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はてなキーワード: 奥菜恵とは

2018-11-20

anond:20181120045702

かにそれは、お金かかりそうだなー。

自分は「似ている有名人奥菜恵と言えなくもない」で辞めましたが。ていうかそれ以上は金、時間、その見た目をもったあとの競争(主に同性から悪口や間接的嫌がらせなど)怖くなり今に至る‥。

リカちゃん人形になりたいと言う人、本当にリカちゃん人形が美しいと思っているのかな‥例えば自分が男だったら、時代がばれるけど一番付き合いたいのが奥菜恵だった。

2018-10-09

anond:20181009015051

嫁がそのパターンだわ。歯磨きしたあとなのにほんのりニンニクくさい。ちな奥菜恵似な。

2017-09-14

評判イマイチアニメ映画観たらピンポイント直撃を食らい時が飛んだ

子供の頃、大好きな女の子がいたんだ。

俺はあの子のことが、本当に、本当に大好きだった。

でもあの頃はそれの正体がよくわからなくて、なんて言ったらいいのかもよくわからなくて、結局、俺は最後まであの子自分気持ちを伝えることができなかった。

中学1年の夏休み、あの子は家庭の事情で突然住んでいた街から引っ越していくことになって、終業式の日に教室で見た姿があの子についての最後の思い出になった。


あれからずいぶん時間が経って大人になり、人生の大きな選択みたいなこともいくつかあったけれど、事あるごとに「もしも」「あの時ああしていたら」というようなことを考えることがあると、真っ先にあの中学1年の終業式の日のことを思い出すんだよね。

あの時、あの子に「好きだ」と言えていたらって、その頃の中学1年生によくありがちっぽい、そんなささやか出来事を考えてしまうんだよ。

別に、もしそのもしもが叶っていたとしても、きっと何も変わらないんだとは思う。あの子は何も変わらずあと何日かしたら遠くへ引っ越していくし、そのあと何ができたわけでもないんだろう。でもあの時、俺はあまりに幼くて、かっこ悪くて、無力だったよ。

の子小学校の真ん中くらいの時に転校してきて、それからずっと同じクラスだったんだ。

まり女の子友達がいなかったけれど、あの子とはその時からとても気が合ってよく一緒に遊んだ。俺の小さな世界にいる数少ない女の子だった。

きりっとした綺麗な顔立ちで、ちょっと気が強くてお姉さん肌の明るい女の子だった。実際、同級生だったけどほぼ1年誕生日が早かったあの子はいつも少しだけオトナで、俺はよく背伸びをしていた気がする。それこそ13歳のとき奥菜恵みたいな誰から見ても完全無欠な美少女、というわけではなかったとは思うんだけど、間違いなく、俺にとっては世界で一番の女の子だったんだよね。

そうこうしているうちに中学生になったんだけど、入学式に行って最初確認したのは、あの子がどこのクラスにいるのかだったのを覚えている。

の子は俺と同じクラスだった。その頃地域マンモス校だった中学校で1学年9クラスもあるのに、同じところに一緒に名前が載っていて、嬉しかったのもあるけど、なんだかとても安心してしまったのも覚えている。ああ、これから不安もあるけど、きっと、2年生になっても、3年生になってもまた一緒のクラスになるんだ、なんてなんとなくぼんやりと思ってた。

1学期の間、あの子とは隣同士の席になった。なんだろう、子供だった俺はその状況に満足して、当然のように思って、そしてそれ以上何かをするということは無かった。学校に行って、好きな漫画アニメの話なんかを話して、ずっとこの席にいられたらいいななんて思ってた。

俺があの子のことが好きなことは、おそらくクラス中にバレていた。同じ小学校から来た友達もいたし、何より俺がずっと隣の席を見ていたからだ。

でも、そんな日は長く続かなかったんだよね。

あと一週間で夏休みだ、となった7月の半ば、俺はあの子の様子がなんとなくおかしいことに気づいて、とんでもなく不安気持ちになっていた。

急に態度が冷たくなった、とかそういうことは一切なくて、その逆のことが起こっていた。終業式の数日前からいつになくいろんなことを話しかけてきた。初めて会ったころのことや、小学校林間学校ときのことを話した。何か、とても嫌な予感がした。

