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はてなキーワード: 賽銭とは

2017-05-07

彼氏が小銭を捨てる

財布の中の小銭をゴミ箱にガシャーって。信じられない。

なんでゴミ箱入れるのってゴミ箱から拾おうとしたら、そんな小銭気にするなんてって少しバカにされた。銀色お金はなかったけど270円くらい入ってた。

なんでお金捨てるのって言っても、ジャマだからって。お賽銭がどうとかコストがどうとかいってたけどショックすぎてぜんぜん頭に入ってこなかった。

よくわかんない。

追記

銀色お金入ってた、一円玉。

財布が厚くなるのが嫌だし小銭をピッタリ出すのがめんどくさいし貧乏くさくて嫌らしい。

身バレこわいからもうおしまい

2017-02-27

おどりゃぁ神様!金が欲しけりゃくれてやるー!!(怒)

チャリーン(小銭を賽銭箱に入れる音) 

神様ァ!なんで平等世界をつくらなかった!お前のせいで世界中の奴らが殺しあったり憎しみ合ったりするんだボケェ!

お前みたいな神様いるか!何が神様だ!お前は悪魔だ!死んでしま神様

死ね死ねブギーな胸騒ぎぃ ちょべりべりサイコー胸騒ぎぃ!ホァアアアアアアハッハッハァアアアア!!!!!

騎士は神

2017-01-19

去年のクリスマスに初めて教会に行ったんだけどお金入れるところが分からなくてシスターっぽい人にお賽銭はどこに入れれば?って聞いたのね

そしたら鼻で笑われた

私の人生リアルに鼻で笑われたのは初めてだ

絶対に許さな

クリスマスの日だけ神父になりたい

賽銭いっぱい貰って大きなケーキ買ってシスター達と食べるの

2017-01-12

増田に書けばフィクションって事で済まされるよね! 35

さて、松の内も終わって今年も一段落

毎年この時期はバイト含め故障者リストが凄い事になるもんだが、今年は…まだマシなのかね。

あ、ちなみに神主になるにあたって信仰心の有無とか問われる事は一切ありません。

休むのが当たり前の暮れ正月に皆が遊びほうけてる横で死ぬような思いして正月間中ぶっ続けで働くってのは高い理想と篤い信仰心のない奴にはとても勤まらなかろ、って判断らしい。

いやいや、別にお金生活費の為であれば誰でも働けると思うんだが。違うんかね。

まあ人間誰しも、自分が就いている仕事や属してる業界世界で一番多忙で大変な仕事だと思うもんだ、って事なのかねぇ。

こっちは斯界以外も知ってるしもちろんそれ以上の辛酸も舐めてきたから(でなきゃ斯界になんざ来ねえよ)、お正月神社多忙を極めるにしても世界で一番大変な職場だとはとても思えないが。

暖房効いた室内で寒い寒い言いながらあっつい甘酒をふうふう言って啜りつつこなせる仕事を激務と呼んだら、これまでに斃れていった世の大勢社畜達の英霊が浮かばれぬものよのう。あと誰だよ甘酒ハチミツ入れるってアイデアを思いついた奴は。天才か。


もちろん参拝客にも客単価っつーものがあり、また賽銭単価というものがある。

それこそさっき書いたような俺も毎日買っている甘酒の売上(自腹)のような収益事業収益祈祷や神札御守り授与や賽銭などの宗教法人事業の社入、それらをひとまとめにし、

その額を当該時間帯内の推定参拝者数で割ったものが、おおまかな参拝客の客単価となるわけだ。

同様に、賽銭単価は賽銭収入を当該時間帯内の推定参拝者数で割ったものである

で。賽銭単価というものは当然ながら“財布の中に入っている事の多い貨幣”の価値比重が大きくなりがちだから、額に多少の変動はあれど比較的安定しており、想定の範囲内に収まるものなのだが。(財布に入っている可能性の高い、あるいは枚数の多い貨幣はどうしても100円10円となりがちなため、賽銭における比重も大きく、賽銭総額も平均額もその二つの硬貨に大きく左右される)

客単価がなあ。

想定していたよりも少ないんだよなあ。


基本どこの神社も、よっぽど変わった事がない限り毎年それほどデカい参拝者の変動はないもんだから、だいたいどのくらいの数の人がくれば、どのくらいの社入がある、ってのはもう見当がついている。

そのデータに従えば、別に細かく計算せずとも例年の客単価は出る。○○○万人きたから今の社入はだいたい○○○億、○○○億を○○○万人で割れば例年の客単価平均額は出てしまう。

