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2018-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20180820185512

ジブリ作品の良さは臨場感。は同感。

あきらかにいわゆるアニメ作品に比べて、コマ数が多いから躍動感が段違い。めいちゃんの動きとかハウルの城の動き方とか特に

TVアニメコマ数が少ない理由手塚治虫功罪を調べると出てくるはず)

わかりにくい点は、物語お約束。というのが説明されずに省かれることが多い。(特に後期作品に多い傾向)

ソフィーが髪を切るシーン→悪魔契約するには、自分大事もの差し出す必要があるというお約束

カカシ王子に戻るシーン→呪いが愛するの人のキスでもとに戻るというお約束。(紅の豚も同様)

千と千尋で、カオナシが湯やに入るシーン→「招かれないと入れない」という(魔法というか約束ごと)がかかっており、千尋カオナシを招いたから入れた。

なのでいわゆる物語古典ナルニア国物語とかゲド戦記とか、指輪物語とか)を呼んだことがあったり、

そうした寓話を下敷きにしている作品に親しんでいると、読みとけるけど、そうじゃない人には分かりづらい表現も多い。(ハヤオ教養といえなくもない)

ラノベ全盛のこの時代になると、ハヤオ古典になっていくのだろうなぁ。

2017-11-08

anond:20171108101404

獣の奏者」読んでるんなら、同じ作者で「狐笛のかなた」(少し恋愛要素が入る)。

指輪物語」読んだなら、作者同士がお友達ということで「ナルニア国物語」。


そんなつながりで読んだら?


まあ、古典として「ゲド戦記」と「はてしない物語」(個人的には同じ作者の「モモ」)ぐらいは読んだほうがいいのかもしれないが、無理に読むもんでもない。

「盗まれ記憶博物館」「パーラ」のラルフ・イーザウは、はまる人にははまるかも。

ソフィーの世界」で有名なヨースタイン・ゴルデルも、好きな人は好きだな。理屈っぽいのが嫌ならやめといたほうがいい。


他のトラバでもあったダイアナ・ウィン・ジョーンズは、「クレストマンシー」のシリーズおすすめ。それ以外は、あえて勧めない。かなりパンクで、頭がクラクラするようなのが多い。

まり売れてない本だが、「リリー海賊身代金」は、ちょっとおもしろかった。

アルテミス・ファウル」は、おもしろいと聞いてるが、読んでない。どうなのかね?



以上、ウチの本棚から厳選してとりあげた。

2016-10-26

http://anond.hatelabo.jp/20161026110528

ナルニア国物語」で魔女がターキッシュライトってお菓子子供を誘惑するけど、あれも甘いナッツとか入ったソフトキャンディみたいなやつだし広義の飴っぽい。

2016-07-12

ハイファンタジー」の定義をめぐる問題

小説家になろう」のジャンル再編の影響で、「ハイファンタジー/ローファンタジー」の定義について議論になっている。

http://syosetu.com/teaser/genre/

問題の原因は、「ハイファンタジー」の定義が、異世界舞台としたファンタジー異世界歴史文化が作りこまれ重厚ファンタジーとに分裂している点にある。特に後者定義採用している人物が、Web小説ライトノベルファンタジーを指して「あんものハイファンタジーではない」と発言し、周囲の反発を招くことが多い。以下、便宜的に前者を「舞台」派、後者を「重厚」派と呼ぶ。

まずは「小説家になろう」の定義を見てみよう。ジャンル改編に際しての説明の中で、「なろう」の運営は「ハイファンタジー」を以下のように定義している。

ハイファンタジー

現実世界とは異なる世界を主な舞台とした小説

ローファンタジー

現実世界に近しい世界ファンタジー要素を取り入れた小説

まり舞台」派である異世界転移系の扱いについて当初は混乱があったが、「主な舞台」が異世界であれば、異世界転移系でもハイファンタジーに分類するのが、「なろう」基準では妥当だと思われる(実際に多くの作品がそう分類されている)。

次にWikipediaを参照しよう。

ハイファンタジー (High Fantasy) は、ファンタジーサブジャンルの1つ。「異世界ファンタジー」と呼ばれる事もある。

独自世界観や歴史もつ架空世界異世界)を主な舞台とし、現実世界(の直線的な歴史風俗)とはかかわりが薄いのが特徴の物語で、ロー・ファンタジーと対比して使われる語句である。明確な定義ではないが、