終業式の前の日の放課後に家に帰ろうとしていると、掃除当番だったあの子が後ろから

掃除、一緒に手伝ってよ!」

と言い、俺のシャツの裾をギュッと掴んで引っ張った。

一瞬時間が止まった気がしたよね。あの感触を、今でもありありと鮮明に覚えている。

絵に書いたようなお約束少年だった俺は、たぶん嫌だよヘヘーン、みたいなことを言って、あの子から逃げた。

クラスの他の女子からなんかヒューヒューと茶化された。廊下に出ると、心臓バクバクしていた。

俺は教室の前の廊下で前の入り口と後ろの入り口の間を5往復くらいウロウロして、やっぱり教室に戻れなくて逃げるように帰った。

そんな日々はその次の日に、映画みたいな出来事もなく、あっけなく終わった。

終業式のホームルーム担任先生はあの子を黒板の前に呼び出して、突然ですがご家庭の都合で転校することになりました、と紹介した。

本人の希望があって、今までお知らせしていませんでした。


なんとなく薄々様子がおかしいことに感づいていたから、動揺はしなかった、フリを全力でした。

の子のことを見ることができなくて、礼が終わった瞬間隣の教室にやっぱり逃げるように入った。特に用事は無かったのにね。頭が真っ白だった。

隣の教室でぐだぐだしていると、小学校とき一緒のクラスだったちょっとおませなお節介焼きの女子がやってきて、俺を見るなりあんた何やってんの、あの子にちゃんと自分気持ち伝えて来たんでしょうね?ちゃんと告白してこいよ、後悔するぞとかなんとか言いやがった。12歳の世界において、女子男子よりもだいぶオトナだと思い知らされたね。

その時俺が口走った言葉を思い出すと我ながらひどすぎて死にたくなるんだけども、確かこんなことを言った。はぁ!?ばっかじゃねーの!?やめろよ、そんなんじゃねーよ。

って、漫画かよ。今でも死にたくなってくるよ。

でも、それもそうかとなんとか思い返して、人影もまばらになってきた自分教室エイヤーと戻った。

この日が最後だったあの子は、まだ教室にいた。

が、それとあと2人くらい、普段まり話したことのない女子が何やら残念だねと話していた。

そこで俺は黒板の前にバン、と立って、ちょっといか今日は俺と一緒に帰ろうぜ!

と言い放つ妄想をあとから何度もしたのだけれど、現実の俺はそんなことはなくて、2人の女子に怯んでまた廊下に出てしまい、やっぱり前のドアと後ろのドアの間をウロウロウロウロとしていた。

そうしていると、友達が通りかかって、何やってんの帰ろうぜ、と言った。

お、おう、そうだねみたいなことを言って、学校を出た。

それが、あの子を見た最後だったよ。


帰る途中、意味もなく遠回りをした。また、とんでもなく受動的なバッタリに一縷の望みを掛けていた気がするけど、すぐに忘れようともしていた。

その友達が、ああそういやあの子転校するんだろ?と言ってきた。ああ、そうみたいだね。と答えたら、ふーん、と返ってきた。そいつになぜか無性に腹が立った。彼は別に何も悪いことしてないんだけども。

歩きながら、無理やり色々なことを考えて納得しようとした。そうだよ、そんなどうせあと何日かでいなくなるのに、今更何か変なこと言ったって迷惑だ。俺の自分勝手だ。そうだ、どうにもならないんだから、何も言わないのが正しいのだ。だから、これでいいんだ。とかなんとか。

映画を観ていたら、アタマがあの頃に飛んでいた。

何もできなかった。あまり子供で、勇気が無くて、情けなくて、後悔とも無念ともなんとも言えなくて、ほろ苦いというか、苦かった。

あの時こうしていれば、って何度も何度も繰り返して、何パターンものルート妄想した、そんな10代の時間だったよ。

大したことじゃないってことはわかってるんだよ。誰にだってあることで、よくあることで、ちっぽけなことだよ。

でも、12歳の心の風景っていうのはとても、とても不安定ものなんだよね。オトナでも子供でも無くて、気持ちだけそこにあるけれど、どうしていいのかわからないんだよね。イマドキの中学生はまた違うんだろうなっていう気もするのだけれど、少なくともあの頃の12歳はそんな感じだった、きっと。

