「タイル」を含む日記 RSS

はてなキーワード: タイルとは

2017-04-20

おい偽者!オレの好きな「LITERALLY」をパクってリライトするなよ!

はてなでは有名な「LITERALLY」というブログ

毎回クオリティの高い記事があがってくる人気ブログなのでファンの人も多いと思う。

自分も好きで何度も読み返したりしてるから結構記事の内容とか憶えてるんだよね。

で、ここ半年くらい、このLITERALLYの記事をパクってるやつがいる。

http://trave-writer.hatenablog.com/

パクリじゃないけど、完全にアイデア構成をパクっててかなり悪質。

要するに、welqがやってたリライトってやつ。語順表現ちょっと変えるだけでオリジナリティが皆無。

(あ、最後に書くけど他のブログもパクられてるよ。要注意。)

ちょっとパクリ例をあげようか。一番わかりやすいヤツ。

オリジナル

最短ルート英語マスターする現実的かつ効率的勉強法まとめ

http://tsukuruiroiro.hatenablog.com/entry/2014/09/02/205648

偽者

英語勉強法ネイティブレベル英語を最短かつ効率的習得する方法をまとめた

http://trave-writer.hatenablog.com/entry/how-to-learn-native-english

http://archive.is/UsKzh

オリジナル

オリジナル記事内ではステップ形式英語勉強法解説されてる。

1 基礎的な英単語英文法を一気に詰めこむ(おすすめ教材:DUO一億人英文法

2 会話で使えるフレーズを丸暗記する(おすすめ教材:ネイティブ英会話フレーズ集3240)

3 とにかく英語を大量に話す機会を作る(おすすめフィリピン留学 オンライン英会話

4 映画アプリなどのツールを使い、英語をブラシュアップする(おすすめ映画フレンズ

偽者

偽者も同じようにステップ形式解説

1 英語発音を覚える

2 英単語英文法を一気に覚える(おすすめ教材:DUO一億人英文法

3 よく使う会話フレーズを丸暗記する(おすすめ教材:ネイティブ英会話フレーズ集3240)

4 ひたすらアウトプットを繰り返す(おすすめフィリピン留学他 オンライン英会話

5 海外ドラマを通じボキャブラリーや質を磨いていく(おすすめ映画フレンズ

わかった?オリジナルの1〜4と偽者の2〜5が同じ。

見出しほぼ同じで、内容も同じ。おすすめの教材も全く同じ。(リライトしてるから言い回しは違う)

DUOとか一億人英文法とかフレンズとか、よく見かける教材だけど1記事内で全部同じにならないでしょうよ。

いや、後半の「エビングハウス忘却曲線」のところはオリジナルだって

これもどっか他のブログ英語記事で見かけたな。

この1記事ならいいかもしれないけど、過去記事漁ると出るわ出るわ。全部挙げないけど一部抜粋する。

(ちなみに記事タイルまで寄せてるから見つけやすい。)

オリジナル

誰とも会わずに稼ぐ、インターネット副業方法23つといくつかのTips

http://tsukuruiroiro.hatenablog.com/entry/fukugyou

偽者

場所に縛られず収入を得る。ネット等で副収入を得る方法20にまとめた

http://trave-writer.hatenablog.com/entry/travel-making-money

http://archive.is/RFLdV

↑これとか、20個中16個同じ。


オリジナル

世界一周した僕が「海外個人旅行」のテクニック節約術を全部まとめてみる

偽者

海外個人旅行節約術や旅のコツ》世界30ヶ国を旅して学んだ"旅のTIPS"

旅のコツ、そんなに似る?最後の「なにかあったら大使館へ!」までパクる


オリジナル

バックパッカーのための海外旅行の持ち物 チェックリスト:安く快適に旅するためのグッズを総まとめ

偽者

快適な旅を実現する"海外旅行おすすめ持ち物"たち【チェックリスト付き】

せめて、チェックリストアイデアは他で使えばいいのに。


オリジナル

読書効果を最大化する13の方法読書術とおすすめの本の選び方】

偽者

限られた時間読書スピードと質を"最大化"する10方法

タイトル寄せると同じキーワード検索上がってきてバレやすいよ!


オリジナル

デスク周りを快適にする便利グッズベスト10おすすめ収納グッズ・おしゃれ雑貨

偽者

デスク周りの超便利グッズ10選【おしゃれで快適なオフィス環境作り】


オリジナル

作業効率を上げる!便利なExcelショートカット30つをランキング一覧で紹介

偽者

仕事が最大"10倍"速くなる便利なエクセルショートカットまとめ

やっぱり、最後おすすめ本は同じ…

「いつもの仕事10倍速く終わらせるExcel時短術」

そんなバイブル的な本?コレ。


オリジナル

海外一人旅をとことん楽しむコツとおすすめの国 10

偽者

感動の"海外一人旅"を実現するおすすめの国10つと、最高の旅を送る12のコツ

一人旅のコツも似ているようで。「10つ」って言い方までパクる

十分かな。パクリはこれくらいでいいか


で、別の話。

この偽LITERALLYの周辺を見てたんだけど、このブログの全記事スターはてブを付ける人物がいる。

もちろん、ブログ主id:travewriter)とは別アカウント。これ、id:junworld123

で、このjunworld123が、偽者ブログ以外に大量にブックマーク付けてるブログ(外部)があって、それがこれ。

http://worldblog123.com

なるほど、"world"と"123"から推測するにこっちのブログ主か。セルクマね。

ん?両方のブログ主プロフィールが似てるぞ…

世界相手仕事」?「貿易関係」??(もっとうまくやれよ…)

でも、面白そうな記事書いてる!

偽者

仕事ができない人と仕事ができる人の30の違いをまとめた

http://archive.is/CfgIA

ん?どっかで見たことあるぞ…

これか?

オリジナル

仕事ができる人とできない人の25の具体的な違い

やっぱりこっちでも、LITERALLYパクり…

junworld123=travewriter?複数アカウント

アウト〜

冒頭にも書いたけど、この人、他のブログ記事からアイデア構成パクってる。

特に

ブログ運営キャリア英語勉強法英会話TOEIC海外旅行海外生活副業ビジネス仕事術

ここらへんのテーマ記事書いてる人はリライトされてるかもなんで、要注意!!

2017-04-17

公園の池に入る少年たち

今日は暖かかった。

公園のベンチで休憩していると、向かいの池に男子小学生4人が浸かっていた。池と言っても噴水があってタイル敷きの浅くて人工的なもの

彼らの会話を聞いていると、彼らのうちの1人がお金を失くしたので探しているらしい。500円くらいかな、なんて思いつつさらに話に耳をすましていると、彼らが探しているのは50円玉しかった。

小学生って大変。

2017-03-29

http://anond.hatelabo.jp/20170328213850

家の犬は13歳まで生きた。

寂しがり屋の甘えん坊で犬のくせに一人では寝られない子だったので

普段父親の布団の足元付近に丸くなって寝、冬は私が腕に抱きかかえて寝る子だった。

(夏は彼女暑いので、冷たい板間とタイルを行ったり来たりして寝ていたけど)

死ぬ間際は彼女も苦しそうで抱いて寝てあげられなかったんだけど、死んで暫くたったある日の明け方

寝ている自分彼女を抱いているような腕の形をしていて腕の輪の間からスッと何かが出ていく様な気配を感じた。

寝ぼけながらぼんやりと、ああ、お別れに来てくれたんだなと思いました。

調べてみたらその日は丁度四九日でした。

大切に愛してくれた家族の元には必ず帰ってきてくれますよ。

2017-03-24

イベントコミュとりあえず5話まで閲覧完了した。

出落ちの机の下からまりはてしなく遠いindividuals坂を上り始めるところまで。

もともとある音ゲーのない方とかアニメのほうとかはまったく知らないので、なんで美玲さんがこの二人を引っ張ってくるのか最初からなかったが途中で一応のフォローがあったのは助かる。

それはさておき、試すのをすっかり忘れていた太鼓リズムアイコンを試すもすごく使いにくかった。アイコンのものはともかく下が太鼓になって合わせづらくなったのが大きい。SEについてはもともとSEつけない派(すごいタイミングが合わせづらくなっていつもの半分ぐらいしかコンボがつながらなくなる)なので試していない。

現状N、Rの増加はもうないかと思うが、イベントごとに増えたりたまに引くSRとかでそろそろいっぱいなので枠を350から増やせるようにしてほしいなあと思いつつ就寝。

寮に入れればいいじゃない、とか言われそうだが、プレイスタイル関係上、しまうとちょっとめんどくさいので、できればそれをやりたくない。特技上げ用の重複R、SRを寮に入れたりはしてるけど。

2017-03-19

東京は人の想いで造られた街である、という話

過去に読んだこのエントリがずっと自分の心に残っていた。

東京には何もない、という人の話 | たまのもり

東京って、遊ぶ「結果」はたくさんあるんだよね。


エントリの中のこの言葉が印象的だった。数年前に東京に移り住んだ自分が感じていた違和感を、みごとに言語化してくれていた。色んな人によって作られたコンテンツという「結果」を消費するだけの街。そこに生きる意味は何があるのだろうと、そんなことを考えることが増えた。だけれども、最近はそれだけじゃないと思うことが増えた。山形でも福井でもなくて、東京からこその景色が素敵なんだよと。そのことがようやく言語化できたので、この素敵なエントリを書いてくれた方に対して、自分なりの「東京」を伝えられたらなと思って、増田に書くことにした。

私にとっての東京は、たくさんの人の想いによって造られた街だ。どこに行ってもそう思う。そして、それはすごく素敵なことだと思う。

新宿の街を歩く。ネオンが輝き、景観とは何かと問いたくなるほどの広告が目に入る。でもこれは、「何かを伝えたい」という人たちの想いの結果だ。自分の作った製品サービス自分のお店、そんなものをどうやって伝えたらいいかを「誰か」が必死になって考えた結果だ。それを考えたのは本人だけじゃない。広告代理店の人や印刷会社の人、裏側のシステムを作っているエンジニアの人、そんな人たちみんなの想いがひとつ広告になっている。そしてそれらが、どこを見渡しても存在している。そこには、人の想いがいやというほど溢れている。誰かに何かを伝えたい。たったそれだけのことなのに、そんなことを必死に考えている人がこんなにもいるという事実が、「東京」なんだと思う。

中目黒の街を歩く。30年前は何もなかった場所なのに、今では多くの人が訪れる素敵なお店や、歩くだけで楽しめる街並みが造られている。でもそれは、街に人を呼ぼうと、街を活気づけようと、当時の役場の方たちが知恵を絞り、地元人間を説得し、施設を誘致し、ランドマークとなる建物を作り、そして様々な手段プロモーションを行った結果だ。当たり前のように通っている道のタイルの一つ一つにまで想いが込められていて。そこにどれだけの人間が、それこそ自分人生をかけて関わっていたのか。そんな街が素敵じゃないわけがないと思う。自分の好きな街を、守りたいと思った街を、見事に守り抜いた当時の彼らのことを思うと私は頭が上がらない。ありがとうといいたい。そんなことは「結果」だけを見ると気付くことはない。だけれども、ふと周りを見渡したり、歴史を見返したりすると、そこには色んな人たちの大切な想いが溢れている。

