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2020-11-09

ジャンルが一人のおばさんに乗っ取られつつある

ジャンルに一人のおばさんが居る。

おばさんじゃないかも。年齢?シラネ。何がおばさんかって、あれよ。

企画をな、企画を立てるんだよ。

それがもう、ダサイの。ホント〜にダサイ。ザ・おばさん。

ジャンルが連載中のとある少年漫画雑誌の、歴代キャラコスプレを自カプにさせる。

イマドキBUMP OF CHICKENイメソンモチーフの自カプを描く。

今度はAVタイトルから選んだ自カプを描けだとよ。選ばされるタイトル?ダサイ。無論だ。

それでもな、企画を、企画をな、立てるだけならな。

だがしかし。その作品で紹介動画を作る。

これがもうホント〜にダサイのよ。

オカンアートってまだ通じる?オカンアート・ザ・動画版。

絵描きや神字描きが参加して断末魔を上げる。あまりにも動画がダサすぎて。

更に悪いことにはこれがまたこのおばさん、声が大きい。

裏で何言われる事か、溜まったもんじゃいか参加者ダンマリ

そして量産されていくダサ〜イ作品群。

もうね、後からね、入って来るの躊躇う。このジャンル。このダサ〜イ空間の一員になるの?そう思うのよ。

ジャンルもう直ぐアニメ化するのにな。このタイミングでおばさんによるおばさんのための乗っ取り。はあ。

いか学生さん企画を、企画をな、参加する時にはよ〜く見極めてから参加するんだよ。それが人間、ちょうどいいってとこなんだ

追記

BUMP OF CHICKENは別のおばさんの企画だった。おばさんじゃないかも。年齢?シラネ。新生児授乳しながら自カプのエロ小説書いてるってTwitterに垂れ流してるから学生さんではない。

2020-10-09

2016年に僕が見ていた特撮TVアニメ作品一覧その1。

anond:20201008200533

に続き備忘録として簡単感想と一緒に当時見ていた作品を書き記してみたい。anond:20201009122752に続く

2016年

アクティヴレイド -機動強襲室第八係-

谷口悟朗監督の手掛けるお巡りさんが戦うパワードスーツ物。

一期のラスボスが二期で意外な活躍を見せる所が面白かった。キャラデザイメージに反して意外と皆真面目な公務員なのも地味に面白ポイントだったり。

島﨑信長さんが演じる黒崎さんと櫻井孝宏さんが演じる瀬名さんがバディを組んで、大川透さんが演じる船坂さん達がそれを支える展開に某ロボアニメを連想してニヤリとしたり。

亜人

亜人佐藤さんが大暴れするアニメ。以前劇場版アニメも作られていたそうだけど、TV放送版とは内容が異なるらしい。

不死身の体と目に見えない幽霊操作する能力を持った亜人達が戦いを繰り広げる作品で、とにかく佐藤さんのキャラが強烈だった。大塚芳忠さんが演じる壮年のおじさまは本当に強い。

宮野真守さんがEDの曲を歌っていたけど本当に歌が上手いんだなと思った。

アルスラーン戦記 風塵乱舞

アルスラーン戦記の第二期。コミック版の内容を追い抜いてしまったので、漫画ではなく小説を参考にアニメ化されていた。ラストはアニオリ要素が強かった気がする。

藍井エイルさんの歌う主題歌「翼」が本当に良い曲だった。放送から何年か経ったけど今後続編が作られる望みは薄いだろう事は残念。

ALL OUT!!

高校ラグビーを題材にした漫画アニメ作品。2クールOPの生者ノ行進という曲が泥臭くてカッコ良かった。

内容は真剣ラグビーをやっているんだろうけど、キャラが妙にもじもじしていたのが気になった。多分原作者雨瀬シオリ氏は女性だと思う。

orange

少女漫画原作青春作品。他の作品でも思ったけど高橋優さんの手掛けたOP曲が爽やかで良い感じだった。

未来自分から送られてきた手紙を読んだ主人公達が過去を変えようと頑張る話だけど、どうやって未来人間過去手紙を送ったかは詳しく説明されていなかった気がする。そこは気にしなくてもいいかも。

キズナイーバー

TRIGGERが送るSF青春アニメ個性豊かなキャラクター達が恋をしたり友情を結んだり好きな相手を巡って喧嘩したりとかそんな作品だったような気がするけどあまり覚えていない。

岡田磨里さんが携わった作品だけど、最初から主人公好意を向けていた女の子が振られて、最終的に皆それぞれ良い感じの相手とくっ付く展開を他に見た事あるような気がする。

機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ

二期の放送終了からそろそろ4年経とうとしているけど未だに良く話題に挙がるガンダム

全体的に破滅へと繋がる暗いノリが続く。1クール目の終盤からは最終的にどういう展開になるのか読めないという点で本当に先が気になった。

終わってみると僕は賛否両論のどちらかで言うと賛側の人間だったので、今となっては特に不満は無い。そういう展開TVガンダムでやれるんだ…と感心してしまったくらい。

機動戦士ガンダムUC RE:0096

OVAで展開していた作品TV放送用に編集したアニメ。一部作画の描き直しなどが行われていたらしい。

僕はUCOVAは2巻くらいまでしか見ていなかったので新鮮な気持ちで見る事が出来た。番組の中で視聴者から送られてきたハガキなどが紹介されているのを見て、小さい子でもガンダムを見るんだなと驚いた。

副音声原作者福井晴敏さんも出演されていたけど、実はZZUC原作執筆を始める一年ほど前に初めて見たと仰っていて驚いた。Zの後ZZ飛ばし逆襲のシャアを見る人が多いという話は本当だったんだ。

逆転裁判 〜その「真実」異議あり!〜

ゲーム逆転裁判アニメ作品逆転裁判体験版で触れた内容くらいしか知らないけど、それでもゲームの要素をアニメに取り入れて作っている事は伝わってきた。

梶裕貴さんのナルホドくんは意外なキャスティングだと思ったけど、終わってみれば合ってたと思う。第一EDの「Message」を主題歌も好きだった。アニオリっぽい雰囲気の話も好きだったな。

くまみこ

人の言葉を話せる熊さん中学生巫女さんが田舎暮らしてる話。放送終了後に最終回のアニオリ展開がどうとかで非常に荒れてた覚えがある。

僕はヤンキーっぽい人が登場したあたりで何かこのアニメ怖いな…と思ったけど、最終回はそこまで荒れるような物だとも思わなかったので炎上した事が非常に不思議だった。まちちゃんが可愛かった。

クロムクロ

灰は時を超え夢は遥か彼方へ向かうロボットアニメOPGLAY担当した事で僕の中で話題になった。アクエリオンロゴス放送時期が近かったような気がする。

ロボットアニメなのにロボット戦闘する回より学園生活描写した回の方が多かった記憶がある。モブっぽい人達が敵に結構残忍な殺され方をしていたのが非常に印象深い。

いかにも悪人っぽい外見の人が実は最後まで良い人のままだったり、色々とお約束を外しに来ていたのが楽しかった。女性陣を始めキャラデザも良い感じだった。好きな作品

甲鉄城のカバネリ

吸血鬼ゾンビ中間のような怪物カバネと日ノ本の侍達の戦いを描いたスチームパンク物。美樹本晴彦さんのキャラクターデザインはまだまだ現役で通じるという事を知らしめた作品だと思う。

監督進撃の巨人を手掛けた荒木哲郎さんで音楽ガンダムUC楽曲担当した澤野弘之さんだったり何とも豪華な作品。その後劇場版が公開されたって事は評判も良かったんだろうか。

ラスボスを務める悪役美馬様を始め終盤の展開に色々文句を言われていた記憶があるけど、僕は最後まで楽しんで見ていた。僅かな描写父親への複雑な愛憎が感じられる美馬様は個人的面白キャラだと思った。

最近主人公生駒の声を担当した畠中祐さんとヒロイン無名ちゃんの声を担当した千本木彩花さんが現実結婚された事は記憶に新しい。

この素晴らしい世界に祝福を!

