はてなキーワード: アグレッシブとは
就業後、あとから詳細や具体的なアレコレでの悶着は絶対起こるよ
「基本テキストで指示を」といったアウトラインを紙ベースで残してあげれば最低限の言い訳は立つ
もちろん面接時にそのアウトラインに沿って具体的な質問があったなら正直に答えてもいいけど
多分向こうもそんな詳細な想定なんか思いつかない
だからこっちもボンヤリでいい
あなたごまかすことばっかりだね。失礼だけど、働いてる方ですか?
そんなにいい加減だと現場はすごく困るよ。
メモやメッセージボードを発注するとかメールアドレス割り振るとかの作業があるならそういうところを織り込んでおきたいのであって、
言い訳なんかいらないし言い訳ばっかり準備してあっても信用ならなくて印象悪くなるだけ。
面接時だって突っ込めるところはどんどん突っ込むと思う。ちょっと時間をかけてもかけなくてもって、必要なら時間かけてでも聞きますよ。
「基本テキストで〜」ってどのくらいまでが「基本」なのか、というのを掴まないと、現場に打ち合わせることもできないし。
…元増田には失礼な言い方になるかもしれないけど
採るからには気分よく働いてもらいたいでしょ。
障害の有無関係なく簡単に解雇できないんだし、ノウハウ蓄積のためにも最大限成果出してもらえるように環境整える努力はすると思う。
http://ulog.cc/a/fromdusktildawn/12153
↑の記事を読んで思ったけど、結局本気でアンチ活動をするなら、明らかに対象が不利益を被り且つ合法的な手段を選ばないと意味が無いと言えるのかも(合法的じゃない場合、最悪逮捕されるリスクがあるので)。
逆に、自分のことを直接痛めつけられる立場にない人にいくら嫌われようが、全く気にする必要ないとも取れる(むしろそういうことをいち早く体感できた人が勝つみたいな感じ)。
まあ、今の時代はその程度にムラ社会が崩壊したということなんだろう(「あ?世間が許さねえ?俺にはそんなの関係ねえ」が割と通じる社会)。
冴えないリーマンにとって、上司の悪口は洋の東西を問わず定番ネタらしい。
この日記もそんな話がダラダラ続く予定なので、興味ない人は無視しておkです。
今まで何人かの上司の下に付いたけど、彼を超えるレベルの人に会うことは多分ないだろう。
性格は基本的に女好きのオラオラ系とっちゃん坊やで、今だったらギャル男系のリア充に分類されると思う。
アグレッシブだし自信家だし向上心あるし目立つの大好きだし何故か迫力もあるけど、ナルシストというか。
しつこいセールスとかにも「いらねーっつってんだろ!?」とすごめるタイプかな。
30代前半で課長やってたくらいだから気さくで話し上手という具合でコミュ力は抜群だけど、なんというか「相手の気持ちを読んだ上で一切意に介さない」人だった。
若い頃は色々トライしていたらしく、「モテたくてテニスやったけど全然だったよw」とか「(モテたくて)ギターやってたけどメロディ弾けない人でさw」と某洋楽ロックバンドの名曲のイントロを弾いてたのを見たことがあった。「パチで負けてるときに店で同僚に会うとやりにくいよなw」とも言ってた。
一部の社員は出社拒否になっちゃって、彼が電話で問い詰めた挙句「もうできません?じゃあお前今すぐ辞表持って来い。あ、夜持っていきます?ふざけんじゃねーぞ!」という具合でとても歯切れの悪い幕切れになったことも。
あとデブとハゲと童貞に対しては徹底して差別的で心底バカにしていた。
「お前童貞?じゃあ風俗行け。幼女誘拐したら困るし色々捗るぞ」とか「なんでお前に訊くかって、そりゃこの事務所にデブお前しかいねーじゃんw」なんて会話もあった。
そこでスルー力を発揮すると「お前、俺がこの話するといつも聞いてないよな。『このオヤジまた言ってるよ』って顔するもんな」と鋭いツッコミが入るのでなかなか面倒。
幸いウチの会社は自社ビルを持っていないので、彼が電話で受付の女の子にちょっかいを出す事案は無かったが、女性社員からは「あいつのボケはツッコみにくいしキモい」と評判だった。
そんな彼も、後ろ盾になる部長が、無理な事業展開とそれによる損失を隠すための粉飾ギリギリの経理操作により会社をピンチに陥らせた責任を取って辞めてから、程なく元部長が作った別会社に船を漕いでいってしまった。この世渡り上手め。
まあ彼はその部長の手先という側面もあったし、部長のほかのシンパも数年で別会社に移住した。
これによって膿が綺麗に流れ出た・・・ということにしておく。
でも今思えば、ああいう「イエーイ!!」の一言に尽きる生き方もアリなんだろうなーと考えるようになった。
後で梯子外されて突然死するリスクはあるにしても、そんなん当人にとっちゃ折込済みだろうし、一時期でもオラオラで稼げるならということもある。