東京駅で降りる。田舎に帰る前に、人の多さにうんざりしながらも「東京」の縮図を満喫する。これでもかという土産物の多さ。壁に貼られた広告駅ナカ食べ物屋さんや雑貨屋さん。その全てが、誰かの想いの結果だ。東京駅という、日本で一番利用される新幹線の駅で勝負していくという彼らの強さ。そこに至るまでのオトナなやり取りや、経営面での苦労、お客さんの笑顔。そんなものが詰まった場所が、東京駅だ。地方から来た人が一番最初に触れる東京であり、一番最後に触れる東京にも、人の想いが敷き詰められている。そんなことを思いながら新幹線に乗り、地元に帰る。降りても何もない駅に。その代わり、迎えに来てくれる誰かがいる駅に。

地方とは比べものにならない量の「人の想い」が、東京にはどこの場所にも存在している。そこに迎えに来てくれる誰かはいなくても、たとえ「結果」だけしかないと言われても、コンテンツという形に変えた人の想いが私たちを包んでいる。一人じゃない。どこを歩いても、どの街に行っても、そう思わせてくれる場所「東京」なんだと思う。「何処かの誰か」が想いを込めて造ってくれた何かが私たちを見守ってくれている。そんなことを思わせてくれる東京の街を、私は素敵だなと思いながら、先人たちに「ありがとう」を伝えたいなと思うのです。

2017-02-23

着物は寸胴な日本人女性の方が似合うっていうけど

そうやってdisってるつもりなんだろうけどさ、

ちょいぽちゃ体型の私でも

着物ときは腹や胸にバスタオル2枚は入れてるんだよ

足りなければフェイスタイル数枚も追加して

あとなんか大きいスポンジみたいなのがついたやつも入れてる

そりゃ寸胴にもなるわさ

PSO2に破棄対策実装されることによる今後の予想

クエストの破棄」に関する今後の対応について

http://pso2.jp/players/support/measures/?id=10697

 

今まで数々のゲーム落ち目になるのを的中させる日記を書いてきた俺の見立てでは

これを機会にPSO2の人気がガタ落ちする可能性が高い。

 

PSO2を知らない増田にも説明すると

PSO2ネトゲRPGであるMOで、破棄対策とはクエストの途中で自由に破棄できていたものが今後ペナルティが付く処置がされるということ。

 

【4種類のプレイスタイル

まずPSO2には大きく分けて4つの種類のプレイヤーがいる。

廃人職業アークスなどとも言われるが要は物言わぬ廃人たちだ

・準廃:能力的にも精神的にも廃人を下回っているが他人中傷して粋がっているタイプ

一般人:大多数のごく普通のまともなプレイヤー

寄生or放置自覚無自覚わずにろくに装備を整えずに他人任せの戦力外RMTなどもこれに含まれている

 

【みんな寄生放置プレイするのは嫌】

最後寄生放置に対しては準廃だけでなく一般人も嫌っており、

それを避けるためにプレイするためのブロック移動さえ発生している状態だ。

基本的な総意として誰も寄生放置と一緒にプレイしたくないと考えている。

 

PSO2にはキック機能がないし、通報しても対処してくれない】

しかPSO2キック機能はない。

しかキャプチャを取って通報しても放置だけでは運営対処しない。

ここに暴言等がセットになればBANされることは確認しているが、

ただの放置や弱い装備による戦闘に参加しない行為については運営対処しない、一切。

同席したやつに寄生放置がいたとしても我慢するしかないのだ。

から前述したブロックごと移動してマッチを避ける現象が起きている。

そして対策ひとつとしてクエストの破棄がある。

破棄することで有名寄プレイヤーに貢献することを拒否できていた。

これには現状でも受注にリアル時間制限のあるクエストの周回数が減るなど、

間接的なペナルティはあったようなもので破棄行為自体はもろ刃の剣だった。

 

【今後は破棄する側に破棄したクエストを再受注できなくする措置

実装予定のペナルティは、破棄したらその時間に開催しているクエストは二度と受けさせないというものだ。

まりどんなに無能が集まっていて放置寄生されたとしても我慢して育てろ、介護しろということだ。

これは真面目にゲームを楽しもうとしている側のみに不利益が働くためゲーム環境破壊すると予想している。

これがもし破棄側がクエスト進行の妨害目的で行われていたという前提があれば納得できるが、

そもそもの発端はまともな装備とプレイできない人間

真面目なプレイヤーと同じブロックに入れてしまうということが根本的な問題なのだ

腕前や装備による住み分けができていないからこそ放置寄生はどこにでも入り込むことができる。

 

回線落ちですらペナルティ扱い】

例え回線落ちでもペナルティが課せられる。

漏れを防ぐなら当然ではあるが、そうなるからこそ意図的ではないにも関わらずこの変更で泥をかぶる人間がいるということだ。

この変更で誰が得をするのかというと破棄されて困るような装備でくる寄生放置プレイヤーだけである

 

【このペナ実装環境がどう変わっていくのかを予想】

敵を誰が倒しても同じ経験値レアアイテムをもらえるPSO2

無理にPTを組む必要がないため、煩わしい付き合いなどをしなくていいのが利点だ。

しか寄生放置側に一方的に有利な条件がここに加わってしまった。

ここから環境の変化予測2ちゃんみたいにざっくばらんに書いておこう。

 

ペナルティ実装

寄生放置が同席者を煽ったりそれを真似する愉快犯が出てくる

寄生放置に同席しないように固定メンバー限定クエストに挑むプレイヤーが増える

野良と固定の住み分けが進む

・結果、野良には固定に呼ばれない腕前orコミュニケーション一般人寄生放置割合が日増しに増える

・どんどん野良環境が酷くなるのでさら固定化が加速する

・もはや固定メンバーを組めなければまともなゲームを楽しめないデザインになる

・フレンドやチームとの関係性を保つことがゲームをする上での最低条件として追加される

・気軽にやっていたプレイヤーにとっては余計な時間コストが追加される上にそれを拒否すればまともなゲームができない

・まず気軽にやっていた層が離れる

新規で入ってきたプレイヤー寄生放置や弱いプレイヤーを宛がわれる上に破棄できないかストレスが溜まり離れる

・結果、固定が組めるような人間けが残る

・当然収益が下がってゲームボリュームも減り辞めたものは帰ってこずに自然消滅

 

まあ、細かい説明省くと大体にしてこんな流れだと思う。

まず破棄されて困る人間っていうのが寄生放置くらいしかいないっていうのと、

破棄が多いなら同じくらいの腕前同士でマッチングするように住み分けをするのがまず先なはずだ。

完全に真面目なやつほど馬鹿を見る路線を突っ走っている。

運営の「上のプレイヤーが下を面倒見るべき」理論は昔から割とあって、

生放送でも新規プレーヤーが増えないのを上のプレイヤー誘導しないからだと愚痴っていた。

いやいや、違うだろ、と。

今残ってる既存プレイヤーたちは自分個人としてPSO2の魅力に気づいたから残っているんであって

誰かから強制されたり、何かルールによって残らされたプレイヤーなんてまずいない。

それはPSO2コンテンツとしての魅力があるからこそ成立する誘導力であって、

最初の案内やチュートリアルが雑だったり改善点あるにもかかわらず人が居付いた理由になっている。

なのにその自身コンテンツによる魅了を追加することよりもプレイヤー側に責任を擦り付けるのは違うだろうと。

あまつさえ破棄ペナを用意して下の面倒を見ろと言わんばかりの変更をしてくるのは違うだろうと。

PSO2は1人でも楽しめるからこそここまで大きくなったのに、最近では余計な人と人との繋がり推しが目に余る。

そういうのはプレイヤー自発的にすることに意味があって運営が用意して強制するべきではない。

そういった調整は余計なしがらみを産むし、それを嫌った人間が居付いた先がここであるPSO2だというのに。

メンバー固定化を加速させるようなことをしたらむしろ新人候補にならないため余計に下が割りを食うことになる。

その予想ができているのだろうか?

 

このまま「お前らが新規の面倒をみろ」というスタンスを示され続けると間違いなくPSO2は死にコンテンツに向かう。

数十万円は使ってきただけにあと2・3年は楽しみたかったが、来年まで楽しめるかどうかだいぶ怪しくなってきた。

 

あとアンケートの結果を鵜呑みにするな。

サイレントマジョリティの影響力の方が圧倒的にPSO2内では強い。

それに対してデータがないから予想や配慮ができないっていうなら今からサービス終了する準備を始めろ。

2017-02-20

ホットエントリ)ライブドアブログはてなダイアリー等をより細かく

http://anond.hatelabo.jp/20170220005414 の補足。

エントリでは複数ブログ単一ドメインに収めているサービスの内訳までは分からなかったのでそのあたりの補足をする。ライブドアブログの人気が上下してもダンコーガイのおかげか痛いニュースのおかげか分からなかったものを追跡できるようにした。

