「臓腑」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 臓腑とは

2019-08-03

基本セット2020に殺害が収録されてるけどさあ

なんで基本セットに殺害を入れられるのに

イクサランの相克とかドミナリア

刺突とか臓腑抜きみたいなゴミを収録したのー?

2018-11-23

この左見右見しても

正しきものが見当たらない世界

わたしが見つけ出したひとつ論理

汚い唾を吐く者は臓腑が悪い

ということだけでした

2017-10-18

ヤリチンはなぜ殺されないで済むのか

セフレ複数人いるっていう男をみると、

なんで生きながらえてるんだろうなあって思う。

定期的に会ってセックスする。でも恋愛感情はない。

それでオッケイって女、そんなにたくさんいるのかなあ。


その複数名のなかに絶対

「たったひとり」になりたい女のこが含まれていって

自分の番」じゃない夜にその子

他の女の子エッチしている好きな男を想像して眠るんじゃないかなあ。

好きな男に、セフレでいいよって言ってしまうような女にとって

そんな映像、一回再生するだけで臓腑ねじ切れそうになるのに

たぶん、擦り切れるほど、何回も何回も想像してる。

そんなのイヤだって言ってしまえば、もう好きな相手と会うことはなくなるから

から大量出血して眠る毎日でも、彼女たちはイヤといえない。

そんなことを複数人にやっていたら、3人に1人くらいは、

ぶち殺してやろうかと思う女性が出てきてもおかしくないのに

なぜかヤリチン今日も生きながらえ、女の子は血を流し続ける。

血を流し続けたところは癌化して、女の子の心を蝕む。

そういうことが平気でできちゃうような奴は、往々にしてけっこうモテるんだよなあ。

少なくとも、好きな女の子大事にしたい気持ちでいっぱいで

でも大好きな女の子を前にうまく話せなくなるような男の100倍はモテる

デリカシーを欠いたセクハラ中年上司よりも

ミソジニーをふりまく童貞男子よりも

女の子にやさしくするのと、地獄に落とすのが上手なヤリチン駆逐するほうがよっぽど急務だよ。

助けてください。

今日もたくさんの女の子が泣いているのに。

2017-09-26

https://anond.hatelabo.jp/20170924223519

ヲタクが毎回行う長文展開は好きではない。

自分の腹を引き裂いて臓物をばら撒き、さあ持っていけというような態度に意味を感じない。

自分のまるまると太った腹にはこんなに現実を飲み込んで妄想の肉となった臓腑があり、病巣を診断できるかと自慢げな態度には無意味しか感じない。



でも、その腑を啄ばまれ風景は嫌いじゃない。

自分の肉という経験過去を食いちぎられ掃き捨てられ焼かれていく様をみて恍惚としている姿をみるのは、あながち悪い気分じゃない。

熟れて爆ぜるのを待つ果実のような純真さは、かわいいと思う。


あなたは、とてもいいにおいがするね。

2016-07-28

お前が憎い

http://anond.hatelabo.jp/20160728000910

お前は今まで心の底から渇望したことがないんだろう。そして、求めても得られず、何年も苦しんだことがないのだろう。あまつさえ、お前にとっての「プラスマイナスゼロ」になるために、ただ「ふつう」になるためにゴミのような境遇から這い上がらなければならない人間ことなど何も気にかけていないのだろうな。

俺はそれが許せない。

お前のように、何も求めずとも得てきた人間

健康的な精神健康的な肉体、趣味友達、親、彼氏社会的成功、生きる理由などなくても生きられる暖かい暖かい生活をして生きたお前。

俺は憎悪する。

お前の境遇のものではない。その境遇にあって何も感じず、その無知から軽い気持ち他者を見下す前をこそ憎む。

お前が不幸になったときゲラゲラと笑ってやろう。お前の子供が入院したときは鉢植えの橙百合を贈ろう。

それまでは幸せにな。無病息災でな。お前に何かあったとき、俺が耳元でゲタゲタと笑ってやる。

お前の得てきたものほとんどは俺は得られていない。

しかし俺は強烈に生きている。生きざるを得ない。お前の生活レベルに遠く及ばずとも、はいつくばっでも生きている。

お前の日記を読んだとき、涙が出た。

臓腑から絞り出すようなため息が出た。

お前、お前のような人間がいる。そのことにだ。

お前が憎い。

お前の文章のすべてが憎い。

単語の選び方ひとつに身を切られるほどに憎悪が吹き出す。

お前のように人間は、軽い気持ちで下の階を覗き見るんだろう。

夜景がきれいだとか、ここから景色は雄大だとか。そういう気持ちのぞき込んだのだろう。

お前はもうわかっているだろうが、お前がうらやむ綺麗な夜景にはゴキブリが生きるために蠢いている。

お前はゴキブリの巣を見てうわっと顔をしかめるだろう。

お前、お前を俺は許すことができない。

のぞき込むのは簡単だ。しかしお前のような人間が、「ふつう」を光り輝かせて上から降りてくると、それまで「普通」だと思っていたやつらは「俺は底辺だったのか」と意識せざるを得ない。闇の中で身を潜め、温めあってそれなりに幸せに生きていたのに、光をいきなり浴びせられ、自分たちゴキブリだったと気づかせられる。お前にはわかるまい。

お前は罪びとだ。

しか断罪はできない。するつもりもない。お前は罰を受けるべき人間ではない。幸せに、子供と夫と生きていけばいいだろう。

しかしお前の肩に憎悪を乗せる。

呪いを、恨みを俺が乗せる。

お前は幸せになるべきだ。俺たちを踏みつけて、生きていくべきだ。

お前を憎みながら、俺は蠢いていく。

いつかお前のレベルまで這い上がるのが俺の生きがいだ。そしてもっと上へ、もっとまともなところへ行きたい。

それが俺の生きがいになってしまった。

人間、本当に憎い時は息を吐くんだな。お前のおかげで分かった。

幸せに。

生きがいなど幻想だ。

人間は派手な物語によって生きるのでない。

光を逃れて陰に入った安心感だけで生きていけるのだ。

 
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