ただこれが少ない。想像以上に少ない。

より端的に言うと、みんな神社に来て賽銭は入れるしおみくじは引くんだけど、御守りやお札を買うのは全員ではなく、また縁起物を受けたり祈願を受けるのはごく一部、となる。

賽銭おみくじ+御守り1ヶ、くらいの客単価を想像してたんだけど

それよりはもう少し安かった。



社入が不十分とはまったく思わないんだが、どうも客単価の低さが気になる。いや斯界においちゃ普通の額なのもしんないが。

うーん、やはり金使わせる仕組みが足りないのかねぇ。

正月神社はクソ寒いから皆速攻で帰っちまうんだよねえ。当たり前だが。

正月は不便を楽しむもんだから寒い寒い言いながらえっちらおっちら参拝して鼻水すすりつつゾンビみたいにあーうー言いながら寒い境内うろつくのが醍醐味なんだろうと思ってたが。

やはり高齢者ゆとりに優しい、あたたまりポイントというか採暖所というか人をダメにする焚火みたいのを境内至近に設け、まるで八甲田山死の彷徨のごとくピクリとも火のそばから動かない強固な意志を示す人々が気軽に手に取れるような温かい食べ物飲み物がそばにあったら収益上がんのかねえ。

まあやり過ぎると人の波がそこで止まって境内にまったく人が上がってこなくなるのでその辺は塩梅ですが。


どんど焼き風の庭“火寮”設けといて、炉端焼きっぽく棒に刺したモチとか箱に入れて置いといたら売れそうかねぇ。

というか参拝者が持ってくる古い神札類を燃やすお焚き上げの火によって参拝者自身が温まれシステムになっていれば一番いいんだが。

火種も大量に確保、参拝者も採暖でき、神社側が費やすお焚き上げにかかる労力も大幅に軽減される。

東北あたりのどんど焼きが確かまさにそういうシステムだったが、あれって実はよく考えられたシステムだったんだな。皆がめいめい持ち寄った古神札類をまとめて燃やして暖を取りつつモチ焼いて食う。

実に無駄がない。

これ正月神社でやれればなあ。



来年あたり当社でもやれないかなあ。さすがに無理かなあ。

2017-01-05

大抵の人間政治なんか気にしない

初詣の際に、神社でどこか戦前価値観を引きずったり復活させようとしている感じのポスターやらを見た。

自分はどこまでも「日本的」なものが好きではないので賽銭はあげなかった。

しかし、多くの人間は関心を寄せない。

そして、賽銭を落とす。

これでいいのだろう。

結局、カップルやらで笑顔初詣に行ければそれでいいのだろう。

別に自分個人思想押し付ける気力はないし、まぁいい。

ただただ、自分というのが容姿が醜いか政治やらを気にするということだ。

格差が広がっても、自由制限されても怒らないのだろう。

仲間はずれにされなくて、群れの中で有利であれば文句なんかない。

見てくれがいいカップル幸せだし、なんだっていいのだろう。

2017-01-04

神様は信じていないしお金大事だし

でも賽銭箱の前に立つと無条件でコインを投げてしま

これがパブロフの犬です

仏教徒に敬意を示してお賽銭を投げた外人

適当テレビ付けて流してたら

めざましてれびが映ってて

神社に来た外国人インタビューしていくっていう「日本スゴイ」系の企画やってたのね

そこで

私たちキリスト教徒には仏教徒日本人の慣習はわかりませんが、

仏教徒に敬意を示してコインを投げてみました。」

っていう、

私は他民族への理解ある知的人間なんですよっつう顔してるけど根本的な知識勉強できてねえ

そんな意識高い系女性が登場してたわけよ

その後のVTRスタジオでは「宗教の違いを乗り越えて世界がわかり合う〜」みたいな

これまたズレたこと言ってたけど

番組スタッフはこの女性にちゃんと神道のこと教えてあげたのかな?

2016-11-18

1日の間に同じ額の小銭の一纏まりを2回全く別の場所で拾ったんだが

なんか気味悪いから近くの神社賽銭箱に入れてきた・・・

2016-10-08

ホント日本労働者が崩れる法律を量産化させたから、それらが原因で、どんどん自殺者が日本全国で増加したんだよ!!一体どういうことなんだよ??

将来は、日本全国でお賽銭箱にたまったお金を、日本全国で永代供養20%(賽銭箱にたまった賃金の全部)と日本全国で社会保障税5%と日本全国で宗教法人税5%を、国に支払えばいいと思います

あとは、日本全国で国が指定した専用の賽銭箱を作ればいいと思います。(国税庁に届け出なければならない。)

そして、日本全国の賽銭箱は、トラックで国の機関に直接持ってくことである

トラックで持って行った日本全国の賽銭箱の中身の金銭は、国の職員日本全国の賽銭箱の中身の金銭計算して、合計30パーセントを持ち出すことである

から自殺者が日本全国で増加するんだよ。

2016-09-29

素敵な店員さんとのご縁づくり

ネットで出回っている客から店員へのアプローチ方法は全て間違っている。

釣り5円玉を貰うように支払うだけでいい。

神社のお賽銭5円玉をいれる習慣の逆バージョンだ。

お前が店員さんから5円(ご縁)を貰え。

あっ、ご縁を返されてるとかいうそういう屁理屈はいいです!聞きたくない!

