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はてなキーワード: ラミーとは

2022-01-14

anond:20220113222053

ラミーが大好きで底値おぼえるほど買ってた(西友あたりはだいたいいつでも安かったしもっと安いところもたまにあった)

けど胃腸こわしてブドウの皮たべちゃいけなくなっちゃった

若い内にたくさん食べたか別に悔しくないけど

2022-01-13

季節限定洋酒チョコレートうまい

ロッテバッカスシリーズは毎年食べてる

バッカスでハマり、ラミーにハマり、今年は限定アップルブランデーに大ハマりした

で、思うわけだ、チョコレート洋酒でこんなにうまいなら、洋酒買ってチョコレートと一緒に食べても美味いんじゃね?と

で、アップルブランデーとやらを検索、近所の店にはなかったので出かけた先の大きめスーパーで買ってきた

ブランデーを開けると良い匂いがする

プロテインチョコレートバーを口に含み、ブランデーを流し込む

普通に酒だな…あと、チョコレートとまったく混ざり合わない…これじゃない…

思いは外れた

洋酒チョコレート、ただ合わせれば美味いってもんじゃないんだな

まあ酒は嫌いじゃないし、ブランデーなら温かくして飲むのも良さそうだし、甘いカクテル系にも使えそうだし、これはこれで普通に飲むことにする

洋酒チョコレート普通に店でまた買いだめしておこう

2021-11-28

anond:20211127215812

アルコールがのめない病気もってたんだけどチョコレートラミーは食べられたし好きだったけどもう一つ病気が増えたためにそれさえたべられなくなって腐ってる🧟‍♂️

2020-12-17

anond:20201217004640

鍋で余ったしらたきとネギ醤油で焦げ目つけたやつ

レンジでチンした鶏ハム風胸肉

いつもより上等なビールレモンサワー日本酒

ラミー(チョコ)

2020-10-25

お酒が飲めないKKOだけど

久々に飲みたくなってラミーを買ってきたお☺

洋酒3.7%のチョコだお☺

2020-09-09

anond:20200909130321

麻には色々種類があって、麻から出来る生地材料別に

リネン」「ヘンプ」「ラミー」とか色々あるはず

で、大麻リネンじゃなくてヘンプ

anond:20200909130321

麻の種類

繊維用語 植物植物科名 繊維加工部

リネン、麻(家庭用品品質表示法による指定用語) 亜麻(あま) アマ植物の茎

ラミー、麻(家庭用品品質表示法による指定用語苧麻(ちょま) イラクサ植物の茎

ヘンプ 大麻 アサ科 植物の茎

ジュート 黄麻(こうま) バショウ植物の葉

サイザル麻 サイザルアサ リュウゼツラン植物の葉

ケナフ ケナフ アオイ科 植物の茎

2020-04-04

曲名が知りたい

ラッミーレドー、レードミー

ドードシーラシーラシラソソファー

レードッラッミッラミーミラッミッラッ

ミッラッミッラッシードッシっミー

ラッミーレドー、レードミー

ドードシーラシーラシラソソファー

レードッラッミッラミーミラッミッラッ

ミーミラミッラシドッレッミッミーー

男性が歌ってたと思う。

フルでききたいのに分からないんだよねぇ。

鼻唄検索アプリでもダメだったし…。

2018-05-07

anond:20180507161308

多分インスタグラム=インスタグラミー(インスタされる人)で、インスタグラマーが(インスタする人)ってことなんじゃないか

ルームシェア相手奇矯髪型とかをインスタされる機会が多かったんだけど、(それで人気だった)それが解消とともにインスタされることが無くなった結果、自分からインスタ映えするものを探しに行かなければ人気者ポジを維持することが難しくなったとか。

ピコ太郎で考えてみるとわかりやすいかも。ピコ太郎古坂大魔王さんはルームシェア仲間だったんだけど、ピコ太郎さんが独立した結果古坂さんがピコ太郎さんをプロデュースしてくれなくなり、ピコ太郎さんが自身楽曲を書かざるを得なくなったとか。

な? これなら分かりやすいやろ?

