はてなキーワード: 中野とは
東京っっても浅草・新橋・中野みたいな下町もアレば、六本木・青山みたいな高級地もあらなぁw。
ピンキリ場所次第でしょ。このご時世で、潰れて居抜きってのも増えてるだろうが・・・
潰れた店の跡地は、立地が悪くて流行らないから潰れるわけで・・・まぁ、いろいろあるよね。
そのスペックなら、一通りどんな店でも、自分たちだけで、増田抜きでやろうと思えば回せるんじゃない。
頼られるのはあとがつらいよ。お互いに。人生は長いからねいろいろあると思う。基本自立だと思う。それがお互いのため。
飲食なら、とりあえず、他のメンバーは飲食店住み込み仕事だと思う。スキル見につけないと。
ほかだと、資格物になっちゃうけど、介護とかは人が足りていないとは、たまに聞く。
とりあえず、店を持つだけの資金を貯めないとどうにもならんと思う。
タネ銭がないと何もできない。増田はタネ銭担当でまとまった資金を貯めるのを当面の目標にして
結局、家庭持ってなんだかんだを考えると、最終的日は店を4店舗まで増やさないといかんのだろう?やっぱり、本人たちの希望もあろうし。
言い方は悪いけど、恵んでやるんじゃなくて、引っ張り上げる。んなら、自立支援だから・・・。本人たちが考えることが重要だと思う。
あとは、増田が英語が得意なら、輸入か、輸出も考えるといいかもね。海外では安いけど国内では高いもの。もしくはその逆。があれば、それはそれで商売になるし。
そもそも浅田とキムをやたらに(当人たちがしていないのにも関わらず)年と背格好が似ているからといってライバル視して煽るマスコミの論調が気に食わないのだが、もっと気に食わないのはいまだに「技術の浅田、表現力のキム」と日本のメディアが煽っていることだ。
そら確かに、技術力で上回る浅田に、表現力のあるキム、そして二人は同じくらいの背格好で、同い年!という構図はいかにも漫画チックで面白げだが、その面白げな演出のために事実を曲げるのは言語道断だろう。
浅田選手は実は(といってもフィギュアファンには常識だが)表現力も凄い。PCS(厳密には違うがかなりおおざっぱにいえば芸術点的なもの)の今季最高得点は浅田である。今回のGPF(グランプリファイナル)でも、なぜだか日本のマスコミはやたらに「ヨナがミスしたおかげで浅田が勝った、浅田はノーミスなのにキムよりちょっとだけしか上じゃなかった」「ノーミスだったら多大な表現力の差でヨナの方が勝つ」的なことにしたがっているのだが(これはもう、物凄く不思議だ。自国の選手がアウェーで優勝し、女子史上初の3A(トリプルアクセル)×2を決めてきたというのになぜこういう論調にしたがるのだろう。男子の小塚が初めてGPS(グランプリシリーズ)で台にあがったのに、ほぼスルーなのも気になるし、あれほどマスコミが煽ってきた4S(4回転サルコウ)を安藤がチャレンジし、DG(回転不足のこと)こそとられたものの着氷したというのに(個人的には安藤はもう4Sを目指さないほうがいいと思うが)スルーしているのも謎だ)、GPFでの二人のPCSの差はほとんどないのである。またヨナがミスして浅田はほとんどミスなかった、的構図も誤りであって、浅田はSP(ショートプログラム)でもFS(フリースケーティング)でも減点の非常に大きなミスをしている。ただそのミスは、減点が大きいわりに素人目にも、いや、荒川静香や伊藤みどりというプロにでさえもわからなかったようなものであるため一見目立たなかっただけだ(要はDGである。それに加え、FSでは、転倒そのものより、それによりコンビネーションジャンプが単独になってしまったことが痛かった。今のルールでは下手をすると転倒よりわずかなDGの方が痛いのだ)。素人が浅田の演技を見て「ノーミスなのに」と思うのはまあ仕方ないが、マスコミがそれでどうするのだろうか。
まあとにかく、結論として、浅田は実は表現力もかなり優れたスケーターである。海外ではむしろ、技を褒める前に表現力の方を褒め称えられていたりする。浅田は、表現力もトップクラスの上、スピンやスパイラルやステップもレベルが高く、その上にジャンプの凄さ、またスタイルも抜群によく(フィギュアスケート選手として。この点はキム選手も同じ)、メンタル面も優れている、奇跡のような選手なのだ。
メンタル面の強さは凄い。今シーズン初めのフランス杯で、あれだけgdgdになっておきながらも、わずか2週間でジャンプの調子を整えてきたという凄さ。普通なら有り得ない。また昨シーズン足を引っ張ったロングエッジのルッツを、僅か1シーズンでしっかり矯正して来て、加点までもらえるほどのジャンプにして見せた凄さ。驚異的だ(ジュニア時代からずっとそういう癖だったものを矯正するのは勿論難しいことだ)。なんと苦手だったサルコウまで飛んでいる。
月曜日のとくダネというニュース番組で、こともあろうに「3Aを二度飛んだのに、結局ミスをしたヨナとたいして差がない!浅田は実力不足が否めない!その差はヨナの妖艶な表現力にある!」といった論調で報道がなされていたのだが……これには正直文字通り開いた口が塞がらなかった。何度も言うが、PCSはほぼ変わりない。というか、昨シーズンの世界選手権では浅田の方が上である。