大人異世界コメディ雨宮天さんといえばお馬鹿キャラの声というイメージはこの作品から広がったような気がする。

主人公カズマの声を担当した福島潤さんもこの作品のヒットから仕事が増えるようになったとか。良い事ですなぁ。

この美術部には問題がある!

何て言うか直接的なシーンは少ないんだけど雰囲気エッチアニメだった記憶がある。確か水樹奈々さんがOPを歌っていた。恋する女の子ってエッチなんだなぁと思った。その雰囲気に惹かれて見てました。

ゼロ放送時期が被っていたお陰で声が小林裕介さんのスバルくんってキャラが同じクールに二人も居るのが面白かった。

坂本ですが?

OPCOOLCOOLER!COOLEST!ってフレーズだけは何年経っても忘れられないし本編もそんな感じで滅茶苦茶濃かった記憶があるスタイリッシュコメディアニメ

坂本くんはもう他の声が想像出来ないくら緑川光さんの声がハマっていた。坂本くんに憧れる不良くんの声は杉田智和さんだった。全体的に声優さんが豪華なアニメだったのかな。

3月のライオン

このOPひょっとしてBUMP OF CHICKEN?と思ったら本当にBUMP OF CHICKENだったそんなアニメ。これまた主題歌がどれもこれも全部好きなアニメだった。

河西健吾さんは鉄血のオルフェンズ三日月の印象が強かったけど零くんの声が河西さんって事にスタッフロール名前を見るまで気付かず雰囲気の違いに驚く。

その零くんの身近に声が櫻井孝宏さんの林田先生や声が細谷佳正さんの高橋くんが居るのは某ロボアニメと放送時期が近かったのもあって妙にニヤニヤしてしまう。

プロ棋士生き様が題材の話なんだろうけど、どうも学校での女子生徒のいじめの話とか将棋関係ない話も多くて見ていて暗い気持ちになる事も多かった。後何年かしたらまた続編が作られそう。

12歳。〜ちっちゃなムネのトキメキ

はっきり言いますタイトルに釣られて視聴しました。「12歳。大人でもない、子どもでもない微妙なお年ごろ」ってキャッチフレーズ12歳って子供じゃんって突っ込んだ僕は甘かったです。想像の何十倍12歳は進んでいました。

この作品に登場する王子様役の高尾くん、本当に何でも出来ます能力成熟した精神も完全に子供の物ではありません。僕はこのアニメを見ていて自然と彼の事を高尾様と呼ぶようになり度々黄色悲鳴を上げていました。

主人公綾瀬ちゃん高尾くんのカップルは正に安定した恋人のもので見ていて安心感を得られますが、もう一人の主人公結衣ちゃん桧山くんのカップルはそうは行きません。一難去ってまた一難の連続です。

そしてどちらのカップルの方が見ていてドラマティックかと言われると、それは間違いなく結衣ちゃん桧山くんの二人です。彼女達は仲良くなったと思ったらまたちょっとした事ですれ違ったり、その後また仲良くなったりの繰り返しです。

彼女達の恋愛模様はまだ完全な大人の物ではないかもしれませんが、完全に子供の域を逸脱しています。正にキャッチフレーズの「大人でもない、子どもでもない微妙なお年ごろ」の通りでした。

12歳。小学6年生の内に濃密な恋愛体験してしまった彼女達がこれから中学生高校生と成長すれば一体どうなっていくのか…とても末恐ろしいですが、恐らくそこまで描かれる事は無いのでしょう。ちゃお作品ですから

シュヴァルツェスマーケン

大人恋愛アドベンチャーゲームマブラヴ外伝小説アニメ作品2010年代になって鈴村健一さんが主役を演じた珍しいロボットアニメだと思う。

原作はかなりハードコア描写がある小説らしく、アニメでもそれを匂わせる描写があった。CV田村ゆかりさんの悪役キャラ最後まで強かった。

昭和元禄落語心中

メインを張る声優さんがめちゃくちゃ豪華でしかも皆落語精通しているという凄いアニメ落語も凄いけど人間関係のドロドロっぷりも凄い。

ファン人達による最終回考察を見ると主人公与太郎が一番可哀想だなって思う。主人公八雲師匠の方かもしれないけれど。本人は幸せそうだから良いのかもしれないけど、数年経った今でも与太郎可哀想で仕方ない。

ジョーカー・ゲーム

詳細はよく覚えていないけれどスパイの話だったと思う。CV堀内賢雄さんのボスが滅茶苦茶カッコ良かった。D機関所属する諜報員は一人も例外も無く超優秀で凄いなって思う。

現実にもこういうスパイ人達実在したのかもしれないと考えるとロマンがある。D機関一方的ライバル視する風機関って組織とそのメンバーは今でもカルト的人気を誇っているらしい。

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない

初めて見たTVアニメジョジョだった。一部~三部はそれまでのゲームアニメキャスティングされた理由が好きという理由でどうしても見れなかったけど、これまでメディアミックス化された事の無い四部なら…という理由で見始めた。

原作を読んでいるから先の展開は全部分かっているのにそれでも面白いというのは不思議感覚だった。OPはやっぱり3つめのGreat Daysが好きかも。ジョジョアニメジョジョ好きな人が作ってるのは伝わって来て良い物です。

双星の陰陽師

ジャンプSQで連載している和風ファンタジーバトル漫画アニメ作品月刊連載で原作ストックがそんなにある訳ないだろ!と思っていたけどやはり思っていた通り3クール目くらいからはもうほぼアニオリ展開オンリーだった。

声優さんキャスティングはハマっていたと思うしイトオカシの楽曲も好きだった。時々異常に作画が良い回があるのもstudioぴえろ作品って感じ。一部アニメ先行で出したキャラ原作漫画ちゃんと出てくるのも良かった。

アニオリのデスラップキャラにはアニメを置いてけぼりでぽかんとさせられた。アニメ終了後原作にそのキャラ逆輸入されたけど、未だにそのぽかんとした時の思い出が蘇る。

タイガーマスクW

2016年にもなってタイガーマスクってマジかよ!って思ったらマジだったアニメ実在プロレスラーも出てくる。OPEDも本当にカッコいいんですよこのアニメ

田中亮一さんと柴田秀勝さんが半レギュラーで出てるアニメとか嘘でしょう!?と思ったら旧作のタイガーマスクから続投のオリジナルキャストなんだとか。多分オリジナルタイガーマスクを知っていればもっと楽しめただろうと思う。