別にとんでもない大事件なんか起きなかった。宇宙人も、未来人も、超能力者も出てこないし、況してや隕石が落ちてくるようなことなんてないし。

でも、12歳の世界にとって、好きな女の子に「好きだ」って言えるかどうかっていうのは、時に隕石が落ちてくるよりも大きな問題だったりすることもあるんだな。

あの頃の、あの「純度100%の『好き』のカタマリ」って一体なんなんだろうな。

なぜそうなのかという理由も問わず、えろい下心もなく、ただただ純粋な何かだった。あの頃のあれと同じ気持ちって、一生戻ってくることは無いんだろうな。

そんなことを考えていた。


インターネットの普及した現代のせいだ。俺はムクムクと出来心が湧き上がって、ついFacebookを立ち上げて、検索窓にあの子名前入力してしまった。

便利な社会残酷だ。もの10秒だった。この長い長い時間は何だったんだっていうくらいあっという間に、あの子がそこに存在しているのが見つかった。

どこからどう見ても、間違えるはずもなく俺が知っているあの子の顔がそこにあった。

あの時の歳の何倍もの時間が経って相応の歳の女性になってはいたけれど、変わらずちょっと気が強そうな美人だった。

その写真を見て、今まで薄々感じながら自分に気づかないフリをしていたことにやっぱり気づいてしまった。

俺はどうやらその後の人生において、好みのタイプだとか、好きな芸能人だとか、そういった気持ち基準が、すべてあの子になっていて、いつも面影を追いかけていた。


の子は、独身だった。

からだっていうことはない。

そんなことをしていたらハッと我に返って、今度はとても自分気持ち悪くなって、そっとその画面を閉じ、Facebook検索履歴を消した。

子供の頃、初めてあの子の家に遊びに行った時に一緒にコースを作って遊んだエキサイトバイクのプイーンというBターボの音と、出してもらった麦茶の味と、あの日グイッと引っ張られたシャツの裾の感覚がぐるぐると回って、それからゆっくりと消えていった気がした。

もう、検索することはきっと二度と無いだろう。


そんなこんなで挙動不審になりながら「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」を3日連続で観に行こうとしていたら、今年中学1年生の息子が、あーあれ俺も観たいんだ、一緒に行くわとかなんとか言ってついてきた。

映画を観終わったら、息子が

「何だよ、めっちゃいい映画じゃんか。何で評判イマイチなんだよ。俺すげー好きだよこれ。」

と言った。


オッケー、わかったよ。

君がそういうなら、俺はもう、それでいいよ。

2016-06-30

http://anond.hatelabo.jp/20160630104824

全然不幸じゃない。お互いにWIN×WINだろう。趣味的な出費を恐れない人だから、最終的にうまくいかなくても、それはそれでいい思いもしたんだし…と思えるだろう。

たとえば、藤田社長慰謝料取られたかもしれないけど、奥菜恵結婚した事を後悔してないと思うよ。

2015-05-23

10年ぶりに「渋谷で働く社長告白」を読んだ

夕方、散髪を予定していたが、15分ほど時間が余っていたので、近くのブックオフに寄った。

目に止まった何冊か手に取りレジに向かうと、その途中でサイバーエージェント藤田晋さん著「渋谷で働く社長告白」を見つけた。

懐かしい!何年も前に読んだなぁ。

あの頃、何か感銘を受けた気がするけど、なんだったっけ。

すみません、これも。

追加で購入。

108円だった。


家に帰ってきて早速読みはじめた。

あれ、こんなに読みやすかったっけ。

あー、そうそうこんな話だったな。

巻末を見る。この本は2005年4月に発売されている。

そうだ、読んだのは2005年の春頃だった。

ちょうど10年前だ!

読みながら色々なことを思い出してきた。

当時、19歳、高専の5年生だった。

ちょうど大学に3年次編入するか、就職するか、考えていた頃だったな。

特に夢もなく、バイトをしてはパチスロに明け暮れていた、留年をかろうじて免れるレベルのクソガキだったけど、漠然根拠のない自信だけは持っていた。

たまたま学校起業家の話を聞く機会があり、起業について興味を持ったことがきっかけで買った本だった。




この本を読みながら、「将来は起業でもして成功するかな」という漠然とした妄想が血肉を付けていく感覚を味わったのを覚えている。

それまで自分で活字の本を買うことなんてほとんどなかったが、妙に面白かった。

読み終わった後には、俺も将来絶対起業して成功するぞ!サイバーエージェントは、藤田晋は、絶対に抜いてやる!と思っていた。

それから同じたぐいの本を何冊か読んで、国立大学経営が学べる学部への進学を目指すことを決めた。

その後、大学に進学した後も、外資系コンサルティングファーム就職した後も、ずっと起業したいという思いは変わらなかった。

去年、ついに株式会社設立し、代表取締役就任した。



あれから10年後の今日、改めて読み始めたら、やっぱり面白くて一気に読みきってしまった。

ヒューマンドラマを描いた本だったんだね。記憶の中ではもっと経営エッセンスが詰まっているような印象だったな。

地方に住む学生だった10年前に読んだ時よりも、東京就職し、起業までした今の方が本の内容がずっとリアルに感じる。

あと奥菜恵のくだりは非常にシュールで笑った。




読み終わってみて、10年前に自分が思い描いていた将来像と、今の自分を比べて、相当に反省した。

設立した会社は、何とか食っていけるくらいの売上が立つようになった。

その一方で、最近仕事に対するモチベーションが下がっていた。

無意識的に、とりあえずこんなもんだろ、と思い始めていたのかもしれない。


おいおい、こんな吹けば飛ぶような会社作って何の意味があるんだ!?