キム選手は確かにトップレベルのスケーターでありそれには間違いないが、事実を捻じ曲げてまで、優勝した自国の選手を「実力不足」だと言うのは最早、何がしたいのか分からない。ピーコに至っては「二人の私服のファッションセンスに差がある」というような事を言い出し、アナウンサーは「二人のCM契約数の差」を話し出し、小倉はそれらにいちいち暗い顔をしては「真央ちゃんはまだ力が足り無い……」と嘆き……本当に何がしたいのか意味不明な番組であった。アウェーで自国の選手が優勝したのに何故かお通夜ムードである。
まあしかし、確かに浅田も重大なミスをしたとはいえ、女子史上初、伊藤みどりも成し遂げなかった3A×2を成し遂げた業績の割には点が伸びなかったのは事実である。表現力もいいというなら、一般視聴者にとっては更にわけがわからなくなることだろう。一体何がダメなのか?そこは2年くらい前から変わってきた今のフィギュア界の不可解なルールが関係しているのだが話すと長くなるので割愛する(キムヨナもジュニア時代からほとんどやっていることは変わりがないのに急に浅田に勝てるほどに点が伸びだしたのもルール改正と同時だ)。
あと日本のマスコミはやたらにGPSを重視し、まるで世界選手権と同格のように扱っているが、フィギュアスケート界では大会の格としては世界選手権>>>>GPSである。というかここまでGPSを盛り上げているのは日本と韓国くらいだ。別に盛り上げてくれるのはいいが、フィギュア選手の毎年の最終目標は常に世界選手権であり、GPSはその前座的役割、今季のプログラムの経験値を上げるような場である。今回など、浅田選手は相当に高難度なプログラムを入れているため、これはもう世界選手権で完成してくれれば御の字、といったところだった。正直フランスでの演技を見て、GPSはヤバいかなと思っていた(のだが、あの回復……驚異的だ)。あまり、全ての試合に勝つように煽るのもどうかと思う。国内大会で力を使い果たして世界大会でバテるのでは意味がないのと同じだ。
まあ、とはいえもうマスコミには必要以上に浅田をアイドル化してほしくない、安藤の二の舞にさせたくないという気持ちもあるのでそう着目されても困るのだが。浅田・中野の3Aや安藤の4Sは、本っ当に難しい技で、今のルール上はチャレンジしてもたいしたうまみはないばかりか、リスクばかりが伴う。大技煽りもマスコミにはやめてもらいたい。高橋の4回転2度や、小塚の4回転も同様である。特に安藤の4Sはもう煽らないで欲しい。今回まさかチャレンジしてくるとは思わなかったが、4Sとプロトコルに出て、DGだったものの着氷したのには驚いた。あれだけでもかなり凄いことなのだが、どうしてこういう時に限って取り上げないのだかな。まあ、これを期にもう安藤の4Sには注目しないのであれば、それはそれでいいのだが。安藤は4Sに固執せずとももともとレベルが高いのだから、点数的にも怪我的にもリスキーなだけでうまみのないあの技はもうやらないほうがいい。
http://anond.hatelabo.jp/20100217113611
http://anond.hatelabo.jp/20100217224011
ただでさえ学生が少ないのに、男の上智生(しかも文系)っていたらレアモノなので勢いで書く。
上智の最も素晴らしい点は、大橋アナとか海老様の嫁とかを輩出した女子の戦闘力の高さ、という意見もあるけどそんなの一部しか享受できないので無視。
全学生が喜びに震えるのが四谷駅から徒歩90秒で門に辿り着ける立地!これに尽きる。
すごいよね。駅でたら見えるもんね。門が。
これにより、大学近くに住む必要性も減り上智生は住居選択の幅が大分広くなる。
*そもそもオフィス街の為、学生向けの住居は少ないので最初から切ったほうがベター
中央特快も停止する懐の深さ!飲み屋もスーパーもラーメン屋も豊富で、皆が大好きサンプラザ中野ブロードウェイのお膝元だ!
高円寺~荻窪に住むと「しんみち通り」で飲んだ後、特快と気付かず乗車。
うっかり吉祥寺あたりまで連れ去られる。
気付けばいいんだけど、そこで寝てたりすると高尾山でハイキングして帰ってくる羽目になるから本当に注意だ!
不動産屋選びは匿名ダイアリー読むくらいの余力があるなら、いくらでもコツまとめ記事が見つけられるだろうからそれに従いなさい。
早稲田の人も書いてるけど、乗り遅れたら5月まで待ちな、ほんとに。
俺、夏に死ぬほどバイトして、半年で引越しを強行する羽目になったよ。
1位:中野 2位:代々木or阿佐ヶ谷 3位:幡ヶ谷or笹塚あたりからチャリ通
したがって「一人暮らし大変で・・・」みたいなトークで共感を得ようと思っても、ほとんど理解されない!ドンマイ!
学科ごとの授業選びのコツだとか、留年しないコツだとか、シラバスだなんだってのはあの「オリキャン」っていう謎の一泊二日で先輩からシコタマ聞きだすんだ。
ただ、もしコレを読んでる中に女子がいたら注意して欲しい。
間違いなくその先輩と付き合う羽目になる。というか、二年生以上は毎年、下級生と付き合うためにそれに志願する。
ウキウキの4月で先輩にツバつけられたら、GWや夏休みに待ち構える楽しいサークル活動で素敵な殿方とのラブメイクも遠のくぞ!
身軽でいろ!最初は!騙されんな!