王朝の盛衰を記した歴史年表のようにも見える。

毎年3月の主要ブログサービス下のブログホットエントリ入り回数

ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
blog.livedoor.jp/dqnplus 3244960442672822348314
blog.livedoor.jp/dankogai 173433797212  112
blog.livedoor.jp/kinisoku      31658171564
blog.livedoor.jp/insidears4  1 1817151   56
blog.livedoor.jp/nwknews       61210101048
blog.livedoor.jp/goldennews     183652126
blog.livedoor.jp/himasoku123     12122    26
blog.livedoor.jp/news23vip     8122 12 25
blog.livedoor.jp/kazu_fujisawa  2125431  119
blog.livedoor.jp/lalha 310   32 1  19
blog.livedoor.jp/ld_directors   411442   16
blog.livedoor.jp/kensuu  21 22 61  14
blog.livedoor.jp/chihhylove      3712  13
blog.livedoor.jp/itsoku         45211
blog.livedoor.jp/hisabisaniwarota     9      9
blog.livedoor.jp/darkm       26   8
blog.livedoor.jp/vitaminw   11 1 311 8
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
d.hatena.ne.jp/Chikirin    15121063   46
d.hatena.ne.jp/umedamochio591143       32
d.hatena.ne.jp/fromdusktildawn 8119        28
d.hatena.ne.jp/naoya 658 2 131  26
d.hatena.ne.jp/sirouto2 1223        26
d.hatena.ne.jp/finalvent 112 9 1 1   24
d.hatena.ne.jp/kotorikotoriko 155713     22
d.hatena.ne.jp/shi3z   39   4 1522
d.hatena.ne.jp/nakamurabashi    7343    17
d.hatena.ne.jp/amachang 41101       16
d.hatena.ne.jp/Hamachiya2 5 41  31   14
d.hatena.ne.jp/kanose36 3   1  1 14
d.hatena.ne.jp/TomoMachi 6221 21    14
d.hatena.ne.jp/repon   12        12
d.hatena.ne.jp/essa 3151    1  11
d.hatena.ne.jp/kaien  422 21    11
d.hatena.ne.jp/mkusunok 3 512      11
d.hatena.ne.jp/NATROM  114112  1 11
d.hatena.ne.jp/adgt     7 2    9
d.hatena.ne.jp/reikon 6 12       9
d.hatena.ne.jp/ryozo18   9        9
d.hatena.ne.jp/seijotcp 1 21 32    9
d.hatena.ne.jp/ululun 621        9
d.hatena.ne.jp/y_arim   72       9
d.hatena.ne.jp/higayasuo   3 32     8
d.hatena.ne.jp/muffdiving   62       8
d.hatena.ne.jp/rx7    113111  8
d.hatena.ne.jp/wa-ren 1223       8
d.hatena.ne.jp/FUKAMACHI   12 4     7
d.hatena.ne.jp/gotanda6221 2       7
d.hatena.ne.jp/hagex 5    2     7
d.hatena.ne.jp/kibashiri  42     1  7
d.hatena.ne.jp/mala    2 23    7
d.hatena.ne.jp/tsumiyama     52     7
d.hatena.ne.jp/wetfootdog24 1        7
d.hatena.ne.jp/yaneurao  1 3  1 2  7
d.hatena.ne.jp/yukatti7           7
d.hatena.ne.jp/Dr-Seton    2 211   6
d.hatena.ne.jp/elm200     6      6
d.hatena.ne.jp/good2nd  15        6
d.hatena.ne.jp/guri_2   6        6
d.hatena.ne.jp/hatenadiary1 221       6
d.hatena.ne.jp/hyoshiok    22   2  6
d.hatena.ne.jp/lionfan 3    3     6
d.hatena.ne.jp/lovelovedog1 311       6
d.hatena.ne.jp/nishiohirokazu      141   6
d.hatena.ne.jp/pal-9999 11  1 3    6
d.hatena.ne.jp/takerunba   42       6
d.hatena.ne.jp/thir   6        6
d.hatena.ne.jp/zoot32 1 32       6
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
jkondo.hatenablog.com11217    3   24
p-shirokuma.hatenadiary.com 2322  1311116
delete-all.hatenablog.com    2411111213
hagex.hatenadiary.jp    1  133 513
fujipon.hatenadiary.com 314  22    12
asmodeus-db.hatenablog.com     92     11
cards.hateblo.jp         7 310
dennou-kurage.hatenablog.com        64  10
paiza.hatenablog.com          6410
rootport.hateblo.jp       4231 10
tangerine.hateblo.jp  10         10
teruyastar.hatenablog.com   2 3 22 1 10
orecipe.hatenablog.com         27 9
dobonkai.hatenablog.com         4318
kiyotakakubo.hatenablog.com    8       8
littleboy.hatenablog.com 1 23   11  8
next49.hatenadiary.jp    123  1 18
sadadad54.hateblo.jp      6 2   8
topisyu.hatenablog.com         3 58
azanaerunawano5to4.hatenablog.com        31 37
mereco.hatenadiary.com   34       7
yukawasa.hatenablog.com 3  13      7
gothedistance.hatenadiary.jp    2 211   6
hase0831.hatenablog.jp        51  6
ktdisk.hatenablog.com 1 4     1  6
orangestar.hatenadiary.jp    2     4 6
pha.hateblo.jp      122 1 6
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
e0166.blog89.fc2.com  71811141251   68
readingmonkey.blog45.fc2.com     16 383  30
urasoku.blog106.fc2.com   1415       29
news020.blog13.fc2.com     4155    24
workingnews.blog117.fc2.com   6510      21
mudainodqnment.blog35.fc2.com   1711      19
kosstyle.blog16.fc2.com     136314 18
news23vip.blog109.fc2.com   710       17
tokuna.blog40.fc2.com   287      17
kanasoku.blog82.fc2.com    844     16
2log.blog9.fc2.com  14         14
weboook.blog22.fc2.com      6521  14
himasoku123.blog61.fc2.com    11       11
waranote.blog76.fc2.com   325      10
dochikushow.blog3.fc2.com   214  11  9
newsteam.blog95.fc2.com    9       9
nicovip2ch.blog44.fc2.com    44      8
wsoku.blog44.fc2.com   8        8
yaraon.blog109.fc2.com      6 1 1 8
oekakigakusyuu.blog97.fc2.com       142  7
ekken.blog1.fc2.com 4 1  1     6
netanabe.blog78.fc2.com  15        6
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
dain.cocolog-nifty.com535535 3122 34
finalvent.cocolog-nifty.com91264313 1  30
takekuma.cocolog-nifty.com441135      18
iori3.cocolog-nifty.com  11 2   2  6
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
blog.goo.ne.jp/ikedanobuo 1974       21
blog.goo.ne.jp/mit_sloan     8      8
blog.goo.ne.jp/tararan192122       7    7
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計
nippondanji.blogspot.com    731     11
googlejapan.blogspot.com 3 1 21 1   8
cpplover.blogspot.com        12126
ドメイン2005-032006-032007-032008-032009-032010-032011-032012-032013-032014-032015-032016-03合計

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050210 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

2010年以前からはてなブログブックマークが付いているのは、はてなダイアリーからはてなブログに切り替えた時にダイアリーの被ブックマークも書き換えられているんだろうか?

Twitterには3回以上ホットエントリ入りしたユーザーがいない。アメブロでもホリエモン入れて5回が2人。

補足)はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン2013年2016年

http://anond.hatelabo.jp/20170220005414 の1年間隔のデータ

はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン 2013年2016年

2013年3月2014年3月2015年3月2016年3月
524ドメイン581ドメイン556ドメイン517ドメイン
blog.livedoor.jp(82)anond.hatelabo.jp(103)anond.hatelabo.jp(86)anond.hatelabo.jp(121)
anond.hatelabo.jp(76)blog.livedoor.jp(48)togetter.com(69)blog.livedoor.jp(80)
d.hatena.ne.jp(67)d.hatena.ne.jp(47)blog.livedoor.jp(65)togetter.com(77)
matome.naver.jp(53)gigazine.net(38)headlines.yahoo.co.jp(31)www.asahi.com(44)
www.lifehacker.jp(47)togetter.com(28)www.asahi.com(31)www3.nhk.or.jp(44)
togetter.com(32)www.lifehacker.jp(27)www.slideshare.net(30)qiita.com(35)
www3.nhk.or.jp(26)www.slideshare.net(25)gigazine.net(29)headlines.yahoo.co.jp(28)
gigazine.net(23)matome.naver.jp(24)d.hatena.ne.jp(25)d.hatena.ne.jp(23)
business.nikkeibp.co.jp(16)www3.nhk.or.jp(22)www.lifehacker.jp(23)gigazine.net(23)
coliss.com(16)www.asahi.com(21)www.welluneednt.com(23)himasoku.com(18)
kirik.tea-nifty.com(16)business.nikkeibp.co.jp(20)www3.nhk.or.jp(22)bylines.news.yahoo.co.jp(17)
www.asahi.com(16)qiita.com(19)qiita.com(21)kabumatome.doorblog.jp(15)
cookpad.com(13)allabout.co.jp(17)nlab.itmedia.co.jp(19)www.lifehacker.jp(15)
sankei.jp.msn.com(13)bylines.news.yahoo.co.jp(16)himasoku.com(17)www.publickey1.jp(15)
www.nikkei.com(12)www.huffingtonpost.jp(16)www.47news.jp(16)www.sankei.com(15)
www.yomiuri.co.jp(12)www.nikkei.com(16)speakerdeck.com(15)business.nikkeibp.co.jp(14)
www.itmedia.co.jp(11)rocketnews24.com(14)karapaia.livedoor.biz(13)toyokeizai.net(13)
alfalfalfa.com(10)www.47news.jp(13)alfalfalfa.com(12)postd.cc(11)
www.47news.jp(10)headlines.yahoo.co.jp(12)news.livedoor.com(12)speakerdeck.com(11)
hamusoku.com(8)www.atmarkit.co.jp(11)bylines.news.yahoo.co.jp(11)www.cloudsalon.net(11)
karapaia.livedoor.biz(8)mainichi.jp(10)weekly.ascii.jp(11)www.slideshare.net(11)
bylines.news.yahoo.co.jp(7)sankei.jp.msn.com(10)www.sankei.com(11)www.gizmodo.jp(9)
headlines.yahoo.co.jp(7)alfalfalfa.com(9)tabi-labo.com(10)gendai.ismedia.jp(8)
himasoku.com(7)diamond.jp(9)wired.jp(10)matome.naver.jp(8)
japan.digitaldj-network.com(7)www.itmedia.co.jp(9)business.nikkeibp.co.jp(9)nlab.itmedia.co.jp(8)
mainichi.jp(7)www.publickey1.jp(9)kabumatome.doorblog.jp(9)this.kiji.is(8)
news.mynavi.jp(7)www.yomiuri.co.jp(9)matome.naver.jp(9)www.4gamer.net(8)
rocketnews24.com(7)hatenanews.com(8)allabout.co.jp(8)www.itmedia.co.jp(8)
wired.jp(7)japanese.engadget.com(8)mainichi.jp(8)mainichi.jp(7)
www.publickey1.jp(7)kabumatome.doorblog.jp(8)r.gnavi.co.jp(8)pc.watch.impress.co.jp(7)
dennou-kurage.hatenablog.com(6)cards.hateblo.jp(7)www.huffingtonpost.jp(8)wired.jp(7)
diamond.jp(6)coliss.com(7)www.itmedia.co.jp(8)creive.me(6)
jbpress.ismedia.jp(6)itpro.nikkeibp.co.jp(7)japanese.engadget.com(7)kakuyomu.jp(6)
www.danshihack.com(6)oryouri.2chblog.jp(7)www.gizmodo.jp(7)lineblog.me(6)
zasshi.news.yahoo.co.jp(6)twitter.com(7)www.nikkei.com(7)next.rikunabi.com(6)
businesssupple.com(5)blogos.com(6)blogos.com(6)note.mu(6)
hatenanews.com(5)jp.techcrunch.com(6)macaro-ni.jp(6)twitter.com(6)
internet.watch.impress.co.jp(5)news.mynavi.jp(6)paiza.hatenablog.com(6)www.nikkei.com(6)
jp.techcrunch.com(5)weekly.ascii.jp(6)www.j-cast.com(6)www.yutorism.jp(6)
lkhjkljkljdkljl.hatenablog.com(5)www.danshihack.com(6)www.publickey1.jp(6)diamond.jp(5)
news.nicovideo.jp(5)www.gizmodo.jp(6)hatenanews.com(5)hagex.hatenadiary.jp(5)
portal.nifty.com(5)ameblo.jp(5)jp.techcrunch.com(5)japanese.engadget.com(5)
readingmonkey.blog45.fc2.com(5)ascii.jp(5)natalie.mu(5)karapaia.livedoor.biz(5)
repicu.com(5)cookpad.com(5)orecipe.hatenablog.com(5)nyaaat.hatenablog.com(5)
www.4gamer.net(5)himasoku.com(5)techlife.cookpad.com(5)portal.nifty.com(5)
www.atmarkit.co.jp(5)jbpress.ismedia.jp(5)toyokeizai.net(5)topisyu.hatenablog.com(5)
yuma-z.com(5)karapaia.livedoor.biz(5)twitter.com(5)www.buzzfeed.com(5)
2chcopipe.com(4)kirik.tea-nifty.com(5)www.youtube.com(5)www.hotpepper.jp(5)
bazubu.com(4)toyokeizai.net(5)biz-journal.jp(4)www.in-activism.com(5)
bukupe.com(4)www.youtube.com(5)ch.nicovideo.jp(4)biz-journal.jp(4)
gendai.ismedia.jp(4)bazubu.com(4)coliss.com(4)dev.classmethod.jp(4)
getnews.jp(4)biz-journal.jp(4)dev.classmethod.jp(4)did2memo.net(4)
japan.cnet.com(4)dennou-kurage.hatenablog.com(4)logmi.jp(4)enter101.hatenablog.com(4)
japanese.engadget.com(4)dobonkai.hatenablog.com(4)netgeek.biz(4)hamusoku.com(4)
kabumatome.doorblog.jp(4)earningmoney.hatenablog.com(4)orangestar.hatenadiary.jp(4)harold-spm.com(4)
lifehack2ch.livedoor.biz(4)econ101.jp(4)postd.cc(4)itpro.nikkeibp.co.jp(4)
munonn.net(4)hoken-kyokasho.com(4)realsound.jp(4)jp.techcrunch.com(4)
nanapi.jp(4)japan.digitaldj-network.com(4)rocketnews24.com(4)paiza.hatenablog.com(4)
photoshopvip.net(4)kai-you.net(4)suumo.jp(4)www.afpbb.com(4)
plusblog.jp(4)kousyou.cc(4)togech.jp(4)www.cobalog.com(4)
smoothfoxxx.livedoor.biz(4)labaq.com(4)www.atmarkit.co.jp(4)www.homarecipe.com(4)
twitter.com(4)lifehack2ch.livedoor.biz(4)www.homarecipe.com(4)www.mikinote.com(4)
www.gizmodo.jp(4)logmi.jp(4) www.nhk.or.jp(4)
www.recyclejapangroup.com(4)markethack.net(4) www.outward-matrix.com(4)
www.slideshare.net(4)president.jp(4) www.recomtank.com(4)
 retty.me(4) www.watto.nagoya(4)
 shiro-glamour.hatenablog.com(4) www.youtube.com(4)
 slashdot.jp(4) zasshi.news.yahoo.co.jp(4)
 wired.jp(4)  
 www.cnn.co.jp(4)  
 www.riabou.net(4)  

