はてなキーワード: 破天荒とは
ナベアツと柴田大輔監督が一緒にメガホンと握った一昨年公開された映画について語ったようです。
映画は、『さらば愛しの大統領』。お笑いギャグエンタテインメント映画でナベアツらしく「アホ」丸出しの内容。そこに柴田監督のエッセンスを降りかけた強烈・痛快な内容になっているようです。
キャッチコピーは「100%(パー)アホ」、「映画館でしか観られない、究極のお笑いギャグ・エンタテインメント これは映画なのか!?」、「"迷"コンビコンビ・早川刑事と番場刑事は、ナベアツ大統領を危機から救えるのか!?」。これだけでも強烈なので、実際観たら抱腹絶倒間違いなしなのでしょうか?
DVDはすでに出ていますので、興味を持った方は気軽に見てみてみてはいかがでしょうか?あくまで気軽にです^^;気合入れてみたら、ある意味面食らってしまいます・・・
大阪府知事に当選した世界のナベアツは、公約の「大阪の独立」どおり大阪合衆国の独立国家宣言をして初代大統領に就任してしまった。 しかし大統領に暗殺予告が届き、その捜査に早川&番場の大阪府警捜査一課アホコンビが捜査に乗り出す。
編集後記
大阪府知事というまさに旬な題材を取り上げたのも成功の一因だったのではないでしょうか。
詳細(ぴあ参照)
世界のナベアツが監督・主演を兼任して放つ破天荒な爆笑エンターテインメント。大阪を独立国家とすることを宣言し、知事から大統領となった世界のナベアツが、行く先々で騒動を巻き起こす。共同監督の柴田大輔によれば、テーマは“アホ“とのこと。心の底から笑える映画を目指した、スタッフの熱い想いを体感しつつ大爆笑したい娯楽作だ。
http://cinema.pia.co.jp/interviews/153874/99/
最近多くのメールでどういう上司がいたかということをよく聞かれる。思えば変人が多かったな(笑)。
一番印象に残っているのは、俺が25歳から30歳の頃のA部長だ。
最近はだいぶ社内の上下関係もカジュアルになって来ているが、当時は若手社員が部長と気安く話すなんてなかなか許されない雰囲気だった。
レポートや報告を上げるにしても、逆に何か部長から指示が降りてくるにしても、常に自分の直属の主任、課長、次長、そして部長と言う階層を通じて行われる、明確な序列があった。
「おい、タケシ!ちょっと来い」
と言ってオレを部長席に呼び出したり、向こうからオレの席にふらりとやってきたりして、オレをかわいがってくれた。
また若僧のオレにも
「オマエがオレなら、どうする?」
と忌憚ない意見を求めてくれた。
A部長は当時、今のオレと同じくらいの歳だったと思うが、体型はスリムで、どんなに暑くてもスーツをきれいに着こなし、精悍な顔つきだった。今で言えば、かなりのイケメンで(当時、まだイケメンなんて言葉はかったが)、社内の女性らの中でも評判だった。
今の時代なら、GQやLEONとかの雑誌に出ていても不思議ではない、チョイ悪なオヤジだった。
すごいのは、このルックス以上にキャラクターが深くて濃いんだ。
哲学、文学、芸術とワインをこよなく愛し、食事に行けば、シェリー酒から始まり、赤ワインをたしなみながら、高級そうな葉巻を片手に、平気な顔をしてサルトルの実存主義について語る。
ヨーロッパ的な気品があって、高貴と自由があいまった雰囲気をこよなく愛する人だった。
でもさ、何かと理由をつけてすぐヨーロッパに出張してしまうんだ(俺も同行させられることが多かった)。
と言って、自分は2週間くらいヨーロッパを周遊するんだから、困ったもんだよ(笑)。
もちろん、本人は「視察」だって言い張ってたけどな。
電子メールや携帯電話なんてない時代だったから、A部長がヨーロッパ周遊で不在の間、A部長に指示をあおぐのは大変だった。オレら若手は、A部長が泊まりそうなホテルに、片っ端から電話させられたもんだ(笑)。
A部長の緊急決裁が必要になり、どうしてもつかまらないA部長を探して部署メンバー総出で、居場所を突き止めるべくフランスのToulouse中のホテルに電話をしたこともあった(前々からToulouseでフォアグラと白ワインを飲むのがいいと言っていたので)。
しかし、結局、どのホテルに電話してもまったく見つからない。本当は権限規定違反なのだが、最後は次長が代理決裁して何とかした。
それから数日すると、真っ黒に日焼けしたA部長が会社に現れて、「地中海の島で彼女とエンジョイしていた」とのことだった。オレたちは日本であわてまくっていたのにさ(笑)。あの時はあきれてものが言えなかったな。
こんなA部長の破天荒ぶりを書くと、ただの遊び人、趣味人にしか見えないかもしれない。
しかし、仕事はすさまじくでき、社内だけでなく取引先や競合企業からも敬意を集めていた。
当時は、朝から晩まで働くようなモーレツ商社マンがもてはやされていた。しかし、ヨーロッパ人を自称するA部長は、そういう連中を「バリューレスな社蓄」と呼び軽蔑していた。
「今すぐ資料をしまえ」
と言って、ことあるごとにオレら若手を食事に誘い出した(その後、会社に帰って仕事しなきゃいけないから、ますますモーレツ社員をやらざるを得ないんだけどさ・・・)。
食事の席では、普通なら社内政治や昔の武勇伝を聞かせる上司が多い中、A部長の口から会社や仕事の話しが出ることはなかった。
文学論、芸術論、音楽論、人生観までをゆっくりと語ってくれた。ウィスキーの飲み方、酒の種類、ワインのテロワール、ホステスへの接し方、葉巻の吸い方など今の遊びの基礎はすべてA部長に教わった(笑)。
九州の田舎村からニセ慶應ボーイになってバブル期に調子に乗りまくっていたオレは、「こんな洗練された人がいるのか」と憧れだったものだよ。
おっと、A部長の仕事ぶりを書くつもりが、ついつい遊び話になってしまった。
だが、この記事を書いていたら、オレもBourgogneワインを飲みたくなって来た(笑)。
続く
今でも良く思い出す。
ぐでんぐでんに酔った僕を介抱してくれた君。
君が僕の心臓の音を聞いていた朝、僕が聞いた始発電車の通り過ぎる音。
新幹線の駅のホーム、振り返らない君の背中を消えるまで見つめてた事もぜんぶ。
連絡も取らなくなって、もう1年と半年。
その間別の恋をしなかったわけじゃない。
でも、今でも彼女の事を思い出す。
もう一回付き合いたいとか、まだ好きだとかそういう感情じゃないと、自分では思う。
彼女は破天荒だったし、結婚しても苦労するのは目に見えてるしね。
でも、彼女の事を思い出す。
寝る前に。ふと気を抜いた時に。朝方ベランダでタバコを吸ってる時に。
君は、僕がタバコを吸い始めた事を知らない。
僕は、今の君を知らない。
http://anond.hatelabo.jp/20101016012817
気持ちはよーくわかる。何故なら俺も躁うつ病だからだ。