どうやら「舞台」派の定義採用されているようである

ただし続けて、

本稿では主にハードファンタジー視点とした内容を記述する。

として、「その世界に生きる者や世界の成り立ちそのものから作られている」「作品傾向としては重厚」「シリアストーンで進行する」「叙事詩エピック)的である」「勢力の壮大な対抗をテーマとする」などの特徴が挙げられている。「重厚」派にも配慮した記述と言えよう。また、異世界転移系は基本的にはハイファンタジーに含めるが、ときに分類されないことがあるとも書かれている。

英語版Wikipediaも見てみよう。筆者に英語力は皆無なので誤訳もあろうかと思うがご容赦願いたい。

High fantasy is defined as fantasy set in an alternative, fictional ("secondary") world, rather than "the real", or "primary" world. The secondary world is usually internally consistent, but its rules differ from those of the primary world. By contrast, low fantasy is characterized by being set in the primary, or "real" world, or a rational and familiar fictional world, with the inclusion of magical elements.

ハイファンタジーは「現実世界」とは異なるもう一つの架空世界を描いたファンタジーとして定義される。異世界の内側には一貫した法則性存在するが、それは現実世界のものとは異なっている。対照的にローファンタジーは、現実か、もしくは現実に近い架空世界の中に、魔法的な要素が内包されるという点で特徴づけられる。

やはり「舞台」派である

ハイファンタジーにしばしば含まれる特徴的な要素として、「特別な才能を持った主人公」「ビルドゥングスロマン」「善と悪の対決」「エルフドワーフゴブリンドラゴンなどの種族」「魔法使い」「人工言語」などが挙げられている。

また、「異世界召喚ものであるナルニア国物語』は、こちらでもハイファンタジーに分類されている。

重厚」派の一部には、「エルフゴブリンが出てくるようなゲーム的なファンタジーは(始祖たる指輪物語を除いては)ハイファンタジーとは言えない」とか、「善なる英雄が悪を倒すというようなファンタジー(いわゆるヒロイックファンタジー)はハイファンタジーではない」とする者たちも存在するが、英語版Wikipedia記述は彼らの主張とは異なるように思われる。

ローファンタジーの項目では、

The word "low" refers to the level of prominence of traditional fantasy elements within the work, and is not any sort of remark on the work's quality.

「ロー」という言葉は、作品内における昔ながらのファンタジー要素の度合いについて語っているもので、作品品質についてのことではない。

などとわざわざ書かれていることにも触れておこう。

ちなみに英語版Wikipediaが「High Fantasy」の命名者として指定しているLloyd Alexanderのエッセイ『High Fantasy and Heroic Romance』(1971)はこちら。

High Fantasy and Heroic Romance* — The Horn Book

In modern literature, one form that draws most directly from the fountainhead of mythology, and does it consciously and deliberately, is the heroic romance, which is a form of high fantasy.

現代文学において、神話という水源から最も直接的に流れを汲んだ一つの形態として、それは意識的かつ意図的ものだが、ハイファンタジーの一形態であるヒロイックロマンスがある。

微妙に訳しづらいのだが、要するに「神話を源流とするヒロイックロマンスハイファンタジーの一形態である」としてしまってよいのか。

さらヒロイックロマンスで高い評価を得ている作家として、ウィリアム・モリスロード・ダンセイニエリック・エディスン、ジェームスブランチ・キャベル、C・S・ルイス、T・H・ホワイト、そしてJ・R・R・トールキンらの名前が挙がっている。

ハイファンタジー定義を具体的に説明している箇所は無く、あまり参考にならないような気がする。

実際に「ハイ異世界」「ロー=現実世界」が明確に定義された最初期の例としては、R.H.BoyerとK.J.Zahorskiによって編纂された『Dark imaginings』(1978)の序文がある。

Dark imaginings: a collection of Gothic fantasy - Google ブックス

Dark Imaginings is also unique in bringing together two distinct types of fantasy under one cover: High Fantasy with its imaginary, secondary worlds and Low Fantasy with its realistic primary world.