安定を求めるな!リスクを取れ!会社を成長させろよ!

10年前の自分にそう言われているようで、無性に恥ずかしくなった。

反省せざるを得ない。

本当にすみませんでした!

そうして僕は日銭を稼ぐための受託開発をやめる決意をして、自社事業に集中することを決めた。

明日取締役たちに伝えよう。

僕も奥菜恵ちゃんと結婚したい!

2013-07-02

奥菜恵戸田恵梨香夏帆林葉直子、みんな鼻の下が伸びて劣化(老化)していった

なぜだ

なぜ鼻の下が伸びるんだ

エロエロなんじゃないだろうか。

林葉直子なんて絶対エロエロだ。おそらく奥菜恵エロエロだ。

でも夏帆はそこまでエロエロじゃなさそうだ。

原因は他にありそうだ。

噛み合わせじゃないだろうか。

奥歯だけが噛み合って、前歯同士は当たってない状態だと

どんどん前歯だけがのびるんじゃないか

もしくは奥歯だけが削れたり、歯槽膿漏ゆっくり噛み合わせが深くなって

上の前歯が目立つようになるんじゃないか

噛み合わせが深くなっていくと、下あごが後ろにさがっていく。

するともみあげ、エラ周辺のシャープさが失われて行き、

「顔だけ痩せない」「顔がたるむ」

みたいになるんじゃないだろうか

なぜだ。

なんで夏帆ちゃんは劣化したのだ

さみしい

2011-07-24

If もしも 打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?

Ifは、「世にも奇妙な物語」の流れで、たまに見たり見なかったりする程度だったんだが、この回は見てなかった。どうやらとても評判が高い内容らしいということだけを聞いていて、しかし、気になる一方で、あまりこの話について調べようとすると、オチがわかってしまうので、積極的には触れないようにしてたら、17年。岩井俊二公式サイトで公開されたと知ったので見てみた。

http://www.iwaiff.com/

中身は、俺が想像していたのとは全然違ってた。以下、俺が想像してた話。

  1. 登場人物は、若いカップル高校生から大学卒業程度)
  2. 二人はデート(できれば初デート)で花火大会を観に行く
  3. "横から見る"編では、人込みで、前に背が高い人がいてよく見えなかったり、食べ物が女の浴衣についたり、ヤンキーに絡まれたりさんざん
  4. その結果、デート失敗したので、やり直して、下から見ることに。
  5. "下から見る"編では、関係者以外立入禁止のところに、どうにか潜り込んで、打ち上げ場所の近くをget
  6. しかし、最後の100連発とかで、花火が暴発する大事故発生。二人とも還らぬ人に…

全然、予想と違うじゃねーか。なんだこの甘酸っぱいの。北川昌弘が、べた褒めしていた時点で、どういう中身か気づくべきだった。

それに、14歳の奥菜恵12歳の小学生役は無理がありすぎるだろ。せめて、13歳で中1くらいにしておこうぜ。学校でも私服なのもあって、子供とお姉さんって感じでなんかなぁ。あと、花火はどこからみても、丸く見えることを"既に知ってしまっていた"のが、残念だった原因かもしれない。

2010-02-27

サイバーエージェントと戦ってる(?)ブロガー

サイバーエージェントがらみのネガティブな噂はここから口コミで広がってる。

http://b.hatena.ne.jp/entry/kirik.tea-nifty.com/diary/2010/02/ucc-1d49.html

UCC上島珈琲)の問題広告代理店サイバーエージェントだったらしいよ.

(デマでした)

http://b.hatena.ne.jp/entry/kirik.tea-nifty.com/diary/2009/04/pv-cb43.html

アメーバブログPV数水増し話について

(水増しと断定)

 http://blog.livedoor.jp/tabbata/archives/50681529.html

 (ライバル業者のライブドア関係者は、「そもそも定義がない」とフォロー)