とゆーわけで誰かの役に立てばということでこんなことかいてみる。
ちなみに、当方現在リーマン。躁うつ病患者にありがちなことに、高校大学ともに一回中退してる。
鬱レベルは大したことないが、躁レベルはそこそこ高くふと思い立って借金して海外生活を始めるレベル。
①日記をつけよう
躁鬱というのは躁と鬱を行ったり来たりする病気である。
「躁の時はマジ俺ドラゴンボール集めて世界の覇者になれるんじゃねーの?カンボジア辺りにあるんじゃねーの?」
とか思ってリアルにカンボジアに行ってしまうし、ひとたび鬱に入ると
「生きる価値もないゴミムシです、俺を殺して5匹のワラジムシを代わりに生かすべき」とか真剣に考える病気です。
しかし、近年は鬱を抑える薬も躁を抑える薬も出ているので、躁の時には下げる薬を鬱の時には上げる薬をっていう
対症療法で基本的には間違いありません。色んな説があるけれど、個人的に双極性障害(=躁鬱)というのは遺伝的・器質的なもので完治はあんまりないと思った方がいいと思います。母親も祖母も躁鬱でどっちも自殺してるんで、なんとなくそんな気がする。
そーいうわけで、基本的には現状把握こそが何より大事だということを頭に叩き込むべき。
これはどうすればいいかといえば、日記をつけるしかないです。鬱は単純に体調・気分が最悪になるので本人にもすぐわかりますが、スカーっと脳が晴れ渡って万能感に支配される「躁」はまず自分では気づけません。
どこで気づくかといえば、睡眠時間のリズム。人によっては食欲。だから日記は「睡眠25時→7時、食事朝カロリーメイト、昼ラーメン、晩焼き魚定食」みたいに必要事項だけをサクっと記入しておけばオーケイ。もし暇なら睡眠時間と食欲の変化グラフをつければ、あなたの躁鬱の波がはっきりとわかるはず。鬱の時は10時間とか寝てるし、躁になると2時間寝てないみたいにわかりやすい。これで、睡眠時間が減ってきたら下げ、増えてきたら上げる。これが人生の基礎になります。自分がどんな波を持っているのか理解しておいてください。日単位で変わるラピットサイクラーには対応出来ないかもしれないけど。
②警戒すべきは鬱ではなく躁
「死因・躁鬱」ってことはまずないです。躁うつ病患者が死ぬときは、躁で空を飛び回った後垂直落下して自殺するパターンが多い。
というのは、もちろん病態として躁の波が大きければ大きいほど鬱の落下も激しくなる、というのもあるんですが、躁のときに「やらかした」ことを鬱の時に受け止めるハメになり「死ぬしかねぇ」になるパターンが多いです。躁が終わった後借金の請求書の前で自殺を検討した俺が言うんだから間違いない。つーわけで、とにかく鬱はしょーがないものと受け容れて、躁を抑え込むことに全力を費やしましょう。薬を使ってきっちり寝ること、躁の時は全ての判断を保留すること、酒を控えること、適度な運動。とにかくこれしかないです。
③躁をどこで発散するか
躁スイッチがオンになると、マジで全身がムズムズします。会社に辞表を叩きつけてユーラシア大陸横断しようかなぁ、とか真剣に考え始めるわけですよ。これは適宜発散しないとマジやばいです。俺は「持っているものを捨ててどこかへ旅に出てしまう」タイプの躁人間ですが、友人には「買い物フィーバーを起こす、免許もないのにハーレー買った」とか「危うく都内に家を立てるところだった」とか「オーストラリアの炭鉱で露天掘りをしてきた」とか色んなヤツがいます。俺自身も、高校中退→旅に出る、大学中退→旅に出る、と人生で二回やらかし、二回目では借金が200万以上出来ました。なんとか人生立て直して今に至りますが、マジこれはシャレにならない。結局、これを抑え込むには運動くらいしかないです。「酒」ってタイプもいるけど、こっちはオススメしない。マジでアル中一直線なので。他に、「創作活動をする」なんてのもオススメ出来るかもしれません。ジムでガシガシ筋トレするとか画材買いこんで絵を書くとか、小説書くとか漫画書くとかそういう躁の時のための趣味を持っておくのが大事です。
④金銭面でのパートナーを作ろう
躁鬱野郎に金銭管理能力は無いです。誰かに管理してもらわないと、あなたはいつかカネでやらかします。
つーわけで、既婚者・もしくは恋人がいる人はヨメ(ダンナ)に口座の管理をしてもらい、自分の口座には10万以上いれないことにしましょう。基本的にお小遣い制度じゃないと、我々は上手く生きていけません。そして、金遣いの荒さを観測してもらい、向こうの判断で薬を飲むなり病院に行くなりしましょう。俺自身も(躁鬱病患者にありがちなことですが)非常に結婚が早く、二十歳そこそこで結婚して以来全てのカネの管理はヨメにやってもらってます。給料が真っ直ぐヨメの口座に入るようにした方がいいかと。ヨメなんていねーよって人は親ですね。もちろん、「ヨメに使い込まれたらどーするんだ」とかそういう疑問があるのは当然なんですが、そのリスクを勘案に入れても尚やった方がマシです。躁鬱病患者の金遣いの荒さはマジで異常なので。他、薬の管理も俺はヨメにやってもらってます。オーバードーズで胃洗浄はもうイヤですから。
⑤友人にカミングアウトしよう。
早めにやっといたほうがいいです、これ。
というのも、躁が強めの躁鬱病患者は「破天荒な面白い人」と周囲に認定されているパターンが多く、場合によっては一種のホーリー・フールとして変な尊敬を勝ち取っている場合さえあります。(これを中島らも型亢進と呼びます。今作ったけど)この状態は、物凄く病気を悪化させるのでさっさと周囲に打ち明けて「俺こーいう病気やねん、やばそうなら止めてくれ」と言っておきましょう。躁の部分に変なアイデンティティを持ってしまうとえらいことになります、というかなりました。現在俺は会社以外のほぼ全ての人間関係に自分は躁鬱だとカミングアウトしているので、しょっちゅう「躁臭いから薬飲めよ」という忠告をいただきますが、これくらいの状況だと結構躁は抑え込めます。
⑥躁鬱の波を乗りこなそう。
しかし、躁の波は上手く乗りこなせば中々良い結果を生むことがある。これを使いこなして人生なんとかするのが基本です。
躁というのは抑制して乗りこなせば、単なるエネルギーの奔流に過ぎません。ここまでたどり着けば、躁鬱は個性(キリィ!となれます。大学受験のとき、就職活動のときにたまたま躁がかぶっていい結果を出した俺が結果論でほざくけれど、躁のキチガイじみたエネルギーを乗りこなせば、人生は結構這い上がれる。そういう意味で、躁は病気と言うよりは個性と呼んだ方がいい面もあります。とにかく、自分の状況を見極め、適宜調整し上手く生かしましょう。躁鬱病患者のラリった集中力・行動力のいい面だけは美味しくいただける状況に自分を持っていくのを目標にして、前向きに躁鬱ライフを生き抜きましょう。借金はするなよ!