想像上の異世界を扱ったハイファンタジーと、現実的なこの世界を扱ったローファンタジーという、二つの異なるファンタジー類型を一冊にまとめている点もDark Imaginingsの特徴です。

これで少なくとも「舞台」派の用法が、ごく最近になって現れたものではないということが分かる。

もちろん、これをもって「重厚」派が完全に否定されるわけではない。

昔は「異世界舞台にする」といえば「異世界歴史文化を作り込む」のがほとんど自明だったのだろうし、また現在ほどの多様なファンタジー形式を想定していたとも思えない。

ただ、とにもかくにも現代においては「ハイ異世界」「ロー=現実世界」という区分けのほうが、より明確で、より普及し、より平和であることは間違いない。

追記

ハイファンタジー」「異世界ファンタジー」を巡る問題についてはこちらも参照のこと。

『ロードス島戦記』は異世界ファンタジーではない……のかもしれない。 - 前島賢のラノベ以外

追記2。

異世界召喚もの」についてもう少し言及しておく。

舞台」派を採用するならば、多くの「なろう」系作品ハイファンタジー問題ないと思われる。

多くの場合ナルニアハイファンタジーに分類されるのであるし、主人公知識現実に由来するものであっても、作品舞台異世界であることは紛れもない事実からだ。

ただし「異世界かどうか」の判断は実のところ難しい。

たとえば、ハイファンタジー代表格たる『指輪物語』の世界は、現実地球古代の姿であることが明言されている。

ハリー・ポッターシリーズホグワーツ魔法魔術学校は、まるで異世界のように描かれつつも、設定では「イギリスのどこかにある」とされる。

深く考えるほど、異世界舞台にしているか現実世界舞台にしているか判断するのは困難となる。

2016-01-24

http://anond.hatelabo.jp/20160124173414

アフタヌーンに戻ったという環境の変化もあるだろうけど、

バイオメガ5巻の半ばあたりから作風がガラッと変わってきて、

シドニア連載時はセルアウトしたんじゃないか?というぐらい、

良くも悪くも毒が抜けたように思った。

弐瓶作品には東亜重工だったりガウナだったり

共通世界設定みたいな物があることが周知されてるけど、

それはある種ナルニア国物語のような、壮大な創世記の一部として各作品意識されてるからだと思ってる。

バイオメガの終盤からシドニアあの世界での転換期だったと思う。

バイオメガハルマゲドン旧体制崩壊/根絶の史実であり。

それでもなお、生態が変容するほどの時間軸を経ても続いてることでガウナの脅威性を示し、

融合という形でそこから再生を明示することで次世代への希望を匂わせたシドニアの騎士

またBLAMEからバイオメガ中期までは

敵(異形の物)とのボーダー曖昧主人公という逆説的に強調するヒロイズムが見られたのが、

バイオメガシドニアでは敵に飲まれ異形化した人間と、

それに抗うように旧時代人間らしさを引きずる主人公という逆転が起こっている。

まりガウナを取り込むことで融解するという、

融和的なようで獰猛な何ともいえないシドニアラストをもって、

BLAMEの頃の世界観は一掃されたんじゃなかろうか。

変な言い方をするならシドニアはこれまでの弐瓶ワールドに一旦区切りをつけるための物語だったので、

綺麗に収束していったのは必然と言うか宿命みたいなものだったのかもしれないということ。

2014-04-21

近代国家プリントカルチャー

マクルーハンは、中世合理化した近代プリントカルチャー印刷文化)に集約された、と言っています。とにかく何でも印刷して分類して読み込まないと理解できない。中世の写本の時代には、その人特有の書き癖もあるし読み上げる声の力、聴き取る力が必要だった。そうした声による情報伝達が印刷文化に置き換わることで近代国家が生まれた。だが、近代になって一度は捨てられた中世的なものが、電子時代になると復活する、というのです。ポスト近代になれば、国家による中央集権フラット情報社会に置き換わり、国家が中心なのではなく個人が中心になる。天動説ガリレオ・ガリレイ地動説は再びひっくり返るのかもしれないし、例えば「ナルニア国物語」なんて、まさにそういう中世世界観の復活のように読めなくもない。

2011-01-11

見たことある映画

2010-09-08

現実から異世界に脱出する話

現実がつらい。

つらい現実から脱出したい。

 

主人公が、現実から異世界に脱出している(※)』 パターン(”現実 → 異世界”)のフィクションについて考えてみた。

 

こういうフィクションのなかには、異世界に脱出しても、そのあと『現実に戻ってくる』 パターン(”異世界 → 現実”)の物語存在する。”ネバーエンディングストーリー”のような。

現実に戻ってきたあとの主人公の幸福度って、『世界に行っていた間、現実ではどのように時間が流れていたか』 にも依存するように思う。

 

(※)『比較すると、現実より異世界で過ごすほうが楽しい(楽しそう)』パターンフィクションに限定します。『現実より異世界で過ごすほうがつらい』というホラーのようなフィクションについて、以下除外。

 

分類してみた。

① 主人公が、異世界から現実に戻ってこない

② 主人公が、異世界から現実に戻ってくる

  ②-1 時間の流れ方が、異世界現実。 (例:異世界で3年間冒険する。現実に帰ってくると、5時間しか経っていなかった。)