男子!ゲンナリしてる場合じゃない。
いいか、お前らが入ったのが例え年中ツナギの工学部でも、お嬢様だらけの仏文でも、等しくチャンスが与えられるのがこの二つだ。
チャンスとは何か?他の学部学科の可愛い女子(法学部が圧倒的破壊力)と知り合うチャンスだ。這ってでもイケ!
生徒人数が少なく、どうやったって友達が出来る仕組み(理由は英語の授業の特殊性にあるんだけど)の上智にあってもこれは必須要素。
他の大学と違い、体育会系がそこまでイケイケではなく、非常にバランスが良い。
特に文化系な君達、輝けると思う!
個人の興味で選んでいいと思うけど、理系ならテニサーはいるべき。
俺と同じ文系の君は溢れんばかりの女子にまみれて勉強しなきゃならんので、サークルくらいは男臭くてもいいと思うよ。
インカレ系はいるより、上智らしくインターナショナル系のサークルにはいっておくと英語がびっくりするほど喋れるようになります。
繰り返すけど、ぼっちにはなりにくい大学だけども、結局は個人次第。
もう大学生なんだから、まずは笑顔で元気よく挨拶。これ、忘れんな!
マジで超裏技で実行したことがある人は俺の知り合いにはいませんが、上智学生同士で結婚してしまうという技があります。
これをすると学費がタダ?だっけかな。まだあるといいね、この制度。
プール券ってのが毎年10枚もらえる。
ほとんどの人は使わないので、これをもらって夏は毎日タダで泳げるね!
女子と一緒にいくとキャッキャウフフできて楽しいですよ。マジで。
あとサークル棟にはタダで入れるシャワーがあるので、貧乏学生謳歌中の人はここでいつでもキレイになれます。春日もびっくり。
学食は「まずい・高い・少ない」の三拍子がそろっているので、近くのしんみち通りの居酒屋ランチか、お弁当を推奨します。
SJハイムとかクルトゥルとかイグナチオとかは、洗礼を受けていない人間はまず入る機会はないけども、イグナチオのクリスマスミサは一度くらいは行っておくと見識広まるかも。
最重要ワードを伝え忘れてたけども「8ピロ」とかっていうワードを聞いたら、それは8号館下のピロティのことだ。ピロティがわからないひとは「コルビジェ ピロティ」とかでググれ。
それぞれのピロティはサークルと学科が代々受け継ぐたまり場になっている。
メンストってのは大学のメインストリートのことで、北門から続く一本道ね。
スケボーに乗ると怒られるので注意。
入学したてのお前らに絶望的な宣告をする。
四年後、卒業して社会に出てみろ。世の中の女子のほとんどは上智の学生より可愛くない。
いいか、お前がこれから遭遇できるかわいい・キレイな女子のほとんどはそこにいる。
今おまえが手が届く範囲のそこにいるんだ。
だからこれからの四年間、どんなに授業がタルくても、寝坊しても学校にいけ。
そしたら、あっという間に就職も決まってるし、卒業も出来るし、何より素敵な生涯の伴侶を手に入れることが出来るよ。
合格おめでとう!
私は、大阪ー東京間を頻繁に移動する大阪出身者だ。そんな私も、東京と大阪には都会と地方を実感する。
都会でないところと東京を行き来している方の格差感ってのは本当にどんなもんなんだろうな、と私も頻繁に感じる。
偏見を恐れずに言うと、東京の大きさに一番驚いているのは実は大阪府民なのである。
特に大阪のターミナル駅などから20分圏内の都会出身者、と言った方がいいだろう。
そもそも、田舎から出てきてる人というのは、あらかじめ東京を想像して東京に出てくる(人が多いのではないだろうか。)
高い建物、たくさんの人。自分たちには想像のできないぐらい都会なんだろうと想像してから上京する。
自分たちが見たこともない規模の高層ビルや雑踏も、すべては想定内なのである。
大阪出身者にとって、”東京とは大阪より少しばかりでかいもの”程度の想像で東京に来るのである。
しかしながら、去年の4月から実際に住み始めてみて、こんなに東京と大阪は違うものかと実感させられることの、なんと多いこと多いこと。
大阪の実家が、環状線沿線に住んでいた私は大阪でも常に自転車で移動していた。
東京でも杉並区に住んでいる。東京に来てからも都心の移動はなるべく自転車で移動するようにしている。
特に地下鉄では、乗った駅と降りた駅でしか、街の様子を感じ取ることはできない。
すなわち、私は東京を、点でしか捉えていなかったのである。
実際に東京に住み始め、自転車に乗り始めると、これが点から線に変わる。
駅間の連続性を自転車の移動から感じ取ることができるようになるのである。
点ではない。
”点”で考えると、梅田や難波は東京でも大きな街の部類に入るだろう。
だから、私にとって、観光した際に感じた新宿や池袋の人の多さや街の大きさは想定圏内だったと言える。
東京駅から見える丸の内の景色も、まあビルが高いなー程度だった。
繰り返す。
特に東京駅、新橋駅などを中心としたいわいる都心と言われているエリア、
また新宿や池袋、渋谷を中心とした副都心と言われているエリア。
ここらの密集度が違うのである。
それは駅前だけではない。
もちろん、「東京はずーっと都会です。しかし大阪で栄えているのは都心でも駅前だけです。」
なんてことを言いたいわけではない。
とくに梅田や堂島、中之島から本町といった大阪の都心部は高層ビルが立ち並ぶ。
何度も繰り返すが、その濃度が違うのである。
駅間の街のエネルギーが違うのである。
それは簡単にいうと、街と街の間の人の多さであったり、お金をかけられてそうなビルの高さや数であったり、走ってる車の多さであったりする。