もうここ数カ月はてなで新規大物ユーザーを発掘できない状況が続いている。
私だけではない。
毎日血眼になって新規大物を釣り上げようとしているプロウォッチャー(otsune,ekken,kanose氏ら)の力をもってしても無風な日々。
今夏話題になった殺害予告マシーンjituzonも古参ユーザーが活動を再開しただけに過ぎず、純粋な新規大物は今年になってまだ一人も現れていない。
それに対してTwitterの資源の豊富さには目を見張るものがある。
何ら苦労せずに毎日のように新規大物出現の報告が寄せられるのだからプロウォッチャーが多数食いっぱぐれる始末で一種のバブル状態である。
今年最大の大物はもう説明不要の地位まで上り詰めてしまった感のある@jdotsystem氏だろうか。(http://twitter.com/jdotsystem)
実名・会社経営(社員一人?)・会社名垢という状況にも関わらず破天荒な活躍が連日togetterで取り上げられている。
去年から話題になっていたmeganeou氏と闇プログラマーinazumafan氏もMVP候補に挙げられる。
来年に向けての成長株として私はぜひ@O2Q氏を推したい。(http://twitter.com/O2Q)
金の貸し借りを巡って住吉会系ヤクザと揉めている。俺を怒らすと怖いぞヤクザにだって負けないぞ。山口会系の知り合いもいるし早稲田大学で鍛えたディベート術も天下一品だぜ。
と連日つぶやいた挙句、
と大物なんだか小物なんだかわからないあたりが今後の発展を期待させる。この手のどっちつかずのI want youなユーザーの発掘には事欠かないTwtterは最早コミュニケーションツールというよりダメ人間見本市の様相を呈しており他を寄せ付けない盤石な成長っぷりを改めて実感させられる。
AGEAGEメドレー『い.ろ.は.か.る.た』
歌詞とか答えあわせとか裏話とかそんなの
歌詞改良の提案とかも
by kag(うp主)
その2 http://anond.hatelabo.jp/20100318194644
その3 http://anond.hatelabo.jp/20100318200421
「最初はどっちが行きますか?」(い)
「どうぞ先輩お願いします」(ね)
「それなら本気でいきまっせ」(い)
「「いち に さん はい!」」(ふ、は)
そもそも作りたくなったきっかけが、某擬人化マンガ替え歌の「うたってみた」動画で一人二役いちゃこら楽しくやってるやつだったので、こんなとこまで遊びたくなってしまった。
チャッチャッチャーチャ チャカチャカチャッチャッカ イシバシハザマ
いいいーい いっいごしょうぎ 平均身長1・8・5(いちはちご)
魅惑の歌声 もう奏でられない けど
「い」の候補が多くて、イシハザ、いごしょ、犬、井下好井、インポッシブルとか。「ぬ」で使えそうだったので早々に犬は外し、「ゐ」で誰かしら使えるだろうからここはイメージ通りのイシハザで。流星群のあそこのパートがそうとう印象強かったー。
囲碁将棋もトップバッター似合うイメージ。もちろん某アーティストが逮捕されちゃった件です!あとあの人たちいっつもシチサンの集客なげいてるよね?
昔話してさ 金儲けしたいと 思う
ミスターBageと 呼ばれ続けたよ
肩書きなくした今目指すは M-1優勝
これはタイトル発信。「ろ」他にいなかった。タイトルうまくいってるなあー
ロシモン私にとってはコントより漫才のイメージ。M-1で三回くらい見たからかな。組曲の時は動画あさるとこからのスタートでした…
アル晴れた日のこと 女装以上の狂気が
限りなく降り注ぐ 不可能じゃないわ
次ネタ見るときは 笑ってねお願いよ
虫けらを集めよう 簡単なんだよこんなの
追いかけてね 捕まえるから
いちおうタイトル先行。ここらまでは「全員頭文字とりたい!」とか無謀すぎることを考えてた(笑)
でもよくはまったよねー!すごいすごい!たぶん最後の「あなたです」だけメロディー無視して超コワイ声だせばいいんだと思う!
じみなこみていた かくれんぼ
ひげづらだしたこ いっとうしょう
うらやましいけど またあした
キャラ立てよ
まんまのトリオ名あるのに使わなきゃだめじゃない?とか思って。AGEピラミッドのどこにいるかすらしらない…だってウィキにページなかったんだもの…
私にとってはただただ「キャラのインパクト強い人たち」っていうイメージだったので、そこそこ人気はあるけど地味目の子が、後輩のニンゲン見ながら「やばい俺もキャラ立てなあかんなあ…」ってぼやいてるつもりでした。
べつにしんちゃんでもいいよ!そりゃもう!元相方の彼ですよねわかります
ぽぽぽぽ ポテ少
ぽぽぽぽ ポテ少
ぽぽ ぽ ぽっぽ
ぽぽ ぽ ぽっぽ
ぽてーとー(少年じゃないけどー)
ぽてーとー(三十すぎてるけどー)
原曲は歌詞なしなので、最後まで無理やり歌詞おしこむか悩んでたんだけど、頭文字だしいいんじゃない?ということで。
ああ届かない 高く振り上げたあの腕
もう早くして 強く重ねてく言葉は
あれ、原題に比べてタイトル長くしすぎてた(笑)
動画では「ああどうしよう」のままにしてたんだけどこっちのほうがいいかなあ。
某替え歌MADの腕すかすかされてるみのちゃんがかわいかったので。
弾幕うれしい!ありがとうございます!