島田敏さん演じるイエローデビルってヒールレスラーが強くてカッコイイの何の…終盤ザ・サードって三人目のタイガーマスクになってから弱体化した?と感じてしまった。何か最終回付近女子プロの話だったような気がする。

タイムボカン24

2クールからだけどやっぱりKinKi Kids楽曲は良いなあ…と思ったアニメ。昔から思っていたけど僕はジャニーズタイアップで歌うアニソン結構好きだったりする。皆歌が歌って踊れるアイドルから歌は上手だし。

作品のノリは「実は今教科書で教えられている歴史は全て嘘だったんだ!」という一期より「歴史上の偉人と仲良くなってアイテムを譲ってもらおう!」という二期の方が好きだった。ツボに入って笑った回も結構あった気がする。

ホリさんの滝口順平さんの物真似とかキムタクの物真似とか、CV三宅健太さんのスズッキーってキャラがミヤッケーって弄られたり、放送ネタでヒロアカオールマイトネタやったり、声優さんを使ったネタは出てくる度に笑っていた。

だがしかし

駄菓子を題材した漫画アニメ作品ほたるさんもサヤ師も可愛かった。一期は尺が長すぎて大変そうで、二期は尺が短くて見てるこっちは何か物足りないという、帯に短したすきに長しなアニメ化だったような印象がある。

田中くんはいつもけだるげ

細谷さんってこういう淡々と冷静に突っ込むキャラ向いてるよなーって思ったアニメだった覚えがある。女の子の中に1人空気が読めていないようで実は誰が誰を好きかとか瞬時に見抜く観察眼を持ってる子が居たような気がする。

田中くんと太田くんって名前爆笑問題から取られたって話は有名だけど原作者さんは爆笑問題好きなんだろうか。そういえばあの二人モンスターズ・インクアイス・エイジ吹き替え声優さんしてたなぁ。

チア男子!!

テガミバチ浅田弘幸さんがキャラクター原案を担当したアニメだった。

けれど尺の問題なのか、肝心のチアリーディング描写が少なくて消化不良だったような?小説原作らしいけど、そっちだと違うんだろうか。

ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?

皆でネトゲしていたアニメだったような気がする。

ハイスクール・フリート

最初はいふりってタイトル1話ラストハイスクール・フリートタイトルが明かされたんだっけ?女の子達が軍艦に乗って戦うアニメだったと思う。

放送中にやたらと叩かれていた記憶があるけど、現在でも作品の展開が続いているという事は間違いなく人気はある。キャラ可愛いし割と満足しながら見ていたけど、この作品に海のガルパンを求めていた人達が居たみたい。

灰と幻想のグリムガル

細谷佳正さんが少年役として主人公の声を演じる珍しい作品だった記憶がある。異世界転移?物らしいけどアニメを見ただけではどういう状況でああなっていたのかは分からなかったと思う。

ゴブリンスレイヤーより先にひたすらゴブリンを狩っていたアニメとして時々語られていた気がする。二期は…今のところは無いんだろうな。

ばくおん!!

キャラクターは覚えているし割と最後の方まで見た筈なのにあまり内容を覚えていない。

女の子達がバイクに乗るお話で、 声が三木眞一郎さんのお父さんが居た気がする。それとヘルメットを被って顔が見えない人も。

2020-09-30

普段不倫に対して猛烈に怒りを表し叩く女さんたちが、BUMP OF CHICKENの件が出たらダンマリしてしまったのはとても残念です。

普段不倫に対して猛烈に怒りを表し叩く女さんたちが、BUMP OF CHICKENの件が出たらダンマリしてしまったのはとても残念です。

ポケモン剣盾のDLC情報発表会すごかったねー!

BUMP OF CHICKENのあのMVめちゃくちゃ感動した!細かい所までめっちゃちゃんとしてて往年のポケモンファンにはタマランものだった...




....


....

あの...それ全然DLC関係なくない...??

かにめちゃくちゃmvは凄かった。凄かったんだけど、自分が期待してたのは『ポケモン剣盾の冠の雪原の情報発表』であって、BUMP OF CHICKENコラボmvではなかった。

しかし、まだ冠の雪原についての情報が沢山出てれば別にmv文句などつけなくても良かったのだ。

少ない。

圧倒的に少ない。

最初動画分数を見たとき10分も情報くれるの!?と思ってワクワクしてたのだが、10分の内3分くらいがmvに取られ、肝心の冠の雪原の新情報は、

・ガラルスタートーナメントの詳細

・ガラルヤドキング情報

・いくつかのポケモン内定

ダイマックスアドベンチャーについて

ポケモンGOとの連動

・キョダイマックスメルメタル登場

・サトピカ配布

である

その内元々判明していて続報が出されたというのはダイマックスアドベンチャーポケモン内定とサトピカ配布以外の4つである。(キョダイメルメタルはお漏らしだったので元々判明してたとは言い難いが...)

う、うーん...

なんか...もっと情報が来ると思ってたよ...例えば...バドレックスについてとか...

そしてその情報量の少なさをカバーするかのようにあのBUMP OF CHICKENmv

凄かった。凄かったんだけど、凄すぎてみんなそれについてしか言及しなくなった。

ほぼみんな冠の雪原について触れることがなかった。

とあるフォロワーは、「明日ポケモンやらなきゃ...!!」と呟いていた

...どうせやらないだろう。そもそも、あのmv20年超のポケモン集大成であり、過去作のキャラが一切登場しないポケモン剣盾で全て補える訳ないのだ。あのmvジムリーダーチャンピオンなどの人間中心で作られていたから尚更だ。過去作をやると解釈しても、あの放送は「ポケモン剣盾のDLCについての情報発表放送」だったわけで、冠の雪原すげー!買うわ!とかならなければ全くそ情報発表会の意味が無い訳である。言い過ぎかもしれないが、もはや情報発表会は失敗している。誰もそちらに興味を示してないからだ。

というか、ポケモントレーナーを中心としたmvなら、ポケマスの1周年の時に合わせて出せばよかったんじゃない?と言わざるを得ない。結構最近だし。

更に悲しいのが、さっき情報発表会で発表されたのはこれらである。みたいな感じで言ったが、その後ポケモン情報局のTwitterで、

夢特性に変更できるアイテムますよ!」

と発表していたのである

??????????なんでそれ情報発表会で言わなかった???

????????????????????????

 

完全に新規情報である。(一応どっかでは噂されてたらしいが)何故かその情報は一切情報発表会では言われなかった。

邪推かもしれないが、もしかしてBUMP OF CHICKENmvを入れるために...省かれた...?

メインはそのmvではないのに...??

別に大々的に出るよ!!!放送内で言えという訳じゃないけど、放送内でサラッと鎧の孤島の情報発表会の時みたいにぼんぐり出るよみたいな感じに言えば良かったと思う。何故言わなかったのか本当に謎of謎。いやホント.......

あとこれめっちゃ関係ないけどサトシキャップピカチュウ配布しすぎじゃない?キミきめで配布し、海外あいことば配布でももらえ、更にまたもらえるとかどんだけ出すの????よく分からない大盤振る舞いしてる、別にいいけど...もらえるものならもらうけど...