チンポジは主に陰茎と陰嚢の位置と状態で決まり、男性器の特徴と愛用する下着によって最適なチンポジが変わってくる。
陰茎が上向きの姿勢、ブリーフやボクサーパンツなど、密着型の下着ではこのタイプが一般的である。
陰茎、陰嚢ともに下着の中心線上を通るポジションである。標準的な男性器では最も理想的とされている。
陰茎、陰嚢ともに下着の中心線から右、もしくは左にずれているポジションである。下着のサイズが合っていない場合に良く見られ、バランスが悪くセミビジブルポジションに発展しやすい。
陰嚢が下着の中心線上にあり、陰茎が右、もしくは左にずれているポジションである。陰茎が曲がり気味の場合にはこのポジションが推奨されるが、事故を防ぐためにも男性器が下着内にしっかり収まるように注意が必要である。
陰茎、陰嚢が下着の中心線からそれぞれ逆方向にずれているポジションである。バランスは比較的良いが、特徴的な男性器にしか適用できない。
陰茎が固定されず重力に任された状態、トランクスや下着を着けないフリースタイルなど、ゆったりした下着において一般的である。
ただ下着をはいただけのポジションである。場合を問わず適用できて最も汎用性が高い。
下着もしくはズボンの足を通す穴のどちらかに男性器を納めたポジションである。下着が大きいか、男性器のサイズが比較的大きい場合に適用されるが、セミビジブルポジションに発展しやすい。
上記の分類に入らない特殊なポジションを示す。
陰嚢が太ももに貼り付いてしまうポジションである。夏場に特に発生しやすい。この場合の「stick」は陰茎という意味ではない。
思わぬ事故や不注意で男性器が半分露出しているポジションである。通称ハミチンと呼ばれ、悪いチンポジの典型例である。
セミビジブルポジションに対し、何も処置を施さないことで発展したり、大きな事故で男性器が完全に露出したポジションである。通称モロチン、ポロリなど。
特殊な下着を使用して男性器そのものを完全に隠してしまう、特殊な趣向を持つ人のためのポジションである。
だから駄目なんじゃん。
こいつぶっ殺してやるっていうアグレッシブな攻撃性が消えて不快感だけ延々と残るんだよ。
復讐ってのは頭に血が上ってる時に捨て身覚悟でやんないと失敗するもんだぜ。
2009年に放送され、ヒットを記録した「けいおん!(一期)」はまだ記憶に新しいが、その続編である「けいおん!!(二期)」の人気にはいささか翳りが見えてきているようである。
まず、客観的数値として一番わかりやすいそれぞれの初動売上を比較してみよう。
一期1巻:40,452
二期1巻:33,078
数字としては約2割も売上が落ちている。
もちろんキャンペーンの差であるとか、様々な要因が考えられるが人気作の続編としてこの下落率は大失敗と言わざるを得ない。
ここで本題である、「なぜけいおん二期は失敗したか」について考えてみたい。
あまり長いことを書いても読んでもらえないと思うので真っ先に考えられる一番シンプルな理由だけを極々簡単に紹介してみたい。ずばり、二期は全体的にヌルいということである。
一期は言うまでもなく高校入学から軽音楽部入部、そして初めての楽器演奏といった主人公唯の成長譚としても観ることができた。そして1クールという短い回数の中で二年間の成長がうまくまとめられていた。
まじめに練習しているシーンがないと重箱の隅をつつく人もいたようだが、短い尺に納めるため、練習していることは前提としてそれ以外のより重要なシーンを描くことに重きを置いたと解釈するのが自然だと思う。
一方で二期目はどうか。そもそもの話として、二期は一期の成功を確認した上での企画であると思われる。二期を観ていると一期で評価された部分にスタッフが味を占め、そこをあざとく強調しているようにしかみえない。
もちろん一期の短い放送回数では描ききれなかった日常シーンを望む声はあるだろう。けれど、実際に放送された二期をみると制作側からのチャレンジ精神は見えてこず、安易な需要へのフィードバックだった。
つまり、二期は「空気系」および「日常系」といった単語で安全圏に引きこもり、惰性でなんの起伏もないシーンをだらだらと続けているだけである。
過去に大ヒットを記録したアニメは例外なく多くの論争を巻き起こした。某ロボットアニメを例にとるまでもなく、歴史に残るような作品はすべて多大なる長所と短所を包含し、ネット論壇において、放送当時はもとより未だに議論の対象となっている。
ここでけいおん二期に話が戻ると、この作品に至っては「短所」がほとんど存在しない代わりに「長所」も皆無である。一期の成功を前提に無難に無難に作られた作品であるが故に評価すべき点がまったくと言っていいほど見あたらない。
ネットを見渡してもこの作品について精緻な考察を繰り広げているブログも存在しないのではないか。あるのは、キャラに対する表面的な萌えの声や、“あるあるネタ”への共感のみである。