(※カッコ内は回数)

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

補足)はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン2009年2012年

http://anond.hatelabo.jp/20170220005414 の1年間隔のデータ

はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン 2009年2012年

2009年3月2010年3月2011年3月2012年3月
291ドメイン319ドメイン383ドメイン372ドメイン
d.hatena.ne.jp(138)blog.livedoor.jp(103)blog.livedoor.jp(89)matome.naver.jp(102)
blog.livedoor.jp(67)d.hatena.ne.jp(75)d.hatena.ne.jp(73)blog.livedoor.jp(67)
anond.hatelabo.jp(50)hatenanews.com(27)togetter.com(40)d.hatena.ne.jp(53)
gigazine.net(39)www.lifehacker.jp(27)www.asahi.com(32)cookpad.com(47)
alfalfa.livedoor.biz(30)gigazine.net(26)gigazine.net(27)www.lifehacker.jp(32)
www.asahi.com(29)togetter.com(25)anond.hatelabo.jp(25)gigazine.net(24)
www.itmedia.co.jp(24)hamusoku.com(24)www.lifehacker.jp(23)togetter.com(22)
coliss.com(21)alfalfalfa.com(23)www.yomiuri.co.jp(19)coliss.com(15)
sankei.jp.msn.com(21)www.asahi.com(22)www.youtube.com(18)www.yomiuri.co.jp(15)
www.ideaxidea.com(19)anond.hatelabo.jp(19)jp.techcrunch.com(17)wol.nikkeibp.co.jp(12)
www.yomiuri.co.jp(17)business.nikkeibp.co.jp(16)sankei.jp.msn.com(15)photoshopvip.net(11)
news4vip.livedoor.biz(16)sankei.jp.msn.com(15)twitpic.com(15)anond.hatelabo.jp(9)
phpspot.org(16)www.itmedia.co.jp(15)ameblo.jp(14)jp.techcrunch.com(9)
www.lifehacker.jp(15)jp.techcrunch.com(14)hamusoku.com(14)www.gizmodo.jp(8)
japan.cnet.com(11)www.yomiuri.co.jp(12)alfalfalfa.com(12)www.moneyhuck.com(8)
itpro.nikkeibp.co.jp(10)news4vip.livedoor.biz(11)coliss.com(12)alfalfalfa.com(7)
urasoku.blog106.fc2.com(10)japanese.engadget.com(10)news020.blog13.fc2.com(12)bukupe.com(7)
ameblo.jp(9)kirik.tea-nifty.com(10)news4vip.livedoor.biz(11)hatenanews.com(7)
portal.nifty.com(9)phpspot.org(10)phpspot.org(11)kirik.tea-nifty.com(7)
www.atmarkit.co.jp(9)r.nanapi.jp(10)hatenanews.com(10)labaq.com(7)
business.nikkeibp.co.jp(8)www.ideaxidea.com(10)www.gizmodo.jp(9)news.mynavi.jp(7)
e0166.blog89.fc2.com(8)readingmonkey.blog45.fc2.com(9)www.itmedia.co.jp(9)w3q.jp(7)
headlines.yahoo.co.jp(8)coliss.com(8)e0166.blog89.fc2.com(8)www.asahi.com(7)
techblog.yahoo.co.jp(8)diamond.jp(7)matome.naver.jp(8)ameblo.jp(6)
himasoku123.blog61.fc2.com(7)e0166.blog89.fc2.com(7)www.publickey1.jp(8)kachibito.net(6)
japanese.engadget.com(7)kachibito.net(7)blog.goo.ne.jp(7)www.danshihack.com(6)
news23vip.blog109.fc2.com(7)photoshopvip.net(7)i.2chblog.jp(7)www.itmedia.co.jp(6)
wiredvision.jp(7)workingnews.blog117.fc2.com(7)mainichi.jp(7)www.publickey1.jp(6)
kanasoku.blog82.fc2.com(6)www.appbank.net(7)www.nikkei.com(7)www.slideshare.net(6)
www.100shiki.com(6)japan.cnet.com(6)www.jiji.com(6)business.nikkeibp.co.jp(5)
www.gizmodo.jp(6)journal.mycom.co.jp(6)yaraon.blog109.fc2.com(6)chaos2ch.com(5)
www.moongift.jp(6)mudainodqnment.blog35.fc2.com(6)japanese.engadget.com(5)hamusoku.com(5)
blog.goo.ne.jp(5)satoshi.blogs.com(6)kirik.tea-nifty.com(5)karapaia.livedoor.biz(5)
jp.techcrunch.com(5)www.gizmodo.jp(6)twitter.com(5)kyoko-np.net(5)
labaq.com(5)www.oshiete-kun.net(6)umashika-news.jp(5)mainichi.jp(5)
newsteam.blog95.fc2.com(5)blog.goo.ne.jp(5)agora-web.jp(4)mudainodqnment.ldblog.jp(5)
www.nicovideo.jp(5)blogs.itmedia.co.jp(5)dailynewsagency.com(4)www.lastday.jp(5)
ascii.jp(4)burusoku-vip.com(5)designaholic.cc(4)www.nikkei.com(5)
blog.creamu.com(4)headlines.yahoo.co.jp(5)imonoblog.com(4)yusukebe.com(5)
detail.chiebukuro.yahoo.co.jp(4)mainichi.jp(5)kachibito.net(4)ascii.jp(4)
diamond.jp(4)takagi-hiromitsu.jp(5)mamesoku.com(4)blog.goo.ne.jp(4)
finalvent.cocolog-nifty.com(4)waranote.blog76.fc2.com(5)photoshopvip.net(4)diamond.jp(4)
jibun.atmarkit.co.jp(4)www.atmarkit.co.jp(5)portal.nifty.com(4)itpro.nikkeibp.co.jp(4)
mozilla-remix.seesaa.net(4)www.publickey1.jp(5)rocketnews24.com(4)japanese.engadget.com(4)
mudainodqnment.blog35.fc2.com(4)digimaga.net(4)www.47news.jp(4)portal.nifty.com(4)
nippondanji.blogspot.com(4)ikedanobuo.livedoor.biz(4)www.atmarkit.co.jp(4)waiwaienglish.com(4)
workingnews.blog117.fc2.com(4)kanasoku.blog82.fc2.com(4)www.wakatta-blog.com(4)blog.omiyageya-san.com(3)
www.designwalker.com(4)labaq.com(4)20kaido.com(3)blogos.com(3)
www.j-cast.com(4)mojix.org(4)2r.ldblog.jp(3)blogs.bizmakoto.jp(3)
bb.watch.impress.co.jp(3)newsteam.livedoor.biz(4)atmc.jp(3)e0166.blog89.fc2.com(3)
blog.64p.org(3)portal.nifty.com(4)getnews.jp(3)fta7.jp(3)
cyblog.jp(3)twitpic.com(4)hatena.fut573.com(3)internet.watch.impress.co.jp(3)
guideline.livedoor.biz(3)twitter.com(4)ikedanobuo.livedoor.biz(3)japan.cnet.com(3)
it.nikkei.co.jp(3)www.publickey.jp(4)itpro.nikkeibp.co.jp(3)kanchigai.blog.shinobi.jp(3)
journal.mycom.co.jp(3) japan.cnet.com(3)kazoo1837.blog23.fc2.com(3)
lifehacking.jp(3) jbpress.ismedia.jp(3)kosstyle.blog16.fc2.com(3)
markezine.jp(3) kyoumoe.hatenablog.com(3)maka-veli.com(3)
mereco.hatenadiary.com(3) news.livedoor.com(3)michaelsan.livedoor.biz(3)
monojin.com(3) ottyanko.at.webry.info(3)neetetsu.com(3)
plusd.itmedia.co.jp(3) php6.jp(3)news020.blog13.fc2.com(3)
q.hatena.ne.jp(3) sadadad54.hateblo.jp(3)rootport.hateblo.jp(3)
slashdot.jp(3) sites.google.com(3)wired.jp(3)
tokuna.blog40.fc2.com(3) weboook.blog22.fc2.com(3)www.aoky.net(3)
twitter.g.hatena.ne.jp(3) www.earthinus.com(3)www.koibook.info(3)
www.akiyan.com(3) www.taro.org(3)www.landerblue.co.jp(3)
www.nikkei.co.jp(3) www.tokyo-np.co.jp(3)www.moongift.jp(3)
www.yukawanet.com(3) www.webcreatorbox.com(3)www.negisoku.com(3)
   www.youtube.com(3)
   youpouch.com(3)
   zasshi.news.yahoo.co.jp(3)

(※カッコ内は回数)

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

補足)はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン2005年2008年

http://anond.hatelabo.jp/20170220005414 の1年間隔のデータ

エントリの5年毎のデータじゃ思い出を振り返るには分解能が足りない気がしたので1年間隔で補足します。興味ない人にはスパムエントリ並にうざいのだろうから申し訳ないけど、その当時を見てたらただの数字の羅列には見えないのですよ。近々はてブシステムに大幅な改修が入るらしいから今やっとかないと来月も同じように見られるとは限らないしね。