以上

推しポケモンが冠で内定することを切に願ってます

2020-09-28

バンプについて

チャマ不倫ニュースを見て以来ずっと心がどこか落ち着かなくて、直視することも見ない振りをすることもできなかった。

多分向き合わないと一生このままBUMP OF CHICKEN音楽を聞ける時がこないんじゃないかと予感がしたから、ちゃん言葉にして、文章にして整理したいと思った。

そんな思いでこの文章を書いてます

ニュースを聞いた当時思ったことは、チャマに妻子が居たんだという単純な驚きだった。彼の今までの言葉Twitterでの発信などを見ていると、バイタリティに溢れ過ぎていてとても妻子が居るようには見えなかったからだ。不倫のものについては、良くないことだけど夫婦相手との問題から俺が何かを思うことじゃないと、あらゆる不倫報道に対して思うことと同じことを思った。

でも、釈然とはしなくて一夜明けてから今までずっと、チャマに対する怒りや、今まで自分が聞いて感じてきた感情への喪失感のようなものを感じるようになった。それらの感情言語化されることな今日までを過ごした。

不倫という行為の是非について、そりゃ不倫は褒められた行為ではないし、個人的不倫をするような人間が大嫌いだけど、夫婦関係他人から憶測もつかない極個人的問題なので(自分結婚して本当に強くそう思った)、チャマの妻が問題にしてなければ他人が何か言うことではないと思う。婚外恋愛を認める夫婦の形もあるし、今回の報道不倫自体に対して家族間で問題になっているかということは分からない。

でもチャマが行った行為に対して考えると、とても批判的な気持ちになる。3年前のことであるし、事実がどうだったのかは分からないけど、少なくとも他人自分欲求の解消の為の道具として利用していたんだろうということは記事から伝わってくるし、相手に恨まれるぐらいの傷付け方をして破局したのだろうと思う。他人に対してそこまで不誠実な人間だったんだということに対する失望と悲しみと嫌悪が湧き上がる。

バンド活動関係がないし、妻のことを考えて公表しなかったであろう結婚事実をうまく利用して不倫をする行為バンドリスナー家族への裏切りだと思うし、醜悪行為だとも思う。

そして単純に人として、とてもカッコ悪い行いだと感じる。

僕は、チャマ演奏する側としても、1人のリスナーとしても、バンプの一番のファンだと思っていた。

藤君の作る曲に感動して涙がでたと言っていたし、曲のことを第一に考えてバンド活動をしてきたと言っていた。

不完全な自分をそれでも認めてあげる曲、沢山の間違いやままならさがあってそれでも貴方といる今があるから間違いじゃないことを感じられる曲、君が迷った時にそばにいる事を全力で伝えようとしてくれる曲、4人で進んできたことを噛み締めてこれからを誓い曲、そんな想いの込められた曲をチャマメンバーとしても1人のリスナーとしても受け止めてもいたと思っていた。

それなのに関わってきた人をこんな形で蔑ろにできてしまうことを信じたくなくて悲しかったし辛かった。

チャマ人間から思慮が足りなくて人を傷つけてしまうこともあると思うし、多くの人に見られる仕事から、僕には想像もつかないようなストレスや辛さを抱えていることもあるのかもしれない。メンバー清廉潔白さを求めているつもりもない。でも、それでもこういう形で人を傷つける行為する人間である言い訳にはならないはずだ。

BUMP OF CHICKENに対して、藤くんが曲を作ってるんだから他のメンバー人格プライベート関係ないじゃんと思う人もいるだろう。でも僕にとってのBUMP OF CHICKENは4人揃ってBUMP OF CHICKENだし、藤くん作曲作詞は大切なメンバーがいたからこそ成り立ってこういう形で生まれてきていたと感じているので、僕には関係ないなんて思えない。

そんなバンドなのにチャマ活動休止という形で今後の活動を行なっていくことになったその事実がどんな大きなことなのかちゃんチャマに考えて欲しい。

今日ポンツカを聞いて、聞くのが辛くて、涙が止まらなかった。藤君や、ヒロや、ヒデちゃん申し訳ございませんでしたって言わせるようなことをして、お前は何やってんだよほんとに。ビジネスパートナーとして、バンドメンバーとして、なによりも幼少期から親友としての彼らの信頼を裏切って情けなくて、悲しくて、やるせない気持ちにさせてることを忘れないでほしい。

今まで積み上げてきた全てに対する裏切りになることに気付かなかったのかよって言いたい。

本当にみんな優しいから、逃げずに話し合いに出てきたチャマを気にかける発言まであって、そんな優しい彼らを裏切ったと思うと余計許せないよ。

多分小学生の頃から20年ぐらいBUMP OF CHICKENを聞いてきて、どんなにほかの音楽を知って、大人になってもBUMP OF CHICKEN音楽特別で、もう血肉になってしまっている。嫌いになることなんてできないし、今まで自分が感じてきたことや助けられてきたことを恥じたり嘘にしたりしたくない。チャマのことを嫌いになりたくないし、今までみたいにポンツカを聞いて笑ったり、BUMP OF CHICKENのどこが凄いか妻や友達と話し合ったりできるバンドに戻ってほしい。かっこ悪いメンバーのいるバンド、好きと言うことに引け目を感じさせるようなバンドでいて欲しくない。

からどんなふうにすれば元に戻れるかなんて分からないし、元に戻らないのかもしれないけど、もう一度チャマのことを信じさせてくれる未来が来ることを願っている。

他人を大切にすることはすぐに身につくことじゃなくて、相手人生があって主体的に生きている人間だということに繰り返し何度も少しずつ自分で気付くしかないことだと思うからとても難しいと思うけれど。

こんなふうに言葉にしても、気持ちを書き表せてるようには思えないし、結局整理もつかないからこれから曲を聞くことができるかもわからない。

でも、本当に大事バンドから、諦めたくもないし有耶無耶にしたりもしたくないから、どんなかたちであれ4人揃って決断を下す日が来るまでずっと忘れずに待ってる。

2020-09-26

背中をさすってくれるバンド

はじめて増田になる。

この気持ちを書くことをとても迷った。それでも、たとえ匿名と情けない状態でも言いたくなったのでどうか怒らないで読んでほしい。

BUMP OF CHICKENギター直井さん(以下チャマ)の不倫報道についての私の個人的気持ちだ。

   

ラインニュースチャマ不倫を見た私は、まさか文春砲があのBUMPに!くらいの気持ちしかなかった。

正直どうせ嘘か、そこまで問題になるとはないだろうと軽い考えで記事を開いたのを覚えている。

 

しかしその気持ち記事を読むにつれて薄れ、心の底からチャマ嫌悪した。

 

 

家庭があることを浮気相手承知した上で不倫関係に及ぶことがある。

それは「私たちはこれから家族を苦しめますよ」という同一認識を持ってお付き合いを始めている。だからこそ不倫は人を故意に傷つける行為であり、慰謝料の支払いや世間体が悪くなることも覚悟の上でお付き合いをするものだと私は考えている。

そんな覚悟を持って、人を愛するなんてすごいなとある意味一目置いてしまう。もちろん、そんな考えなんて一ミリも考えずに、ダラダラと甘い蜜を啜りたい一心な人ばかりというのもわかるっているけれどね。