2018-02-27

ラミーチョコ食べるとまだまだ夜はこれからだ!って脳をぼんやりさせれるな

2018-02-05

なんか…今まで気に留めてなかったラミーアルスターが気になったから試筆しにいきたい。

というかラミーサファリアルスターくらいしか店で見たことがない!金ニブないんかなぁ

色々試筆したいけど近場にはい文房具屋ないか春休みかなぁ。それまでテスト頑張るぞ〜〜

2017-11-01

ロッテ アルコールチョコ

今年はミーバッカだけ

カルヴァドス

酎ショコラ

ストロベリーブランデー

ラズリーリキュール

レンジリキュール

スウィーピー

お酒の弱い私は2粒で満足

また売ってほしいな~

2017-04-03

万年筆

これまで使った万年筆についての覚え書き

 

(1)パイロット ペン習字ペンPSP

小学生の頃に、変わった形状に惹かれて買ったペン

当時9歳ぐらいだったと思うのだが、9歳に500円の買い物はとても高いので、

おじいちゃんか誰かに買ってもらったのかもしれない。

残念ながらまったく使いこなせなかった。

だいたい阪神大震災地下鉄サリン事件の頃の記憶とセットになっていて、

いまだに店頭で見かけると当時の雰囲気を思い出す。

(少なくとも現行品は)カクノコクーン互換性のある形状で、線種がEFのため、

カクノ換装して手帳用にするというハックがあるらしい。

万年筆に慣れた今使うといい感じなんじゃないかと思う。

本末転倒という気はするが。

 

(2)ラミー サファリ

高専時代レポートを書くのに万年筆使ったら良いんじゃないかと思って買った。

オールブラック、マット加工の黒である純正カートリッジ使用していた。

形状的にも大人PSPという感じがする。当時16歳くらいだけど。

結局すぐにパソコンで書くようになったのでレポートにはあまり使わなかったが、

図書館とかでノートを取るのにはずいぶん使った。

カリカリEFだが、安いノート情報カードばかり使っていたせいか中字くらいのイメージがある。

だいぶ後でパーカー万年筆を使ったときには滑らかで驚いたくらいだ。

まぁカリカリな割にインクがしっかり出るのが偉いというのも今ではわかる。

後年フタを破損したので、即座に同じものを書い直したぐらい気に入っている。

最近コンバーターパイロットの黒を入れて使っている。

パイロットの黒は染料インクなのに宛名書きに使えるくらい耐水性があって便利である

これの呪縛があるせいか、未だに安いペンしか買えない。

 

(3)ウォーターマン モデル失念

サファリの次に買った。プラスチックで一番安いモデル

当時(12年くらい前)2000円台で変えたものだった。

ブルーブラックインクで書くというのをやってみたかったので買い足した。

マットコーティングみたいのが手に馴染んでなかなかよかったのだが、

それが加水分解によってベタついてきたのでお蔵入り。

引っ越しの渦中でなくしてしまった。

サファリに満足していたので十年くらい万年筆を買わなくなる。

 

(4)パーカー IM

三年くらい前に店頭で手にとる機会があって、適度な重みに惚れてつい買った。

パーカーの現行品としてはたぶん一番安いやつだが、

たいそうなものを書くわけでもないし、値段の割に質感もいいと思う。

通販だと3000円台で買えてしまう。

純正ブルーブラックボトルインク使用

悪名高いクリップ下の空気穴はテープで塞いで使っている。

毎日インク壺につけるので関係ないようなものだけど。

いわゆる英字向けにペン先が研がれているものからだと思うが、

縦書き日本語を書くと独特の歪みがあってかえって好ましい。

いかにも「洋ペン日本語書いてる人の文字」になるのである

空気穴の問題さえ無ければ、

サファリに代わって最初の一本に推されることも増えるだろうに、という

惜しさのあるペンである

どうもブラス軸の重みが好みらしく、

そのうちパイロット・エラボーを買おうかなと思い詰めている。

 

