板ネタだよね。

2019-10-14

自分が今いる場所過去に何人が死んでるんだろう

人類生誕の時点から今まで地球上で何人死んでるの

踏んだ地面は誰かの骨が砕けて地面に戻ったものだったりするのですか

そもそも土と粘土って何なの

調べたらケイ素アルミみたいだけどそれが全部ですか

2019-10-12

anond:20191011160414

情報面白コンテンツを見るためにツイッターをやっていると

公式アカウントや絵が上手い人や語りが面白い人ばかりフォローすることになるのでTLには才ある人で溢れ

次第にオタクの90%くらいは同人作家のように錯覚してしまいどうして自分オタクなのに絵も字も書けないんだろう……と暗澹たる気持ちになるやつな

分かる

手芸系はどうかな?

オリジナル絵じゃなくて公式イラストの模写でもいいから「ここすき!!!!!」って思ったシーンを刺繍ぬいぐるみ再現するとか

材料ダイソーの糸と布でいいし何なら玉止めもできなくていい

粘土でもちぎり絵でもラテアートでもキャラ弁でもいい

絵や字以外で表現してる人ってそんなに多くないからへー凄いじゃんって目に留めてくれる人はひとりはい

(5chの方が反応よかったりすることもあるから確実に反応が欲しければスレ立てするのもあり)

あと「ここすき」程度でもツイートし続けてたらたまにいいねが付いたりとか

絵も字も書けないし語りも面白くない人でもフォローしてくる物好きがいるから変な人じゃなさそうだったらフォローを返してみたらどうだろう

しょうもない短いツイートでも見てくれる人が確実にいるって思うとだいぶ楽になるぞ

2019-09-30

 

youtube工作系の動画おもしろいなあ

樹脂粘土ポケモンとか背景まで作ってる人凄い

ユーチューバーなんてテレビの真似ばっかだと思ってたけど

料理とか工作とか技術はいいな

2019-07-16

anond:20190426205136

和の住まいシンポジウムでは、木の家は高額だというのは思い込みだってことらしい。

ただ、木の家=日本風の家ともいえないのかな?参加して聞いたわけじゃないか微妙だ。

https://ayabekoumuten.jp/wp/wp-content/uploads/2019/01/10f7666f554480ef6e5edc61e3565278.pdf

粘土瓦の屋根は初期費用は高いけど、長期的に見ると安くなるらしい。

https://www.try110.com/kawara/qanda/customer/product-c/entry-315.html

2019-07-13

メモ

嫌われるのに勇気はいるのか?

必要ってなんだい?

もうSNSはいらんね。ムタマノ下さいかむたまみ

どうしたらいいのか誰にも決められないんだと今更わかる。

寂しい、さびしい。ううううううう凍える辛いよ。

からこそ何処にも行きようがない助てうるせえ てよ誰をさ。全部かかえて抱きしめてくれるのは自分しかいないだろう。君は誰かね?いいのかい

何を求めてるのか。金で解消できれば。そうしてなんにもできないまま死ぬことができればどれほど楽だろう。いいだろう。

いいだろう。

くそう。こんなになって這いずり回って格好つけて死ぬことができれば良いのに。ランドセル背負う。短い脚で駆けずり回って短い腕で探してドコモにもあること。生さ。死、助けておくれとあの頃のオレが言う。泣き続けて。誰にも言わずに。

48になって書いてるオナニー哀しい。哀しい。悲しい。恥ずかしい。どこまで行けば納得するんだろうオレは。嘘だよこんなの。

はああ。あああ。

あれだな。もしかして打ってると関係ないのか?酒なのか?わからん

シラフのオレはこの文章を見て読んでなにを思うのかね。哀しくて涙するのか、こじらせたまま寝転がるのか。背中が辛いのに。マットのバネがビンビン鳴るよ。辛いよ。そんなことは求めてないのに。

こないだシンバで「金を出してささに飲ませたかあなたの味方をしてんるでしょ!あなた意見を金でかってるんでしょーー!!」と騒いだカマなのかゲイなのか、ともかくダサい悲しい切ないオジサンがいてどうしようもない。かなおと同じなんだよ。もうどうしょうもない位話すことがない。あああ。

こうやって何かを書くことで、打ち込むことで平穏を得ることができるのはありがたい。誰も死なず、怪我することもない。それだけで静かに過ごせるだろうあなたとオレ。ゆっくり時が過ぎる。

せめてドアは閉めて。外は明るい。

だめかね?ダメなのかね?

そうしてオレはどこかに連れて行かれる。悲しい。絶滅するほど哀しい。

もっともっともっともっと縋り続けて生きたいんだ。だれの庇護もなく責めもなく嘘もなく。そんなわけにはいかないのはわかっちゃいるから夢なんだろう。夢。どこにも捨てることのできない夢。あああ。えあああ。泣きたい。誰かの胸に飛び込みたい。目の前のお前じゃないんだ。なさすぎるんだ。どうすんだ。

いないと思ってるカップルつーか女がウザい。主人公なんだその人は。どこにいても「お前と〜」と呼ばれてもそれでも喜ぶのはなんでなんでなんだ普段は怒るのに。

こう考える事さえも外れているのか?そうなのか?どうしたらいいんだ?わお。

もっともっともっとおおおお!!!おお?おおお?

苦しむのは勝手だよ。自業自得だよと丘の向こう側の俺が言う。遠いな。届けようと必死なんだ。あの、あの、あの頃の君たち、お前たちが物凄く、力強く駆け足でどこか遠くの丘へ駆け上っていく。それを見ているばかり。手を振ると気づいたら泥に手を付き、まとわりつく粘土を舐めてしかんで涙するばかり。ああ。あああ。どうすればいいんだ。よう。どうすれば。

今晩最後は1700円こら寝るんだろうか今日の俺は。

2019-07-06

一度壊れた器

器が割れたので、ナグリでパキパキやったあとに金型に入れてプラスしたらサラサラになった

プラスチックフィルムに覆った粘土に塗して復活

形は変わっても心は宿る

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