  ②-2 時間の流れ方が、異世界現実。 (例:異世界で3年間冒険する。現実に帰ってくると、3年間経っていた。)

  ②-3 時間の流れ方が、異世界現実。 (例:異世界で3年間冒険する。現実に帰ってくると、5年間経っていた。)

③ 主人公が、異世界現実を往復する

  ③-1 時間の流れ方が、異世界現実

  ③-2 時間の流れ方が、異世界現実

  ③-3 時間の流れ方が、異世界現実

 

※その他の、「異世界現実のどちらか片方だけで展開するフィクション」は分類から除外。(基本的に異世界だけで話が展開する”指輪物語”みたいなフィクションなど。)

幸福度が高いのは

一番幸福なのは、「異世界から現実に戻ってこない」パターン(①)だと思ってしまう、今のわたし。

次点は、「現実に戻ってきたら、現実では殆ど時間が経っていなかった」パターン(②-1)。

『3年間分の経験を、5時間経験できる』というような、主人公の成長譚における必殺チート技なので、子供向けの教育的なフィクションにおいては、この類の数が一番多いんじゃないかと思う。

上記の2つ以外については、現実に戻ってきたあと、現実に適合して暮らしていくのが結構難しくて(浦島太郎的で)ツライと思う…。

「異世界現実を往復するけど、双方の時間の経過にズレがある」というパターン(③-1と③-3)は、往復するたびに、周囲との差が開いていくという切ない経験メインになる話になるのかな…。

 

作品を違うパターンに置き換え直してストーリー想像してみると、興味深かった。

(もし、”ネバーエンディングストーリー”が、「現実に戻ってきたら、現実ではだいぶ時間が経っていた」パターン(②-2、②-3)だったら、だいぶ違う結末になっている筈。父親は、子の不在に耐えられたかな…。)

 

分類に該当する例をあげていってみる。

① 現実に戻ってこない  (作品例:十二国記

② 現実に戻ってくる

  ②-1 時間 異世界現実。 (作品例:ネバーエンディングストーリー不思議の国のアリスナルニア国物語

  ②-2 時間 異世界現実。 (作品例:?)

  ②-3 時間 異世界現実。 (作品例:浦島太郎

③ 異世界現実を往復する

  ③-1 時間 異世界現実。 (作品例:?)

  ③-2 時間 異世界現実。 (作品例:ハリーポッター

  ③-3 時間 異世界現実。 (作品例:?)

 

作品例が

ここまで大上段に構えて書いてきて、ここにきて肝心の作品の例が埋まりません…。ごめんなさい。

だれか、補完をお願いします!

2009-10-09

DVD

アクエリアンエイジ 劇場版

ハンサムスーツ

君の手がささやいている

君の手がささやいている 第2章

君の手がささやいている 第3章

ナルニア国物語第2章/カスピアン王子の角笛

ロックンロールダイエット

ゲゲゲの鬼太郎/千年呪い

レッドクリフPart1

ハムナプトラ3/呪われた皇帝の秘宝

ハンコック

未来世紀シェイクスピア 01/ヴェニスの商人

未来世紀シェイクスピア 02/ロミオとジュリエット

カンフーダンク

松尾貴史イエローサブリミナル

いのちの食べかた

ラスベガスをぶっつぶせ

チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

ジュノ

ダークナイト

暗黒街の顔役

デリカテッセン

気狂いピエロ デジタルリマスター

エレファント・マン

トレマーズ

松本俊夫実験映像集 1/詩としての映像

松本俊夫実験映像集 2/視想の錬金術

松本俊夫実験映像集 3/反復と変容

ネガティブハッピー・チェーンソーエッヂ

インサイド・マン

マイアミ・バイス

キング・コング 〔2005年〕

ランド・オブ・ザ・デッド ディレクターズ・カット

ビデオドローム

コンボイ

スパイダーマン3

しゃべれどもしゃべれども

かもめ食堂

ナイトミュージアム

プラトーン 特別編

ダイ・ハード4.0

悪い奴ほどよく眠る

ギャング・オブ・アメリカ

ツイン・ピークスローラパーマー最期の7日間

西部魂

となり町戦争

隠し砦の三悪人

悪魔のいけにえ スペシャル・エディションDisc1〔本編〕

ルワンダの涙

カポーティ

ハゲタカ 1

叫(さけび)

ナイト・オン・ザ・プラネット

復活の日

PUNK:ATTITUDE(パンク アティテュード)