はてなブックマークホットエントリ入りしたドメイン 2005年2008年

2005年3月2006年3月2007年3月2008年3月
386ドメイン439ドメイン312ドメイン280ドメイン
www.itmedia.co.jp(165)d.hatena.ne.jp(175)d.hatena.ne.jp(114)d.hatena.ne.jp(191)
japan.cnet.com(66)japan.cnet.com(49)blog.livedoor.jp(63)blog.livedoor.jp(78)
d.hatena.ne.jp(36)www.itmedia.co.jp(38)www.popxpop.com(59)www.itmedia.co.jp(50)
internet.watch.impress.co.jp(34)blog.livedoor.jp(30)www.itmedia.co.jp(50)www.asahi.com(40)
hotwired.goo.ne.jp(32)internet.watch.impress.co.jp(21)gigazine.net(43)gigazine.net(31)
headlines.yahoo.co.jp(28)phpspot.org(20)phpspot.org(29)coliss.com(28)
www.asahi.com(28)plusd.itmedia.co.jp(18)anond.hatelabo.jp(23)anond.hatelabo.jp(26)
itpro.nikkeibp.co.jp(26)japanese.engadget.com(17)www.youtube.com(19)www.ideaxidea.com(23)
pc.watch.impress.co.jp(21)www.asahi.com(17)www.atmarkit.co.jp(16)alfalfa.livedoor.biz(18)
pcweb.mycom.co.jp(21)itpro.nikkeibp.co.jp(15)www.designwalker.com(16)japan.cnet.com(18)
blog.livedoor.jp(20)www.atmarkit.co.jp(15)japan.cnet.com(15)phpspot.org(17)
www.watch.impress.co.jp(17)www.ringolab.com(13)journal.mycom.co.jp(15)e0166.blog89.fc2.com(13)
www.ringolab.com(15)www.mainichi-msn.co.jp(12)portal.nifty.com(15)sankei.jp.msn.com(13)
nikkeibp.jp(14)jkondo.hatenablog.com(10)netafull.net(13)wiredvision.jp(13)
www.atmarkit.co.jp(13)www.excite.co.jp(9)itpro.nikkeibp.co.jp(12)itpro.nikkeibp.co.jp(12)
www.forest.impress.co.jp(13)www.forest.impress.co.jp(9)blog.goo.ne.jp(10)www.atmarkit.co.jp(11)
shinta.tea-nifty.com(12)www.nyasoku.com(9)guideline.livedoor.biz(10)blog.goo.ne.jp(10)
www.geocities.jp(11)q.hatena.ne.jp(8)www.ideaxidea.com(10)www.designwalker.com(10)
www.hatena.ne.jp(10)hotwired.goo.ne.jp(7)labs.unoh.net(8)japanese.engadget.com(9)
slashdot.jp(9)pcweb.mycom.co.jp(7)q.hatena.ne.jp(8)ascii.jp(8)
finalvent.cocolog-nifty.com(8)takagi-hiromitsu.jp(7)www.100shiki.com(8)urasoku.blog106.fc2.com(8)
japan.internet.com(8)www.future-planning.net(7)www.watch.impress.co.jp(8)www.moongift.jp(8)
www.mainichi-msn.co.jp(8)www.hatena.ne.jp(7)zapanet.info(8)www.nicovideo.jp(8)
allabout.co.jp(7)bb.watch.impress.co.jp(6)2log.blog9.fc2.com(7)business.nikkeibp.co.jp(7)
bb.watch.impress.co.jp(7)caramel-tea.com(6)business.nikkeibp.co.jp(7)web-tan.forum.impressrd.jp(7)
blog.bulknews.net(7)fragments.g.hatena.ne.jp(6)www.forest.impress.co.jp(7)www.yomiuri.co.jp(7)
blog.japan.cnet.com(7)gigazine.net(6)www.j-cast.com(7)guideline.livedoor.biz(6)
kiri.jblog.org(7)headlines.yahoo.co.jp(6)ameblo.jp(6)jkondo.hatenablog.com(6)
naoya.dyndns.org(7)kengo.preston-net.com(6)e0166.blog89.fc2.com(6)labaq.com(6)
www.excite.co.jp(7)naoya.g.hatena.ne.jp(6)internet.watch.impress.co.jp(6)www.j-cast.com(6)
www.future-planning.net(7)neta.ywcafe.net(6)web-tan.forum.impressrd.jp(6)www.kajisoku.org(6)
www.nikkansports.com(6)pc.watch.impress.co.jp(6)codezine.jp(5)dain.cocolog-nifty.com(5)
www.yomiuri.co.jp(6)portal.nifty.com(6)www.aoky.net(5)finalvent.cocolog-nifty.com(5)
antipop.zapto.org(5)satoshi.blogs.com(6)www.asahi.com(5)news23vip.blog109.fc2.com(5)
blog.goo.ne.jp(5)shinta.tea-nifty.com(6)www.simplexsimple.com(5)plusd.itmedia.co.jp(5)
blog.tatsuru.com(5)www.geocities.jp(6)blogpal.seesaa.net(4)portal.nifty.com(5)
k-tai.impress.co.jp(5)www.youtube.com(6)css-happylife.com(4)satoshi.blogs.com(5)
www.cnn.co.jp(5)ameblo.jp(5)cyblog.jp(4)takagi-hiromitsu.jp(5)
www.nikkei.co.jp(5)blog.goo.ne.jp(5)dain.cocolog-nifty.com(4)wsoku.blog44.fc2.com(5)
artifact-jp.com(4)jibun.atmarkit.co.jp(5)loconet.web2.jp(4)www.afpbb.com(5)
hail2u.net(4)nikkeibp.jp(5)plusd.itmedia.co.jp(4)bb.watch.impress.co.jp(4)
homepage.mac.com(4)www.geocities.co.jp(5)satoshi.blogs.com(4)blog.creamu.com(4)
kengo.preston-net.com(4)www.yomiuri.co.jp(5)tech.nitoyon.com(4)builder.japan.zdnet.com(4)
takekuma.cocolog-nifty.com(4)beta.g.hatena.ne.jp(4)www.geekpage.jp(4)fujipon.hatenadiary.com(4)
www.100shiki.com(4)blog.japan.cnet.com(4)www.heiwaboke.com(4)headlines.yahoo.co.jp(4)
www.geocities.co.jp(4)column.chbox.jp(4)www.kajisoku.com(4)journal.mycom.co.jp(4)
www.sem-research.jp(4)dogfood.g.hatena.ne.jp(4)www.kitami.tv(4)lifehacking.jp(4)
dain.cocolog-nifty.com(3)ekken.blog1.fc2.com(4)www.sankei.co.jp(4)netanabe.blog78.fc2.com(4)
homepage1.nifty.com(3)hatena.g.hatena.ne.jp(4)www.tatamilab.jp(4)www.4gamer.net(4)
japanese.chosun.com(3)plaza.rakuten.co.jp(4)www.tez.com(4)ameblo.jp(3)
kotonoha.main.jp(3)web.archive.org(4)coliss.com(3)jp.techcrunch.com(3)
my.casty.jp(3)akihitok.typepad.jp(3)hatena.g.hatena.ne.jp(3)koerarenaikabe.livedoor.biz(3)
nais.to(3)arena.nikkeibp.co.jp(3)headlines.yahoo.co.jp(3)ktdisk.hatenablog.com(3)
sagittarius.dip.jp(3)blog.tatsuru.com(3)jp.techcrunch.com(3)labs.unoh.net(3)
sasapanda.com(3)blogpal.seesaa.net(3)la.ma.la(3)mainichi.jp(3)
www.sankei.co.jp(3)bogusnews.seesaa.net(3)medt00lz.s59.xrea.com(3)mereco.hatenadiary.com(3)
www.tokyo-np.co.jp(3)dain.cocolog-nifty.com(3)mellowmoon.blog93.fc2.com(3)netafull.net(3)
www.zakzak.co.jp(3)fujipon.hatenadiary.com(3)tangerine.hateblo.jp(3)pc.watch.impress.co.jp(3)
x51.org(3)nb.nikkeibp.co.jp(3)www.akiyan.com(3)waranote.blog76.fc2.com(3)
 news4vip.livedoor.biz(3)www.future-planning.net(3)workingnews.blog117.fc2.com(3)
 takekuma.cocolog-nifty.com(3)www.gizmodo.jp(3)www.excite.co.jp(3)
 ttchopper.blog.ocn.ne.jp(3)www.virtual-pop.com(3)www.forest.impress.co.jp(3)
 ultrabigban.cocolog-nifty.com(3)www.yomiuri.co.jp(3)www.gizmodo.jp(3)
 www.100shiki.com(3) www.watch.impress.co.jp(3)
 www.fmmc.or.jp(3)  
 www.h-yamaguchi.net(3)  
 www.hyuki.com(3)  
 www.ideaxidea.com(3)  
 www.lucky-bag.com(3)  
 www.sv15.com(3)  
 yukawasa.hatenablog.com(3)  
 zerobase.jp(3)  

(※カッコ内は回数)

毎年3月の全ホットエントリhttp://b.hatena.ne.jp/hotentry/20050215 から取得。タイルレイアウトで取得したので1日49件×31日で月間合計1519件弱のデータを基にしている。重複はuniqで取り除いてある。

2017-02-19

はてなブックマークホットエントリーの統計 2005,2010,2015,2017

http://b.hatena.ne.jp/hotentry/年月日 のデータより

2017年2月19日現在の全ブクマを集計(当月以降に追加されたブクマ込みの数)

 2005年3月2010年3月2015年3月2017年1月
ホットエントリー数1,1421,0331,4461,400
合計ブクマ回数69,195401,117424,871508,138
公開ブクマ回数45,057281,848311,510405,446
公開ブクマID17,74832,69831,49731,362
非公開ブクマ数(ブクマカ都合)24,136117,086112,778101,851
非公開ブクマ数(サイト都合)22,183583841
非公開ブクマ50%超えエントリー75150
あとで読むタグ31013,34525,04547,613
1エントリー最大ブクマ4,6985,6072,5255,169
1エントリー平均ブクマ61388294363

ホットエントリーは1日50件、1月31日で合計最大1,550件生まれる。この数が少ないということは同じエントリーが数日に渡ってホットエントリー入りし続けたということを示す。以前と比べて入れ替わりが激しくなっていることが伺える。(※ホットエントリリストレイアウトでは50件表示されるが、タイルレイアウトでは49件しか表示されない。今回のデータタイルレイアウトで取得したので1日49件、月間合計1,519件のデータに基づく集計です。)

2005年ごろは今のようなSNS一種としてだけ認識されていたわけではなく、個人ブックマーククラウドに置いただけというイメージで使っていたユーザーもいるようで非公開ブクマが多い。非公開ブクマが多いエントリーにはポルノサイトなども含まれている。有名サイトトップページへのブクマも多い。

上記の集計方法ではホットエントリーに入った当時の雰囲気が分からないので、ブクマされた日付で当月以前に行われたブクマ限定して数えてみる。

当月以前に行われたブクマに限る

 2005年3月2010年3月2015年3月2017年1月
公開ブクマ回数11,909243,074293,169400,495
公開ブクマID1,03621,58428,15230,854
あとで読むタグ011,59422,95347,105