今日も元気に、いってきまーす!

2016-09-26

結果こそすべて

ルールを守るとか、人にやさしくするとか、

そういうのは目的とする利益を十分に引き出してこそ意味があるのであって、

何も考えずにお賽銭投げとけばきっといいことあるよ的な八方美人予算無駄

2016-08-06

その正しい参拝の仕方とやらを実施して願い事が叶わなかったら

神社を訴えて金返せっつってもいいのかよ

賽銭出してんのは参拝者なんだから参拝される社の関係者でもない他人

とやかく言われる筋合いはない

2016-06-07

グリーンスター乞食しに行ったらはてな深淵に覗かれた

なんかね、イベントに参加したらくれるっていうんですよ。

から軽い気持ちであるあるを投稿したんです。

ほんとに、もらったって使う宛のないようなカラースターですよ。

実際、もらったのかどうかどうやったら確認できるのかわからなくてプロフィールページ30分くらい行ったり来たりしまたからね。

それでね、通知がついたから見に行ったら自分コメントカラースター付いてるんですよ。

うれしいなって最初は思いましたよ。

あんまり関係ないけど、自分色弱なんで赤と緑の違いもよくわからないんですけね。

なんかいつもより濃いのついたなって思ってたんです。

その後さらに通知がきてさらスターがついたんですけど、さっきの濃いやつと一緒についてるスターがいつもより薄いのに気がついたんですよね。

で、よく見たらそれがグリーンで、濃いのはレッドだったんです。

しかも、それ同じ人にもらってたんですよ。

それでね。ほかの人のコメントはどんな感じかなって見比べに行ったら、他の人にも付いてるんです。

多分、自分なんかが説明する必要もなくて、みんなもグリーンスターもらいにいったならわかってると思うんですけどね。

レッドグリーンを、全部のコメントにつけてる神みたいな人がいたんですよ。

最初開発の人かなって。グリーンスターもらえるってそういうことかなって思ってたんですけどね。

それで何の気なしにスタークリックしてプロフィール見に行ったんですけど、全然はてな関係者っぽくない感じの人で驚いたんです。

プロフィールの中身もそれなりに驚きましたけどね。

え?じゃぁスターどうしてるの?って思って、試しにその人のブクマ覗いてみたんです。

そしたらね、食費よりスター購入費の方が高いとかね、スター買いすぎてパンの耳食べてるとかね、書いてあるんですよ。

えぇ?!って。

それまじで?って。

いや、どうせ魔法石ばらまきくらいの感覚で、スター価値インフレがおきて運営ノーダメージというかむしろ広告効果でウハウハですなくらいに思ってたんですよ。

ところがね、自分らがコメントする度にね、身を削ってスターを配る人がいたんですよ。

そりゃ聞いてねぇって。

おそらくははてな応援したい一心で、はてなイベントに乗ってくれた人たちを励ましたいからってことなんだと思うんです。

それはとても素晴らしいことで、自分なんかには絶対に真似のできない、まさに清貧を地で行く生き方だと思うんです。

実を言うと自分在日韓国人で、この人のプロフィール見た時に脊髄反射的に嫌悪感を覚えたんですけどね。

その人を知ろうともせずにたった数行の情報判断しちゃだめなんだなって恥ずかしくなったくらいですから

でもね。

これだけはいわせてもらいたいのはね、はてなきたねーなってこと。

いままでどうしてスターなんてもの売ってるのか意味がわからなかったんですけどね、こういう黙ってても向こうからお布施してくれるような人間がいるだろうからってことでおいてあるだけだとしたらね、それはきたねーなってなりますよね。

なんかしらないけど、お賽銭箱置いといたら大金投げ込んでくれる人が絶えないからとりあえず置いてありましたってことですよね。

そういう善意にあぐらかい経営ってのはどうなの?ってなりますよね。

だって、その人ぱんの耳で飢えをしのいでるんですよ。

はてなとそのユーザーが喜ぶからって、食費よりスターお金かけることを生きがいにしてるんですよ。

それなのにあんたらときたら、そのお金で充実した社食とかアピールしてるんですよ。

だったらさ、普通はてなユーザーなら認知すらままならないカラースターをただばらまいてイベントにする前に、カラースター活用方法とか、存在アピールとか、ヘビーカラスターユーザーへのマージンバックとか、もっと先にやることあるんじゃないの?