三人で決めた あの日から変わらず いつまでも
真っ直ぐに 俺たちはあるように
その名の通りの 強さを守れるよ きっと
「サンキューう!」(お)
「ダメですよ、もう出番終わり!」(む)
「はいお薬のんどいてくださいねー」(か)
「おっしゃサンキュー!!」(お)
「ほら帰って帰って!」(む)
「お、来たよー人気者が!」(か)
実は最後くらいまで誰にするか決まってなかった。ていうかパンサーも頭文字「は」なのに気づいとらんくて、思い出したときには良いトコ全部埋まっちゃってて(笑)そしたらタイトルうまいこといくもんだね。
あれなんですよ、原曲はすごいシリアスにカッコイイ感じなのに、某替え歌の方がかなりはっちゃけた自虐ソングだったから、どっちでいくかテンション決められずに最後まで残ってたのでした。
あ、後半は歌わなくていいですよ(笑)どうぞ熱→冷→冷→熱…な感じでしゃべってください!
チーモンです いや俺がチーモンチョーチュウ
ちがいます お前はただの「じゃない方」
そんなこと言うなよ 恥ずかしくってしょうがない
いいだろ二人 共に揃って
チーモンチョーチュウです 誰にも負けないぜ!
この歌、歌詞つけるとうざいよね(笑)どうやって中和するかということで、人気者つかえばいいんじゃない的な
チーモン大好きな私としてはいつかチーモンでちゃんとカッコイイ替え歌作りたいんだけどもー
「チーモンじゃない方でーす」って白井さんが菊地さん紹介するのって、ネタの掴みだっけ?
あ、コメント頂きよく考えたら、チョーモーチューチューうるさかったのでちょっと変えてみました!
あふれ出す言葉はいつも同じでも
衝撃に心は慣れてはくれない
「本気で好きならその子を殺してしまえばいい
おまえだけのものになる」
「り」から始まる人おらん!だから完璧に歌詞のイメージで決めました。
ねえ またいじけてるの?
たまには自炊くらいしなさいよね
え? なに甘えてんだよ
俺は魚をさばくだけよ
そりゃできるならあなたに手料理
ふるまってやりもしたいけど……
でもうちの嫁 嫌いなんだろ?
「ぬ」いないよなあと思って、食べ物の歌詞だなあと思って、即決。押見さんが自炊する人かどうかみたいなとこは、すぐには調べがつかなかったのでうーむとなったけども。
あんがい池谷さんぽい口調になったよねーと思うのですがどうでしょう?
君のこと誰よりも 分かってるだから 私に任せて
こわがらないで 二人でネタしましょう
嫌なこと何もかも 全部忘れて
地獄の8期生 いじりすぎごめんなさい
前半は10/2/6の単独ライブのネタ、「伊藤は動きはいいけど喋りがダメだから、俺が一人二役で喋るからお前それに合わせて動いて」ってやつ。ピンポイントすぎてごめんなさい(笑)
歌詞まちがえてたから直しました。二番を谷間、もしくは狭間の7期生にして、これfullで作ろうかな(笑) やってみたい方いたらどうぞ!
私を忘れないで
さっきの歌詞 ひどくない?
破天荒でやってます
キャラかためてやってます
ここも歌詞なかったんだよね。誰かいれたいなと思ったので、いれちゃいました。
ただのかわいそうなこになってしまった
さあ練習練習 You are my brother
もっともっと上手にしゃべらせて
朝ごはんだって寝るときだって いつだって一緒だった
バッシュとリヒたんの兄妹ソングでござい!
…そのイメージのままやっちゃった。
渋い声効いてるよ 水嶋と河童の合わせ技
カナリア前回ちゃんと取り上げたし許してくれるかなあとか思って…頭文字そろってるし。
ウッドフォー 悲しいときにも
ウッドフォー 元気になれるよ
ウッドフォー 森木がいるから
笑いを操作
原題のめっちゃオープンに下ネタなとこが重さんぽくないですか(笑)
あと重さんのツイッターID見て、やっぱりラフはlaughなんだねえと感慨受けたのをちょこっと。
ついてこれぬ奴は 切り捨てゴメイ
D輔 between knights 大取り合って
戦をまきおこせ ややイケメン
五明さん侍っぽいし、グランジいっつも戦巻き起こしてるイメージだし、ここグランジにするって決めてから歌詞のやりようが選択肢ありすぎて悩みました。三人とも名前を出すことで決着。大輔と大で名前かぶってるのがこういうときだけこまったりするんだね。
20代で1000万突破した。
女にもめちゃめちゃモテる。
俺のことなんだけどさ。
小さい頃から頭にタオルを巻いた土方にあこがれてた。
男の生き方はああいうもんだと思ってた。
ほんとのこというとゲスな生き方したくて仕方ないんだ。
何人も愛人作って、亭主関白で、成金みたいな格好して、クスリやって
ホテルのラウンジじゃなくて場末のバーで飲みたいし、底辺の連中と馬鹿騒ぎしたい。
底辺の掃き溜めみたいな生活をしたい。
きっとそういう生き方が出来たはずなんだ。
そういう風に生きても、上手く生きられたはずなんだ。
なんで俺はこんなに誠実に生きなければならないんだ。
なんで俺はこんなに他人に気を使わなければならないんだ。
気取ったオカマみたいなスーツ着て、青白い坊ちゃんみたいな車に乗って、良き夫を演じる。
こんなの全然男の生き方じゃ無い。
何でこんな風になっちゃったんだろう。
「女子高生スコアラー列伝」というWeb漫画がある。無断転載していいものか解らないので名前だけ伝えておく。一見登場人物の素行は面白く破天荒だが、登場人物のほとんどには実在のスコアラーが元として存在するらしく、こうしたシューティングゲームに偏執的な愛情を注ぐスコアラーさんを擬して面白おかしく描いた、絵こそ荒いが見てて楽しいよく出来た漫画である。
自分は自称シューターだった。元は格ゲーマーだったが、シューティングゲームも子供の頃やってたしちらっと店頭で見たスーパープレイから、興味があったのでやり始めたという感じだった。といっても、所謂スコアラーではなく、とにかくゲームのクリアを目指してプレイを続けるクリアラー。スコアに対しては、ああいう風にプレイできると楽しいんだろうなと思いつつ、「攻略に有利になりさえすればいい」「パターンが難しい、解らない、作れない」「BGMと進行が密着してるのに、処理落ちでズレる」と無興味のつもりだった。最近は環境の都合で2週間に1回程度しかゲーセンに行けていないが、その都合も関係ないほどにゲーセンに行きたいという気持ちが失せてきた。こと格ゲーに対しては読み合いで勝つことに限界が来ているという弱い考えが頭に出始め、シューティングゲームはそもそもやってて楽しいとさえ思えなくなってきた。学業すっぽかしてひたすらゲームをやっていた過去があるにも関わらず、自分はいつまで経っても下手である。まあ、そのすっぽかし方も一日中一つのゲームに張り付くといったものではないので、本当に上手い人からは中途半端に思われるかもしれないが。