古いブックマークアカウントごと消して引退されたり、読み終わって消されたりしている場合もあるはずで、現在見られる古いブクマは当時よりは減っていると思われる。

[あとで読む]タグが増えているのはそれをつける人が増えたのか、読み終えて消されたのか、判別は付かない。

2017-02-03

恵方巻売りのバイト

立春まえのある寒い夜のことです。

街角コンビニ駐車場で、ひとりのバイト恵方巻を売っていました。

恵方巻恵方巻はいかがですか?」

バイト家路に急ぐ人々に一生懸命に声をかけました。

人々はまるでバイトの姿が見えないかのように足早に店内に入り、黙って出ていきます

 

恵方巻です!今年の吉方位は…」

「どいてください」

一人の客がチラシを差し出したバイトの手をはらいのけました。

バイトはよろけて、手をついた拍子に恵方巻の山を崩してしまいました。

バイトはハッとして思わず店内に目をやりました。

店長暖かいカウンターの中でレジを見つめています

「よかった…」

バイトはかじかむ手に息を吹きかけて温めながら恵方巻の山を積みなおしました。

 

昨晩から節分の飾りつけや特売スペースの設置で忙しく、今日食事もしていません。

「このままではお腹が空いて倒れてしまうよ」

バイトは一人きりで手提げ金庫の番もしなければならないので、軽食を買いに売り場を離れることもできません。

「何か温かい食べ物を食べたいなあ。いや、冷たくてもいいから、せめて食事をして一息つけたらなあ」

湯気の立つおでんや熱々コロッケを買って店を出る客をみながらバイトは思いました。

「この恵方巻でもいい。どうせ売れ残ったら販売ノルマで買わなくちゃいけないんだし」

寒さと空腹と疲れで頭がまわらなくなったバイトは一本の恵方巻を手に取りました。

 

するとどうでしょう

目の前に暖かなバックルームと微笑むバイト仲間たちがあらわれたではありませんか。

「お疲れ!さあ、休憩時間だよ。一時間しっかり休んでね」

「え、いいんですか?」

「もちろんだよ。ちゃんと契約書に休憩時間は一時間って書いてあっただろ?」

今日は忙しいか本部から差し入れもあるよ」

「わあ、肉まんだ!」

 

バイトはホッカホカの肉まんをあっちっちと手に取り、ひとくちかぶりつきました。

「あ…」

肉まんは冷たい酢飯と干瓢の味がしました。

バイトは売り物の恵方巻を一本食べ終えてしまったのです。

 

あたりは相変わらず寒く、暗く、冷え切ったアスファルトはまるで氷のタイルのよう。

「なんだ、夢か」

バイトの頬を伝う涙を見て客が怪訝そうな顔で通り過ぎます

「それにしても、まるで本当に休憩時間をもらったみたいだった」

バイトは頭をふって気持ちを切り替え、販売ノルマ自分に言い聞かせました。

けれども何しろとてもお腹が空いていたのです。

 

「どうした、風邪か?」

店長心配そうにいいました。

「昨日は寒い中一人で販売がんばってくれたからな。今日は休め」

「え!…でも、休むとシフト変わってもらえる人がいないし、今月はもう振替できる日がないです」

シフトシフトを組むのは店の仕事だろ。それに有休だってあるんだし」

有休!」

「どうした、不満か?今月は残業代たっぷり出るし、昨日のイベント手当と大入り袋で栄養のあるものでも買って帰れよ」

店長ニコニコしています

「そっか…有休残業代イベント手当と大入り袋がありましたね、そうします!ありがとうございました」

「これはお見舞いな」

店長はホッカホカの肉まんを袋に入れてくれました。

バイトはあっちっちと手に取って、ひとくちかぶりつきました。

 

「あ…」

肉まんは冷たい酢飯桜でんぶの味がしました。

バイトは二本目の恵方巻も一本食べ終えてしまったのです。

 

「どうしよう。一本も売らないで二本も食べてしまった」

バイトは喉の奥の熱い塊をこらえながら食べ終えた恵方巻の包み紙を大慌てで集めました。

店長になんて言おう」

バイトさん!」

 

後ろから声をかけられ、バイトは飛び上がるように驚きました。

販売テントの横には上質なスーツを着た貫禄のある落ち着いた紳士が立っていました。

大変だ、本部の人が視察に来てたんだ…!

「あ、あの!違うんです、これは…!」

バイトさんですね、よかった。実は私、こういうものです」

紳士名刺差ししました。

ホワイト企業株式会社…」

はい、勤勉で優秀なバイトさんに、ぜひ私共ホワイト企業株式会社正社員としてご活躍いただきたい」

ホワイト企業株式会社採用担当者様はどこか懐かしい顔立ちをしていました。

バイト子供の頃、バイトを膝にのせてバブル時代おとぎ話をしてくれたやさしいおじいさまを思い出しました。

いかがでしょう。まず面接のお日にちだけでも」

「働きます、そちらで働かせてください!連れて行ってください!」

 

 

節分の夜、街角コンビニ駐車場で、一人で恵方巻を売っていたバイトがいました。

バイトは勤務中売り物の恵方巻を無断で食べ、売れ残り恵方巻を残らず買い取らせられたうえ、バイト首になったということです。

 

 

鬼は外、福は内

鬼は外、福は内

2017-01-09

写真家には高学歴が多くなってきた。

今、写真勉強をしているが、写真家と呼ばれる人達高学歴になってきたので学がない自分にとっては非常に辛い時代になってきた。

写真家と呼ばれる職業人達が意外と高学歴が多い。ここでいう写真家とはプロカメラマンと呼ばれるような職種人達ではない。

今でこそコンセプチュアルアーティストとも芸術家とも呼べるような写真家達だ。

以前は東京写真専門学校ビジュアル系専門学校卒やどこかのカメラマンのアシから写真技術を駆使しながらも作品を完成し、コンテストに応募し

優秀の美を飾るようなことがステータスだったが、ここ最近写真作品はどれも現代アートのようにコンセプト重視となってきたため、写真技術だけ

ではなく写真言葉ステートメントポートフォリオの見せ方、プレゼンが重視になってきたように思える。

ちなみに写真家大学を、一部挙げておくと。

畠山直哉筑波

荒木経惟千葉大

岩合光昭法政大学

鬼海弘雄法政大学

杉本博司立教大学

鷹野隆大早稲田大

大山千賀子ー学習院

港 千尋ー早稲田大

赤鹿 麻耶関西大学

奥山由之ー慶応義塾

木藤公紀ー東北大学

・・

そのほかにも最近写真受賞をしている方を見るとコンセプトがしっかりしておりとても哲学的視点面白い

プレゼンスタイル高学歴だと簡単だし、コンセプト文章を作るのも簡単なのだろう。

勿論、これだけではないので東京芸大であったり、京都市芸大、その他の多摩美日大武蔵美、大芸大なども

多くいるが、それらの人は芸大できっちりと教育を受けてきた人達ばかりだ。他にも海外写真を学んできている人もいるだろう。

写真ポートフォリオレビューでもフランス人アメリカ人ポートフォリオレビュアーが増えてきており、一通りに

まずは英語が最低でもできていないと自分写真意図が通じない。自分はF欄大卒であるが故に英会話はおろか人のステートメントさえ理解できない、

書けない、プレゼンすらできる能力もない。はっきり言う「バカ」だ。

「明るい部屋」や「写真論」を読んでもプンクトゥム理解できず3行で寝てしまうという始末。

元々、コンセプト写真海外写真家が活発に制作してきたものではあるものの、写真技術センスはなんとかなるが、頭を使って文章を組み立てる

となると元々の良さがあるから努力できない。

特に最近写真家と名乗る人が少なくなってきており、写真芸術とみなし、芸術家自称する人も多いので写真家と呼ばれる人も少なくなってきたように

思えるし、InstagramSNSの発達で従来の写真表現の在り方も日々変化しつつある。それらにもうついていけない。

写真集は集めてみるものの、どの写真が良いのかわからない。自分が良いと思った写真は周囲からは「そんな写真家写真集が良いの?」

揶揄される始末。マイナーホワイトピーター・ウィトキンなどの写真には特に強く惹かれるが未だに「どこが良いの、そんな写真が。」と言われる。

マイナーホワイトが良いと言ってる時点で写真を見る目やセンスすらないのかもしれない。

逆に赤鹿さんや奥山さんの「BACON ICE CREAM」の良さが理解できないと言うと攻撃される。

今後は写真芸術勉強するなんて高学歴じゃないとだめなんだ・・今、気づいた、ああ・・どうしよう。バカなんだな・・。

2016-12-08

はてブアプリ

各項目アイコン用意して色分けまでしたのに縦に並べてるだけなのもったいなくない?

縦横タイル状に並べて並び順カスタマイズ出来ると良いのに。

2016-11-29

南国住み。

気がつくと雨期が終わりの気配を見せている。

 

焦点が、

激しい夕立のなか、とびきり可愛い少女Tシャツを脱ぎ捨てて、この辺りでは珍しい色白の肌を晒し、セミロングの髪が泥水に浸かるのも厭わず、私のために逆立ちをしたりタイルの上をスライディングしたりして、どう見ても1学齢くらいにしか見えないけど質問すると4学齢と応えるその限りなく直線に近い曲線を見ることができるのもしばらくおあずけかぁ、いや、今は何の変化も訪れていないそれを来年の雨期も見せてくれるのか、いやいや、いったい何歳までこの路線で行くのだろうか、 というところにシフトしてきていて、2,3回死ねばいいと自分でも思う。死んで生き返らなければいい。  

 

 

2016-11-26

普通の家に生まれたかった

今日風呂の壁のタイルが足に落ちてきた。

タイルが剥がれ落ちてくるのは初めてじゃない。もう、家の風呂タイルの1/5程は既になくなっている。

なのに、なぜかその瞬間、何かがぷつっと切れた感じがして、少しだけ風呂場で泣いた。

家は、いわゆる相対的貧困というやつだと思う。一応衣食住はなんとかなっているが、とても友達を家に呼べるような家ではなかった。

トイレも水漏れしたまま何年も放置していて床がふやけているし、自分の部屋は床が抜けそうだし、風呂場の電気はつかない。

友達は今まで全くいなかったわけではないが、「家で遊ぼう!」なんて話になったらと思いいつもヒヤヒヤしていた。別にそれだけが理由ではないのだと思うが、友達と言ってもせいぜい「知り合い以上」くらいのもんで、本当に仲良くなれた人はいなかったし、今もいない。

両親は仲が良くない。最近はちょこちょこ話すようになったが、ちょっと前までの十数年間、ほとんど会話がなかった。

僕が小学生になったくらいか父親の影は家庭になかった。どこにいくにも母親とだけだったし、僕は父親と全く話していない。本当に0だ。

でも、よく”父親を邪険にする妻”みたいな話は聞くし、どこでもそうなのかなと中学くらいまでは思っていたけど、ツイッター流行り始めて、みんな割と家族で出かけたり父親誕生日を祝ったりしていたから、普通じゃないんだとわかった。