新宿や渋谷の”間”のエネルギッシュさに驚嘆するのが大阪人なのである。
また、ひとつひとつの街の中心部の大きさでは驚くことは少なくてとも、街が広範に連続性を保っていることに驚く。
例えば、中野、高円寺や吉祥寺、下北沢と言った都心から離れたエリアにまで文化性を持った街があり、そこに若者が集まっていること。
これは(人が集まりそこにも文化が栄える)都市としての範囲が山手線の内側だけにとどまっていないことを証明する。
そして大阪を支えるものたちは大阪の郊外や京都神戸で学び、社会人となってから大阪の都心部を支える。
つまり、大学とは郊外にあるものだ、というステレオタイプを持った大阪人から見ると、
東京には東大や早稲田や慶応をはじめ、エリートが集まる大学が都心部にも大きな面積を有してそびえ立っている。
これらの若者のパワーも東京のパワーの源としての連続性を保つことに役立っていることは間違いない。
ここで断言する。
”1番”になることでしか幸せになれないという人以外は大阪にいる方がしあわせになる可能性が高いのかもしれない。
大阪なら異常とも言える通勤ラッシュに巻き込まれることもなく、都心のそばに住むことができて、余暇の時間を増やすことができる。
なにも不便を感じることはないだろう。
だいたいのブランドが大阪に出店しているし、欲しい本が買えないということも少ないだろう。
都心に近い部分に住みやすいため、すぐに都心に出て好きな本を買い、そしてすぐに帰ることができる。
上場企業なら本社が東京にあろうが大阪にあろうが給料は業績次第であろう。
同じ6000万円のマイホームなら、東京よりも大阪に立てた方が、より広く、より都心に近く、よりリッチ差を味わえることは間違いない。
なら私はなぜ東京に?
大阪出身というだけで、よく聞かれるのは上京した理由である。
私は、東京がどんなものか、知りたかったのである。
それが一体どのぐらいの規模なのか。どんな人が集まっているのか。どんな文化を有するのか。
それについての理解を納得させ次第、大阪に帰ろうかな、なんて思っている。
http://news.www.infoseek.co.jp/topics/society/n_suicide__20100118_6/story/100118jijiX876/
声優郷里大輔(本名長堀芳夫)さん(57)=東京都杉並区=が東京都中野区本町の住宅街で死亡していたことが18日、警視庁中野署への取材で分かった。近くに遺書のような内容のメモがあったため、同署は自殺をしたとみている。
同署によると、17日午後3時ごろ、「人が倒れている」と通行人から通報があり、署員が現場に向かい、郷里さんを発見した。
郷里さんは建物の間にうつぶせの状態で倒れ、手首などから血を流して死亡していた。近くにはカッターナイフがあった。
所属事務所のホームページによると、郷里さんはアニメ「キン肉マン」のロビンマスク役や、テレビ番組のナレーションで知られた。
一人の東京人としてアメリカ人を恨むかと言えば、私はその資格を有する人間であろう。しかし、私はアメリカ人を恨んではいないし、そうしたいとも思わない。
防空壕に潜っても死んだものもあったと聞く。
100軒をゆうに越すほど所有していた長屋も焼け落ちた。
一族の家もほとんどが火災で焼け落ちた、現金はゴミになり、国債も紙切れに。
皇族を相手にするような生業をしていたので職業そのものがGHQに禁止され、守らなければ逮捕された。
いかがわしい商売ではなく現代では合法的にあるものだ。
混乱下、泥棒にあったことも1度や2度ではない。
本当に食べるのに苦労したらしい。
当時はなんの価値もなかった土地がいまではこんなになっているが、当時は本当にはした金で買えるものだったそうだ。
土地より建物の方が価値があったから建物を所有していたそうだ。
戦争は多くのものを失い、奪っていった。
ほとんど何も残らなかった。
だがそれは戦争だからだ。
失うことへの悲しみが参加者を駆り立てる。
失ってしまったことへ対して恨んでも何もはじまらない。
ファイルのタイトルなどを簡単に印刷できる電子式ラベルライターを発明したブラザー工業(名古屋市)の社員ら2人がその対価の一部として同社に計4 億円の支払いを求めた訴訟の控訴審判決が25日、知財高裁であった。中野哲弘裁判長は計約3700万円の支払いを命じた1審東京地裁判決を変更、計約 5637万円に増額した。
中野裁判長は、発明に対する同社の貢献度を1審同様95〜93%としたが、1審で退けていた将来の売り上げに対する請求分を認めて増額した。
判決などによると、2人は昭和61〜63年、ラベルライターに関する複数の基本発明を考案。しかし、ブラザーは当初、自社での製品化を見送り、文具メーカーのキングジム(東京)にOEM(相手先ブランドによる生産)供給し、「テプラ」の名前で商品化された。ブラザーもその後、海外向けの自社商品を別の名前で製造・販売している。
このテの話を見聞きして思うのは「なにをなめとんのか」ということ。
発明した利益をしっかり貰いたいなら、自分のリスクで自分でやればいいじゃない
発明が成功しようが失敗しようが、きちんと給料は出て、申請すれば機材も買ってもらえたんでしょう?んでその機材使って発明したんでしょう?
時代背景はわかんないけど、いろいろと手伝ってくれた人もいるでしょうよ。お茶入れてくれる人がいたりとかさ、それこそ、トイレ掃除のおばちゃんまで含めてさ。そういういい環境で仕事させてもらったんでしょう?