最近、『斑鳩』というゲームをやった。2万円以上するゲーム機本体ごと購入してプレイを始めた。自分にとってはそれほどに惚れ込んでいたはずのゲームだった。このゲームはやろうと思えばとことん安全にも進めるゲームだが、やはり楽しむにはルールとパターンに添って得点稼ぎにこだわる必要がある。最初こそ楽しめていたものの、一般的に広まっている(自分が影響を受けた)プレイ動画のパターンはあまりに難しすぎるため、一部を端折って妥協をしていくが、ステージが進みパターンが複雑化していくにつれ、その妥協パターンでも凡ミスを起こしリセットというルーチンワークを繰り返す自分がみじめになっていく。開き直って、簡単なモードで残機は最大、稼ぎもしないという遊び方をすると全く面白くなく、さらにみじめになる。不安を抱えながらプレイするのが楽しくなく、続かなくなってくる。本当に好きなのはこのゲームなんだとさえ思って夢見たはずのゲームが、自分にとってそれほどのものではないという、理想と現実の差を感じ、同時に、スコアを稼ぐこと=ゲームを真剣に楽しむことの難しさを意識するようになった。
先に書いた「女子高生スコアラー列伝」で間接的に、blogなどで直接的に、ゲームの上級プレイヤーの背景を追っていくうちに、上手い人と自分の間にどのような差があるのか、大体結論は出た。腕前の問題もあるが、何より自分は上手い人に比べてゲームが好きではないのだ。確かに好きなはずだけど、それは大したことなかった。実際に足を突っ込んでみると、立てるぐらい浅い沼を、見た目から深い、底なしじゃないかと自分でも思い込んでいただけ。だからこそ、深いやりこみが時間をかけていてもできないし、スキルもついていかないんだと思う。スポーツ選手がおそらくそうであるように、上手い人達はゲームが本当に楽しいから続けており、それが腕前そのものやスコアに現れる。同じゲームを楽しむ者として彼らは圧倒的に上手であることに異論は無い。それとは対称的に幼少時からゲームが感覚的に好きだったはずの自分がゲームを真剣に愛していないことにギャップがあり、価値観の否定を繰り返し、思い悩んでは憂鬱になり、自然とゲームから足が遠のくようになった。
「好き」ならば上手くなれるといった単純な問題ではないことはわかっている。国数理英社五科目が全て好きな人などそうそういないし、器用な人は何をやっても器用にこなすとのことだし、ゲームが上手い人はキチガイの域に達してるって話はよく聞く。その上で、「好き」「楽しい」という感覚が、生まれた頃から今現在まで麻痺を続けている結果が、今の自分が無能を成している原因の一つなのだろうか。人間じゃないと評されるべきのは彼らじゃなくて自分なのかも・・・ゲームのみでなく、広範に興味と技能を持つ彼らを見て、好きではないとあらゆるものを忌避してきた自分の狭さと浅さに、戦慄する。
この文章は鬱病真っ只中で社会からドロップアウト済みで明日を不安に思いながら暮らす身分がひどく不安定な心境で書いたもので、単にゲームが上手い人たちに対して、ろくに「努力」もしてないヘタレゲーマーが、妬み僻みで愚痴ったものにしかなってない気もする。夢を追って挫折した人達は、このような憂鬱を抱えながら今を生きてるのだろうか。これも一つの人間の生き方として多数派である「挫折」の過程の一つだろうか。
http://anond.hatelabo.jp/20081108194131
もしかしたら気分を害する話かもしれないのだが真剣な悩みなのでできれば聞いて欲しい。
最近気づいたのだが、俺はどうやら好きなマイミクのタイプというものは「プロフィール画像が自分好みなマイミク」らしい。
(揚げ足を取られる心配よりわかりやすさを優先すれば「プロフィール画像が可愛いマイミク」ということ)
これまでの炎上でわかったことだが、他のマイミクがブロックしてきたようなマイミクも含めて、俺の場合、相手のコメントに関しては、かなり酷いところまで許容できる。というか、いくら歪んだ解釈されようが破天荒な妄想されようが相手のコメントやメッセージはだんだん好ましいものに思えてきたりするのだが、プロフィール画像だけは(ブサイクな場合)頑張っても好ましいものとは思えなかった(たとえその子が画像加工などして頑張っているのがわかっても)。
理不尽な紹介文つけられたり雪山の雪崩ほど弾幕なエコーに他の人のエコーが流されたり裏表のある公開範囲限定日記に気付かされても、俺はだいたいマイミク削除したりもせず真剣に付き合ってレスを返すのだが、そういうときに心に湧き上がっている思いは「こいつコメントスルーさえしないでくれればなー」ではなく、「こいつがもうちょっと可愛ければコメントスルーされても苦じゃないのになー」という気持ち。醜い思いかも知れないがそれが正直な感情だった。コメントスルー自体には耐えることができた。耐えられなかったのはそのプロフィール画像なんだ。
逆に可愛いマイミクとマイミクし合っていたときは、本当に何度でも足あとつけたい気持ちだった。上記と同じような目にあっても最初からおおらかな気持ちで受け止めることができた(日記を読みに来てさえくれないから諍いがおきようが無いとかではない)。
結局他の男に先にサシオフされて以来よそよそしくなったりするわけだが(涙)。
※足あとが頻繁につくとマイミクにキモがられるよとかいう話は本題ではないのでここでは結構。
プロフィール画像が一番好きなところだと、真剣に興味があるのだと思ってもらえないのだろうか。プロフィール画像ってそんなにその人の素顔とは別物? 俺はそうは思えないのだが・・・。
「好きなマイミクのタイプはプロフィール画像が可愛いマイミクです」なんて言うとヤリ目にみられてしまいそうな風潮があるのはなぜだろう。プロフィール画像最優先でマイミク対象を選ぶことはそんなにいかがわしいことなのか?プロフィール画像ってそんなに猥褻な要素?