(5)セーラー 古い革巻きのもの

モデル名、製造時期不明リサイクルショップで見つけた。

18金ペン先で、小ぶりの黒い革巻きのボディにパーツは金メッキである

現行の純正コンバーターが入らなかったので、

仕方なくカートリッジ(青)を入れて使っている。

細身で細字なので、主に手帳用にしているが、

縦書き日本語を書いた時の字形が決まる感じには

さすが日本製、と唸ってしまものがある。

セーラージェントルインクブルーは雑味のない落ち着いた青で気に入っている。

カートリッジ運用手帳用にしていると、後半は濃縮が進んで

ブルーブラックかという暗さになってしまう。乾きも遅くなる。

その分カートリッジを変えた時にはなんとも言えない爽やかさがある。

革巻きの肌触りはけっこう気に入っていて、

そのうちプラチナシープを買おうかなと思い詰めている。

 

(6)ダイソー

ダイソー万年筆はなかなか良い……という評判を聞いて試したら、

ほんとに良かった。さすがに品質にばらつきはあるので、

買ってきた状態ではロクに書けないようなのにも遭遇するが、

これも勉強と思って素人調整をしてなんとか使っている。

線種はM(中字)ということだが、同じインクパイロット)を入れて比べると

ラミーEFと同等の太さの線になる。フローとの兼ね合いなんだろうか。

カリカリとした抵抗もなんとなく似ている。

たまに当たり個体があって、それはカリカリしない。

たくさん買って、中華製の安コンバーターをつけて

いろんなボトルインクを入れて試すのに使っている。

サイズ的にはセーラーのものと同程度で、

手帳なんかと組み合わせて使いたい感じなのだが、

書ける線が太いために手帳用としては不適で、

ただ遊ぶ用になっている。まぁいいんだけど。

最近パッケージが変わって、ペン先の具合を買う前に見ることが出来なくなった。

 

(7)パイロット ナイトコレクション

これまたリサイクルショップでみつけたもの

ボールペンとセットだった。

どうもパイロット製品だが日本で売っていたことはなく、

10年くらい前に(前から?)欧米で売っていたものらしいのだが、

そのわりに添付の説明書日本語オンリーである

贈答用限定日本でもわずかに出回っていたとかなんだろうか。

万年筆としては珍しくバネ式の大きなクリップが付いていて、

ペンホルダーなどにつけやすいのは良いが、やたら重い。

私は外したフタを置いて書くのが好きなので問題にならないが、

後ろにつけてないと落ち着かない人は大変だろうな、と思う。

パイロットペンがそうなのか、個体差なのかはわからないが、

線種Fのわりにはセーラーなどと比べてもダントツで細く、

インクフローも少なめで、にじみにくい。

ある程度紙質の荒い安ノートに使っても文字が潰れないので、

主にノート取り用に使っている。インク純正ブルー

これも速乾性、耐水性に優れた凄いインクだ。

セーラーに比べるとやや明るいが、基本的には雑味のない素直な青である

ボールペンにもブルーの替芯を入れて使っている。

アクロインキの青は万年筆のインキと比べると赤みがあって、

ペリカンロイヤルブルーに近い印象を受ける。

2017-03-07

最近ゲームは手を出しにくい

ゼルダ話題ブコメが揉めてたので。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/togetter.com/li/1087823

これに関係あるのかないのか分からないけど、個人的感覚として、最近ゲームにはなかなか手が出ない。

どのゲームを見ても顔の濃いおっさんが銃か先端がギザギザナイフを持っていて、人かエイリアンでもしっかり殺しにかかるようなゲームばっかりじゃん。

こっちはもっと壮大かつのほほんとしたゲームがやりたいわけ。

そんな物騒な道具を持ったキャラ操作しつつ「死ね死ね死ね!!!」とか叫びながらボタントリガーをカチカチやるゲームはやりたくないのよ。

 