そんな温かい環境で9時〜17時で研究して、なんだったら残業代もらってやってたわけでしょう?
そいつがやってることがモノになるかどうかわからなくても、やらせてやる。
開発に失敗してクビになるやつはいないだろう?
甘いよ、甘い。本当に。
ボーナスも出て、なんなら有休も取れて、ヌクヌクと開発してたんだから、そんなん億単位で請求とかって何考えてんの?
そりゃ、ちょっとした臨時ボーナスくらい出してやれよ、とは思うよ?
でも、額、考えろよ。
そりゃあ、会社辞めて、自分で銀行なり投資家を説得して、設備投資して、潰れた時のリスクは自分持ちでやって始めて、億単位の見返りがあるってもんだよ。
そうじゃなきゃ「この開発がうまくいったら億単位のボーナスください。でも失敗したらそこまでに費やされた給料は返上します!!」くらいのこと言えよ。
ま、今後は、こういう事にならないように契約でガチガチになるんだろうけど、その前にあちこちの会社であちこちの技術者がこういうこと言い出して、日本の製造業がのきなみ沈没したりしてな。
いまいち増田の効率的な使い方が思いつかないんですけど、とりあえずこんな感じに使ってみようかと。
増田でやる意味あるのかこれ。なんか他にいいやり方あったら教えて下さい。
増田で定期的にコンテンツを強化していったらどうなるか興味があるので、定期的に少なくとも元増田は
エリア名 ラーメン店名 最寄り駅 ラーメン・店の特徴(タグみたいなもの)
と記述してます。
◆江戸川区◆
◆足立区◆
潮の風@竹の塚 鶏+魚介潮ラーメン
◆台東区◆
江戸きん@浅草→秋葉原(現在移転準備中) 武蔵系列 超濃厚豚骨+野菜 豚骨粉砕器
元祖一条流がんこラーメン八代目@末広町 がんこ系 醤油ラーメン 味濃いめ
◆荒川区◆
ぶらり@日暮里 鶏白湯+鶏清湯
◆北区◆
西尾中華そば@駒込 醤油ラーメン 重曹型 2009年新店 凪別業態 限定
◆板橋区◆
◆文京区◆
◆千代田区◆
大至@御茶ノ水
お茶の水大勝軒@小川町 東池袋大勝軒系列の中でも優秀且つ穴場
磯野@神田
◆中央区◆
もといし@神田 豚骨魚介 二郎インスパイアの焼きラーメン ダイニング けいすけ系 2009年新店
◆豊島区◆
◆新宿区◆
渡なべ@高田馬場 豚骨魚介 ラーメンコンサルタント 渡辺樹庵
克味@曙橋 なおじの別業態 超濃厚豚骨 天下一品 2009年新店
◆渋谷区◆
◆港区◆
参○伍@六本木 豚骨魚介 濃厚 鶏 塩 つけめん 2009年新店
◆中野区◆
◆武蔵野市◆
音麺酒家 楽々@吉祥寺 鶏魚介塩 ダイニング
◆立川市◆
UMA@立川 豚骨魚介+パイ包みつけ麺 ダイニング 2009年新店
◆羽村市◆
◆春日部市◆
井之上屋@春日部 鶏+魚介の塩
◆越谷市◆
◆川口市◆
◆草加◆
つけめん眞司 其のニ 草加店@草加 三郷の眞司支店 豚骨魚介 2009年新店
インターネット上で口コミ情報サイトを運営する事業者などで組織するWOMマーケティング協議会(WOM Japan)設立準備会は、倫理規定などを盛り込んだガイドラインを7月までに策定する。マス媒体に替わって口コミを通じた宣伝や販売促進手法に注目が集まるなか、口コミサイトなどに商品やサービスの感想を投稿・閲覧する利用者や、利用者と事業者間でトラブルも増加しており、業界としてルール作りを急ぐ。
準備会は2008年12月に発足。情報サイト運営のオールアバウトや、電通パブリックリレーションズ(電通PR、東京・中央)など約300社、350人以上が参加している。昨年6月から口コミマーケティングに関する研究会も始まっており4月までに10回開催している。
このほど大学教授などの学識経験者や人気ブロガー(ブログ執筆者)など5人による作業部会を立ち上げた。ここで行動指針や基本事業者として守るべき基準などを決定し、ガイドラインとして7月に公表する予定。ガイドライン公表を経て、9月までに協議会として正式に旗揚げする。
将来はサイト上に掲載できる「口コミ信用マーク」のような同協議会が認定した表示も検討している。
最近はブロガーに商品を提供して体験や感想を書き込んでもらったり、複数の消費者に情報を共有し話題にしてもらったりする手法が盛ん。「インフルエンサー・マーケティング」や「バイラル・マーケティング」などとも呼ばれる。矢野経済研究所(東京・中野)によると07年度の口コミブログ広告の市場規模は31億円、10年度には132億円へ拡大すると見込まれる。
既存のテレビなどによる広告・販促の影響力が減退するなかで注目されている一方、トラブルも目立つ。06年に米小売り最大手のウォルマート・ストアーズでPR目的の「やらせブログ」が発覚し、消費者団体などから厳しく批判された。日本でも同様の事例があり、業界としてのガイドラインなどが必要との認識が高まってきた。
JEUGIAヤマハ音楽教室・英語教室 > 大人の音楽教室 > エレキベースレッスン
http://www.jeugia.co.jp/school/yamaha/pms/Electric_Bass.html
当然エレキギターのほうにはクラウザー様がリスペクトされているものと思って見てみたら
当コースは「けいおん」の平沢唯や中野梓のようにカッコイイギターを弾きたい方にもオススメです。
JEUGIAヤマハ音楽教室・英語教室 > 大人の音楽教室 > エレキギターレッスン
http://www.jeugia.co.jp/school/yamaha/pms/Electric_Guitar.html
歪み無さっぷりに吹いた。つーかさらっと原作準拠ですかそうですか。
「けいおん」の平沢 唯はボーカルであることも人気の秘密です。
「けいおん」の田井中律が使っているヒップギグのヤマハでドラムを習っちゃおう!