少なくとも今まで生きてきた中で見掛けて来たプロフィールやバトン等で、好みのマイミクを(冗談やネタ以外で)プロフィール画像重視に答えている人はとんと見たことがない。
その理由としては、
のうちのどれなんだろう。
「好きなマイミクのタイプはプロフィール画像が自分好みな人です」ということは、本当にヤリ目なことなんだろうか。
別に相手の日記を読む気がないわけじゃない。日記は読めば好きになれる自信があるのだ。
だから、俺はプロフィール画像が自分好みなマイミクがタイプとしか言えない。
だから聞きたい。
もしあなたの目の前に、「好きなマイミクは可愛いプロフィール画像のマイミク」「好きなマイミクはプロフィール画像が美人なマイミク」というような人が現れたら、感じ悪い?
別に傲慢な気持ちで言っているのではなく、それが正直な気持ちだから今後そう言って申請すべきかと考えているのだが・・・
via http://anond.hatelabo.jp/20081108194131
via http://anond.hatelabo.jp/20081105135432
もしかしたら気分を害する話かもしれないのだが真剣な悩みなのでできれば聞いて欲しい。
最近気づいたのだが、俺はどうやら好きな女医さんのタイプというものは「プライドが高い女医さん」らしい。
(揚げ足を取られる心配よりわかりやすさを優先すれば「超が付くほど負けず嫌いな女医さん」ということ)
これまでの手術でわかったことだが、他の人がギブアップしてきたような女医さんも含めて、俺の場合、手術の技量に関しては、かなり酷いところまで許容できる。というか、いくら歪んだ縫い目だろうが破天荒な手術痕だろうが術後の結果や経過はだんだん好ましいものに思えてきたりするのだが、プライドだけは(低い場合)頑張っても好ましいものとは思えなかった(たとえその女医さんが金融系の資格も取ろうとして頑張っているのがわかっても)。
理不尽な手術費を見積られたり雪山の天気ほど気分屋な診断結果に振り回されたり謝礼金授受の汚さに気付かされても、俺はだいたい病院を変えたりもせず真剣に入院して手術を受けるのだが、そういうときに心に湧き上がっている思いは「この女医さんのこの不正さえ直ってくれればなー」ではなく、「この女医さんがもうちょっとプライド高ければこういうことも苦じゃないのになー」という気持ち。醜い思いかも知れないがそれが正直な感情だった。出費自体には耐えることができた。耐えられなかったのはそのプライドの低さなんだ。
逆にプライドの高い女医さんが担当になったときは、本当にどこでも切らせてあげられる気持ちだった。上記と同じような目にあっても最初からおおらかな気持ちで手術を受けることができた(何でもハイハイ聞いて真剣にインフォームドコンセントしていないとかではない)。
結局他に急患がでてきて担当を外されるはめになったりするわけだが(涙)。
※重病なだけでは女医さんは執刀欲を感じないよとかいう話は本題ではないのでここでは結構。
プライドが一番重視するところだと、真剣に信頼を寄せていると思ってもらえないのだろうか。プライドってそんなに手術の腕前とは別物? 俺はそうは思えないのだが・・・。
「好きな女医さんのタイプはプライドが高い女医さんです」なんて言うとM男にみられてしまいそうな風潮があるのはなぜだろう。プライド最優先で執刀医を選ぶことはそんなに危険なことなのか?プライドってそんなに軽薄な要素?
少なくとも今まで生きてきた中で見掛けて来た会話や口コミサイト等で、好みの女医さんを(冗談やネタ以外で)プライド重視に答えている人はとんと見たことがない。
その理由としては、
のうちのどれなんだろう。
「好きな女医さんのタイプはプライドが高い女医さんです」ということは、本当に危険なことなんだろうか。
別に相手の腕前を見る気がないわけじゃない。腕前は体にメスを入れられればわかる自信があるのだ。
だから聞きたい。
もしあなたの目の前に、「好きな女医さんはプライドが高い女医さん」「手術して欲しい女医さんは西川史子」というような人が現れたら、頭悪い?
はっきり言ってオススメな気持ちで言っているのではなく、それが正直な気持ちだから今後そう言って過ごすべきかと考えているのだが・・・
もしかしたら気分を害する話かもしれないのだが真剣な悩みなのでできれば聞いて欲しい。
最近気づいたのだが、私はどうやら好きな異性のタイプというものは「年収が自分好みな人」らしい。
(揚げ足を取られる心配よりわかりやすさを優先すれば「高給取りな男」ということ)
これまでの付き合いでわかったことだが、他の人がギブアップしてきたような男も含めて、私の場合、相手の性癖に関しては、かなり酷いところまで許容できる。というか、いくら歪んだ性癖だろうが破天荒なプレイ内容だろうが相手の体臭やSEXの相性はだんだん好ましいものに思えてきたりするのだが、年収だけは(少ない場合)頑張っても好ましいものとは思えなかった(たとえその男が残業などして頑張っているのがわかっても)。
理不尽な体位を要求されたり雪山の天気ほど早漏な部分にイッた振りさせられたり包茎の汚さに気付かされても、私はだいたいキレたりもせず真剣に乳繰り合って抱かれるのだが、そういうときに心に湧き上がっている思いは「こいつのこの性癖さえ直ってくれればなー」ではなく、「こいつがもうちょっと高給取りならこういうことも苦じゃないのになー」という気持ち。醜い思いかも知れないがそれが正直な感情だった。プレイ自体には耐えることができた。耐えられなかったのはその年収なんだ。
逆に高給取りと付き合っていたときは、本当に何でも受け入れてあげられる気持ちだった。上記と同じような目にあっても最初からおおらかな気持ちで抱かれることができた(何でもイクイク言って恥じらいの素振りすら見せなかったとかではない)。
結局他に愛人ができて捨てられるはめになったりするわけだが(涙)。
※従順なだけでは男の子は征服欲を満たせないよとかいう話は本題ではないのでここでは結構。
年収が一番好きなところだと、真剣に好きなのだと思ってもらえないのだろうか。年収ってそんなにその人の器とは別物? 私はそうは思えないのだが・・・。
「好きな異性のタイプは高給取りな男です」なんて言うと程度の低い人間にみられてしまいそうな風潮があるのはなぜだろう。年収最優先で恋愛対象を選ぶことはそんなに薄っぺらいことなのか?年収ってそんなに軽薄な要素?