だってそんな覚悟があるならさっさと離婚して一緒になりなよとも思うから。前提として私には不倫理解できないものであった。

    

チャマ不倫上記のような不倫ではなかった。

被害者は知らぬうちに不倫相手にされていて、一歩話が進めば結婚詐欺になったのではと思う。

もしこの被害者が私のような考えの持ち主だとしたら「自分が人を傷つけていた」事実に悩むのも無理ないと彼女に心から同情した。

 

  

チャマは家庭がありながら、そのことを隠し被害者女性を騙している。妻子がいることを突きつけられたら、被害者女性小馬鹿にし別れを告げたとかかれていて、しか被害者女性の両親にまで会っていた。

女性の両親と食事をするって相当親密な関係だと思うし、妙齢女性であれば結婚意識もあったのかもしれない。そしてそのような状態であることを周囲も微かにわかっていて、被害者彼女だけではない様子…

週刊誌記事だし、ここに書かれていることが誇張された内容であることを祈っているけれど、はっきりと言って人として最低の行いであ倫理観が欠落している。

チャマからすれば短絡的な行動なのかもしれないけれど、しっかりと一人の女性人生を弄んで、故意に陥れていた。

また、周囲もそのような状況を容認していたとなれば彼の周辺環境全てが真っ黒に思えてくる。集団ゲームのように陥れていたのでは?と、悪いように考えることはいくらでもできてしまものだ。

 

もし、自分がそんな行動を起こされたら相手のことを「あん人間に引っかかるなんて運が悪かった。次は気をつけなきゃな〜」なんて軽く思えるだろうか。

自分価値を踏みにじられ、自尊心を傷つけられたのに、その男は今も笑ってその音楽は街中に響く。

そんな状況に耐えられるだろうか。

彼女泣き寝入りしろなんて言えるのか。

 

…こんなの私の憶測で、全部妻子がいると知っていて初めから週刊誌記事を売ることが計算だったのかもしれないし、本当のことなんてわからないけれど、私は彼女の起こした行動を責めるなんてできない。

  

  

彼女が心優しい人だった時、きっと彼女はこの記事を出そうと出さなかろうと悔やみ、悲しみ、自分のことを責めたと思う。

 

そっと声をかけたい。

お疲れ様でした。これから素敵な人生がありますように。前を向けますように。

 

「俺らは泣いてもいいんだよって言いたいバンドなわけだから

BUMP背中をさすってくれるバンドだ。

私にとっての涙のふるさとを一緒に探しに行ってくれて、心が荒む時、どうしようもなく迷った時、一緒に泣いてくれるバンドだった。

これでもかとつらいことや、理不尽で、どうしようもならないことが、この世の中にはたくさんある。きっと被害者にとっては今回のことはそれに当てはまるだろう。それでも泣く場所をくれて、楽しませてくれて、元気に前を向くように促してくれるのが音楽で、私にとってそれはBUMP音楽だ。

 

残念なことに私は彼らの音楽が未だに大好きである

才能と人格は一致しない。音楽に罪はない。

そうは言っても今回のことを受けて、BUMPの曲を聴いて傷つけられる人がいる。

このことの被害者チャマ家族不倫関係にあった女性達だけじゃなく、メンバースタッフファンにも及ぶ。きっとファンだって彼らの曲を聴いて苦しくなる人が出てきてしまう。…きっと私がまだBUMP音楽を好きなことは、彼らの音楽がそういった人たちへ届く機会を増やすだろう。

背中をさすってくれた手が、他の人の心を殴って傷つけていたと知って戸惑わない人はいない。

それで嫌いになったって仕方ない。それでもやっぱり好きなら、それも仕方ないことだ。

 

Twitterでは、不倫相手雑誌に話をしたことが気に食わないだとか、バンドマンなんだから関係だらしなくて当たり前だとか、これで活動休止したらどうすんだ、なんて相手女性逆恨みするかのような発言が見えるけれど、悪いのはチャマだ。因果応報彼女を叩くのはお門違い。

そして、このくらいのことでファンをやめるなんて本当に好きだったのかと、人の好きの度合いを測ろうとする人の多さも解せない。

好きだからってなんでも擁護するのはおかしいし、それは盲信するただのやっかい信者だ。なんでも許される神様をつくろうとしてるだけ。

私は同じ人間として、彼らのことが好きだ。好きだからこそ許せないこともある。人それぞれの物差しがある。好きの度合いだって個人差だ。

反省するべきなのはチャマ本人だけ。活動休止、残念だけど私は少しほっとした。お咎めなしで帰ってこられても受け入れられないと思っていたから。

 

しっかりと自分を見つめ直してほしい。

そして帰ってきて、私たちに泣いてもいいよっていってくれていたみたいに、ファンとして彼の背中をさすっていきたいと思う。

長い日記読んでくださってありがとうございました。

2020-09-23

anond:20200922135403

BUMP OF CHICKENの件、バンドマンバンギャを食った以上の何物でもないのに騒がれてて理解が及ばない

2020-08-12

anond:20200812080544

マジでバケツ効果があると思う

自分の声が返ってきて自分発声の仕方がどんな発声の仕方なのかわかるだろ

 

でも歌が上手くなっても藤原基央歌声が近くなってもお前は藤原基央じゃない

いつだってBUMP OF CHICKENを歌うお前のままで、そのままのお前で充分なんだよ

 

藤原基央だってそんなお前にエールを送ってる

 

お前がしなきゃならない努力は、じゃあバトルクライはどんな背景がある曲で、どんな小節の部分でどうやって緩急を付けて、それがどういう意味をもたらして、聞く人にどう届くか、だ。

藤原基央を目指すのに自分気持ちいいだけを求めてるなら藤原基央になれるわけがない、藤原基央人生追体験した訳でも作曲する時に隣にいて作詞作曲に苦悩するバンプメンバーと一緒にいた訳じゃない

それでも、藤原基央にはなれない。

それを見て、受け止めて、言葉にするのはお前だからだ。

から藤原基央歌声にはなれない。なれなくても、お前は必死で歌える。好きな曲を好きなように歌える。

から、お前はお前のままでいい。

それでいいんだよ。

 

あと、無理に原曲キーで歌おうとせんでもろて、キーを下げたり、敢えてキーを上げることで歌いやすくなったりもするらしいぞ。

ファイト

2020-08-02

なろうの騎士とか

愚痴です

  

騎士と言えば、あの重たい鎧をを纏って戦うだけの強靭な肉体を持っているはずだが、

比較的あっさり死ぬことが多い。モンスターとの大規模な戦いになればなるほど死は避けられないのだろう。

そんな騎士だが、主人公と軽い付き合いや仲間になることがある。

しか主人公と付き合いがある騎士死ぬことが多いため、その場合主人公死神に見えてくる。

まぁ主人公死ぬことが無く、騎士は生いきる死ぬかの戦いをするので、騎士戦闘の方が面白いとは思えるが。

  

だが、筆者はこの戦いにおいて嫌いな展開がある。それは騎士が女キャラクターかばって死ぬ場合である

騎士の誉れだとかなんだとか色々あるかもしれないが、主人公の仲間の女は死なずに、騎士のかっこいい

おっちゃんが死んだりすると、どうしてあの女が死ななかったんだ!と毎回思う。

そう。騎士は死にやすい。そこそこの付き合いがある騎士であっても、後に死ぬということがある。

  