なんでまたこんなことになってんのかと思ったら……
#2「楽器!」
http://wiki.livedoor.jp/radioi_34/d/%A4%B1%A4%A4%A4%AA%A4%F3!
あー、なるほど。けいおん!2話で出てきた楽器店が本社になってる音楽教室のWWWページだったのか。
・・・・・・で、ムギは?
↓
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<script type="text/javascript"></p> <p>window.onload = init;</p> <p>var url = [</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h19sangiin/san_kekka/h19san_hkai.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h19sangiin/san_kekka/h19san_hkai.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17shugiin/sokuhou/7kaijyo_s.htm">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17shugiin/sokuhou/7kaijyo_s.htm</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17togisen/sokuhou/2kaijyo_s.htm">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/h17togisen/sokuhou/2kaijyo_s.htm</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h16san_hkai.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h16san_hkai.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h15shu_hkai.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/h15shu_hkai.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_01_03.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_01_03.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_02_05.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_02_05.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data03_04.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data03_04.html</a>",</p> <p> "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_05_05.html">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/data01_05_05.html</a>"</p> <p>];</p> <p>var base = "<a href="http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/tokuhyo_23ku/">http://www.senkyo.metro.tokyo.jp/data/tokuhyo_23ku/</a>";</p> <p>var file = ["chiyoda","chuou","minato","shinjyuku","bunkyo",</p> <p> "taitho","sumida","koutho","sinagawa","meguro",</p> <p> "ohta","setagaya","shibuya","nakaono","suginami",</p> <p> "toshima","kita","arakawa","itabashi","nerima",</p> <p> "adachi","katushika","edogawa"];</p> <p>for(var i=0; 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i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(nobr[i].firstChild.nodeValue)){</p> <p> for(var j=0, e=nobr[i].parentNode; j<4; j++){</p> <p> e = e.nextSibling;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "1"] = e.firstChild.nodeValue;</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[2].contentWindow.document;</p> <p> var nobr = d.getElementsByTagName("nobr");</p> <p> for(var i=0, l=nobr.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(nobr[i].firstChild.nodeValue) && nobr[i].parentNode.tagName == "SPAN"){</p> <p> for(var j=0, e=nobr[i]; j<6; j++){</p> <p> e = e.parentNode;</p> <p> }</p> <p> var e2 = e.nextSibling.nextSibling.firstChild.childNodes[2].firstChild;</p> <p> var k = 0;</p> <p> data[RegExp.$1 + "2"] = 0;</p> <p> while(e2){</p> <p> if(e2.firstChild.firstChild.nodeValue.indexOf("公明党") != -1){</p> <p> data[RegExp.$1 + "2"] += parseInt(e2.parentNode.nextSibling.childNodes[k+2].firstChild.nodeValue.replace(",",""), 10);</p> <p> }</p> <p> e2 = e2.nextSibling;</p> <p> k++;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "2"] = int2str(data[RegExp.$1 + "2"]);</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[3].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p> <p> for(var j=0, e=td[i]; j<19; j++){</p> <p> e = e.nextSibling;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "3"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[4].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> var regexku2 = /(大田|世田谷|練馬|足立|江戸川)/;</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p> <p> data[RegExp.$1 + "4"] = td[i].nextSibling.nextSibling.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p> <p> continue;</p> <p> }</p> <p> if(regexku2.test(td[i].firstChild.nodeValue)){</p> <p> data[RegExp.$1 + "4"] = (data[RegExp.$1 + "4"] || 0) </p> <p> + parseInt(td[i].nextSibling.nextSibling.firstChild.nodeValue.replace(",","").replace(/\.