少なくとも今まで生きてきた中で見掛けて来た会話やインタビュー等で、好みのタイプを(冗談やネタ以外で)年収重視に答えている人はとんと見たことがない。
その理由としては、
のうちのどれなんだろう。
「好きな異性のタイプは年収が自分好みな人です」ということは、本当に程度が低いことなんだろうか。
別に相手の性癖を見る気がないわけじゃない。性癖は知っていけば虜になる自信があるのだ。
だから聞きたい。
もしあなたの目の前に、「好きなタイプは高給取り」「好きなタイプはお金持ち」というような人が現れたら、感じ悪い?
別に傲慢な気持ちで言っているのではなく、それが正直な気持ちだから今後そう言って過ごすべきかと考えているのだが・・・。
もしかしたら気分を害する話かもしれないのだが真剣な悩みなのでできれば聞いて欲しい。
最近気づいたのだが、俺はどうやら好きな異性のタイプというものは「性格が自分好みな人」らしい。
(揚げ足を取られる心配よりわかりやすさを優先すれば「性格が良い子」ということ)
これまでの付き合いでわかったことだが、他の人がギブアップしてきたような子も含めて、俺の場合、相手の外見に関しては、かなり酷いところまで許容できる。というか、いくら歪んだ顔面だろうが破天荒な体型だろうが相手の容姿や化粧はだんだん好ましいものに思えてきたりするのだが、性格だけは(うじうじ自己評価が低い場合)頑張っても好ましいものとは思えなかった(たとえその子がカウンセリングや増田で悩みを吐露して頑張っているのがわかっても)。
理不尽な太り方をされたり雪山の天気ほど変わりやすいバストサイズに振り回されたりヒダヒダの汚さに気付かされても、俺はだいたい萎えたりもせず真剣に突き合って抱きとめるのだが、そういうときに心に湧き上がっている思いは「こいつのこの外見さえ直ってくれればなー」ではなく、「こいつがもうちょっと性格良ければこういうことも苦じゃないのになー」という気持ち。醜い思いかも知れないがそれが正直な感情だった。外見自体には耐えることができた。耐えられなかったのはそういう外見への自己評価の低さからくる諍いなんだ。
逆に性格の良い子と付き合っていたときは、本当に何でも舐めてあげられる気持ちだった。上記と同じような目にあっても最初からおおらかな気持ちで抱きとめることができた(いつでもホイホイ挿れて真剣に愛撫していないとかではない)。
結局他に男ができて別れるはめになったりするわけだが(涙)。
※優しいだけでは女の子は感じないよとかいう話は本題ではないのでここでは結構。
性格が一番好きなところだと、真剣に好きなのだと思ってもらえないのだろうか。性格ってそんなにその人の性的魅力とは別物? 俺はそうは思えないのだが・・・。
「好きな異性のタイプは性格の良い子です」なんて言うとありふれた人間にみられてしまいそうな風潮があるのはなぜだろう。性格最優先で恋愛対象を選ぶことはそんなにありがちことなのか?性格ってそんなに軽薄な要素?
少なくとも今まで生きてきた中で見掛けて来た会話やインタビュー等で、好みのタイプを(冗談やネタも含めて)性格重視に答えている人にはことかかない。
その理由としては、
のうちのどれなんだろう。
「好きな異性のタイプは性格が自分好みな人です」ということは、本当にありふれたことなんだろうか。
別に相手の外見を見る気がないわけじゃない。外見は見慣れていけばあばたもえくぼに見える自信があるのだ。
だから聞きたい。
もしあなたの目の前に、「好きなタイプは良い子」「好きなタイプは良識人」というような人が現れたら、印象薄い?
別にカモフラージュで言っているのではなく、それが正直な気持ちだから今後そう言って過ごすべきかと考えているのだが・・・。
もしかしたら気分を害する話かもしれないのだが真剣な悩みなのでできれば聞いて欲しい。
最近気づいたのだが、俺はどうやら好きな異性のタイプというものは「外見が自分好みな人」らしい。
(揚げ足を取られる心配よりわかりやすさを優先すれば「外見が可愛い子」ということ)
これまでの付き合いでわかったことだが、他の人がギブアップしてきたような子も含めて、俺の場合、相手の性格に関しては、かなり酷いところまで許容できる。というか、いくら歪んだ性格だろうが破天荒な性格だろうが相手の内面や考え方はだんだん好ましいものに思えてきたりするのだが、外見だけは(ブサイクな場合)頑張っても好ましいものとは思えなかった(たとえその子がおしゃれなどして頑張っているのがわかっても)。
理不尽な不機嫌などをぶつけられたり雪山の天気ほど気分屋な部分に振り回されたり裏表のある汚さに気付かされても、俺はだいたいキレたりもせず真剣に付き合って受け止めるのだが、そういうときに心に湧き上がっている思いは「こいつのこの性格さえ直ってくれればなー」ではなく、「こいつがもうちょっと可愛ければこういうことも苦じゃないのになー」という気持ち。醜い思いかも知れないがそれが正直な感情だった。諍い自体には耐えることができた。耐えられなかったのはその外見なんだ。
逆に可愛い子と付き合っていたときは、本当に何でも受け入れてあげられる気持ちだった。上記と同じような目にあっても最初からおおらかな気持ちで受け止めることができた(何でもハイハイ聞いて真剣に相手していないとかではない)。
結局他に男ができて別れるはめになったりするわけだが(涙)。
※優しいだけでは女の子は魅力を感じないよとかいう話は本題ではないのでここでは結構。
外見が一番好きなところだと、真剣に好きなのだと思ってもらえないのだろうか。外見ってそんなにその人の本質とは別物? 俺はそうは思えないのだが・・・。
「好きな異性のタイプは外見が可愛い子です」なんて言うと程度の低い人間にみられてしまいそうな風潮があるのはなぜだろう。外見最優先で恋愛対象を選ぶことはそんなに薄っぺらいことなのか?外見ってそんなに軽薄な要素?