ワン・プラス・ワン/悪魔を憐れむ歌

ショーシャンクの空に

007カジノ・ロワイヤル

間宮兄弟

ボブ・ロバーツ

スパイナル・タップ

アメリカングラフィティ

プラダを着た悪魔

父親たちの星条旗

硫黄島からの手紙

プライドと偏見

オーメン (製作30周年記念特別編)

ボーン・コレクター

名探偵登場

招かれざる客

ブレックファスト・クラブ

ザ・インターネット

楢山節考

イッツ・ブラックエンターテインメント

ブラザーズ・グリム

ヒノキオ

力道山

オリバー・ツイスト

ジミ・ヘンドリックス 〔スペシャル・エディション〕

シリアナ

SHINOBI

腰抜け二挺拳銃

オズの魔法使 〔コレクターズ・エディション〕

ワイルド・アット・ハート

レポマン

ランブルフィッシュ

荒野のストレンジャー

恐怖のメロディ

疑惑の影

狼男アメリカン

エドtv DELUXE EDITION

裏窓

ウィズ

宇宙戦争〔2005年〕

遊星からの物体X

ミステリー・メン

ボクサー

ブルース・ブラザース

ブルース・ブラザース2000

フランケンシュタイン

フランケンシュタイン花嫁

光る眼

さまよう魂たち

アメリカングラフィティ

ミッシング

008皇帝ミッション

山賊のむすめローニャ

実相寺昭雄不思議館 不ノ巻

エターナル・サンシャイン

華麗なるギャツビー

星の王子さま

フットルース

アンタッチャブル

ヘルハウス

皇帝ペンギン

オペラ座の怪人〔2004年〕

ミリオンダラー・ベイビー

悪魔を憐れむ歌

菊次郎の夏

HANA―BI

キッズ・リターン

双生児GEMINI 特別版

明日に向って撃て! 特別編

コクーン

天才マックスの世界

エネミー・オブ・アメリカ

エド・ウッド

ブルー

ザ・ガーデン

ホワットライズビニース

シザーハンズ 特別編

ロッキー・ホラー・ショー 特別編

書を捨てよ町へ出よう

青春デンデケデケデケ デラックス

ワイルド・ワイルド・ウエスト 特別版

ポルターガイスト

2300年未来への旅

裸のランチ 特別版

痩せゆく男

夢のチョコレート工場

プリンス パープル・レイン

リトルショップオブホラーズ 〔特別版〕

暴力脱獄

ガープの世界

ワイルドバンチ 特別版

ナチュラル・ボーン・キラーズ

虚栄のかがり火

インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア

カサブランカ 特別版

理由なき反抗 特別版

俺たちに明日はない

ライトスタッフ

モモ

A2

ルイスと未来泥棒

上海美術電影作品集 vol.1

上海美術電影作品集 vol.2

レミーのおいしいレストラン

ユーリ・ノルシュテイン作品集

イジィ・トルンカ作品集 vol.1

狂気のクロニクル

星の王子さま/プチ★プランス 1

蟲師 其ノ1

リトルロボット/インベーダーがやってきた

トムとジェリーの大冒険 劇場版

メトロポリス

ブレイブストーリー

ナルニア国物語ライオンと魔女 〔アニメ

ジブリがいっぱいSPECIALショートショート

宮崎駿ジブリ美術館

じゃりン子チエ 劇場版

スペース・レンジャー バズ・ライトイヤー帝王ザーグを倒せ!

キム・ポッシブルMOVIE/ドラマチック・ナイト

ダックテイル ザ・ムービー/失われた魔法のランプ

あらいぐまラスカル vol.1

スクービー・ドゥーゾンビ

ロード・オブ・ザ・リング指輪物語 〔アニメ版

ウォーリー

病気/笑いの不条理劇

レミング・壁抜け男/演劇実験天井桟敷

パンくんジェームズ

サンドウィッチマンライブ2008/新宿与太郎行進曲

ゲゲゲのげ/逢魔が時に揺れるブランコ

2009-04-06

http://anond.hatelabo.jp/20090406170320

複数の神話宗教がごっちゃになってるのって結構あるよね。

武器モンスター万国博覧会状態なことも多い。

D&Dベースに作られたWizardryだってSamuraiやらNinjyaが居たし、

T&Tには銃器が出てきたはず。

スティーブジャクソンの濃い世界も好きだけど、

サイバーパンクSFShadowRun世界観も有りだと思う。

ということで、元増田ナルニア国物語を批判したトルーキンに違いない。

 
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