\d+/,""));</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> for(var j=0; j<5; j++){</p> <p> data[ku[[10,11,19,20,22][j]]+"4"] = int2str(data[ku[[10,11,19,20,22][j]]+"4"]);</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[5].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p> <p> for(var j=0, e=td[i]; j<10; j++){</p> <p> e = e.nextSibling;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "5"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"");</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[6].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p> <p> for(var j=0, e=td[i]; j<7; j++){</p> <p> e = e.nextSibling;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "6"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(/\.\d+/,"").replace("-","0");</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[7].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p> <p> for(var j=0, e=td[i]; j<9; j++){</p> <p> e = e.nextSibling;</p> <p> }</p> <p> data[RegExp.$1 + "7"] = e.firstChild.firstChild.nodeValue;</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(){</p> <p> var d = iframe[8].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if(regexku.test(td[i].firstChild.firstChild.nodeValue)){</p> <p> data[RegExp.$1 + "8"] = int2str(td[i].nextSibling.firstChild.firstChild.firstChild.nodeValue);</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> show();</p> <p>}, function(n){ return function(){</p> <p> var d = iframe[n+9].contentWindow.document;</p> <p> var td = d.getElementsByTagName("td");</p> <p> data[ku[n]+"9"] = 0;</p> <p> for(var i=0, l=td.length; i<l; i++){</p> <p> if((((td[i].firstChild || 0).firstChild || 0).nodeValue || "").indexOf("公明") == 0){</p> <p> data[ku[n]+"9"] += parseInt(td[i].parentNode.lastChild.firstChild.firstChild.nodeValue.replace(",",""));</p> <p> }</p> <p> }</p> <p> data[ku[n]+"9"] = int2str(data[ku[n]+"9"]);</p> <p> show();</p> <p>}}];</p> <p>function init(){</p> <p> for(var i=0; i<23; i++){</p> <p> var dl = document.createElement("dl");</p> <p> dl.appendChild(document.createTextNode("\n【" + ku[i] + "区における公明票】\n"));</p> <p> for(var j=0; j<10; j++){</p> <p> var dt = document.createElement("dt");</p> <p> var dd = document.createElement("dd");</p> <p> dt.innerText = id[j];</p> <p> dl.appendChild(dt);</p> <p> dl.appendChild(dd);</p> <p> }</p> <p> document.body.firstChild.appendChild(dl);</p> <p> }</p> <p> for(var i=0; i<32; i++){</p> <p> var e = document.createElement("iframe");</p> <p> iframe[i] = e;</p> <p> e.style.display = "none";</p> <p> if(i<9) var f = parse[i];</p> <p> else var f = parse[9](i-9);</p> <p> e.attachEvent("onload", f);</p> <p> e.src = url[i];</p> <p> document.body.appendChild(e);</p> <p> }</p> <p>}</p> <p>function show(){</p> <p> for(var i=0; i<23; i++){</p> <p> var dl = document.body.firstChild.childNodes[i];</p> <p> for(var j=0; j<10; j++){</p> <p> var dt = dl.childNodes[j*2+1];</p> <p> dt.innerText = id[j] + " " + (data[ku[i]+j] || "");</p> <p> dt.nextSibling.innerText = bar(data[ku[i]+j], j);</p> <p> }</p> <p> }</p> <p>}</p> <p>function int2str(num){</p> <p> return new String(num).split("").reverse().join("").replace(/(\d{3})/g,"$1,").split("").reverse().join("");</p> <p>}</p> <p>function bar(str, flag){</p> <p> str = str || "";</p> <p> if(str == "" || str.length < 5) return "";</p> <p> var num = parseInt(str.match(/\d+/)) + 1;</p> <p> var arrow = (flag == 2 || flag == 6 || flag == 9) ? " ←" : "";</p> <p> var _bar = new Array(num).join("|") + arrow;</p> <p> return _bar;</p> <p>}</p> <p></script>
うらやましいんだよね。
俺はなんの変哲もない○○県○○市生まれ。
○○は同じ文字が入る。ダサッ!
ただ、調べてみると意外なことに、
この辺は諸説あるからいまいち分かんないんだけどね。
それでも俺は羨ましいんだよなあ、
県名と違う県庁所在地が。
あるいは「市内に行く」とか言ったりする訳だぜ?
それに、例えば「盛岡行く」って言ったら盛岡市しかないけどさあ、
「秋田行く」って秋田市か秋田県のどこかか、判断つかねえだろ。
いや、まあそこは言葉足らずが悪い、って話ではあるんだけど、
なんていうのかなー、カッコイイんだよね。
県名と違う県庁所在地が。
ただ、東京ならおそらく「中野に行く」とか「渋谷に行く」って感じで、
区名とか地区名が入るんだろうね。大阪も「難波」「梅田」みたく。
言わないんじゃないかなあ。
少なくとも俺は関西在住だけど「大阪市に行く」って言わないんだよな。
津市に行くのなんて言うんだろうな。
「俺明日ついく」とか言うわけ?
マジでかっこいいんですけど。
すげえクールだよ、それ。
正確には徳島市に行く、だろ?」
とか訂正したくなるよな。
いや、俺もそういう呼び方をすることが多いけどさあ。
紛らわしいんだよね。
とか思ったり。笑えるけど。
こういうもどかしさを持ってたり、
素直に嫉妬してるのって、俺だけですか?
だれか俺とこのモヤモヤ感を共有してくれませんか?