「けいおん!」(一期)は確かにヒットした。時代をうまく汲み取っていたし、批評性があるように思われた。けれどそれに続く二期は、うまみを知って舞い上がった制作陣による、薄く引き延ばした劣化レプリカ、失敗した二次創作、もしくは傲慢な京アニから放たれる醜悪な排泄物にすぎない。
京都アニメーションはこれまで時代性をうまく作品に反映し、優れた技術と相まってその時々を代表する作品を生み出し続けてきた。そういったアグレッシブなメンタリティこそが京アニの真価であり、圧倒的な人気を誇ってきたゆえんでもあろう。
その京アニがけいおん二期という冒険心のない凡作を生み出してしまったという事実は大きい。
一般メディアや中高生向けクラスタへの露出の多さから関連商品は売れ続けるだろうが、その求心力はどんどん衰えていくだろう。
確かに新しいことにチャレンジすることのリスクは大きい。それが京アニという巨大ブランドであればなおさらだ。しかし、当初のコンセプトを失い、目の前にぶら下がった利益だけをむさぼり続けた企業が衰退していくことは歴史が証明している。
京アニには腹の周りについた醜い贅肉をそぎ落とし、いつまでもラディカルな制作集団でいてもらいたい。けいおんはその意味でとてもいいクスリになったはずだ。
あんまりニュースとか新聞とか見ないから完全にイメージで話してしまうと思うのですが。
首相が鳩山さんから菅さんに変わって、支持率めっちゃくちゃ上がってますよね。これは何故なんですか?なんか僕の知らないうちに現実的で革命的な景気回復方法でも提案したんですか?
たぶん鳩山さんのときの支持率の低下は、自身の税金・献金の問題、小沢さんのお金のことなどの「政治とカネ」の問題とか、なぜか「一幹事長にすぎない」小沢さんが実はいろいろ意思決定権持ってました的な構造とかも大きな原因になってたんだと思うんだけど
実現できそうにないマニフェスト、「そこ削っちゃうのかよ…」ってとこ削りつつ思うような結果が出せなかった(らしい)事業仕分けなど、上に挙げたような個人的問題だけじゃないいろんなことが支持率をガンガン下げてた気がしてました。
首相が菅さんに変わって、「菅直人とはどんな人間か」をいろんなワイドショーで取りあげたりして、彼がいかに政治に対して誠実でその上金銭感覚的にもいかに庶民的であるか、などを挙げて新首相を盛り上げてましたが
別に菅さんは全然関係ないところから突然現れたスーパースターでも何でもないわけで、今までもずっと民主党にいた人ですよね。しかも内閣の中の人という立場で。
その支持率だだ下がりだった内閣の一角を担っていた人が首相になった途端、そんなに何か良くなるものなのでしょうか。
たぶん仕分けで切られた研究費の予算とかが突然復活するわけでもないだろうし、外国人参政権に対しては相変わらずポジティブでアグレッシブな姿勢なんだろうし、沖縄から基地を移転するのだってそんな簡単な問題じゃないだろうし。子ども手当て26000円や高速道路無料化をはじめとしたマニフェストも守れないんだろうし。(俺がトップになる前に決めたことなんて関係ねーよ、とか思うのかな)
菅さん関係ないけど「二位じゃだめなんですか」の蓮舫さんも入閣してるし(蓮舫さんはこの「二番」発言について撤回するようなことを先日言ったそうですけど)。
…とまぁ無知な僕がいろいろ考えたところで内閣支持率が上がってる根拠がまったくわからないんです。
誰か、菅さんが首相になったことでこんなに日本がすばらしくなるという話を聞かせてください。
そして次の総選挙が待ち遠しくて仕方ないこの思いを静めてください。
男ってのは飯食って精子を作る工場と見なすことができるなあ、ということ。
常識的な方であれば、
「お前の空想物語はもういいよ」
と、次の増田に飛ぶ所だと思うのですが、いやちょっとまて。
そういう女性も極稀にいるんだって。
たぶん1万人に1人とかぐらいじゃないかなとは思うけど、とにかく本当にいるのですよ。
どんな体位でしてても、また彼女がどんだけ気持ちよさそうにしてても、
僕が「もう無理…」って伝えた途端にズバッと引き抜いて口にガブっと咥えて直に飲む。
あまりのアグレッシブさと切り替えの早さに
「彼女は気持ち良さそうな演技をしてるに違いない」とか
「精子って実はすげえ美味しいに違いない」と考えてしまうこともしばしば。
毎回ちょっと感動してた(と同時に気持ち良かった。悲しい男の性)。
彼女は飲み終わった後、親指で僕の裏筋をなぞって残さず吸引して飲もうとするあたり、かなり飲み慣れていた。
精飲マニアからすれば、男性ってのは皆「精子工場」なんだろうな、と。
これらを考慮すると、草食系男子(多数の女と関係を持たないっぽい男)多数と
セフレ関係を作り維持するのが、精飲マニアにとっては合理的なのね。