そこで主人公や仲間の女は悲しみに暮れる。あんなにいい奴だったのにみたいな感じである

戦いなのだから主人公にはあまり責任が無いということも多いし、女をかばうような展開がなければ別に

騎士自己責任ということで済ませることができる。が、主人公が間に合わなかったために死ぬなどもある。

そういう場合主人公は、自分もっとしっかりしていればなどと言う。

このようなことを口に出すと、己惚れるな!と叱咤する奴が出てくるお決まりパターンが多い。

  

主人公にお前は万能じゃないんだとか言い出すのである主人公にはそんな責任なんかないとも言い出す。

が、実のところモンスター大量発生だとかなんだとかするようになったのは主人公が原因ってこともあるので

騎士はそのせいで死んだとも言えなくもない。

主人公騎士が命を落とすことで落ち込み、仲間に叱咤されることで立ち直っていくが、ここで女の仲間と

行為に及ぶ時などはイライラさせられる。何が生きていることを喜びましょうだ。くたばってくれ。

  

こうして人の死を乗り越えた主人公は一歩成長をするみたいな話になり一件落着。

仲間の女との関係も前に進み、絆が深まるといった展開である

なんだこいつら、騎士が死んで決意表明とか遅すぎるだろう、ふざけるなと言いたくなる。

何年も十数年も何十年も国を守ってきた騎士死ぬ騎士団にとっては重大な損失である

主人公別に騎士団に入るわけでもなんでもない。ただ国の防衛力などが弱体化するだけである

  

主人公がこの国はいい国だとか言う事があるが、だったらお前が騎士団に入団すればいいじゃないかと思う。

勿論そんなことはないので、なんだこいつと思ってしまう。

  

筆者は、このように騎士が死んで主人公の仲間たちは絶対に死なないというのが嫌いである。

なぜなら騎士の方がかっこいいかである毎日毎日一生懸命訓練しているとか、国の為に必死で戦い抜く。

一方、主人公は大体がチートを手に入れただけの存在だし、仲間の女は主人公恩恵を受けているだけとか

そういう場合も多い。

そんな魅力に乏しい奴らはのうのうと生き残り、真面目な人間死ぬので、こういう騎士こそ異世界転生を

してあげるべきではないのかとすら思う。

  

騎士が強いという作品もある。そして主人公たちの前に立ちはだかる敵として描かれることも。

主人公はその騎士を乗り越えるために戦いを挑むが、これをつまらなくさせる要素がある。

定番なのが「スキル」とかい能力で「剣術レベル」なるものがあり、これが単純に騎士を上回っている。

となると騎士はやっぱり負けてしまう。こうなってくると読み飛ばしてもよくなる。

実力を測らせてもらおうみたいな展開があると、ああもう読まなくていいや、となってしまう。

  

ここで主人公が手加減などすると、手を抜いたななんて展開もあり、全力で来い!というのもよくある。

このような無駄なやり取りが多い。字数稼ぎなのかとすら思ってしまう。

結局、主人公が勝つ。まさかこれほどの実力の差があるとはなんてことを言われて主人公は認められる。

この無駄なやりとりが入ってくると、やはり読み飛ばしてよくなる。

  

この後の展開で、魔族などが国に攻め入ってくると、この騎士相手をすることがある。

すると魔族が、人間にしてはなかなかやるみたいなことを言い出し、そして全力を出して、負けるのである

そんなピンチを救いに主人公がやってくるというのもお決まりパターンになっている。

そこが盛り上がるシーンと言えばそうなのかもしれない。

しかし何十年も剣術を磨いてきた騎士がこのように負けてしまうと、努力全否定のように感じてしまう。

  

騎士は不遇すぎると思い、作品を読んでいく気力が本当に無くなり、主人公持ち上げ展開などそっちのけになる。

こういう展開を覆してくれるというのを、いつか読みたいものだ。

  

ちなみに筆者がかっこいいと思う騎士は「BUMP OF CHICKEN」のKのホーリーナイトである

  

以上

  

貴族編    :anond:20200706225819

王族編    :anond:20200707102749

奴隷編    :anond:20200707174539

竜編     :anond:20200708062743

商人編    :anond:20200708131233

馬編     :anond:20200708203845

獣人編    :anond:20200709092800

エルフ編   :anond:20200709173538

勇者編    :anond:20200710134123

ドワーフ編  :anond:20200710201957

神編     :anond:20200711222724

悪役令嬢編  :anond:20200730063046

猪編     :anond:20200730172612

病人編    :anond:20200731072847

孤児編    :anond:20200731174859

犯罪者編   :anond:20200731230135

斥候編    :anond:20200801113918

魔王編    :anond:20200801192806

ヴァンパイア編:anond:20200802015359

狼編     :anond:20200802102148

2020-05-27

突然無気力になってしまった

色々楽しいことがあったはずなのに、もうやる気が起きなくなってしまった。

  

ゲーム

時間をかけても大して上手くならず、別に上手くなる必要もないゲームをやっても動画とかで十分になってしまった。

楽しいと感じることがなくなってしまった。

かつては斑鳩というSTG毎日のようにプレイしていたのに、その情熱が一切なくなってしまった。

  

漫画

ネカフェで色々読んだが、何か新しい作品を読もうと言う気持ちがなくなってしまった。

読もうとすると段々面倒くさくなり、楽しめなくなってしまった。

ARMSとかフルアヘッドココを本がボロボロになるくらい読んだのに、今では読む気力が無い。

  

小説

昔は図書館で借りてまで読んでいたのに、いつの間にか読む気力がなくなってしまった。

池波正太郎作品が好きだったが、今では星新一ショートショートがぎりぎり読めるくらいで

長い物語が読めなくなってしまった。

ラノベは、ロードス島戦記ラグナロクが好きだった。

  

アニメ

なんだか色々面白いアニメがあったと思うんだけどなかなか見る気が起きない。

何年か前に神々の記とか言うのが数分程度のアニメなので見れた程度。

かつては、カウボーイビバップとかトライガンとかガングレイヴとかそういう系が好きだった。

  

ドラマ

リーガルハイがかろうじて見たが、その後は全く見ていない。

私立探偵濱マイクとか何度も見ていたのに、今ではさっぱり見なくなった。

  

映画

金曜ロードショーをぼーっと見ていると段々飽きてくるようになってしまった。

まず集中力が続かない。どんな映画20分くらい経つと見る気を無くす。

ターミネーター2とかロボコップとか何度も見たのにこの2作品ですら10分くらいで駄目になる。

  

音楽

もう最近音楽は分からない。君の名はで有名になったアーティストの曲はどこかで聞いたと思うが

それくらいしか知らない。

BUMP OF CHICKENリビングデッドを何度も何度も聞いていたのに、今では全く聞く気になれない。

  

AV

5年くらい前からどんと見なくなってしまった。

麻美ゆま青山菜々からまり小倉ゆずとか紗倉まなとか、ショートカット系にはまったのに。

あんなにおっぱいおっぱいとか騒いでいたのに、今ではそんな気力が無い。

  

スポーツ

惰性で毎日ランニングをしている。本当に惰性。走っていれば余計な事を考えずに済むから

バスケットシュート練習なんかしていた日々が懐かしいが、今は全くやる気が起きない。

  