結局いまだに自分の持ってるカラースターの数どこで確認できるかわかんないままですからね。

なんか今回のイベントで重い腰上げたみたいになってるみたいですけど、それってすげー手遅れ。

さっさとかのユーザーに全額返金して年間社食招待券とか贈呈して差し上げなさいよ。

はてなスターあるあるとか、完全に自虐になるのわかってて空気読めてみるみたいなことやってる場合ではない。

上場して浮かれすぎてるんじゃない?

2016-04-13

袖の下を受け取っていた医者だよ

http://togetter.com/li/961584

 

受け取らない先生意見は色々出てるから、受け取ってたクズ医者(=俺)の話をしよう

研修医の頃からお小遣いっぽくポチ袋を渡してくる患者さんはい

ナースステーションにもお断りって書いてあるし、俺も貰ったらいかんと思うから、もちろん断る

でも相手はどうしてだか強硬に渡したがって、押し問答になる

そうすると俺は負けてしま

そのうちにもう、押し問答をすること自体面倒になって、2,3回断っても引き下がらない相手からは黙って頂くようになった

見るからペーペー研修医に金渡しても、何の便宜も図れやしないくらいは、患者さんだって想像つくだろう

から何かほかの理由でどうしても渡したいのだろうが、その理由はよく分からん

病院によって袖の下を渡される率には差があった気がするが、数えていないので感覚しかない

金じゃなく、商品券や身に着けるものだったりしたこともある

この軟弱者、薄汚い金の亡者、と罵ってくれて構わない

自分でもそう思うから

断ったのに押し付けられてクズになり下がるのは、少々納得いかなかったが、何かもうそれもどうでもいい

受け取った金は、本来俺の受け取るべきものではないが、患者さんの快癒への祈りみたいなものが含まれてる気がして

寄付などに回す手もあったと思うが、身元がバレるのが何だか怖くて、考えた結果、神社賽銭にするようになった

同封された手紙などはもちろん回収したうえで、封筒ごと賽銭箱に突っ込む

商品券賽銭箱に入れていいのかどうか知らないが、それも突っ込んだ

からもらったかは正直あまり覚えていないが、一応手を合わせて「この賽銭をくれた人が良くなりますように」と祈る

罪滅ぼしの気分だけでも味わっておこうという訳だ

開き直って悪徳医者面するよりある意味もっと性質が悪いかもな

今は非常勤で働いているせいか、ぱったり貰わなくなった

とても清々しい

あん風習、一日でも早くこの世から消滅すればいいのに

まあでも俺の行動はこの風習を生きながらえさせる方向に一役買ってたよな

すみません自分病気になったらできるだけ苦しい死に方で死のうと思います

 

 

追記:

コメントトラバありがとう

ちょっと救われる

 

心象は、俺に関していえば、ぶっちゃけしろ悪くなる(誰からもらったか長くは覚えてないので、一時的なことだが)

何度も断ってるもの押し付けてくるだけでも不快な上、それが後ろめたいことなのだから、良くなる要素がない

この人も必死なんだな、と気の毒な気持ちにはなる

感謝でなく負い目の気持ちから、無碍には出来ないというような気にはなるかもしれない

からこれは、ある種の脅しなんだと俺は思っている

 

「受け取ると罰せられるので」は、言ってみたが「黙っていればいいじゃないの」と返されて効果がなかった

実際に俺が黙っていて罰せられていないのだから、この断り文句全然説得力がないということなのだろう

2016-03-29

もうダメだ。好きな女の子寝取られ

アトピーゾンビが好きな女の子容姿が良い運動部員に寝取られた。


この世に生を受けた瞬間、棺桶にブチこまれたようなショックを受けた。棺桶の中で「おぎぁおぎあ」と昼夜問わず泣きわめいた。

アトピーゾンビが好きな女の子は、黒髪ロングで清純そうな女の子だった。

だったと過去形なのは、今は清純派AV女優のような紛い物のクソビッチに転落したからだ。


彼氏が出来てから制服を着崩し、長かった髪も短くしていた。彼氏趣味なのだろう。これから彼氏に開発されるのだろう。

純粋な心を汚しながら、あれやこれらを覚えてクソクソビッチになるのだろう。

着けていたマスクを外した女生主を見た気分だ。



時々アトピーゾンビに朝の挨拶をしてくれていた。

おはよう!」「お…オハヨウ…」「フフッ♡」

彼女は溝底に落ちた浮浪者右手差し伸べるような天使だった。

ドブまみれの両手で彼女右手をガッシリ掴んでも嫌な顔一つしなかった。

それからは、彼女の姿を見るたびに、鼓動が早くなり、赤面し、今にも血流音が聞こえて来そうだった。

「僕の人生彼女に捧げよう。彼女に見合う男になるんだ!」

そんな男性ホルモンが活発化した状態学校生活を送っていた。


彼女も、もしかしたら、多少、僅か、微かに、爪の先、針の先、粒子、原子くらいアトピーゾンビ好意を持っているんじゃないかと思っていた。

蓋を開けてみたら、スクール弱者に優しさを振りまく様子をスクール強者に見せることでセックス相手を探していただけだった。

おそらく「誰にでも優しく接するワタシに男子メロメロよ♡」とでも思いながらアトピーゾンビに話しかけていたのだろう。



化けの皮を剥がして内蔵を抉り出してみれば、DKの純情を弄ぶクソビッチだった。

スカートから、すらっと伸びるjk太ももを濫用して幾多のDKの劣情に火を付けてきたのだろうか。

そのお見脚を脳裏に焼き付け、何百回竿を扱いたと思っているのか。精子返せ!


これから春が終わり夏休みが来る。夏休みといえばセックスだ。

生物本来最上の楽しみである異性とのまぐわい。

それを繁殖適齢期に思う存分楽しめる。

こんなチャンスは二度とない。

ゆえに、朝から晩まで、冷房が効かない部屋で汗だくのまま彼氏に密着しながらパンパンパンパン腰を振るのだろう。

人間としての根源的な欲求を満たすために何度も何度も。

その前に別れて欲しい。別れてくださいお願いします。

足!足舐めますから!お願いしますよぉ…。



容姿の良い運動部員はあの元清純JKを好き放題に弄れるのだ。

彼女は、鼻水と一緒に脳みそも一緒に垂れ流しているような鼻垂れ小僧に、すべてを捧げるのだ。

彼女彼氏の劣情を受け止める姿を想像しただけで勃起し、性獣となり、街中の女の子性犯罪被害者にしそうになる。



アトピーゾンビが家でオナニーしている間、彼女彼氏に腰を振っているのだろう。

アトピーゾンビベットで痒み、痛み、不条理理不尽を感じている間、彼女彼氏手をつなぎながら花火を見ているのだろう。

アトピーゾンビ灰色青春を過ごしている間、彼女はかけがえのない素晴らしい青春、一生記憶に残る宝物を手に入れているのだろう。

アトピーゾンビ自殺を考えている間、彼女は新しい生命を産み出す行為ノウハウを夢中になって集めているのだろう。

そして全てを悟ったかのように「童貞とかないわ(笑)」「童貞って一挙手一投足が必死だよね。見てて痛々しい。」「童貞の人とは付き合いたくないわ。精神的に未熟だし。」と嘲笑の目を向けながら、目についた童貞に向かって地雷原を闊歩するように言うのだろう。



容姿が良ければ彼女を寝取ることが出来たかもしれない。

アトピーゾンビでは告白した時点で、いや、話し掛けただけで即通報され、少年院にブチこまれるのがオチだろう。


放課後すぐに神社に行き、財布の中の全小銭を賽銭箱に叩きつけた。

健常者ランドである惑星地球は、前頭葉が退化して思いやりに欠けた人間ばかりだ。

神も仏もいないこんな街で、非健常者の精神錯乱させる毒ガスを撒き散らす健常者が苦しみますようにと祈っておいた。

脳は主語認識しないらしいので、恨み言、呪い言は全部渡り鳥のように自分に帰ってくるのだろうが、他人の不幸を願わずはいられない。

それほど疲労困憊、精神錯乱しているのだ。


この世界に居場所がないのは、コウノトリアトピーゾンビからアトピーゾンビを連れ去り健常者ランドに連れてきたからだ。

そしてあろうことか虐待親の元に送り届けたのだ。

コウノトリ焼き鳥にして余すとこなく喰らい尽くしてやりたい。ご馳走さまでした。



きな子を寝取り返せるだけの容姿を持っていたかっただけの人生だった。

2016-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20160322212107

神社にも2種類あって、効能のある神社とそうでない神社があるんだよ。

素人には見分けがつきにくいが、良い神様がいる神社賽銭をするとそれなりのご利益がある。

一方で、神主がご商売でやっているだけの神社いくら賽銭をしても、神主が潤うだけで何の効果もない。

基本は稲荷神社系統よさげなところを探してみるといいよ。

2016-03-22

賽銭、お守りって詐欺だと思う。

おみくじエンタメ要素があるが、お守りなんて買っても人生好転しない。

2016-02-25

何をそう「呼ぶか」という定義は難しい

初詣起源についての一考察(http://anond.hatelabo.jp/20160225024404)はなかなか面白かったです。

興味をもって、思い立ち調べたのですが、「賽銭」についてのWikiディア記事がなかなか参考になるっぽいです。

そもそも、神仏に供える銭を「投げる」という行為に大変違和感があったのですが、発端が「散米」といって神に供えるのに米を投げるという行為が源流であったかもという説はなかなか興味深く、なんとなくこれが賽銭を投げ入れるという行為につながっているという説には説得力がありました。アジア各地で神社仏閣等にお金を供える箱はあっても、「上から放り込む」式の箱はないのだとか。一般人賽銭をまつる風習室町にさかのぼり、記録上最初賽銭箱は1540年鶴岡八幡宮におかれたとか、そういった記述を見ると、なるほど増田さんのおっしゃるように、戦国期には、今日の我々の行動につながる神社参詣のひとつの形が生まれているのかもしれません。

ただ、そういった神への感謝の独特な表し方の一端が初詣につながっているとしても、「お正月に着飾って物詣にまいりましょう。これが日本のよき風俗です」とやらかしてうまうまと伝統の衣をかぶせやがったのが明治末期の鉄道屋連中であることはハッキリしておるわけで、嘘を吐くときに何かもっともらしい由縁を持ち出してくるのは、その手の広告屋のやり口ですから、上記のようなことがあるとしても、それでそのまま「初詣日本の伝統」とはならないわけです。婚約指輪とか、あるいは近い例では恵方巻とか。いくら由緒があろうが、それらが商業的な都合によるキャンペーンなどで「作られた伝統であることはゆるぎないわけですね。たとえば、新興宗教既存神様を祀ったところで、その宗教伝統ある宗教ということにはならない。それと同じです。

ただ、もちろん「作られた伝統」の中にも、定着するもの/しないものが歴然とあるのは事実です。それらは、単に「よい風習だと感じられたから残った」ものもあれば、どこかで伝統リンクする部分があって定着するための下地があった場合もあると思います。上のたとえを使うなら、ある新興宗教成功したとしたら、それが「新興宗教であることはゆるぎないとしても、どこかで合理性、あるいは伝統との関連性を持ち得ているという可能性はある。

ですから、「下地があった」ことからすぐに「作られた伝統ではない!」という発想に飛びつくのではなく、「定着した」という事実があったとき、それをもとに理由を調べてみるという態度が大切です。文化というのがどのような関連をもちうるものか、それ自体が定かではないわけですから、由来や起源を事細かに言い立てて変に権威化を図るより、素直に目の前のことを分析することの方に理があると思います

初詣明治以降につくられた伝統だという説は怪しい

「看羊録」という書物がある。

豊臣秀吉朝鮮侵略の際に日本拉致されて数年をすごした朝鮮人儒学者日本観察記である

家族までも犠牲となった侵略被害者なので当然ながら日本に対する憎しみは深く、感情的偏見の強い記述も随所に見られるが、一方で科挙に受かったエリートだけはあり、抑留中に見聞きした出来事はもちろん、日本の書物をよく読み、北海道も含む日本列島の詳細や地名や各地の慣習、大名名前性格まで記録しており、著者の姜沆の博覧強記ぶりがうかがわせる。

その中に以下のような記述がみられる

その風俗はひどく鬼神を信じ、神に仕えることは父母に仕えるようであります生前、人の尊信を受けていた者は、死ねば必ず人々に祀られます。父母の命日には、あるいは斎戒・素食しないことがあっても、神人の忌日には一切魚肉を禁じます将倭や将倭の妻妾から庶民の男女に至るまで、祝日や神人の忌〔日〕にあうたびに、おごそかに盛装し、〔寺・社などの〕門前に行って銭を〔賽銭として〕なげる者が街路をうずめつくします。神社は宏〔大、奢〕侈〔をきわめ、〕、金碧に照り輝いています

(〔〕の中は文意を分かりやすくするための訳者の注の模様。なお、翻訳基本的東洋文庫「看羊録」朴 鐘鳴 訳による)


一読して分かる通り、ここに書かれている神社参拝の光景今日における初詣のそれと何も変わらない。ただ一つ違うのは、それが行われるのが広く「祝日や神人の忌避」としており、元旦限定していないことだ。(この「祝日」はもちろん、単なる休日という意味ではないだろう。)

この記述部分は姜沆が抑留されていた京都にて自分で見たものなか、それとも人づてに聞いたものかは判然としない(彼は抑留中は藤原惺窩の世話になっており、慕われて戦国大名の人物評なども聞かされていた模様)。もちろん、当時の日本現代よりはるか地域差も大きかったろう。

だがしかし今日の「初詣」と同じような風習戦国時代日本存在したことは間違いないようだ。「看羊禄」にはほかにも、当時の日本人が大変に信仰深かったことが描かれている。


むろん、元旦に行われないならば初詣とは違うという意見もあるかもしれない。

しかし、こうはいえないだろうか

日本人はもともと信仰深かった。そして祝日があるたびに大勢寺社に参って賽銭を投げ入れるという風習があった。それが明治時代になり、だんだん従来の信仰形骸化し、また近代化によってカレンダーに強く拘束される生活になった結果、最大の祝日である元旦にだけ、従来のお参りの風習が集中する結果となった。」

こう考えてみると、「初詣明治以降につくられた伝統」だという説はいささか偏った見解だともいえる。むしろ数少ない、近代適応して変化しながらギリギリ残った古来の伝統の一欠片だともいえるのだ。そう考えると、初詣は貴重な伝統文化として大切に保存しなくてはいけない、ともいえるのではないか。



以上です。



もちろん、この資料だけを根拠にあれこれ言うには限界があります。ほかにも関連資料を見つけた際にはまだ別記事にてご紹介したいと思います

「『元旦』にお参りする」という風習については「恵方詣」などを調べていただければと思いますネット上ではこの恵方詣をもって初詣元祖とする見解が多いですが、その前提として「祝日大勢寺社にお参りして賽銭を投げ入れる」という民族的風習があったといえるでしょう。

そのほか、参考サイト

平安時代までは確実に遡る「初詣」の歴史



追記2/29


予想していたよりもはるかに多くのコメントいただき、うれしいと同時に正直戸惑っております(笑)

頂いた反応のうち、特に多くの方から寄せられたものにつき、回答させていただきたいと思います

新たに記事を立てるべきかとも思いましたが、煩雑になる可能性もあるため、追記という形式をとらせていただきます

匿名ダイアリーの慣習などには明るくないため、もしおかし行為でしたら申し訳ございません。



まず第一に、非常に多く寄せられたコメントに「祭りや祝い事が古来からあったなんて当然じゃないか」というものがあります

これは私にとって予想外の誤解だったのですが、私は単に古来から祭りや祝い事があった、と言っているのではありません。

特定の日に、街道を埋め尽くさんばかりの人間が同時に寺社にお参りして賽銭を投げる」という形式の慣習存在していたと主張しているのです。

初詣の原型があった」という主張なのですから、単なる祝い事があったというだけではもちろん、何の根拠にはなりません。

形式において今日初詣と非常に似通ったもの中世の時点ですでに存在したという点が重要なのです。



次に、「初詣明治以降につくられたという説は、鉄道で無縁の大手寺社に参るという点明治以降に生まれものだという説である」として、いったい誰が何もないところからつくられたと主張しているのか、お前は誰と戦っているのか、という指摘がございました。

そして、専門家の詳細な説や意見を紹介してくださった方もいらっしゃいました。

私は、そのように原型のあった部分と変化のあった部分を明確にした上での見解ならば文句はないのです。

(中には、私がそのような専門的な説に対する批判を行っていると勘違いされた方もいらっしゃいましたが、決してそんな不遜な意図があったわけではありません。)


これは私の書き方に問題があり、本文において大上段に振りかぶって文化論をぶつような書き方をしてしまったため、誤解を生んでしまったものだと思います


私が想定しているのは、もっと低いレベルでの話です。

例えばTwitterで「初詣 明治以降」「初詣 捏造」などで検索していただければ、初詣には微塵の原型もなく、明治以降に突然、(ときには陰謀論的に)創設されたものだと思い込んでいる方のツイートがヒットします。

おそらく、どこかで「初詣明治中期につくられた」という話を知り、それを文字通りに受け取って、そのような認識になってしまったものだと思われます

話は変わりますが、私は、「明治以前に神道という『単語』はなかった」というとんでもない主張をする人と出会ってことがあります

おそらくは明治時代国家神道の創設について、中途半端認識が伝わっていくにつれてそのようなことになってしまったものだと思われます

元は専門的に議論され、ちゃんと留保を置いた上で説かれた説が、一般流通していくにつれ、単純化され、しまいにはデマに等しい説にまでなってしまうのです。

「誰と戦っているの?」というコメントを頂きましたが、私はそのような「デマ」が広まることを危惧しています



ここから先は少々、抽象的な問題になります



他に多くの方々の反感を呼んだのが、

「むしろ数少ない、近代適応して変化しながらギリギリ残った古来の伝統の一欠片だともいえるのだ。」との点です。

様々な反応がありましたが、まとめると、上でもふれられた「遠方の寺社にでかけるのは明治以降である」という認識(それはおそらく事実でしょう)に基づき、やはり捏造された伝統であることは否定できない、という主張です。

これについては、最終的には解釈思想問題になりますので、限られた文字数議論できるとは思いませんし、万人の納得のできる結論も出ないでしょう。


ただし私は、どのコメントを読んでも、あるいは紹介していただいたリンクなどを読んでも、いまいち納得できませんでした。(むしろ違和感が増しました)

というのも、近代化工業化が進めば(直接的な要因が自然ものであれ人為的ものであれ)変化があるのは必至だからで、それは当然じゃないのか、と思ってしまうからです。

「変化した」「変貌した」と言っていただければ何の違和感もないのですが、なぜ「近代になってつくられた」とまで言い切ってしまうのか、その理由が分かりません

近代につくられた」というのは所謂カルスタの方々の昔からの決まり文句ですが、(石原千秋氏は「つくられた系」と批判的に呼んでいました)「近代になって変化した」では当たり前すぎてインパクトが薄いのであえて強調しているのではないかと勘ぐってしまます


また、現在でも地方共同体の生きている田舎では、古来とさほど変わらない信仰地域性の元で「初詣」を行っている地方存在すると思いますが、それは捏造ではない、ということでよろしいのでしょうか?そうするとやはりそのような方面無視して「つくられた」と説くことには違和感があります

2016-01-25

日本における宗教大成功がすごい

世界では未だに宗教が原因で戦争やいがみ合いが絶えないのに、日本ってすごい。

何がすごいって誰もが信仰を全くといっていいほど意識していないこと。

それなのに初詣は行くし盆と彼岸にはお墓参りに行くし、お賽銭は投げるしお葬式にはお焼香するし。

かといってクリスマスを祝うこともウェディングドレス着て神前永遠の愛を誓うことも咎められない。

でも事実として神社もお寺も存在確立されてるわけだよね。

しかもその上で、新興宗教に対して一定の自浄作用機能してて、外国から宗教ほとんどはいってこないわけじゃない。

それなのにほとんどの人が信仰意識してないってことが本当にすごい。

それって信仰根付かせるために信仰を捨てさせたってことでしょ?

ある意味信仰の究極形だと思うんだけど。

他国もっとこの事実に目を向けるべきだと思うな。

2016-01-12

増田に書けばフィクションって事で済まされるよね!25

ハッピーマンデー法だか何だか知らないが、行政勝手に「三連休になればみんな嬉しいよね!」と

成人の日を15日据え置きから1月上旬の月曜に変えやがったせいで、松の内終了後あたりに三連休が発生し

正月明けに余計に休みが取りづらくなった上に人出も増え負担も増え、いつまでも正月が終わらずに体調も回復させづらくなった、この時期の風物詩



参拝者「健康祈願をお願いします」

神主様「は゛い゛…ゴホッ…ゼェ…ゼェ…」



はたして健康祈願が本当に必要なのは一体どちらか。

そもそも健康祈願を頼む相手としても間違っている。

この頃になるともう祝詞を読む声も全員鼻声となっている。例外なし。



< お や く そ く >

1:お正月松の内までと考え、それ以降は神社に来ないように。職員健康回復する為の時間です。

2:別に来てもいいが賽銭だけ入れてお参りしてさっさと帰るように。せっかくだからとか言い出さない。

3:両替だの朱印だの由緒だのトイレどこですかだのと職員の手を煩わせないように。全員疲れています

4:境内うろうろして質問したりつまんねえ世間話振ったりして正月片づけをしている職員邪魔をしないように。障害物競走です。

5:古札を持ってくる際、包装紙に焚き上げ料を同封したりしないように。普通に気づかず燃やす

6:正月は混んでるから…と松の内を避けて来られるといつまでも正月が終わりません。一番混んでる時に来い。

7:昼の内は混んでるから…と早朝や深夜に来ない。意識の残っている職員はいません。

8:あれっ?こんな時間でも開いてるんだ!じゃあウチも!と喜び勇んで祈願依頼しに来ない。とっくに終業時間過ぎてます

9:深夜や早朝にやってもらった祈願の事を口コミで近所の人とかに話さない。あくまでも僅かな日限定の通常営業時間外の特例サービスで、一般化してません。



とくに30代女性の厄除け。

非常識時間に来て、非常識な初穂料で、昇殿したがるケースが非常に目立ちます

あと揃いも揃っていい年こいて全員ブリッ子みたいな態度は本当になんなんだ。そうやって頼めば無理も通ると教わってきたのか。



と、まあこんな事を書く程度の余裕は出てきた年明け。

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