普通の家に生まれたかったな。

周りの子と同じくらいのレベルの家。

周りの子普通レベルが高すぎる。

こんなことを増田では言うけど、実際に口にしたことはない。

今日も、「お母さん、風呂タイルが落ちた。」と言っただけだ。

親に文句言う気は無いから、増田でだけ愚痴らせてくれ。

もっと違う環境に生まれてたらよかった。

2016-11-15

アイマスから一度離れてから復帰するまで

急に書きたくなったので勢いのままに書いてみます

普段Twitterで短い言葉しか書いてないから、ブログ型式はよくわかりません。

タイトル通りアイドルマスターという作品にハマった後に一度離れ、

その後にもう一度復帰するまでの事です。

そのため、中心になるのは765ASですが、一応、他のシリーズについてもちょっとは触れておこうと思います

アイドルマスターとの出会い、別れ、そして復帰

アーケード~最新のプラチナスターズまでの所謂765ASだけのやつ((この紹介の仕方も年明けのPミで何かいいのが出来るかな?))です。

アイマスとの出会いアーケードが世に出た後、冬コミオフ会面白いゲームがあるぞ、と教えてもらった事でした。

アキバとあるゲーセンにワンフロア全てがアイマスしかないところがあり、そこでプレイしてはまりました。

はいえ、当時は学生でしたのであまりお金もなく、月2回ゲーセンに行ってたかな?ぐらいです。

そんなプレイスタイルだったため、最終的なPレベルも低いし、アイドル達のランクも低いものでした。

アーケードプロデュースしたのは、春香あずさ、雪歩だったはずです。

アーケードがしばらくした後、家庭用への移植がされました。

XBOX360版ですが、私は結局やってません。アイマスだけのために本体買うほどの気持ちでは無かったので。

この頃、ちょうどニコニコ動画が出来た時期で、箱版アイマスを利用したMADが数多く作られていました。

ただ、私は新キャラが箱版出たんだな~ぐらいのアーケード情報が止まっていたような状態であったので、

ニコマス文化には馴染めませんでした。

ちょっと時期があやふやなのでもっと後かもしれませんが、特に春閣下系はどうにも苦手でしたね。

今になって思うと、この頃はキャラクターを、特にアーケードプロデュースした3人を、本物のアイドルとして見ていたように思います

なので、ああいキャラ改変系は受け入れられませんでした。


そんなわけで次にゲームに触れたのはSPになります

当然3つそれぞれを購入し、プロデュースしましたが、周囲とのギャップを感じたのが、

961プロとそれに所属するアイドル達についてです。

箱版で新キャラとしてデビューしたはずなのにSPではよその事務所へ行ってライバルになる、という展開ですが、

これに私の周りのPがけっこうな反発をしてました。

PSPから」とか「人数バランス関係で」とかいろいろ苦しい説得をしたような記憶がありますが、

このときに話した内容が全てアイマス2での竜宮小町という特大ブーメランとして返ってくるのが恐ろしい話しです。

ゼノグラシアもこのあたりだったような気がしますが、見ていないので分かりません。

また、ここでようやくライブに参加します。4th大阪の振替公演です。

いろいろと偶然が重なって取れたチケットでしたので感謝しかありません。

そして、やっとキャラ声優さん両方を応援していくスタイル自分の中で確立できたように思います

ですが、その悪い部分がさっそく5thで起こってしまいました。

そうです、雪歩のCV交代です。

これがだいぶショックでした。

これの少し前からだったと思いますが、DLC新曲が来るたび「雪歩の声が違う」、「こんなの雪歩じゃない」というコメントニコニコ動画で見られました。

私自身はなにを言っているんだこいつらは、という感じで気にもしていなかったのですが、

理由はおそらく違うと思いたいのですが、ネットから感じる雰囲気として「雪歩のキャラ声が出せないから交代(したorさせられた)」が多かったのです。

ファンがそういう風に語っているのを見て、こいつらとは楽しめない。

そう思い、アイマスから手を引く決意をしました。

既にそういう心境だったため、竜宮小町Jupiterについてもたいしたショックはありませんでした。

こうしてアイマス2を前に私とアイマスとの関係は一度幕を閉じました。

765ASに復活したのは、結局シンデレラガールズを通してのSSA合同ライブ後になります

SSA合同ライブの頃には雪歩のCV交代に対してのショックも和らいでいましたので、

またイチからやり直すような気持ちで向かい合えています

OFA、プラチナスターズは買っていますし、DLCも何個か購入済みですし、

ライブは9th大阪東京10thと参加しています

ただ、どうしてもアニメだけは見れません。

シンデレラアニメの合間に再放送もしていて、録画していますが未視聴のままです。

でも、不思議なことに劇場版は見ました。

おそらくミリオンの子達が出ていたからではないかと思っています

765ASだけのシリーズへの愛は、一度すり潰した後に、シンデレラミリオンの助けを借りて、かき集めたような物なので今後どうなっていくのか分かりません。

嫌いではないので、今後も追いかけていくのでしょうね。


アイドルマスターDS

上の765AS関連で触れていませんでしたが、ゲームは触っていません。

キャラについても最近復習して把握した程度です。

一番不遇なキャラ達かもしれませんが、たまにひょっこり現れるので。

無かった事には出来ないけれど、かといって積極的活動も出来ないというなんとも歯がゆい立ち位置になってしまいましたね。

いっそ吸収合併するのもありかなと思っていましたが。。。

シンデレラガールズ

アイマス熱が冷めきっていた頃にあらわれ、再びアイマスへ戻るきっかけになった作品です。

あの頃は(今も?)アニメ化するならソシャゲも出すというのが一連の流れになっていたと思います

なのでそれ自体はいもの事と聞き流していました。

ただ、しばらくしてネットのあちこちでシンデレラ面白い事になっていると聞こえてきたのをきっかけに

一度はあれだけ愛したアイマスだし、、、という気持ちも働いて軽い気持ちで始めたのがきっかけでした。

CD第1弾が発表される前、2012年年明けすぐぐらいだったと思いますが、

ゲーム部分は使い古されたよくあるソシャゲという認識で、ただ、キャラに「ティときた」ものがあったので、

あっという間にハマってしまいました。

ちなみにそのキャラは月宮雅ちゃんです。課金ほとんどしていなかったので最初の方にでた雅ちゃんが長いことフロントに入っていた記憶があります

この頃のシンデレラといえば、新キャラがどんどん登場するなどして徐々に765AS色が消えていく過渡期と感じていました。

それが自分には合っていたように思います

もし、ずっと765ASが残っていたなら今ほど熱心にはなれなかったでしょう。

サイゲームスかバンナムか分かりませんが、方針転換はナイスだったと思います

しかすると、後のミリオン765プロという事で、そことの差別化もあったのかもしれません。

この後、CDシリーズ化していき、SSA合同ライブ単独ライブアニメ化デレステ、などなど様々な展開を見せてくれています

シンデレラに関しては一連の展開の仕方がうまいなと日頃から感じています

モバゲーからアニメへ、そしてアニメからデレステへとうまく誘導出来ていますね。

このままの勢いがどこまで継続できるか分かりませんが、目指せ10周年です。

個人的には、何とか今年の紅白ワンチャンいかと。μ'sとアクア世代交代完了しないうちになんとか。

あと、いつかTDL貸し切りのライブもして欲しい。

765ASにとってのドームライブのような夢を持っていきたい。

ミリオンライブ

発表当初はシンデレラとの差別化をどうするの?って心配しか無かった。

いきなり37人も増えられても分からないし、しかも全員CV付き。

なんというかバンナムの本気度がうかがえたので、逆にシンデレラヤバイのではという気持ちになりました。

本格的にゲームに触ったのはSSA合同ライブ後、それ以降おもにキャラよりも声優さん目当てで追いかけている気がします。

それはミリオン特有現象だと思います

全体的な流れもそうなんでしょうか?

年明けには武道館ライブがありますが、はたしてアニメ化はあるのか。

しかタイミングを考えると、そろそろやって欲しいところですが。

シンデレラがもう一度とか先にsideMというのも。

sideM

SSA合同ライブで発表、人気すぎて一度クローズ、となるなどなかなか期待値は高いように思います

男性アイドルものとしてみると、うたプリ先輩が大きすぎて大変そうです。

オリジナルキャラはもちろんですが、Jupiter秋月涼といった他事務所からの移動組をうまいこと使っているなと思います

とにかく年明けの2ndライブがどうなるか楽しみです。

いずれは全部合同のライブもやって欲しいですね。

2016-11-12

[]

今回は裏サンデー

勇者が死んだ! 75話

「今でも勝てる可能性は十二分にある」 → ガキン → 「勝てる可能性はゼロね! 逃げるわよ!」 → 「おうよ!」の流れはズルい。

仲間はもちろん、当人もまるで期待していない。

ドラゴンの炎というヤバい攻撃を、ニーソだけうまいこと残すのに活用する場面といい、緊張感がまるでないというか、むしろ余裕だったりするんだろうか。

マギ シンドバッドの冒険 第125夜

自分たちパルテビア人の優秀さを知らしめるためとは、意外にも思惑はシンプルだったな。

シンドバッドは異を唱え、パルテビア人は特別優れた人種ではない、自分の商会にも様々な人種がいて、そして活躍している。

自分自身もパルテビア人だが、それはパルテビア人だからではなく、自分という個の力だと主張。

だがバルバロッサは、だからこそ自身の主張を証明していると語る。

実際のところはシンドバッドの個の力かもしれない、様々な人種である仲間たちの力もあるかもしれない。

だが、それらを束ねているシンドバッドがパルテビア人であるという事実が、何より重いってことを言いたいわけね。

秘密のレプタイルズ 16話

やっぱこういうのって、多側面的な観点から考えるか、あくまフラット事象のみを取り扱うかにしないと、余計な軋轢を生むことになる。

あと、可能性ではなく蓋然性で考えることも大事だよね。

それにしても、これはあくま漫画舞台装置ではあるんだけれども、今日あん露骨なことがマスメディア界で罷り通るんだろうか。

……いや、むしろメディアが多様になったご時世だからこそ見過ごされている、受け手も1つ1つの事柄を精査することに関心がないのかもしれないなあ。

あと、入鹿の説得であっさり取り下げるオッサンが意外といえば意外だった。

まあ大局的に見れば、ここでゴタゴタしすぎて大事になるリスクがあるだろうから、傷口が浅いうちに撤退する打算があったのかもしれないが。

2016-11-05

[]

今回はコミックウォーカー

ヒメの惰飯 第14話

私が子供のころ、「コーヒー大人飲み物」みたいな認識があって、そういう憧れで飲んだりすることはあったんだよね。

で、普段飲んでいるお茶とかジュースとかでいいやってなった。

そういうのは子供世界の小さい枠組み的な考えだと思ったんだけれども、結局コーヒーを選り好みするような大人にはなっていないなあ。

コーヒーひとつあげつらって社会的な優位性を築こうとするのって、すごく前時代的だと思ったが、むしろコーヒーポピュラーに飲まれている今のほうが、その傾向強いのかもしれないなあ。