少なくとも今まで生きてきた中で見掛けて来た会話やインタビュー等で、好みのタイプを(冗談やネタ以外で)外見重視に答えている人はとんと見たことがない。
その理由としては、
のうちのどれなんだろう。
「好きな異性のタイプは外見が自分好みな人です」ということは、本当に程度が低いことなんだろうか。
別に相手の内面を見る気がないわけじゃない。内面は知っていけば好きになれる自信があるのだ。
だから聞きたい。
もしあなたの目の前に、「好きなタイプは可愛い子」「好きなタイプは美人」というような人が現れたら、感じ悪い?
別に傲慢な気持ちで言っているのではなく、それが正直な気持ちだから今後そう言って過ごすべきかと考えているのだが・・・。
いや、それは同人誌にも言えることじゃん?
ほとんどの人が、作品に対して愛情があるはずなのに、絵も漫画もイマイチでしょ?安っぽい装丁だし、中身も安っぽいし。
絵がめちゃくちゃうまい人、売れる人なんて一部だけ。
そういう「上手さ」と「愛情度」は別でしょ。なんであれ。好きだったら上手いわけじゃないし。
あと、レイヤーと一口に言っても、買うタイプと作るタイプといるからね。
で、買うタイプでも、数万するようなちゃんとした奴を買う人は少ない。
自作する人もまた、本格的に洋裁の知識を持ってやる人と、家庭科でちょっと縫い物したレベルの人がやったりと、レベル差が激しい。これは漫画の上手い下手と同じようなもので。
で、レイヤーのほとんどは、10代後半の女子(多分)。
彼女らは当然お金をそんなに持ってないので、高価な布も(拘り出すと結構いくんよ!)出来あいのも買えない。といって大抵スキルもない。ゆえに安っぽくなる。でもまあその辺の子は同時に、そんなにコスプレに拘りがないのであんまり気にしてない。友達とワイワイやるツールの一つくらいの感覚であることが多い。テニスの王子様のジャージを羽織って、何故かマスカラバリバリにつけて女の子ポーズで写真撮る、とか、そういう感じのコスプレ。余談だけど、この辺の子は、他人が使用したカラコンをオークションで落としたりとかするので、ちょっと怖い。
20代以上のレイヤーだと、拘り出す人が多い。けど腐女子も大学入学を機にオタをやめたりする人がいるのと同じで、コスプレも20くらいになるともういいや的に(というかそれ以前に一、二度やって終わりくらいの人もかなりいる。別に悪いとかじゃなく)やめていくので数は少なくなる。だから拘りのある人が全体からすれば少なく見える。
その辺になると布屋へいって真剣に布を吟味したりしている。
でもね、テカテカっていうけど、そもそも漫画・アニメの服を忠実に再現するとそうなるってのもあるんだよ。
ああいった破天荒な服を実在化させると、どうしても安っぽく見えがち。
そもそもテカテカしてる布で作られてるっぽかったりするし。
忠実に再現してペラペラなのを選ぶか、敢えて忠実さに目を瞑り、キレイな仕上がりにするか、それは好みだけど。
案外忠実にしてるから安っぽいって場合もあるんだよ。
漫画・アニメの服なんて、実際の服のようなことを考えてないからね。「これどうなってんの?どう脱ぎ着してんの?」って服はよくある。現実の服に似れば似るほど、安っぽくはならないだろうけど、逆にそういうコスプレは「しがい」がないからねー。「よつばと!」の風香のコスプレなんて、安っぽくなくできそうではあるけど、しても分かり辛そうだし(いたけど)。
やっぱり「これは再現難しいだろ」ってのほどやりたい。私の場合だけど。
でもそうするとどうしてもいかにもアニメアニメしていて普通の服より安っぽくはあるよ。
とまあ色々あるんですよ。でもそれも込みで楽しいよ。
ずーーーーと彼女いなかった。彼女いない暦=年齢ってやつである。
周りは俺がそもそも異性に対する興味が薄いんじゃないかと言い始め、そう俺を想定し始めた。
俺もそうなのかなーとか思ってた。
まぁオナニーはかなりするし、女の裸も大好きだけど。
ただ、好きな人って自分も認める人つーのは滅多に出来なかった。
何年か前に成人を通過した俺だが、今までに好きになった人の数ってのは片手でも指が多すぎる。
だから俺は興味が薄いんじゃないか、って自分でも思い始めた。
そんなに好きじゃなければ告白なんて思いもしない。奥手っていうんじゃない。出す手がないんだから。
それがだ。そんな俺がだ。告白してしまった。
しばらく気が違ってたんじゃないかと今でも思う。
だってそんなに好きでもなかったんだから。呼び出すその日までは。
片手ほどの失恋の後悔が俺をひっぱたいた。
彼女は俺とは正反対と言っても良い。
こいつを彼女にする奴は苦労する、そう楽しく笑われちゃうような奴。
対して正反対の俺をネタにして、付き合えよwなんて言われる始末。
ないない、と言いながら流す俺と彼女。
それがいまやホントに付き合ってるんだから何が起こるか分からない。
破天荒な彼女、付き合ってみると意外とおしとやかである。多少その破天荒さに惹かれた俺としては物足りないところもある。
それくらいおしとやかである。
一方、超がつくほどおしゃれに興味のない俺。おしゃれな店に入るのなんかガクブルものであった。
そんな俺だけど、彼女のためなら結構平気である。1人で店に入り、店員とあーだ、こーだ喋りつつ買い物をしているのである。
驚天動地だ。
ちなみに俺らが付き合っていることは俺ら以外だれも知らない。
「ないってw」そう言いながら、ちょっと困惑気味に笑う俺。
その困惑が以前と今で違うことを知っているのは俺と彼女だけ。