ペット

5年前まで金魚を飼っており、しっかり面倒を見ていたが、体が徐々に膨れ上がり

心配していたところ、ある朝死んでいた。それからは育てていない。

  

旅行

USJだとか箱根だとか国内は少し行った程度。海外はなんか怖いので行く気になれない。

遠出したいという気持ちがあまりない。

  

食べ物

もう魅力的な食べ物全然ない。焼肉だとか寿司だとかラーメンだとか色々食べてきたけれど、

これ以上食べたいなと思う物がほとんどない。昔は吉野家の特盛を何杯も食べるのが夢だったのに。

学生時代はいつも腹を空かせていた気がする。

  

仕事

情熱の欠片も無い。出世したいとは一切ない。安定した生活で安定した収入があればそれでいい。

だけど年々仕事は忙しくなる一方。そして給料ほとんど上がらないのに責任だけ増えていく。

かつては、俺が会社を変えるんだみたいなことも思っていたが、今はもう会社歯車の一部に

組み込まれたかのようになってしまった。

  

ファッションに気を使っていたのは20代まで。今では私服ほとんどない。かっこいい鞄とか

帽子とかあれだけかっこよさを追求してモテたいとか思っていた気持ちも消えてしまった。

ナイキの靴というだけで無駄に盛り上がっていたあの頃が懐かしい。

  

最後に…

こうして書いていると、ただの老害しかない自分うんざりしてくる。

結局老いて停滞してしまっただけなのだろう。

しかし、積極的に行動を起こしたくなくなるのは何なのだろうか。

自然と何もしたくなくなるのが老いなんだろうか。

よりいい方向に、更にいい方向にとやってきたつもりなのに、どうしていつの間にかこんなに無気力になってしまったのか。

情熱を取り戻したいが、難しいなあ。

2019-11-27

BUMP OF CHICKENの歌、歌うときってさ

オーイエー言わないとダメ

2019-11-21

anond:20191121135013

スターウォーズ70年代から現在まで新作がつくられている映画

1977年スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望--
1980年スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲3年
1983年スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還3年
1999年スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス16年
2002年スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃3年
2005年スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐3年
2015年スター・ウォーズ/フォース覚醒10
2017年スター・ウォーズ/最後ジェダイ2年
2019年スター・ウォーズ/スカイウォーカー夜明2年

ターミネーター80年代から現在まで新作がつくられている映画

1984年ターミネーター--
1991年ターミネーター27年
2003年ターミネーター312
2009年ターミネーター46年
2015年ターミネーター/ジェニシス6年
2019年ターミネーター/ニュー・フェイト4年

ワイルド・スピード2000年代から現在まで新作がつくられている映画

2001年ワイルド・スピード--
2003年ワイルド・スピードX22年
2006年ワイルド・スピードX33年
2009年ワイルド・スピードMAX3年
2011年ワイルド・スピードMEGA MAX2年
2013年ワイルド・スピードEURO MISSION2年
2015年ワイルド・スピードSKY MISSION2年
2017年ワイルド・スピードICE BREAK2年
2019年ワイルド・スピード/スーパーコンボ2年

B'zのオリジナルアルバム1988年メジャーデビューしたロックユニット

B'z1988年--
OFF THE LOCK1989年1年
BREAK THROUGH1990年1年
RISKY1990年0年
IN THE LIFE1991年1年
RUN1992年1年
The 7th Blues1994年2年
LOOSE1995年1年
SURVIVE1997年2年
Brotherhood1999年2年
ELEVEN2000年1年
GREEN2002年2年
BIG MACHINE2003年1年
THE CIRCLE2005年2年
MONSTER2006年1年
ACTION2007年1年
MAGIC2009年2年
C'mon2011年2年
EPIC DAY2015年4年
DINOSAUR2017年2年
NEW LOVE2019年2年

BUMP OF CHICKENオリジナルアルバム2000年メジャーデビューしたロックバンド)

1999年FLAME VEIN--
2000年THE LIVING DEAD1年
2002年jupiter2年
2004年ユグドラシル2年
2007年orbital period3年
2010年COSMONAUT3年
2014年RAY4年
2016年Butterflies2年
2019年aurora arc3年

Official髭男dismミニアルバムオリジナルアルバム2018年メジャーデビューした音楽グループ

2015年ラブとピースは君の中--
2016年MAN IN THE MIRROR1年
2017年レポート1年
2018年エスカパレード1年
2019年Traveler1年

結論

別に遅くなってない。

2019-07-18

京アニを知らない人のために別のもので喩えるなら何だろうな。

日本ロックバンドで言えばBUMP OF CHICKEN」とかどうか。

2019-06-27

俺は違法音楽アプリはいけないし滅びるべきだと思っているが

俺は違法音楽アプリ音楽を楽しんでいる学生までは責めにくい。

 

というのも、結局自分BUMP OF CHICKENを知ったのはおもしろフラッシュ倉庫からで、

おもしろフラッシュ倉庫なんて違法の見本市かってぐらい(もちろん、しっかり守ってるフラッシュ製作者もいた)違法ものにあふれていた。

仮面ライダー剣を使った麻雀みたいなのにひたすらハマっていたけど、普通にダメだった。

ラサイトがオラサイトになったのは当然のことだけど、若い頃はそれがひどく嫌だった。

 

まぁ、そういう話になると「Youtube正式に上げられているPVみろよ」ってコメントしてるんだけど。

てか、今はYoutubePVみれるの恵まれすぎだろ。MステとかミュージックTVみたいなPC流す奴をビデオに録画してアホみたいに繰り返しみてたぞ、俺は。

2019-03-17

平成名曲トップテン ノミネート作品2000年代

平成十二年(2000年

TSUNAMIサザンオールスターズ

桜坂福山雅治

らいおんハートSMAP

「孫」大泉逸郎

SEASONS浜崎あゆみ

EverythingMISIA

サウダージポルノグラフィティ

箱根八里の半次郎氷川きよし

「飛べない鳥」ゆず

地上の星中島みゆき

One more time, One more chance山崎まさよし

平成十三年(2001年

PIECES OF A DREAMCHEMISTRY

白い恋人達桑田佳祐

天体観測BUMP OF CHICKEN

涙そうそう夏川りみ

「小さな恋のうた」MONGOL800

平成十四年(2002年

ワダツミの木」元ちとせ

もらい泣き一青窈

One Night Carnival氣志團

平成十五年(2003年

世界に一つだけの花SMAP

さくら(独唱)」森山直太朗

月のしずくRUI

明日への扉I WiSH

Jupiter平原綾香

夢物語タッキー&翼

平成十六年(2004年

瞳をとじて平井堅

「花」ORANGE RANGE

「かたちあるもの柴咲コウ

さくらんぼ」大塚愛

栄光の架橋ゆず

ハナミズキ一青窈

ココロオドル」nobodyknows+

群青日和東京事変

リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

マツケンサンバII松平健

平成十七年(2005年

青春アミーゴ修二と彰

さくらケツメイシ

全力少年スキマスイッチ

粉雪レミオロメン

「ただ…逢いたくて」EXILE

平成十八年(2006年

Real FaceKAT-TUN

純恋歌湘南乃風

宙船TOKIO

千の風になって秋川雅史

God knows...涼宮ハルヒ平野綾

平成十九年(2007年

「蕾」コブクロ

CHE.R.RYYUI

ポリリズムPerfume

「Lovin' LifeFUNKY MONKEY BABYS

メルトryo

平成二十年(2008年

「キセキ」GReeeeN

羞恥心羞恥心

そばにいるね」青山テルマ feat.SoulJa

無責任ヒーロー関ジャニ∞

崖の上のポニョ藤岡藤巻と大橋のぞみ

手紙拝啓 十五の君へ~」アンジェラ・アキ

「愛をこめて花束を」superfly

ライオンMay'n/中島愛

平成二十一年(2009年

Butterfly木村カエラ

また君に恋してる坂本冬美

春夏秋冬ヒルクライム

君の知らない物語supercell

anond:20190315194702

2019-02-18

午前二時、踏切

錆びついた車輪悲鳴を上げ

ガラス玉一つ落とされた

状況はどうだい

 