正直、コーヒーをそんなに飲まない身からすれば、主人公の「美味しいけど まぁコーヒーだな」という感想妥当といわざるをえない。

愛飲している人を貶すつもりはないけれども、私みたいなのからすればコーヒーコーヒーしかないんだよね。

とりあえず飲めるレベルであれば多少の優劣なんて気にしないし(そもそも普段は飲むことがないんだけれども)。

剣姫、咲く 第1話

1話をこういう構成にするって、すごいなあ。

この戸狩姫咲を、孤高の天才みたいなキャラ付けをしたいのは分かるんだけれども、非常識かつ不愉快な振る舞いをしていて読者からみてウケはよくないだろう。

そういう振る舞いをする相手が悪役だったりするならともかく、そういうわけでもないからねえ。

そのキャラ主体物語を動かして、カタルシスがないまま1話終わらせるって、勇気あるなあ。

オーク探偵オーロック1話

うーん、ノックスの十戒とかを理由非難するつもりはないけれども、“そういうタイプ”かあ。

ヒロインを連れ去る方法が高い身体能力のみというのもアレだが、その後の手紙匂いで成分を分析、とうとう超能力使って因果律まで変えるとか。

魔人探偵脳噛ネウロ』などを筆頭に、「なんちゃって推理モノ」はそれはそれで嫌いではないけれども、大したトリックすらないという点で、こちらはもっと「よく分からない何か」になっているね。

あと、『オーク』と『探偵』という、不可思議な組み合わせね。

他のコミックウォーカーで読めるもののいくつかもそうだが、こういうプリン醤油みたいな組み合わせって流行っているのだろうか。

『衛宮さんちの今日ごはん』という作品存在を知ったときも、「『Fateシリーズ』に『グルメ』とか、節操がない組み合わせだなあ」と思ったので、今更かもしれないけれども。

まあ、節操があろうがなかろうが本質的には構わないとは思うんだけれども、そういう部分に引っかかり感じて損をすることがあるんじゃないかなあ。

メガロポリスノックダウン GAME-05後編

俺は没入感より利便性重視なプレイスタイルだけれども、多少不便になっても没入感を重視するっていうのも理解できる。

ベクトルは違っても、間違いなくゲームを楽しむ姿勢としてアリなので。

あと、「初見殺しで死ぬべきです」っていうポリシー面白いね。

もちろんその中で好き嫌いや選り好みはあるけれども、シナリオはもちろんレベルデザインにおいても「作り手に翻弄される楽しさ」ってものはあると思うし。

それにしても、親にゲームしていることがバレないように玄関に隠しセンサーつけているとか、よくやるよ。

2016-10-24

http://anond.hatelabo.jp/20161024154009

音ゲーbeatmania)やってるけど、プレイスタイルとか諸々詳しく書くと特定されかねないか増田には書かないよ。

ていうか増田に書くほどの内容のものってあるか?人間関係とか?それこそ特定されない?

2016-10-15

[]

今回はとなりのヤングジャンプ

ワンパンマン 103話

大会は、まあ誰が残るかは予想通りだからダイジェスト問題ない。

見所はSランク活躍

駆動騎士番犬マンなどがピックアップされているのがいいね

原作だと活躍がほぼ描写されていないからなあ。

駆動騎士ジェノスと同じくサイボーグっぽい。

しかしたら人格のあるロボットという可能性もあるが。

様々なものに変形できる謎の機械で戦うとか、ロマンがある。

絵面のインパクトでは豚神も凄い。

そんなバトルスタイルなのに、人格自体はSランクの中で割とヒーローっぽいのが逆に不思議にも見えてしまう。

今日テラフォーマーズはお休みです。 第47話

様々な問題を随分と強引に解決していったな……。

なにはともあれ最終回

総括。

スピンオフとしては割と楽しかったんじゃないかな。

私の中でスピンオフというもの役者だけを同じにして違う舞台で演じるみたいなものだと考えているので、その役目は十分に果たしたんじゃないかと。

ひゃくにちかん!! 第25話

料理始めたてって出来栄えに波があるから、上手くできた時に割と嬉しいってのはよく分かる。

でも、素でちほに渡すための弁当自分が持ってきてしまって、それが昼になるまで気づかないって浮かれすぎ。

まあ、秀がところどころ抜けた部分があるのは、今までの出来事でその傾向があったけれども。

しかし、先生弁当すごいな。

大したことないって言って、謙遜でもなんでもなく大したことな弁当でてきた。

恐らく、弁当時間があるから、周りに合わせるために慣れないことやっているんだろうね。

2016-10-02

障害者イベントに行って来て思ったこと

仙台勾当台公園で行われていたウエルフェア?という

障害者施設人達によるイベントに行って来た。

本来目的は近くで行われていた大道芸だけど。

行ってみて思ったことを書いていく

施設障害者の作ったストラップ椅子、クッション、お手玉、積み木、などなど色々なものが売られていた。

いわゆる手作りのバザーのような形。

100円ショップに売ってある材料を使って作ったんだなーってものも多かった。

私も同じ材料を使って娘に手作りたから。

特に高くもなく、材料費だけというような価格かなと思えるほどの価格

私が目を引いたのは焼き物だった。

猫が描いてある焼き物タイルマグネットを買った。

他にも猫の形の箸置きやマグネットもあった。

なかなか可愛くていいなと思ったがそちらは少し高かったので買わなかった。

そういう目を引く物もあるけれど、

殆ど趣味作りましたって感じのものが多かった。

売り上げはいいのか?

バザーならいいのかもしれないけれど、

何となく福祉施設金銭的に厳しいイメージだし、

もし可能なら入所者が作るもので売り上げがあるならいいんじゃないかなと思って考えてみた。

私が思い浮かんだのは

商品付加価値をつけること。

例えばターゲット子供にすれば、

人気アニメキャラ版権交渉して使えるようにして、

入所者がその商品を作るとか。

アニメおもちゃ会社自然社会福祉に貢献できてwinwinかなと思った。

実際はそんな簡単じゃないんだろうけど。版権とか分からないし。

例えばブレスレットを作ったとして、

そこにキャラの絵よついたものを追加するだけで価値はぐんと上がるんじゃないだろうか?

漠然と綺麗なものを作っても、売らないと思うので。

またはキャラを作る

障害者施設マスコットキャラを作って、

そのキャラ宣伝して周り、そのキャラのグッズを作る

デザインでもいい。

または宝石など、価値の高いものを売る

これは宝石バイヤーによる助けなど必要だと思うけれど

のもの価値を高める

市場価格より安めにしても、宝石類は儲けが大きいと思う。

あと、家具を作っている施設もあった。

それならばオーダーメイド制にして、

欲しい人の為の商品を作るとか。

障害者が売りにできるものはなんだろうかと考えていた。

前向きさとか、多いのかなとか思ったので、

前向きな言葉の本とか?

その人の笑顔写真と、前向きな言葉をセットにした本。

あるあるだけど。

今はファンを作ることが大事なんじゃないかなと思った。

それがキャラという代弁者でもいい、

何かしら福祉施設に対してのファンを作ること。

まりにも日本障害者を腫れ物にしすぎてて、

健常者から障害者に何をしていいのか分からない。

から本人たちに頑張ってこちらに働きかけて欲しい。

ゲーム実況者みたく、施設の紹介を面白おかしくできる人も

障害者の中にいるんじゃないかな?

何よりまぁ、一番簡単で確実だと思うのは、

お祭りの時の食べ物屋さん。

これはやはりいい売り上げになるんじゃないかな?

ね、ここ大事ですよ?

あのね、イベントでね、

食べ物ほとんど売り切れてたんです。

クッキーとか、ケーキとかもあったけど

それは残ってて、

弁当とかおにぎり焼きそば

そういうのが売り切れてたんです。

食べたかったんです!←

ギリギリ残ってた焼きそば頂きましたが、美味しかったです。

障害者の方が直接物を売るのは

ハードルが高いかもしれない。

でもそこは裏方で良いのではないでしょうか?

表に出たい人も居ると思いますけど、

でも商売ボランティアは別。

売れなきゃ意味がない。

ステージも見ていってください。

ってあったけど、

ちょっと歌が、下手でその、、。

普通に聴くには厳しいですね。

でも、その前に付加価値をつけたら?

ほとんど話すことのできない人が、

猛特訓をして今日、皆様に歌声を届けることが出来るようになりました!

かい拍手でお迎えください」

などなど。

そんなの言われたら、

多分どんなに下手でも涙流すよ。

頑張ったんだなって。

でもそれは逆差別になりかねないな。

感動ポルノだっけ、前にどこかで聞いた。

それで無く、普通に

「俺の歌を聴けー!」

ならそこそこ聴けるくらい上手い人出してください。

それはある意味公共マナーかと思うのですよ。

障害者から下手でも良いでしょ?

そんな事ないよ。

身内でカラオケするなら良いよ好きにすれば。

でも公園の大きなステージでそれはないよ。

運営する人も何も思わないのか?

ステージするなら盛り上がるものした方がいいよ絶対

盆踊りかいいと思うよ。なんか輪になれそうだし。

または私がただの身内のお祭りに迷い込んでしまっただけなのか。

関係ないけど、

外国の貧しい子供達に毎月幾らか寄付支援するっていう

サービス?があって、

それは手紙のやり取りができたりする。

それ福祉施設でも出来ないかな?

やってるかな?

障害者との垣根を無くそうと、

もっとあがいてもいいんじゃないかな。

何かできるんじゃないかな?

全部試してうまくいかなくて今の形なのかもしれないけど。。

そんなつぶやき

長々と読んでくださった人いたらありがとね。

2016-09-15

Call of Duty:Black Ops みたいなゲームが他にあったら教えてほしい

ゲームというのは、

がそもそも食い違っているという問題があり、これをうまく帳尻をあわせないといけない。 GTA 4 では厭世的な主人公が設定されたがみんなは別に厭世的なプレイがしたいわけではないので、キャラクターのロールとプレイスタイル全然あってないみたいな問題が発生した(一方 GTA 5 では三者三様キチガイ主人公にすることでこれがある程度解決した)。 Fallout 4 の最終 DLC自分復興させた文明自分破壊する狂人にならざるをえない展開で批判を集めた(個人的意見としてはショーン死んで狂ったみたいな世界観プレイしたらヌカワールドは最高と思う)。

ポケモン BW ではポケモン使い捨てにする N とポケモン主人公対峙することになるが、ゲームバランスがかなり難しいので自分も N 同様にどんどんポケモン使い捨てにして周囲にうまく湧きが設定されているポケモンを捕まえまくらなければならないし、あまつさえ最後に手に入れた伝説ドラゴンサザンドラにぶっ殺されることになる。

CoD:BO はこういう問題が以下の方法で綺麗に解決されている

ようするに、本来傍観者であるはずのプレイヤー視点が、ハドソンという形でゲーム内に挿入されているか自然な形でゲームの中に入りこむことができるし、ダルい部分がカットされるストーリー的な理由もセットされている。

その上で更にストーリー上の工夫として

という要素を挿入することで、ゲームプレイヤーが抱きがちな「主人公はなんでこんなもどかしい判断をするんだ」という違和感を、ジェイソンハドソン違和感としてゲーム内に挿入し

という要素があることで、ゲーム主人公とは実は誰か別の人に操作されているに過ぎない、という問題すらストーリーの要素として消化される(であるからこそラストシーンでのメイソンのセリフに魅力がある)。

ゲームゲームならではの制約をそのままうまくストーリーに生かしているこんな感じのゲームが他にもあればやってみたいので教えてほしいです。おわり。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん