はてなキーワード: ヤングアニマルとは
といっても性的ない意味じゃない、スピリッツとかヤングアニマルとか、日常の中での大人のどろどろとした部分だとか複雑な人間関係、テレビで取り上げられるようなサラリーマンやニッチな職の人たちとは違う裏社会的な職の人たちのストーリー、書いてる漫画家さん達の実体験が篭ってるんだろうか、漫画の中の登場人物の悩みや駆け引きとかが生々しくて結構面白い、これは今まで漫画といえば少年ジャンプ、もしくは母が買ってるflowersとかの漫画しか読んでこなかった俺だからこう思うのかも知れない。
さて世の中には漫画やゲーム等を「たかが」という言葉で毛嫌いする人達がいる、自分も一時期そう思っていた時期があった、これは娯楽ものの中身が薄いからそう思うのかも知れない、じゃあ成年コミックの中身は薄いのか?、俺はそんな事はないと思う、むしろかなり濃いと思ってる、サラリーマンの人たちを中心に課長島工作のシリーズがヒットしてるのも今なら納得だ、漫画から映画になってる作品もあるのだし。
納得できない。
今の俺の趣味を挙げてみる。
1.映画:最近見たのは、Dr.パルナサスの鏡。これは妻と一緒に見た。
家族で出かけるとき、すれちがい通信のために、DSiを持って出かけてた。
今年に入ってからは、立体ピクロスをやってる。
3.音楽:米米CLUB、m-flo、zeebra、double、安室奈美恵。
4.漫画:買ってるのは、ウルトラジャンプ(立ち読みできないから)。
立ち読みしてるのは、ジャンプ、スピリッツ、イブニング、モーニング、チャンピオン、ヤングアニマル。
6.パソコン:仕事から帰ってきて寝るまでの時間の半分は、してる。
フィギュアは1個も持ってない。
アニメを見るのは、子供とミッキーやプーさん、まる子ちゃんとサザエさん。
これで俺のことをオタクだという。
納得できない。
まぁそうね。
裁判で有罪になったことで有名な小説「チャタレー夫人の恋人」は、現在は削除無く刊行されている。
なぜなら、わいせつが社会通念に合わせて変化したと見られているから。
ヘアヌードあたりを見れば分かると思うけど、現在の警察の基準は「アンダーヘアはOK、局部はアウト」が基本。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%98%E3%82%A2%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%83%89
映倫・ビデ倫なんかの修正でも、主に問題になるのはその辺。「モザイクをかけていればセーフ」というのが判断。
この前薄消しで取り調べ入ったのはビデ倫だっけ?
チャンピオンREDいちごは成人雑誌指定しても良いかと思う。ヤングアニマルは雑誌自体はセーフだが、単行本(例:ふたりエッチ)は一般販売規制がかかる場合がある筈。
中身が無いってのは感情がどうのこうのという話ではない。
NHKにようこそでも読んでれば、それくらいの引きこもりを「演出」するのは誰にでもたやすい。そうでなくても、似たような引きこもりマンガは多い。関係ないけど最近始まったヤングアニマルの「自殺島」おすすめ。
で、問題なのは、当人がそれを言っていて問題であるかのように「受け取れない」ことよ。パクリ文章の域を出ていなければトラバ打ってなんか語ろうとも思えん。増田初心者?なら許す。
だが、そうでないなら肝に銘じておけ。
君が一生懸命吐露した心の内は、おおよそネットの全て、あるいは現実社会すべてにおいて「はいはいワロス」で済ませられるほどに、軽い話だ。
釣りたければ、もっと必死になれ!
なんだかんだ言いつつ安定感があって元気、例えるならメジャー青年誌あたり。
→Chara/CIEL/Dear+/花音/BE-BOY/BE-BOY GOLD/リンクス/ルチル
ウルジャンやヤングアニマルとでも言えばいいのか、何気にファンが多くて根強い支持があるので多分大丈夫。
→麗人/Hertz/drap
雑誌全体というより看板が強いので看板作家に逃げられるor看板作品の連載終了で一気に危険水域。シリウスとかROZENに逃げられる前のバーズとかそのへん…。
→GUSH/麗人Bravo/コミックアクア/CIEL TresTres
サブカル系人気作家を集めてじわじわ延命。これは間違いなくエロティクスF。
→カタログシリーズ/BGM/Baby/CRAFT/OPERA
極北のためしぶとく残る。チャンピオンREDいちごかヴァルキリーです!
→Daria/cita cita/キャピ!/JUNK!BOY
瀕死フラグ…フラッパーかな(超人ロックがいらっしゃるため)。
→Hug/花恋/Boy'sLOVE/チタニウム
全誌読んでるわけじゃないので、色々怒られそう。アンソロも混じってるけど、気にしないでください。
久々の大型将棋マンガ。将棋なのにオッサンくさくない、すごくカワイイ、しかもカワイイ、ともかくカワイイ。オッサンくさくない、それだけで万歳だ。
”3月のライオン Chapter.15 「将棋おしえて」”(おかるとのヲタク日記)→ http://blog.goo.ne.jp/occult00112233/e/4202a9d8f8378216c52224a076620a2f
女子供どころか猫のハートまでがっちり掴んだ・・・かに見えるけど、実際のところぜんぜん違う。
これ読んで「しょーぎ気になる!」と思った女子(永遠の17歳含む)が将棋を習いたいと思ったら、1日経たないうちに「絶望した!オッサン天国の将棋の現実に絶望した!!」と叫ぶに違いない。
だって女子(永遠の17歳含む)が人間に教えてもらえるところなんて、ほとんどないんだもの。
いわゆる将棋サロンや将棋道場は、オジサンばーーーっかでその上どえらくタバコくさく、じゃあ「将棋教室はどうよ?」って探してみても今度は子供ばーーーっか。
オッサンまみれ(タバコのマーキング付き)か子供まみれか、そんな所に飛び込めるのはどこの猛者だ??って思う。
結局、なんだかんだで連盟も「コアな将棋ファン」みたいな人も、お年寄りと子供のことばかり見てその間の層なんて「いらねーよ!女なんざ来んじゃねーよ!」って思ってんだと思うよ。
女流は弱いとか言ってるけど、結局そんなところに自分の娘を通わせよう(子供将棋教室は別)なんて思う親の方が変わってる。
競技人口の絶対的少なさ、そんで努力不足が、結局強くさせないし、だというのに「女流が」「LPSAが」ってお前らが言うなや!!ってマジ思う。
「将棋はどの世代でもできるすばらしいゲームです」って嘘つけ。
20代から30代後半の男女で将棋できる人の方が少ない。
女だけでなく、社会人向けの教室かマンツーレッスンをしてくれる普及員がいれば、ほんでその層に将棋が伝われば、お年寄り=親・大人=子供のトライアングルが形成されるのに、この後手後手っぷりは頭悪すぎて「将棋ツマンネ」って悪循環生むのにね。
将棋の方が目立つキャラが多いって言うのに、このダメっぷりってなに??
3月のライオンの連載が続いても、結局将棋人気になんてつながんねーよ。
努力の正体とは、続けていく意思だ。夢中になってもいい。それを続けるんだ。やがて自信になる。
自信とは、苦しいときに立てる力だ。
他の人の10選を見て、思ったり感じたり忘れてて思い出したりしたことを書き連ねてみる。
・その一、月野定規挙げる人多すぎw
自分も挙げてるけどさ。
フラット38℃が一番多いけど、妄想ダイアリー、フラット37℃あたりも挙げられてて
幅広い支持があるんだなーと思った。
まだ挙げてる人がいなかったと思うけど、多分一番新しい単行本である「星の王子サマ」も割とオススメ♪
・その二、これを選ぶのは納得ってもの。
如月群真・米倉けんご・みた森たつや・小梅けいとは挙げてる人結構いたなー。
米倉・みた森・小梅は持っててそれなりにクオリティはあると思うけど、
個人的にベスト10にはちょっと届かなかったって感じではずした・・・。
月吉ヒロキ・犬あたりも上位に来るけど、ベスト10には届かないってことではずした。
・その三、これを選ぶ人がいるとは、意外かつ嬉しいと思ったもの。
水無月十三・西川康・反村幼児は、自分も挙げたけど、そんなに挙げられないかと思っててね。
特に、水無月十三のずっとずっと好きだったは、10年近くも前の作品だから驚いた。
他に、影乃いりすも挙げる人たちがいて意外かつ嬉しいと思った。
Sweet Sweet Sweet Smileとまなざしは、持ってたんだけど、
10選を選ぶときに忘れてたんだw。
作風的に甘々でロリロリなところがかなり好きなんだけど、何でか忘れてた・・・。
・その四、名前を見てふと感慨にふけったもの。
10選にないけど名前だけ挙げられてたもので、おがわ甘藍、春籠漸があった気がする。
両方ともけっこう好きな作者なため単行本は半分以上持ってるんだけど、
実用性という面から見るとベスト10には入りづらいかなー、と思ってたんで。
特におがわ甘藍の方は、某宮崎監督とか某庵野監督っぽいキャラを描いた作品があるために、
個人的にエロノートで有名な荒井海鑑と並んでネタ要素が強い作家という印象があるから。
ただ、おがわ甘藍は、ロリ好きとしては、やはり良い作家だと思うよ。
要は、ヤングアニマルとかヤングアニマル嵐の青年誌で書いてる人たち。
東雲太郎以外は、青年誌でも実用的かは別として相変わらずエロい身体を描いてるなーって思う。
東雲太郎は、さわやか風味も入ってる気がする。まぁ、題材が題材だからかな。
彼らは、もうエロ漫画は描かないのかなー?
・挙げてる人が多い&持ってない→欲しい作品リスト
オタクビーム,びーむす
Ash横島,3ANGELS SHORT
巻田佳春,RADICAL☆てんぷてーしょん
鬼束 直,ワン ホット ミニット
見田竜介,ああっご主人様ぁ
Cuvie,Cloudy
うん、そうなんだ。ぶっちゃけ、このリストを書きたかったんだ。
また一週間後に同じように書くかもー。
そろそろヤングアニマルにでも乗り換えろ
じゃ、単行本でいいじゃない
1993年・14号 7月で27歳、ふり返ればマンガだらけの27年、これでいいのか?
その後ろでときメモ2片手に立ちつくすオレが!!ダメ人間だもの。
2001年・10号マンガ家暦13年、初めての一週間強のお休み。久米島にダイビングの免許を
とりにいく。友達は忙しいし、彼女もいないので一人で行く。
2001年・24号ひと月半で外出できたのはジョナサンでメシくった2時間だけ。プチひきこもり?
2002年・7号長い間、人に会わないと口がうまくまわらなくなる。
2002年・21号2年間着信ゼロ。携帯解約しよ。まずしい人間関係が私を机に向かわせる原動力。
2004年・11号初めて仕事場と寝る場所以外のあるお家に引っ越す。
2004年・12号気がつけば一日三食カロリーメイト。体は健康でも精神的にはヤバイかも?
2004年・23号俺の休みは2か月に半日。もう4年も2日続けて休んでない。
そろそろあちこちガタがきてる。
2005年・9号過労でまた倒れた。グインの百の大典行きそこなった。うえ〜ん!
2006年・2号30代もあとわずか。マンガ以外何もないイビツな人生だが
もうとりかえしがつかないのでこのままGO!
2006年・3号今年もひきこもるぞ━━!
2006年・8号ついに30巻。最初は2〜3巻で終わるつもりだったのに・・・。
2006年・13号 原稿が最近おくれぎみ。四十が近づき体力おちぎみ。
2006年・18号1話に軽く千人以上。これからしばらく不定期連載となりますが、お察し下さい(泣)。