一緒にみた、夢はわすれても

三日月が光る頃 この絵と同じ丘で待ってるよ

呼吸をしてんだ 世の中のスミ小さくても確かに

 

ロンリーグローリー

それがまさに生きていく理由

まだきれいなままの雪の絨毯に

どれだけ逃げたって変わり者はついてきた

あの日と違うのは僕だけ

 

こんな感じでAメロBメロ、サビから既存のいち部分をもってきて組み合わせることでバイオBUMP OF CHICKENはできる。

2019-02-12

昔、相席屋に通っていた思い出

昔、独身だったころに(といっても2年ほど前だが)相席屋によく行っていた。

相席屋出会えない、と世間では言われていたが、おれの場合は毎回必ず出会っていた。

というのも、終電間近に来店するからで、そこで相席となる女性は、当然すでにべろべろに酔っ払っていた。

そして飲み始めてほどなくしてたいてい「終電がない」と言い出すので「じゃあホテル行こうか」となるのである

ホテルに行くと当然セックスする。これをよくしていた。20回は通ったんじゃないかと思う。

一緒に行く相手はKくんと決まっていて、彼はBUMP OF CHICKENボーカルっぽくてイケメンだった。

お互いにセックスしか目的がなかったので、あうんの呼吸でそれぞれ分かれてホテルに連れ込んでいた。

彼とは最後相席屋に行って以来、顔を合わせていない。元気だろうか。彼から相席屋に行こうと誘われることはなく、こっちが誘うばかりであった。

相席屋でいっしょになる女の子は、ちょっとギャルっぽいフリーターばかりだった。あるいはアパレル店員とか。

向こうもセックスのことしか考えていなくて、ほとんど会話らしい会話もせず(向こうはべろべろだし)、すぐに抱きついたりしておっぱじめるのだった。

彼女らは今なにをしているのだろうか。まだ相席屋に行っているのだろうか。

とてもインスタントな性欲解消の場所だった。相席屋出会えない、と言われているのが不思議だった。こんなにお手軽な場所はないと思っていたのだ。

しかし、しばらくすると飽きてくるのだった。どの女性セックスしても同じように感じるようになった。

同じころ、会社の同僚に誘われて登山をした。山は落ち着き、身体から息切れとともに何かが浄化され、すっきりした気分になった。

植物や石に興味を持ち、大地の歴史に思いをはせるようになった。山は相席屋セックスするギャルと違って、表情豊かで一つ一つ違った歴史を背負っていた。

おれは山の奥深さに魅了された。そのうち相席屋にも行かなくなった。セックスするよりも、山に登って気持ちをすっきりさせたかった。

登山仲間の女性山小屋セックスすると、彼女妊娠した。「そうか」と思い、結婚することにした。それが今の妻である

2018-12-27

私はうそつき

私はうそつきだ。息をするようにうそをつく。

本当のことがとても嫌いで、それを他人に知られることに寒気がする。

とはいえ、なんでもかんでもうそってわけじゃない。さすがに学歴や経歴を詐称することはしない。

知られたくないと思うのは、私の過去に関わることだ。私の過去について話すと、人は不愉快になる。

それを就活とき知った。過去というのはつまり生い立ちだとか、家族構成だとか。

採用面接うそをつくのは良くない」

と、そのときの私は思った。根は正直者なのかもしれない、バカがつくタイプの。

から本当のことを話した。

そうしたら、ものすごく謝られた。悪いこと聞いたね、つらいこと思い出させちゃったねと(後日祈られた)。

私は生まれからずっと虐待を受けていた。16のときに親が死んだので16年間、結構ヘビーなやつを。

一番すごかったのは、まあ、あれです。漫画とか映画とかでよく見るあれ(さすがにそれに関しては話さなかった)。

それに関して、別に悲しいとは思わない。不健康だとは思うけど、不幸だとは思わない。ただの過去だなと思う。

なんていうか、どうでもいいんだよね。

だけど、その話題になったら私はうそをつく必要があるんだな、と学んだ。

私の過去は「悪いこと」であり「思い出しちゃいけないこと」であり、

私という人間がどうやって生きてきたかは、ひとに話しちゃいけないことだ。

それ以来、私はうそつきだ。昨日の晩御飯ですら言いたくないときもある。

でもやっぱり、本当の私を知ってほしいときもあった。

BUMP OF CHICKEN楽曲に「ベル」という歌がある。

僕のことなんか何も知らない君から電話がかかってきて、元気? と

聞かれただけで泣いてしまう、という話。

「僕」は、自分を「僕のことなんか」と思っている。

「僕」は、話したいことがたくさんある。

「僕」は、いつも本音を言えない。

「僕」は、自分を忘れないでほしいと思っている。

「僕」は、ささいなやさしさに涙する。

私はこの歌がとても好きだ。まるで私のことみたいだと思った。

私のことなんか、みんなひとつも知らない。

私のことなんか、みんなすぐ忘れるに決まっている。

そんなふうにイジけていても、

本当は話したいことがいっぱいあって、ホントのことを話したくて、

みんなが大好きだからみんなを知りたくて私を知ってほしくて、

いつもいつもいつも、溢れそうになる。

長々と書いたけど、以上のことは全部うそです。

だって私はうそつきから

なにもないよ。話したいことも大事な物も。

バンプで思い出したんだけど「うみべの女の子」って漫画台詞を借りるなら、

ただの暇つぶしですよ(笑)

2018-10-23

Bump Of Chickenの「話がしたいよ」を聞くとめっちゃ泣けてしま

歌詞なんてほとんど追ってないんだけど泣けてしま

涙腺をぐいぐい刺激するメロディなんだろうな

「ガムを紙にペッとして」あたりはもう本当まじやばい

号泣ですわ

今さっきググって歌詞見てきたけど泣けるような要素ってあんまりない

メロディだけでこれほど泣かせにくるってガチマジでやばい

2018-10-05

今どきの中高生米津玄師あいみょん聞いてるのか?

‪じゃあ教室GReeeeNEXILE(TAKAHIRO加入前)、SEAMOそばにいるねで盛り上がる中、コソコソBUMP OF CHICKENアジカンについて語り合うような、はたから見たら気持ち悪いけどひどくしあわせなあの時間は今どこにあるんだ?

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