20年くらい前のプレステは良かったよね。

クラッシュバンディクーパラッパラッパー、ウンジャマラミーとかサルゲッチュとか。

見るから可愛いけど任天堂とはひと味もふた味も違うぜ、みたいなのがたくさんあった。

PSP時代にはロコロコもあったよね。

 

それを踏まえて今のゲーム屋さんの店頭に行くと顔が濃いおっさんゲームばかりだし、帯にはオレンジや赤でDやらZやらのマークが付いてるのが随分増えてしまった。

一方で国内ゲーム会社となるとキャラものばかりが目についてゲームとして新しそうな雰囲気は無いので、結局新しいというか今時のゲームトレンドというのに乗ることができないままになっているように思うんだ。

 

そうしてゲーム全体から距離を置いているといつの間にかオープンワールドが当たり前になってきて、色々とタイトルが出てるようだけど

結局どれがどうなのかが分からないし、まーた銃ババババ血がドバーみたいなゲームなんでしょ?という反応になってしまう。

 

そんなところに任天堂が「いやいやこれはオープンワールドじゃないから。オープンエアーから。」とか言いながらどこかアニメ調のゼルダを出してくるわけで、

結果的に私みたいな人間にとっては今時のゲームへの唯一の入口になるんだよ。

まあ確かに物騒な雰囲気の剣とかは多少あるけど、「いっき」の竹槍の如く畑のクワでリザルフォスの腹を突きまくる画ってのはおっさんが戦うゲームよりよっぽど気楽なもんだよ。

 

スプラトゥーンもそうだけど、最近海外一般的ジャンルを私みたいなタイプ人間が遊べる窓口になっているのが今や任天堂だけというのは悲しむべき事なのかな、と。

諦めて物騒なナイフをもったおっさんゲームでもやるか? いやいや...。

せっかくなので今回のゼルダについても書いておく

これって「崖ゲー」だよね。

オープンワールドとかオープンエアーとかはもはやどうでもいい。これは「崖ゲー」。

 

次の目的地を無視してとりあえずそこらへんの崖に登って、僅かな足場で休憩しつつなんとか山頂まで登るでしょ。

山頂にでかい石があったら持ち上げてコログからう○こをもらって。

丁度日の出時間帯なら朝日を眺めて。

で、適当に周りの風景を見回して、気になるところがあったらそこまでパラセール滑空

そしてまた崖を登って。この繰り返し。

 

不思議とこれが楽しいんだ。

けものフレンズ」の2話でコツメカワウソが「わーい」「たーのしー」を連発しながらつまらなそうな滑り台に上がっては滑り上がっては滑りを繰り返していたような気がするけど、それの壮大なバージョンだ。

あるときは崖を登り、またあるときは斧を片手に木を切り倒す。その姿はアイカツのようでもある。濃いおっさんではアイカツ感は出ない。(各種ゲームおっさんジョニー別府より濃すぎる)

 

今回のゼルダは本当にどこでも登れるし、どこでも張り付ける。登れないところはごく僅かだ。

から家の屋根に乗ろうとしてパラセールで飛んだら失敗して、家の壁にそのまま張り付いちゃったりする。お前はセミか。

 

今までゼルダで遊んでいると「この壁の上には何があるんだろう」とか思うことは本当によくあったけど、今回はその夢を全力で叶えてくれた。

過去作でのはしごを上る楽しみや蔦を移動する楽しみがそこら辺の壁や崖で実現できて、しかもその先がある。

このちょっとしたことに対する感動はこのゲームゼルダの新作だから、というのもあると思う。

 

というわけで、私にとって「ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド」は崖ゲーであり、アイカツであり、セミだ。

最近ゲームおっさんが銃ババババ血がドバーでなく、なおかつ崖ゲー、そしてそこそこフィールドが広いゲームが(できればPS4で)あれば教えて欲しい。

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