http://b.hatena.ne.jp/entry/kirik.tea-nifty.com/diary/2010/01/post-ab34.html

サイバーエージェントアメーバブログ」の「ノートン警察」がトロイ

http://twitter.com/kirik/status/9670616873

凄いなあ、CAモバイル自分から情報漏らしておいて、NDA遵守してますとよ。

http://twitter.com/kirik/status/6917273229

一時的にサイバーエージェント株を全部処分。たいした量でもねえけど。

http://twitter.com/kirik/status/6923245085

CAは手持ちキャッシュLD買収に使っていいのかな?三桁だぞ。

さりげなく本文の趣旨と関係ないところでもポロポロサイバーエージェントの悪口を混ぜてる。

http://kirik.tea-nifty.com/diary/2008/03/post_0a5c.html

もっとも、奥菜恵CA藤田氏が貢いで云々というのはどうでもいい話で、まあそういう愛の形もあるのねという意味合い以上のものはない。


まさかこのブロガーサイバーエージェントに興味を持ってる理由がこれでないことを願いたい

株式会社ユーフォロスにつきましては、当連結会計年度中に株式を 売却したことにより、連結の範囲から除外しております

www.cyberagent.co.jp/ir/result/2009/pdf/4q/4q_con.pdf

2009-03-11

今年30歳の有名人

http://alfalfa.livedoor.biz/archives/51441030.html

今年30歳になる、有名人

タイゾー君とKinki Kids釘宮理恵エビちゃんBump of Chicken

かくいう俺も今年30だ。なんというか、子どもの頃30と言えばもっと成熟するというかもっっとおっさんになるというか、そう思っていたのに意外と20の頃と大して変わっていないことに驚愕というか、何とも言えないため息が出る。

一部追記と修正

いろいろ追記。そういえば、レミオロメン前田は今年30、藤巻と神宮司も来年30。麒麟も今年30だ。いわゆる「松坂世代」は来年三十路

更に追記

元ネタ

http://ccf-square.blogspot.com/2009/01/21.html

田中理恵三十路だったね。

わざわざ釘宮を上げたのは、「いつまでツンデレ少女の役をやれるか」と思ったから。これはアイドル路線で売ってきた女性声優共通の問題だけどね。

同じように「Bump藤原はいつまで青臭い歌詞をかけるか」「堂本光一はいつまで王子キャラでいけるのか」「タイゾー君はいつまで代議士でいられるか」と思ったから。30っていろんな意味で「壁」だよね。

忘れた頃に追記

なんかテレビ見てたら、ダイハツCM仲間由紀恵自虐的に「女は30からが勝負!」って言ってた。

2008-10-08

145cm 矢口真里

※真偽不明

178cm 榮倉奈々石川亜沙美冨永愛しずちゃん

176cm 新垣結衣川原亜矢子松下奈緒

175cm 益子直美滝沢沙織

174cm 伊東美咲森泉

173cm 原沙知絵佐藤江梨子

172cm 片瀬那奈松嶋菜々子田丸麻紀天海祐希

169cm 関めぐみ山田優

168cm 米倉涼子杉本彩鈴木えみ長澤まさみ土屋アンナ加藤夏希蛯原友里

167cm 上野樹里井川遥宮沢りえ

166cm 野波麻帆上原美佐本仮屋ユイカ長谷川京子

165cm 松雪泰子相武紗季内田有紀hiro綾瀬はるか香里奈ほしのあき黒木メイサ

164cm 香椎由宇森田彩華小林麻央

163cm 深田恭子村川絵梨平山あや宮崎あおい水川あさみ佐藤めぐみ夏帆

162cm 木村多江栗山千明戸田恵梨香加藤あい竹内結子木南晴夏小出早織

161cm 広末涼子タモリ

160cm 堀北真希黒川芽以黒川智花成海璃子仲間由紀恵柴咲コウ沢尻エリカ

159cm 北川景子星井七瀬

158cm 市川由衣井上真央国仲涼子松嶋初音多部未華子ソニン菅野美穂安めぐみ

157cm 桜井幸子前田亜季前田愛石原さとみサエコ由美かおる

156cm 永作博美秋山奈々岡江久美子hyde貫地谷しほり

155cm 池脇千鶴福田沙紀岩佐真悠子上戸彩浜崎あゆみマナカナ三浦理恵子

154cm 深津絵里近野成美

153cm 安達祐実

152cm 辻希美奥菜恵

151cm 佐津川愛美 

148cm 福田麻由子

147cm 志田未来

145cm 矢口真里

2008-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20080503152049

奥菜恵って5頭身くらいのかんじがして、どうも。

そもそも滝川クリステルみたいなアンニュイな知的美人とは土俵が違うんでないかとおもた。

2007-03-28

http://anond.hatelabo.jp/20070328084247

小6のとき全国ネット級の美人女の子に急に告られて、灯台に花火を横から見に行くのを断って駆け落ち未遂するとか、

わからん。

花火を横から」でググると答えが。あのドラマ奥菜恵は本当に可愛かったなァ。

 
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