とりあえず県名と県庁所在地名が違う県(道)に住んでる
北海道人
岩手人
宮城人
群馬人
栃木人
茨城人
山梨人
神奈川人
石川人
愛知人
三重人
滋賀人
兵庫人
島根人
愛媛人
香川人
沖縄人
は俺の気持ちがあんまり分かんないと思うから死んで下さい。
ブクマに
どんどん語って文字にせよ
とあったので、↓これの続き(補足)を。
http://anond.hatelabo.jp/20081223011009
1. <「ネクラ」「マニア」「おたく」「オタク」的な人>の定義とその変遷
こんな感じでどうでしょうか。
異論反論もあるでしょうが、まずはちょっとアイデンティティ(Identity)についてお話させてくださいな。
自分は、アイデンティティーには2つの種類があると考えています。
ひとつは「能動的アイデンティティー」。もうひとつは「受動的アイデンティティー」です。
「能動的アイデンティティー」は、自らが<何か>に属していると自発的に感じるアイデンティティーです。
アメリカに長期滞在し味噌汁が飲みたくなった時に「あ、俺も日本人なんだな」と感じる。
これが能動的アイデンティティー。
「受動的アイデンティティー」は、他人が自分に対しカテゴライズする/タグをつけることにより意識されるアイデンティティーです。
道を歩いていて「hey jap!」と侮蔑されたときに感じる「あ、自分は日本人なんだな」と感じたときのアイデンティティーです。
ここで注意しなければいけないのは、一般的には能動的アイデンティティーは<想像されたもの>でしかないということです。
ブイヨンスープを飲みたくなればフランス人なのかというわけではないし、「就職は結婚、同僚は家族みたいなもの」と口で言いつつも、
「会社人間」という自己言及がフィクショナルな物だというのを多くの人は理解できると思います。
ふぅ、ここでやっと「おたく」の話。
本来、「おたく」という言葉で表現されるような人々は「呼ばれる」ことで
受動的にアイデンティファイされてきたわけです。
こんな感じで
・「あー、君の事もっとネクラな人かと思っていたよ」(「暗い奴」という蔑視)
・「すごく詳しいね。○○マニアだね」(「詳しい人」という尊敬・排除)
・「それっておたくが読むものだよね?」(イミフなものは全部「おたく」と呼んで排除)
・外で遊ばないで家でなんかやってる人→ネクラ
・コンパとかマスが認めるカルチャーに興味がなくて、漫画とか変な本とか読んでる人→おたく
なので、「ネクラ」と言われると「そうかなぁ?」と疑問に思い、「マニア」と言われるとちょっと喜んで、
「おたく」と言われると意味がわからなくて「???」となるわけですよ。
(なぜこの「ネクラ」「マニア」「おたく」の中で「マニア」と呼ばれることだけが喜びにつながったのかと言うと、
「マニア」だけは特定ジャンルですごい人・コレクター・収集家の意味を持って使われていたからです)
んで、時は過ぎ去り例の事件後、岡田さんが「おたく」な人たちのことを「オタク」と言い換えて、流通に乗せたわけです。
(大塚英志氏などは、「おたく」から「オタク」に移行したときに宮崎勤的な「何か」が抜け落ちたと批判している)
(「おたく」から「オタク」と言い換えられたとき、マンガ・アニメ・ゲーム文化が「なぜか」中心となった)
それまでは「店頭に飾ってもらえるくらいにプラモデル作りがうまくなりたくて毎日プラ屋に通う少年」とか、
「マンガ絵が好きでファンロードに投稿する少女」とか「鉄道が大好きで教室でマイ路線の時刻表書いてる奴」とか、
「家にあるゲームをやりつくし、怪しげなソフト屋に通うマイコン少年」とかが一律「おたく」であったのに、
なぜかいつの間にか「美少女とかアニメ絵が多用されているマンガ・アニメ・ゲームを消費する人」が
「オタク」のメインであるかのような「幻想」が流通してしまったのが現在なのです。
我ながらなげぇと思うけど続き
自分史的には、ぬるとかガチとかって対立構造が存在した記憶がない。
そもそも「おたく」な人は
なわけだし、お金と環境(部屋の広さとか)と時間が許す限り(程度差はあれ)没頭するのが「普通」だったので。
マイノリティ同士だから基本互助的だし、濃い人つまり金持ちは単純にスゲェとしか思わなかった。
新参が来ても友達少ないから、むしろ逃げられないように大切に扱ったしw
(ヌル鉄とがガチ鉄なんていない。全員「アツイ」から、濃淡は金・環境・時間の差でしかなかった。
金もつとプラ好き少年はジオラマ、マンガ絵少女は同人、鉄は全国旅行、マイコン少年は新機種と「相場」が決まっていた)
だいたい、自分たちのことを「おたく/オタク」とは思ってなかったしね。
受動的にアイデンティファイされただけだから、自分たちのことは
マンガ好き、軍事マニア(ミリタリー好き)、鉄道ファン(鉄)とか思ってた。
仲間内で受動的アイデンティティーの確認なんてもちろんやらない。
日本人が日本人に「あなたは日本人ですね」と言っても意味がないように、
ネトウヨが朝鮮系日本人のことを「チョン」と言うように、「外部」の人が「おたく/オタク」って言及してた。
一昔前は呼ばれてはじめて「ああ、おれって『おたく』って呼ばれる存在なんだなぁ」って気が付くもんだった。
仲間内で(濃淡じゃない)興味の「深い浅い」がヒエラルキー化したのって、たぶんネットの影響で「連帯」できるようになってからじゃないかなと思う。
「ぬるヲタ」とか「ガチヲタ」とかって、昔は問題になんかならなかったしね。
(まぁ、今ほど情報・作品があふれてなかったってのもあるけど)
(淡から濃に行かない奴は、そもそも「おたく」と呼ばれていない)
(言及するために「発見」された?)
(周囲の雰囲気変わったなぁと思った時期は、「スレイヤーズ」「天地無用」「ときメモ」「サクラ大戦」
「エヴァ」「ブギーポップ」「ビバップ」「ハルヒ」らへん。倍倍ゲームで「オタク」が増えた印象)
自分としては、岡田さんが"Yes,we are niggers.What's wrong with that?","Black is beautiful "的な意味合いで
「オタクで何が悪いの?マンガ面白いでしょ?」って開き直ったという歴史を知らない若い子が増えたんだと理解してる。
それ自体はいい/悪いではないけど、意味もわからずファックミーTシャツを着ている人を見ちゃうような気まずさはあるよね。
を書こうと思ったけど、長すぎるから割愛。
リブロ-ABC-ビレバンに対する中野タコシェ-新宿模索舎的なカウンターを担っていたような気がする。